JPH079638B2 - ホスト計算機と端末装置間の通信方式 - Google Patents
ホスト計算機と端末装置間の通信方式Info
- Publication number
- JPH079638B2 JPH079638B2 JP62117462A JP11746287A JPH079638B2 JP H079638 B2 JPH079638 B2 JP H079638B2 JP 62117462 A JP62117462 A JP 62117462A JP 11746287 A JP11746287 A JP 11746287A JP H079638 B2 JPH079638 B2 JP H079638B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication
- application program
- terminal device
- host computer
- terminal
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Computer And Data Communications (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、、ホスト計算機と端末装置間の通信方式に
関するものである。
関するものである。
[従来の技術] 従来のホスト計算機と端末装置間の通信方式は、端末装
置と画像装置と印字装置の識別方法、通信制御手順及び
テキストの内容を定めている。第6図(a),(b)は
画像装置で扱うテキストの内容を示したもので、(40)
はホスト計算機からの送信テキストであり、コマンドは
端末装置の動作を規定し、データは表示データであるが
表示用の制御コードも含まれている。(50)は端末装置
からの送信テキストであり、AID(Attention IDentific
ation)はどの送信用キーが入力されたかを示すもので
あり、データは入力データ及び制御コードを含んでい
る。
置と画像装置と印字装置の識別方法、通信制御手順及び
テキストの内容を定めている。第6図(a),(b)は
画像装置で扱うテキストの内容を示したもので、(40)
はホスト計算機からの送信テキストであり、コマンドは
端末装置の動作を規定し、データは表示データであるが
表示用の制御コードも含まれている。(50)は端末装置
からの送信テキストであり、AID(Attention IDentific
ation)はどの送信用キーが入力されたかを示すもので
あり、データは入力データ及び制御コードを含んでい
る。
[発明が解決しようとする問題点] 従来の端末装置ではアプリケーションプログラム間の通
信を考慮しておらず、画像装置及び印字装置を動作させ
ながらホスト計算機のアプリケーションプログラムと通
信を行うことは不可能である。
信を考慮しておらず、画像装置及び印字装置を動作させ
ながらホスト計算機のアプリケーションプログラムと通
信を行うことは不可能である。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、従来のホスト計算機と端末装置の画像装置及
び印字装置との通信が可能なまま、また端末装置、、画
像装置及び印字装置の識別方法及び通信制御手順を変更
することなしにホスト計算機と端末装置のアプリケーシ
ョンプログラム間通信を可能とする通信方式を提供する
ことを目的とする。
たもので、従来のホスト計算機と端末装置の画像装置及
び印字装置との通信が可能なまま、また端末装置、、画
像装置及び印字装置の識別方法及び通信制御手順を変更
することなしにホスト計算機と端末装置のアプリケーシ
ョンプログラム間通信を可能とする通信方式を提供する
ことを目的とする。
[問題点を解決するための手段] この発明に係るホスト計算機と端末装置間の通信方式
は、ホスト計算機及び端末装置の送信テキスト内容をア
プリケーションプログラム間通信であることを認識でき
るよう新規に定め、かつ端末装置の端末動作プログラム
部に、受信内容に応じた処理要求を出力する通信制御部
と、この通信制御部からの処理要求に基づいてアプリケ
ーションプログラム間通信を制御するアプリケーション
プログラム間通信制御部を備え、マルチタスクオペレー
ティングシステムのキューを使用し、端末動作プログラ
ムとアプリケーションプログラムから呼び出すことので
きるライブラリが通信を行うことにより端末装置にてア
プリケーションプログラム間通信を可能とするものであ
る。
は、ホスト計算機及び端末装置の送信テキスト内容をア
プリケーションプログラム間通信であることを認識でき
るよう新規に定め、かつ端末装置の端末動作プログラム
部に、受信内容に応じた処理要求を出力する通信制御部
と、この通信制御部からの処理要求に基づいてアプリケ
ーションプログラム間通信を制御するアプリケーション
プログラム間通信制御部を備え、マルチタスクオペレー
ティングシステムのキューを使用し、端末動作プログラ
ムとアプリケーションプログラムから呼び出すことので
きるライブラリが通信を行うことにより端末装置にてア
プリケーションプログラム間通信を可能とするものであ
る。
[作用] この発明におけるホスト計算機と端末装置間の通信方式
は、従来の端末装置の機能にアプリケーションプログラ
ム間通信機能を追加したことにより、従来の画像装置及
び印字装置を動作させたまま、ホスト計算機と端末装置
の間で利用者による任意の通信が可能になる。
は、従来の端末装置の機能にアプリケーションプログラ
ム間通信機能を追加したことにより、従来の画像装置及
び印字装置を動作させたまま、ホスト計算機と端末装置
の間で利用者による任意の通信が可能になる。
[実施例] 以下この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は、ホスト計算機からのアプリケーションプログ
ラム間通信用送信テキストであり、従来のテキストとは
次の点が異なる。(1)はコマンド部であり、拡張用の
コマンドを設け使用する。(2)はレングス部であり、
レングス部を設けることによりデータにバイナリデータ
の使用が可能となる。(3)はID(Identification)部
であり、アプリケーションプログラム間通信用のIDを受
ける。IDの変更により種々の用途に使用できるテキスト
となる。(4)はデータ部であり、任意である。
ラム間通信用送信テキストであり、従来のテキストとは
次の点が異なる。(1)はコマンド部であり、拡張用の
コマンドを設け使用する。(2)はレングス部であり、
レングス部を設けることによりデータにバイナリデータ
の使用が可能となる。(3)はID(Identification)部
であり、アプリケーションプログラム間通信用のIDを受
ける。IDの変更により種々の用途に使用できるテキスト
となる。(4)はデータ部であり、任意である。
第2図は端末装置からのアプリケーションプログラム間
通信用送信テキストであり、従来のテキストとは次の点
が異なる。(5)はAID(Attention IDentiification)
部であり拡張用のAIDを設け使用する。(6)はレング
ス部であり、レングス部を設けることによりデータにバ
イナリデータの使用が可能となる。(7)はID部であ
り、アプリケーションプログラム間通信用のIDを設け
る。IDの変更により種々の用途に使用できるテキストと
なる。(8)はデータ部であり、データは任意である。
通信用送信テキストであり、従来のテキストとは次の点
が異なる。(5)はAID(Attention IDentiification)
部であり拡張用のAIDを設け使用する。(6)はレング
ス部であり、レングス部を設けることによりデータにバ
イナリデータの使用が可能となる。(7)はID部であ
り、アプリケーションプログラム間通信用のIDを設け
る。IDの変更により種々の用途に使用できるテキストと
なる。(8)はデータ部であり、データは任意である。
第3図(a),(b)はマルチタスクオペレーティング
システム(以下OSと称す)上に生成し使用するキューで
ある。(20a)はリターン・キューであり端末動作プロ
グラムからアプリケーションプログラム間通信ライブラ
リへ通知する情報が格納され、情報にはステータス、デ
ータアプリケーションプログラム間通信用バッファのア
ドレスがある。(20b)はリクエストキューであり、ア
プリケーションプログラム間通信ライブラリから端末動
作プログラムへ通知する情報が格納され、情報は送信要
求である。
システム(以下OSと称す)上に生成し使用するキューで
ある。(20a)はリターン・キューであり端末動作プロ
グラムからアプリケーションプログラム間通信ライブラ
リへ通知する情報が格納され、情報にはステータス、デ
ータアプリケーションプログラム間通信用バッファのア
ドレスがある。(20b)はリクエストキューであり、ア
プリケーションプログラム間通信ライブラリから端末動
作プログラムへ通知する情報が格納され、情報は送信要
求である。
さらに、第4図はアイプリケーションプログラム間通信
の受信時の動作説明図で、(10)は端末動作プログラ
ム、(20)はキュー部、(30)は端末アプリケーション
プログラム部である。受信処理部(10a)によりホスト
計算機からのテキストを受信バッファ(10b)に蓄積す
る。受信完了後、通信制御部(10c)は受信バッファ(1
0b)の内容が、コマンド部が拡張コマンドであり、IDが
アプリケーションプログラム間通信用バッファ(10d)
へ複写しアプリケーションプログラム間通信制御部(10
e)へ処理要求を行う。また、通信制御部(10c)は受信
バッファ(10b)の内容が画像装置に対する場合は画像
装置制御部(10f)に処理要求を、印字装置に対する場
合は印字装置制御部(10g)へ処理要求を行う。
の受信時の動作説明図で、(10)は端末動作プログラ
ム、(20)はキュー部、(30)は端末アプリケーション
プログラム部である。受信処理部(10a)によりホスト
計算機からのテキストを受信バッファ(10b)に蓄積す
る。受信完了後、通信制御部(10c)は受信バッファ(1
0b)の内容が、コマンド部が拡張コマンドであり、IDが
アプリケーションプログラム間通信用バッファ(10d)
へ複写しアプリケーションプログラム間通信制御部(10
e)へ処理要求を行う。また、通信制御部(10c)は受信
バッファ(10b)の内容が画像装置に対する場合は画像
装置制御部(10f)に処理要求を、印字装置に対する場
合は印字装置制御部(10g)へ処理要求を行う。
しかして、通信制御部(10c)により処理要求を受けた
アプリケーションプログラム間通信制御部(10e)は、
リターンキュー(20a)に受信完了のステータス、デー
タ長、アプリケーション間通信用バッファのアドレスを
書く。端末アプリケーションプログラム(30b)は、ア
プリケーションプログラム間通信用ライブラリ(30c)
に受信要求を行う。アプリケーションプログラム間通信
用ライブラリ(30a)はリターンキュー(20a)を読み、
ステータスが受信完了であればアプリケーションプログ
ラム間通信用バッファ(10d)の内容をアプリケーショ
ンプログラム受信バッファ(30a)に複写し、端末アプ
リケーションプログラムに受信完了を通知する。
アプリケーションプログラム間通信制御部(10e)は、
リターンキュー(20a)に受信完了のステータス、デー
タ長、アプリケーション間通信用バッファのアドレスを
書く。端末アプリケーションプログラム(30b)は、ア
プリケーションプログラム間通信用ライブラリ(30c)
に受信要求を行う。アプリケーションプログラム間通信
用ライブラリ(30a)はリターンキュー(20a)を読み、
ステータスが受信完了であればアプリケーションプログ
ラム間通信用バッファ(10d)の内容をアプリケーショ
ンプログラム受信バッファ(30a)に複写し、端末アプ
リケーションプログラムに受信完了を通知する。
また、第5図はアプリケーションプログラム間の送信時
の動作である。ここで、端末アプリケーションプログラ
ム(30b)はアプリケーションプログラム送信バッファ
(30d)に送信データをセットし、アプリケーションプ
ログラム間通信用ライブラリ(30c)へ送信要求を行
う。アプリケーションプログラム間通信用ライブラリ
(30c)はリクエストキュー(20a)に送信要求1を書
く。そして、アプリケーションプログラム間通信制御部
(10e)は送信可能であればリターンキュー(20a)のス
テータスに送信可及びアプリケーションプログラム間通
信用バッファアドレスを書く。
の動作である。ここで、端末アプリケーションプログラ
ム(30b)はアプリケーションプログラム送信バッファ
(30d)に送信データをセットし、アプリケーションプ
ログラム間通信用ライブラリ(30c)へ送信要求を行
う。アプリケーションプログラム間通信用ライブラリ
(30c)はリクエストキュー(20a)に送信要求1を書
く。そして、アプリケーションプログラム間通信制御部
(10e)は送信可能であればリターンキュー(20a)のス
テータスに送信可及びアプリケーションプログラム間通
信用バッファアドレスを書く。
しかして、上記アプリケーションプログラム間通信ライ
ブラリ(30c)はリターンキュー(20a)を読みステータ
スが送信可のとき、アプリケーションプログラム送信バ
ッファ(30d)の内容をアプリケーションプログラム間
通信用バッファ(10d)へ複写しリクエストキュー(20
b)へ送信要求2を書く。アプリケーションプログラム
間通信制御部(10e)は通信制御部(10c)にアプリケー
ションプログラム間通信用バッファ(10d)の送信要求
を行い、リターンキュー(20a)のステータスに送信完
了を書き、アプリケーションプログラム間通信ライブラ
リ(30c)は端末アプリケーションプログラムに送信完
了のステータスを通知する。アプリケーションプログラ
ム間通信制御部(10e)よりアプリケーションプログラ
ム間通信用バッファ(10d)を送信バッファ(10h)へ複
写し送信処理部(10i)へ送信要求をする。送信処理部
(10i)は送信バッファ(10h)の内容をホスト計算機へ
送信する。
ブラリ(30c)はリターンキュー(20a)を読みステータ
スが送信可のとき、アプリケーションプログラム送信バ
ッファ(30d)の内容をアプリケーションプログラム間
通信用バッファ(10d)へ複写しリクエストキュー(20
b)へ送信要求2を書く。アプリケーションプログラム
間通信制御部(10e)は通信制御部(10c)にアプリケー
ションプログラム間通信用バッファ(10d)の送信要求
を行い、リターンキュー(20a)のステータスに送信完
了を書き、アプリケーションプログラム間通信ライブラ
リ(30c)は端末アプリケーションプログラムに送信完
了のステータスを通知する。アプリケーションプログラ
ム間通信制御部(10e)よりアプリケーションプログラ
ム間通信用バッファ(10d)を送信バッファ(10h)へ複
写し送信処理部(10i)へ送信要求をする。送信処理部
(10i)は送信バッファ(10h)の内容をホスト計算機へ
送信する。
[発明の効果] 以上のように、この発明によれば、従来の端末装置の機
能に、画像装置及び印字装置を動作させたまま、ホスト
計算機と端末装置の間で利用者による任意の通信が可能
になるアプリケーションプログラム間通信機能を追加し
たので、従来の端末装置の通信機能に加え、ホスト計算
機と端末装置間の通信制御手順及び識別方法を変更する
ことなしに、ホスト計算機と端末装置間のアプリケーシ
ョンプログラム間通信という自由度の高い通信を実行す
ることが可能になるという効果がある。
能に、画像装置及び印字装置を動作させたまま、ホスト
計算機と端末装置の間で利用者による任意の通信が可能
になるアプリケーションプログラム間通信機能を追加し
たので、従来の端末装置の通信機能に加え、ホスト計算
機と端末装置間の通信制御手順及び識別方法を変更する
ことなしに、ホスト計算機と端末装置間のアプリケーシ
ョンプログラム間通信という自由度の高い通信を実行す
ることが可能になるという効果がある。
第1図と第2図はこの発明の一実施例によるホスト計算
機が送信するアプリケーションプログラム間通信用テキ
ストと、端末装置が送信するアプリケーションプログム
間通信用テキストを説明する説明図、第3図(a),
(b)はこの発明の一実施例による端末装置のマルチタ
スクOS上に生成するキューの構成図、第4図はこの発明
の一実施例によるアプリケーションプログラム間通信用
テキストの端末装置側受信時の動作図、第5図はこの発
明の一実施例によるアプリケーションプログラム間通信
用テキストの端末装置側送信時の動作図、第6図は従来
の画像装置用のテキスト説明図である。 (10)は端末動作プログラム部 (20)はキュー部 (30)は端末アプリケーションプログラム部 (10e)はアプリケーションプログラム間通信制御部 (20a)はリターンキュー (20b)はリクエストキュー (30c)はアプリケーションプログラム間通信用ライブ
ラリ なお、各図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
機が送信するアプリケーションプログラム間通信用テキ
ストと、端末装置が送信するアプリケーションプログム
間通信用テキストを説明する説明図、第3図(a),
(b)はこの発明の一実施例による端末装置のマルチタ
スクOS上に生成するキューの構成図、第4図はこの発明
の一実施例によるアプリケーションプログラム間通信用
テキストの端末装置側受信時の動作図、第5図はこの発
明の一実施例によるアプリケーションプログラム間通信
用テキストの端末装置側送信時の動作図、第6図は従来
の画像装置用のテキスト説明図である。 (10)は端末動作プログラム部 (20)はキュー部 (30)は端末アプリケーションプログラム部 (10e)はアプリケーションプログラム間通信制御部 (20a)はリターンキュー (20b)はリクエストキュー (30c)はアプリケーションプログラム間通信用ライブ
ラリ なお、各図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】ホスト計算機とマルチタスクオペレーティ
ングシステムの動作する端末装置間の通信方式におい
て、ホスト計算機及び端末装置の送信テキスト内容をア
プリケーションプログラム間通信であることを認識でき
るよう新規に定め、かつ端末装置の端末動作プログラム
部に、受信内容に応じた処理要求を出力する通信制御部
と、この通信制御部からの処理要求に基づいてアプリケ
ーションプログラム間通信を制御するアプリケーション
プログラム間通信制御部を備え、マルチタスクオペレー
ティングシステムのキューを使用し、端末動作プログラ
ムとアプリケーションプログラムから呼び出すことので
きるライブラリが通信を行うことにより端末装置にてア
プリケーションプログラム間通信を可能とするホスト計
算機と端末装置間の通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62117462A JPH079638B2 (ja) | 1987-05-14 | 1987-05-14 | ホスト計算機と端末装置間の通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62117462A JPH079638B2 (ja) | 1987-05-14 | 1987-05-14 | ホスト計算機と端末装置間の通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63282551A JPS63282551A (ja) | 1988-11-18 |
| JPH079638B2 true JPH079638B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=14712277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62117462A Expired - Lifetime JPH079638B2 (ja) | 1987-05-14 | 1987-05-14 | ホスト計算機と端末装置間の通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079638B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61191140A (ja) * | 1985-02-19 | 1986-08-25 | Nec Corp | ロ−カルネツトワ−クの通信方式 |
-
1987
- 1987-05-14 JP JP62117462A patent/JPH079638B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63282551A (ja) | 1988-11-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080201 Year of fee payment: 13 |