JPH0762531B2 - マルチコンポ−ネント型空調器 - Google Patents
マルチコンポ−ネント型空調器Info
- Publication number
- JPH0762531B2 JPH0762531B2 JP62044799A JP4479987A JPH0762531B2 JP H0762531 B2 JPH0762531 B2 JP H0762531B2 JP 62044799 A JP62044799 A JP 62044799A JP 4479987 A JP4479987 A JP 4479987A JP H0762531 B2 JPH0762531 B2 JP H0762531B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- air conditioner
- coil
- component
- cold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、インテリジェントルビルに代表され多様化す
るオフィスビルに対し、複数のゾーンに1台の空調器で
フレキシブルに対応できるマルチコンポーネント型空調
器に関する。
るオフィスビルに対し、複数のゾーンに1台の空調器で
フレキシブルに対応できるマルチコンポーネント型空調
器に関する。
〔従来の技術〕 第3図は従来のマルチゾーン形空調器の1例を示す図、
第4図は従来の室内設置ユニット形空調器の1例を示す
図である。
第4図は従来の室内設置ユニット形空調器の1例を示す
図である。
1台の空調器にて複数のゾーンに対応するものとして
は、従来より第3図にみられるような形式のマルチゾー
ン形空調器がある。これは、通常の空調器の構成単位で
あるフィルタ25、送風機21、コイル22、24を組み込んで
背面側から還気や外気を導入し、正面側のダンパ23から
ダクトを通して給気を分配することによって、使用用途
の異なる空間に対し、1台の空調器で対応するものであ
る。
は、従来より第3図にみられるような形式のマルチゾー
ン形空調器がある。これは、通常の空調器の構成単位で
あるフィルタ25、送風機21、コイル22、24を組み込んで
背面側から還気や外気を導入し、正面側のダンパ23から
ダクトを通して給気を分配することによって、使用用途
の異なる空間に対し、1台の空調器で対応するものであ
る。
また、室内設置のユニット形空調器という面から考える
と、第4図に示すような小風量タイプで制御機構も盛り
込んだ形のものがある。これは、送風機26、給気口29を
複数とし、正面の片側から還気を導入して他方の側から
給気する構造となっている。
と、第4図に示すような小風量タイプで制御機構も盛り
込んだ形のものがある。これは、送風機26、給気口29を
複数とし、正面の片側から還気を導入して他方の側から
給気する構造となっている。
しかし、従来のマルチゾーン形空調器は、還気や外気の
導入と給気とが背面側と正面側とに分かれ、ユニットの
設置場所が空調器室として区画された空間に限られてい
た。
導入と給気とが背面側と正面側とに分かれ、ユニットの
設置場所が空調器室として区画された空間に限られてい
た。
ユニット形空調器においても、コンポーネント化による
メンテナンスの容易性、多機能化するオフィスの同一室
内における異種負荷ゾーンに1台にて対応する、という
面での検討はなされていなかった。
メンテナンスの容易性、多機能化するオフィスの同一室
内における異種負荷ゾーンに1台にて対応する、という
面での検討はなされていなかった。
本発明は、上記考察に基づくものであって、多様化する
オフィスビル空間へのフレキシブルな対応、事務室内の
設置を前提としたコンパクト化、メンテナンスの簡便化
を図ることができるマルチコンポーネント型空調器の提
供を目的とする。
オフィスビル空間へのフレキシブルな対応、事務室内の
設置を前提としたコンパクト化、メンテナンスの簡便化
を図ることができるマルチコンポーネント型空調器の提
供を目的とする。
そのために本発明のマルチコンポーネント型空調器は、
負荷種類の異なる複数のゾーンに1台にて対応可能にし
たマルチコンポーネント型空調器であって、還気や外気
を導入する還気風道、フィルター、加湿器、ファン、冷
却や冷却加熱を行うコイル、吹出口ユニット、及び制御
機構を具備すると共に、複数のファン及び吹出口ユニッ
トを具備したことを特徴とするものである。
負荷種類の異なる複数のゾーンに1台にて対応可能にし
たマルチコンポーネント型空調器であって、還気や外気
を導入する還気風道、フィルター、加湿器、ファン、冷
却や冷却加熱を行うコイル、吹出口ユニット、及び制御
機構を具備すると共に、複数のファン及び吹出口ユニッ
トを具備したことを特徴とするものである。
本発明のマルチコンポーネント型空調器では、複数のフ
ァン及び吹出口ユニットを具備するので、複数のファン
により送風量が制御でき、複数の吹出口ユニットにより
負荷種類の異なる複数のゾーンのそれぞれに対応でき
る。従って、複数のゾーンの空調設備を集中して設置し
管理できる。
ァン及び吹出口ユニットを具備するので、複数のファン
により送風量が制御でき、複数の吹出口ユニットにより
負荷種類の異なる複数のゾーンのそれぞれに対応でき
る。従って、複数のゾーンの空調設備を集中して設置し
管理できる。
以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
第1図は本発明に係るマルチコンポーネント型空調器の
1実施例を示す内部構成図、第2図は第1図に示すマル
チコンポーネント型空調器の外観図である。図におい
て、1は吹出口ユニット、2は冷温水コイル、3は冷水
コイル、4は送風機、5は加湿器、6と7はフィルタ
ー、8はドレンパン、9はバイパス風道、10は還気風
道、11は自動弁、12は冷温水管、13は冷水管、14は給気
口、15は還気口、16は外気取入口、17は点検扉、18は隔
壁を示す。
1実施例を示す内部構成図、第2図は第1図に示すマル
チコンポーネント型空調器の外観図である。図におい
て、1は吹出口ユニット、2は冷温水コイル、3は冷水
コイル、4は送風機、5は加湿器、6と7はフィルタ
ー、8はドレンパン、9はバイパス風道、10は還気風
道、11は自動弁、12は冷温水管、13は冷水管、14は給気
口、15は還気口、16は外気取入口、17は点検扉、18は隔
壁を示す。
本発明に係るマルチコンポーネント型空調器は、第1図
の内部構成図に示すように隔壁18により上端から下方に
かけて中央の空調器部分と側方のパイプシャフトを兼ね
た還気風道10の部分とに仕切り、還気風道10の上方から
還気及び外気を導入して還気風道10の下方から中央の空
調機器部分を経て複数の吹出口ユニット1に至るように
したものである。従って、中央の空調機器部分は、下方
から、まずプレフィルター7、ユニット型もしくは電気
集塵器で構成されるフィルター6が配置され、上方の吹
出口ユニット1に向けて加湿器5、複数の送風機4、冷
水コイル3、冷温水コイル2が配置される。また、冷水
コイル3と冷温水コイル2は、並べて配置しその背面に
はバイパス風道9が設けられる。他方、冷温水コイル2
が配置された方の還気風道10には冷温水管12が配管さ
れ、冷水コイル3が配置された方の還気風道10には冷水
管13が配管され、それぞれが自動弁11によって接続され
る。なお、これら全体をコントロールする制御機構は、
図示しないが例えば送風機4の横、その他適宜空きスペ
ースに設置される。
の内部構成図に示すように隔壁18により上端から下方に
かけて中央の空調器部分と側方のパイプシャフトを兼ね
た還気風道10の部分とに仕切り、還気風道10の上方から
還気及び外気を導入して還気風道10の下方から中央の空
調機器部分を経て複数の吹出口ユニット1に至るように
したものである。従って、中央の空調機器部分は、下方
から、まずプレフィルター7、ユニット型もしくは電気
集塵器で構成されるフィルター6が配置され、上方の吹
出口ユニット1に向けて加湿器5、複数の送風機4、冷
水コイル3、冷温水コイル2が配置される。また、冷水
コイル3と冷温水コイル2は、並べて配置しその背面に
はバイパス風道9が設けられる。他方、冷温水コイル2
が配置された方の還気風道10には冷温水管12が配管さ
れ、冷水コイル3が配置された方の還気風道10には冷水
管13が配管され、それぞれが自動弁11によって接続され
る。なお、これら全体をコントロールする制御機構は、
図示しないが例えば送風機4の横、その他適宜空きスペ
ースに設置される。
上記の内部構成に対応して、第2図の外観図に示すよう
に上部中央に給気口14、その両側に還気口15、さらにそ
の側面側に外気取入口16が設けられ、給気口14の下方が
空調機器部分を点検できるように点検扉17が設けられ
る。従って、機器の点検に当たっては、点検扉17を開閉
することにより、第1図の内部構成図に見られる各パッ
ケージを点検確認することができ、コンポーネント化さ
れた各パーツは短時間にて交換が可能となる。
に上部中央に給気口14、その両側に還気口15、さらにそ
の側面側に外気取入口16が設けられ、給気口14の下方が
空調機器部分を点検できるように点検扉17が設けられ
る。従って、機器の点検に当たっては、点検扉17を開閉
することにより、第1図の内部構成図に見られる各パッ
ケージを点検確認することができ、コンポーネント化さ
れた各パーツは短時間にて交換が可能となる。
以上のように本発明に係るマルチコンポーネント型空調
器では、必要な機能は周辺能を含めてすべて具備し、ケ
ーシングの中に一体化されたものとする。従来の空調器
と異なっている機能の主なものとしては、冷温水管12や
冷水管13等の配管類の組み込み、自動弁11等の自動制御
のバルブ類の組み込み、吹出口ユニット1のVAV機能と
ミキシングチャンバとしての機能の兼用等があげられ
る。
器では、必要な機能は周辺能を含めてすべて具備し、ケ
ーシングの中に一体化されたものとする。従来の空調器
と異なっている機能の主なものとしては、冷温水管12や
冷水管13等の配管類の組み込み、自動弁11等の自動制御
のバルブ類の組み込み、吹出口ユニット1のVAV機能と
ミキシングチャンバとしての機能の兼用等があげられ
る。
次に、本発明に係るマルチコンポーネント型空調器にお
ける空気の流れを説明する。還気口15と外気取入口16か
ら導入された空気は、パイプシャフトを兼ねた還気風道
10を経て、プレフィルター7、フィルター6を通って、
加湿の必要な時には、加湿器5によって加湿される。送
風機4は、台数制御できるように複数台数が設置されて
いて、台数制御により送風量が室内の必要に応じてコン
トロールされる。熱交換器(コイル)は、冷温水コイル
2と冷水専用コイル3を備え、冷水専用コイル3側は通
常冷房が必要とされる用途に使用される。従って、この
送風機4で送風量がコントロールされ、コイル2、3を
通過して熱交換されて吹出口ユニット1から各系統ごと
に室内に吹出される。吹出口ユニット1では、室内の熱
負荷の度合によりコイルを通過しないで、バイパス風道
9を通ってバイパスしてきた空気とコイル2、3を通過
して熱交換され空気とを混合(ミキシングチャンバ)し
たり、送風量を調整(VAV機能)したりする。その方法
は、例えば第2図(d)に示す外観図のように円筒形の
吹出口ユニット1が内筒部分20と外筒部分9とからな
り、それぞれにあけられた開口部Oの位置関係によって
空気の通過する面積を変化させることによりなされる。
内筒部分20は、モータMにより必要に応じて回転され、
このモータMは制御機構によって制御される。
ける空気の流れを説明する。還気口15と外気取入口16か
ら導入された空気は、パイプシャフトを兼ねた還気風道
10を経て、プレフィルター7、フィルター6を通って、
加湿の必要な時には、加湿器5によって加湿される。送
風機4は、台数制御できるように複数台数が設置されて
いて、台数制御により送風量が室内の必要に応じてコン
トロールされる。熱交換器(コイル)は、冷温水コイル
2と冷水専用コイル3を備え、冷水専用コイル3側は通
常冷房が必要とされる用途に使用される。従って、この
送風機4で送風量がコントロールされ、コイル2、3を
通過して熱交換されて吹出口ユニット1から各系統ごと
に室内に吹出される。吹出口ユニット1では、室内の熱
負荷の度合によりコイルを通過しないで、バイパス風道
9を通ってバイパスしてきた空気とコイル2、3を通過
して熱交換され空気とを混合(ミキシングチャンバ)し
たり、送風量を調整(VAV機能)したりする。その方法
は、例えば第2図(d)に示す外観図のように円筒形の
吹出口ユニット1が内筒部分20と外筒部分9とからな
り、それぞれにあけられた開口部Oの位置関係によって
空気の通過する面積を変化させることによりなされる。
内筒部分20は、モータMにより必要に応じて回転され、
このモータMは制御機構によって制御される。
また、水側の流れは、パイプシャフトスペースとして還
気、外気を導入する還気風道10を使用し、そこに冷温水
管12、冷水管13を通して冷温水もしくは冷水の供給を行
うが、その水量の制御は、自動弁11に対して本空調器内
に組み込まれた制御機構によってなされ、要求に応じた
適量の水量にコントロールされる。
気、外気を導入する還気風道10を使用し、そこに冷温水
管12、冷水管13を通して冷温水もしくは冷水の供給を行
うが、その水量の制御は、自動弁11に対して本空調器内
に組み込まれた制御機構によってなされ、要求に応じた
適量の水量にコントロールされる。
なお、本発明は、熱源として空気熱源ヒートポンプ機能
を搭載し、空気冷却又は加熱器を冷媒直接冷却または加
熱コイルを使用することで前記の空調器としての機能を
有した熱源機能搭載型多目的空調器として使用できる。
を搭載し、空気冷却又は加熱器を冷媒直接冷却または加
熱コイルを使用することで前記の空調器としての機能を
有した熱源機能搭載型多目的空調器として使用できる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、冷却
及び冷却加熱コイル、フィルター、ファン、配管、制御
機構等をコンポーネントとして具備し、複数ゾーンへの
対応としてVAV機能やミキシングチャンバを併せ具備す
るように構成したので、多様化するオフィスビルの要求
に容易に対応することができる。また、コンポーネント
化によりメンテナンス、部品交換の容易性を高めること
ができる。さらには、低騒音、コンパクト化が実現で
き、設置場所も事務室内とすることができるので、オフ
ィス空間の有効面積率を向上できる。
及び冷却加熱コイル、フィルター、ファン、配管、制御
機構等をコンポーネントとして具備し、複数ゾーンへの
対応としてVAV機能やミキシングチャンバを併せ具備す
るように構成したので、多様化するオフィスビルの要求
に容易に対応することができる。また、コンポーネント
化によりメンテナンス、部品交換の容易性を高めること
ができる。さらには、低騒音、コンパクト化が実現で
き、設置場所も事務室内とすることができるので、オフ
ィス空間の有効面積率を向上できる。
第1図は本発明に係るマルチコンポーネント型空調器の
1実施例を示す内部構成図、第2図は第1図に示すマル
チコンポーネント型空調器の外観図、第3図は従来のマ
ルチゾーン形空調器の1例を示す図、第4図は従来の室
内設置ユニット形空調器の1例を示す図である。 1……吹出口ユニット、2……冷温水コイル、3……冷
水コイル、4……送風機、5……加湿器、6と7……フ
ィルター、8……ドレンパン、9……バイパス風道、10
……還気風道、11……自動弁、12……冷温水管、13……
冷水管、14……給気口、15……還気口、16……外気取入
口、17……点検扉、18……隔壁、19……外筒部分、20…
…内筒部分。
1実施例を示す内部構成図、第2図は第1図に示すマル
チコンポーネント型空調器の外観図、第3図は従来のマ
ルチゾーン形空調器の1例を示す図、第4図は従来の室
内設置ユニット形空調器の1例を示す図である。 1……吹出口ユニット、2……冷温水コイル、3……冷
水コイル、4……送風機、5……加湿器、6と7……フ
ィルター、8……ドレンパン、9……バイパス風道、10
……還気風道、11……自動弁、12……冷温水管、13……
冷水管、14……給気口、15……還気口、16……外気取入
口、17……点検扉、18……隔壁、19……外筒部分、20…
…内筒部分。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 船木 昭二 大阪府大阪市東区大川町1番地 新晃工業 株式会社内 (72)発明者 奥 明 大阪府大阪市東区大川町1番地 新晃工業 株式会社内 (72)発明者 廣田 啓 東京都品川区東品川4−11−34 株式会社 東洋製作所内 (72)発明者 朝日 健夫 東京都品川区東品川4−11−34 株式会社 東洋製作所内 (72)発明者 五十嵐 征四郎 東京都中央区京橋2丁目16番1号 清水建 設株式会社内 (72)発明者 郷 正明 東京都中央区京橋2丁目16番1号 清水建 設株式会社内
Claims (5)
- 【請求項1】負荷種類の異なる複数のゾーンに1台にて
対応可能にしたマルチコンポーネント型空調器であっ
て、還気や外気を導入する還気風道、フィルター、加湿
器、ファン、冷却や冷却加熱を行うコイル、吹出口ユニ
ット、及び制御機構を具備すると共に、複数のファン及
び吹出口ユニットを具備したことを特徴とするマルチコ
ンポーネント型空調器。 - 【請求項2】還気風道をパイプシャフトとして兼用した
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のマルチコ
ンポーネント型空調器。 - 【請求項3】コイルは、冷水コイル及び冷温水コイルか
らなり、還気風道に冷水管及び冷温水管を配管したこと
を特徴とする特許請求の範囲第2項記載のマルチコンポ
ーネント型空調器。 - 【請求項4】吹出口ユニットは、送風量を調整する機能
を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
マルチコンポーネント型空調器。 - 【請求項5】コイルの背面にバイパス風道を設け、吹出
口ユニットは、コイルを通過してきた空気とコイルをバ
イパスしてきた空気とを混合する機能を有することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のマルチコンポーネ
ント型空調器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62044799A JPH0762531B2 (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | マルチコンポ−ネント型空調器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62044799A JPH0762531B2 (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | マルチコンポ−ネント型空調器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63210536A JPS63210536A (ja) | 1988-09-01 |
| JPH0762531B2 true JPH0762531B2 (ja) | 1995-07-05 |
Family
ID=12701471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62044799A Expired - Lifetime JPH0762531B2 (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | マルチコンポ−ネント型空調器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0762531B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5856520B2 (ja) * | 2012-03-28 | 2016-02-09 | アズビル株式会社 | 空調制御システムおよび空調制御方法 |
-
1987
- 1987-02-27 JP JP62044799A patent/JPH0762531B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63210536A (ja) | 1988-09-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |