JPH08267B2 - ワーク搬送装置 - Google Patents
ワーク搬送装置Info
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- Press Drives And Press Lines (AREA)
Description
る。
してワークを順次供給・排出する従来のワーク搬送装置
は、ワークの長手方向送りストロークは一定であるの
で、各金型を等間隔に長手方向に列設する必要があっ
た。
設され、このプレス機の駆動により、各金型の上型が同
時に上下動してワークがプレス加工される。
ペースは一定とされる。
ースは一定とされ、しかも、金型を等間隔に配設しなけ
ればならないので、成型工程を変更したい場合、その自
由度は低く、大幅な変更を行なうことができなかった。
ワークを搬送することができて金型の配置の自由度を高
めることができるワーク搬送装置を提供することを目的
とする。
めに、本発明に係る一のワーク搬送装置は、ワーククラ
ンプ機構にて保持されるワークを、長手方向に列設され
た複数個の金型に対して順次供給・排出するワーク搬送
装置に於て、一定のフィードストロークで長手方向に往
復動すると共に一定のクランプストロークで横方向に往
復動するメインバーに、上記ワーククランプ機構を長手
方向に小サブフィードストロークで往復動させる長手方
向往復動部材を着脱自在に付設して、上記ワーククラン
プ機構の長手方向の全体の往復動を上記フィードストロ
ークに上記小サブフィードストロークを加えた往復動と
したものである。
は、ワーククランプ機構にて保持されるワークを、長手
方向に列設された複数個の金型に対して順次供給・排出
するワーク搬送装置に於て、一定のフィードストローク
で長手方向に往復動すると共に一定のクランプストロー
クで横方向に往復動するメインバーに、上記ワーククラ
ンプ機構を横方向に小サブクランプストロークで往復動
させる横方向往復動機構を着脱自在に付設して、上記ワ
ーククランプ機構の横方向の全体の往復動を上記クラン
プストロークに上記サブクランプストロークを加えた往
復動としたものである。
は、ワーククランプ機構にて保持されるワークを、長手
方向に列設された複数個の金型に対して順次供給・排出
するワーク搬送装置に於て、一定のフィードストローク
で長手方向に往復動すると共に一定のクランプストロー
クで横方向に往復動するメインバーに、上記ワーククラ
ンプ機構を長手方向に小サブフィードストロークで往復
動させる長手方向往復動部材を着脱自在に付設すると共
に、該往復動部材に、該ワーククランプ機構を横方向に
小サブクランプストロークで往復動させる横方向往復動
機構を取付けて、上記ワーククランプ機構の長手方向の
全体の往復動を上記フィードストロークに上記サブフィ
ードストロークを加えた往復動とすると共に、上記クラ
ンプ機構の横方向の全体の往復動を上記クランプストロ
ークに上記サブクランプストロークを加えた往復動とし
たものである。
ーを長手方向に往復動させれば、この往復動にともなっ
て長手方向往復動部材も長手方向に往復動させることが
でき、これにより、メインバーによる往復動とは別に、
この往復動部材の往復動にてワーククランプ機構を長手
方向に往復動させることができる。
クに、小サブフィードストロークが加えられたストロー
クでワーククランプ機構は長手方向に往復動することが
できて、ワーククランプ機構の長手方向のストロークを
変更することができ、金型の配設ピッチに合わせてクラ
ンプ機構を往復動させることができる。
ば、メインバーを、横方向に往復動させれば、この往復
動にともなってワーククランプ機構も横方向に往復動
し、さらに、この往復動とは別に、横方向往復動機構に
よりワーククランプ機構が横方向に往復動する。
によるクランプストロークに小サブクランプストローク
が加えられたストロークで横方向に往復動することがで
き、ワーククランプ機構の横方向ストロークを自由に変
更することができ、ワークの大きさ等に合わせてクラン
プ機構を横方向に往復動させることができる。
ば、メインバーによるフィードストロークに小サブフィ
ードストロークが加えられたストロークでワーククラン
プ機構は長手方向に往復動することができると共に、メ
インバーによるクランプストロークに小サブクランプス
トロークが加えられたストロークでワーククランプ機構
は横方向に往復動することができる。
ンプ機構を長手方向に往復動させることができると共
に、ワークの大きさ等に合わせてクランプ機構を横方向
に往復動させることができる。
詳説する。
平面図を示し、この装置は、長手方向に列設された金型
1…に対してワークWを順次供給・排出するものであ
る。
一対のメインバー2,2と、メインバー2,2に付設さ
れるサブユニット3…と、を備えている。
置用ステージ8が介装される。
動機構により、図7に示す矢印方向の動きを成す。
示すように、相互に接近離間する横方向の往復動と、矢
印C,Dに示す上下動と、矢印E,Fに示す長手方向の
往復動と、を行なうことができ、ワーク搬送中は、A→
C→E→D→B→Fに従って移動する。
1aと下型1bとからなり、プレス機4に装着される。
されるシリンダ6,6と、該シリンダ6,6のピストン
ロッド6a,6aに取付けられるブロック体7と、を備
え、ブロック体7に金型1の上型1aが取付けられてい
る。
6a,6aの上下動により上型1a,1aが上下動し、
プレス加工が行なわれる。
に示すように、長手方向に往復動する往復動部材9と、
該往復動部材9に連設されるワーククランプ機構10,
10と、を備え、駆動機構11の駆動にて往復動部材9
が長手方向に往復動する。
着されるガイド部材12と、該ガイド部材12に沿って
往復動するブロック体13と、を備え、該ブロック体1
3が往復動部材9に取付けられている。
4,14と、該ガイド棒14,14間に介装されるガイ
ド筒体15と、ガイド棒14,14及びガイド筒体15
を保持する保持枠16と、を備え、ガイド筒体15にス
ライド自在として図示省略のマグネット体が内装されて
いる。
該基台17上に立設される立上壁18,18と、該基台
17をメインバー2に固着するための脚体19…と、を
備え、立上壁18,18にガイド棒14及びガイド筒体
15が支持されている。
ガイド筒体15が挿通される挿通孔を有し、ガイド筒体
15が挿通される挿通孔の内周面は上記図示省略のマグ
ネット体が吸着する鉄等の金属からなる吸着層が形成さ
れている。なお、ブロック体13は、吸着層以外は、マ
グネットが吸着しないアルミニウム等の金属から形成さ
れる。
は、図示省略のエア供給・排出機構により、ガイド筒体
15内を往復動する。
が往復動すれば、このマグネット体に吸着しているブロ
ック体13は、矢印G,Hの如く長手方向に往復動し、
これにともなって往復動部材9が矢印G,Hの如く往復
動し、これにより、ワーククランプ機構10が矢印G,
Hの如く往復動する。
部材9の裏面9a中央部に固着されている。
図6に示すように、該枠体21に付設されるシリンダ2
2と、該シリンダ22のピストンロッド22aに付設さ
れるクランプ部23と、を備えている。
持され、この枠体21に、横方向往復動機構20が付設
される。この横方向往復動機構20は、シリンダからな
り、このシリンダは、その本体20bが往復動部材9の
上面9bに固着され、枠体21と本体20bとの間にガ
イド棒20c(図3参照)が配設されている。従って、
この横方向往復動機構20によりクランプ機構10は横
方向に往復動する。
bは、枠体21に立設される枢支枠24,24に軸Oを
介して枢支され、このシリンダ22のピストンロッド2
2aがその長手方向に往復動すれば、図6に示す矢印
I,Jの如くクランプ部23が揺動し、矢印Jの如く揺
動した際には、クランプ部23の押圧片25が枠体21
の上面から浮き上がり、この押圧片25と枠体21との
間にワークWを挿入することができ、逆に、矢印Iの如
く揺動した際には、押圧片25と枠体21との間に侵入
したワークWを挾持することができる。
のピストンロッド20aを往復動させれば、図5と図6
に示すように、矢印K,L方向に往復動する。
プ機構10は、夫々、図1に示すように、メインバー2
の一定のフィードストロークの矢印E,Fの往復動とは
別個の矢印G,Hの長手方向の小サブフィードストロー
クの往復動をすることができ、また、メインバー2の一
定の横方向(矢印A,B方向)のクランプストロークと
は別個に横方向の矢印K,Lの往復動をすることができ
る。
ブユニット3は、メインバー2に着脱自在に付設され
る。即ち、ガイド部材12の脚体19…がボルト等の取
付具を介してメインバー2に着脱自在に取付けられる。
従って、サブユニット3全体を変更することにより、小
サブフィードストローク及び小サブクランプストローク
を自由に変更することができる。
置を使用してワークWをプレス加工する方法を説明す
る。
テージ8と上流側の金型1との配設ピッチをP1とし、
上流側の金型1と下流側の金型1との配設ピッチをP2
とし、下流側の金型1とワークW搬送コンベアとの配設
ピッチをP3として、ステージ8と、金型1,1と、コ
ンベアとを配設した場合について説明する。
あって、ドラム27に巻設された長尺状のワーク形成素
材28を、切断して所定寸法のワークWを形成するもの
である。
ワークWは、まずステージ8に搬送される。
インバー2が図10に示すように矢印Aの如く横方向へ
移動すると共に、クランプ機構10が矢印Kの如く横方
向へ移動して、該クランプ機構10がステージ8上のワ
ークWを掴持する。
て、ワークWをステージ8から離間させた後、メインバ
ー2が矢印Eの如く長手方向へ前進すると共に、長手方
向往 復動部材9を矢印Gの如く長手方向へ前進させる。
まで搬送され、その後、メインバー2が矢印Dの如く下
降し、クランプ機構10によるワークWの掴持が解除さ
れ、ワークWはこの金型1にセットされる。
へ移動してクランプ機構10が横方向に移動すると共
に、横方向往復動機構20により該クランプ機構10が
さらに矢印Lの如く横方向へ移動し、クランプ機構10
がワークW延いては金型1から離れる。
方向に後退すると共に長手方向往復動部材9が矢印Hの
如く長手方向に後退し元の状態に戻る。
離れ、かつ、サブユニット3が長手方向に後退する
際)、プレス機により上型1aが下降し、この金型1に
よる成型加工(例えば、絞り加工)が行なわれる。
われたワークWは、図10に示すように、メインバー
2、サブユニット3、及びサブユニット3のクランプ機
構10が揺動し、この金型1から排出されると共に、次
の金型1に搬送される。
金型1にて成型加工(例えば、縁取り加工)が行なわれ
る。
われたワークWは、同様に、この金型1から排出される
と共に、コンベア装置に搬送される。
のワーク搬送、上流側の金型1から下流側の金型1への
ワーク搬送、下流側の金型1からコンベア装置へのワー
ク搬送は同時に行なうことができる。
ドストロークがPである場合に、最上流のサブユニット
3の小サブフィードストロークをP4とし、次のサブユ
ニット3の小サブフィードストロークをP5とし、さら
に、次のサブユニット3の小サブフィードストロークを
P6として、P1=P+P4,P2=P+P5,P3=
P+P6となるように設定するので、ステージ8と金型
1,1とコンベア装置の配設ピッチに対応して各ワーク
Wを順次供給・排出することができる。
ストロークがP′である場合に、クランプ機構10の小
サブクランプストロークをP2′として、P1′(P′
+P2′)のストロークでクランプ機構10を横方向へ
移動させるように設定するので、クランプ機構10の横
方向の全体の移動量を調整することができ、ワークWの
横方向長さに対応させてクランプ機構10を移動させる
ことができる。
0にてクランプすることができる。
ず、本発明の要旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であ
り、例えば、列設される金型1の数、大きさ、形状等も
自由に変更することができると共に、配設ピッチとして
も自由に変更することができ、それらに対応して、小サ
ブフィードストローク、小サブクランプストロークを自
由に変更することができ、しかも、小サブフィードスト
ローク量及び小サブクランプストローク量としても一定
ではなく変更することができるものであってもよい。勿
論、一定のフィードストロークやクランプストロークも
図例のピッチのものに限らない。
クランプ機構10の小サブクランプストロークピッチは
同一とされているが、勿論、相違させるも自由である。
インバー2が矢印E方向へ移動(つまり、前進)した際
には同様に矢印Gの如く前進し、メインバー2が矢印F
方向へ移動(つまり、後退)した際には同様に矢印Hの
如く後退するように設定しているが、逆に、メインバー
2が前進した際に、サブユニット3が後退し、メインバ
ー2が後退した際には、サブユニット3が前進するよう
に設定するも自由である。
ンバー2が矢印A方向へ移動した際に、矢印Lの如く移
動し、メインバー2が矢印B方向へ移動した際に、矢印
Kの如く移動するように設定するも自由である。また、
クランプ機構10の数としても、一のユニット3に対し
て2個とする必要はなく、その数の増減は自由である。
で、次に記載する効果を奏する。
一定のフィードストロークに小サブフィードストローク
を加えることにより、ワーククランプ機構10の全体の
長手方向の往復動のストロークを調整することができる
ので、長手方向に列設される複数個の金型1…の配設ピ
ッチが不定ピッチであっても、そのピッチに合わせてワ
ークWを確実に金型1に対して供給・排出することがで
きる。
せて金型1を配置することなく、その金型1の配設ピッ
チに合わせてワークWを順次金型に対して供給・排出す
ることができ、金型1の配置の自由度が高まり、成型工
程を大幅に変更することができる。
であるので、ワーククランプ機構10の全体の長手方向
の往復動のストロークを、簡単に変更することができ
て、上述の成型工程の変更をも簡単に行なうことができ
る。
一定のクランプストロークに小サブクランプストローク
を加えることにより、ワーククランプ機構10全体の横
方向の往復動量を調整することができるので、ワークW
の横方向(幅方向)の長さ寸法に対応して各クランプ機
構10を横方向へ往復動させることができる。
複数個の金型1…の配設ピッチが変更されても、クラン
プ機構10をそのピッチに対応させて長手方向へ往復動
させることができると共に、ワークWの横方向(幅方
向)の長さ寸法に対応して該クランプ機構10を横方向
へ往復動させることができる。
は、クランプ機構10を長手方向に所望のストロークで
往復動させることができると共に横方向に所望のストロ
ークで往復動させることができ、請求項1記載の搬送装
置の作用効果と、請求項2記載の搬送装置の作用効果を
具備する。
動方向を示す説明図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 ワーククランプ機構10にて保持される
ワークWを、長手方向に列設された複数個の金型1…に
対して順次供給・排出するワーク搬送装置に於て、一定
のフィードストロークで長手方向に往復動すると共に一
定のクランプストロークで横方向に往復動するメインバ
ー2に、上記ワーククランプ機構10を長手方向に小サ
ブフィードストロークで往復動させる長手方向往復動部
材9を着脱自在に付設して、上記ワーククランプ機構1
0の長手方向の全体の往復動を上記フィードストローク
に上記小サブフィードストロークを加えた往復動とした
ことを特徴とするワーク搬送装置。 - 【請求項2】 ワーククランプ機構10にて保持される
ワークWを、長手方向に列設された複数個の金型1…に
対して順次供給・排出するワーク搬送装置に於て、一定
のフィードストロークで長手方向に往復動すると共に一
定のクランプストロークで横方向に往復動するメインバ
ー2に、上記ワーククランプ機構10を横方向に小サブ
クランプストロークで往復動させる横方向往復動機構2
0を着脱自在に付設して、上記ワーククランプ機構10
の横方向の全体の往復動を上記クランプストロークに上
記サブクランプストロークを加えた往復動としたことを
特徴とするワーク搬送装置。 - 【請求項3】 ワーククランプ機構10にて保持される
ワークWを、長手方向に列設された複数個の金型1…に
対して順次供給・排出するワーク搬送装置に於て、一定
のフィードストロークで長手方向に往復動すると共に一
定のクランプストロークで横方向に往復動するメインバ
ー2に、上記ワーククランプ機構10を長手方向に小サ
ブフィードストロークで往復動させる長手方向往復動部
材9を着脱自在に付設すると共に、該往復動部材9に、
該ワーククランプ機構10を横方向に小サブクランプス
トロークで往復動させる横方向往復動機構20を取付け
て、上記ワーククランプ機構10の長手方向の全体の往
復動を上記フィードストロークに上記サブフィードスト
ロークを加えた往復動とすると共に、上記クランプ機構
10の横方向の全体の往復動を上記クランプストローク
に上記サブクランプストロークを加えた往復動としたこ
とを特徴とするワーク搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3357657A JPH08267B2 (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | ワーク搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3357657A JPH08267B2 (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | ワーク搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05177278A JPH05177278A (ja) | 1993-07-20 |
| JPH08267B2 true JPH08267B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=18455243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3357657A Expired - Lifetime JPH08267B2 (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | ワーク搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08267B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005035165A1 (ja) * | 2003-10-14 | 2005-04-21 | Komatsu Ltd. | プレス機械のワーク搬送装置 |
| JP4778698B2 (ja) * | 2003-10-23 | 2011-09-21 | 株式会社小松製作所 | プレス機械のワーク搬送装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5729939U (ja) * | 1980-07-28 | 1982-02-17 | ||
| JPS6313870U (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-29 | ||
| JPH01130827A (ja) * | 1987-11-13 | 1989-05-23 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | トランスファープレス |
| JPH01133626A (ja) * | 1987-11-20 | 1989-05-25 | Honda Motor Co Ltd | トランスファプレスの搬送装置 |
-
1991
- 1991-12-25 JP JP3357657A patent/JPH08267B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05177278A (ja) | 1993-07-20 |
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Legal Events
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