JPH0813341B2 - 未乾燥玄米の乾燥方法 - Google Patents
未乾燥玄米の乾燥方法Info
- Publication number
- JPH0813341B2 JPH0813341B2 JP16445788A JP16445788A JPH0813341B2 JP H0813341 B2 JPH0813341 B2 JP H0813341B2 JP 16445788 A JP16445788 A JP 16445788A JP 16445788 A JP16445788 A JP 16445788A JP H0813341 B2 JPH0813341 B2 JP H0813341B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- brown rice
- dried
- moisture
- paddy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 235000021329 brown rice Nutrition 0.000 title claims description 25
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 45
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 45
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 45
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 11
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 8
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000011068 loading method Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 description 1
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 description 1
- 238000003795 desorption Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007602 hot air drying Methods 0.000 description 1
- 239000010903 husk Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000007873 sieving Methods 0.000 description 1
- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、未乾燥玄米の乾燥方法に関する。
一旦乾燥機による籾米乾燥が終了し、一定時間後に籾
摺作業を行なうが、この籾摺作業において回収される仕
上玄米の水分値が異常に高い場合には、難脱となり作
業を中断しなければならないこととなる。
摺作業を行なうが、この籾摺作業において回収される仕
上玄米の水分値が異常に高い場合には、難脱となり作
業を中断しなければならないこととなる。
ところで、既に玄米化した穀粒は高水分のため、その
まま供出することはできず、天日乾燥等の方法で乾燥し
なければならないため煩わしい。又、廃棄処分すること
は無駄となって生産性を損なう。
まま供出することはできず、天日乾燥等の方法で乾燥し
なければならないため煩わしい。又、廃棄処分すること
は無駄となって生産性を損なう。
この発明は、上記の欠点を解消しようとし、次の技術
的手段を講じた。即ち、未乾燥のまま脱処理された玄
米、又は外気条件等によって水分にもどりを生じた玄米
を、所定水分値に乾燥された籾米中に混在させて循環流
動させながら乾燥する未乾燥玄米の乾燥方法を構成とす
る。
的手段を講じた。即ち、未乾燥のまま脱処理された玄
米、又は外気条件等によって水分にもどりを生じた玄米
を、所定水分値に乾燥された籾米中に混在させて循環流
動させながら乾燥する未乾燥玄米の乾燥方法を構成とす
る。
乾燥機に適宜に張り込まれた籾米は、所定の水分値に
至るまで乾燥される。続いて籾摺選別機にて籾摺・選別
させるものであるが、乾燥直後は籾米温度が上昇して籾
摺には適当でなく、しばらく冷却期間をおき該温度の低
下をまって籾摺作業を開始する。
至るまで乾燥される。続いて籾摺選別機にて籾摺・選別
させるものであるが、乾燥直後は籾米温度が上昇して籾
摺には適当でなく、しばらく冷却期間をおき該温度の低
下をまって籾摺作業を開始する。
ところで、上記一連の籾米調製工程において、乾燥工
程から脱・選別工程への移行の際、冷却時間をおく
と、外気条件によっては所謂水分もどり現象を生じる。
即ち15%に仕上げたはずの籾米は、外気湿度が高いとこ
れに平衡する状態になるよう吸湿現象を生じ、例えば16
%程度に逆もどりする。
程から脱・選別工程への移行の際、冷却時間をおく
と、外気条件によっては所謂水分もどり現象を生じる。
即ち15%に仕上げたはずの籾米は、外気湿度が高いとこ
れに平衡する状態になるよう吸湿現象を生じ、例えば16
%程度に逆もどりする。
この水分もどりのある籾米を脱処理した場合、供出
米としては適当でなく、このため、水分測定値が予定の
水分値よりも高く表われるときは、上記の水分もどりの
ある場合であり、既に籾摺・選別した玄米を、張込ホッ
パ2から乾燥機1内にもどし、未排出の籾米と混ぜて機
内を循環させながら、乾燥するものである。
米としては適当でなく、このため、水分測定値が予定の
水分値よりも高く表われるときは、上記の水分もどりの
ある場合であり、既に籾摺・選別した玄米を、張込ホッ
パ2から乾燥機1内にもどし、未排出の籾米と混ぜて機
内を循環させながら、乾燥するものである。
従って、上記した欠点の解消をはかれる。殊に、後に
張り込まれた玄米が籾米中に混在してゆっくりと乾燥さ
れる際、籾米の殊に外皮部分が緩衝材として機能し、繰
出バルブ9,9、上下移送螺旋4,10、揚穀機3等の循環系
による損傷を少なくできる。
張り込まれた玄米が籾米中に混在してゆっくりと乾燥さ
れる際、籾米の殊に外皮部分が緩衝材として機能し、繰
出バルブ9,9、上下移送螺旋4,10、揚穀機3等の循環系
による損傷を少なくできる。
この発明の一実施例を図面に基づき説明する。
1は循環型乾燥機で、張込ホッパ2から揚穀機3,上部
移送螺旋4を介して機枠内部の貯留タンク5に所定量に
収容される籾米を乾燥通路6,6を流下させながらバーナ
7や吸引ファン8にて発生させる熱風を浴びせて乾燥す
る構成である。9,9は繰出バルブ、10は下部移送螺旋
で、乾燥した籾米を集めて上記揚穀機3,上記移送螺旋4
を介して還元し調質させる構成としている。
移送螺旋4を介して機枠内部の貯留タンク5に所定量に
収容される籾米を乾燥通路6,6を流下させながらバーナ
7や吸引ファン8にて発生させる熱風を浴びせて乾燥す
る構成である。9,9は繰出バルブ、10は下部移送螺旋
で、乾燥した籾米を集めて上記揚穀機3,上記移送螺旋4
を介して還元し調質させる構成としている。
11は水分計で揚穀機3途中部からのサンプル粒を受け
て所定間隔毎に水分測定し、制御盤12にその信号を出力
しうる構成としている。該制御盤12は、その盤面に張込
・乾燥・排出・停止等の各スイッチ類を配設するほか、
張込量設定スイッチ、仕上水分設定スイッチ等を有し、
内蔵のマイクロコンピュータには、乾燥制御に必要な制
御プログラムを格納し、これらスイッチ類の選択情報や
上記水分計11の測定情報、その他各部に配設する異常検
知センサ等の情報を取り込みつつ、バーナ7の熱風温度
設定信号、各部駆動モータ制御信号等を出力する構成と
している。
て所定間隔毎に水分測定し、制御盤12にその信号を出力
しうる構成としている。該制御盤12は、その盤面に張込
・乾燥・排出・停止等の各スイッチ類を配設するほか、
張込量設定スイッチ、仕上水分設定スイッチ等を有し、
内蔵のマイクロコンピュータには、乾燥制御に必要な制
御プログラムを格納し、これらスイッチ類の選択情報や
上記水分計11の測定情報、その他各部に配設する異常検
知センサ等の情報を取り込みつつ、バーナ7の熱風温度
設定信号、各部駆動モータ制御信号等を出力する構成と
している。
上記上部移送螺旋4を内装する移送樋13の移送始端側
には排出シュート14を接続し、開閉弁(図示せず)にて
移送樋13下部を開放して乾燥終了した籾米を機外に排出
できる構成としている。
には排出シュート14を接続し、開閉弁(図示せず)にて
移送樋13下部を開放して乾燥終了した籾米を機外に排出
できる構成としている。
15は籾摺選別機で、一対の脱ロール16,16を有する
脱部17と、箱型の風選部18と内周面に多数の壷穴を形
成する選別胴19を回転すべく設ける回転選別部20等から
なり、供給漏斗21からの乾燥済み籾米を受けて脱処理
し、籾殻・未熟米を除かれた混合米は回転選別部20にお
いて籾と玄米とに分離される構成である。
脱部17と、箱型の風選部18と内周面に多数の壷穴を形
成する選別胴19を回転すべく設ける回転選別部20等から
なり、供給漏斗21からの乾燥済み籾米を受けて脱処理
し、籾殻・未熟米を除かれた混合米は回転選別部20にお
いて籾と玄米とに分離される構成である。
22は上記混合米を回転選別部20に供給するための混合
米スロワ、23は該回転選別部20からの仕上玄米を機外に
回収するための仕上米スロワである。
米スロワ、23は該回転選別部20からの仕上玄米を機外に
回収するための仕上米スロワである。
24はこの仕上米スロワ23の出口部に受けホッパ25をの
ぞませて設ける計量袋詰機で、内部移送工程中に小米を
分離除去する回転篩い網26と、回転揚穀螺旋27等からな
る。28は秤量台で、袋内収容玄米が所定重量に達する
と、ホッパ29下部のシャッタ30を閉じるよう、計量信号
を内蔵の制御部(図示せず)に出力する構成としてい
る。
ぞませて設ける計量袋詰機で、内部移送工程中に小米を
分離除去する回転篩い網26と、回転揚穀螺旋27等からな
る。28は秤量台で、袋内収容玄米が所定重量に達する
と、ホッパ29下部のシャッタ30を閉じるよう、計量信号
を内蔵の制御部(図示せず)に出力する構成としてい
る。
上例の作用について説明する。
予め仕上水分値を15%のように設定し、乾燥すべき籾
米を張込ホッパ2から張りこむ。乾燥機をスタートさせ
ると、籾米は機内を循環しながら熱風乾燥・調質を繰り
返され、上記所定の水分値に仕上がる。
米を張込ホッパ2から張りこむ。乾燥機をスタートさせ
ると、籾米は機内を循環しながら熱風乾燥・調質を繰り
返され、上記所定の水分値に仕上がる。
バーナ7停止直後は、籾米の温度が高く籾摺に供して
は品質上の低下をきたすおそれがあるため、数時間の冷
却時間をおく。適当時間経過後、排出シュート14を籾摺
選別機15の供給漏斗21部に接続し、移送樋13の開閉弁を
開き籾米を排出させる。
は品質上の低下をきたすおそれがあるため、数時間の冷
却時間をおく。適当時間経過後、排出シュート14を籾摺
選別機15の供給漏斗21部に接続し、移送樋13の開閉弁を
開き籾米を排出させる。
籾摺選別機15側ではこの籾米を受けて脱・選別処理
を行なう。仕上米スロワ23から取り出される玄米は、そ
のまま計量袋詰機24に供給され、内部で小米が除去され
た整粒玄米のみが、例えば30kg毎に袋詰めされたもので
ある。
を行なう。仕上米スロワ23から取り出される玄米は、そ
のまま計量袋詰機24に供給され、内部で小米が除去され
た整粒玄米のみが、例えば30kg毎に袋詰めされたもので
ある。
ところで、上記一連の籾米調製工程において、乾燥工
程から脱・選別工程への移行の際、冷却時間をおく
と、外気条件によっては所謂水分もどり現象を生じる。
即ち15%に仕上げたはずの籾米は、外気湿度が高いとこ
れに平衡する状態になるよう吸湿現象を生じ、例えば16
%程度に逆もどりする。
程から脱・選別工程への移行の際、冷却時間をおく
と、外気条件によっては所謂水分もどり現象を生じる。
即ち15%に仕上げたはずの籾米は、外気湿度が高いとこ
れに平衡する状態になるよう吸湿現象を生じ、例えば16
%程度に逆もどりする。
この水分もどりのある籾米を脱処理した場合、供出
米としては適当でなく、このため次の処理を講じるもの
である。即ち、計量袋詰機24からの取出玄米の水分値
を、適宜に用意した携帯用水分計(図示せず)を、又前
記水分計11に外部測定機能を付加せしめる場合はこの水
分計11を用いて測定する。
米としては適当でなく、このため次の処理を講じるもの
である。即ち、計量袋詰機24からの取出玄米の水分値
を、適宜に用意した携帯用水分計(図示せず)を、又前
記水分計11に外部測定機能を付加せしめる場合はこの水
分計11を用いて測定する。
この測定値が予定の水分値よりも高く表われるとき
は、上記の水分もどりのある場合であり、既に袋詰めし
た玄米を、張込ホッパ2から乾燥機1内にもどし、未排
出の籾米と混ぜて機内を循環させながら、乾燥するもの
である。尚、このとき乾燥機1内の残留籾米を追加乾燥
して予定水分値又はやや過乾燥ぎみにしておくときはバ
ーナ7起動は必ずしも必要でないが、追加乾燥を行なわ
ず直接未乾燥玄米を投入するときは必要に応じて低温度
のバーナ7熱風を発生せしめながら循環流動させるとよ
い。
は、上記の水分もどりのある場合であり、既に袋詰めし
た玄米を、張込ホッパ2から乾燥機1内にもどし、未排
出の籾米と混ぜて機内を循環させながら、乾燥するもの
である。尚、このとき乾燥機1内の残留籾米を追加乾燥
して予定水分値又はやや過乾燥ぎみにしておくときはバ
ーナ7起動は必ずしも必要でないが、追加乾燥を行なわ
ず直接未乾燥玄米を投入するときは必要に応じて低温度
のバーナ7熱風を発生せしめながら循環流動させるとよ
い。
後に張り込まれた玄米が籾米中に混在してゆっくりと
乾燥される際、籾米の殊に外皮部分が緩衝材として機能
し、繰出バルブ9,9、上下移送螺旋4,10、揚穀機3によ
る損傷を少なくできる。
乾燥される際、籾米の殊に外皮部分が緩衝材として機能
し、繰出バルブ9,9、上下移送螺旋4,10、揚穀機3によ
る損傷を少なくできる。
上記実施例では乾燥機1を用いて玄米と乾燥籾米とを
混在させて未乾燥玄米の水分低下をはかる形態とした
が、水分もどり状態が極めて緩やかな場合には、整粒玄
米を別途保管し、適正水分値でもって乾燥・脱選別さ
れた新たな玄米を計量袋詰機24に供給する際、該未乾燥
玄米を徐々に加えていき適正水分値の玄米との混在によ
って水分もどりを解消させるとよい。
混在させて未乾燥玄米の水分低下をはかる形態とした
が、水分もどり状態が極めて緩やかな場合には、整粒玄
米を別途保管し、適正水分値でもって乾燥・脱選別さ
れた新たな玄米を計量袋詰機24に供給する際、該未乾燥
玄米を徐々に加えていき適正水分値の玄米との混在によ
って水分もどりを解消させるとよい。
図はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は全体側
断面図、第2図は循環乾燥機の斜視図である。 図中、1は循環型乾燥機、2は張込ホッパ、3は揚穀
機、4は上部移送螺旋、5は貯留タンク、7はバーナ、
8は吸引ファン、9,9は繰出バルブ、10は下部移送螺
旋、11は水分計、12は制御盤、13は移送樋、14は排出シ
ュート、15は籾摺選別機、16,16は脱ロール、17は脱
部、18は風選部、19は選別胴、20は回転選別部、21は
供給漏斗、22は混合米スロワ、23は仕上米スロワ、24は
計量袋詰機、28は秤量台である。
断面図、第2図は循環乾燥機の斜視図である。 図中、1は循環型乾燥機、2は張込ホッパ、3は揚穀
機、4は上部移送螺旋、5は貯留タンク、7はバーナ、
8は吸引ファン、9,9は繰出バルブ、10は下部移送螺
旋、11は水分計、12は制御盤、13は移送樋、14は排出シ
ュート、15は籾摺選別機、16,16は脱ロール、17は脱
部、18は風選部、19は選別胴、20は回転選別部、21は
供給漏斗、22は混合米スロワ、23は仕上米スロワ、24は
計量袋詰機、28は秤量台である。
Claims (1)
- 【請求項1】未乾燥のまま脱処理された玄米、又は外
気条件等によって水分にもどりを生じた玄米を、所定水
分値に乾燥された籾米中に混在させて循環流動させなが
ら乾燥する未乾燥玄米の乾燥方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16445788A JPH0813341B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 未乾燥玄米の乾燥方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16445788A JPH0813341B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 未乾燥玄米の乾燥方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214751A JPH0214751A (ja) | 1990-01-18 |
| JPH0813341B2 true JPH0813341B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=15793541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16445788A Expired - Lifetime JPH0813341B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 未乾燥玄米の乾燥方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0813341B2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16445788A patent/JPH0813341B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0214751A (ja) | 1990-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0743497B1 (en) | Method and apparatus for drying a food granule slurry | |
| US5852882A (en) | Food drying apparatus | |
| US5744184A (en) | Method for efficient utilization of water in processing food products | |
| JPH0813341B2 (ja) | 未乾燥玄米の乾燥方法 | |
| JP3943290B2 (ja) | サンプル穀物乾燥装置における水分値制御装置 | |
| JPH04313678A (ja) | 穀粒乾燥機の乾燥制御方式 | |
| JP3173064B2 (ja) | 精米処理装置の精白米計量制御方式 | |
| JP3704860B2 (ja) | 穀粒乾燥施設 | |
| JPH04334557A (ja) | 穀粒処理装置の運転制御方式 | |
| JPH03101847A (ja) | 穀物乾燥機における異物除去装置 | |
| JP2897756B2 (ja) | カントリーエレベータ等の穀粒乾燥装置 | |
| JP3233144B2 (ja) | カントリーエレベータ | |
| JPH04225779A (ja) | 穀物乾燥方法 | |
| JPH03101846A (ja) | 穀物乾燥機における異物除去装置 | |
| JPH03143550A (ja) | 穀物乾燥機における異物除去装置 | |
| JPH05164463A (ja) | 穀粒処理装置の穀粒張込制御方式 | |
| JPH0454159B2 (ja) | ||
| JPH02309178A (ja) | 穀物乾燥装置 | |
| JPH04346843A (ja) | 穀粒処理装置 | |
| JPH04358545A (ja) | 穀粒処理装置の運転方式 | |
| JPH04244244A (ja) | 穀粒処理装置の運転制御方式 | |
| JPH04270880A (ja) | 穀粒処理装置の運転制御方式 | |
| JPH02307536A (ja) | 穀物乾燥機における異物除去装置 | |
| JPH04322749A (ja) | 穀粒処理装置の運転制御方式 | |
| JPH0332748A (ja) | 穀物乾燥機における異物除去装置 |