生保会社、損保会社の関係ですと、各社の保険を扱っている代理店に行かないとだめでしょうか。駅前などに店舗があります。
損害保険の企業向けなら、たとえば、工場の火災保険は、製造物責任の保険などでは、他社との比較などもやっているのではないか、という気もします(あるいは、相見積もり)。
保険と保証自体はどの保険会社も似たり寄ったりで、補償内容と掛け金がほぼ比例するため、営業の人の人となりと相性が決め手となる場合が多いように思います
差があまりないから、もらえる粗品でが決め手になったり、身内に保険業の人がいたりすると、その人のところで、となることも良く見聞きします
最近は営業を置かずにネットだけで完結することで、いくらか安く済む保険会社も増えていますが、皆同じ事をはじめて結局は均等化する気がします
投資商品は、情報力などの差で生み出される利益が違うので、実績などで選ばれることがおおく、営業の人の占める割合は、保険に比べれば低いように思います
有難うございました。個人的には、保険商品も項目が多くて迷うのですが、迷いすぎるので、営業の人との相性で、エイヤーと決めてしまっているのが、わたしの実情でした。しかし、よく考えるとそれほどにバリエーションがあるわけでもないかもしれないですね。保険利率は、提示されていますし、投信とはずいぶん違います。保険料率とっても、死亡率をどう考えているかによるとは思いますが(これは、国で一律なのかもしれず)。