JPH085233B2 - ページプリンタ - Google Patents
ページプリンタInfo
- Publication number
- JPH085233B2 JPH085233B2 JP5198012A JP19801293A JPH085233B2 JP H085233 B2 JPH085233 B2 JP H085233B2 JP 5198012 A JP5198012 A JP 5198012A JP 19801293 A JP19801293 A JP 19801293A JP H085233 B2 JPH085233 B2 JP H085233B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- buffer
- data
- reception
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims description 90
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、受信バッファを複数個
備えたページプリンタに関する。
備えたページプリンタに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のページプリンタとして、受信バッ
ファと、この受信バッファのエンプティ状態を検出する
バッファエンプティ検出器と、このバッファエンプティ
検出器の検出信号によってセット、リセットされるタイ
マと、このタイマの指示によって動作する確認指示部と
を備えたものがある(例えば特開平2−147358号
公報)。このページプリンタでは、受信バッファのエン
プティ状態が一定時間継続した場合に、印字の終了を使
用者に音声で通知するようになっている。
ファと、この受信バッファのエンプティ状態を検出する
バッファエンプティ検出器と、このバッファエンプティ
検出器の検出信号によってセット、リセットされるタイ
マと、このタイマの指示によって動作する確認指示部と
を備えたものがある(例えば特開平2−147358号
公報)。このページプリンタでは、受信バッファのエン
プティ状態が一定時間継続した場合に、印字の終了を使
用者に音声で通知するようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ページプリンタの構成を、受信バッファを複数個備えた
ページプリンタに適用した場合、ある受信バッファのエ
ンプティ状態が一定時間継続しても他の受信バッファが
エンプティではないために、タイマを作動させることが
できない。したがって、一つの受信バッファからのデー
タの印字終了を使用者に通知できないという問題点があ
った。
ページプリンタの構成を、受信バッファを複数個備えた
ページプリンタに適用した場合、ある受信バッファのエ
ンプティ状態が一定時間継続しても他の受信バッファが
エンプティではないために、タイマを作動させることが
できない。したがって、一つの受信バッファからのデー
タの印字終了を使用者に通知できないという問題点があ
った。
【0004】
【発明の目的】そこで、この発明の目的は、受信バッフ
ァを複数個備えたページプリンタにおいて、ひとつの受
信バッファからのデータの印字終了を使用者に通知でき
るページプリンタを提供することにある。
ァを複数個備えたページプリンタにおいて、ひとつの受
信バッファからのデータの印字終了を使用者に通知でき
るページプリンタを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係るページプリ
ンタは、上記目的を達成するためになされたものであ
り、受信データを記憶する複数個の受信バッファと、こ
れらの一つの受信バッファから受信データを入力してこ
の受信バッファがエンプティ状態になった時から時間T
1だけこの受信バッファのみから入力を受付けるインタ
ーフェース処理部と、このインターフェース処理部で入
力した受信データを印字データとして記憶するページバ
ッファと、このページバッファがエンプティ状態になっ
た時にタイマセット信号を出力すると共に前記ページバ
ッファに新たな印字データが入力された時にタイマリセ
ット信号を出力する制御部と、前記タイマセット信号に
より動作して時間T3経過後にタイムアウト信号を出力
すると共に前記タイマリセット信号により停止して初期
状態に戻るタイマとを備えたものとした。そして、前記
インターフェース処理部で受信データを入力した受信バ
ッファがエンプティ状態になってからこの受信データを
印字データとして記憶したページバッファがエンプティ
状態になるまでの時間をT2とすると、前記時間T3が
T3≦T1−T2の関係を満たすように設定されてい
る。
ンタは、上記目的を達成するためになされたものであ
り、受信データを記憶する複数個の受信バッファと、こ
れらの一つの受信バッファから受信データを入力してこ
の受信バッファがエンプティ状態になった時から時間T
1だけこの受信バッファのみから入力を受付けるインタ
ーフェース処理部と、このインターフェース処理部で入
力した受信データを印字データとして記憶するページバ
ッファと、このページバッファがエンプティ状態になっ
た時にタイマセット信号を出力すると共に前記ページバ
ッファに新たな印字データが入力された時にタイマリセ
ット信号を出力する制御部と、前記タイマセット信号に
より動作して時間T3経過後にタイムアウト信号を出力
すると共に前記タイマリセット信号により停止して初期
状態に戻るタイマとを備えたものとした。そして、前記
インターフェース処理部で受信データを入力した受信バ
ッファがエンプティ状態になってからこの受信データを
印字データとして記憶したページバッファがエンプティ
状態になるまでの時間をT2とすると、前記時間T3が
T3≦T1−T2の関係を満たすように設定されてい
る。
【0006】
【作用】インターフェース処理部が受信バッファAから
受信データa1を入力すると、受信バッファAがエンプ
ティ状態になる。受信バッファAがエンプティ状態とな
った時t1から時間T1以内は、インターフェース処理
部では受信バッファAのみから受信データを入力する。
時間T1以内であれば、引き続き受信バッファAに新た
な受信データが入力される可能性があるからである。受
信データa1は、印字データa2としてページバッファ
に記憶される。印字データa2が印字されてページバッ
ファがエンプティ状態になった時をt2とすると、受信
バッファAがエンプティ状態となった時t1からページ
バッファがエンプティ状態になった時t2までの時間T
2は、T2=t2−t1である。一方、ページバッファ
がエンプティ状態になると、制御部からタイマセット信
号が出力される。このタイマセット信号によりタイマが
動作して時間T3経過後にタイムアウト信号を出力す
る。タイムアウト信号によりブザー等が動作し、印字デ
ータa2の印字終了が使用者に通知される。この場合、
ブザー等が動作等する時t3は、t1からT2+T3後
であり、時間T1の範囲内である(∵T3≦T1−T
2)。
受信データa1を入力すると、受信バッファAがエンプ
ティ状態になる。受信バッファAがエンプティ状態とな
った時t1から時間T1以内は、インターフェース処理
部では受信バッファAのみから受信データを入力する。
時間T1以内であれば、引き続き受信バッファAに新た
な受信データが入力される可能性があるからである。受
信データa1は、印字データa2としてページバッファ
に記憶される。印字データa2が印字されてページバッ
ファがエンプティ状態になった時をt2とすると、受信
バッファAがエンプティ状態となった時t1からページ
バッファがエンプティ状態になった時t2までの時間T
2は、T2=t2−t1である。一方、ページバッファ
がエンプティ状態になると、制御部からタイマセット信
号が出力される。このタイマセット信号によりタイマが
動作して時間T3経過後にタイムアウト信号を出力す
る。タイムアウト信号によりブザー等が動作し、印字デ
ータa2の印字終了が使用者に通知される。この場合、
ブザー等が動作等する時t3は、t1からT2+T3後
であり、時間T1の範囲内である(∵T3≦T1−T
2)。
【0007】また、ページバッファがエンプティ状態に
なった後時間T3経過前に、ページバッファに受信バッ
ファAからインターフェース処理部を介して新たな印字
データaa2が入力されたときは、制御部からタイマリ
セット信号が出力される。このタイマリセット信号によ
りタイマが停止して初期状態に戻る。このとき、受信バ
ッファAは受信データaa1を出力してエンプティ状態
となった直後であるから、再び時間T1だけ、インター
フェース処理部では受信バッファAのみから受信データ
を入力する。以下、前述と同様に処理される。
なった後時間T3経過前に、ページバッファに受信バッ
ファAからインターフェース処理部を介して新たな印字
データaa2が入力されたときは、制御部からタイマリ
セット信号が出力される。このタイマリセット信号によ
りタイマが停止して初期状態に戻る。このとき、受信バ
ッファAは受信データaa1を出力してエンプティ状態
となった直後であるから、再び時間T1だけ、インター
フェース処理部では受信バッファAのみから受信データ
を入力する。以下、前述と同様に処理される。
【0008】いずれにせよ、最終的にはタイマからタイ
ムアウト信号が出力されブザー等が動作する。
ムアウト信号が出力されブザー等が動作する。
【0009】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示すブロック図で
ある。本発明に係るページプリンタは、受信データを記
憶する複数個の受信バッファ4、5、6と、これらの一
つの受信バッファから受信データを入力してこの受信バ
ッファがエンプティ状態になった時から時間T1だけこ
の受信バッファのみから入力を受付けるインターフェー
ス処理部7と、インターフェース処理部7で入力した受
信データを印字データ8として記憶するページバッファ
9と、ページバッファ9がエンプティ状態になった時に
タイマセット信号12を出力すると共に前記ページバッ
ファに新たな印字データが入力された時にタイマリセッ
ト信号13を出力する制御部としてのCPU11と、タ
イマセット信号12により動作して時間T3経過後にタ
イムアウト信号15を出力すると共にタイマリセット信
号13により停止して初期状態に戻るタイマ14と、タ
イムアウト信号15により動作するブザー17とを備え
たものである。
ある。本発明に係るページプリンタは、受信データを記
憶する複数個の受信バッファ4、5、6と、これらの一
つの受信バッファから受信データを入力してこの受信バ
ッファがエンプティ状態になった時から時間T1だけこ
の受信バッファのみから入力を受付けるインターフェー
ス処理部7と、インターフェース処理部7で入力した受
信データを印字データ8として記憶するページバッファ
9と、ページバッファ9がエンプティ状態になった時に
タイマセット信号12を出力すると共に前記ページバッ
ファに新たな印字データが入力された時にタイマリセッ
ト信号13を出力する制御部としてのCPU11と、タ
イマセット信号12により動作して時間T3経過後にタ
イムアウト信号15を出力すると共にタイマリセット信
号13により停止して初期状態に戻るタイマ14と、タ
イムアウト信号15により動作するブザー17とを備え
たものである。
【0010】図2は時間軸上で時間T1、T2、T3を
表した図である。以下、図1及び図2を用いて本発明に
係るページプリンタの動作を説明する。
表した図である。以下、図1及び図2を用いて本発明に
係るページプリンタの動作を説明する。
【0011】受信ポートA1、受信ポートB2、受信ポ
ートC3から受け取られたデータは、それぞれ受信バッ
ファA4、受信バッファB5、受信バッファC6に記憶
される。インターフェース処理部7は、現在受信バッフ
ァA4からデータを受け付けているとすると、受信バッ
ファA4のエンプティ状態がデータ転送終了時t1から
一定時間T1経過した後に、受信バッファB5、あるい
は受信バッファC6からデータを受け付ける。インター
フェース処理部7は、受信バッファA4から受け取った
データを印字データ8として、ページバッファ9に記憶
させる。印字データ8が印字されてページバッファ9が
エンプティになった時t2に、ページバッファ9は、ペ
ージバッファ情報10によって、ページバッファ9がエ
ンプティになったことをCPU11に通知し、CPU1
1は、タイマセット信号12によってタイマ14を起動
させる。ここで、受信バッファA4がエンプティになっ
てからページバッファ9がエンプティになるまでの時間
をT2(=t2−t1)とし、T1はT1>T2となる
ように設定される。
ートC3から受け取られたデータは、それぞれ受信バッ
ファA4、受信バッファB5、受信バッファC6に記憶
される。インターフェース処理部7は、現在受信バッフ
ァA4からデータを受け付けているとすると、受信バッ
ファA4のエンプティ状態がデータ転送終了時t1から
一定時間T1経過した後に、受信バッファB5、あるい
は受信バッファC6からデータを受け付ける。インター
フェース処理部7は、受信バッファA4から受け取った
データを印字データ8として、ページバッファ9に記憶
させる。印字データ8が印字されてページバッファ9が
エンプティになった時t2に、ページバッファ9は、ペ
ージバッファ情報10によって、ページバッファ9がエ
ンプティになったことをCPU11に通知し、CPU1
1は、タイマセット信号12によってタイマ14を起動
させる。ここで、受信バッファA4がエンプティになっ
てからページバッファ9がエンプティになるまでの時間
をT2(=t2−t1)とし、T1はT1>T2となる
ように設定される。
【0012】その後、ページバッファ9が新たに印字デ
ータを受け取った場合、ページバッファ9は、ページバ
ッファ情報10によって、新たな印字データを受け取っ
たことをCPU11に通知し、CPU11は、タイマリ
セット信号13によってタイマ14を停止させ、リセッ
トする。
ータを受け取った場合、ページバッファ9は、ページバ
ッファ情報10によって、新たな印字データを受け取っ
たことをCPU11に通知し、CPU11は、タイマリ
セット信号13によってタイマ14を停止させ、リセッ
トする。
【0013】タイマ14が起動して、タイマリセット信
号13によって停止させられることなく一定時間T3が
経過したとき、タイマ14はタイムアウト信号15をC
PU11に送信する。このとき、時間T3は、T3≦T
1−T2の範囲で決められる。タイムアウト信号15を
受け取ったCPU11は、ブザースタート命令16によ
ってブザー17を鳴らす。
号13によって停止させられることなく一定時間T3が
経過したとき、タイマ14はタイムアウト信号15をC
PU11に送信する。このとき、時間T3は、T3≦T
1−T2の範囲で決められる。タイムアウト信号15を
受け取ったCPU11は、ブザースタート命令16によ
ってブザー17を鳴らす。
【0014】なお、この実施例では、タイムアウト信号
15は、CPU11を介してブザー17を動作させてい
るが、タイマ14とブザー17とを直結してブザー17
を直接動作させるようにしてもよい。また、ブザー17
の代わりにランプ等を用いてもよい。
15は、CPU11を介してブザー17を動作させてい
るが、タイマ14とブザー17とを直結してブザー17
を直接動作させるようにしてもよい。また、ブザー17
の代わりにランプ等を用いてもよい。
【0015】
【発明の効果】この発明に係るページプリンタによれ
ば、インターフェース処理部で一つの受信バッファから
受信データを入力した時t1から、続いてこの受信バッ
ファの入力のみ受付ける時間T1以内(t1+T1)に
おいて、その受信バッファからのデータを印字終了した
時(t1+T2)からタイマが動作して時間T3以内
(t1+T2+T3)に新たな受信データがなければ、
タイムアウト信号によりブザー等を動作できる。したが
って、他の受信バッファ内にデータがあったとしても、
一つの受信バッファからのデータの印字終了を使用者に
知らせることができる。
ば、インターフェース処理部で一つの受信バッファから
受信データを入力した時t1から、続いてこの受信バッ
ファの入力のみ受付ける時間T1以内(t1+T1)に
おいて、その受信バッファからのデータを印字終了した
時(t1+T2)からタイマが動作して時間T3以内
(t1+T2+T3)に新たな受信データがなければ、
タイムアウト信号によりブザー等を動作できる。したが
って、他の受信バッファ内にデータがあったとしても、
一つの受信バッファからのデータの印字終了を使用者に
知らせることができる。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】本発明の一実施例のタイムチャートである。
4 受信バッファA 5 受信バッファB 6 受信バッファC 7 インターフェース処理部 8 印字データ 9 ページバッファ 10 ページバッファ情報 11 CPU(制御部) 12 タイマセット信号 13 タイマリセット信号 14 タイマ 15 タイムアウト信号 16 ブザースタート命令 17 ブザー
Claims (2)
- 【請求項1】 受信データを記憶する複数個の受信バッ
ファと、これらの一つの受信バッファから受信データを
入力してこの受信バッファがエンプティ状態になった時
から時間T1だけこの受信バッファのみから入力を受付
けるインターフェース処理部と、このインターフェース
処理部で入力した受信データを印字データとして記憶す
るページバッファと、このページバッファがエンプティ
状態になった時にタイマセット信号を出力すると共に前
記ページバッファに新たな印字データが入力された時に
タイマリセット信号を出力する制御部と、前記タイマセ
ット信号により動作して時間T3経過後にタイムアウト
信号を出力すると共に前記タイマリセット信号により停
止して初期状態に戻るタイマとを備え、 前記インターフェース処理部で受信データを入力した受
信バッファがエンプティ状態になってからこの受信デー
タを印字データとして記憶したページバッファがエンプ
ティ状態になるまでの時間をT2とすると、前記時間T
3がT3≦T1−T2の関係を満たすように設定されて
いることを特徴としたページプリンタ。 - 【請求項2】 受信データを記憶する複数個の受信バッ
ファと、これらの一つの受信バッファから受信データを
入力してこの受信バッファがエンプティ状態になった時
から時間T1だけこの受信バッファのみから入力を受付
けるインターフェース処理部と、このインターフェース
処理部で入力した受信データを印字データとして記憶す
るページバッファと、このページバッファがエンプティ
状態になった時にタイマセット信号を出力すると共に前
記ページバッファに新たな印字データが入力された時に
タイマリセット信号を出力する制御部と、前記タイマセ
ット信号により動作して時間T3経過後にタイムアウト
信号を出力すると共に前記タイマリセット信号により停
止して初期状態に戻るタイマとを備え、 前記インターフェース処理部で受信データを入力した受
信バッファがエンプティ状態になってからこの受信デー
タを印字データとして記憶したページバッファがエンプ
ティ状態になるまでの時間をT2とすると、前記時間T
3がT3≦T1−T2の関係を満たすように設定され、 前記タイムアウト信号により動作するブザーを備えてい
ることを特徴としたページプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5198012A JPH085233B2 (ja) | 1993-07-15 | 1993-07-15 | ページプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5198012A JPH085233B2 (ja) | 1993-07-15 | 1993-07-15 | ページプリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0732671A JPH0732671A (ja) | 1995-02-03 |
| JPH085233B2 true JPH085233B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=16384047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5198012A Expired - Fee Related JPH085233B2 (ja) | 1993-07-15 | 1993-07-15 | ページプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085233B2 (ja) |
-
1993
- 1993-07-15 JP JP5198012A patent/JPH085233B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0732671A (ja) | 1995-02-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960723 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080124 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090124 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |