JPH0794993B2 - バーコードリーダ付き計測器 - Google Patents
バーコードリーダ付き計測器Info
- Publication number
- JPH0794993B2 JPH0794993B2 JP63179817A JP17981788A JPH0794993B2 JP H0794993 B2 JPH0794993 B2 JP H0794993B2 JP 63179817 A JP63179817 A JP 63179817A JP 17981788 A JP17981788 A JP 17981788A JP H0794993 B2 JPH0794993 B2 JP H0794993B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bar code
- information
- input
- measuring instrument
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Indicating Measured Values (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、バーコードを読取る事によって簡単に各チャ
ンネルに対応する表示や記録をするための設定や操作が
できるバーコードリーダ付き計測器に関するものであ
る。
ンネルに対応する表示や記録をするための設定や操作が
できるバーコードリーダ付き計測器に関するものであ
る。
[従来の技術] 所定のパターンから成るバーコードが印刷された例えば
バーコード表等の媒体からバーコード情報を読取るバー
コードリーダを供えた家電製品等の一般機器、例えば、
放送番組の周波数に関する情報や開始及び終了時刻等を
表わすバーコードがシート状態に表示されて光学的に読
取られ、この読取結果に基づいて放送の受信及び記録を
行う手段を開始時刻から終了時刻迄動作させて周波数の
放送番組を記録する放送番組の予約方法等の技術が知ら
れている(例えば、特開昭62−140522号公報参照)。
バーコード表等の媒体からバーコード情報を読取るバー
コードリーダを供えた家電製品等の一般機器、例えば、
放送番組の周波数に関する情報や開始及び終了時刻等を
表わすバーコードがシート状態に表示されて光学的に読
取られ、この読取結果に基づいて放送の受信及び記録を
行う手段を開始時刻から終了時刻迄動作させて周波数の
放送番組を記録する放送番組の予約方法等の技術が知ら
れている(例えば、特開昭62−140522号公報参照)。
しかしながら、従来、本出願人が提案するこの種の計測
器、例えば計測器等のようなものにおいては、バーコー
ドリーダを供えたものはなく、従来の、複数の入力チャ
ンネルを有する多機能構造の計測器,例えば測定器は、
一般にチャンネル毎の入力タイプにおける各種の条件を
キーボード,表示部等により対話式に必要事項を操作し
て設定する構造となっていた。
器、例えば計測器等のようなものにおいては、バーコー
ドリーダを供えたものはなく、従来の、複数の入力チャ
ンネルを有する多機能構造の計測器,例えば測定器は、
一般にチャンネル毎の入力タイプにおける各種の条件を
キーボード,表示部等により対話式に必要事項を操作し
て設定する構造となっていた。
[発明が解決しようとする課題] この様な従来の計測器にあっては、 :各計測器に応じてその形状,価格等により制約を受
けて、キーボードの構造や表示部等が貧弱な場合があ
り、設定等の操作性をしばしば悪くしていた。
けて、キーボードの構造や表示部等が貧弱な場合があ
り、設定等の操作性をしばしば悪くしていた。
:又、キーの数や表示器は簡単に変更できないため、
機能の追加や機能の変更も制約を受ける場合があった。
機能の追加や機能の変更も制約を受ける場合があった。
:更に又、多機能化され操作が複雑化してきた計測器
にあって、操作性の向上等の面から現状の使用等と合わ
せて考えた時に対応が難しくなってきた。
にあって、操作性の向上等の面から現状の使用等と合わ
せて考えた時に対応が難しくなってきた。
という問題点があった。
本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
てなされたものであり、その目的とするところは、計測
器にバーコードソーダを供えて、チャンネル毎の入力に
対応する表示や記録に係わる事項の設定及び操作をバー
コードを読取る事で設定・操作可能として、操作性,拡
張性を良く(向上)し、多機能化され操作が複雑化して
きた計測器に対応できるバーコードリーダ付き計測器を
提供するものである。
てなされたものであり、その目的とするところは、計測
器にバーコードソーダを供えて、チャンネル毎の入力に
対応する表示や記録に係わる事項の設定及び操作をバー
コードを読取る事で設定・操作可能として、操作性,拡
張性を良く(向上)し、多機能化され操作が複雑化して
きた計測器に対応できるバーコードリーダ付き計測器を
提供するものである。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明におけるバーコード
リーダ付き計測器は、複数の入力チャンネルを有して、
該チャンネル毎の入力タイプを個々に設定する多機能構
造の計測器において、表示部と、記録部と、必要な情報
が記憶される記憶部と、前記複数のチャンネルを選択す
る情報,及び選択したチャンネルからの入力に対応する
表示情報を表わす所定のパターンがバーコードとして印
刷された媒体から必要なバーコードを情報として読取り
入力するバーコードリーダと、該バーコードリーダで読
取ったバーコード情報に基づいて前記チャンネル毎の入
力に対応する表示や記録を可能とするための設定を演算
する演算部と、を具備したことを特徴とするものであ
る。
リーダ付き計測器は、複数の入力チャンネルを有して、
該チャンネル毎の入力タイプを個々に設定する多機能構
造の計測器において、表示部と、記録部と、必要な情報
が記憶される記憶部と、前記複数のチャンネルを選択す
る情報,及び選択したチャンネルからの入力に対応する
表示情報を表わす所定のパターンがバーコードとして印
刷された媒体から必要なバーコードを情報として読取り
入力するバーコードリーダと、該バーコードリーダで読
取ったバーコード情報に基づいて前記チャンネル毎の入
力に対応する表示や記録を可能とするための設定を演算
する演算部と、を具備したことを特徴とするものであ
る。
[作用] 計測器にバーコードリーダを備えて、所定のパターンの
バーコードをバーコードリーダで読取ることでチャンネ
ル毎の入力タイプにおける各種の入力条件を設定及び操
作する。
バーコードをバーコードリーダで読取ることでチャンネ
ル毎の入力タイプにおける各種の入力条件を設定及び操
作する。
[実施例] 実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の具体的実施例であるバーコードリーダ
付き計測器のブロック構成図、第2図は第1図の説明に
供する図である。尚、ここでは計測器として例えばハイ
ブリッドレコーダやペンレコーダ等の記録測定器の場合
で説明するが勿論これ以外のものについても適用でき
る。
付き計測器のブロック構成図、第2図は第1図の説明に
供する図である。尚、ここでは計測器として例えばハイ
ブリッドレコーダやペンレコーダ等の記録測定器の場合
で説明するが勿論これ以外のものについても適用でき
る。
第1図及び第2図において、1は表示部、2は記録部で
ある。3は必要な情報が記憶される記憶部で、リードオ
ンリメモリ(ROM)3aとランダムアクセスメモリ(RAM)
3bとから成る。4は複数のチャンネル(以下「ch」と略
称し、ここではch数を1〜30chとする)を有する入力I/
F(インターフェイス)であり、アナログデジタル変換
回路(A/D)から成る。5はひつようにに応じて用いら
れるキーボードである。このキーボードはここでは補助
的に用いることができるような使い方がなされる。6は
例えばコード表から成る媒体であり、例えば1〜30ch
(勿論ch数はこれ以上であってもよいしこれ以下であっ
てもよい)を選択するため情報と、選択されたchの入力
に対応する表示情報(ここではLEDやLCD等の表示器を用
いた場合のような表示情報を意味するに止どまらず、記
録する場合等に必要な記録情報やレンジ情報やスパン情
報等も含む広い意味とする)等を表わす所定のパターン
のバーコードが印刷されている。この時のコード表6の
具体的バーコード例を一部省略して第2図に示す。この
第2図は例えば以下のようになっている。まず1〜30ch
選択情報として各ch毎のchバーコードを有する。次に、
この選択されるchバーコードの入力に対応する表示情報
として、例えば測定表示や記録のための、20mV,60mV,20
0mV,6V,20Vのレンジにおける各スパン別バーコード,熱
電対の各タイプ(R,K,J,T,E等)における各スパン別バ
ーコード,及び1〜5Vのスケーリングに対応する各スパ
ン別バーコードと各スケーリング用バーコード(スケー
リング用ユニット)を有する。より具体的に示せば、20
mVレンジにおいては0〜10mV/0〜20mVの各スパン別バー
コード,以下同様にして20Vレンジ迄の各スパン別バー
コードが設けられる。又、タイプR(JIS)において
は、0〜1000℃/0〜1200℃/0〜1400℃/0〜1600℃の各ス
パン別バーコード,以下同様にしてタイプK,K,J,T,E(J
IS,ANSI)等の各スパン別バーコードが設けられる。更
に又、スケーリング1〜5Vにおいては0.00〜10.00/0.0
〜100.0/0.0〜1000.0/0.0〜500.0/−100.0〜100.0の各
スパン別バーコードと,例えばKg,g,Kg/m3,g/cm2,W,KW,
Var,KVar,ppm,rpm,Hz,mmHg等の各スケーリング・スパン
別バーコードが表示される。7は、この様なバーコード
表6の各ch毎の測定レンジや記録スパン等の対応する部
分のバーコード情報をなぞり読取り入力するバーコード
ワンド7aと、読取ったバーコード情報をコマンド化して
転送するデコーダ7bとからなるバーコードリーダであ
る。8はバーコーリーダ7から転送されて来たバーコー
ド情報に基づいて、コマンドを解釈して、表示部1や記
録部2にch毎の入力に対応する表示や記録をするための
所定の設定動作を演算すると共に表示部1,記録部2,記憶
部3等を管理及び操作する演算部(CPU)である。
ある。3は必要な情報が記憶される記憶部で、リードオ
ンリメモリ(ROM)3aとランダムアクセスメモリ(RAM)
3bとから成る。4は複数のチャンネル(以下「ch」と略
称し、ここではch数を1〜30chとする)を有する入力I/
F(インターフェイス)であり、アナログデジタル変換
回路(A/D)から成る。5はひつようにに応じて用いら
れるキーボードである。このキーボードはここでは補助
的に用いることができるような使い方がなされる。6は
例えばコード表から成る媒体であり、例えば1〜30ch
(勿論ch数はこれ以上であってもよいしこれ以下であっ
てもよい)を選択するため情報と、選択されたchの入力
に対応する表示情報(ここではLEDやLCD等の表示器を用
いた場合のような表示情報を意味するに止どまらず、記
録する場合等に必要な記録情報やレンジ情報やスパン情
報等も含む広い意味とする)等を表わす所定のパターン
のバーコードが印刷されている。この時のコード表6の
具体的バーコード例を一部省略して第2図に示す。この
第2図は例えば以下のようになっている。まず1〜30ch
選択情報として各ch毎のchバーコードを有する。次に、
この選択されるchバーコードの入力に対応する表示情報
として、例えば測定表示や記録のための、20mV,60mV,20
0mV,6V,20Vのレンジにおける各スパン別バーコード,熱
電対の各タイプ(R,K,J,T,E等)における各スパン別バ
ーコード,及び1〜5Vのスケーリングに対応する各スパ
ン別バーコードと各スケーリング用バーコード(スケー
リング用ユニット)を有する。より具体的に示せば、20
mVレンジにおいては0〜10mV/0〜20mVの各スパン別バー
コード,以下同様にして20Vレンジ迄の各スパン別バー
コードが設けられる。又、タイプR(JIS)において
は、0〜1000℃/0〜1200℃/0〜1400℃/0〜1600℃の各ス
パン別バーコード,以下同様にしてタイプK,K,J,T,E(J
IS,ANSI)等の各スパン別バーコードが設けられる。更
に又、スケーリング1〜5Vにおいては0.00〜10.00/0.0
〜100.0/0.0〜1000.0/0.0〜500.0/−100.0〜100.0の各
スパン別バーコードと,例えばKg,g,Kg/m3,g/cm2,W,KW,
Var,KVar,ppm,rpm,Hz,mmHg等の各スケーリング・スパン
別バーコードが表示される。7は、この様なバーコード
表6の各ch毎の測定レンジや記録スパン等の対応する部
分のバーコード情報をなぞり読取り入力するバーコード
ワンド7aと、読取ったバーコード情報をコマンド化して
転送するデコーダ7bとからなるバーコードリーダであ
る。8はバーコーリーダ7から転送されて来たバーコー
ド情報に基づいて、コマンドを解釈して、表示部1や記
録部2にch毎の入力に対応する表示や記録をするための
所定の設定動作を演算すると共に表示部1,記録部2,記憶
部3等を管理及び操作する演算部(CPU)である。
このように構成することで、複数の入力ch毎の入力タイ
プにおける各種の条件を、従来のようにキーボード5を
用いて設定することができる外に、例えば10chと20mAレ
ンジの0〜10mAのバーコードをなぞることで、入力チャ
ンネル10chを20mAレンジで記録スパン0〜10mAと設定し
たこととなるというように、各チャンネル毎の入力に対
応する表示や記録に係わる事項の設定がバーコードを読
取る事で簡単にできるので、操作性,拡張性が良く(向
上)なり、多機能化され操作が複雑化してきた計測器に
容易に対応できる事となる。
プにおける各種の条件を、従来のようにキーボード5を
用いて設定することができる外に、例えば10chと20mAレ
ンジの0〜10mAのバーコードをなぞることで、入力チャ
ンネル10chを20mAレンジで記録スパン0〜10mAと設定し
たこととなるというように、各チャンネル毎の入力に対
応する表示や記録に係わる事項の設定がバーコードを読
取る事で簡単にできるので、操作性,拡張性が良く(向
上)なり、多機能化され操作が複雑化してきた計測器に
容易に対応できる事となる。
尚、以上は主として記録測定器に係わる測定器の計測器
について説明したが、前記したようにこれに本発明は適
用を限定されるものではない。例えば他の計測器である
デジボルや発生器等の測定器類にも適用でき、この時も
夫々所定のバーコードを読むことにより同様に設定・操
作が可能となる事はいうまでもない。又、バーコード表
の内容も上記説明の範囲に限定されるものではなく、必
要に応じたものを設けるようにできる(当然CPUの演算
や記憶部の記憶条件等も対応可能に構成されることを含
めて)ことはいうまでもない。
について説明したが、前記したようにこれに本発明は適
用を限定されるものではない。例えば他の計測器である
デジボルや発生器等の測定器類にも適用でき、この時も
夫々所定のバーコードを読むことにより同様に設定・操
作が可能となる事はいうまでもない。又、バーコード表
の内容も上記説明の範囲に限定されるものではなく、必
要に応じたものを設けるようにできる(当然CPUの演算
や記憶部の記憶条件等も対応可能に構成されることを含
めて)ことはいうまでもない。
[発明の効果] 本発明は、以上説明したように構成されているので、次
に記載するような効果を奏する。
に記載するような効果を奏する。
:多機能化され操作が複雑化してきた計測器に対応で
きて操作性の向上等がはかれる。
きて操作性の向上等がはかれる。
:キーボードは補助的に用いることができるように設
置されているので(勿論メインとしての使用もできる
が)、通常は、キーボードによるキーの押し間違いがな
く、確実且つ高速に設定・操作ができる。
置されているので(勿論メインとしての使用もできる
が)、通常は、キーボードによるキーの押し間違いがな
く、確実且つ高速に設定・操作ができる。
:設定や操作の流れが一目でわかり、スケールやパネ
ルや表示器等より詳しい説明をバーコード表に載せるこ
とができるので操作性が向上する。
ルや表示器等より詳しい説明をバーコード表に載せるこ
とができるので操作性が向上する。
:設定内容の変更及び追加が従来だとキーボードや表
示器により制限を受けていたが、本発明によりこの様な
ことがなくなり、新規追加や変更が容易になる。
示器により制限を受けていたが、本発明によりこの様な
ことがなくなり、新規追加や変更が容易になる。
第1図は本発明の具体的実施例であるバーコードリーダ
付き計測器のブロック構成図、第2図は第1図の説明に
供する図である。 1……表示部、2……記録部、3……記憶部、4……入
力I/F、5……キーボード、6……コード表、7……バ
ーコードリーダ、8……演算部(CPU)。
付き計測器のブロック構成図、第2図は第1図の説明に
供する図である。 1……表示部、2……記録部、3……記憶部、4……入
力I/F、5……キーボード、6……コード表、7……バ
ーコードリーダ、8……演算部(CPU)。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 高橋 宏幸 東京都武蔵野市中町2丁目9番32号 横河 電機株式会社内 (72)発明者 赤井 達 東京都武蔵野市中町2丁目9番32号 横河 電機株式会社内 (56)参考文献 特開 昭63−30720(JP,A) 特開 昭62−140522(JP,A) 特開 昭61−223530(JP,A) 特開 昭57−209598(JP,A) 特開 昭57−131023(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】複数の入力チャンネルを有して、該チャン
ネル毎の入力タイプを個々に設定する多機能構造の計測
器において、表示部と、記録部と、必要な情報が記憶さ
れる記憶部と、前記複数のチャンネルを選択する情報,
及び選択したチャンネルからの入力に対応する表示情報
を表わす所定のパターンがバーコードとして印刷された
媒体から必要なバーコードを情報として読取り入力する
バーコードリーダと、該バーコードリーダで読取ったバ
ーコード情報に基づいて前記チャンネル毎の入力に対応
する表示や記録を可能とするための設定を演算する演算
部と、を具備したことを特徴とするバーコードリーダ付
き計測器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63179817A JPH0794993B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | バーコードリーダ付き計測器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63179817A JPH0794993B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | バーコードリーダ付き計測器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0228519A JPH0228519A (ja) | 1990-01-30 |
| JPH0794993B2 true JPH0794993B2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=16072410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63179817A Expired - Fee Related JPH0794993B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | バーコードリーダ付き計測器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0794993B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05264599A (ja) * | 1992-02-21 | 1993-10-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | オシロスコープ |
| JP5545482B2 (ja) * | 2010-07-28 | 2014-07-09 | 横河電機株式会社 | フィールド機器 |
-
1988
- 1988-07-19 JP JP63179817A patent/JPH0794993B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0228519A (ja) | 1990-01-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |