JPH0759864B2 - 障子の構造 - Google Patents
障子の構造Info
- Publication number
- JPH0759864B2 JPH0759864B2 JP61216286A JP21628686A JPH0759864B2 JP H0759864 B2 JPH0759864 B2 JP H0759864B2 JP 61216286 A JP61216286 A JP 61216286A JP 21628686 A JP21628686 A JP 21628686A JP H0759864 B2 JPH0759864 B2 JP H0759864B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- lattice
- lock
- shoji
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 13
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は障子框の屋内側にガラスを嵌着すると共に屋外
側に格子を取付けた防犯性を有する障子の構造に関す
る。
側に格子を取付けた防犯性を有する障子の構造に関す
る。
[背景技術] 従来のこの種障子にあっては、格子により防犯性は確保
できるものの、格子は障子框に固定されているため、掃
除に際してガラス板の汚れを取るのに手間を要すると共
に完全な掃除ができないという問題があった。一方、格
子を着脱自在に取付けると、ガラス板の完全な掃除がで
きるが、防犯性は確保できない。
できるものの、格子は障子框に固定されているため、掃
除に際してガラス板の汚れを取るのに手間を要すると共
に完全な掃除ができないという問題があった。一方、格
子を着脱自在に取付けると、ガラス板の完全な掃除がで
きるが、防犯性は確保できない。
[発明の目的] 本発明は上記事情に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、障子框の屋内側にガラス板を嵌着す
ると共に屋外側に格子を取付けた障子戸であって、防犯
性を確保できるのはもちろんのこと、ガラス板の掃除も
完全にできる障子の構造を提供することにある。
的とするところは、障子框の屋内側にガラス板を嵌着す
ると共に屋外側に格子を取付けた障子戸であって、防犯
性を確保できるのはもちろんのこと、ガラス板の掃除も
完全にできる障子の構造を提供することにある。
[発明の開示] 本発明の障子の構造は、格子額縁15内に格子3が嵌め込
まれて一体的に固定され、この格子額縁15の一辺部分が
障子框1の内周に形成される取付け溝10に嵌め込まれて
圧接固定されもとともに、前記格子額縁15の一辺部分に
対向する対辺部分が格子ロック4により押圧され圧接固
定されて成るものであり、この構成により上記目的を達
成できたものである。即ち、格子3を固定している格子
ロック4は障子框1の外周部に設けているので、屋外側
からは格子ロック4を操作して格子3を取り外すことが
できなく、防犯性を確保できるものであり、掃除に際し
ては格子ロックを解錠して格子3を取り外してガラス板
2の清掃を完全にできるものである。
まれて一体的に固定され、この格子額縁15の一辺部分が
障子框1の内周に形成される取付け溝10に嵌め込まれて
圧接固定されもとともに、前記格子額縁15の一辺部分に
対向する対辺部分が格子ロック4により押圧され圧接固
定されて成るものであり、この構成により上記目的を達
成できたものである。即ち、格子3を固定している格子
ロック4は障子框1の外周部に設けているので、屋外側
からは格子ロック4を操作して格子3を取り外すことが
できなく、防犯性を確保できるものであり、掃除に際し
ては格子ロックを解錠して格子3を取り外してガラス板
2の清掃を完全にできるものである。
以下、本発明を添付の図面に示す実施例に基づいて詳細
に説明する。この実施例は引戸タイプの障子についての
ものである。アルミニウム製の障子框1は竪框5と上框
6と下框7とで形成されている。障子框1の屋内側面及
び屋外側面には内方に向けてそれぞれ内フランジ8と外
フランジ9が突出しており、この内フランジ8と外フラ
ンジ9とで障子框1の内周面に取付け溝10が形成されて
いる。アルミニウム製のガラス額縁11の内周面の挿入溝
12にはガラス板2が嵌め込まれ、ガラス先付けビード13
とガラス後付けビード14により一体的に取着されてい
る。このガラス板2を取着したガラス額縁11が障子框1
の取付け溝10の屋内側に嵌着されている。格子額縁15は
アルミニウム製で、格子3が嵌め込まれて格子押さえビ
ード16により一体的に固定されている。この格子3を固
定した格子額縁15が障子框1の取付け溝10の屋内側に格
子敷板17を介在させて嵌め込まれている。この実施例で
は、格子額縁15の左右幅W1は障子框1の左右で対向する
外フランジ9間の間隙L1よりも大きく、格子額縁15の上
下幅W2は障子框1の上下で対向する外フランジ9間の間
隙L2よりも僅かに小さい。従って、第5図及び第6図に
示すように格子額縁15の左右いずれかの側端部を障子框
1の取付け溝10に押し込んで、いわゆるけんどん式で嵌
め込まれている。又、障子框1の戸先側の竪框1の外周
部の上下には格子ロック4が設けられており、この格子
ロック4により格子額縁15の一側端部が押圧されて他側
端部が障子框1の取付け溝10内に圧接されて格子額縁15
が障子框1に固定されている。格子ロック4の押圧力は
解除自在となっており、掃除などに際して押圧力を解除
することにより格子額縁15が取り外される。
に説明する。この実施例は引戸タイプの障子についての
ものである。アルミニウム製の障子框1は竪框5と上框
6と下框7とで形成されている。障子框1の屋内側面及
び屋外側面には内方に向けてそれぞれ内フランジ8と外
フランジ9が突出しており、この内フランジ8と外フラ
ンジ9とで障子框1の内周面に取付け溝10が形成されて
いる。アルミニウム製のガラス額縁11の内周面の挿入溝
12にはガラス板2が嵌め込まれ、ガラス先付けビード13
とガラス後付けビード14により一体的に取着されてい
る。このガラス板2を取着したガラス額縁11が障子框1
の取付け溝10の屋内側に嵌着されている。格子額縁15は
アルミニウム製で、格子3が嵌め込まれて格子押さえビ
ード16により一体的に固定されている。この格子3を固
定した格子額縁15が障子框1の取付け溝10の屋内側に格
子敷板17を介在させて嵌め込まれている。この実施例で
は、格子額縁15の左右幅W1は障子框1の左右で対向する
外フランジ9間の間隙L1よりも大きく、格子額縁15の上
下幅W2は障子框1の上下で対向する外フランジ9間の間
隙L2よりも僅かに小さい。従って、第5図及び第6図に
示すように格子額縁15の左右いずれかの側端部を障子框
1の取付け溝10に押し込んで、いわゆるけんどん式で嵌
め込まれている。又、障子框1の戸先側の竪框1の外周
部の上下には格子ロック4が設けられており、この格子
ロック4により格子額縁15の一側端部が押圧されて他側
端部が障子框1の取付け溝10内に圧接されて格子額縁15
が障子框1に固定されている。格子ロック4の押圧力は
解除自在となっており、掃除などに際して押圧力を解除
することにより格子額縁15が取り外される。
尚、格子額縁15が左右幅W1が障子框1の左右で対向する
外フランジ9間の間隙L1よりも僅かに小さく、格子額縁
15の上下幅W2が障子框1の上下で対向する外フランジ9
間の間隙L2よりも大きくしてもよい。この場合は、障子
框1の上框6の外周面に格子ロック4が設けられる。
外フランジ9間の間隙L1よりも僅かに小さく、格子額縁
15の上下幅W2が障子框1の上下で対向する外フランジ9
間の間隙L2よりも大きくしてもよい。この場合は、障子
框1の上框6の外周面に格子ロック4が設けられる。
格子ロック4は、第7図に示すようにロック棒18と内枠
19と外枠20とから構成されている。ロック棒18は円柱状
であり大径部18aと小径部18bとからなり、大径部18aの
端面には施錠用の回転溝21が形成されており、小径部18
bの外周にスプリング22が巻き付けられている。内枠19
は本体が断面円弧状の短尺な板材であり、一端部に固定
板23が一体的に設けられており、他端部には摺動孔24a
を有する円形のガイド板24が一体的に設けられている。
又、内枠19の一端部寄りには長手方向の摺動溝25aと幅
方向の係止溝25bとからなる略L字状のロック溝25が形
成され、他端部寄りには固定孔26が穿孔されている。外
枠20は断面円弧状の短尺が板材であり、一端部寄りには
幅方向に外溝27が形成され、他端部よりには長手方向に
長い長溝28が形成されている。又、外枠20の他端部のコ
字状の取付け片29には格子額縁15の側端部を押圧するク
ッション材30が取付けられている。この外枠20は内枠19
に外溝27とロック溝25及び長溝28と固定孔26を合致させ
て被嵌され、固定ピン31が長溝28を挿通して固定孔26に
挿入され、かしめられて外枠20が内枠19に長溝28を介し
て摺動自在に固定されている。この状態で内枠19のガイ
ド板23の摺動孔23にロック棒18の小径部18bの先端が挿
入されて内枠19にロック棒18が嵌め込まれ、ロックピン
32が外溝27、ロック溝25を挿通してロック棒18の大径部
18aの取付け孔33に挿入され、かしめられてロック棒18
が外枠20と一体的に内枠19に摺動溝25aを介して摺動自
在に、そして係止溝25bと外溝27を介して回転自在に固
定されている。ロック棒18が回転されてロックピン32が
ロック溝25の係止溝25aに係合したときにロックされ施
錠される。このロック棒18はスプリング22により内枠19
の他端部側から一端部側に付勢されており、スプリング
22は施錠方向に回転させて取付けられている。従って、
ロック棒18を押圧するだけで、ロックピン32が係止溝25
bに自動的に施錠され、施錠された状態では振動等によ
りロックが解錠されることがない。
19と外枠20とから構成されている。ロック棒18は円柱状
であり大径部18aと小径部18bとからなり、大径部18aの
端面には施錠用の回転溝21が形成されており、小径部18
bの外周にスプリング22が巻き付けられている。内枠19
は本体が断面円弧状の短尺な板材であり、一端部に固定
板23が一体的に設けられており、他端部には摺動孔24a
を有する円形のガイド板24が一体的に設けられている。
又、内枠19の一端部寄りには長手方向の摺動溝25aと幅
方向の係止溝25bとからなる略L字状のロック溝25が形
成され、他端部寄りには固定孔26が穿孔されている。外
枠20は断面円弧状の短尺が板材であり、一端部寄りには
幅方向に外溝27が形成され、他端部よりには長手方向に
長い長溝28が形成されている。又、外枠20の他端部のコ
字状の取付け片29には格子額縁15の側端部を押圧するク
ッション材30が取付けられている。この外枠20は内枠19
に外溝27とロック溝25及び長溝28と固定孔26を合致させ
て被嵌され、固定ピン31が長溝28を挿通して固定孔26に
挿入され、かしめられて外枠20が内枠19に長溝28を介し
て摺動自在に固定されている。この状態で内枠19のガイ
ド板23の摺動孔23にロック棒18の小径部18bの先端が挿
入されて内枠19にロック棒18が嵌め込まれ、ロックピン
32が外溝27、ロック溝25を挿通してロック棒18の大径部
18aの取付け孔33に挿入され、かしめられてロック棒18
が外枠20と一体的に内枠19に摺動溝25aを介して摺動自
在に、そして係止溝25bと外溝27を介して回転自在に固
定されている。ロック棒18が回転されてロックピン32が
ロック溝25の係止溝25aに係合したときにロックされ施
錠される。このロック棒18はスプリング22により内枠19
の他端部側から一端部側に付勢されており、スプリング
22は施錠方向に回転させて取付けられている。従って、
ロック棒18を押圧するだけで、ロックピン32が係止溝25
bに自動的に施錠され、施錠された状態では振動等によ
りロックが解錠されることがない。
この格子ロック3は、障子框1の戸先側の竪框5の外周
部に形成された上下二箇所の取付け用開口にそれぞれ挿
入され、内枠19の固定板23が竪板5の内面側に配置さ
れ、竪板5の外面側には化粧プレート34が配置され、化
粧プレート34と固定板23を竪板5を貫通させてビス35止
めされ、化粧プレート34の中央部の摺動口36からロック
棒18の大径部18aの先端部を突出させて取付けられてい
る。従って、第8図に示すようにロック棒18を押圧する
ことによりロック軸32が摺動溝25aを摺動し、スプリン
グ22によりロック軸32が係止溝25aに係合されてロック
棒18が内枠19に係止されて施錠される。この場合、外枠
20はロックピン32を介してロック棒18と共に摺動して外
枠20の先端のクッション材30により格子額縁15の戸先側
の側端部を押圧して召し合わせ側の側端部を障子框1の
取付け溝10の内面に圧接させて、格子額縁15が障子框1
に固定される。一方、第9図に示すようにドライバー37
により回転溝25を回転させてロック軸32を係止溝25bか
ら離脱させることにより、ロック棒18はスプリング22に
付勢されて竪框5から突出し、それと共に外枠20もロッ
ク棒18と共に摺動して格子額縁15の押圧力が解除されて
格子ロック4が解錠される。それにより、格子額縁15を
障子框1から取り外すことができるのである。
部に形成された上下二箇所の取付け用開口にそれぞれ挿
入され、内枠19の固定板23が竪板5の内面側に配置さ
れ、竪板5の外面側には化粧プレート34が配置され、化
粧プレート34と固定板23を竪板5を貫通させてビス35止
めされ、化粧プレート34の中央部の摺動口36からロック
棒18の大径部18aの先端部を突出させて取付けられてい
る。従って、第8図に示すようにロック棒18を押圧する
ことによりロック軸32が摺動溝25aを摺動し、スプリン
グ22によりロック軸32が係止溝25aに係合されてロック
棒18が内枠19に係止されて施錠される。この場合、外枠
20はロックピン32を介してロック棒18と共に摺動して外
枠20の先端のクッション材30により格子額縁15の戸先側
の側端部を押圧して召し合わせ側の側端部を障子框1の
取付け溝10の内面に圧接させて、格子額縁15が障子框1
に固定される。一方、第9図に示すようにドライバー37
により回転溝25を回転させてロック軸32を係止溝25bか
ら離脱させることにより、ロック棒18はスプリング22に
付勢されて竪框5から突出し、それと共に外枠20もロッ
ク棒18と共に摺動して格子額縁15の押圧力が解除されて
格子ロック4が解錠される。それにより、格子額縁15を
障子框1から取り外すことができるのである。
[発明の効果] 本発明にあっては、格子額縁内に格子が嵌め込まれて一
体的に固定され、この格子額縁の一辺部分が障子框の内
周に形成される取付け溝に嵌め込まれて圧接固定される
とともに、前記格子額縁の一辺部分に対向する対辺部分
が格子ロックにより押圧され圧接固定されているので、
格子額縁の一辺部分における格子ロックの押圧操作によ
って、格子額縁及びその格子額縁内に嵌め込み固定され
る格子の全体の取付け固定が簡単かつ確実であるととも
に、その取外しが容易であり、しかも屋外側からは格子
ロックの操作によって取外すことができないものであ
り、防犯性を確保できる利点がある。
体的に固定され、この格子額縁の一辺部分が障子框の内
周に形成される取付け溝に嵌め込まれて圧接固定される
とともに、前記格子額縁の一辺部分に対向する対辺部分
が格子ロックにより押圧され圧接固定されているので、
格子額縁の一辺部分における格子ロックの押圧操作によ
って、格子額縁及びその格子額縁内に嵌め込み固定され
る格子の全体の取付け固定が簡単かつ確実であるととも
に、その取外しが容易であり、しかも屋外側からは格子
ロックの操作によって取外すことができないものであ
り、防犯性を確保できる利点がある。
一方、掃除に際しては格子ロックを解錠し格子を取外す
ことにより、ガラス板の清掃を完全に行なうことができ
る利点がある。
ことにより、ガラス板の清掃を完全に行なうことができ
る利点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は同上
の正面図、第3図及び第4図は同上の横断面図及び縦断
面図、第5図及び第6図は同上の組立順序を示す説明
図、第7図は同上における格子ロックを示す分解斜視
図、第8図(a)(b)は同上の格子ロックを示す平面
及び側面図、第9図(a)(b)は同上の格子ロックの
作用を示す説明図であって、1は障子框、2はガラス
板、3は格子、4は格子ロックである。
の正面図、第3図及び第4図は同上の横断面図及び縦断
面図、第5図及び第6図は同上の組立順序を示す説明
図、第7図は同上における格子ロックを示す分解斜視
図、第8図(a)(b)は同上の格子ロックを示す平面
及び側面図、第9図(a)(b)は同上の格子ロックの
作用を示す説明図であって、1は障子框、2はガラス
板、3は格子、4は格子ロックである。
Claims (1)
- 【請求項1】格子額縁内に格子が嵌め込まれて一体的に
固定され、この格子額縁の一辺部分が障子框の内周に形
成される取付け溝に嵌め込まれて圧接固定されるととも
に、前記格子額縁の一辺部分に対向する対辺部分が格子
ロックにより押圧され圧接固定されて成る障子の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216286A JPH0759864B2 (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | 障子の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216286A JPH0759864B2 (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | 障子の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6370791A JPS6370791A (ja) | 1988-03-30 |
| JPH0759864B2 true JPH0759864B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=16686153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61216286A Expired - Lifetime JPH0759864B2 (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | 障子の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0759864B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4501733B2 (ja) * | 2005-03-14 | 2010-07-14 | 三協立山アルミ株式会社 | 戸 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6118158U (ja) * | 1984-07-07 | 1986-02-01 | 株式会社フジクラ | 強制冷却型coガスマスク |
-
1986
- 1986-09-13 JP JP61216286A patent/JPH0759864B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6370791A (ja) | 1988-03-30 |
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