JPH079208B2 - 自動車の電装品集中制御システム - Google Patents
自動車の電装品集中制御システムInfo
- Publication number
- JPH079208B2 JPH079208B2 JP57177402A JP17740282A JPH079208B2 JP H079208 B2 JPH079208 B2 JP H079208B2 JP 57177402 A JP57177402 A JP 57177402A JP 17740282 A JP17740282 A JP 17740282A JP H079208 B2 JPH079208 B2 JP H079208B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- engine
- main program
- control system
- interrupt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/24—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents characterised by the use of digital means
- F02D41/26—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents characterised by the use of digital means using computer, e.g. microprocessor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Control By Computers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明は、エンジンコントロールと電装品の制御を1個
のコントローラで行うようにした自動車の電装品集中制
御システムに関する。
のコントローラで行うようにした自動車の電装品集中制
御システムに関する。
現在の自動車においては、自動変速を始めとして、エン
ジンコントロール、排気対策のための制御や電装品の制
御等、種々の制御がエレクトリックコントロールによっ
て行われている。
ジンコントロール、排気対策のための制御や電装品の制
御等、種々の制御がエレクトリックコントロールによっ
て行われている。
しかし、これらの制御に使用するコントローラは、各制
御目的に応じて各別に設置されているので、電装品の制
御項目の増加、制御内容の高度化に伴いコントローラの
数が増加し、例えば大型トラックにおいてもその取付け
スペースがなくなってきている。また、このようなコン
トローラの設置は配線の複雑化を招くとともにコストア
ップの要因ともなっている。
御目的に応じて各別に設置されているので、電装品の制
御項目の増加、制御内容の高度化に伴いコントローラの
数が増加し、例えば大型トラックにおいてもその取付け
スペースがなくなってきている。また、このようなコン
トローラの設置は配線の複雑化を招くとともにコストア
ップの要因ともなっている。
そこで、エンジンコントロールと共用すべく組合せよう
として単に結合すると、それだけでは、高速処理が必要
なエンジンコントロールの制御間隔が長くなるだけで、
適切なエンジンコントロールを期すことが困難になると
いった問題が生じてくる。
として単に結合すると、それだけでは、高速処理が必要
なエンジンコントロールの制御間隔が長くなるだけで、
適切なエンジンコントロールを期すことが困難になると
いった問題が生じてくる。
本発明は上記の如き問題を解決しようとするもので、そ
の目的は1個のコントローラでエンジンコントロールと
電装品の集中制御を行うことによって、取付けスペース
の減少、配線の簡略化およびコストの低減を図れる自動
車の電装品集中制御システムを提供することである。
の目的は1個のコントローラでエンジンコントロールと
電装品の集中制御を行うことによって、取付けスペース
の減少、配線の簡略化およびコストの低減を図れる自動
車の電装品集中制御システムを提供することである。
次に、本発明の実施例を、図面に従い詳細に説明する。
第1図は本発明制御システムの概略を示す構成図であ
る。図において、1はエンジン、2は燃料噴射装置、3
はクラッチ、4はクラッチアクチュエータ、5は変速
機、6は変速機5のアクチュエータ、7は車輪駆動機
構、8は回転センサ、9はドライブ操作用のシフトレバ
ー、10はポジションスイッチ、11はアクセルペダル、12
1は該アクセルペダル11の踏み込み量を検出するポテン
ショメータ、122はアイドリングスイッチ、13はコント
ローラ、14a〜14iは前照灯、ワイパ、その他の自動車用
電装品である。
る。図において、1はエンジン、2は燃料噴射装置、3
はクラッチ、4はクラッチアクチュエータ、5は変速
機、6は変速機5のアクチュエータ、7は車輪駆動機
構、8は回転センサ、9はドライブ操作用のシフトレバ
ー、10はポジションスイッチ、11はアクセルペダル、12
1は該アクセルペダル11の踏み込み量を検出するポテン
ショメータ、122はアイドリングスイッチ、13はコント
ローラ、14a〜14iは前照灯、ワイパ、その他の自動車用
電装品である。
前記コントローラ13は、エンジンの動作を制御するシー
ケンスプログラム、変速機5の制御パターン、前記ワイ
パの制御パターンなどの所要データを記憶するリードメ
オンリー・メモリ13aと、演算結果、入力データ等を記
憶する読み書き可能なデータメモリ13bと、コントロー
ルプログラムを記憶するコントロールメモリ13cと、コ
ントロールプログラム並びにシーケンスプログラムの制
御下で、演算その他のデータ処理を行う処理装置13d
と、入出力インタフェース回路13eとを有している。該
コントローラ13は、エンジンへの燃料供給量、点火時期
あるいは排気ガス循環などのエンジン制御パラメータを
運転状態に合わせて制御するほか、変速機5、クラッチ
3および電装品14a〜14iの制御も行うものである。この
ため前記のように、リード・オンリー・メモリ13aの中
には変速機5やクラッチ3の制御を行うための詳細なデ
ータが格納され、さらに、電装品14a〜14iの制御を行う
ための詳細なデータが、各電装品毎にサブルーチン1〜
iとして格納されている。
ケンスプログラム、変速機5の制御パターン、前記ワイ
パの制御パターンなどの所要データを記憶するリードメ
オンリー・メモリ13aと、演算結果、入力データ等を記
憶する読み書き可能なデータメモリ13bと、コントロー
ルプログラムを記憶するコントロールメモリ13cと、コ
ントロールプログラム並びにシーケンスプログラムの制
御下で、演算その他のデータ処理を行う処理装置13d
と、入出力インタフェース回路13eとを有している。該
コントローラ13は、エンジンへの燃料供給量、点火時期
あるいは排気ガス循環などのエンジン制御パラメータを
運転状態に合わせて制御するほか、変速機5、クラッチ
3および電装品14a〜14iの制御も行うものである。この
ため前記のように、リード・オンリー・メモリ13aの中
には変速機5やクラッチ3の制御を行うための詳細なデ
ータが格納され、さらに、電装品14a〜14iの制御を行う
ための詳細なデータが、各電装品毎にサブルーチン1〜
iとして格納されている。
第2図(A)、(B)は、上記構成に基づく本発明集中
制御システムの動作を示すフローチャートであり、第2
図(A)はメインプログラムとなるエンジンコントロー
ルの処理を示し、第2図(B)はサブルーチン1〜iと
なる電装品などの制御の処理を示すフローである。
制御システムの動作を示すフローチャートであり、第2
図(A)はメインプログラムとなるエンジンコントロー
ルの処理を示し、第2図(B)はサブルーチン1〜iと
なる電装品などの制御の処理を示すフローである。
第2図(A)のメインプログラムをスタートさせると、
割込処理検出フラグがセットされていればリセットさ
れ、エンジンコントロールが行われる。
割込処理検出フラグがセットされていればリセットさ
れ、エンジンコントロールが行われる。
このとき、エンジンコントロールの前サイクルと今サイ
クルのパラメータを調べ、その変化が大きいときには電
装品の制御割込みを禁止し、変化が小さいときでも割込
み処理検出フラグがセットされていれば、前記電装品の
制御である集中制御割込みはやはり禁止され、該割込処
理検出フラグがリセットされて初めて集中制御が可能と
なる。
クルのパラメータを調べ、その変化が大きいときには電
装品の制御割込みを禁止し、変化が小さいときでも割込
み処理検出フラグがセットされていれば、前記電装品の
制御である集中制御割込みはやはり禁止され、該割込処
理検出フラグがリセットされて初めて集中制御が可能と
なる。
なお、上記集中制御の各項目(プログラム)の割込みは
それぞれのスイッチのオンで処理する。また、速度表示
灯、速度警報のように制御スイッチのないサブルーチン
については、タイマーによりある時間毎に割込みをかけ
るようにする。
それぞれのスイッチのオンで処理する。また、速度表示
灯、速度警報のように制御スイッチのないサブルーチン
については、タイマーによりある時間毎に割込みをかけ
るようにする。
サブルーチン1〜iは各々のプログラムの先頭で割込み
を禁止し、次いで、サブルーチンの処理を行い、処理後
割込処理検出フラグをセットし、メインプログラムに復
帰する。
を禁止し、次いで、サブルーチンの処理を行い、処理後
割込処理検出フラグをセットし、メインプログラムに復
帰する。
この場合、1つのサブルーチンの割込み処理終了後は必
ず、メインプログラムの「エンジンコントロール」を処
理するようにしている。そのため、前記のように各サブ
ルーチンのプログラムの先頭で割込みを禁止しておき、
また、サブルーチン内では割込みを禁止を解除しない。
ず、メインプログラムの「エンジンコントロール」を処
理するようにしている。そのため、前記のように各サブ
ルーチンのプログラムの先頭で割込みを禁止しておき、
また、サブルーチン内では割込みを禁止を解除しない。
メインプログラムを1サイクル実行する間にサブルーチ
ン処理が行われたかどうかを検出するために、各サブル
ーチンに「割込処理検出フラグ」を設定し、各サブルー
チンの中でこのフラグをセットし、メインプログラムの
エンジンコントロールの初めでリセットする。
ン処理が行われたかどうかを検出するために、各サブル
ーチンに「割込処理検出フラグ」を設定し、各サブルー
チンの中でこのフラグをセットし、メインプログラムの
エンジンコントロールの初めでリセットする。
以上詳細に説明したように、本発明集中制御システム
は、1個のコントローラにて、エンジン回転センサ、シ
フトレバー位置センサおよびアクセルペダル踏み込み量
センサ等の出力する検出データを収集し、収集した検出
データに基づいてエンジンを制御し、かつ、前照灯、ワ
イパ等の各種電装品を制御する自動車の制御システムで
あって、前記コントローラ内部にて比較的速い速度で処
理しなければならないエンジン制御をメインプログラム
で実行すると共に、遅い制御でも十分制御できる電装品
の制御を割込みにより複数のサブルーチンで実行する自
動車の電装品集中制御システムにおいて、前記サブルー
チンはその先頭で他の割込みを禁止し処理後に割込処理
検出フラグをセットしてメインプログラムに復帰するよ
うに構成し、前記メインプログラムはその先頭で前記割
込処理検出フラグをリセットし、エンジン制御を実行
し、その後、エンジンパラメータの変化が小さく、か
つ、前記割込処理検出フラグがリセットされていると判
定された時に割込み禁止を解除するように構成すること
により、1個の割込み処理終了後には必ずメインプログ
ラムにてエンジン制御を実行するようにしたので、速い
速度で処理しなければならないエンジンコントロール
と、比較的遅い処理にて十分制御できる一般電装品コン
トロールとを、1個のコントローラにていずれにも支障
なく制御でき、その際エンジンコントロールを優先しつ
つ、一旦サブルーチンにおいて1つの電装品の制御がな
されたときは、その電装品について割込処理検出フラグ
がセットされて、他の電装品の割込み制御を次のエンジ
ンコントロール後まで禁止するから、多くの電装品を次
々に制御する必要のあるときもエンジンコントロールに
支障を与えずスムーズに制御できる。
は、1個のコントローラにて、エンジン回転センサ、シ
フトレバー位置センサおよびアクセルペダル踏み込み量
センサ等の出力する検出データを収集し、収集した検出
データに基づいてエンジンを制御し、かつ、前照灯、ワ
イパ等の各種電装品を制御する自動車の制御システムで
あって、前記コントローラ内部にて比較的速い速度で処
理しなければならないエンジン制御をメインプログラム
で実行すると共に、遅い制御でも十分制御できる電装品
の制御を割込みにより複数のサブルーチンで実行する自
動車の電装品集中制御システムにおいて、前記サブルー
チンはその先頭で他の割込みを禁止し処理後に割込処理
検出フラグをセットしてメインプログラムに復帰するよ
うに構成し、前記メインプログラムはその先頭で前記割
込処理検出フラグをリセットし、エンジン制御を実行
し、その後、エンジンパラメータの変化が小さく、か
つ、前記割込処理検出フラグがリセットされていると判
定された時に割込み禁止を解除するように構成すること
により、1個の割込み処理終了後には必ずメインプログ
ラムにてエンジン制御を実行するようにしたので、速い
速度で処理しなければならないエンジンコントロール
と、比較的遅い処理にて十分制御できる一般電装品コン
トロールとを、1個のコントローラにていずれにも支障
なく制御でき、その際エンジンコントロールを優先しつ
つ、一旦サブルーチンにおいて1つの電装品の制御がな
されたときは、その電装品について割込処理検出フラグ
がセットされて、他の電装品の割込み制御を次のエンジ
ンコントロール後まで禁止するから、多くの電装品を次
々に制御する必要のあるときもエンジンコントロールに
支障を与えずスムーズに制御できる。
更に、各制御対象毎にコントローラを用い、コントロー
ラの数が増加してその取付けスペースがなくなってくる
とともに、配線の複雑化を招き、コストアップの要因と
なっていた従来のものと異なり、1個のコントローラで
エンジンコントロールと電装品の集中制御を行うことが
可能となるので、取付けスペースの減少、配線の本数お
よび長さの減少および組立て工数の削減を達成すること
ができ、糖成の簡素化およびコストの低減を図ることが
可能となるものである。
ラの数が増加してその取付けスペースがなくなってくる
とともに、配線の複雑化を招き、コストアップの要因と
なっていた従来のものと異なり、1個のコントローラで
エンジンコントロールと電装品の集中制御を行うことが
可能となるので、取付けスペースの減少、配線の本数お
よび長さの減少および組立て工数の削減を達成すること
ができ、糖成の簡素化およびコストの低減を図ることが
可能となるものである。
第1図は本発明実施例の構成図、第2図は本発明実施例
の作動を示すフローチャートであり、第2図(A)はメ
インプログラムとなるエンジンコントロールの処理を示
し、第2図(B)はサブルーチン1〜iとなる電装品な
どの制御の処理を示すフローである。 1;エンジン、2;燃料噴射装置、8;回転センサ、13;コン
トローラ、14a〜14i;電装品。
の作動を示すフローチャートであり、第2図(A)はメ
インプログラムとなるエンジンコントロールの処理を示
し、第2図(B)はサブルーチン1〜iとなる電装品な
どの制御の処理を示すフローである。 1;エンジン、2;燃料噴射装置、8;回転センサ、13;コン
トローラ、14a〜14i;電装品。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭53−40105(JP,A) 特開 昭53−52883(JP,A) 特開 昭54−58116(JP,A) 特開 昭55−134719(JP,A) 特開 昭55−136637(JP,A) 特開 昭55−137358(JP,A) 特開 昭56−38542(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】1個のコントローラにて、エンジン回転セ
ンサ、シフトレバー位置センサおよびアクセルペダル踏
み込み量センサ等の出力する検出データを収集し、収集
した検出データに基づいてエンジンを制御し、かつ、前
照灯、ワイパ等の各種電装品を制御する自動車の制御シ
ステムであって、前記コントローラ内部にて比較的速い
速度で処理しなければならないエンジン制御をメインプ
ログラムで実行すると共に、遅い制御でも十分制御でき
る電装品の制御を割込みにより複数のサブルーチンで実
行する自動車の電装品集中制御システムにおいて、 前記サブルーチンはその先頭で他の割込みを禁止し処理
後に割込処理検出フラグをセットしてメインプログラム
に復帰するように構成し、 前記メインプログラムはその先頭で前記割込処理検出フ
ラグをリセットし、エンジン制御を実行し、その後、エ
ンジンパラメータの変化が小さく、かつ、前記割込処理
検出フラグがリセットされていると判定された時に割込
み禁止を解除するように構成することにより、 1個の割込み処理終了後には必ずメインプログラムにて
エンジン制御を実行するようにしたことを特徴とする自
動車の電装品集中制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177402A JPH079208B2 (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 自動車の電装品集中制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177402A JPH079208B2 (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 自動車の電装品集中制御システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5966706A JPS5966706A (ja) | 1984-04-16 |
| JPH079208B2 true JPH079208B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=16030299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57177402A Expired - Lifetime JPH079208B2 (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | 自動車の電装品集中制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079208B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS614819A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-10 | Yamaha Motor Co Ltd | 内燃機関の制御装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5131912A (ja) * | 1974-09-13 | 1976-03-18 | Hitachi Ltd | Reikyakuyochukubuosonaeta kaitentai |
| DE2642251A1 (de) * | 1976-09-20 | 1978-03-23 | Siemens Ag | Steuerungseinrichtung und betriebsverfahren fuer eine rechnergefuehrte steuerung bei einer numerisch gesteuerten maschine, beispielsweise einer werkzeugmaschine |
| JPS55137358A (en) * | 1979-04-16 | 1980-10-27 | Nissan Motor Co Ltd | Controller for automobile |
| JPS5657148A (en) * | 1979-10-17 | 1981-05-19 | Oki Electric Ind Co Ltd | Interrupt control circuit |
| JPS57108441A (en) * | 1980-12-26 | 1982-07-06 | Nissan Motor Co Ltd | Electronic controller for internal combustion engine |
| JPS57177402A (en) * | 1981-04-03 | 1982-11-01 | Vsi Corp | Resistance welding pressure accumulator |
-
1982
- 1982-10-08 JP JP57177402A patent/JPH079208B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5966706A (ja) | 1984-04-16 |
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