JPH0785188B2 - 感光体の温度調節装置 - Google Patents
感光体の温度調節装置Info
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- JPH0785188B2 JPH0785188B2 JP61224165A JP22416586A JPH0785188B2 JP H0785188 B2 JPH0785188 B2 JP H0785188B2 JP 61224165 A JP61224165 A JP 61224165A JP 22416586 A JP22416586 A JP 22416586A JP H0785188 B2 JPH0785188 B2 JP H0785188B2
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Landscapes
- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、静電写真複写機やファクシミリなどの画像
記録装置に装備される感光体の温度調節装置に関する。
記録装置に装備される感光体の温度調節装置に関する。
感光体の吸湿に基づく所謂画像流れ(吸湿によって表面
抵抗が低下し表面電位が移動することで生ずる現像)な
どの複写不良を防止する上で、中空の感光体を内部から
加熱する電熱式ヒータを設けるとともに、この感光体の
温度変化を基にして感光体を所定の温度に維持するヒー
タ制御手段を設けて、電熱式ヒータの発熱制御によって
感光体を所定の温度に調節できるようにしたものがある
(例えば、実開昭60-92263号公報)。
抵抗が低下し表面電位が移動することで生ずる現像)な
どの複写不良を防止する上で、中空の感光体を内部から
加熱する電熱式ヒータを設けるとともに、この感光体の
温度変化を基にして感光体を所定の温度に維持するヒー
タ制御手段を設けて、電熱式ヒータの発熱制御によって
感光体を所定の温度に調節できるようにしたものがある
(例えば、実開昭60-92263号公報)。
そして、この場合、電熱式ヒータを感光体の内面に一体
的に設ける構成であれば、この電熱式ヒータに対するブ
ラシ給電などの接触給電手段を要するとともに、これが
CPU(中央制御装置)にとって悪影響を及ぼすノイズを
発生することから、前記の装置においては、前記電熱式
ヒータを感光体の回転に関与されることなく固定的に設
けている。
的に設ける構成であれば、この電熱式ヒータに対するブ
ラシ給電などの接触給電手段を要するとともに、これが
CPU(中央制御装置)にとって悪影響を及ぼすノイズを
発生することから、前記の装置においては、前記電熱式
ヒータを感光体の回転に関与されることなく固定的に設
けている。
このように、前記温度調節装置は、優れた機能を有する
ものであるが、温度制御の応答性ならびに制御精度の面
で改善の余地が見いだされたのである。
ものであるが、温度制御の応答性ならびに制御精度の面
で改善の余地が見いだされたのである。
すなわち、前記温度調節装置においては、感光体の表面
近傍に温度センサを設けるとともに、この温度センサか
ら信号を基にしてヒータの電源回路を開閉するコントロ
ール部を設けて、ヒータ制御手段を構成していた。
近傍に温度センサを設けるとともに、この温度センサか
ら信号を基にしてヒータの電源回路を開閉するコントロ
ール部を設けて、ヒータ制御手段を構成していた。
このように、感光体の温度を間接的に検出し、これを制
御するように構成したものにおいては、制御の時間遅れ
を伴うとともに、検出温度が機内空気の流れ矢空気温度
によって左右されることから、制御温度が変動する不都
合がある。
御するように構成したものにおいては、制御の時間遅れ
を伴うとともに、検出温度が機内空気の流れ矢空気温度
によって左右されることから、制御温度が変動する不都
合がある。
この発明は、上述の事柄に留意してなされたもので、感
光体の温度制御を精度よく、かつ迅速に行うことができ
る感光体の温度調節装置を提供することを目的としてい
る。
光体の温度制御を精度よく、かつ迅速に行うことができ
る感光体の温度調節装置を提供することを目的としてい
る。
上記目的を達成するため、この発明は、中空の感光体を
内部から加熱する電熱式ヒータを、感光体の回転に関与
されることなく固定的に設けるとともに、感光体の温度
変化を基にして感光体を所定の温度に維持するヒータ制
御手段を設けた感光体の温度調節装置において、前記ヒ
ータ制御手段を、前記感光体の内面にこれと一体的に回
転するように設けられ、これの温度変化を直接検出して
形態的に変化する温度変化検出手段と、この温度変化検
出手段の形態的変化を間接的に検出して前記電熱式ヒー
タの電源回路を開閉する電源回路制御手段とによって構
成し、さらに、この電源回路制御手段を、前記温度変化
検出手段の変態によって光路が断続されるように温度変
化検出手段の両側に対向配置され、感光体の回転に関与
されることなく固定的に設けられている投光器と受光器
とから構成したことを特徴している。
内部から加熱する電熱式ヒータを、感光体の回転に関与
されることなく固定的に設けるとともに、感光体の温度
変化を基にして感光体を所定の温度に維持するヒータ制
御手段を設けた感光体の温度調節装置において、前記ヒ
ータ制御手段を、前記感光体の内面にこれと一体的に回
転するように設けられ、これの温度変化を直接検出して
形態的に変化する温度変化検出手段と、この温度変化検
出手段の形態的変化を間接的に検出して前記電熱式ヒー
タの電源回路を開閉する電源回路制御手段とによって構
成し、さらに、この電源回路制御手段を、前記温度変化
検出手段の変態によって光路が断続されるように温度変
化検出手段の両側に対向配置され、感光体の回転に関与
されることなく固定的に設けられている投光器と受光器
とから構成したことを特徴している。
この発明の感光体の温度調節装置においては、感光体の
内面に設けられた温度変化検出手段が、感光体の温度変
化を直接検出してその形態を変化し、例えば、温度変化
検出手段の温度が所定温度未満であれば、投光器と受光
器との間の光路は遮断されないが、前記温度が所定温度
以上になると前記光路は遮断される。そして、前記光路
が遮断されない間は電熱式ヒータの電源回路は閉成され
たままであるが、光路が遮断されると前記電源回路は開
成され、電熱式ヒータへの給電が停止される。つまり、
投光器からの光が受光器に入射されたか否かに基づくだ
けで感光体の温度変化を検出することができ、この検出
に基づいて電熱式ヒータの発熱制御が行うことができ、
感光体の温度変化をきわめて簡単にしかも確実に検出す
ることができる。
内面に設けられた温度変化検出手段が、感光体の温度変
化を直接検出してその形態を変化し、例えば、温度変化
検出手段の温度が所定温度未満であれば、投光器と受光
器との間の光路は遮断されないが、前記温度が所定温度
以上になると前記光路は遮断される。そして、前記光路
が遮断されない間は電熱式ヒータの電源回路は閉成され
たままであるが、光路が遮断されると前記電源回路は開
成され、電熱式ヒータへの給電が停止される。つまり、
投光器からの光が受光器に入射されたか否かに基づくだ
けで感光体の温度変化を検出することができ、この検出
に基づいて電熱式ヒータの発熱制御が行うことができ、
感光体の温度変化をきわめて簡単にしかも確実に検出す
ることができる。
以下、この発明の詳細を、図を参照しながら説明する。
第1図は、画像記録装置の作像部を概略的に示すもの
で、この図において、1はAs-Se系材料よりなる感光体
で、その周囲には、帯電装置2、露光装置3、現像装置
4、転写装置5、複写紙分離装置6、クリーニング装置
7が、その順に感光体1の回転方向(図中矢印で示す)
に配設されている。
で、この図において、1はAs-Se系材料よりなる感光体
で、その周囲には、帯電装置2、露光装置3、現像装置
4、転写装置5、複写紙分離装置6、クリーニング装置
7が、その順に感光体1の回転方向(図中矢印で示す)
に配設されている。
そして、前記感光体1は、第2図に示すように、中空の
構造体であって、筒状の支軸8を連設したフランジ9を
両端に備えるとともに、前後の側板10にそれぞれ連設れ
た筒状の支持部材11にベアリング12を介して架設され、
一端側のギヤ部1aに噛合するギヤGによって回転駆動さ
れるようになっている。
構造体であって、筒状の支軸8を連設したフランジ9を
両端に備えるとともに、前後の側板10にそれぞれ連設れ
た筒状の支持部材11にベアリング12を介して架設され、
一端側のギヤ部1aに噛合するギヤGによって回転駆動さ
れるようになっている。
13は前記感光体1を所定の温度に調節するための温度調
節装置で、感光体1を内部から加熱する電熱式ヒータ14
と、感光体1の温度変化を基にして感光体1を所定の温
度に維持するヒータ制御手段15とからなる。そして、電
熱式ヒータ14は、感光体1の回転に関与されることな
く、前記前後の側板10にそれぞれ連設されたブラケット
16に固定的に設けられている。なお、aは給電端子であ
る。
節装置で、感光体1を内部から加熱する電熱式ヒータ14
と、感光体1の温度変化を基にして感光体1を所定の温
度に維持するヒータ制御手段15とからなる。そして、電
熱式ヒータ14は、感光体1の回転に関与されることな
く、前記前後の側板10にそれぞれ連設されたブラケット
16に固定的に設けられている。なお、aは給電端子であ
る。
また、前記ヒータ制御手段15は、前記感光体1の温度変
化を直接検出して形態的に変化する温度変化検出手段17
と、この温度変化検出手段17の形態的変化を間接的に検
出して前記電熱式ヒータ14の電源回路18を開閉する電源
回路制御手段19とからなる。
化を直接検出して形態的に変化する温度変化検出手段17
と、この温度変化検出手段17の形態的変化を間接的に検
出して前記電熱式ヒータ14の電源回路18を開閉する電源
回路制御手段19とからなる。
そして、この実施例においては、前記温度変化検出手段
17は、一端側が感光体1の内面に固定的に設けられたバ
イメタルからなり、昇温に伴って遊端側が感光体1の内
面から離間するように材料選択されている。
17は、一端側が感光体1の内面に固定的に設けられたバ
イメタルからなり、昇温に伴って遊端側が感光体1の内
面から離間するように材料選択されている。
また、前記電源回路制御手段19は、次のように構成され
ている。すなわち、20は前記感光体1の内部で、かつ前
後の側板10を連結するように固定的に設けられる支持体
で、この支持体20には、例えばLED(発光ダイオード)
などの投光器21と例えばホトトランジスタなどの受光器
22とが、前記バイメタル17が所定温度以上に昇温したと
きの形態的変化によって投光器21から受光器22に至る光
路Rが遮断されるように、バイメタル17の両側に位置す
る状態で取り付けられている。そして、23は感光体1の
一回転ごとに前記光路Rが遮断されていることに基づい
て前記電源回路18を開成させる制御部である。
ている。すなわち、20は前記感光体1の内部で、かつ前
後の側板10を連結するように固定的に設けられる支持体
で、この支持体20には、例えばLED(発光ダイオード)
などの投光器21と例えばホトトランジスタなどの受光器
22とが、前記バイメタル17が所定温度以上に昇温したと
きの形態的変化によって投光器21から受光器22に至る光
路Rが遮断されるように、バイメタル17の両側に位置す
る状態で取り付けられている。そして、23は感光体1の
一回転ごとに前記光路Rが遮断されていることに基づい
て前記電源回路18を開成させる制御部である。
上述のように構成された感光体の温度調節装置において
は、感光体1の内面に設けられたバイメタル17が、感光
体1の温度変化を直接検出してその形態を変化し、バイ
メタル17の温度が所定温度未満であれば、投光器21と受
光器22との間の光路Rは遮断されないが、前記温度が所
定温度以上になると前記光路は遮断される。そして、前
記光路Rが遮断されない間は電熱式ヒータ14の電源回路
18は閉成されたままであるが、光路Rが遮断されると電
源回路18は開成され、電熱式ヒータ14への給電が停止さ
れる。つまり、投光器21からの光が受光器22に入射され
たか否かに基づくだけで感光体1の温度変化を検出する
ことができ、この検出に基づいて電熱式ヒータ14の発熱
制御が行うことができる。
は、感光体1の内面に設けられたバイメタル17が、感光
体1の温度変化を直接検出してその形態を変化し、バイ
メタル17の温度が所定温度未満であれば、投光器21と受
光器22との間の光路Rは遮断されないが、前記温度が所
定温度以上になると前記光路は遮断される。そして、前
記光路Rが遮断されない間は電熱式ヒータ14の電源回路
18は閉成されたままであるが、光路Rが遮断されると電
源回路18は開成され、電熱式ヒータ14への給電が停止さ
れる。つまり、投光器21からの光が受光器22に入射され
たか否かに基づくだけで感光体1の温度変化を検出する
ことができ、この検出に基づいて電熱式ヒータ14の発熱
制御が行うことができる。
したがって、感光体1の温度を応答性よく制御できると
ともに、制御対象である感光体1の温度が機内の空気の
流れや温度にはほとんど左右されることがないから、精
度のよい温度制御が行われる。
ともに、制御対象である感光体1の温度が機内の空気の
流れや温度にはほとんど左右されることがないから、精
度のよい温度制御が行われる。
上述の実施例においては、感光体1の温度変化を直接検
出してその形態を変化する温度変化検出手段17としてバ
イメタルを用いているが、これに代えて、所謂形状記憶
合金を用いてもよい。
出してその形態を変化する温度変化検出手段17としてバ
イメタルを用いているが、これに代えて、所謂形状記憶
合金を用いてもよい。
上述したように、この発明の感光体の温度調節装置は、
中空の感光体を内部から加熱する電熱式ヒータの制御手
段を、感光体の内面にこれと一体的に回転するように設
けられ、これの温度変化を直接検出して形態的に変化す
る温度変化検出手段と、この温度変化検出手段の形態的
変化を間接的に検出して電熱式ヒータの電源回路を開閉
する電源回路制御手段によって構成し、さらに、この電
源回路制御手段を、温度変化検出手段の変態によって光
路が断続されるように温度変化検出手段の両側に対向配
置され、感光体の回転に関与されることなく固定的に設
けられている投光器と受光器とから構成している。
中空の感光体を内部から加熱する電熱式ヒータの制御手
段を、感光体の内面にこれと一体的に回転するように設
けられ、これの温度変化を直接検出して形態的に変化す
る温度変化検出手段と、この温度変化検出手段の形態的
変化を間接的に検出して電熱式ヒータの電源回路を開閉
する電源回路制御手段によって構成し、さらに、この電
源回路制御手段を、温度変化検出手段の変態によって光
路が断続されるように温度変化検出手段の両側に対向配
置され、感光体の回転に関与されることなく固定的に設
けられている投光器と受光器とから構成している。
したがって、この発明においては、投光器からの光が受
光器に入射されたか否かに基づくだけで感光体の温度変
化を検出することができ、この検出に基づいて電熱式ヒ
ータの発熱制御が行うことができ、感光体の温度変化を
きわめて簡単にしかも確実に検出することができる。
光器に入射されたか否かに基づくだけで感光体の温度変
化を検出することができ、この検出に基づいて電熱式ヒ
ータの発熱制御が行うことができ、感光体の温度変化を
きわめて簡単にしかも確実に検出することができる。
そして、電熱式ヒータの電源回路を開閉するための電源
回路制御手段を感光体の回転に関与されることなく固定
的に設けてあるので、従来のように、制御ノイズを発生
したりするおそれがないとともに、感光体が回転駆動さ
れる状態において、感光体の一回転ごとに所定の位置に
おいて感光体の温度変化を検出することができ、感光体
の温度変化を正確かつ誤差なく検出することができる。
回路制御手段を感光体の回転に関与されることなく固定
的に設けてあるので、従来のように、制御ノイズを発生
したりするおそれがないとともに、感光体が回転駆動さ
れる状態において、感光体の一回転ごとに所定の位置に
おいて感光体の温度変化を検出することができ、感光体
の温度変化を正確かつ誤差なく検出することができる。
このように、この発明によれば、感光体の温度調節を高
精度でしかも応答性よく行うことができる。
精度でしかも応答性よく行うことができる。
第1図および第2図はこの発明の一実施例を示し、第1
図は、この発明の感光体の温度調節装置を組み込んだ作
像部の概略断面図、第2図は前記感光体の要部構成を示
す断面図である。 1……感光体、14……電熱式ヒータ、15……ヒータ制御
手段、17……温度変化検出手段、18……電源回路、19…
…電源回路制御手段、21……投光器、22……受光器、R
……光路。
図は、この発明の感光体の温度調節装置を組み込んだ作
像部の概略断面図、第2図は前記感光体の要部構成を示
す断面図である。 1……感光体、14……電熱式ヒータ、15……ヒータ制御
手段、17……温度変化検出手段、18……電源回路、19…
…電源回路制御手段、21……投光器、22……受光器、R
……光路。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小垣 新治 大阪府大阪市東区玉造1丁目2番28号 三 田工業株式会社内 (72)発明者 遠藤 英輝 大阪府大阪市東区玉造1丁目2番28号 三 田工業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭58−143368(JP,A) 特開 昭58−117578(JP,A) 実開 昭60−11363(JP,U) 実開 昭56−127646(JP,U) 実開 昭55−150424(JP,U) 特公 昭51−4536(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】中空の感光体を内部から加熱する電熱式ヒ
ータを、感光体の回転に関与されることなく固定的に設
けるとともに、感光体の温度変化を基にして感光体を所
定の温度に維持するヒータ制御手段を設けた感光体の温
度調節装置において、前記ヒータ制御手段を、前記感光
体の内面にこれと一体的に回転するように設けられ、こ
れの温度変化を直接検出して形態的に変化する温度変化
検出手段と、この温度変化検出手段の形態的変化を間接
的に検出して前記電熱式ヒータの電源回路を開閉する電
源回路制御手段とによって構成し、さらに、この電源回
路制御手段を、前記温度変化検出手段の変態によって光
路が断続されるように温度変化検出手段の両側に対向配
置され、感光体の回転に関与されることなく固定的に設
けられている投光器と受光器とから構成したことを特徴
とする感光体の温度調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61224165A JPH0785188B2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 感光体の温度調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61224165A JPH0785188B2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 感光体の温度調節装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6378190A JPS6378190A (ja) | 1988-04-08 |
| JPH0785188B2 true JPH0785188B2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=16809546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61224165A Expired - Lifetime JPH0785188B2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 感光体の温度調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0785188B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58143368A (ja) * | 1982-02-22 | 1983-08-25 | Ricoh Co Ltd | 感光体ドラムの加熱装置 |
| JPS6011363U (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-25 | 京セラミタ株式会社 | 感光体の温度制御装置 |
-
1986
- 1986-09-22 JP JP61224165A patent/JPH0785188B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6378190A (ja) | 1988-04-08 |
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