JPH0830936B2 - 鍵盤楽器の演奏者誘導方法 - Google Patents
鍵盤楽器の演奏者誘導方法Info
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Description
導方法に関し、さらに詳細には、鍵盤に並設したドット
マトリクス表示手段上に打鍵すべき鍵とその音の長さ、
及び押鍵すべき鍵の次に打鍵すべき鍵を打鍵するための
手指の位置等を表示し、演奏者を誘導する鍵盤楽器の演
奏者誘導方法に関する。
べき鍵を表示し、鍵盤楽器の演奏を誘導する演奏者誘導
装置が知られている。この一例として本願出願人は特開
昭62−283386号において、鍵盤楽器の鍵に対応して音符
や各種音楽標識の表示体を取付け、演奏者が楽譜によら
ずにこの表示体の誘導によって楽曲を演奏できる演奏者
誘導装置を提案した。
譜が読めても思うように鍵と音符とを対応させて演奏で
きない人などが、楽譜によらずに楽曲を演奏する上に
は、有用ではあるが、ピアノ等の練習には手指の動きで
ある運指法が特に重要とされており、この点、打鍵すべ
き鍵及び音符などを指示する上記従来技術では、運指法
の練習とその取得について何もその解決方法を与えてい
なかった。
置に表示されていたので、楽譜を見ない演奏者にはそれ
ぞれの表示を一度に認識することが困難であった。
その目的は、打鍵した位置あるいはその近傍から、次に
打鍵すべき鍵位置まで、その次に打鍵する音符の押鍵表
示によって、順次表示を移動させることにより、演奏者
の運指練習を可能とする鍵盤楽器の演奏者誘導方法を提
供することにある。また次に打鍵すべき音符の押鍵表示
と共に、非押鍵表示をすることにより押鍵すべきさらに
次の鍵を押下げるのに適した位置に手指が配置できる鍵
盤楽器の演奏者誘導方法を提供せんとする。さらに、上
記押鍵表示と非押鍵表示の他に、指の移動と共に手を動
かすための可動表示枠をも移動表示し、かつこれらの表
示に合せて強弱記号などの各種音楽標識を表示して演奏
者を誘導する演奏者誘導方法を提供せんとする。
進行に伴って随時判定し、この判定結果を前記演奏者に
随時表示することにより、演奏者自身が自己の演奏状態
を把握できる鍵盤楽器の演奏者誘導方法を提供すること
にある。
要旨は、楽曲の音符及び強弱記号や速度記号などの各種
音楽標識を楽曲データとして格納する楽曲記憶手段と、
所定の楽曲の演奏に必要な鍵に沿って帯状に並設したド
ットマトリクス表示手段と、前記楽曲データに基づいて
演奏者が押下げるべき鍵の位置に対応して前記ドットマ
トリクス表示手段上に該当する音符及び各種音楽標識を
表示させるドットマトリクス制御部と、演奏者による押
鍵あるいは放鍵の打鍵動作を検知する打鍵検知手段と、
からなる鍵盤楽器を用い、前記演奏中の打鍵動作を前記
打鍵検知手段が検知した時に、その押鍵位置あるいはそ
の近傍より次の押下げに該当する音符を表示する押鍵表
示と、この押鍵すべき押鍵表示のさらに次の鍵を押下げ
るのに適した位置に手指を配置できるように表示する非
押鍵表示、及びこれら押鍵表示と非押鍵表示とを合せて
移動する手の位置を示す可動表示枠とを、前記楽曲記憶
手段に記憶された演奏スピードで前記ドットマトリクス
表示手段により順次移動表示すると共に、前記各表示に
合せて画像を変化させるように前記ドットマトリクス制
御部で動作させて演奏するようにした鍵盤楽器の演奏者
誘導方法にある。
記打鍵検知手段で検知された楽曲演奏データとを演奏状
態判定手段により、楽曲の進行に伴って随時比較・判定
し、この判定結果を前記ドットマトリクス表示手段上に
演奏スピードに合わせて表示することにより、演奏者に
自己の演奏状態を知らせるようにすることも可能であ
る。
ットマトリクス制御部は鍵盤に並設したドットマトリク
ス表示手段の該当する鍵盤の位置に、該当する音符を表
示する。この表示に誘導されて演奏者が打鍵を行うと、
打鍵検知手段が検知して前記ドットマトリクス制御部に
検知信号を伝達する。さらに、ドットマトリクス制御部
は、この検知信号に基づいて演奏者が次に押下げるべき
鍵の位置へ該当する音符を1ドットづつ移動させ、表示
させる。演奏者はこの音符の移動に伴って押鍵表示とし
ての押鍵すべき指と、非押鍵表示として押鍵部の次の押
鍵の準備するための押鍵しない残りの指を、前記押鍵表
示と非押鍵表示との周囲を囲った右や左の手を動かす可
動表示枠と共に、ドットマトリクス表示によって1つ1
つ順次移動すること、及びドットマトリクスで表示され
た各種音楽標識を見ることにより、手と指の運指法と、
より確実な演奏を習得することができる。
で、ドットマトリクス表示において、音符形状を大きく
したり小さくすることにより押鍵の強弱誘導を視認でき
る他、音符表示を回転させて演奏中に「トリル」がある
こと、及び音符表示などのバックの色を変化させて、悲
しく又は軽快に等の演奏技術を画像により練習し習得す
ることもできる。
を88鍵のピアノに取付けた場合について説明する。
曲の音符及び各種音楽標識を楽曲データとして格納する
楽曲記憶部1と、従来のピアノ鍵盤押さえPに沿って帯
状に取付けたドットマトリクス表示器2と、前記楽曲デ
ータに基づき、ドットマトリクス表示器2上に音符及び
各種音楽標識を表示させるドットマトリクス制御部3
と、演奏者による押鍵あるいは放鍵の打鍵動作を検知す
る打鍵検知部4と、前記打鍵検知部4で検知された楽曲
演奏データと前記楽曲記憶部1の楽曲データとを比較し
て演奏状態を判定する演奏状態判定部5とにより構成す
る。なお、ドットマトリクス制御部3と演奏状態判定部
5とはコンピュータ等で構成された制御部6を構成す
る。
え専用メモリ(RAM)、ICカード、光カード、光ディス
ク、磁気カード、或いは磁気ディスクといった各種記憶
媒体によって構成されている。また、記憶内容は、楽譜
に書かれた1つ1つの音符表示にしたがって押鍵する押
鍵部指定と、該押鍵部のさらに次に鍵を押下げるに適し
た位置に手指が配置できるようにする非押鍵部指定と、
前記押鍵部と非押鍵部が変更即ち移動するか否かを指定
する移動有無と、左右いずれに移動するかを指定する移
動方向と、どれだけの大きさ(長さ)移動するかを指定
する移動量、及び押鍵部と非押鍵部との表示をある押下
げた押鍵位置あるいはその近傍より次に押下げるべき押
鍵位置と押鍵すべきさらに次の鍵を押下げるに適した鍵
位置までを楽曲の演奏スピードで移動する移動スピード
等が、2進化されたデータとして格納されている。
横(行)に配列して構成され、88鍵に対応してピアノ全
幅に亘って配設している。これら多数のLEDの行と列と
の任意の部分を、公知の方法で選択点灯することによ
り、表示器2上の所定の位置に音符、各種音楽標識及び
各種メッセージなどを表示する。なお、前記LEDの他に
液晶表示素子(LCD)、螢光管、ランプなどでドットの
マトリクス表示を行なうこともでき、さらにCRTディス
プレイを用いることも可能である。
読み出した楽曲データに基づき、列ドライブ回路3x、行
ドライブ回路3yの制御を行ない、ドットマトリクス表示
器2上の所定の鍵に対応した位置に該当する音符を表示
させると共に、その他各種音楽標識、メッセージなど、
全ての表示制御を行なう。
触導片43及び43′、接点44、44′及び弾性接触導体45で
構成するものであり、第4a図においては白鍵7は押下げ
られてなく、第4b図においては白鍵7は押下げられてい
る。白鍵7の前方部分に位置させた弾性接触導片43の接
点44は弾性接触導片45と通常接触し、又弾性接触導片4
3′の接点44′は弾性接触導片45と通常非接触状態にあ
る。白鍵7を押下げないときは、弾性接触導片43は+B
電源からの電流が接地電位を保っている弾性接触導片45
に流れ演奏状態判定部5へは流れず2進「0」となり、
弾性接触導片43′は+B電源からの電流が演奏状態判定
部5に流れ2進「1」となる。、又、白鍵7を押下げた
ときは上記と逆で、弾性接触導片43は+B電源からの電
流が演奏状態判定部5に流れ2進「1」となり、弾性接
触導片43′は+B電源からの電流が接地電位を保ってい
る弾性接触導片45に流れ、演奏状態判定部5へは流れず
2進「0」となる。白鍵7を押下げると第4b図の状態に
なり、弾性接触導片43は+B電源から2進「1」に相当
する電流が演奏状態判定部5に流れる。ドットマトリク
ス制御部3は、前記演奏状態判定部5を経由して送られ
る前記2進信号「1」によって、直ちに次の楽曲データ
の読み出しを開始する。
楽曲演奏データから演奏者の打鍵強度、音長及び放鍵速
度を検知でき、この検知結果と前記楽曲記憶部1から送
れられる楽曲データとを比較することにより、演奏者の
演奏状態を楽曲の進行に伴って随時判定する。この判定
結果は、前記ドットマトリクス制御部3に送られ、例え
ば「もっとゆっくり弾いて下さい」などとドットマトリ
クス表示器2上に表示し、演奏者に知らせる。
の演奏者の誘導方法を第3図に基づいて説明する。な
お、第3図は右手の押鍵範囲のみを拡大表示したが、左
手側の表示形式も同様であり、説明は省略する。
番目の白鍵752の位置に32分音符が、同じく55番目の黒
鍵755の位置に8分音符が、61番目の白鍵761の位置に4
分音符が夫々表示されている。また、この音符表示の下
部には、運指における指の番号表示(1:親指、2:人差
指、3:中指、4:薬指、5:小指)を行ない、この場合押鍵
すべき指番号1、2、5を押鍵部として点滅表示させ、
押鍵すべきさらに次の鍵を押し下げるのに適した位置に
手指が配置できるように非押鍵表示も行なう。第3図で
は、白鍵759、黒鍵760上に夫々中指、薬指を配置するよ
うに非押鍵部が表示されている。本実施例では、光を点
滅させることで押鍵表示と非押鍵表示とを区別したが、
この他にも光の強弱、後述する色分けなど、識別できる
表示法であれば何ら限定されるものではない。
動表示を表わす長方形の可動表示枠8が点灯しており、
演奏者はこの位置を手の位置(この場合は右手)として
認識し、可動表示枠8の移動に伴って手の位置を移動さ
せる。なお、次の押鍵部がその直前に押鍵した可動表示
枠8内であれば、この可動表示枠8は移動しない。
楽曲データに記憶された強弱記号9、速度記号10及び発
想記号11などの演奏に必要な各種音楽標識を表示してい
る。
誘導画面に従い、演奏者は対応する各鍵752、755、761
を押鍵する。前記ドットマトリクス制御部3は、この押
鍵動作を打鍵検知部4で検知し、前記押鍵した位置ある
いはその近傍から演奏者の各指が次に押鍵すべき鍵の上
まで、該当する音符及び指番号を1ドットづつ移動させ
ると共に、該当する各種音楽標識も表示する。このと
き、手を右又は左方向に移動すべき場合は、前記可動表
示枠8も移動して演奏者の手の移動を指示する。
演奏状態判定部5へ送られ、ここで楽曲記憶部1から読
み出した楽曲データと比較し、その判定結果は、例えば
「もっとゆっくり弾いて下さい」などのメッセージ12と
して、楽曲の演奏進行に伴って随時表示する。以上の誘
導表示を繰り返して、楽曲の最後まで演奏者の誘導を行
なう。
評価を行ない、その結果をドットマトリクス制御部3へ
送り、「もっと練習して下さい50点」などとその結果を
表示させる。
示したが、赤、緑などに発光するLEDを組合せて配置
し、色彩を有効に利用して演奏者を誘導することも可能
である。例えば、前記可動表示枠8内のみをバックグラ
ンド表示し、色調は発想記号等の状態によって変化させ
る。この一例として、前記発想記号が「LAMENTABILE
(悲しく)」の場合は、このイメージ色として青色を用
い、「悲しく」が弱いときには水色にし、強いときには
濃い青色に発光させれば、演奏者は色彩によってイメー
ジすることもできる。
トリクス表示手段及びドットマトリクス制御部によっ
て、鍵と対応した位置に音符などの押鍵表示を行なうと
共に、演奏者の押鍵動作を打鍵検知手段によって検知し
た後、演奏者が次に押鍵すべき鍵位置まで前記音符を順
次移動表示させることができる。また、前記押鍵表示を
押鍵する際に残りの押鍵しない指をさらに次に押鍵する
のに最も適した位置に手指が配置されるように非押鍵表
示を行ない、前記した打鍵検知手段によって検知した
後、演奏者が押鍵すべき次の鍵位置に適した手指を準備
させるようにドットマトリクス表示して演奏者を誘導す
る。
は別に、手そのものを左右に動かす可動表示枠を、次の
押鍵位置までドットマトリクス表示で順次移動させるこ
とにより、手指のみでなく、右手や左手そのものをもス
ムースに左右に誘導させる。
法が特に重要とされているが、演奏者は前記音符の移動
に伴って指と手を順次移動させることで、この運指法を
習得することで次第に上手な鍵盤楽器を演奏していくこ
とができる。
ことにより、音符表示と共に、各種音楽標識を合せて表
示することにより、今までの演奏誘導にはできない以下
の効果を得ることが出来る。
で押鍵の強弱を演奏者に指示できる他に、音符表示と同
じ位置かその付近に休符記号や強弱記号(f,mf,mp,
p),速度記号,フェルマータ等の各種音楽標識の表示
ができ、演奏時における楽譜を一目で確認できると共
に、楽曲のイメージを高めるので、よりスムースに演奏
者の練習効果を高めることができる。
音符などを回転させることにより「トリルを行ないなさ
い」という指示を出すこともでき、かつ右と左の手の滑
らかな移動はもちろん、左右の手の交叉も表示できる。
表示のバックの色を変化させて「LAMENTABILE(悲し
く)」等の感情表現や、曲想に合わせた風景等の映像を
表示することもできる。
演奏を中止することなく、音高はもちろん、音の強弱、
音長、スラー、スタッカート、テヌート等、正しく演奏
しているかどうかを楽曲の進行に伴って随時判定するこ
とができるので、より高い楽器演奏の自動的指導を可能
にした。
のピアノに取付けた状態を示す概略斜視図、第2図は前
記演奏者誘導装置の構成を示すブロック図、第3図はド
ットマトリクス表示器上に表示された演奏者誘導画面を
示す一部拡大平面図、第4a、4b図は打鍵検知部の検知機
構を示す概略説明図である。 1……楽曲記憶部、2……ドットマトリクス表示器、3
……ドットマトリクス制御部、4……打鍵検知部、5…
…演奏状態判定部。
Claims (2)
- 【請求項1】楽曲の音符及び強弱記号や速度記号などの
各種音楽標識を楽曲データとして格納する楽曲記憶手段
と、所定の楽曲の演奏に必要な鍵に沿って帯状に並設し
たドットマトリクス表示手段と、前記楽曲データに基づ
いて演奏者が押下げるべき鍵の位置に対応して前記ドッ
トマトリクス表示手段に該当する音符及び各種音楽標識
を表示させるドットマトリクス制御部と、演奏者による
押鍵あいるは放鍵の打鍵動作を検知する打鍵検知手段
と、からなる鍵盤楽器を用い、 前記演奏中の打鍵動作を前記打鍵検知手段が検知した時
に、その押鍵位置あるいはその近傍より次の押下げに該
当する音符を表示する押鍵表示と、この押鍵すべき押鍵
表示のさらに次の鍵を押下げるのに適した位置に手指を
配置できるように表示する非押鍵表示、及びこれら押鍵
表示と非押鍵表示とを合せて移動する手の位置を示す可
動表示枠とを、前記楽曲記憶手段に記憶された演奏スピ
ードで前記ドットマトリクス表示手段により順次移動表
示すると共に、前記各表示に合せて画像を変化させるよ
うに前記ドットマトリクス制御部で動作させて演奏する
ようにした鍵盤楽器の演奏者誘導方法。 - 【請求項2】前記楽曲記憶部から送られる楽曲データ
と、前記打鍵検知手段で検知された楽曲演奏データとを
演奏状態判定手段により楽曲の進行に伴って比較・判定
し、この判定結果を前記ドットマトリクス表示手段上に
演奏スピードに合わせて随時表示することにより演奏者
を誘導する請求項1記載の鍵盤楽器の演奏者誘導方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1250201A JPH0830936B2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 鍵盤楽器の演奏者誘導方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1250201A JPH0830936B2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 鍵盤楽器の演奏者誘導方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03111884A JPH03111884A (ja) | 1991-05-13 |
| JPH0830936B2 true JPH0830936B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=17204329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1250201A Expired - Lifetime JPH0830936B2 (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 鍵盤楽器の演奏者誘導方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0830936B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106098034A (zh) * | 2016-07-29 | 2016-11-09 | 福建珠江埃诺教育管理有限公司 | 一种钢琴智能压键档装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06130889A (ja) * | 1992-10-22 | 1994-05-13 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 学習機能付電子楽器 |
| JPH06202555A (ja) * | 1992-12-30 | 1994-07-22 | Teac Corp | 鍵盤楽器 |
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Family Cites Families (4)
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| JPS613017Y2 (ja) * | 1978-11-07 | 1986-01-30 | ||
| JPS613017U (ja) * | 1984-06-08 | 1986-01-09 | 日産自動車株式会社 | スタビライザ装置 |
| JPS62283386A (ja) * | 1987-05-26 | 1987-12-09 | 可児 弘文 | 鍵盤楽器の演奏者誘導装置 |
| JPH0190089U (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-14 |
-
1989
- 1989-09-26 JP JP1250201A patent/JPH0830936B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106098034A (zh) * | 2016-07-29 | 2016-11-09 | 福建珠江埃诺教育管理有限公司 | 一种钢琴智能压键档装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03111884A (ja) | 1991-05-13 |
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