JPH0757145B2 - 魚介類の貯蔵庫 - Google Patents
魚介類の貯蔵庫Info
- Publication number
- JPH0757145B2 JPH0757145B2 JP1210770A JP21077089A JPH0757145B2 JP H0757145 B2 JPH0757145 B2 JP H0757145B2 JP 1210770 A JP1210770 A JP 1210770A JP 21077089 A JP21077089 A JP 21077089A JP H0757145 B2 JPH0757145 B2 JP H0757145B2
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- JP
- Japan
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- water tank
- far
- cooler
- temperature
- fish
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- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、水槽中の活魚を、そのまま長期間貯蔵できる
魚介類の貯蔵庫に関する。
魚介類の貯蔵庫に関する。
従来、飼育養魚池の水面上方10〜50cmに遠赤外線放射体
を設置して、稚魚に遠赤外線を照射することは公知(実
開63−24832号)である。また、断熱材から成るコンテ
ナの、内部空間室の床面上に固設された生魚容器と、該
生魚容器内の水温調節手段、生魚容器内への空気送入ポ
ンプと生魚容器への給水手段とを連動して水質を浄化す
る装置と、内部空間室への換気と、内部空間室の気温を
自動制御するための内部空間室温調節手段と、上記水質
浄化装置での水温調節手段と室温調節装置と連動され
て、生魚容器内水温と内部空間室の気温とを設定された
温度になるまで加熱または冷却する加熱・冷却手段と、
送風手段とを備えて成り、生魚容器内水温と内部空間室
の気温との設定、変更を、コンテナ外部温度と関連して
自動制御するように構成した生魚介類輸送用コンテナも
公知(実開昭63−132563号)である。
を設置して、稚魚に遠赤外線を照射することは公知(実
開63−24832号)である。また、断熱材から成るコンテ
ナの、内部空間室の床面上に固設された生魚容器と、該
生魚容器内の水温調節手段、生魚容器内への空気送入ポ
ンプと生魚容器への給水手段とを連動して水質を浄化す
る装置と、内部空間室への換気と、内部空間室の気温を
自動制御するための内部空間室温調節手段と、上記水質
浄化装置での水温調節手段と室温調節装置と連動され
て、生魚容器内水温と内部空間室の気温とを設定された
温度になるまで加熱または冷却する加熱・冷却手段と、
送風手段とを備えて成り、生魚容器内水温と内部空間室
の気温との設定、変更を、コンテナ外部温度と関連して
自動制御するように構成した生魚介類輸送用コンテナも
公知(実開昭63−132563号)である。
本発明者は、養魚池の水面上にを設置した遠赤外線放射
体で、遠赤外線を放射して稚魚を飼育することではな
く、また、コンテナ内部空間室の底面に固説された水槽
中の水温調節・水質浄化装置と、内部空間室の室温調節
装置を備えた生魚介類輸送用コンテナでもなくして、水
槽中の活魚を、そのまま所望の低温度で貯蔵して、旬の
味を保持させる、魚介類の貯蔵庫について研究した結
果、本発明を達成したのである。
体で、遠赤外線を放射して稚魚を飼育することではな
く、また、コンテナ内部空間室の底面に固説された水槽
中の水温調節・水質浄化装置と、内部空間室の室温調節
装置を備えた生魚介類輸送用コンテナでもなくして、水
槽中の活魚を、そのまま所望の低温度で貯蔵して、旬の
味を保持させる、魚介類の貯蔵庫について研究した結
果、本発明を達成したのである。
本発明は、活魚用水槽収容室と、該水槽収容室上に設け
られて、水槽収容室内部に冷気を送る冷却器と、冷却運
転スイッチと、遠赤外線照射スイッチとを備え、かつ、
水槽収容室の正面開口部を開閉する扉を備えた魚介類の
貯蔵庫において、水槽収容室が、その正面開口部から、
奥行方向の四周内壁に、照射角度変更自在の遠赤外線照
射部材が、適宜間隔を置いて、平行状態に適数段設けら
れ、かつ、少なくとも、最下位段の遠赤外線部材の上の
間隙に、正面開口部から出入れ自在に、銅線製網状の活
魚水槽載置棚か装着されており、当該水槽載置棚の上方
部と下方部とに温度センサーが適数個設けられ、かつ、
銅製の水槽載置棚に載置された活魚が入っている水槽中
に入れられる、温度センサーやエヤーストーンとが設け
られていると共に、温度制御内臓タイムプログラム部材
を介して、上記各温度センサーと冷却器とが冷却器運転
スイッチと接続され、遠赤外線部材が遠赤外線スイッチ
と接続されて成る、断熱性資材性の魚介類の貯蔵庫であ
る。
られて、水槽収容室内部に冷気を送る冷却器と、冷却運
転スイッチと、遠赤外線照射スイッチとを備え、かつ、
水槽収容室の正面開口部を開閉する扉を備えた魚介類の
貯蔵庫において、水槽収容室が、その正面開口部から、
奥行方向の四周内壁に、照射角度変更自在の遠赤外線照
射部材が、適宜間隔を置いて、平行状態に適数段設けら
れ、かつ、少なくとも、最下位段の遠赤外線部材の上の
間隙に、正面開口部から出入れ自在に、銅線製網状の活
魚水槽載置棚か装着されており、当該水槽載置棚の上方
部と下方部とに温度センサーが適数個設けられ、かつ、
銅製の水槽載置棚に載置された活魚が入っている水槽中
に入れられる、温度センサーやエヤーストーンとが設け
られていると共に、温度制御内臓タイムプログラム部材
を介して、上記各温度センサーと冷却器とが冷却器運転
スイッチと接続され、遠赤外線部材が遠赤外線スイッチ
と接続されて成る、断熱性資材性の魚介類の貯蔵庫であ
る。
本発明での、断熱性資材製の魚介類の貯蔵庫とは、断熱
材が内側に設けられたステンレス鋼板などから構成さ
れ、貯蔵庫の水槽収容室内の温度を保持させるように、
外気温を遮断する魚介類の貯蔵庫を意味する。
材が内側に設けられたステンレス鋼板などから構成さ
れ、貯蔵庫の水槽収容室内の温度を保持させるように、
外気温を遮断する魚介類の貯蔵庫を意味する。
また、水槽収容室の上下左右の四周壁面に、照射角度変
更自在の遠赤外線照射部材を、適宜間隔を置いて、平行
状態に適数段設けたのは、水槽中の活魚に、まんべんな
く遠赤外線を照射するためであり、なお、単に、間隔を
置いて遠赤外線照射部材を設けただけではなく、照射角
度変更自在の遠赤外線照射部材を設けたのは、照射角度
を適宜変えることにより、活魚へ集中的に遠赤外線を照
射することができるばかりでなく、照射量を調整するこ
ともできるからである。
更自在の遠赤外線照射部材を、適宜間隔を置いて、平行
状態に適数段設けたのは、水槽中の活魚に、まんべんな
く遠赤外線を照射するためであり、なお、単に、間隔を
置いて遠赤外線照射部材を設けただけではなく、照射角
度変更自在の遠赤外線照射部材を設けたのは、照射角度
を適宜変えることにより、活魚へ集中的に遠赤外線を照
射することができるばかりでなく、照射量を調整するこ
ともできるからである。
本発明で、銅線製網状の水槽収容室を出し入れ自在に装
着したのは、水槽中の活魚を冷蔵保存するに当たり、随
時、当該活魚用水槽を水槽載置棚に載置して、魚介類の
貯蔵庫の水槽収容室に収納することが、容易にできるの
である。また、水槽載置棚の装着は、少なくとも、最下
段の遠赤外線照射部材の上の間隙に装着(図1参照)す
るのであり、これは水槽載置棚上に載置された活魚用水
槽の底面の下からも遠赤外線を照射するためである。な
お、水槽載置棚上に活魚用水槽をのせるのであるから、
水槽載置棚の上部空間は、当該水槽が入る程度の空間が
必要であるが、水槽載置棚の装着は、最下段の遠赤外線
照射部材の上の間隙だけでなく、それより上の間隙に適
宜装着できるようにすることもてきる。
着したのは、水槽中の活魚を冷蔵保存するに当たり、随
時、当該活魚用水槽を水槽載置棚に載置して、魚介類の
貯蔵庫の水槽収容室に収納することが、容易にできるの
である。また、水槽載置棚の装着は、少なくとも、最下
段の遠赤外線照射部材の上の間隙に装着(図1参照)す
るのであり、これは水槽載置棚上に載置された活魚用水
槽の底面の下からも遠赤外線を照射するためである。な
お、水槽載置棚上に活魚用水槽をのせるのであるから、
水槽載置棚の上部空間は、当該水槽が入る程度の空間が
必要であるが、水槽載置棚の装着は、最下段の遠赤外線
照射部材の上の間隙だけでなく、それより上の間隙に適
宜装着できるようにすることもてきる。
また、冷却器運転スイッチは、各温度センサーと冷却器
とに、温度制御内蔵タイムプログラム部材を介して、接
続されており、遠赤外線照射スイッチも、上記のタイム
プログラム部材を介して、遠赤外線照射部材に接続され
ているので、冷却器スイッチを入れると、所定温度を設
定した温度制御タイムプログラム部材により、それぞれ
の温度センサーが感知すると、上記タイムプログラム部
材を介して、冷却器を作動させて、水槽収容室内の温度
を調整することがてき、また遠赤外線スイッチを入れる
と、それぞれの温度センサーで感知した温度により、上
記タイムプログラム部材を介して、遠赤外線照射部材を
作動させることができるのであり、なお、所定温度は、
活魚の種類に合わせて設定することができる。またエヤ
ーストーンは、水槽中の水に空気を送入する常法の手段
である。
とに、温度制御内蔵タイムプログラム部材を介して、接
続されており、遠赤外線照射スイッチも、上記のタイム
プログラム部材を介して、遠赤外線照射部材に接続され
ているので、冷却器スイッチを入れると、所定温度を設
定した温度制御タイムプログラム部材により、それぞれ
の温度センサーが感知すると、上記タイムプログラム部
材を介して、冷却器を作動させて、水槽収容室内の温度
を調整することがてき、また遠赤外線スイッチを入れる
と、それぞれの温度センサーで感知した温度により、上
記タイムプログラム部材を介して、遠赤外線照射部材を
作動させることができるのであり、なお、所定温度は、
活魚の種類に合わせて設定することができる。またエヤ
ーストーンは、水槽中の水に空気を送入する常法の手段
である。
第1図は扉を開いた本発明の一部切欠正面図、第2図は
本発明での、照射角度変更自在の遠赤外線照射部材の拡
大斜視図、第3図は温度制御内蔵タイムブログラムと、
冷却器運転スイッチ、遠赤外線スイッチとの接続図、を
示す。
本発明での、照射角度変更自在の遠赤外線照射部材の拡
大斜視図、第3図は温度制御内蔵タイムブログラムと、
冷却器運転スイッチ、遠赤外線スイッチとの接続図、を
示す。
図中、1は断熱材が設けられたステンレス鋼板製の貯蔵
庫、2は貯蔵庫1の前壁の正面開口部に開閉自在に設け
られた扉、3は温度制御部材を備えたタイムプログラム
部材20(第3図参照)を介して、冷却器5と温度センサ
ー7、8、9とに接続されている冷却器運転用スイッチ
で、冷却器5の冷却能力を可変調節して、貯蔵庫1内
の、水槽収容室と水槽載置棚6上の活魚用の水槽11内の
温度管理をする冷却器運転用スイッチ、4は温度制御部
材を備えたタイムプログラム部材20を介して、温度セン
サー7、8、9と接続されて、遠赤外線照射部材10に接
続されている遠赤外線照射スイッチ、5は水槽庫1内の
水槽収容室の上部室に設けられ、水槽収容室内と活魚用
水槽11に冷気を送る冷却器、6は樹脂で被膜された銅線
からなる網状の水槽載置棚で、扉2を開いた開口部から
出し入れできるスライド式水槽載置棚、7は貯蔵庫1内
の水槽収納室内の上部の温度センサー、8は水槽収容室
内の水槽載置棚6の下に設けられた温度センサー、9は
活魚用水槽11の水中に設けられた温度センサー、10は活
魚水槽収納室内の上下左右の四周壁に、正面開口部から
奥まで、平行して設けられた遠赤外線照射部材、11はガ
ラスその他の材料から成る活魚用水槽、12はエアーポン
プPを備えたエヤーストーン、13は遠赤外線照射部材10
の遠赤外線照射体、14は遠赤外線照射部材10の反射板、
15は反射板14の背面中央部に設けられた下部支持棒、16
は上端に活魚用水槽収納室の周壁への固定部材17が設け
られ、下端に軸着部材18のボルトの挿通孔が上下に適数
個設けられている上部支持棒、18は上部支持棒16に下部
支持棒15を可動自在に装着する軸着部材で、そのボルト
を下部支持棒の挿通孔に挿入し、スプリング19を介し
て、上部支持棒16の挿通孔に挿入し、遠赤外線照射部材
13を上下に、かつ照射角度を変更自在に固定させる軸着
部材、20は温度制御を内蔵するタイムプログラム部材、
を示す。
庫、2は貯蔵庫1の前壁の正面開口部に開閉自在に設け
られた扉、3は温度制御部材を備えたタイムプログラム
部材20(第3図参照)を介して、冷却器5と温度センサ
ー7、8、9とに接続されている冷却器運転用スイッチ
で、冷却器5の冷却能力を可変調節して、貯蔵庫1内
の、水槽収容室と水槽載置棚6上の活魚用の水槽11内の
温度管理をする冷却器運転用スイッチ、4は温度制御部
材を備えたタイムプログラム部材20を介して、温度セン
サー7、8、9と接続されて、遠赤外線照射部材10に接
続されている遠赤外線照射スイッチ、5は水槽庫1内の
水槽収容室の上部室に設けられ、水槽収容室内と活魚用
水槽11に冷気を送る冷却器、6は樹脂で被膜された銅線
からなる網状の水槽載置棚で、扉2を開いた開口部から
出し入れできるスライド式水槽載置棚、7は貯蔵庫1内
の水槽収納室内の上部の温度センサー、8は水槽収容室
内の水槽載置棚6の下に設けられた温度センサー、9は
活魚用水槽11の水中に設けられた温度センサー、10は活
魚水槽収納室内の上下左右の四周壁に、正面開口部から
奥まで、平行して設けられた遠赤外線照射部材、11はガ
ラスその他の材料から成る活魚用水槽、12はエアーポン
プPを備えたエヤーストーン、13は遠赤外線照射部材10
の遠赤外線照射体、14は遠赤外線照射部材10の反射板、
15は反射板14の背面中央部に設けられた下部支持棒、16
は上端に活魚用水槽収納室の周壁への固定部材17が設け
られ、下端に軸着部材18のボルトの挿通孔が上下に適数
個設けられている上部支持棒、18は上部支持棒16に下部
支持棒15を可動自在に装着する軸着部材で、そのボルト
を下部支持棒の挿通孔に挿入し、スプリング19を介し
て、上部支持棒16の挿通孔に挿入し、遠赤外線照射部材
13を上下に、かつ照射角度を変更自在に固定させる軸着
部材、20は温度制御を内蔵するタイムプログラム部材、
を示す。
本発明によれば、水槽中の活魚の種類、性質などに合わ
せて、所定温度を設定した温度制御内蔵タイムプログラ
ム部材で、温度、時間、速度などを検知して、活魚が入
っている水槽中の水の温度を容易に調整することがで
き、魚介類(活魚)を所望の低温度の水中で安定貯蔵す
ることができる有用な魚介類の貯蔵庫が得られたのであ
る。なお、活魚の他に貝類の貯蔵もなし得るのである。
せて、所定温度を設定した温度制御内蔵タイムプログラ
ム部材で、温度、時間、速度などを検知して、活魚が入
っている水槽中の水の温度を容易に調整することがで
き、魚介類(活魚)を所望の低温度の水中で安定貯蔵す
ることができる有用な魚介類の貯蔵庫が得られたのであ
る。なお、活魚の他に貝類の貯蔵もなし得るのである。
図面は、本発明の実施の一例を示すもので、第1図は、
開扉した本発明の一部切欠正面図、第2図は、本発明で
の遠赤外線照射部材の斜視図、第3図は、温度制御内蔵
タイムプログラム部材と冷却器運転スイッチと温度セン
サーと遠赤外線スイッチと遠赤外線照射部材との接続
図、を示す。 1は魚介類の貯蔵庫、5は冷却器、6は活魚水槽を載置
する網状棚、7、8、9は温度センサー、10は遠赤外線
照射部材、11は網状の水槽載置棚の上に載置された活魚
用水槽。
開扉した本発明の一部切欠正面図、第2図は、本発明で
の遠赤外線照射部材の斜視図、第3図は、温度制御内蔵
タイムプログラム部材と冷却器運転スイッチと温度セン
サーと遠赤外線スイッチと遠赤外線照射部材との接続
図、を示す。 1は魚介類の貯蔵庫、5は冷却器、6は活魚水槽を載置
する網状棚、7、8、9は温度センサー、10は遠赤外線
照射部材、11は網状の水槽載置棚の上に載置された活魚
用水槽。
Claims (1)
- 【請求項1】活魚用水槽収容室と、該水槽収容室上に設
けられて、水槽収容室内部に冷気を送風する冷却器と、
冷却器運転スイッチと、遠赤外線照射スイッチとを備
え、かつ水槽収容室の正面開口部を開閉する扉を備えた
魚介類の貯蔵庫において、水槽収容室が、その正面開口
部から奥行方向の上下左右の内側壁に、照射角度変更自
在の遠赤外線照射部材が、適宜間隔を置いて平行状態に
適数段設けられていると共に下方位置の上記間隔に、そ
の正面開口部から出し入れ自在に、銅線製網状の水槽載
置棚が装着されており、また水槽載置棚の上方部と下方
部に温度センサー適数個設けられ、かつ水槽載置棚上に
載置された水槽中の水に入れられる、温度センサーとエ
ヤーストーンとが設けられていると共に、温度制御内蔵
タイムプログラム部材を介して、上記の各温度センサー
と冷却器とが上記冷却器運転スイッチと接続され、遠赤
外線部材が遠赤外線照射スイッチと接続されて成ること
を特徴とする、断熱性資材製の魚介類の貯蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1210770A JPH0757145B2 (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 魚介類の貯蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1210770A JPH0757145B2 (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 魚介類の貯蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03155726A JPH03155726A (ja) | 1991-07-03 |
| JPH0757145B2 true JPH0757145B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=16594849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1210770A Expired - Fee Related JPH0757145B2 (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 魚介類の貯蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0757145B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7232444B2 (ja) * | 2019-04-16 | 2023-03-03 | 国立大学法人弘前大学 | 加温方法及び加温システム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6324832A (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-02 | ミサト株式会社 | 養魚方法及びその装置 |
| JPS63132563U (ja) * | 1987-02-24 | 1988-08-30 |
-
1989
- 1989-08-17 JP JP1210770A patent/JPH0757145B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03155726A (ja) | 1991-07-03 |
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Legal Events
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