JPH0831345B2 - 表示付プラグ - Google Patents
表示付プラグInfo
- Publication number
- JPH0831345B2 JPH0831345B2 JP14575887A JP14575887A JPH0831345B2 JP H0831345 B2 JPH0831345 B2 JP H0831345B2 JP 14575887 A JP14575887 A JP 14575887A JP 14575887 A JP14575887 A JP 14575887A JP H0831345 B2 JPH0831345 B2 JP H0831345B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- identification
- identification member
- base body
- recess
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は電子機器の接続端子に接続するようにして
あるプラグに関し、更に詳しくはプラグの用途を示す識
別記号が後付によって表示できるようにしてある表示付
プラグに関するものである。
あるプラグに関し、更に詳しくはプラグの用途を示す識
別記号が後付によって表示できるようにしてある表示付
プラグに関するものである。
(従来の技術) この種の従来の表示付プラグにあって裏面に粘着材の
付いたシールを貼付したものは、取扱い時にあるいは経
年変化によってそのシールが剥がれてしまう問題点があ
った。この問題点を除くものとしては識別記号をプラグ
の成形の際に鋳込む技術がある。
付いたシールを貼付したものは、取扱い時にあるいは経
年変化によってそのシールが剥がれてしまう問題点があ
った。この問題点を除くものとしては識別記号をプラグ
の成形の際に鋳込む技術がある。
(発明が解決しようとする問題点) しかしその技術をもって生産したプラグは、その用途
が鋳込んだ識別記号の用途に限定され、多用性を欠く問
題点があった。
が鋳込んだ識別記号の用途に限定され、多用性を欠く問
題点があった。
この発明は上記従来の問題点を除き、用途に応じた識
別記号が表示されている識別部材を後付けすることによ
ってその用途に応じたプラグにすることができ、しかも
そのように識別部材を後付けするものでも、その取付状
態が堅固に維持されるようにした表示付プラグを提供し
ようとするものである。
別記号が表示されている識別部材を後付けすることによ
ってその用途に応じたプラグにすることができ、しかも
そのように識別部材を後付けするものでも、その取付状
態が堅固に維持されるようにした表示付プラグを提供し
ようとするものである。
本願発明の構成は次の通りである。
(問題点を解決する為の手段) 本願発明は基体の一部には接続端子に対する接続部材
を備える一方、上記基体の他の一部からはコードを延出
させてあるプラグにおいて、上記基体とは別体で、しか
も表面には識別記号を具備し裏面の偏心位置には突片を
具備する識別部材を有し、一方上記基体には、上記識別
部材を嵌合させる為の、それと対応形状でかつ識別部材
の厚さ寸法以上の深さの凹部を設けると共に、該凹部の
底部において上記突片と対応する位置には該突片を嵌合
させる為の嵌合孔を設けて、上記嵌合孔に上記突片が嵌
合する状態で、上記凹部に識別部材を嵌合させ、両者を
接着剤で固定できるようにしてある。
を備える一方、上記基体の他の一部からはコードを延出
させてあるプラグにおいて、上記基体とは別体で、しか
も表面には識別記号を具備し裏面の偏心位置には突片を
具備する識別部材を有し、一方上記基体には、上記識別
部材を嵌合させる為の、それと対応形状でかつ識別部材
の厚さ寸法以上の深さの凹部を設けると共に、該凹部の
底部において上記突片と対応する位置には該突片を嵌合
させる為の嵌合孔を設けて、上記嵌合孔に上記突片が嵌
合する状態で、上記凹部に識別部材を嵌合させ、両者を
接着剤で固定できるようにしてある。
(作用) 基体の凹部に対して、所望の識別記号を有する識別部
材を嵌合させて固定することによって所望の用途用のプ
ラグが完成する。上記凹部に対する識別部材の嵌合の場
合、突片と嵌合孔の存在により、基体に対する識別部材
の向きは一定に定まる。
材を嵌合させて固定することによって所望の用途用のプ
ラグが完成する。上記凹部に対する識別部材の嵌合の場
合、突片と嵌合孔の存在により、基体に対する識別部材
の向きは一定に定まる。
(実施例) 以下本願の実施例を示す図面について説明する。第1
図乃至第4図において、1は接続コードで、電子機器相
互例えばAVテレビとVTRとの接続に用いるものであり、
相互に束ねられた複数本のコード2と各コード2の両端
に夫々付設された表示付プラグ3とから成る。2aはコー
ド止めで、コード2に沿って移動可能にしてある。上記
プラグ3において、4は基体を示し、軟質塩化ビニル等
の合成樹脂材料で形成してあり、その側面には複数のプ
ラグ相互の識別用の表示部4aが備わっている。5は基体
4の一端から突設させた接続部材を示し、棒状の中心導
体6とそれと同軸状に配設された筒状の外部導体7とか
ら成る。尚8は外被で、基体4と一材に形成してある。
上記中心導体6及び外部導体7は基体4の内部において
上記コード2の中心導体及び外部導体と夫々接続してあ
る。10は保持部材で、コード2を安定保持する為のもの
であり、基体4と一材に形成してある。11は保持部材10
と一材形成の保護部材(ブッシングとも呼ばれる)で、
コード2の折れ曲がりを防止する為のものであり、先端
部ほど薄肉に形成されてコード2の屈曲に応じて柔軟に
変形できるようにしてある。
図乃至第4図において、1は接続コードで、電子機器相
互例えばAVテレビとVTRとの接続に用いるものであり、
相互に束ねられた複数本のコード2と各コード2の両端
に夫々付設された表示付プラグ3とから成る。2aはコー
ド止めで、コード2に沿って移動可能にしてある。上記
プラグ3において、4は基体を示し、軟質塩化ビニル等
の合成樹脂材料で形成してあり、その側面には複数のプ
ラグ相互の識別用の表示部4aが備わっている。5は基体
4の一端から突設させた接続部材を示し、棒状の中心導
体6とそれと同軸状に配設された筒状の外部導体7とか
ら成る。尚8は外被で、基体4と一材に形成してある。
上記中心導体6及び外部導体7は基体4の内部において
上記コード2の中心導体及び外部導体と夫々接続してあ
る。10は保持部材で、コード2を安定保持する為のもの
であり、基体4と一材に形成してある。11は保持部材10
と一材形成の保護部材(ブッシングとも呼ばれる)で、
コード2の折れ曲がりを防止する為のものであり、先端
部ほど薄肉に形成されてコード2の屈曲に応じて柔軟に
変形できるようにしてある。
次に上記表示部4aの構造について詳細に説明する。12
は基体4と別体の識別部材で、表面には識別記号13が凹
設してあり、裏面の偏心位置には突片14を具備する。こ
の識別部材12は第2、4図に示されるように夫々異なる
識別記号13を有するものが、夫々軟質塩化ビニル等の合
成樹脂材料で多種類製造される。また識別部材12の色は
上記基体4の色(例えばグレー)とは異ならしめられ、
更に、異なる識別記号13を有するもの相互においても異
ならしめられる。例えば識別記号13が「L」の識別部材
12は白、「R」のものは「赤」、「V」のものは黄、
「A」のものは黒である。次に16は基体4に設けた凹部
で、上記識別部材12と対応形状で、かつ深さは識別部材
12の厚さ寸法以上、即ちそれと同一又はそれよりも深く
形成される。17は凹部16の底部に設けた嵌合孔で、上記
突片14と対応する偏心位置に設けてある。18は過剰接着
剤の逃がし用の凹部を示す。尚第3図において符号A〜
Hで示される各部の寸法の一例は次の通りである。A=
8.9、B=1、C=1.9φ、D=1、E=9.0、F=1.3、
G=2φ、H=1.4。単位はmmである。
は基体4と別体の識別部材で、表面には識別記号13が凹
設してあり、裏面の偏心位置には突片14を具備する。こ
の識別部材12は第2、4図に示されるように夫々異なる
識別記号13を有するものが、夫々軟質塩化ビニル等の合
成樹脂材料で多種類製造される。また識別部材12の色は
上記基体4の色(例えばグレー)とは異ならしめられ、
更に、異なる識別記号13を有するもの相互においても異
ならしめられる。例えば識別記号13が「L」の識別部材
12は白、「R」のものは「赤」、「V」のものは黄、
「A」のものは黒である。次に16は基体4に設けた凹部
で、上記識別部材12と対応形状で、かつ深さは識別部材
12の厚さ寸法以上、即ちそれと同一又はそれよりも深く
形成される。17は凹部16の底部に設けた嵌合孔で、上記
突片14と対応する偏心位置に設けてある。18は過剰接着
剤の逃がし用の凹部を示す。尚第3図において符号A〜
Hで示される各部の寸法の一例は次の通りである。A=
8.9、B=1、C=1.9φ、D=1、E=9.0、F=1.3、
G=2φ、H=1.4。単位はmmである。
次に上記表示部4aにおいて、基体4に対する識別部材
12の取付を図面第5図に基づき説明する。先ず(A)に
示すように嵌合孔17の入口部分に僅かな量の接着剤(周
知の塩化ビニル用のゲル状の接着剤)20を付ける。次に
(B)、(C)の如く、突片14が嵌合孔17に嵌まる向き
で識別部材12を凹部16に押し込む。これにより識別部材
12は基体4に対して接着され、両者は一体状態となる。
12の取付を図面第5図に基づき説明する。先ず(A)に
示すように嵌合孔17の入口部分に僅かな量の接着剤(周
知の塩化ビニル用のゲル状の接着剤)20を付ける。次に
(B)、(C)の如く、突片14が嵌合孔17に嵌まる向き
で識別部材12を凹部16に押し込む。これにより識別部材
12は基体4に対して接着され、両者は一体状態となる。
上記の過程において上記接着剤20は、突片14によって
嵌合孔17の内周壁面に塗り付けられる如く押し広げられ
る。従って嵌合孔17の内周面と突片14の外周面との接着
面積は非常に広くなり、両者の接着状態は極めて堅固に
なる。
嵌合孔17の内周壁面に塗り付けられる如く押し広げられ
る。従って嵌合孔17の内周面と突片14の外周面との接着
面積は非常に広くなり、両者の接着状態は極めて堅固に
なる。
また上記の場合接着剤20が嵌合孔17から外み出して
も、そこは凹部16の底面と識別部材12の下面の間なの
で、外み出した接着剤は識別部材12によって隠され、プ
ラグとしての外観は良好に保たれる。尚過剰の接着剤20
は凹部18に入り込み、外から見える場所への流出が防止
される。
も、そこは凹部16の底面と識別部材12の下面の間なの
で、外み出した接着剤は識別部材12によって隠され、プ
ラグとしての外観は良好に保たれる。尚過剰の接着剤20
は凹部18に入り込み、外から見える場所への流出が防止
される。
上記のように接着された識別部材12は、例えそれを凹
部16から引き出そうとする力が加わっても、突片14の外
周面と嵌合孔17の内周面とが広い面積で堅固に接着され
ており、しかもそれらの接着面の方向に対して上記の力
の方向は略平行なので、上記の力に対する上記接着面の
耐力は極めて大きく、従って、識別部材12の脱落は確実
に防止される。
部16から引き出そうとする力が加わっても、突片14の外
周面と嵌合孔17の内周面とが広い面積で堅固に接着され
ており、しかもそれらの接着面の方向に対して上記の力
の方向は略平行なので、上記の力に対する上記接着面の
耐力は極めて大きく、従って、識別部材12の脱落は確実
に防止される。
次に第6図は識別部材12の取付の場合において接着剤
20を嵌合孔17の孔縁に付けた場合の例を示すものであ
る。この場合においても接着剤20は(A)、(B)、
(C)の過程で示すように広がり、堅固な接着状態を達
成できる。
20を嵌合孔17の孔縁に付けた場合の例を示すものであ
る。この場合においても接着剤20は(A)、(B)、
(C)の過程で示すように広がり、堅固な接着状態を達
成できる。
(発明の効果) 以上のように本発明にあっては、識別部材12をプラグ
3の基体4に付けることによって、プラグ3を多数の接
続端子のうちのそれと対応する接続端子に接続しようと
する場合、上記識別部材12の存在により上記対応関係を
一目で識別できる効果がある。
3の基体4に付けることによって、プラグ3を多数の接
続端子のうちのそれと対応する接続端子に接続しようと
する場合、上記識別部材12の存在により上記対応関係を
一目で識別できる効果がある。
しかも上記識別部材12は基体4と別部材の構造である
から、プラグメーカでは、識別部材未取付の状態で予め
量産した半製品のプラグに識別部材12を後付けすること
によって用途に応じたプラグにできる効果があり、 また上記半製品のプラグと識別部材とが別部材だか
ら、それら相互の色を違えておくことにより、カラフル
なプラグにすることのできる可能性もある。
から、プラグメーカでは、識別部材未取付の状態で予め
量産した半製品のプラグに識別部材12を後付けすること
によって用途に応じたプラグにできる効果があり、 また上記半製品のプラグと識別部材とが別部材だか
ら、それら相互の色を違えておくことにより、カラフル
なプラグにすることのできる可能性もある。
更に上記基体4に識別部材12を付ける場合、識別部材
12の裏面には突片14を偏心位置に備え、基体4の凹部16
いは対応位置に嵌合孔17を備えているから、基体4に対
し識別記号は自ずと設計上予定された向きとなり、作業
者が特別な考慮を払う必要なく但しい向きでの取付がで
きる効果がある。
12の裏面には突片14を偏心位置に備え、基体4の凹部16
いは対応位置に嵌合孔17を備えているから、基体4に対
し識別記号は自ずと設計上予定された向きとなり、作業
者が特別な考慮を払う必要なく但しい向きでの取付がで
きる効果がある。
更に上記の如く識別部材12は後付けものであっても、
それは凹部16に嵌め込んだ状態になるから、使用時に手
が識別部材12に触れても、識別部材12にはそれを凹部16
内に押え込む力が加わるのみであり、識別部材12の取付
状態が維持される効果がある。
それは凹部16に嵌め込んだ状態になるから、使用時に手
が識別部材12に触れても、識別部材12にはそれを凹部16
内に押え込む力が加わるのみであり、識別部材12の取付
状態が維持される効果がある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は接続コード
の正面図、第2図は識別部材を取付ける前の状態におけ
るプラグの斜視図、第3図は基体の凹部と識別部材との
関係を示す断面図、第4図は異なる識別記号を有する識
別部材の斜視図、第5図及び第6図は夫々基体に対する
識別部材の取付手順の説明用の断面図。 4……基体、12……識別部材、14……突片、16……凹
部、17……嵌合孔。
の正面図、第2図は識別部材を取付ける前の状態におけ
るプラグの斜視図、第3図は基体の凹部と識別部材との
関係を示す断面図、第4図は異なる識別記号を有する識
別部材の斜視図、第5図及び第6図は夫々基体に対する
識別部材の取付手順の説明用の断面図。 4……基体、12……識別部材、14……突片、16……凹
部、17……嵌合孔。
Claims (1)
- 【請求項1】基体の一部には接続端子に対する接続部材
を備える一方、上記基体の他の一部からはコードを延出
させてあるプラグにおいて、上記基体とは別体で、しか
も表面には識別記号を具備し裏面の偏心位置には突片を
具備する識別部材を有し、一方上記基体には、上記識別
部材を嵌合させる為の、それと対応形状でかつ識別部材
の厚さ寸法以上の深さの凹部を設けると共に、該凹部の
底部において上記突片と対応する位置には該突片を嵌合
させる為の嵌合孔を設けて、上記嵌合孔に上記突片が嵌
合する状態で、上記凹部に識別部材を嵌合させ、両者を
接着剤で固定できるようにしてあることを特徴とする表
示付プラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14575887A JPH0831345B2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | 表示付プラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14575887A JPH0831345B2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | 表示付プラグ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63310582A JPS63310582A (ja) | 1988-12-19 |
| JPH0831345B2 true JPH0831345B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=15392477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14575887A Expired - Fee Related JPH0831345B2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 | 表示付プラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0831345B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB0213705D0 (en) * | 2002-06-14 | 2002-07-24 | Powerlogic Internat Bv | Electrical connectors |
-
1987
- 1987-06-11 JP JP14575887A patent/JPH0831345B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63310582A (ja) | 1988-12-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2313819C (en) | Receptacle faceplate | |
| US4838810A (en) | Coupling engagement mechanism for electric connector | |
| JPH0831345B2 (ja) | 表示付プラグ | |
| USD332084S (en) | Electrical connector for temperature measuring equipment | |
| USD331909S (en) | Electrical connector for temperature measuring equipment | |
| JPH0624802Y2 (ja) | 光コネクタ | |
| JPS6125264Y2 (ja) | ||
| JPH0537615Y2 (ja) | ||
| JPH0244108B2 (ja) | Denwajatsuku | |
| JPH0119588B2 (ja) | ||
| JPH0132308Y2 (ja) | ||
| JPS5926550Y2 (ja) | キヤツプ装着式ピンプラグ | |
| JPS6320134Y2 (ja) | ||
| JPS5922705Y2 (ja) | 電球用ホルダ | |
| JPS6011710Y2 (ja) | 電話線プレ−ト装置 | |
| JPS5841666Y2 (ja) | プラグアダプタ | |
| JPH0529513Y2 (ja) | ||
| JPS582067Y2 (ja) | リ−ド線保持部材 | |
| JPS60135703U (ja) | 光コネクタ用アダプタ | |
| JPS5915430Y2 (ja) | コネクタ− | |
| JPH0755029Y2 (ja) | 電子機器配線構造 | |
| JPS5984577U (ja) | 文字表示装置 | |
| JPS61137523A (ja) | 調理器の表示装置 | |
| JPS60140312U (ja) | 一体カバ−付きケ−ブルマ−カ− | |
| JPH0745458A (ja) | トロイダルコイル |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |