JPH0760020B2 - 温風暖房機などの制御装置 - Google Patents
温風暖房機などの制御装置Info
- Publication number
- JPH0760020B2 JPH0760020B2 JP61009163A JP916386A JPH0760020B2 JP H0760020 B2 JPH0760020 B2 JP H0760020B2 JP 61009163 A JP61009163 A JP 61009163A JP 916386 A JP916386 A JP 916386A JP H0760020 B2 JPH0760020 B2 JP H0760020B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- temperature
- room temperature
- setting
- normal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は温風暖房機などの制御装置にあってタイマ自動
運転中の室内温度設定方法に関するものである。
運転中の室内温度設定方法に関するものである。
従来の技術 始動時刻を設定して、始動時刻になれば自動的に運転を
開始し、1時間運転後運転停止するタイマ1時間運転機
能を有する従来の温風暖房機に於いて、始動時刻になり
運転開始したときの1時間運転中の設定室内温度はタイ
マ運転するまえの設定室内温度に基づいていた。
開始し、1時間運転後運転停止するタイマ1時間運転機
能を有する従来の温風暖房機に於いて、始動時刻になり
運転開始したときの1時間運転中の設定室内温度はタイ
マ運転するまえの設定室内温度に基づいていた。
発明が解決しようとする問題点 一般にタイマ1時間運転は冬季早期のおはようタイマ的
用途(例えば使用者が起床する前の所定時刻、一般には
1時間前に暖房機が始動して部屋を暖房しておき、もし
使用者が起床し忘れた時には1時間で暖房運転をとめ
る。)で使用するものであり、早朝の1時間運転で十分
に部屋が暖まるように設定室内温度を高めにセットして
おく必要があり、仮に設定室内温度を極端に低いと部屋
が暖まりきらないうちに器具は運転停止することにな
る。特に前夜の使用中に室内温度が十分に上昇した場合
は設定室内温度を低めに設定して使用する場合が多く前
記不具合が発生する要因となっている。
用途(例えば使用者が起床する前の所定時刻、一般には
1時間前に暖房機が始動して部屋を暖房しておき、もし
使用者が起床し忘れた時には1時間で暖房運転をとめ
る。)で使用するものであり、早朝の1時間運転で十分
に部屋が暖まるように設定室内温度を高めにセットして
おく必要があり、仮に設定室内温度を極端に低いと部屋
が暖まりきらないうちに器具は運転停止することにな
る。特に前夜の使用中に室内温度が十分に上昇した場合
は設定室内温度を低めに設定して使用する場合が多く前
記不具合が発生する要因となっている。
又、仮に設定温度が極端に高すぎた場合はタイマ1時間
運転の間は連続最高出力となり省エネルギー上好ましく
ない状態となる。
運転の間は連続最高出力となり省エネルギー上好ましく
ない状態となる。
本発明は上記問題点に鑑み、タイマによる所定時間運転
の場合には室内温度設定を適当な温度に固定する手段を
選択可能とした温風暖房機などの制御装置を提供するも
のである。
の場合には室内温度設定を適当な温度に固定する手段を
選択可能とした温風暖房機などの制御装置を提供するも
のである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために、本発明による温風暖房機
などの制御装置はタイマによる所定時間運転中の室内温
度設定を予め定めておくタイマ運転設定温度記憶手段と
前記タイマ運転設定温度記憶手段とタイマによる所定時
間運転選択前の設定温度記憶手段とを選択可能とするタ
イマ運転設定温度モード切替手段を設けたものである。
などの制御装置はタイマによる所定時間運転中の室内温
度設定を予め定めておくタイマ運転設定温度記憶手段と
前記タイマ運転設定温度記憶手段とタイマによる所定時
間運転選択前の設定温度記憶手段とを選択可能とするタ
イマ運転設定温度モード切替手段を設けたものである。
作用 本発明は上記した構成によって、タイマ運転中の室内温
度設定として、通常運転モードでの室内温度設定とタイ
マ運転時の室内温度設定を切り替えて選択可能となる。
即ちタイマ運転設定温度モード切替をしないと通常運転
中の温度制御を実行し、又タイマ運転設定温度モード切
替をすることで、好みの適当な室内温度設定とすること
が出来る。
度設定として、通常運転モードでの室内温度設定とタイ
マ運転時の室内温度設定を切り替えて選択可能となる。
即ちタイマ運転設定温度モード切替をしないと通常運転
中の温度制御を実行し、又タイマ運転設定温度モード切
替をすることで、好みの適当な室内温度設定とすること
が出来る。
実施例 以下本発明の1実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図において、1は室内温度検出手段で、室内温度検
出信号はサーミスタ2などの温度センサからのアナログ
信号とD/A変換器3からの信号とを比較器4で2進符号
に変換されてマイクロコンピュータ5に読み込まれる。
出信号はサーミスタ2などの温度センサからのアナログ
信号とD/A変換器3からの信号とを比較器4で2進符号
に変換されてマイクロコンピュータ5に読み込まれる。
ここに示すマイクロコンピュータ5は、CPU,ROM,RAM,及
び入出力部を有する、いわゆるワンチップマイコンであ
る。6はKEY信号発生部で、室内温度設定手段7のKEYス
イッチ7a、『タイマ』/『通常』運転モード切替手段8
のKEYスイッチ8a、始動時刻設定手段9のKEYスイッチ9
a、タイマ運転設定温度モード切替手段10の短絡線10aな
どがある。今、室内温度設定手段のKEYスイッチ7aが押
されるとマイクロコンピュータ5のSCAN出力(例えば
0)がHI出力となった時、VSから抵抗R1、KEYスイッチ7
a、ダイオードD1を通ってインバータIC1に電流が流れ、
その結果マイクロコンピュータ5のKEY入力(例えば
0)にLO信号が入力されてマイクロコンピュータ5はKE
Yスイッチが1回押されたと判断して室内温度設定を1ST
EP分UP又はDOWNする。KEYスイッチ8aが押されると、SCA
N出力(例えば1)がHI出力となった時KEY入力(例えば
1)に『タイマ』/『通常』運転モード切替信号が入力
されマイクロコンピュータは『タイマ』から『通常』
へ、あるいは『通常』から『タイマ』へ運転モードを切
替える。同様にKEYスイッチ9aを1回押すと始動時刻設
定が1STEP(例えば1分)進む。次ぎに短絡線10aが有れ
ばSCAN出力(例えば3)がHI出力となった時KEY入力
(例えば3)にLO信号が入力されてマイクロコンピュー
タ5はタイマ運転設定温度モード切替信号と判断し、タ
イマ1時間運転中の室内温度設定としてすでにマイクロ
コンピュータのROMに予め設定したタイマ運転設定温度
でタイマ1時間運転を行う。11はLED表示回路で多数のL
ED12により設定温度、室内温度、始動時刻などを表示す
る。13は電磁弁駆動回路、14は比例弁駆動回路、15は点
火器駆動回路、16はファンモータ駆動回路であってそれ
ぞれマイクロコンピュータ5からのシーケンス制御信号
により駆動される。
び入出力部を有する、いわゆるワンチップマイコンであ
る。6はKEY信号発生部で、室内温度設定手段7のKEYス
イッチ7a、『タイマ』/『通常』運転モード切替手段8
のKEYスイッチ8a、始動時刻設定手段9のKEYスイッチ9
a、タイマ運転設定温度モード切替手段10の短絡線10aな
どがある。今、室内温度設定手段のKEYスイッチ7aが押
されるとマイクロコンピュータ5のSCAN出力(例えば
0)がHI出力となった時、VSから抵抗R1、KEYスイッチ7
a、ダイオードD1を通ってインバータIC1に電流が流れ、
その結果マイクロコンピュータ5のKEY入力(例えば
0)にLO信号が入力されてマイクロコンピュータ5はKE
Yスイッチが1回押されたと判断して室内温度設定を1ST
EP分UP又はDOWNする。KEYスイッチ8aが押されると、SCA
N出力(例えば1)がHI出力となった時KEY入力(例えば
1)に『タイマ』/『通常』運転モード切替信号が入力
されマイクロコンピュータは『タイマ』から『通常』
へ、あるいは『通常』から『タイマ』へ運転モードを切
替える。同様にKEYスイッチ9aを1回押すと始動時刻設
定が1STEP(例えば1分)進む。次ぎに短絡線10aが有れ
ばSCAN出力(例えば3)がHI出力となった時KEY入力
(例えば3)にLO信号が入力されてマイクロコンピュー
タ5はタイマ運転設定温度モード切替信号と判断し、タ
イマ1時間運転中の室内温度設定としてすでにマイクロ
コンピュータのROMに予め設定したタイマ運転設定温度
でタイマ1時間運転を行う。11はLED表示回路で多数のL
ED12により設定温度、室内温度、始動時刻などを表示す
る。13は電磁弁駆動回路、14は比例弁駆動回路、15は点
火器駆動回路、16はファンモータ駆動回路であってそれ
ぞれマイクロコンピュータ5からのシーケンス制御信号
により駆動される。
次に第2図にブロック図を示す。マイクロコンピュータ
5の内部には、室内温度設定手段7からの信号を記憶す
る設定温度記憶手段5a、予め設定した室内温度設定を記
憶しているタイマ運転設定温度記憶手段5b、『タイマ』
/『通常』運転モード切替手段8からの信号を判別する
『タイマ』/『通常』運転モード判別手段5c、始動時刻
設定手段9からの信号で設定した時刻を記憶する始動時
刻記憶手段5d、設定温度と室内温度の温度偏差を演算す
る温度偏差演算手段5e、温度偏差に応じた出力信号を出
す暖房出力制御手段5f、設定された機器の運転モードに
よりシーケンスを制御するシーケンス制御手段5g、タイ
マ運転時運転時間1時間をカウントして信号をだすタイ
マ運転1時間カウント手段5hの各手段が備えられてい
る。
5の内部には、室内温度設定手段7からの信号を記憶す
る設定温度記憶手段5a、予め設定した室内温度設定を記
憶しているタイマ運転設定温度記憶手段5b、『タイマ』
/『通常』運転モード切替手段8からの信号を判別する
『タイマ』/『通常』運転モード判別手段5c、始動時刻
設定手段9からの信号で設定した時刻を記憶する始動時
刻記憶手段5d、設定温度と室内温度の温度偏差を演算す
る温度偏差演算手段5e、温度偏差に応じた出力信号を出
す暖房出力制御手段5f、設定された機器の運転モードに
よりシーケンスを制御するシーケンス制御手段5g、タイ
マ運転時運転時間1時間をカウントして信号をだすタイ
マ運転1時間カウント手段5hの各手段が備えられてい
る。
次に上記実施例の動作を第3図のフローチャートを用い
て説明する。
て説明する。
器具が『通常』運転している場合、室内温度検出手段1
による室内温度検出信号と室内温度設定手段7で設定さ
れ設定温度記憶手段5aに記憶された信号との温度偏差が
温度偏差演算手段5eで求められて温度偏差に応じた暖房
出力信号が暖房出力制御手段5fから比例弁駆動回路14と
ファンモータ駆動回路16に出力されている。『タイマ』
/『通常』運転モード切替手段8で切替信号をマイクロ
コンピュータ5に入力すると『タイマ』/『通常』運転
モード判別手段5cによりタイマ運転モード選択と判断し
てシーケンス制御手段5gにより器具の運転を停止する。
そして始動時刻設定手段9により始動時刻を設定すると
始動時刻記憶手段5dに始動時刻を記憶する。始動時刻が
くればシーケンス制御手段5gからの制御信号が電磁弁駆
動回路13、比例弁駆動回路14、点火器駆動回路15、ファ
ンモータ駆動回路16に出力されて器具の運転を開始す
る。この時タイマ運転設定温度モード切替手段10の短絡
線10が有ればタイマ運転設定温度記憶手段5bに記憶した
設定温度で運転し、短絡線10aがなければ設定温度記憶
手段5aに記憶された温度で運転する。
による室内温度検出信号と室内温度設定手段7で設定さ
れ設定温度記憶手段5aに記憶された信号との温度偏差が
温度偏差演算手段5eで求められて温度偏差に応じた暖房
出力信号が暖房出力制御手段5fから比例弁駆動回路14と
ファンモータ駆動回路16に出力されている。『タイマ』
/『通常』運転モード切替手段8で切替信号をマイクロ
コンピュータ5に入力すると『タイマ』/『通常』運転
モード判別手段5cによりタイマ運転モード選択と判断し
てシーケンス制御手段5gにより器具の運転を停止する。
そして始動時刻設定手段9により始動時刻を設定すると
始動時刻記憶手段5dに始動時刻を記憶する。始動時刻が
くればシーケンス制御手段5gからの制御信号が電磁弁駆
動回路13、比例弁駆動回路14、点火器駆動回路15、ファ
ンモータ駆動回路16に出力されて器具の運転を開始す
る。この時タイマ運転設定温度モード切替手段10の短絡
線10が有ればタイマ運転設定温度記憶手段5bに記憶した
設定温度で運転し、短絡線10aがなければ設定温度記憶
手段5aに記憶された温度で運転する。
従って短絡線10aを備えることにより初期設定温度記憶
手段5bに記憶した暖房の平均的温度(18℃〜22℃)で1
時間のタイマ運転がなされるので寒くもなく暑くもない
快適な暖房効果が得られる。
手段5bに記憶した暖房の平均的温度(18℃〜22℃)で1
時間のタイマ運転がなされるので寒くもなく暑くもない
快適な暖房効果が得られる。
発明の効果 以上、実施例から明らかなように本発明は、タイマ1時
間運転中の室内温度設定を予め定めておくタイマ運転設
定温度記憶手段と前記タイマ運転設定温度記憶手段とタ
イマ1時間運転選択前の設定温度記憶手段とを選択可能
とするタイマ運転設定温度モード切替手段とから構成し
たもので、タイマ運転中の室内温度設定として、通常運
転モードでの室内温度設定とタイマ運転時の室内温度設
定を切り替えて選択可能となるので、使用者の選択範囲
が増えることになり、より室内温度設定の利便性を提供
できる。
間運転中の室内温度設定を予め定めておくタイマ運転設
定温度記憶手段と前記タイマ運転設定温度記憶手段とタ
イマ1時間運転選択前の設定温度記憶手段とを選択可能
とするタイマ運転設定温度モード切替手段とから構成し
たもので、タイマ運転中の室内温度設定として、通常運
転モードでの室内温度設定とタイマ運転時の室内温度設
定を切り替えて選択可能となるので、使用者の選択範囲
が増えることになり、より室内温度設定の利便性を提供
できる。
さらに、タイマ運転中の室内温度設定は通常運転モード
での室内温度設定で使用可能であるので、始動時刻設定
をしただけでタイマ運転設定温度操作を忘れても何等支
障無くタイマ運転可能となる。
での室内温度設定で使用可能であるので、始動時刻設定
をしただけでタイマ運転設定温度操作を忘れても何等支
障無くタイマ運転可能となる。
第1図は本発明の1実施例を示すシステム回路図、第2
図はブロック図、第3図はフローチャート図である。 1……室内温度検出手段、5a……設定温度記憶手段、5b
……初期設定温度記憶手段、5c……『タイマ』/『通
常』運転モード判別手段、5e……温度偏差演算手段、5f
……暖房出力制御手段(暖房などの出力制御手段)、5g
……シーケンス制御手段、7……室内温度設定手段、8
……『タイマ』/『通常』運転モード切替手段、10……
タイマ運転設定温度モード切替手段。
図はブロック図、第3図はフローチャート図である。 1……室内温度検出手段、5a……設定温度記憶手段、5b
……初期設定温度記憶手段、5c……『タイマ』/『通
常』運転モード判別手段、5e……温度偏差演算手段、5f
……暖房出力制御手段(暖房などの出力制御手段)、5g
……シーケンス制御手段、7……室内温度設定手段、8
……『タイマ』/『通常』運転モード切替手段、10……
タイマ運転設定温度モード切替手段。
Claims (1)
- 【請求項1】室内温度を設定する室内温度設定手段と、
設定した室内温度を記憶する設定温度記憶手段と、室内
温度を検出する室内温度検出手段と、前記室内温度設定
手段による設定温度と前記室内温度検出手段による室内
温度と設定温度との温度偏差を求める温度偏差演算手段
と、前記温度偏差に応じた出力信号をだす暖房などの出
力制御手段と、始動時刻の設定で機器を始動し所定時間
後自動的に運転停止するタイマ所定時間運転を選択する
『タイマ』/『通常』運転モード切り替え手段と、『タ
イマ』/『通常』運転モード切り替えを判別する『タイ
マ』/『通常』運転モード判別手段と、『タイマ』/
『通常』運転モード判別手段からの信号により選択され
たシーケンスで機器の運転を制御するシーケンス制御手
段と、タイマ所定時間運転中の室内温度設定はタイマ所
定時間運転選択前の『通常』運転モードでの室内温度設
定値とした制御装置に於いて、タイマ所定時間運転中の
室内温度設定をあらかじめ固定しておくタイマ運転設定
温度記憶手段と、前記設定温度記憶手段とタイマ運転設
定温度記憶手段とを選択可能とするタイマ運転設定温度
モード切り替え手段とを備えたことを特徴とする温風暖
房機などの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61009163A JPH0760020B2 (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 温風暖房機などの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61009163A JPH0760020B2 (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 温風暖房機などの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62166262A JPS62166262A (ja) | 1987-07-22 |
| JPH0760020B2 true JPH0760020B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=11712944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61009163A Expired - Lifetime JPH0760020B2 (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 温風暖房機などの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0760020B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032781B2 (ja) * | 1979-07-10 | 1985-07-30 | オムロン株式会社 | 暖房機の製御回路 |
| JPS58184139U (ja) * | 1982-06-03 | 1983-12-07 | 三菱電機株式会社 | 空調機の制御装置 |
-
1986
- 1986-01-20 JP JP61009163A patent/JPH0760020B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62166262A (ja) | 1987-07-22 |
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