JPH078070B2 - 遠方監視装置における時刻同期化方法 - Google Patents
遠方監視装置における時刻同期化方法Info
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- JPH078070B2 JPH078070B2 JP17950186A JP17950186A JPH078070B2 JP H078070 B2 JPH078070 B2 JP H078070B2 JP 17950186 A JP17950186 A JP 17950186A JP 17950186 A JP17950186 A JP 17950186A JP H078070 B2 JPH078070 B2 JP H078070B2
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- station
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Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、遠方監視装置における親局と子局とに設置
された時計の時刻を同期化させる方法に関するものであ
る。
された時計の時刻を同期化させる方法に関するものであ
る。
[従来の技術] 第4図は例えば特開昭56−116199号公報に示された従来
の遠方監視装置における時刻同期化方法を説明するため
の図であり、この第4図において、0は親局、1,2は子
局、GPは各子局の状態を示す表示盤、CDは各子局1,2に
制御指令を発するための制御卓、TWは動作やデータの記
録を行なうタイプライタ、CP0は演算処理回路、DO0は出
力回路、DI0は入力回路、TCはタイプライタ制御回路、C
L0は親時計回路、TR0は符号送受信回路、MD0は変復調回
路である。
の遠方監視装置における時刻同期化方法を説明するため
の図であり、この第4図において、0は親局、1,2は子
局、GPは各子局の状態を示す表示盤、CDは各子局1,2に
制御指令を発するための制御卓、TWは動作やデータの記
録を行なうタイプライタ、CP0は演算処理回路、DO0は出
力回路、DI0は入力回路、TCはタイプライタ制御回路、C
L0は親時計回路、TR0は符号送受信回路、MD0は変復調回
路である。
また子局1,2において、符号CP1,CP2は演算処理回路、M
D1,MD2は変復調回路、TR1,TR2は符号送受信回路、D
I1,DI2は入力回路、DO1,DO2は出力回路、CL1,CL2は
子時計回路である。さらに、L1,L2はそれぞれ親局0と
子局1,2を結ぶ信号伝送路である。
D1,MD2は変復調回路、TR1,TR2は符号送受信回路、D
I1,DI2は入力回路、DO1,DO2は出力回路、CL1,CL2は
子時計回路である。さらに、L1,L2はそれぞれ親局0と
子局1,2を結ぶ信号伝送路である。
次に親局0と子局1,2との各時計の時刻同期化の手法に
ついて説明する。この時刻同期化に際しては、親局0の
演算処理回路CP0は設定すべき時刻t0(例えば午前0時
0分0秒0ミリ秒)を送信する。各子局1,2では、これ
を受信し演算処理回路CP1,CP2が設定すべき時刻t0を記
憶して次に到来する設定指令を待つ。
ついて説明する。この時刻同期化に際しては、親局0の
演算処理回路CP0は設定すべき時刻t0(例えば午前0時
0分0秒0ミリ秒)を送信する。各子局1,2では、これ
を受信し演算処理回路CP1,CP2が設定すべき時刻t0を記
憶して次に到来する設定指令を待つ。
親局0は各子局1,2までの伝送遅延時間に相当すると考
えられる予め設定された時間τミリ秒前に設定指令信号
を発し、これが子局1,2に到着すると、演算処理回路C
P1,CP2は各々の子時計CL1,CL2を時刻t0に設定する。
えられる予め設定された時間τミリ秒前に設定指令信号
を発し、これが子局1,2に到着すると、演算処理回路C
P1,CP2は各々の子時計CL1,CL2を時刻t0に設定する。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、このような従来の遠方監視装置における
時刻同期化方法は以上のように構成されているので、伝
送遅延予想時間τミリ秒は固定値であり、これにより信
号伝送路が変わり、伝送遅延時間が変化した場合には、
親局と子局との時計に誤差を生じる。近年、信号伝送路
の信頼度を上げるために、常用回線,迂回回線等のごと
き信号伝送路を2ルート以上設け、一方が故障の場合に
は自動的に他方に切り換えることを行なつたり、更には
途中に交換装置を設けたりすることが行なわれるが、こ
の場合は伝送遅延時間が毎回変わるおそれがある。
時刻同期化方法は以上のように構成されているので、伝
送遅延予想時間τミリ秒は固定値であり、これにより信
号伝送路が変わり、伝送遅延時間が変化した場合には、
親局と子局との時計に誤差を生じる。近年、信号伝送路
の信頼度を上げるために、常用回線,迂回回線等のごと
き信号伝送路を2ルート以上設け、一方が故障の場合に
は自動的に他方に切り換えることを行なつたり、更には
途中に交換装置を設けたりすることが行なわれるが、こ
の場合は伝送遅延時間が毎回変わるおそれがある。
一方、電力系統の高度化に伴い保護継電器等の動作時間
も短くなり、その事故解析には上記伝送遅延予想時間の
差による誤差も無視できなくなつてきている。
も短くなり、その事故解析には上記伝送遅延予想時間の
差による誤差も無視できなくなつてきている。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、親局および子局の時計を自動的に同期化でき
るようにした遠方監視装置における時刻同期化方法を得
ることを目的とする。
たもので、親局および子局の時計を自動的に同期化でき
るようにした遠方監視装置における時刻同期化方法を得
ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 本発明は上記目的を達成するため、 請求項1では、親局と子局とにそれぞれ時計を持つ遠方
監視装置において、 上記親局は、定期的に、時刻設定信号と設定指令信号と
を上記子局に伝送し、 上記子局は上記時刻設定信号をメモリに記憶して上記設
定指令信号により子局における時計を修正し、次回に伝
送する時刻設定信号の時刻もしくは子局における修正に
際して、上記時刻設定信号の時刻と修正直前の上記子局
における時計の時刻との差に基づく補正を行なう動作
を、当該差が無くなるまで、行なう構成とした。
監視装置において、 上記親局は、定期的に、時刻設定信号と設定指令信号と
を上記子局に伝送し、 上記子局は上記時刻設定信号をメモリに記憶して上記設
定指令信号により子局における時計を修正し、次回に伝
送する時刻設定信号の時刻もしくは子局における修正に
際して、上記時刻設定信号の時刻と修正直前の上記子局
における時計の時刻との差に基づく補正を行なう動作
を、当該差が無くなるまで、行なう構成とした。
請求項2では、子局は、設定指令信号を受信すると、修
正直前の当該子局における時計を上記親局に伝送し、 上記親局は子局からの上記時刻と上記時刻設定信号の時
刻との差が小さくなるように次回に上記子局に伝送する
時刻設定信号の時刻を補正し、上記親局と上記子局は、
当該差が無くなるまで時刻設定信号と時刻情報のやりと
りを行なう構成とした。
正直前の当該子局における時計を上記親局に伝送し、 上記親局は子局からの上記時刻と上記時刻設定信号の時
刻との差が小さくなるように次回に上記子局に伝送する
時刻設定信号の時刻を補正し、上記親局と上記子局は、
当該差が無くなるまで時刻設定信号と時刻情報のやりと
りを行なう構成とした。
請求項3では、時刻設定信号の時刻と修正直前の子局の
時計の時刻との差を子局側で多数回分蓄積し、子局は蓄
積データに基づいて、補正値を演算し、受信した上記時
刻設定信号の時刻を上記補正値により補正する構成とし
た。
時計の時刻との差を子局側で多数回分蓄積し、子局は蓄
積データに基づいて、補正値を演算し、受信した上記時
刻設定信号の時刻を上記補正値により補正する構成とし
た。
[作用] この発明における遠方監視装置における時刻同期化方法
では、親局より送られてくる伝送遅延時間を加味した設
定時刻信号と子局の時計の時刻の差に基づき設定時刻信
号が補正され、これにより親局の時計と子局の時計とは
徐々に自動的に同期化されてゆく。
では、親局より送られてくる伝送遅延時間を加味した設
定時刻信号と子局の時計の時刻の差に基づき設定時刻信
号が補正され、これにより親局の時計と子局の時計とは
徐々に自動的に同期化されてゆく。
[発明の実施例] 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の一実施例としての時刻同期化方法を実施
するための遠方監視装置を示す系統ブロツク図である
が、この第1図において、0は親局、1,2は子局、GPは
各子局の状態を示す表示盤、CDは各子局1,2に制御指令
を発するための制御卓、TWは動作やデータの記録を行な
うタイプライタ、CP0は演算処理回路、DO0は出力回路、
DI0は入力回路、TCはタイプライタ制御回路、CL0は親時
計回路、MEM0はメモリ、D01,D02は復調回路、M01,M02は
変調回路、R01,R02は符号受信回路、S01,S02は符号送信
回路である。
図はこの発明の一実施例としての時刻同期化方法を実施
するための遠方監視装置を示す系統ブロツク図である
が、この第1図において、0は親局、1,2は子局、GPは
各子局の状態を示す表示盤、CDは各子局1,2に制御指令
を発するための制御卓、TWは動作やデータの記録を行な
うタイプライタ、CP0は演算処理回路、DO0は出力回路、
DI0は入力回路、TCはタイプライタ制御回路、CL0は親時
計回路、MEM0はメモリ、D01,D02は復調回路、M01,M02は
変調回路、R01,R02は符号受信回路、S01,S02は符号送信
回路である。
また子局1,2において、符号CP1,CP2は演算処理回路、DI
1,DI2は入力回路、DO1,DO2は出力回路、CL1,CL2は子時
計回路である。MEM1,MEM2はメモリ、D1,D2は復調回路、
M1,M2は変調回路、S1,S2は符号送信回路である。さら
に、L1,L2はそれぞれ親局0と子局1,2とを結ぶ信号伝送
路である。
1,DI2は入力回路、DO1,DO2は出力回路、CL1,CL2は子時
計回路である。MEM1,MEM2はメモリ、D1,D2は復調回路、
M1,M2は変調回路、S1,S2は符号送信回路である。さら
に、L1,L2はそれぞれ親局0と子局1,2とを結ぶ信号伝送
路である。
次に動作について説明する。子局1または2において、
保護継電器の動作信号やしや断器等の状態信号は入力回
路DI1またはDI2を通して入力され、その発生時刻を各子
局1,2の子時計回路CL1またはCL2より読み取り、時刻と
発生事象とを合わせて親局0に伝送している。従つて、
各子局の子時計の同期がとれていない場合には、親局0
にて子局より送られてくる情報を発生順に並べることが
できず運転員の判断を誤らせるおそれがある。
保護継電器の動作信号やしや断器等の状態信号は入力回
路DI1またはDI2を通して入力され、その発生時刻を各子
局1,2の子時計回路CL1またはCL2より読み取り、時刻と
発生事象とを合わせて親局0に伝送している。従つて、
各子局の子時計の同期がとれていない場合には、親局0
にて子局より送られてくる情報を発生順に並べることが
できず運転員の判断を誤らせるおそれがある。
このため、親局0より定期的に設定すべき時刻t0(日,
時,分,秒,ミリ秒)と設定指令信号とを各子局に送信
する。この際、設定すべき時刻t0は親時計の時刻に親局
0より子局までの伝送遅延時間および設定すべき時刻を
送信してから設定指令信号を送信するまでの時間を加算
してある。
時,分,秒,ミリ秒)と設定指令信号とを各子局に送信
する。この際、設定すべき時刻t0は親時計の時刻に親局
0より子局までの伝送遅延時間および設定すべき時刻を
送信してから設定指令信号を送信するまでの時間を加算
してある。
子局側では、第2図に示すとおり、設定すべき時刻t0を
メモリMEM1,MEM2にて記憶し設定指令信号を待つ。設定
指令信号を受けると子時計CL1,CL2の時刻をt0に書き換
えるわけであるが、書き換える直前の子時計CL1,CL2の
時刻を親局0に伝送してから書き換える。
メモリMEM1,MEM2にて記憶し設定指令信号を待つ。設定
指令信号を受けると子時計CL1,CL2の時刻をt0に書き換
えるわけであるが、書き換える直前の子時計CL1,CL2の
時刻を親局0に伝送してから書き換える。
親局0では子局に送信した設定すべき時刻t0と子局より
伝送されてくる書き換え直前の時刻t1,t2とを比較す
る。この差が親局0で考えている子時計CL1,CL2の時刻
と実際の子時計の時刻との差であり、この差が小さくな
るように次回の設定すべき時刻t0′を補正する。
伝送されてくる書き換え直前の時刻t1,t2とを比較す
る。この差が親局0で考えている子時計CL1,CL2の時刻
と実際の子時計の時刻との差であり、この差が小さくな
るように次回の設定すべき時刻t0′を補正する。
なお、1回で補正しようとすると、ハンチングを起こす
おそれもあるため、過去数十回の誤差の平均分を補正す
るとか、誤差の何分の一ずつ補正する(つまりゲインを
小さくする)とかの方法により、徐々に誤差を零に近づ
けるよう制御する。
おそれもあるため、過去数十回の誤差の平均分を補正す
るとか、誤差の何分の一ずつ補正する(つまりゲインを
小さくする)とかの方法により、徐々に誤差を零に近づ
けるよう制御する。
なお、上記の実施例では、書き換え直前の時刻情報を親
局に送つて補正を計算する例を示したが、第3図に示す
ごとく、子局側にメモリMEMO1,MEMO2を持つて、親局よ
り送信されてくる設定すべき時刻と書き換え直前の子時
計の時刻との差を過去数十回分記憶し、これらのデータ
に基づいて補正値を補正値計算回路AC1,AC2で計算し、
この補正値を親局から送られてくる情報に加算して設定
すべき時刻としても良い。
局に送つて補正を計算する例を示したが、第3図に示す
ごとく、子局側にメモリMEMO1,MEMO2を持つて、親局よ
り送信されてくる設定すべき時刻と書き換え直前の子時
計の時刻との差を過去数十回分記憶し、これらのデータ
に基づいて補正値を補正値計算回路AC1,AC2で計算し、
この補正値を親局から送られてくる情報に加算して設定
すべき時刻としても良い。
また、補正値の算出方法として過去数十回の誤差の平均
をとる方式について説明したが、もつと安定したシステ
ムとするため、必要な伝達関数を通してもよいことはい
うまでもない。
をとる方式について説明したが、もつと安定したシステ
ムとするため、必要な伝達関数を通してもよいことはい
うまでもない。
[発明の効果] 以上のようにこの発明によれば、伝送遅延時間等の補正
を自動的に修正するように構成したので、信号伝送ルー
トが変更になつたり、伝送路途中の遅延時間が変化して
も、自動的に親局の時計と子局の時計の同期をとること
ができる効果がある。
を自動的に修正するように構成したので、信号伝送ルー
トが変更になつたり、伝送路途中の遅延時間が変化して
も、自動的に親局の時計と子局の時計の同期をとること
ができる効果がある。
第1〜3図は本発明の一実施例としての遠方監視装置に
おける時刻同期化方法を実施するための装置を示すもの
で、第1図はその系統ブロツク図、第2図はその子局側
での機能を説明するためのブロツク図、第3図はその子
局側での機能を説明するための他の例を示すブロツク図
であり、第4図は従来の遠方監視装置における時刻同期
化方法を実施するための装置を示す系統ブロツク図であ
る。 図において、0…親局、1,2…子局、AC1,AC2…補正値計
算回路、CD…制御卓、CL0…親時計回路、CL1,CL2…子時
計回路、CP0,CP1,CP2…演算処理回路、D1,D2,D01,D02…
復調回路、DI0,DI1,DI2…入力回路、DO0,DO1,DO2…出力
回路、GP…表示盤、L1,L2…信号伝送路、M1,M2,M01,M02
…変調回路、MEM1,MEM2,MEMO1,MEMO2…メモリ、R1,R2,R
01,R02…符号受信回路、S1,S2,S01,S02…符号送信回
路、TW…タイプライタ。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
おける時刻同期化方法を実施するための装置を示すもの
で、第1図はその系統ブロツク図、第2図はその子局側
での機能を説明するためのブロツク図、第3図はその子
局側での機能を説明するための他の例を示すブロツク図
であり、第4図は従来の遠方監視装置における時刻同期
化方法を実施するための装置を示す系統ブロツク図であ
る。 図において、0…親局、1,2…子局、AC1,AC2…補正値計
算回路、CD…制御卓、CL0…親時計回路、CL1,CL2…子時
計回路、CP0,CP1,CP2…演算処理回路、D1,D2,D01,D02…
復調回路、DI0,DI1,DI2…入力回路、DO0,DO1,DO2…出力
回路、GP…表示盤、L1,L2…信号伝送路、M1,M2,M01,M02
…変調回路、MEM1,MEM2,MEMO1,MEMO2…メモリ、R1,R2,R
01,R02…符号受信回路、S1,S2,S01,S02…符号送信回
路、TW…タイプライタ。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (3)
- 【請求項1】親局と子局とにそれぞれ時計を持つ遠方監
視装置において、 上記親局は、定期的に、時刻設定信号と設定指令信号と
を上記子局に伝送し、 上記子局は上記時刻設定信号をメモリに記憶して上記設
定指令信号により子局における時計を修正し、次回に親
局から伝送される時刻設定信号の時刻、もしくは子局に
おける時刻の修正に際して、上記時刻設定信号の時刻
と、修正直前の上記子局における時計の時刻との差に基
づく補正を行なう動作を、当該差が無くなるまで、行な
うことを特徴とする遠方監視装置における時刻同期化方
法。 - 【請求項2】子局は、設定指令信号を受信すると、修正
直前の当該子局における時計を上記親局に伝送し、上記
親局は子局からの上記時刻と上記時刻設定信号の時刻と
の差が小さくなるように次回に上記子局に伝送する時刻
設定信号の時刻を補正し、上記親局と上記子局は、当該
差が無くなるまで時刻設定信号と時刻情報のやりとりを
行なうことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の遠
方監視装置における時刻同期化方法。 - 【請求項3】時刻設定信号の時刻と修正直前の子局の時
計の時刻との差を子局側で多数回分蓄積し、子局は蓄積
データに基づいて、補正値を演算し、受信した上記時刻
設定信号の時刻を上記補正値により補正することを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の遠方監視装置におけ
る時刻同期化方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17950186A JPH078070B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 遠方監視装置における時刻同期化方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17950186A JPH078070B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 遠方監視装置における時刻同期化方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6333995A JPS6333995A (ja) | 1988-02-13 |
| JPH078070B2 true JPH078070B2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=16066918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17950186A Expired - Fee Related JPH078070B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 遠方監視装置における時刻同期化方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078070B2 (ja) |
-
1986
- 1986-07-29 JP JP17950186A patent/JPH078070B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6333995A (ja) | 1988-02-13 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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