JPH085587B2 - 薄片折曲げ装置 - Google Patents
薄片折曲げ装置Info
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- JPH085587B2 JPH085587B2 JP10751990A JP10751990A JPH085587B2 JP H085587 B2 JPH085587 B2 JP H085587B2 JP 10751990 A JP10751990 A JP 10751990A JP 10751990 A JP10751990 A JP 10751990A JP H085587 B2 JPH085587 B2 JP H085587B2
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Links
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 31
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 21
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
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- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、特に、袋束等の薄片を折曲げるのに適した
薄片折曲げ装置に関するものである。
薄片折曲げ装置に関するものである。
従来の技術 従来、薄片の折曲げ装置として、保管プレートの上部
に加圧シリンダを配設し、加圧シリンダのピストンロッ
ドに折りたたみブレードを固定し、保管プレートの下部
に2本の折りたたみローラを回動自在に設け、折りたた
みローラのシャフトに折りたたみローラ間の隙間を減少
するように引張スプリングを設けたものが特公昭57−37
489号公報として知られている。
に加圧シリンダを配設し、加圧シリンダのピストンロッ
ドに折りたたみブレードを固定し、保管プレートの下部
に2本の折りたたみローラを回動自在に設け、折りたた
みローラのシャフトに折りたたみローラ間の隙間を減少
するように引張スプリングを設けたものが特公昭57−37
489号公報として知られている。
発明が解決しようとする課題 本発明の目的は、保持体がフレームに対して上方に向
かって移動すると共に、押圧体が保持体に向かって下方
に移動して薄片を保持体と押圧体との間に挾持し、薄片
を支え板の端縁より下方に向かって垂れ下がった状態と
して折込体を支え板の下部に向かって移動することで、
薄片を折込体により2つに折曲げ、挾持体を折込体に向
かって揺動して薄片の2つに折曲げられた箇所を折込体
と挾持体との間に挾持し、保持体をフレームに対して下
方に移動すると共に、押圧体を上方に向かって移動して
薄片の保持体と押圧体による挾持を解放し、折込体を側
方に向かって移動することにより、薄片の2つに折曲げ
られた箇所を折込体と挾持体との間に挾持したままの状
態で移送することが可能な薄片折曲げ装置を提供するこ
とにある。
かって移動すると共に、押圧体が保持体に向かって下方
に移動して薄片を保持体と押圧体との間に挾持し、薄片
を支え板の端縁より下方に向かって垂れ下がった状態と
して折込体を支え板の下部に向かって移動することで、
薄片を折込体により2つに折曲げ、挾持体を折込体に向
かって揺動して薄片の2つに折曲げられた箇所を折込体
と挾持体との間に挾持し、保持体をフレームに対して下
方に移動すると共に、押圧体を上方に向かって移動して
薄片の保持体と押圧体による挾持を解放し、折込体を側
方に向かって移動することにより、薄片の2つに折曲げ
られた箇所を折込体と挾持体との間に挾持したままの状
態で移送することが可能な薄片折曲げ装置を提供するこ
とにある。
課題を解決するための手段 本発明の薄片折曲げ装置は、フレームに保持体を上下
方向に移動自在に配設すると共に、前記保持体の上部に
押圧体を上下方向に移動自在に配設し、前記保持体には
側方に切欠部を形成した支え板を設け、前記保持体の側
方に折込体を前記支え板に向かって移動自在に設けると
共に、前記折込体にはその上部に前記支え板の切欠部を
挾んで挾持体を揺動自在に設けたことを特徴とする構成
を有するものである。
方向に移動自在に配設すると共に、前記保持体の上部に
押圧体を上下方向に移動自在に配設し、前記保持体には
側方に切欠部を形成した支え板を設け、前記保持体の側
方に折込体を前記支え板に向かって移動自在に設けると
共に、前記折込体にはその上部に前記支え板の切欠部を
挾んで挾持体を揺動自在に設けたことを特徴とする構成
を有するものである。
作 用 フレームに上下方向に移動自在に配設した保持体が上
方に向かって移動すると共に、保持体の上部に上下方向
に移動自在に配設した押圧体が下方に向かって移動する
ことにより、袋束等の薄片を保持体と押圧体との間に挾
持して薄片を保持体に設けた支え板の端縁より下方に向
かって垂れ下がった状態とし、保持体の側方の支え板に
向かって移動自在に設けた折込体を支え板の下部に向か
って移動し、折込体で薄片を2つに折曲げ、折込体の上
部に支え板の側方に形成した切欠部を挾んで揺動自在に
設けた挾持体を折込体に向かって揺動し、薄片の2つに
折曲げられた箇所を折込体と挾持体との間に挾持する。
方に向かって移動すると共に、保持体の上部に上下方向
に移動自在に配設した押圧体が下方に向かって移動する
ことにより、袋束等の薄片を保持体と押圧体との間に挾
持して薄片を保持体に設けた支え板の端縁より下方に向
かって垂れ下がった状態とし、保持体の側方の支え板に
向かって移動自在に設けた折込体を支え板の下部に向か
って移動し、折込体で薄片を2つに折曲げ、折込体の上
部に支え板の側方に形成した切欠部を挾んで揺動自在に
設けた挾持体を折込体に向かって揺動し、薄片の2つに
折曲げられた箇所を折込体と挾持体との間に挾持する。
また、保持体をフレームに対して下方に移動すると共
に、押圧体を上方に向かって移動して薄片の保持体と押
圧体による挾持を解放し、折込体を側方に向かって移動
し、薄片の2つに折曲げられた箇所を折込体と挾持体と
の間に挾持したままの状態で移送する。
に、押圧体を上方に向かって移動して薄片の保持体と押
圧体による挾持を解放し、折込体を側方に向かって移動
し、薄片の2つに折曲げられた箇所を折込体と挾持体と
の間に挾持したままの状態で移送する。
実施例 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図において、1はフレームであり、フレーム1の
側枠2と側枠2との間の前方には保持体となる複数の受
台3,3が上下方向に移動自在にそれぞれ配設されると共
に、受台3,3の上部には対向して複数の押圧体4,4が上下
方向に移動自在にそれぞれ配設され、受台3には、第2
図に示すように、側方に向かって突出する複数の支え板
5がそれぞれ設けられ、支え板5の間には、第3図に示
すように、側方に開口する切欠部となる間隙6が形成さ
れている。
側枠2と側枠2との間の前方には保持体となる複数の受
台3,3が上下方向に移動自在にそれぞれ配設されると共
に、受台3,3の上部には対向して複数の押圧体4,4が上下
方向に移動自在にそれぞれ配設され、受台3には、第2
図に示すように、側方に向かって突出する複数の支え板
5がそれぞれ設けられ、支え板5の間には、第3図に示
すように、側方に開口する切欠部となる間隙6が形成さ
れている。
受台3の側方には、第2図に示すように、間隙6に相
当する位置に複数の折込体7,7が支え板5に向かって移
動自在にそれぞれ設けられると共に、折込体7,7の上部
には支え板5の間の間隙6を挾んで複数の挾持体8,8が
揺動自在にそれぞれ設けられている。
当する位置に複数の折込体7,7が支え板5に向かって移
動自在にそれぞれ設けられると共に、折込体7,7の上部
には支え板5の間の間隙6を挾んで複数の挾持体8,8が
揺動自在にそれぞれ設けられている。
フレーム1の側枠2と側枠2との間には、第1図に示
すように、水平方向に支持体9が横架され、支持体9の
両端寄りの前面にはブラケット10,10がそれぞれ配設さ
れ、ブラケット10の垂直板11が、第2図及び第3図に示
すように、支持体9の前面に複数のボルト12,12により
固定されている。
すように、水平方向に支持体9が横架され、支持体9の
両端寄りの前面にはブラケット10,10がそれぞれ配設さ
れ、ブラケット10の垂直板11が、第2図及び第3図に示
すように、支持体9の前面に複数のボルト12,12により
固定されている。
ブラケット10の側板13とブラケット10の側板13との間
には、第1図に示すように、水平方向に支持台14が横架
され、支持台14の上方には水平方向に間隔を置いて複数
の受台3,3が上下方向に移動自在にそれぞれ配置され、
受台3の上部には、第2及び第3図に示すように、押え
板15が設けられ、押え板15の両端寄りが受台3の上面に
複数のねじ16,16により固定されている。
には、第1図に示すように、水平方向に支持台14が横架
され、支持台14の上方には水平方向に間隔を置いて複数
の受台3,3が上下方向に移動自在にそれぞれ配置され、
受台3の上部には、第2及び第3図に示すように、押え
板15が設けられ、押え板15の両端寄りが受台3の上面に
複数のねじ16,16により固定されている。
受台3の前部には間隔を置いて複数の支え板5がそれ
ぞれ配設され、支え板5の垂下片が受台3の前面に複数
のボルト17,17により固定されている。
ぞれ配設され、支え板5の垂下片が受台3の前面に複数
のボルト17,17により固定されている。
支持台14の上部には受台3,3の中央に相当する箇所に
エアシリンダよりなる流体圧シリンダ18,18がそれぞれ
配設され、流体圧シリンダ18のピストンロッド19の上端
寄りに形成したおねじ部が受台3の中央下部に螺着さ
れ、流体圧シリンダ18のピストンロッド19の上端が受台
3の中央下面にナット20により固定され、流体圧シリン
ダ18のシリンダチューブ21が支持台14の上面に固定され
ている。
エアシリンダよりなる流体圧シリンダ18,18がそれぞれ
配設され、流体圧シリンダ18のピストンロッド19の上端
寄りに形成したおねじ部が受台3の中央下部に螺着さ
れ、流体圧シリンダ18のピストンロッド19の上端が受台
3の中央下面にナット20により固定され、流体圧シリン
ダ18のシリンダチューブ21が支持台14の上面に固定され
ている。
受台3の外端寄りの下部にはボルト22が螺着され、ボ
ルト22は受台3の外端寄りの下面にナット23により固定
されている。
ルト22は受台3の外端寄りの下面にナット23により固定
されている。
受台3の内端寄りの下部には鉛直方向にガイドロッド
24が配設され、ガイドロッド24の上端寄りに形成したお
ねじ部が受台3の内端寄りの下部に螺着され、ガイドロ
ッド24の上端が受台3の下面にナット25により固定され
ている。
24が配設され、ガイドロッド24の上端寄りに形成したお
ねじ部が受台3の内端寄りの下部に螺着され、ガイドロ
ッド24の上端が受台3の下面にナット25により固定され
ている。
支持台14にはガイドロッド24,24に相当する箇所に貫
通孔26,26がそれぞれ設けられ、支持台14の貫通孔26,26
の上部には軸受体27,27がそれぞれ固定され、軸受体27
には支持台14の貫通孔26と連通する嵌合孔28が設けら
れ、支持台14の貫通孔26及び軸受体27の嵌合孔28にはガ
イドロッド24が挿通されている。
通孔26,26がそれぞれ設けられ、支持台14の貫通孔26,26
の上部には軸受体27,27がそれぞれ固定され、軸受体27
には支持台14の貫通孔26と連通する嵌合孔28が設けら
れ、支持台14の貫通孔26及び軸受体27の嵌合孔28にはガ
イドロッド24が挿通されている。
ブラケット10の側板13には、第2図に示すように、鉛
直方向に向かって複数の長孔29,29がそれぞれ設けら
れ、支持台14の両端には側板13の長孔29,29を介してボ
ルト30,30がそれぞれ螺着され、支持台14の両端がブラ
ケット10の側板13にボルト30,30により固定されてい
る。
直方向に向かって複数の長孔29,29がそれぞれ設けら
れ、支持台14の両端には側板13の長孔29,29を介してボ
ルト30,30がそれぞれ螺着され、支持台14の両端がブラ
ケット10の側板13にボルト30,30により固定されてい
る。
ブラケット10の水平板31には下方よりボルト32が螺着
され、ボルト32は水平板31の下面にナット33により固定
され、ボルト32の上端が支持台14の両端寄りの下面に当
接されている。
され、ボルト32は水平板31の下面にナット33により固定
され、ボルト32の上端が支持台14の両端寄りの下面に当
接されている。
支持台14の中央上部には連結板34が設けられ、連結板
34には水平部35の前端を上方に折曲して立上り部36が形
成されると共に、立上り部36の上端を前方に向かって折
曲して張出部37が形成され、連結板34の水平部35が支持
台14の中央上面に複数のボルト38,38により固定されて
いる。
34には水平部35の前端を上方に折曲して立上り部36が形
成されると共に、立上り部36の上端を前方に向かって折
曲して張出部37が形成され、連結板34の水平部35が支持
台14の中央上面に複数のボルト38,38により固定されて
いる。
連結板34の張出部37の上部には固定プレート39が設け
られ、固定プレート39の一端寄りには複数の長孔40,40
がそれぞれ設けられ、固定プレート39の他端寄りには近
接スイッチ41が設けられ、固定プレート39が長孔40,40
を介して連結板34の張出部37の上面に複数のボルト42,4
2により固定されている。
られ、固定プレート39の一端寄りには複数の長孔40,40
がそれぞれ設けられ、固定プレート39の他端寄りには近
接スイッチ41が設けられ、固定プレート39が長孔40,40
を介して連結板34の張出部37の上面に複数のボルト42,4
2により固定されている。
フレーム1の側枠2,2の前部にはブラケット43,43がそ
れぞれ配設され、ブラケット43,43の水平板44,44の上部
には水平方向に支持ボックス45が横架され、支持ボック
ス45の上部には蓋体46が設けられ、ブラケット43の垂直
板47が側枠2の前面に複数のボルト48,48により固定さ
れている。
れぞれ配設され、ブラケット43,43の水平板44,44の上部
には水平方向に支持ボックス45が横架され、支持ボック
ス45の上部には蓋体46が設けられ、ブラケット43の垂直
板47が側枠2の前面に複数のボルト48,48により固定さ
れている。
支持ボックス45の下部には水平方向に間隔を置いて複
数の押圧体4,4が上下方向に移動自在にそれぞれ配置さ
れ、支持ボックス45の底板の上部には押圧体4,4の中央
に相当する箇所に鉛直方向に向かって流体圧シリンダ4
9,49がそれぞれ配設され、流体圧シリンダ49のピストン
ロッド50の下端寄りに形成したおねじ部が押圧体4の中
央上部に螺着され、流体圧シリンダ49のピストンロッド
50の下端が押圧体4の中央上面にナット51により固定さ
れ、流体圧シリンダ49のシリンダチューブ52の下端が支
持ボックス45の底板の上面に固定されている。
数の押圧体4,4が上下方向に移動自在にそれぞれ配置さ
れ、支持ボックス45の底板の上部には押圧体4,4の中央
に相当する箇所に鉛直方向に向かって流体圧シリンダ4
9,49がそれぞれ配設され、流体圧シリンダ49のピストン
ロッド50の下端寄りに形成したおねじ部が押圧体4の中
央上部に螺着され、流体圧シリンダ49のピストンロッド
50の下端が押圧体4の中央上面にナット51により固定さ
れ、流体圧シリンダ49のシリンダチューブ52の下端が支
持ボックス45の底板の上面に固定されている。
押圧体4の外端寄りの上部にはボルト53が螺着され、
ボルト53は押圧体4の外端寄りの上面にナット54により
固定されている。
ボルト53は押圧体4の外端寄りの上面にナット54により
固定されている。
押圧体4の内端寄りの上部には鉛直方向にガイドロッ
ド55が配設され、ガイドロッド55の下端寄りに形成した
おねじ部が押圧体4の内端寄りの上部に螺着され、ガイ
ドロッド55の下端が押圧体4の下面にナット56により固
定されている。
ド55が配設され、ガイドロッド55の下端寄りに形成した
おねじ部が押圧体4の内端寄りの上部に螺着され、ガイ
ドロッド55の下端が押圧体4の下面にナット56により固
定されている。
支持ボックス45の底板にはガイドロッド55,55に相当
する箇所に通孔57,57がそれぞれ設けられ、支持ボック
ス45の底板の通孔57,57の上部には軸受体58,58がそれぞ
れ固定され、軸受体58には支持ボックス45の通孔57と連
通する嵌合孔59が設けられ、支持ボックス45の通孔57及
び軸受体58の嵌合孔59にはガイドロッド55が挿通されて
いる。
する箇所に通孔57,57がそれぞれ設けられ、支持ボック
ス45の底板の通孔57,57の上部には軸受体58,58がそれぞ
れ固定され、軸受体58には支持ボックス45の通孔57と連
通する嵌合孔59が設けられ、支持ボックス45の通孔57及
び軸受体58の嵌合孔59にはガイドロッド55が挿通されて
いる。
支持台14と支持ボックス45との間の側方には水平方向
に可動支持体60が移動自在に配設され、可動支持体60の
下部には支え板5の間の間隙6に相当する位置に複数の
固定部材61がそれぞれ固着されると共に、固定部材61の
下面には支え板5に向かって突出したホルダープレート
62が固着され、ホルダープレート62の先端寄りの上部に
は折込体7が設けられ、折込体7はホルダープレート62
の上面に下方より複数のねじ63,63により固定されてい
る。
に可動支持体60が移動自在に配設され、可動支持体60の
下部には支え板5の間の間隙6に相当する位置に複数の
固定部材61がそれぞれ固着されると共に、固定部材61の
下面には支え板5に向かって突出したホルダープレート
62が固着され、ホルダープレート62の先端寄りの上部に
は折込体7が設けられ、折込体7はホルダープレート62
の上面に下方より複数のねじ63,63により固定されてい
る。
可動支持体60の中央下部には連結板34に向かって突出
した突出板64が固着されている。
した突出板64が固着されている。
ホルダープレート62の上部には水平方向に間隔を置い
て複数の回転軸65,65が回動自在にそれぞれ配設され、
回転軸65にはホルダープレート62の上部に相当する位置
に挾持体8の下面に形成した垂下片66が固着されると共
に、回転軸65の端部には挾持体8の一部と平行な揺動ア
ーム67が固着されている。
て複数の回転軸65,65が回動自在にそれぞれ配設され、
回転軸65にはホルダープレート62の上部に相当する位置
に挾持体8の下面に形成した垂下片66が固着されると共
に、回転軸65の端部には挾持体8の一部と平行な揺動ア
ーム67が固着されている。
可動支持体60の両端寄りの上部にはホルダープレート
62と同方向に向かって突出した取付板68が固着され、取
付板68の上部には流体圧シリンダ69が配設され、流体圧
シリンダ69のピストンロッド70の下端が揺動アーム67の
端部に回動自在に連結され、流体圧シリンダ69のシリン
ダチューブ71が取付板68の上面に固定されている。
62と同方向に向かって突出した取付板68が固着され、取
付板68の上部には流体圧シリンダ69が配設され、流体圧
シリンダ69のピストンロッド70の下端が揺動アーム67の
端部に回動自在に連結され、流体圧シリンダ69のシリン
ダチューブ71が取付板68の上面に固定されている。
可動支持体60が受台3と押圧体4との間を通過するに
際し、折込体7が受台3の支え板5に衝突することがな
いように、受台3が折込体7よりも下方に位置されてい
る。
際し、折込体7が受台3の支え板5に衝突することがな
いように、受台3が折込体7よりも下方に位置されてい
る。
ホルダープレート62の下方には搬送コンベア72が配設
されている。
されている。
次に、この実施例の作用について説明する。
まず、可動支持体60を第2図の受台3と押圧体4との
間の側方に相当する位置からフレーム1の内部に向かっ
て移動すると、折込体7及び挾持体8が可動支持体60と
共に受台3と押圧体4との間を通過してフレーム1の内
部に移動した後、流体圧シリンダ69が作動し、流体圧シ
リンダ69のピストンロッド70が下方に向かって移動す
る。
間の側方に相当する位置からフレーム1の内部に向かっ
て移動すると、折込体7及び挾持体8が可動支持体60と
共に受台3と押圧体4との間を通過してフレーム1の内
部に移動した後、流体圧シリンダ69が作動し、流体圧シ
リンダ69のピストンロッド70が下方に向かって移動す
る。
流体圧シリンダ69のピストンロッド70の下方への移動
により、揺動アーム67がピストンロッド70の下方への移
動に伴って時計方向に揺動すると同時に、回転軸65が揺
動アーム67の揺動に伴って時計方向に回動し、挾持体8
が回転軸65と共にホルダープレート62に向かって時計方
向に揺動し、第4図に示すように、薄片となる袋束73の
端部を折込体7と挾持体8との間に挾持する。
により、揺動アーム67がピストンロッド70の下方への移
動に伴って時計方向に揺動すると同時に、回転軸65が揺
動アーム67の揺動に伴って時計方向に回動し、挾持体8
が回転軸65と共にホルダープレート62に向かって時計方
向に揺動し、第4図に示すように、薄片となる袋束73の
端部を折込体7と挾持体8との間に挾持する。
次いで、可動支持体60をフレーム1の内部より受台3
と押圧体4との間の側方に向かって移動することによ
り、可動保持体60が折込体7と挾持体8との間に袋束73
の端部を挾持したままの状態で受台3と押圧体4との間
を通過して側方に移動した後、流体圧シリンダ49が作動
し、流体圧シリンダ49のピストンロッド50が下方に向か
って移動し、押圧体4がピストンロッド50の下方への移
動に伴って下降すると同時に、ガイドロッド55が押圧体
4の下降に伴って軸受体58に係合しながら下方に向かっ
て移動し、その後、流体圧シリンダ18が作動し、流体圧
シリンダ18のピストンロッド19が上方に向かって移動
し、受台3がピストンロッド19の上方への移動に伴って
上昇すると同時に、ガイドロッド24が受台3の上昇に伴
って軸受体27に係合しながら上方に向かって移動する。
と押圧体4との間の側方に向かって移動することによ
り、可動保持体60が折込体7と挾持体8との間に袋束73
の端部を挾持したままの状態で受台3と押圧体4との間
を通過して側方に移動した後、流体圧シリンダ49が作動
し、流体圧シリンダ49のピストンロッド50が下方に向か
って移動し、押圧体4がピストンロッド50の下方への移
動に伴って下降すると同時に、ガイドロッド55が押圧体
4の下降に伴って軸受体58に係合しながら下方に向かっ
て移動し、その後、流体圧シリンダ18が作動し、流体圧
シリンダ18のピストンロッド19が上方に向かって移動
し、受台3がピストンロッド19の上方への移動に伴って
上昇すると同時に、ガイドロッド24が受台3の上昇に伴
って軸受体27に係合しながら上方に向かって移動する。
そして、第5図に示すように、袋束73を受台3の上部
の押え板15と押圧体4との間に挾持する。
の押え板15と押圧体4との間に挾持する。
その後、流体圧シリンダ69が作動し、流体圧シリンダ
69のピストンロッド70が上方に向かって移動し、揺動ア
ーム67がピストンロッド70の上方への移動に伴って反時
計方向に揺動すると同時に、回転軸65が揺動アーム67の
揺動に伴って反時計方向に回動し、挾持体8が回転軸65
と共に反時計方向に回動し、袋束73の端部の折込体7と
挾持体8による挾持を解放し、その後、後退し、第5図
に示すように、袋束73が支え板5の端縁より下方に向か
って垂れ下がる。
69のピストンロッド70が上方に向かって移動し、揺動ア
ーム67がピストンロッド70の上方への移動に伴って反時
計方向に揺動すると同時に、回転軸65が揺動アーム67の
揺動に伴って反時計方向に回動し、挾持体8が回転軸65
と共に反時計方向に回動し、袋束73の端部の折込体7と
挾持体8による挾持を解放し、その後、後退し、第5図
に示すように、袋束73が支え板5の端縁より下方に向か
って垂れ下がる。
次いで、可動保持体60を押圧体4に向かって移動する
ことにより、折込体7が可動支持体60と共に支え板5の
下部に向かって移動し、第6図に示すように、袋束73を
中央より折込体7により支え板5の下部に向かって2つ
に折込む。
ことにより、折込体7が可動支持体60と共に支え板5の
下部に向かって移動し、第6図に示すように、袋束73を
中央より折込体7により支え板5の下部に向かって2つ
に折込む。
また、近接スイッチ41が可動支持体60の突出板64を検
出し、可動支持体60の移動を近接スイッチ41により停止
し、折込体7が受台3に衝突することがない。
出し、可動支持体60の移動を近接スイッチ41により停止
し、折込体7が受台3に衝突することがない。
次いで、流体圧シリンダ69が作動し、流体圧シリンダ
69のピストンロッド70が下方に向かって移動し、揺動ア
ーム67がピストンロッド70の下方への移動に伴って時計
方向に揺動すると同時に、回転軸65が揺動アーム67の揺
動に伴って時計方向に回動し、第6図に示すように、挾
持体8が回転軸65と共にホルダープレート62に向かって
時計方向に揺動し、第7図に示すように、袋束73の2つ
に折曲げられた支え板5の間の間隙6に相当する箇所を
折込体7と挾持体8との間に挾持する。
69のピストンロッド70が下方に向かって移動し、揺動ア
ーム67がピストンロッド70の下方への移動に伴って時計
方向に揺動すると同時に、回転軸65が揺動アーム67の揺
動に伴って時計方向に回動し、第6図に示すように、挾
持体8が回転軸65と共にホルダープレート62に向かって
時計方向に揺動し、第7図に示すように、袋束73の2つ
に折曲げられた支え板5の間の間隙6に相当する箇所を
折込体7と挾持体8との間に挾持する。
その後、流体圧シリンダ49が作動し、流体圧シリンダ
49のピストンロッド50が上方に向かって移動し、押圧体
4がピストンロッド50の上方への移動に伴って上昇する
と同時に、ガイドロッド55が押圧体4の上昇に伴って軸
受体58に係合しながら上方に向かって移動する。
49のピストンロッド50が上方に向かって移動し、押圧体
4がピストンロッド50の上方への移動に伴って上昇する
と同時に、ガイドロッド55が押圧体4の上昇に伴って軸
受体58に係合しながら上方に向かって移動する。
次いで、流体圧シリンダ18が作動し、流体圧シリンダ
18のピストンロッド19が下方に向かって移動し、受台3
がピストンロッド19の下方への移動に伴って下降すると
同時に、ガイドロッド24が受台3の下降に伴って軸受体
27に係合しながら下方に向かって移動し、第8図に示す
ように、袋束73の受台3の上部の押え板15と押圧体4に
よる挾持を解放する。
18のピストンロッド19が下方に向かって移動し、受台3
がピストンロッド19の下方への移動に伴って下降すると
同時に、ガイドロッド24が受台3の下降に伴って軸受体
27に係合しながら下方に向かって移動し、第8図に示す
ように、袋束73の受台3の上部の押え板15と押圧体4に
よる挾持を解放する。
次いで、可動支持体60を受台3と押圧体4との間の側
方に向かって移動することにより、第8図に示すよう
に、可動支持体60が2つに折曲げられた袋束73を折込体
7と挾持体8との間に挾持したままの状態で移動する。
方に向かって移動することにより、第8図に示すよう
に、可動支持体60が2つに折曲げられた袋束73を折込体
7と挾持体8との間に挾持したままの状態で移動する。
その後、流体圧シリンダ69が作動し、流体圧シリンダ
69のピストンロッド70が上方に向かって移動し、揺動ア
ーム67がピストンロッド70の上方への移動に伴って反時
計方向に揺動すると同時に、回転軸65が揺動アーム67の
揺動に伴って反時計方向に回動し、挾持体8が回転軸65
と共に反時計方向に回動し、第9図に示すように、袋束
73の2つに折曲げられた箇所の折込体7と挾持体8によ
る挾持を解放し、2つに折曲げられた袋束73が搬送コン
ベア72の上部に落下し、搬送コンベア72が2つに折曲げ
られた袋束73を次工程に搬送する。
69のピストンロッド70が上方に向かって移動し、揺動ア
ーム67がピストンロッド70の上方への移動に伴って反時
計方向に揺動すると同時に、回転軸65が揺動アーム67の
揺動に伴って反時計方向に回動し、挾持体8が回転軸65
と共に反時計方向に回動し、第9図に示すように、袋束
73の2つに折曲げられた箇所の折込体7と挾持体8によ
る挾持を解放し、2つに折曲げられた袋束73が搬送コン
ベア72の上部に落下し、搬送コンベア72が2つに折曲げ
られた袋束73を次工程に搬送する。
なお、受台の上部に支え板を設け、支え板に側方に向
かって開口する切欠部を形成することも可能である。
かって開口する切欠部を形成することも可能である。
発明の効果 以上に述べたように、本発明の薄片折曲げ装置によれ
ば、保持体がフレームに対して上方に向かって移動する
と共に、押圧体が保持体に向かって下方に移動するの
で、薄片を保持体と押圧体との間に確実に挾持すること
ができ、同時に薄片が支え板の端縁より下方に向かって
垂れ下がった状態となり、この状態で折込体を支え板の
下部に向かって移動するのみで、薄片を支え板と折込体
とにより2つに折曲げることができ、挾持体が折込体に
向かって揺動するので、薄片の2つに折曲げらた切欠部
に相当する箇所を折込体と挾持体との間に挾持すること
ができる。
ば、保持体がフレームに対して上方に向かって移動する
と共に、押圧体が保持体に向かって下方に移動するの
で、薄片を保持体と押圧体との間に確実に挾持すること
ができ、同時に薄片が支え板の端縁より下方に向かって
垂れ下がった状態となり、この状態で折込体を支え板の
下部に向かって移動するのみで、薄片を支え板と折込体
とにより2つに折曲げることができ、挾持体が折込体に
向かって揺動するので、薄片の2つに折曲げらた切欠部
に相当する箇所を折込体と挾持体との間に挾持すること
ができる。
また、保持体をフレームに対して下方に移動すると共
に、押圧体を上方に向かって移動すれば、薄片の保持体
と押圧体による挾持を解放することができ、この状態で
折込体を側方に向かって移動することにより、薄片の2
つに折曲げられた箇所を折込体と挾持体との間に挾持し
たままの状態で次の位置に移送することができる。
に、押圧体を上方に向かって移動すれば、薄片の保持体
と押圧体による挾持を解放することができ、この状態で
折込体を側方に向かって移動することにより、薄片の2
つに折曲げられた箇所を折込体と挾持体との間に挾持し
たままの状態で次の位置に移送することができる。
第1図は、本発明の実施例の薄片折曲げ装置の正面図、 第2図は、第1図の右側面図、 第3図は、第1図の要部平面図、 第4図は、袋束の端部の折込体と挾持体による挾持状態
を示す右側面図、 第5図は、袋束の受台と押圧体による挾持状態を示す右
側面図、 第6図は、袋束の折曲げられた箇所の折込体と挾持体に
よる挾持状態を示す右側面図、 第7図は、第6図の要部平面図、 第8図は、袋束の受台と押圧体による挾持を解放した状
態を示す右側面図、 第9図は、袋束の折込体と挾持体による挾持を解放した
状態を示す右側面図である。 1……フレーム、2……側枠、3……受台、4……押圧
体、5……支え板、6……間隙、7……折込体、8……
挾持体、9……支持体、10……ブラケット、11……垂直
板、12……ボルト、13……側板、14……支持台、15……
押え板、16……ねじ、17……ボルト、18……流体圧シリ
ンダ、19……ピストンロッド、20……ナット、21……シ
リンダチューブ、22……ボルト、23……ナット、24……
ガイドロッド、25……ナット、26……貫通孔、27……軸
受体、28……嵌合孔、29……長孔、30……ボルト、31…
…水平板、32……ボルト、33……ナット、34……連結
板、35……水平部、36……立上り部、37……張出部、38
……ボルト、39……固定プレート、40……長孔、41……
近接スイッチ、42……ボルト、43……ブラケット、44…
…水平板、45……支持ボックス、46……蓋体、47……垂
直板、48……ボルト、49……流体圧シリンダ、50……ピ
ストンロッド、51……ナット、52……シリンダチュー
ブ、53……ボルト、54……ナット、55……ガイドロッ
ド、56……ナット、57……通孔、58……軸受体、59……
嵌合孔、60……可動支持体、61……固定部材、62……ホ
ルダープレート、63……ねじ、64……突出板、65……回
転軸、66……垂下片、67……揺動アーム、68……取付
板、69……流体圧シリンダ、70……ピストンロッド、71
……シリンダチューブ、72……搬送コンベア、73……袋
束。
を示す右側面図、 第5図は、袋束の受台と押圧体による挾持状態を示す右
側面図、 第6図は、袋束の折曲げられた箇所の折込体と挾持体に
よる挾持状態を示す右側面図、 第7図は、第6図の要部平面図、 第8図は、袋束の受台と押圧体による挾持を解放した状
態を示す右側面図、 第9図は、袋束の折込体と挾持体による挾持を解放した
状態を示す右側面図である。 1……フレーム、2……側枠、3……受台、4……押圧
体、5……支え板、6……間隙、7……折込体、8……
挾持体、9……支持体、10……ブラケット、11……垂直
板、12……ボルト、13……側板、14……支持台、15……
押え板、16……ねじ、17……ボルト、18……流体圧シリ
ンダ、19……ピストンロッド、20……ナット、21……シ
リンダチューブ、22……ボルト、23……ナット、24……
ガイドロッド、25……ナット、26……貫通孔、27……軸
受体、28……嵌合孔、29……長孔、30……ボルト、31…
…水平板、32……ボルト、33……ナット、34……連結
板、35……水平部、36……立上り部、37……張出部、38
……ボルト、39……固定プレート、40……長孔、41……
近接スイッチ、42……ボルト、43……ブラケット、44…
…水平板、45……支持ボックス、46……蓋体、47……垂
直板、48……ボルト、49……流体圧シリンダ、50……ピ
ストンロッド、51……ナット、52……シリンダチュー
ブ、53……ボルト、54……ナット、55……ガイドロッ
ド、56……ナット、57……通孔、58……軸受体、59……
嵌合孔、60……可動支持体、61……固定部材、62……ホ
ルダープレート、63……ねじ、64……突出板、65……回
転軸、66……垂下片、67……揺動アーム、68……取付
板、69……流体圧シリンダ、70……ピストンロッド、71
……シリンダチューブ、72……搬送コンベア、73……袋
束。
Claims (1)
- 【請求項1】フレームに保持体を上下方向に移動自在に
配設すると共に、前記保持体の上部に押圧体を上下方向
に移動自在に配設し、前記保持体には側方に切欠部を形
成した支え板を設け、前記保持体の側方に折込体を前記
支え板に向かって移動自在に設けると共に、前記折込体
にはその上部に前記支え板の切欠部を挾んで挾持体を揺
動自在に設けたことを特徴とする薄片折曲げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10751990A JPH085587B2 (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 薄片折曲げ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10751990A JPH085587B2 (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 薄片折曲げ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH047267A JPH047267A (ja) | 1992-01-10 |
| JPH085587B2 true JPH085587B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=14461256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10751990A Expired - Lifetime JPH085587B2 (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 薄片折曲げ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085587B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116838696B (zh) * | 2022-03-23 | 2025-09-12 | 荣耀终端股份有限公司 | 转动机构和可折叠电子设备 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3130256U (ja) | 2006-12-19 | 2007-03-22 | パスキン工業株式会社 | 脱着式縁石ブロック |
| JP5737489B2 (ja) | 2010-03-25 | 2015-06-17 | 東洋紡株式会社 | ガスインジェクション用ポリアミド樹脂組成物 |
-
1990
- 1990-04-25 JP JP10751990A patent/JPH085587B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3130256U (ja) | 2006-12-19 | 2007-03-22 | パスキン工業株式会社 | 脱着式縁石ブロック |
| JP5737489B2 (ja) | 2010-03-25 | 2015-06-17 | 東洋紡株式会社 | ガスインジェクション用ポリアミド樹脂組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH047267A (ja) | 1992-01-10 |
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