JPH0812225B2 - 半導体光電変換素子の信頼性試験装置 - Google Patents
半導体光電変換素子の信頼性試験装置Info
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- JPH0812225B2 JPH0812225B2 JP62039386A JP3938687A JPH0812225B2 JP H0812225 B2 JPH0812225 B2 JP H0812225B2 JP 62039386 A JP62039386 A JP 62039386A JP 3938687 A JP3938687 A JP 3938687A JP H0812225 B2 JPH0812225 B2 JP H0812225B2
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
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- Testing Resistance To Weather, Investigating Materials By Mechanical Methods (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、太陽電池等の半導体光電変換素子の信頼性
試験装置に関する。
試験装置に関する。
[従来の技術] 従来、光照射によって電子及び正孔を発生することに
よって電力を発生する、例えば太陽電池等の半導体光電
変換素子の信頼性試験として光劣化試験が行われてい
る。この従来の試験では、公知の通り、ソーラシュミレ
ータを用いて赤道直下の太陽の光に対応するAM−1の光
を平均電力100mW/cm2で光変換素子に対して数時間から
数千時間の間連続して照射することによって、電子及び
正孔を発生させ、これらが互いに再結合するときに光電
変換効率が低下して劣化し、例えば当該光電変換率を測
定することによって該素子の劣化度を試験する。
よって電力を発生する、例えば太陽電池等の半導体光電
変換素子の信頼性試験として光劣化試験が行われてい
る。この従来の試験では、公知の通り、ソーラシュミレ
ータを用いて赤道直下の太陽の光に対応するAM−1の光
を平均電力100mW/cm2で光変換素子に対して数時間から
数千時間の間連続して照射することによって、電子及び
正孔を発生させ、これらが互いに再結合するときに光電
変換効率が低下して劣化し、例えば当該光電変換率を測
定することによって該素子の劣化度を試験する。
また、この光劣化試験の促進試験として、上記平均電
力の10倍から50倍の電力を有する上述のAM−1の光を光
電変換素子に対して、数時間から数千時間の間連続して
照射して該素子の劣化度を試験する。
力の10倍から50倍の電力を有する上述のAM−1の光を光
電変換素子に対して、数時間から数千時間の間連続して
照射して該素子の劣化度を試験する。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、上述の従来の試験方法においては、試
験される光電変換素子の温度を測定し上述の照射電力を
制御しながら試験を行なわなければ、当該素子の温度が
上昇し、特に上述の促進試験のように照射する平均電力
を1W/cm2から5W/cm2に上昇させて長時間連続して照射す
るとその効果が増大し該素子が破壊に至るという問題点
があった。
験される光電変換素子の温度を測定し上述の照射電力を
制御しながら試験を行なわなければ、当該素子の温度が
上昇し、特に上述の促進試験のように照射する平均電力
を1W/cm2から5W/cm2に上昇させて長時間連続して照射す
るとその効果が増大し該素子が破壊に至るという問題点
があった。
また、この従来例の方法においては、上述のように長
時間光の照射を行う必要があり、当該試験装置の消耗や
労力が増大するという問題があった。
時間光の照射を行う必要があり、当該試験装置の消耗や
労力が増大するという問題があった。
本発明の目的は以上の問題点を解決し、例えば太陽電
池等の半導体光電変換素子の温度を上昇させることな
く、短時間で比較的大きな光劣化を生じさせることがで
きる半導体光電変換素子の信頼性試験装置を提供するこ
とにある。
池等の半導体光電変換素子の温度を上昇させることな
く、短時間で比較的大きな光劣化を生じさせることがで
きる半導体光電変換素子の信頼性試験装置を提供するこ
とにある。
[問題点を解決するための手段] 本発明に係る半導体光電変換素子の信頼性試験装置
は、光照射によって電子及び正孔を発生する半導体光電
変換素子の信頼性試験装置において、波長190nm以上100
0nm以下の電磁波を含む光を、平均電力102ワット/cm2以
上の照射エネルギーを1回又は複数回繰り返し、評価さ
れるアモルファス半導体を備えた半導体光電変換素子に
対して照射して光劣化させる光源を備え、上記1回の光
照射時間は、照射光量がピーク時の0.9倍に達した時か
ら、ピーク時の0.9倍に下降した時までの時間が10ピコ
秒以上100ミリ秒以下であるように設定されたことを特
徴とする。
は、光照射によって電子及び正孔を発生する半導体光電
変換素子の信頼性試験装置において、波長190nm以上100
0nm以下の電磁波を含む光を、平均電力102ワット/cm2以
上の照射エネルギーを1回又は複数回繰り返し、評価さ
れるアモルファス半導体を備えた半導体光電変換素子に
対して照射して光劣化させる光源を備え、上記1回の光
照射時間は、照射光量がピーク時の0.9倍に達した時か
ら、ピーク時の0.9倍に下降した時までの時間が10ピコ
秒以上100ミリ秒以下であるように設定されたことを特
徴とする。
[作用] 以上のように構成された信頼性試験装置においては、
上記光源により半導体光電変換素子に対して光照射する
ことによって、電子及び正孔が発生し、これらが互いに
再結合するときに光電変換効率が低下して光劣化する。
当該装置によれば、従来例に比較して短時間でしかもよ
り大きな照射エネルギーで評価される半導体光電変換素
子に対し照射することができるので、上記半導体光電変
換素子の温度が上昇することなく上記半導体光電変換素
子を比較的大きく光劣化をさせることができ、上記光劣
化試験を行うことができる。また、複数回繰り返し照射
することによって、より大きな光劣化を得ることがで
き、光劣化を促進させることができる。
上記光源により半導体光電変換素子に対して光照射する
ことによって、電子及び正孔が発生し、これらが互いに
再結合するときに光電変換効率が低下して光劣化する。
当該装置によれば、従来例に比較して短時間でしかもよ
り大きな照射エネルギーで評価される半導体光電変換素
子に対し照射することができるので、上記半導体光電変
換素子の温度が上昇することなく上記半導体光電変換素
子を比較的大きく光劣化をさせることができ、上記光劣
化試験を行うことができる。また、複数回繰り返し照射
することによって、より大きな光劣化を得ることがで
き、光劣化を促進させることができる。
[実施例] ガラス基板上に、金属電極と光透過性導電酸化膜電極
(以下、TCO電極という。)でアモルファスSiにてなる
p−i−n型ダイオードを挾設した、半導体光電変換素
子である太陽電池をグロー放電CVD装置を用いて形成
し、キャノン社製ストロボ装置を用いて平均電力103W/c
m2を有し、上述のAM−1の光に近い白色光を2ミリ秒の
間パルス的に照射し、上記太陽電池の劣化を光電変換効
率ηの変化で評価した。
(以下、TCO電極という。)でアモルファスSiにてなる
p−i−n型ダイオードを挾設した、半導体光電変換素
子である太陽電池をグロー放電CVD装置を用いて形成
し、キャノン社製ストロボ装置を用いて平均電力103W/c
m2を有し、上述のAM−1の光に近い白色光を2ミリ秒の
間パルス的に照射し、上記太陽電池の劣化を光電変換効
率ηの変化で評価した。
発明者の実験によれば上述の1回の照射で上記太陽電
池の開放回路電圧Voc,フィルファクタFF及び短絡回路電
流Jscがともに低下し、光電変換効率ηが2%〜10%の
劣化率のオーダーで低下し、また1回の照射時間2ミリ
秒の上記ストロボ光を周期120秒で16回周期的にくり返
し照射することにより、上記光電変換効率ηが劣化率で
20%以上低下した。
池の開放回路電圧Voc,フィルファクタFF及び短絡回路電
流Jscがともに低下し、光電変換効率ηが2%〜10%の
劣化率のオーダーで低下し、また1回の照射時間2ミリ
秒の上記ストロボ光を周期120秒で16回周期的にくり返
し照射することにより、上記光電変換効率ηが劣化率で
20%以上低下した。
この試験において、上記太陽電池の温度を測定した
が、上記光の照射を行う前の温度とほとんど変化がなか
った。これは大量の光子を短時間だけ照射するので、試
料である太陽電池に入射する全エネルギーが従来例のよ
うに平均電力100mW/cm2のAM−1光を長時間照射するの
に比較して非常に少ないためである。
が、上記光の照射を行う前の温度とほとんど変化がなか
った。これは大量の光子を短時間だけ照射するので、試
料である太陽電池に入射する全エネルギーが従来例のよ
うに平均電力100mW/cm2のAM−1光を長時間照射するの
に比較して非常に少ないためである。
本発明の装置を用いることにより、従来のAM−1の光
で30分から1時間の照射が必要であった光劣化試験を、
1ミリ秒から100ミリ秒で行うことができ、さらに、数
千時間必要であった促進試験を0.1秒から30分程度で行
うことができる。
で30分から1時間の照射が必要であった光劣化試験を、
1ミリ秒から100ミリ秒で行うことができ、さらに、数
千時間必要であった促進試験を0.1秒から30分程度で行
うことができる。
以上の実施例において、光源としてカメラ用ストロボ
装置を用いているが、これに限らず、大型レーザーやYA
Gレーザー及びこれらのレーザーの波長変換器を用いて
半導体光電変換素子の吸収係数の大きい光波長に変換
し、大量の光子をパルス的に照射するようにしてもよ
い。
装置を用いているが、これに限らず、大型レーザーやYA
Gレーザー及びこれらのレーザーの波長変換器を用いて
半導体光電変換素子の吸収係数の大きい光波長に変換
し、大量の光子をパルス的に照射するようにしてもよ
い。
上述の白色光は好ましくは波長190nm以上1000nm以下
の電磁波であって、平均電力102W/cm2以上1010W/cm2以
下の照射エネルギーを1ナノ秒以上10秒以下の時間に面
積10-2cm2以上105cm2以下の範囲の太陽電池に照射でき
ることが好ましい。また、上記光源が上記電磁波の波長
分布が可視光領域に極大値を持ち、かつ、1回の発光に
よって10-7ジュール以上105ジュール以下のエネルギー
を放出することがより好ましい。
の電磁波であって、平均電力102W/cm2以上1010W/cm2以
下の照射エネルギーを1ナノ秒以上10秒以下の時間に面
積10-2cm2以上105cm2以下の範囲の太陽電池に照射でき
ることが好ましい。また、上記光源が上記電磁波の波長
分布が可視光領域に極大値を持ち、かつ、1回の発光に
よって10-7ジュール以上105ジュール以下のエネルギー
を放出することがより好ましい。
さらに、赤外除去フィルター、可視光通過フィルター
及び紫外光通過フィルターのうち少なくとも1つを光源
と評価用の太陽電池の間に設けてもよい。また、1ジュ
ール/cm2から104ジュール/cm2程度の単位面積当たりの
エネルギーが評価される太陽電池に到達することが好ま
しい。
及び紫外光通過フィルターのうち少なくとも1つを光源
と評価用の太陽電池の間に設けてもよい。また、1ジュ
ール/cm2から104ジュール/cm2程度の単位面積当たりの
エネルギーが評価される太陽電池に到達することが好ま
しい。
またさらに、評価用太陽電池の光入射面に1cm2当たり
1020個/秒以上1028個/秒以下の光子が到達することが
好ましい。
1020個/秒以上1028個/秒以下の光子が到達することが
好ましい。
光照射時間は、1ナノ秒以上10秒以下の照射時間であ
ることが好ましく、また照射光量がピーク時の90%に達
した時からピーク時の90%に下降した時までの時間が10
ピコ秒以上100ミリ秒以下であることが好ましい。さら
に好ましくは、1マイクロ秒以上10ミリ秒以下である。
ることが好ましく、また照射光量がピーク時の90%に達
した時からピーク時の90%に下降した時までの時間が10
ピコ秒以上100ミリ秒以下であることが好ましい。さら
に好ましくは、1マイクロ秒以上10ミリ秒以下である。
上述のように、多量の光子をアモルファス材料にてな
る太陽電池に対して大量の光子を入射させることによ
り、該太陽電池の劣化を促進できるとともに、該劣化試
験をごく短時間で評価することができ、光量が多いにも
かかわらず、試料である太陽電池の温度の上昇を防止す
ることができるという利点がある。
る太陽電池に対して大量の光子を入射させることによ
り、該太陽電池の劣化を促進できるとともに、該劣化試
験をごく短時間で評価することができ、光量が多いにも
かかわらず、試料である太陽電池の温度の上昇を防止す
ることができるという利点がある。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明によれば、光照射によって
電子及び正孔を発生する半導体光電変換素子の信頼性試
験装置において、波長190nm以上1000nm以下の電磁波を
含む光を、平均電力102ワット/cm2以上の照射エネルギ
ーを1回又は複数回繰り返し、評価されるアモルファス
半導体を備えた半導体光電変換素子に対して照射して光
劣化させる光源を備え、上記1回の光照射時間は、照射
光量がピーク時の0.9倍に達した時から、ピーク時の0.9
倍に下降した時までの時間が10ピコ秒以上100ミリ秒以
下であるように設定されたので、従来例に比較して短時
間でしかもより大きな照射エネルギーで評価される半導
体光電変換素子に対して照射することができる。従っ
て、上記半導体光電変換素子の温度が上昇することな
く、効率的に上記半導体光電変換素子を比較的大きく劣
化させることができ、上記光劣化試験を行うことができ
る。また、複数回繰り返し照射することによって、より
大きな光劣化を得ることができ、上記光劣化を促進する
ことができるという利点がある。
電子及び正孔を発生する半導体光電変換素子の信頼性試
験装置において、波長190nm以上1000nm以下の電磁波を
含む光を、平均電力102ワット/cm2以上の照射エネルギ
ーを1回又は複数回繰り返し、評価されるアモルファス
半導体を備えた半導体光電変換素子に対して照射して光
劣化させる光源を備え、上記1回の光照射時間は、照射
光量がピーク時の0.9倍に達した時から、ピーク時の0.9
倍に下降した時までの時間が10ピコ秒以上100ミリ秒以
下であるように設定されたので、従来例に比較して短時
間でしかもより大きな照射エネルギーで評価される半導
体光電変換素子に対して照射することができる。従っ
て、上記半導体光電変換素子の温度が上昇することな
く、効率的に上記半導体光電変換素子を比較的大きく劣
化させることができ、上記光劣化試験を行うことができ
る。また、複数回繰り返し照射することによって、より
大きな光劣化を得ることができ、上記光劣化を促進する
ことができるという利点がある。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 太和田 善久 兵庫県神戸市北区大池見山台14−39 (56)参考文献 特開 昭60−117128(JP,A) 特開 昭61−134680(JP,A)
Claims (4)
- 【請求項1】光照射によって電子及び正孔を発生する半
導体光電変換素子の信頼性試験装置において、 波長190nm以上1000nm以下の電磁波を含む光を、平均電
力102ワット/cm2以上の照射エネルギーを1回又は複数
繰り返し、評価されるアモルファス半導体を備えた半導
体光電変換素子に対して照射して光劣化させる光源を備
え、 上記1回の光照射時間は、照射光量がピーク時の0.9倍
に達した時から、ピーク時の0.9倍に下降した時までの
時間が10ピコ秒以上100ミリ秒以下であるように設定さ
れたことを特徴とする半導体光電変換素子の信頼性試験
装置。 - 【請求項2】上記光源の電磁波の波長分布が可視光領域
に極大値を持ちかつ1回の発光によって、10-7ジュール
以上105ジュール以下のエネルギーを放出することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の半導体光電変換素
子の信頼性試験装置。 - 【請求項3】上記光源の光の照射によって半導体光電変
換素子の光入射面に1cm2当たり1020個/秒以上1028個/
秒以下の光子が到達することを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の半導体光電変換素子の信頼性試験装置。 - 【請求項4】赤外光除去フィルター、可視光通過フィル
ター、及び紫外光通過フィルターのうち少なくとも1つ
を上記光源と評価される半導体光電変換素子の間に設置
することを特徴とする上記第1項記載の半導体光電変換
素子の信頼性試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62039386A JPH0812225B2 (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 半導体光電変換素子の信頼性試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62039386A JPH0812225B2 (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 半導体光電変換素子の信頼性試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63206670A JPS63206670A (ja) | 1988-08-25 |
| JPH0812225B2 true JPH0812225B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=12551566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62039386A Expired - Fee Related JPH0812225B2 (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 半導体光電変換素子の信頼性試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0812225B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60117128A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-24 | Iwasaki Electric Co Ltd | 耐候性試験のプレ試験方法 |
| JPS61134680A (ja) * | 1984-12-06 | 1986-06-21 | Ushio Inc | 光起電力半導体の電圧電流特性の測定方法 |
-
1987
- 1987-02-23 JP JP62039386A patent/JPH0812225B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63206670A (ja) | 1988-08-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |