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渋谷|さんたつ by 散歩の達人
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渋谷の記事一覧

1〜20件(全180件)
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【大江戸散歩コース】青山・渋谷・神宮前~青山家下屋敷をはじめ、地名の由来を知れば町の歴史がわかる~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「東都青山絵図」を手に歩く青山・渋谷・神宮前の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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アートと飲食が融合した渋谷の新スポット!『Museum of Imaginary Narrative Arts[MINA]』が、4月1日にオープン
2026年4月1日、渋谷にオープンする『Museum of Imaginary Narrative Arts[MINA(ミーナ)]』(以下、MINA)。「Imaginary Narrative=架空の物語」をコンセプトに掲げる新しいミュージアムプロジェクトだ。100年に一度といわれる大規模再開発が進行するなか「架空の」とは、このうえなく想像が掻き立てられるキーワード。ビルの狭間に溶け込むエアポケットのような空間で、アートに囲まれながらのんびり飲食を楽しめる。(メイン画像 (C)fujico)
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渋谷を舞台にしたテクノロジー×アートの祭典「DIG SHIBUYA 2026」が2月13~15日、渋谷公園通り周辺エリアで開催!
渋谷区内にある公共空間や街路、電子看板デジタルサイネージなどを活用した、街歩きを楽しみながら参加できるアートイベント「DIG SHIBUYA 2026」が2026年2月13日(金)~15日(日)、東京都の渋谷公園通り周辺エリアで開催される。ドローンショー、プロジェクションマッピングが登場し、渋谷の街が最新テクノロジー×アートにジャックされる。TOP画像=「DIG SHIBUYA THEATRON(ディグシブヤ テアトロン)」by ALTEMY。2月14日(土)13〜17時、公園通りが1日限定で「屋外都市劇場=テアトロン」に。
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福を招く縁起物と出合う!「47えんぎもの展」が2026年3月15日まで、渋谷『d47 MUSEUM』で開催中
日本人の “心のよりどころ” を47都道府県の縁起物から感じようという「47えんぎもの展」が2026年3月15日(日)まで、東京都渋谷区の『d47 MUSEUM』で開催されている。TOP画像=宮城 Miyagi_つつみのおひなっこや(堤人形 鯛猫)。
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【音楽のある街へ】渋谷~タワーレコード渋谷店の店長が音楽好き必見の街をご案内!
渋谷を「音楽の街」たらしめる要素はいくつもあるが、その筆頭に挙げられるのがレコード文化と『TOWER RECORDS』だろう。その渋谷店を率いる青木店長が自らの視点で選ぶ、音楽好き必見の渋谷の名店をご紹介。
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【東京散歩コース】渋谷・松濤〜喧噪と静寂が交じり合う、常に進化中の街〜
渋谷は今、100年に一度といわれる再開発が進み、『渋谷ストリーム』や『渋谷スクランブルスクエア』といった高層ビルが続々と建ち、駅とその周辺は日々変化している。一方で、その波にさらわれることなく、「のんべい横丁」をはじめ、『名曲喫茶ライオン』など老舗名店がある「渋谷百軒店商店街」といった昭和風情たっぷりの一画も残っている。そのにぎやかさとうって変わり、松濤エリアは、立派な邸宅が立つ都内屈指の高級住宅地。明治時代には旧佐賀藩・鍋島家により茶園「松濤園」が開かれ、高級茶「松濤」を栽培していたという。これがこの地の町名として採用され、鍋島松濤公園にその面影をとどめている。
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【JR東日本×散歩の達人 駅からハイキング】山手線環状運転100周年記念。渋谷駅から池袋駅にある異文化の路地を歩く、世界を感じる散歩道
2025年10月4日(土)から11月3日(月・祝)まで、山手線環状運転100周年を記念した「つながる山手線フェス」が開催される。さまざまなイベントが行われるがその中で、JR社員と『散歩の達人』編集部が考えた「駅からハイキング」スペシャルコースをご紹介。今回は渋谷駅から池袋駅にかけて、世界各国の異文化を楽しめる散歩道を歩く。「駅からハイキング」コーススポットに加え、コース付近の『散歩の達人』編集部おすすめスポットも紹介する。
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【JR東日本×散歩の達人 駅からハイキング】山手線環状運転100周年記念。高輪ゲートウェイ駅から渋谷駅に残された鉄道文化と自然をめぐる
2025年10月4日(土)から11月3日(月・祝)まで、山手線環状運転100周年を記念した「つながる山手線フェス」が開催される。さまざまなイベントが行われるがその中で、JR社員と『散歩の達人』編集部が考えた「駅からハイキング」スペシャルコースをご紹介。今回は高輪ゲートウェイ駅から渋谷駅にかけて、東京に残された鉄道文化と自然を感じるコースを歩く。「駅からハイキング」コーススポットに加え、コース付近の『散歩の達人』編集部おすすめスポットも紹介する。
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強烈な書で知られる井上有一の没後40年を記念した展覧会「井上有一の書と戦後グラフィックデザイン 1970s-1980s」が9月6日~11月3日、『渋谷区立松濤美術館』で開催
1970年代から80年代にかけて活躍した書家の井上有一(1916-1985)。その特異な書業と来歴に反応し、プロデュースをしていったグラフィックデザイナーたちとの関係性とその書の魅力を伝える「井上有一の書と戦後グラフィックデザイン 1970s-1980s」が、2025年9月6日(土)~11月3日(月・祝)、東京都の『渋谷区立松濤美術館』で開催される。TOP画像=井上有一《母》1961年 墨・紙 『京都国立近代美術館』蔵 (C)UNAC TOKYO。
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知られざる生涯と活動に迫る「黙然たる反骨 安藤照 ―没後・戦後80年 忠犬ハチ公像をつくった彫刻家―」が6月21日~8月17日、『渋谷区立松濤美術館』で開催
渋谷駅前のモニュメント『忠犬ハチ公像』初代の作者・安藤照(あんどうてる/1892-1945)の没後80年を記念した展覧会「黙然たる反骨 安藤照 ―没後・戦後80年 忠犬ハチ公像をつくった彫刻家―」が2025年6月21日(土)~8月17日(日)、東京都の『渋谷区立松濤美術館』で開催される。安藤の彫刻家としての活動を初めて網羅的に紹介する。TOP画像=安藤照《忠犬ハチ公》制作年不詳 『鹿児島市立美術館』蔵。
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多様な作品世界にふれる「未知なる世界と出会う ―英国アール・ブリュット作家の現在(いま)」が6月21日~8月31日、『東京都渋谷公園通りギャラリー』で開催
英国におけるアウトサイダー・アートの多様な作品が集結する展覧会「未知なる世界と出会う ―英国アール・ブリュット作家の現在(いま)」が2025年6月21日(土)~8月31日(日)、東京都渋谷区の『東京都渋谷公園通りギャラリー』で開催される。TOP画像=Madge Gill, Untitled, c.1945,Collection of Adam Whitaker. Photo by Laura Hutchinson
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渋谷のおすすめ居酒屋14選。風格ある老舗&新進気鋭のネオ酒場を厳選してお届け!
都内で有数の繫華街であり、文化や流行の発信地でもある渋谷。あちらこちらで大規模な再開発が進み、日に日に街の様子が変わっていくなか、いまだ昭和の雰囲気が残るエリアも。そんな渋谷エリアのおすすめ居酒屋を、50年以上続く老舗から今どきのネオ居酒屋まで、新旧織り交ぜてご紹介します!
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地元・釜石のためにできることを。岩手の食材や地酒を味わえる渋谷『イワテバル。』佐々木達磨さん
地方から上京し、故郷の味を東京で伝えるべく奮闘する店主たちに聞く「上京店主のふるさと噺」シリーズ。第3回は、渋谷の百軒店(ひゃっけんだな)に店を構える『イワテバル。』。岩手県釜石市出身の店主・佐々木達磨(たつま)さんが東日本大震災をきっかけに自分にできることを模索し作り出した、岩手県民憩いの空間だ。
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「恋文横丁」の頃から続く台湾料理の名店の歴史と、街の変貌。渋谷『麗郷』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第4回は「100年に一度」といわれる大規模開発が進む渋谷の台湾料理店『麗郷(れいきょう)』で、昭和の頃から変わらないおいしさを保ち続ける【腸詰(煙腸)】と【シジミ(海蜆)】。後編では、恋文横丁から始まる店の歩みとそのルーツにフォーカスします。
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腸詰にシジミ、昭和の頃から変わらない台湾料理の味の秘訣。渋谷『麗郷』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第4回は「100年に一度」といわれる大規模開発が進む渋谷の台湾料理店『麗郷(れいきょう)』で、昭和の頃から変わらないおいしさを保ち続ける【腸詰(煙腸)】と【シジミ(海蜆)】。前編では、名物料理のぶれない秘訣にフォーカスします。
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【閉店】人々が集う渋谷の“秘密基地”。『ザリガニカフェ』で創業から変わらない名物カレーを味わう
渋谷NHKや代々木公園のほど近く、宇田川町エリアで20年以上続く『ザリガニカフェ』。学生からサラリーマンまで、時間帯によってさまざまな年齢の人が入れ替わり訪れる人気カフェだ。奥行きのある店内は広々としているが、どこか隠れ家のような落ち着きがある。一度席についたら長居したくなる秘密基地のような空間で、創業から提供し続けている名物カレーを味わってきた。
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渋谷で食べたいランチ6店。カフェ、イタリアン、アジア料理……今日はなんの気分?
渋谷でランチをしたいとき、あまりにも店がありすぎて迷ってしまうことはないだろうか。そんなときのために、カフェやハンバーガー、イタリアン、アジア料理など8つの多彩なランチを集めてみた。その日、食べたいものの気分によって決めてみてほしい。
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スペシャルティコーヒーが飲みたい!こだわりのロースタリー10選【東京都23区南部&西部の人気カフェへ】
経堂や駒沢大学、都立大学前など、若者に人気のおしゃれな街にはコーヒーにこだわる名店がずらり! 店内にも趣向を凝らした感度高めの人気店を紹介。
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【閉店】渋谷グルメバーガーの名店『ウーピーゴールドバーガー』の炭火焼きパティは、一度出合ったら虜!
渋谷駅から宮益坂を上り、左に曲がった路地にある『ウーピーゴールドバーガー』。隠れ家のようなカウンタースタイルの店内では、炭火で焼き上げる自家製パティを使ったボリューム満点のハンバーガーが食べられる。男女問わず多くの人々を魅了するグルメバーガーの名店で、ランチを堪能してきた。
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スペシャルティコーヒーが飲みたい!珈琲にこだわる名店6選【東京都心編】
交通至便な珈琲店は都会のオアシス。出勤前や打合せ前に一杯、はたまた一仕事終えた後の癒やしのリラックスタイムにも。香り高い一杯でゆったりと過ごせる店6軒を紹介。

渋谷のスポット一覧

1〜12件(全138件)
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穏田神社(おんでんじんじゃ)
第六天(だいろくてん)を祀っていたため「第六天社」と称されていたが、明治時代に現在の社名に。美容や縁結びなどに御利益があるとされる。
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宮益御嶽神社(みやますみたけじんじゃ)
2階の屋上に社殿があり、狛犬は珍しいニホンオオカミ。延宝9年(1681)に建立された不動尊は「炙り不動」と呼ばれ、線香の煙によって苦しみや病気を炙り出して癒やすという。
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金王八幡宮(こんのうはちまんぐう)
かつてこの地にあった渋谷城内に祀られたのが始まりで、社名は源頼朝に従った渋谷金王丸常光の勇名から称された。神門と社殿は、徳川家光の3代将軍就任の祈願成就で建立された。
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服部南郭別邸跡(はっとりなんかくべっていあと)
江戸時代中期の儒学者・漢詩人・画家である服部南郭の別邸跡。服部南郭は幕政を主導した柳沢吉保に和歌と画業で認められ、16歳から仕えた。34歳頃に辞した後は、別邸で塾を開いて後継者を育成した。
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渋谷氷川神社(しぶやひかわじんじゃ)
景行(けいこう)天皇の御代(約1900年前)の創祀と伝わる古社。江戸時代には神社の例大祭で「江戸郊外三大相撲」の一つの金王(こんのう)相撲が行われ、境内にある氷川の杜公園には金王相撲土俵跡が残る。
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常磐松の碑(ときわまつのいしぶみ)
篤姫も滞在したと伝わる薩摩藩島津家の下屋敷にあった碑。明治時代には枯れてしまったが、1000両の価値があるといわれるほどの老松で、源義経の母・常磐が植えたともされる。
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長谷寺(ちょうこくじ)
徳川家康の幼なじみの門庵宗関(もんなんそうかん)による開山と伝わり、正徳6年(1716)に大観音が建立された。昭和に入り戦火で焼失したが、後に約10mの観音像を再建した。
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渋谷百軒店商店街(しぶやひゃっけんだなしょうてんがい)
関東大震災直後に「百貨店」をコンセプトに開発された、昭和の風情が残る商店街。知る人ぞ知る昔ながらの名店と、世代交代した新しいカルチャーの店が混在している。
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渋谷PARCO(しぶやパルコ)
ファッション、劇場、ギャラリーなど、渋谷カルチャーを発信する複合商業施設。建物の外周を階段が回り込んでいる立体街路も特徴のひとつで、途中には広場や植栽エリアが点在している。
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渋谷ヒカリエ(しぶやひかりえ)
渋谷駅直結の高層複合施設で、商業施設・劇場などさまざまなスポットがそろう。無料で利用できる展望フロア「スカイロビー」や、「川本喜八郎人形ギャラリー」が人気だ。
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名曲喫茶ライオン(めいきょくきっさライオン)
大正15年(1926)に恵比寿・並木橋で開業し、後に現在地へ移転した老舗の名曲喫茶。クラシック音楽の愛好家が集い、毎日定時コンサートを行っている。ホットコーヒーやミルクエッグとともに、名曲の数々を楽しみたい。
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渋谷区立松濤美術館(しぶやくりつしょうとうびじゅつかん)
建物中央の噴水を囲むように円形に展示室が配されている、建築の観点からも見どころの多い美術館。企画展のほかにも、東京都渋谷区に関連する公募・小企画展、音楽会や美術教室などを開催している。
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