Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH076378B2 - ディーゼルパティキュレートフィルタの端部目封じ検査修正装置 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH076378B2 - ディーゼルパティキュレートフィルタの端部目封じ検査修正装置 - Google Patents

ディーゼルパティキュレートフィルタの端部目封じ検査修正装置

Info

Publication number
JPH076378B2
JPH076378B2 JP4057941A JP5794192A JPH076378B2 JP H076378 B2 JPH076378 B2 JP H076378B2 JP 4057941 A JP4057941 A JP 4057941A JP 5794192 A JP5794192 A JP 5794192A JP H076378 B2 JPH076378 B2 JP H076378B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
dpf
correction
image
particulate filter
sealing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP4057941A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0626323A (ja
Inventor
靖 近藤
誠 川本
敏博 佐野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NGK Insulators Ltd
Original Assignee
NGK Insulators Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NGK Insulators Ltd filed Critical NGK Insulators Ltd
Priority to JP4057941A priority Critical patent/JPH076378B2/ja
Publication of JPH0626323A publication Critical patent/JPH0626323A/ja
Publication of JPH076378B2 publication Critical patent/JPH076378B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B3/00Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
    • F02B3/06Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N21/00Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
    • G01N21/84Systems specially adapted for particular applications
    • G01N21/88Investigating the presence of flaws or contamination
    • G01N21/95Investigating the presence of flaws or contamination characterised by the material or shape of the object to be examined
    • G01N21/956Inspecting patterns on the surface of objects
    • G01N21/95692Patterns showing hole parts, e.g. honeycomb filtering structures

Landscapes

  • Processes For Solid Components From Exhaust (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディーゼルパティキュ
レートフィルタ(以下、DPFと記す)の端部目封じの
良否を自動的に判定して修正するDPFの端部目封じ検
査修正装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、例えばディーゼル車から排出
される排気ガス中の微粒子を捕集して、清浄な排気ガス
を外部へ排出するために、DPFが使用されている。こ
のDPFは、多孔質のコージェライトからなり、ガス流
路方向に多数の貫通孔をセル壁により区切って設けたハ
ニカム構造の円柱形状をしている。そして、図6にその
端部構造を示すように、DPF31の貫通孔32のいず
れか一方が目封じ部33となるように端部を一セル毎に
交互に目封じして構成している。
【0003】上述した構造のDPFを製造するには、一
旦全てが貫通孔よりなるハニカム構造のフィルタを押し
出し後焼成して得た後、目封じ部に対応する部分に孔が
開いているマスクをフィルタの端部に位置決めして固定
し、フィルタと同材質であるコージェライトのスラリー
をマスクを介して押し込み、両端部に対し同様のスラリ
ーの押し込みを終了した後、両端部のマスクを除去して
もう一度焼成してDPFを得ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した方法により得
られたDPFにおいては、端部における目封じ部が完全
に開孔部を塞ぐ必要があるとともに、目封じ部以外の貫
通孔は完全に孔が開いている必要があるが、ハニカム構
造の各セルがすべて同じ大きさとはならないため、マス
クの位置決めは難しく、通常目封じ部に孔が開いたり、
貫通部が塞がっていたりする問題があった。この点を修
正するため、従来は熟練した作業者が目視で検査し、貫
通孔部が塞がっていると経験上判断した場合は、修正用
の針で孔を人手で開けるようにしていたため、手間と時
間がかかるとともに、自動化ラインを達成できない問題
があった。
【0005】本発明の目的は上述した課題を解消して、
DPFの端部の目封じ状態を自動的に検査して、欠陥と
判断した部分の修正を自動的に行うことができるDPF
の端部目封じ検査修正装置を提供しようとするものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のDPFの端部目
封じ検査修正装置は、基台と、基台上に設けられた、デ
ィーゼルパティキュレートフィルタ(以下、DPFと記
す)をX方向およびY方向に移動させるためのXYテー
ブルと、基台上に立設した支持腕と、支持腕に固定され
た、前記XYテーブル上に載置したDPFの端部を撮像
するための撮像装置と、支持腕に上下駆動装置を介して
固定された、前記XYテーブル上に載置したDPFの端
部の孔明けを行う端部目封じ修正装置と、前記撮像装置
で撮像したワークの端部画像に基づき、ワーク端部の目
封じの判定を行う画像処理装置と、この判定結果に基づ
き前記端部目封じ修正装置に端部目封じの修正情報を供
給する駆動制御装置とからなることを特徴とするもので
ある。
【0007】
【作用】上述した構成において、DPFの端部を撮像装
置で撮像した端部の画像に対して画像処理を行い、目封
じ状態を自動的に判断して、判断の結果に基づき端部の
目封じ修正装置により自動的に端部目封じの欠陥セルを
修正できるため、すべての作業を自動化でき、手間と時
間を大幅に短縮できるとともに、自動化ラインに組み込
んで使用することができる。また、画像処理装置におけ
る好ましい態様として、端部画像を有効エリアと無効エ
リアとに分割した後、各エリアに対して目封じ状態を判
断するようにした場合は、端部のセルが均一でなく歪ん
でいるようなときでも判定欠陥を少なくできる。さら
に、端部目封じ修正装置における好ましい態様として、
修正針の自動アライメントのための修正装置を設けた場
合は、端部の欠陥セルをより好適に修正できる。
【0008】
【実施例】図1は本発明のDPFの端部目封じ検査修正
装置の一例の構成を示す図である。図1において、1は
基台、2はワークであるDPF3を端部が上方を向くよ
うに載置可能な、基台1上に設けられたXYテーブル、
4、5はXYテーブル2のX方向駆動装置およびY方向
駆動装置、6は基台1上に設けられた支持腕、7は支持
腕6に固定された、XYテーブル2上に載置したDPF
3の端部を撮像するためのCCDカメラ等の撮像装置、
8は支持腕6に上下駆動装置9を介して固定された、X
Yテーブル2上に載置したDPF3の端部の孔開けを行
う端部目封じ修正装置、10は撮像装置7で撮像したD
PF3の端部画像に基づき、DPF3の端部目封じ状態
の判定を行う画像処理装置、11は画像処理装置10に
おける判定情報に基づき端部目封じ修正装置8に端部目
封じ修正情報を供給し、さらにX方向駆動装置4および
Y方向駆動装置5に修正すべき位置情報を供給する駆動
制御装置である。
【0009】上述したDPFの端部目封じ検査修正装置
では、まず検査対象となるDPF3をXYテーブル2の
所定位置に載置し、撮像装置7で撮像しながらX方向駆
動装置4およびY方向駆動装置5を駆動して、画像を取
り込むべき位置へ位置決めする。次に、画像処置装置1
0において、撮像した画像から端部の目封じ状態を判定
し、その画像中の欠陥と判定された不良セルの位置をメ
モリに記憶する。次に、記憶された不良セルの位置情報
に基づき、X方向駆動装置4、Y方向駆動装置5および
端部目封じ修正装置8の上下駆動装置9を制御して、端
部目封じ修正装置8により欠陥セルの全てを修正する。
通常、DPF3の直径は大きくハニカム構造をなすセル
は小さいため、端部を複数の画像に分割して処理を行う
が、その場合は上記作業を分割した画像数だけ繰り返す
ことにより、DPF3の一端部の検査修正が終了し、こ
れをもう一方の端部にも行うことにより、すべての検査
修正作業が終了する。
【0010】本発明のDPFの端部目封じ検査修正装置
の画像処理装置10内における不良セルの抽出方法の一
例を説明すると、まず、各セルが画像上認識できる大き
さの画像を撮像し、撮像した画像を2値化する。このと
き、DPFの端部のハニカム構造のセルはすべて同じピ
ッチで製造されているため、2値化画像上倍率に応じて
求めた格子状のセルを重ね合わせ、そのセルの左上部に
目封じ部が入るように撮像する必要がある。そして、各
セル中の目封じ部以外の貫通孔の割合が例えば78%未
満のときは不良セルとして判定することにより、不良セ
ルを求めている。上述した判定方法でも不良セルの判定
を好適に実施することができるが、例えば左上のセルを
基準にしているため、セルのパターンが乱れたりした場
合には貫通孔の部分が一部しかセル内に存在せず、正常
なセルを不良セルと誤判定してしまうこともある。以
下、より好ましい不良セルの抽出方法の例を示す。
【0011】図2は本発明のDPFの端部目封じ検査修
正装置の画像処理装置10内における不良セルの抽出方
法の他の例を説明するための図である。図2は2値化画
像の左上端の一部を模式的に表したもので、黒く描いた
「1」の画素の集まりが貫通孔に対応する開口部を、白
く描いた「0」の画素の集まりが目封じ部をそれぞれ表
している。また、A〜Eは不良セル抽出時に使用する画
像中のウィンドウを示し、経験上、ウィンドウEは一画
面全体の1/4の領域を、ウィンドウAおよびBは幅が
画像上3セルに対応する大きさで長さが領域Eと同じ長
さの領域を、ウィンドウCおよびDは幅が画像上1.5
セルの大きさで長さが領域Eと同じ長さの領域をそれぞ
れ示している。なお、図2において、黒く描かれた開口
部は説明の都合上円形状に描いたが、実際には正方形に
近いハニカム形状である。
【0012】図2において、まず、エリアA中の黒い画
素の塊の重心を求め、求めた重心座標がY方向の昇順と
なるような順位を各塊についてつける。同様に、エリア
B中の黒い画素の塊についてX方向の順位をつける。次
に、エリアA内で得られた順位が1位の塊のY方向重心
座標がY方向の中心となるように、予め設定してあるY
方向に1セル分より若干大きい幅を持つとともにX方向
に数セル分の幅を持つエリアCを移動する。そして、エ
リアC中の黒の画素の塊のY方向の重心座標を平均す
る。求めたY方向の重心座標の平均値を中心にして、実
際のセル間のピッチからY方向のしきい線を決定する。
同様に、エリアB内にエリアDを移動し、X方向の重心
座標平均値とセルピッチからX方向のしきい線を決定す
る。上述した作業により、画像全体にわたってセルに対
応する格子状のしきい線を設けている。
【0013】次に、左上端のしきい線に囲まれた最初の
セルに、図2に示すようにラインEを引き、ラインF上
に黒の画素が存在するかどうかにより、しきい線で囲ま
れた最初のセルが貫通孔を有する有効エリアか目封じ部
である無効エリアかを判断する。図3(a)は最初のセ
ルが有効エリアである場合を、図3(b)は最初のセル
が無効エリアである場合を示す。製品の特性上、しきい
線で囲まれた最初のセルが有効エリアか無効エリアかを
判断すれば、すべてのパターンを認識することができ
る。その後、図2のエリアEの中の黒の塊を抽出し、抽
出したセル内の黒の塊のすべての重心座標を計算して得
る。そして、有効エリア中に計算して得た重心座標があ
るかないかを判断して、ない場合には不良セルとしてデ
ータを出力し、ある場合も、その塊の面積を算出し、設
定値以下であれば同じようにデータを出力し、その座標
位置とともにメモリ内に記憶している。なお、上記の作
業中、エリアA〜Eにおいて境界エリアにかかっている
セルは全て無効としている。
【0014】図4は本発明のDPFの端部目封じ検査修
正装置の端部目封じ修正装置8の一例の構成を示す図で
ある。図4に示す端部目封じ修正装置8は、貫通孔であ
るべきセルが塞がっているいわゆる不完全開孔部からな
る欠陥セルに対して、孔明けを実施するために使用され
る。図4において、21は先端を例えば60度のテーパ
加工させた修正針、22は修正針21が不完全開孔部の
位置とずれていても、自動的に修正針21の位置を修正
する位置修正機構である。位置修正機構22は、DPF
の端部目封じ検査修正装置の支持腕に取り付けた上下動
可能な駆動装置9と接続する円板形状の上プレート23
と、修正針21と接続する円板形状の下プレート24と
の間に、複数個の弾性部材25を設けて構成している。
そのため、この端部目封じ修正装置8では、図5に一例
を示すように、修正針21の先端と貫通孔の中心とが一
致しなくとも、まず修正針21の先端テーパ部でセル壁
と修正針21が当接して滑った後、位置修正機構22の
弾性部材25が変形して、自動的に修正針21が貫通孔
内へ導かれることになり、良好な修正を実施可能であ
る。
【0015】
【発明の効果】以上の説明から明かなように、本発明に
よれば、DPFの端部を撮像装置で撮像した端部の画像
に対して画像処理を行い、目封じ状態を自動的に判断し
て、判断の結果に基づき端部の目封じ修正装置により自
動的に端部目封じの欠陥セルを修正できるため、すべて
の作業を自動化でき、手間と時間を大幅に短縮できると
ともに、自動化ラインに組み込んで使用することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のDPFの端部目封じ検査修正装置の一
例の構成を示す図である。
【図2】本発明のDPFの端部目封じ検査修正装置の画
像処理装置内における不良セルの抽出方法を説明するた
めの図である。
【図3】本発明の不良セル抽出における有効エリアと無
効エリアとを説明するための図である。
【図4】本発明のDPFの端部目封じ検査修正装置の端
部目封じ修正装置の一例の構成を示す図である。
【図5】本発明の端部目封じ修正装置の位置修正の方法
を説明するための図である。
【図6】DPFの端部構成の一例を示す図である。
【符号の説明】 1 基台 2 XYテーブル 3 DPF 4 X方向駆動装置 5 Y方向駆動装置 6 支持腕 7 撮像装置 8 端部目封じ修正装置 9 上下駆動装置 10 画像処理装置 11 駆動制御装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基台と、基台上に設けられた、ディーゼ
    ルパティキュレートフィルタ(以下、DPFと記す)を
    X方向およびY方向に移動させるためのXYテーブル
    と、基台上に立設した支持腕と、支持腕に固定された、
    前記XYテーブル上に載置したDPFの端部を撮像する
    ための撮像装置と、支持腕に上下駆動装置を介して固定
    された、前記XYテーブル上に載置したDPFの端部の
    孔明けを行う端部目封じ修正装置と、前記撮像装置で撮
    像したワークの端部画像に基づき、ワーク端部の目封じ
    の判定を行う画像処理装置と、この判定結果に基づき前
    記端部目封じ修正装置に端部目封じの修正情報を供給す
    る駆動制御装置とからなることを特徴とするディーゼル
    パティキュレートフィルタの端部目封じ検査修正装置。
  2. 【請求項2】 前記画像処理装置を、前記撮像装置で撮
    像したDPFの端部画像を2値化し、DPFの端部を画
    像上開孔すべき有効エリアと目封じすべき無効エリアと
    に区別し、有効エリア中の開孔割合を測定し、測定した
    開孔割合に基づき不良セルを判定するよう構成した請求
    項1記載のディーゼルパティキュレートフィルタの端部
    目封じ検査修正装置。
  3. 【請求項3】 前記端部目封じ修正装置を、DPFの端
    部の不完全開孔部に突き刺して修正するための先端がテ
    ーパ形状の修正針と、この修正針が不完全開孔部の位置
    とずれていても、自動的に修正針の位置を修正する位置
    修正機構とから構成した請求項1または2記載のディー
    ゼルパティキュレートフィルタの端部目封じ検査修正装
    置。
JP4057941A 1992-03-16 1992-03-16 ディーゼルパティキュレートフィルタの端部目封じ検査修正装置 Expired - Fee Related JPH076378B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4057941A JPH076378B2 (ja) 1992-03-16 1992-03-16 ディーゼルパティキュレートフィルタの端部目封じ検査修正装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4057941A JPH076378B2 (ja) 1992-03-16 1992-03-16 ディーゼルパティキュレートフィルタの端部目封じ検査修正装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0626323A JPH0626323A (ja) 1994-02-01
JPH076378B2 true JPH076378B2 (ja) 1995-01-30

Family

ID=13070064

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4057941A Expired - Fee Related JPH076378B2 (ja) 1992-03-16 1992-03-16 ディーゼルパティキュレートフィルタの端部目封じ検査修正装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH076378B2 (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63198017A (ja) * 1987-02-13 1988-08-16 Nikon Corp 倍率切換式逆ガリレオフアインダ−
JP3904933B2 (ja) * 2001-03-30 2007-04-11 日本碍子株式会社 欠陥を検出する検査方法及び検査装置
WO2012023442A1 (ja) * 2010-08-18 2012-02-23 住友化学株式会社 ハニカムフィルタの欠陥の検査方法、ハニカムフィルタの欠陥の検査装置、及び、ハニカムフィルタの製造方法
JP5481498B2 (ja) 2012-01-12 2014-04-23 住友化学株式会社 グリーンハニカム成形体の欠陥を検査する方法、グリーンハニカム構造体の製造方法及びグリーンハニカム成形体の欠陥の検査装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0626323A (ja) 1994-02-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4692943A (en) Method of and system for opto-electronic inspection of a two-dimensional pattern on an object
CN116030053B (zh) 一种连接器引脚缺陷检测方法、装置、设备及介质
CN113008897B (zh) 一种陶瓷催化剂载体缺陷检测方法、装置及设备
JPH076378B2 (ja) ディーゼルパティキュレートフィルタの端部目封じ検査修正装置
US8141619B2 (en) Fin inspection method of a heat exchanger
JP2002310937A (ja) 欠陥検査方法及び装置
CN105280512B (zh) 一种扫描程式运用阈值修正进行晶圆检测的方法
CN117686512A (zh) 硅片倒角崩边视觉检测方法及装置
JP2004132950A (ja) 外観検査装置及び外観検査方法
JP3300111B2 (ja) 網入り板ガラスの欠陥検出方法
JPH08261737A (ja) 網形状物検査装置及び網形状物検査方法
KR0180269B1 (ko) 테이프캐리어패키지의 외관검사장치 및 검사벙법
JP3632501B2 (ja) 結晶欠陥の検査方法及び検査装置
TWI841834B (zh) 檢測面板線段瑕疵的設備及方法
JP3808320B2 (ja) パターン検査装置およびパターン検査方法
JP4097834B2 (ja) リブ付カラーフィルター基板のリブ欠落の検査方法
JPH0894541A (ja) 検査対象物の角部の欠け検出方法
JPH09323401A (ja) スクリーン印刷装置及び印刷方法
JPH0518372B2 (ja)
JPH0682724B2 (ja) ウエハ欠陥検査装置
US20090174767A1 (en) Photographic device and method of photographic inspected portion of subject
JP2536745B2 (ja) 基板のカツト状態検査方法
JP2004085543A (ja) 外観検査装置及び外観検査方法
JPS62154076A (ja) 画像処理方法
JPH0224322B2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees