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発達障がい者向けの在宅でデータ入力する仕事がないのはなぜです… - 人力検索はてな
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匿名質問者

発達障がい者向けの在宅でデータ入力する仕事がないのはなぜですか


発達障がい者こそ在宅で働けたらいいと思うのに

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 登録:
  • 終了:2025/05/13 00:00:02

回答3件)

匿名回答1号 No.1

匿名回答2号 No.2

「在宅でデータ入力する仕事」

普通に応募すれば良いのでは無いですか?

懸念点等の記述が無いと、質問の意図が伝わりません。

匿名回答4号 No.3

昔はデータ入力の仕事はありました。

自分も在宅でデータ入力の仕事をしていたことがあります。

紙の書類が大量に送られてきて、それを打ち込んでデータファイルにして納品です。

しかし、これは25年ぐらい前の話です。

今はもともとのデータ自体がデジタルになってますし、紙の書類もOCRでかなり高精度でデジタル化できます。録音音声からの文字起こしも専門スキルが必要でけっこう良いお金がもらえる在宅ワークでしたが、今はAIが高い精度で文字起こしをしてくれます。

人間がやる必要があるのは、AIが出力したデータの校正ですが、これは誰でもできるわけではなく、知識がある人がやったほうが精度が高いので大量に発注する仕事にはなりにくいです。

あと、昔のデータ入力の仕事で多かったのはアンケートはがきや顧客シートなどのデータ化ですが、これも個人情報保護法が強化されたため外部の個人に出せなくなっていますし、そもそもメールやフォームでの回答が増えてます。店頭タブレットで直接入力させる店舗も多いですよね。

結果として、技術の進歩とコンプライアンス上の理由から、発達障がい向けかどうか以前に、データを入力するだけの仕事自体がかなり減っているのです。それなのに20年前ぐらいの知識で、外に出られないけどなにか仕事したいという人に対して「パソコン使えるならデータ入力の在宅ワークとかできるだろうし、応募してみたら?」とか安直にアドバイスする人がいる・・という状況かと思います。

一応「データ入力」としての求人募集もあるにはあるのですが、実際にはスパム投稿を組織的にさせる仕事であったり、SNSのサクラ募集だったり、グレーなものも混ざっているようです。なにか理由がないと「データ入力」の仕事はないので、むしろそういう募集を見かけたら、なぜ募集しているのか疑ったほうが良いかもしれません。

  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2025/05/06 20:52:39
    たぶんとしか言えないが、多くの場合は完全な在宅ではなく、最低一回の対面での打ち合わせ等が必要で障害者には敷居が高いって言いたいのかな?

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