Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH0795641B2 - インターディジタル形フィルタの構造 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH0795641B2 - インターディジタル形フィルタの構造 - Google Patents

インターディジタル形フィルタの構造

Info

Publication number
JPH0795641B2
JPH0795641B2 JP19283288A JP19283288A JPH0795641B2 JP H0795641 B2 JPH0795641 B2 JP H0795641B2 JP 19283288 A JP19283288 A JP 19283288A JP 19283288 A JP19283288 A JP 19283288A JP H0795641 B2 JPH0795641 B2 JP H0795641B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
housing
rods
coupling
circulator
bottom wall
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP19283288A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0243801A (ja
Inventor
和夫 熊原
博之 十合
学 宮本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP19283288A priority Critical patent/JPH0795641B2/ja
Publication of JPH0243801A publication Critical patent/JPH0243801A/ja
Publication of JPH0795641B2 publication Critical patent/JPH0795641B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 周波数4〜7GHz帯のフィルタとして使用して好適なイン
ターディジタル形フィルタの構造に関し、 信頼性が高く且つ実装作業性の良い4〜7GHz帯用インタ
ーディジタル形フィルタの構造を提供することを目的と
し、 細長く延びた金属筐体と、該筐体の長手方向両端近傍の
底壁部をそれぞれ貫通して延びる信号入出力用の2本の
端子ピンと、筐体の一端近傍の底壁部内面に実装されて
2つの電極のうちの一方が一方の端子ピンに接続される
サーキュレータと、筐体内の長手方向に間隔を隔てて配
置されて筐体の相対向する2つの側壁部の内面に交互に
取り付けられた奇数個の共振棒と、筐体内の両端寄りに
位置する共振棒に対しそれぞれ対向するように筐体内に
配置される2つの結合棒と、筐体の底壁部内面に固定さ
れて結合棒をそれぞれ支持する2つの誘電体ブロックと
を備え、上記各結合棒が対応する共振棒に対し所定間隔
を隔てるように誘電体ブロックの上面に形成されたガイ
ド溝に位置調整可能に嵌合されて位置調整後にガイド溝
内に固着され、一方の結合棒がサーキュレータの他方の
電極に導体リボンを介して接続され、他方の結合棒に装
着した導体スリーブに上記他方の端子ピンが挿入接続さ
れて導体スリーブと端子ピンとが結合棒の位置調整時に
撓み変形し得るように構成される。
〔産業上の利用分野〕
本発明はマイクロ波通信装置に使用されるインターディ
ジタル形フィルタの構造に関する。
〔従来技術及び発明が解決しようとする課題〕
従来より、マイクロ波通信装置の周波数4〜7GHz帯用分
布定数フィルタとしてはサーキュレータと組み合わせた
コムライン形フィルタが一般に広く採用されている。こ
の種のコムライン形フィルタにおいては共振棒に対し所
定の隙間を介して対向配置される結合棒を直接金属筐体
の内面に固定して電気的に接続することができるので、
結合棒の実装構造は簡単になるが、コムライン形フィル
タはマイクロ波信号の通過ロスが大きく、また、中心周
波数に対して周波数−減衰量特性が非対称になるという
欠点がある。
マイクロ波信号の通過ロスを小さくし且つ中心周波数に
対する周波数−減衰量特性の対称性を良くするために
は、インターディジタル形フィルタを採用することが望
ましいが、サーキュレータと組み合わせた高信頼性のイ
ンターディジタル形フィルタを実現するためには、結合
棒を筐体に対して電気的に浮かした状態で信号入出力用
端子ピン或いはサーキュレータの電極に対し電気的に安
定に接続する必要があるとともに、結合棒が共振棒に対
し所定間隔を隔てて対向するように結合棒を正確に位置
決めし且つ筐体内に安定に固定する必要がある。しかし
ながら、このような要求を満足するインターディジタル
形フィルタは未だ実現していないのが実情である。
したがって、本発明の目的は、信頼性が高く且つ実装作
業性の良い4〜7GHz帯用インターディジタル形フィルタ
の構造を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕 本発明に係るインターディジタル形フィルタは、細長く
延びた金属筐体と、該筐体の長手方向両端近傍の底壁部
をそれぞれ貫通して延びる信号入出力用の2本の端子ピ
ンと、筐体の一端近傍の底壁部内面に実装されて2つの
電極のうちの一方が一方の端子ピンに接続されるサーキ
ュレータと、筐体内の長手方向に間隔を隔てて配置され
て筐体の相対向する2つの側壁部の内面に交互に取り付
けられた奇数個の共振棒と、筐体内の両端寄りに位置す
る共振棒に対しそれぞれ対向するように筐体内に配置さ
れる2つの結合棒と、筐体の底壁部内面に固定されて結
合棒をそれぞれ支持する2つの誘電体ブロックとを備
え、上記各結合棒が対応する共振棒に対し所定間隔を隔
てるように誘電体ブロックの上面に形成されたガイド溝
に位置調整可能に嵌合されて位置調整後にガイド溝内に
固着され、一方の結合棒がサーキュレータの他方の電極
に導体リボンを介して接続され、他方の結合棒に装着し
た導体スリーブに上記他方の端子ピンが挿入接続されて
導体スリーブと端子ピンとが結合棒の位置調整時に撓み
変形し得るように構成される。
〔作用〕
上記構成を有するインターディジタル形フィルタを組み
立てる場合、筐体の底壁部内面に誘電体ブロックを固着
した後、サーキュレータの電極に接続する側の結合棒は
一方の誘電体ブロックのガイド溝内に装着した状態で筐
体の側壁部内面に取り付けられた共振棒の側面に対し所
定間隔を隔てて対向するように位置調整した後、接着剤
等でガイド溝内に固着し、その後、導体リボンの半田付
け等によって結合棒をサーキュレータの電極に接続す
る。一方、入出力用端子ピンに接続する側の結合棒は他
方の誘電体ブロックのガイド溝に装着し、結合棒に装着
した導体スリーブに筐体の底壁部を貫通する入出力端子
ピンを差し込む。その後、筐体の側壁部内面に取り付け
られた共振棒の側面に対し所定間隔隔てて対向するよう
に結合棒をガイド溝内で位置調整した後、接着剤等でガ
イド溝内に固着する。以上のような方法で、結合棒を筐
体に対し誘電体ブロックを介して電気的に浮かした状態
で信号入出力用端子ピン或いはサーキュレータの電極に
対し電気的に安定に接続することができるとともに、結
合棒を共振棒に対し正確に位置決めした状態で誘電体ブ
ロックを介して筐体内に安定に固定することができる。
〔実施例〕
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図ないし第5図は本発明を6GHz帯用フィルタに適用
した場合の一実施例を示したものである。はじめに第1
図及び第2図を参照すると、インターディジタル形フィ
ルタは細長く延びた筐体11を備えており、この筐体11は
アルミニウム等の導電性金属からなっている。筐体11の
長手方向両端近傍にはそれぞれの底壁部12を貫通して延
びる信号入出力用の2本の端子ピン13,14が設けられて
いる。第5図に詳細に示すように、端子ピン13,14自体
は筐体11の底壁部12に対し絶縁状態に保たれており、端
子ピン13,14に固着されたガラスフランジ13a,14aの外周
に設けられたコバルト・ニッケル合金等の導体層13b,14
bが半田付けによって筐体11の底壁部12に接続固定され
ている。
第1図及び第2図に示すように、筐体11の一端近傍の底
壁部12の内面にはMIC形サーキュレータ15が実装されて
おり、サーキュレータ15の2つの電極15a,15bのうちの
一方が金等の導体リボン16の半田付けによって一方の端
子ピン13に接続されている。
筐体11内には筐体11の底壁部12に対し平行且つ筐体11の
長手方向に直交する方向に延びる3本の共振棒17が互い
に筐体11の長手方向に間隔を隔てて配置されており、共
振棒17の一端はそれぞれねじ18によって筐体11の相対向
する2つの側壁部19,20の内面に交互に取り付けられて
いる。
更に、筐体11内にはその両端寄りに位置する共振棒17の
側面に対してそれぞれ対向する2つの結合棒21,22が配
設されており、筐体11の底壁部12の内面には結合棒21,2
2を支持するための誘電体ブロック23,24がねじ25によっ
て固定されている。なお、誘電体ブロック23,24を筐体1
1の底壁部12に固定する際に接着剤を用いてもよい。結
合棒21,22の長さl(第1図)は通過させるマイクロ波
信号の波長λのほぼ1/4の寸法に設定されている。
誘電体ブロック23,24の上面には筐体11の長手方向に延
びるガイド溝23a,24aが形成されており、結合棒21,22は
それぞれ誘電体ブロック23,24のガイド溝23a,24aに位置
調整可能に嵌合されて対応する共振棒17に対し所定の間
隔D(第1図)を隔てるように位置調整された後に接着
剤(図示省略)でガイド溝23a,24a内に固着されてい
る。共振棒17と結合棒21,22との間隔Dは通過させるマ
イクロ波信号の中心周波数に応じて±0.1mmの公差の範
囲内に定められる。
第1図,第2図及び第4図に示すように、サーキュレー
タ15に接続される側の結合棒21にはサーキュレータ15の
側に突出する舌片部21aが一体に設けられており、結合
棒21の舌片部21aとサーキュレータ15の対応する電極15b
とが導体リボン26を介して接続されている。
第4図及び第5図に示すように、他方の結合棒22には上
下方向に貫通する取付穴22aが形成されており、この取
付穴22aには導体スリーブ27が挿入されて半田付けによ
って固着されている。導体スリーブ27の下端は結合棒22
の下方に突出しており、導体スリーブ27には端子ピン14
が挿入されて電気的に接続されている。導体スリーブ27
には複数本のスリット27aが形成されている。スリーブ2
7aは導体スリーブ27と端子ピン14との間に適度の接触圧
を生じさせる役割を果たす。結合棒22を支持する誘電体
ブロック24には導体スリーブ27及び端子ピン14を挿通さ
せる穴24bが上下方向に貫通形成されており、この穴24b
は、結合棒22の位置調整時に導体スリーブ27と端子ピン
14とが撓み変形させるに十分な内径を有している。
第4図及び第5図から判るように、筐体11の上面に複数
個のねじ29によって取り付けられる上蓋30には共振周波
数調整用及び結合度調整用の合計7本の調整ねじ31が取
り付けられる。
上記構成を有するインターディジタル形フィルタを組み
立てる場合、筐体11の底壁部12の内面に誘電体ブロック
23,24を固着した後、サーキュレータ15に接続する側の
結合棒21は一方の誘電体ブロック23のガイド溝23a内に
装着した状態でガイド溝23aに沿って位置調整した後、
接着剤でガイド溝23a内に固着し、その後、導体リボン2
6の半田付けによって結合棒21をサーキュレータ15の電
極15bに接続する。一方、入出力用端子ピン14に接続す
る側の結合棒22は他方の誘電体ブロック24のガイド溝24
aに装着し、結合棒24に装着した導体スリーブ27に端子
ピン14を差し込む。その後、結合棒22をガイド溝24aに
沿って位置調整した後、接着剤で結合棒22をガイド溝24
内に固着する。以上のような方法で、結合棒21,22を筐
体11に対し誘電体ブロック23,24を介して電気的に浮か
した状態で信号入出力用端子ピン14或いはサーキュレー
タ15の電極15bに対し電気的に安定に接続することがで
きるとともに、結合棒21,22を共振棒17に対し正確に位
置決めした状態で誘電体ブロック23,24を介して筐体11
内に安定に固定することができる。
なお、誘電体ブロック23,24の材料としては、誘電率が
ポリテトラフルオルエチレンと同程度で且つ接着剤が使
用可能なスチレン系樹脂を用いることが望ましい。ま
た、誘電体ブロック23,24を筐体11の底壁部12に固定す
るためのねじ25は誘電体ブロック23,24と同一の樹脂或
いはポリテトラフルオルエチレン等で形成することが好
ましい。
以上、図示実施例につき説明したが、本発明は上記実施
例の態様のみに限定されるものではなく、例えば共振棒
の本数は通過させるマイクロ波の帯域幅に応じて変更す
ることができる。また、各構成部品の接続、固着方法に
変更を加えることができる。
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、結合
棒を筐体に対し誘電体ブロックを介して電気的に浮かし
た状態で信号入出力用端子ピン或いはサーキュレータの
電極に対し電気的に安定に接続することができるとも
に、結合棒を共振棒に対し正確に位置決めした状態で誘
電体ブロックを介して筐体内に安定に固定することがで
きるので、信頼性が高く且つ実装作業性の良い4〜7GHz
帯マイクロ波用インターディジタル形フィルタを提供す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すインターディジタル形
フィルタの筐体内部平面図、 第2図は第1図に示す実施例の第1図中II−II線に沿っ
た断面図、 第3図は第1図に示す実施例の側面図、 第4図は第1図に示す実施例の分解斜視図、 第5図は第1図に示す実施例の要部拡大断面図である。 図において、 11…筺体、12…底壁部、13,14…端子ピン、15…サーキ
ュレータ、15a,15b…電極、17…共振棒、19,20…側壁
部、21,22…結合棒、23,24…誘電体ブロック、23a,24a
…ガイド溝、26…導体リボン、27…導体スリーブ。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭49−4462(JP,A) 実開 昭61−21103(JP,U) FUJITSU,Vol.19,No. 6,PP.144−165(1968)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】細長く延びた金属筐体(11)と、該筐体の
    長手方向両端近傍の底壁部(12)をそれぞれ貫通して延
    びる信号入出力用の2本の端子ピン(13,14)と、筐体
    の一端近傍の底壁部内面に実装されて2つの電極(15a,
    15b)のうちの一方(15a)が一方の端子ピン(13)に接
    続されるサーキュレータ(15)と、筐体内の長手方向に
    間隔を隔てて配置されて筐体の相対向する2つの側壁部
    (19,20)の内面に交互に取り付けられた奇数個の共振
    棒(17)と、筐体内の両端寄りに位置する共振棒の側面
    に対しそれぞれ対向するように筐体内に配置される2つ
    の結合棒(21,22)と、筐体の底壁部内面に固定されて
    結合棒をそれぞれ支持する2つの誘電体ブロック(23,2
    4)とを備え、 上記各結合棒(21,22)が対応する共振棒(17)に対し
    所定間隔を隔てるように誘電体ブロック(23,24)の上
    面に形成されたガイド溝(23a,24a)に位置調整可能に
    嵌合されて位置調整後にガイド溝内に固着され、一方の
    結合棒(21)がサーキュレータ(15)の他方の電極(15
    b)に導体リボン(26)を介して接続され、他方の結合
    棒(22)に装着した導体スリーブ(27)に上記他方の端
    子ピン(14)が挿入接続されて導体スリーブ(27)と端
    子ピン(14)とが結合棒(22)の位置調整時に撓み変形
    し得るように形成されていることを特徴とするインター
    ディジタル形フィルタの構造。
JP19283288A 1988-08-03 1988-08-03 インターディジタル形フィルタの構造 Expired - Fee Related JPH0795641B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19283288A JPH0795641B2 (ja) 1988-08-03 1988-08-03 インターディジタル形フィルタの構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19283288A JPH0795641B2 (ja) 1988-08-03 1988-08-03 インターディジタル形フィルタの構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0243801A JPH0243801A (ja) 1990-02-14
JPH0795641B2 true JPH0795641B2 (ja) 1995-10-11

Family

ID=16297721

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19283288A Expired - Fee Related JPH0795641B2 (ja) 1988-08-03 1988-08-03 インターディジタル形フィルタの構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0795641B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7411474B2 (en) 2005-10-11 2008-08-12 Andrew Corporation Printed wiring board assembly with self-compensating ground via and current diverting cutout
JP5335835B2 (ja) * 2011-02-17 2013-11-06 島田理化工業株式会社 共振器

Non-Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Title
FUJITSU,Vol.19,No.6,PP.144−165(1968)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0243801A (ja) 1990-02-14

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0038996B1 (en) A high frequency filter
US4614922A (en) Compact delay line
CA2257754C (en) Band elimination dielectric filter, dielectric duplexer and communication device using the same
US4276525A (en) Coaxial resonator with projecting terminal portion and electrical filter employing a coaxial resonator of that type
US4942377A (en) Rod type dielectric resonating device with coupling plates
JPS6257122B2 (ja)
JPH0795641B2 (ja) インターディジタル形フィルタの構造
JPH0611081B2 (ja) 誘電体共振器
JPH0622282B2 (ja) 誘電体共振器の外部結合構造及びそれを用いた外部結合調整方法
JP2630387B2 (ja) 誘電体フィルタ
JP3309623B2 (ja) 誘電体共振器装置
JP3554945B2 (ja) 誘電体共振器装置
JPS6150401A (ja) 誘電体フイルタ
JPH0546322Y2 (ja)
JPS633220Y2 (ja)
JPS625701A (ja) マイクロ波フイルタ
JP3956522B2 (ja) 伝送線路の結合構造、伝送線路の結合量調整方法、フィルタ、デュプレクサ、通信機装置、アンテナ装置
JPH02208572A (ja) 高周波プローブ
JPH0153923B2 (ja)
JP2511907Y2 (ja) 高周波ろ波器
JPH0336082Y2 (ja)
JP3161343B2 (ja) フィルタ装置
JPS5942731Y2 (ja) 帯域通過ろ波器
JP3368404B2 (ja) 共振器およびフィルタ
JPH0741203Y2 (ja) 誘電体フィルタ

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees