Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH084050B2 - 磁界発生回路 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH084050B2 - 磁界発生回路 - Google Patents

磁界発生回路

Info

Publication number
JPH084050B2
JPH084050B2 JP15170084A JP15170084A JPH084050B2 JP H084050 B2 JPH084050 B2 JP H084050B2 JP 15170084 A JP15170084 A JP 15170084A JP 15170084 A JP15170084 A JP 15170084A JP H084050 B2 JPH084050 B2 JP H084050B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
power supply
voltage power
magnetic field
voltage
command signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP15170084A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6130971A (ja
Inventor
惇 西台
知男 白石
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissin Electric Co Ltd
Original Assignee
Nissin Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissin Electric Co Ltd filed Critical Nissin Electric Co Ltd
Priority to JP15170084A priority Critical patent/JPH084050B2/ja
Publication of JPS6130971A publication Critical patent/JPS6130971A/ja
Publication of JPH084050B2 publication Critical patent/JPH084050B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02MAPPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
    • H02M11/00Power conversion systems not covered by the preceding groups

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、例えばイオンビームや電子ビームの偏向
または加速、あるいは核磁気共鳴CT(コンピュータトモ
グラフィ)の走査を目的として、例えば核磁気共鳴CTの
傾斜磁界コイル等の磁界発生用コイルを励磁して例えば
台形状に変化する磁界を発生させる磁界発生回路に関す
るものである。
上記のような台形状に変化する磁界の発生パターンを
作成するには、磁界発生用コイルに台形状に変化する励
磁電流を供給することが必要である。このような台形状
の励磁電流を磁界発生用コイルに流すには、励磁電流の
最初の立ち上がりの部分で高圧電源から磁界発生用コイ
ルに高電圧を加えることが必要であるのみで、後は低圧
電源からの低電圧を磁界発生用コイルに加えるだけでよ
い。
従来例の構成とその問題点 従来のこの種の磁界発生回路は、第3図に示すよう
に、指令信号源1の出力電圧と電流検出抵抗器10の電圧
との差を比較器2で取り出して制御用増幅器3に加え、
この制御用増幅器3の出力を制御用トランジスタ5に加
え、スイッチング信号源13の出力をスイッチ用トランジ
スタ4に加えるようにしている。また、高圧電源8の負
極と低圧電源9の正極とを接続し、高圧電源8と低圧電
源9の接続点にダイオード7のアノードを接続し、高圧
電源8の正極とダイオード7のカソードの間にスイッチ
用トランジスタ4を接続し、ダイオード7のカソードと
低圧電源9の負極との間に制御用トランジスタ5,磁界発
生用コイル6および電流検出抵抗器10の直列回路を接続
している。
つぎに、この回路の動作を第4図により説明する。指
令信号源1より第4図(A)に示すように一定勾配で立
上り(急速励磁期間T1)、所定時間一定状態(フラット
トップ期間T2)を保持し、その後一定勾配で立下がる
(急速消磁期間T3)指令信号を与えると、比較器2,制御
用増幅器3,制御用トランジスタ5および電流検出抵抗器
10による負帰還の作用によって磁界発生用コイル6には
指令信号と相似な波形の第4図(B)に示すようなコイ
ル励磁電流Iが流れる。
より詳しく説明する。この回路は、指令信号源1より
第4図(A)の指令信号を与え、かつスイッチング信号
源13より第4図(F)のドライブ信号を与えるようにな
っている。
時刻t0以前は指令信号およびドライブ信号がともに零
レベルであるため、スイッチ用トランジスタ4および制
御用トランジスタ5がともにオフであり、したがってコ
イル励磁電流I(第4図(B))は零であり、磁界発生
用コイル6の電圧V0(第4図(C))も零であり、制御
用トランジスタ5の電圧VCEは低圧電源9の電圧VLとな
っている。
時刻t0以後の急速励磁期間T1は、ドライブ信号が高レ
ベルとなり、指令信号が立上ると、スイッチ用トランジ
スタ4がオンとなり、ダイオード7には逆電圧がかかっ
て遮断状態となり、高圧電源8の電圧VHと低圧電源9の
電圧VLを加算したものが制御用トランジスタ5,磁界発生
用コイル6および電流検出抵抗器10の直列回路に印加さ
れ、この電圧VH+VLによって磁界発生用コイルに流れる
コイル励磁電流I(第4図(B))が指令信号(第4図
(A))と同じ勾配で立上がるように制御用トランジス
タ5のインピーダンスが減少制御される。急速励磁期間
T1中高圧電源8および低圧電源9の電圧VH+VLを加える
のは、急速励磁期間中は磁界発生用コイルのインピーダ
ンスが高く、低圧電源9の電圧VLのみでは電流制御を行
えないためであり、この期間は電圧VH+VLの大部分が磁
界発生用コイル6に加わる。
磁界発生用コイル6の電圧V0(第4図(C))は、時
刻t0で上昇し、その後時刻t1まで徐々にさらに上昇する
ことになる。一方、制御用トランジスタ5の電圧V
CE(第4図(D))は、このときにVH+VLからV0を差引
いたものが現われる。
そして、時刻t1以後のフラットトップ期間T2で指令信
号が一定レベルなり、ドライブ信号がオフになると、ス
イッチ用トランジスタ4がオフとなり、制御用トランジ
スタ5,磁界発生用コイル6および電流検出抵抗器10の直
列回路には低圧電源9の電圧VLのみが印加され、この電
圧VLによって磁界発生用コイル6に流れるコイル励磁電
流Iが指令信号のレベルに対応するように制御用トラン
ジスタ5のインピーダンスが制御される。このフラット
トップ期間は低圧電源9の電圧VLのみで電流制御できる
のは、電流が一定となると磁界発生用コイル6のインピ
ーダンスが抵抗分のみとなるためであり、電圧VLの大部
分が制御用トランジスタ5にかかる。
磁界発生用コイル6の電圧V0は、時刻t1で急降下し、
その後時刻t2まで一定値を保持する。一方、制御用トラ
ンジスタ5の電圧VCEは電圧VLから電圧V0を差引いたも
のとなる。
さらに、時刻t2以後の急速消磁期間T3で、指令信号が
立下がると、コイル励磁電流も減少し、磁界発生用コイ
ル6に電圧が誘起し、電圧VLと磁界発生用コイル6の起
電圧により磁界発生用コイル6に流れるコイル励磁電流
Iが指令信号と同勾配で減少するように制御用トランジ
スタ5のインピーダンスが増加制御される。
電圧V0は、時刻t2で急激に負値になって時刻t3まで負
方向に増加をつづけ、時刻t3で零になる。電圧VCEは時
刻t2で正の方向に急上昇して時刻t3まで増加をつづけ、
時刻t3でVLとなる。
第4図(E)は上記動作中における制御用トランジス
タの損失を示している。
このような従来の磁界発生回路は、高圧電源8の断続
を切替えるスイッチ用トランジスタ4が必要であり、こ
のスイッチ用トランジスタ4は制御用トランジスタ5と
同一の耐圧および同一の電流容量を必要とするので電力
制御部の容量が大となり、さらにスイッチング信号源13
も必要となってコスト高になり、大形化し、さらに重く
なるという欠点があった。
具体的に説明すると、上記のスイッチ用トランジスタ
4は、高い絶縁能力(高耐圧)を有しながら定格電流を
扱う必要があり、耐圧および電流容量の都合で、単一の
トランジスタでは構成できず、多数個を直列並列に接続
する必要があって全体として大型化し、また放熱の面で
も大型化し、さらにコスト高となる。
発明の目的 この発明は、コストダウンおよび小形軽量化を達成す
ることができる磁界発生回路を提供することを目的とす
る。
発明の構成 この発明の磁界発生回路は、同極性に直列接続された
高圧電源および低圧電源と、この高圧電源および低圧電
源の接続点に前記低圧電源に対して順極性となるように
一端を接続したダイオードと、前記高圧電源および低圧
電源の直列回路の高圧電源側端と前記ダイオードの他端
との間に接続した高抵抗値の抵抗器と、前記ダイオード
の他端と前記高圧電源および低圧電源の直列回路の低圧
電源側端との間に接続した制御用トランジスタ,磁界発
生用コイルおよび電流検出抵抗器の直列回路と、所定の
波形をもった指令信号を発生する指令信号源と、この指
令信号源の出力と前記電流検出抵抗器の電圧との差を取
り出し前記制御用トランジスタにベース信号として供給
する比較器と、前記ダイオードの他端と前記高圧電源お
よび低圧電源の直列回路の低圧電源側端との間に接続し
たコンデンサとを備えることを特徴とする。
この構成により、コンデンサと抵抗器を付加するだけ
で従来のスイッチ用トランジスタおよびその駆動用のス
イッチング信号源を省くことができ、従来のスイッチ用
トランジスタおよびその駆動用のスイッチング信号源の
代わりに付加するコンデンサおよび抵抗器は、安価で放
熱および耐圧上有利で、大容量のものが得やすいので個
数的にも少なくてすみ、コストダウンおよび小形軽量化
を達成することができる。
実施例の説明 この発明の一実施例を第1図および第2図に基づいて
説明する。この磁界発生回路は、第1図に示すように、
指令信号源1の出力と電流検出抵抗器10の電圧との差を
比較器2で取り出して制御用増幅器3に加え、この制御
用増幅器3の出力を制御用トランジスタ5に加えるよう
にしている。また、高圧電源8の負極と低圧電源9の負
極とを接続し、高圧電源8と低圧電源9の接続点にダイ
オード7のアノードを接続し、高圧電源8の正極とダイ
オード7のカソードとの間に高い抵抗値を有する抵抗器
12を接続し、ダイオード7のカソードと低圧電源9の負
極との間に制御用トランジスタ5と磁界発生用コイル6
と電流検出抵抗器10の直列回路を接続し、ダイオード7
のカソードと低圧電源9の負極との間にコンデンサ11を
接続している。
つぎに、この回路の動作を第2図により説明する。指
令信号源1より第2図(A)に示すように一定勾配で立
上り(急速励磁期間T1)、所定時間一定状態を(フラッ
トトップ期間T2)を保持し、その後一定勾配で立下がる
(急速消磁期間T3)指令信号を与えると、比較器2,制御
用増幅器3,制御用トランジスタ5および電流検出抵抗器
10による負帰還の作用によって磁界発生用コイル6には
指令信号と相似な波形の第2図(B)に示すようなコイ
ル励磁電流Iが流れる。
より詳しく説明する。この回路は、指令信号源1より
第2図(A)の指令信号を与えることにより、負帰還作
用により指令信号と相似な波形の第2図(B)のコイル
励磁電流Iを流すのであるが、時刻t0以前は指令信号は
零レベルであり、制御用トランジスタ5はオフである。
したがってコイル励磁電流I(第2図(B))が零であ
り、磁界発生用コイル6の電圧V0(第2図(C))が
零、コンデンサ12の電圧VC(第2図(C))がVH+VL
充電され、制御用トランジスタ5の電圧VCE(第2図
(D))がVCと同じになっている。
時刻t0以後の急速励磁期間T1では、指令信号が立上
り、コンデンサ11の電圧VCが制御用トランジスタ5,磁界
発生用コイル6および電流検出抵抗器10の直列回路に印
加され、この電圧VCによって磁界発生用コイル6に流れ
るコイル励磁電流Iが指令信号と同じ勾配で立上がるよ
うに制御用トランジスタのインピーダンスが制御され
る。
このとき、コンデンサ11の電圧VCは電荷の放電ととも
に降下し、磁界発生用コイル6の電圧V0は時刻t0で急上
昇して時刻t1まで徐々に増加する。このとき、制御用ト
ランジスタ5の電圧VCEとしてはVC−V0が現われ、電圧V
Cの大部分が磁界発生用コイル6に加わる。
時刻t1以後のフラットトップ期間T2では、指令信号が
一定レベルになり、コイル励磁電流Iも一定になるよう
に制御用トランジスタ5のインピーダンスが制御され
る。この場合、磁界発生用コイル6の電圧V0は抵抗分に
よって決まる分のみとなり、大部分は制御用トランジス
タ5が負担することになる。また、コンデンサ11の電圧
VCはフラットトップとなった後も降下をつづけ、その後
一定となる。電圧VCが高い間は電流Iはコンデンサ11か
ら流れるが電圧VCが低くなると、低圧電源9からダイオ
ード7を通して自動的に流れるようになる。また、高圧
電源8からは抵抗器12で制限されるため、微少電流が流
れ込むのみである。一方、電圧V0は時刻t1で急降下して
その後時刻t2まで一定値となる。電圧VCEはVC−V0であ
る。
さらに、時刻t2以後の急速消磁期間T3では、指令信号
が立下がると、コイル励磁電流も減少し、磁界発生用コ
イル6に電圧誘起し、電圧VLと磁界発生用コイル6の起
電圧により磁界発生用コイル6に流れるコイル励磁電流
Iが指令信号と同勾配で減少するように制御用トランジ
スタ5のインピーダンスが制御される。
電圧VCは、時刻t2以後上昇をつづけ、電圧V0は、時刻
t2で急激に負値になって時刻t3まで増加をつづけ、時刻
t3で零になる。電圧VCEは時刻t2で正の方向に急上昇し
て時刻t3まで増加をつづけ、時刻t3でVCとなる。
第2図(E)は上記動作を行ったときの制御用トラン
ジスタ5の損失を示している。
なお、コンデンサ11は、急速励磁期間T1中磁界発生用
コイル6に十分電流を供給できる容量に設定する必要が
ある。
このように、この実施例は、急速励磁のための高電圧
を、充電したコンデンサ11によって与えるようにしてい
るため、急速励磁の期間のみ高電圧が印加されるだけで
あり、フラットトップの状態では高圧電源8からは抵抗
器12を通して微少電流が流れるだけであって、高圧電源
8を従来例のように遮断するスイッチ用トランジスタは
不要となり、コストダウンおよび小形軽量化を達成する
ことができる。ただし、制御用トランジスタ5の損失は
多少増加する。
この実施例の磁界発生回路によれば、コンデンサ11と
抵抗器12を付加するだけで従来のスイッチ用トランジス
タおよびその駆動用のスイッチング信号源を省くことが
でき、従来のスイッチ用トランジスタおよびその駆動用
のスイッチング信号源の代わりに付加するコンデンサ11
および抵抗器12は、安価で放熱および耐圧上有利であ
り、個数的にも少なくてすみ、コストダウンおよび小形
軽量化を達成することができる。
発明の効果 この発明の磁界発生回路によれば、コンデンサと抵抗
器を付加するだけで従来のスイッチ用トランジスタおよ
びその駆動用のスイッチング信号源を省くことができ、
従来のスイッチ用トランジスタおよびその駆動用のスイ
ッチング信号源の代わりに付加するコンデンサおよび抵
抗器は、安価で放熱および耐圧上有利であり、個数的に
も少なくてすみ、コストダウンおよび小形軽量化を達成
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の回路図、第2図はその各
部の波形図、第3図は従来例の回路図、第4図はその各
部の波形図である。 5……制御用トランジスタ、6……磁界発生用コイル、
7……ダイオード、8……高圧電源、9……低圧電源、
11……コンデンサ、12……抵抗器

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】同極性に直列接続された高圧電源および低
    圧電源と、この高圧電源および低圧電源の接続点に前記
    低圧電源に対して順極性となるように一端を接続したダ
    イオードと、前記高圧電源および低圧電源の直列回路の
    高圧電源側端と前記ダイオードの他端との間に接続した
    高抵抗値の抵抗器と、前記ダイオードの他端と前記高圧
    電源および低圧電源の直列回路の低圧電源側端との間に
    接続した制御用トランジスタ,磁界発生用コイルおよび
    電流検出抵抗器の直列回路と、所定の波形をもった指令
    信号を発生する指令信号源と、この指令信号源の出力と
    前記電流検出抵抗器の電圧との差を取り出し前記制御用
    トランジスタにベース信号として供給する比較器と、前
    記ダイオードの他端と前記高圧電源および低圧電源の直
    列回路の低圧電源側端との間に接続したコンデンサとを
    備えた磁界発生回路。
  2. 【請求項2】指令信号の波形が台形波である特許請求の
    範囲第(1)項記載の磁界発生回路。
JP15170084A 1984-07-20 1984-07-20 磁界発生回路 Expired - Lifetime JPH084050B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15170084A JPH084050B2 (ja) 1984-07-20 1984-07-20 磁界発生回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15170084A JPH084050B2 (ja) 1984-07-20 1984-07-20 磁界発生回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6130971A JPS6130971A (ja) 1986-02-13
JPH084050B2 true JPH084050B2 (ja) 1996-01-17

Family

ID=15524349

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15170084A Expired - Lifetime JPH084050B2 (ja) 1984-07-20 1984-07-20 磁界発生回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH084050B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN113770391B (zh) * 2021-09-27 2025-02-07 华南理工大学 一种基于激光选区熔化的合金增材制造控制系统及方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6130971A (ja) 1986-02-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH08111635A (ja) 半導体スイッチの制御回路
JP6673801B2 (ja) ゲートパルス発生回路およびパルス電源装置
US3845379A (en) Chopper circuit for d.c. motor
JPH084050B2 (ja) 磁界発生回路
JP3803482B2 (ja) パルス電源装置
US4424558A (en) Freely commutating chopper circuit
JPH06292361A (ja) 共振型dc−dcコンバータ
JP2511783B2 (ja) 着磁装置
JP4047645B2 (ja) パルス電源
JPH0530858Y2 (ja)
JP2636330B2 (ja) スナバ回路
JPH0223113Y2 (ja)
JP2653808B2 (ja) 充電回路
JP3191690B2 (ja) マグネトロン駆動用電源装置
KR800000958B1 (ko) 수평 편향회로(水平偏向回路)
JPS6364151B2 (ja)
JP2799029B2 (ja) 倍電圧方式充電回路
JP2003133619A (ja) ピーキングコンデンサの電圧クランプ方法、およびパルス電源装置
JPH02106165A (ja) スナバ回路
JPS614462A (ja) 電源制御回路
JP2000156967A (ja) 電流駆動形電力用半導体素子のターンオン試験回路
JPH078133B2 (ja) サイリスタのゲート駆動装置
JPS62163564A (ja) 電源回路
JPH01298953A (ja) 電源装置
JPS63117662A (ja) 高電圧発生回路