Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
温泉・銭湯・サウナ|さんたつ by 散歩の達人
[go: Go Back, main page]

温泉・銭湯・サウナの記事一覧

1〜20件(全373件)
noimage
『旅の手帖』5月号、特集「東海道 中山道 旧街道を歩く」は4月10日発売!
古来、日本の大動脈である東海道と中山道。その旧街道に目を向けてみれば、歴史の記憶を刻むスポットがあちこちに。絶景に息を呑んだり、名物グルメやスイーツを味わったり、伝統的な古い町並みに迷い込んだり。気ままで楽しい街道歩きに出かけよう。特集2は、さわやかな初夏の風が気持ちいい那須。今春スタートの連続テレビ小説『風、薫る』主人公のモチーフとなった大関和(ちか)の出身地、黒羽地区にも案内します。
noimage
プラスアルファ“も”アツい蒲田の銭湯4選!黒湯より濃厚な湯上りタイムが君を待つ
肌がつるつるになり、芯から温まると評判の蒲田の黒湯。でも、蒲田の銭湯は湯上がり後にこそ醍醐味(だいごみ)あり。無料で観られる音楽ライブや多国籍料理、銭湯グッズの土産探しまで、入浴後のウィニングランを満喫せよ!
noimage
瀬戸内の離島・大崎上島の『ホテル清風館』。移住した熟練バーテンダーがカクテルで瀬戸内の四季を表現する
東京の『帝国ホテル』での勤務歴は43年。瀬戸内の離島に魅了されたバーテンダーが四季折々の景色を題材に、絶景の露天風呂で知られる広島県大崎上島の『ホテル清風館』で唯一無二のカクテルを作り出す。
noimage
新潟県赤倉温泉『赤倉観光ホテル』で“三大美肌泉質の湯”と妙高の絶景を存分に
新潟県・妙高山の中腹に佇む格式高いクラシックホテル『赤倉温泉 赤倉観光ホテル』。源泉かけ流しの“三大美肌泉質の湯”と、目前に広がる大展望が魅力の宿だ。肌に水分をもたらし、保湿によって修復効果も促す「きれいになれる温泉」で、潤いあふれるひとときを。
noimage
【ローカル線ひとり旅】高松琴平電気鉄道琴平線[香川県]~フリーきっぷで香川の名所とうどんにお腹もいっぱい
香川県を走る「ことでん」に揺られ、高松市街から琴平へ。讃岐うどんでお腹を満たし、門前町や温泉に立ち寄りながら、こんぴら詣でで締める。1日フリーきっぷで、大人の列車旅へ出発!
noimage
『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
noimage
富士山の南東に広がる静岡県裾野市で一喜一憂の旅【徒然リトルジャーニー】
富士山の南東から箱根外輪山にかけ、細長く広がる静岡県東部の裾野(すその)市。市名が示す通り、日本一の雄大な裾野には気になるスポットが点在し、どこもかしこも眺望自慢の場所だらけだ。傾斜に沿うように徐々に高度を下げながら、市内を巡ってみた。
noimage
桜鯛に明石ダコ。魚が躍る、心も躍る、子午線が通る町・兵庫県明石市の活気にふれる時間
日本標準時の基準となる東経135度線。その経線=子午線が通り“時のまち”の愛称をもつ明石は、昼網で有名な明石浦漁港を抱える“魚のまち”でもある。ピンクの桜鯛が春の訪れを告げる明石へ。
noimage
旅の手帖MOOK『温泉ひとり旅』は2月24日発売!
月刊『旅の手帖』の人気特集「温泉」×「ひとり旅」が1冊になった、旅の手帖MOOKが発売中。人気の温泉地から秘湯の一軒宿まで、ひとりで泊まれる温泉宿69軒を紹介! 思い立ったら温泉吉日。誰にもジャマされない、のんびり気ままな温泉旅へ出かけませんか。
noimage
長野県『田沢温泉 富士屋』で味わうぬる湯の贅沢、長湯の幸せ
長野県青木村の田沢温泉は飛鳥時代後半の開湯と伝わる、歴史ある名湯。小さな温泉街に立つ『富士屋』は、極上ぬる湯を堪能できる宿だ。ぬる湯なのでじっくり浸かることができ、体の芯まで温めてくれる。さらに弱アルカリ性で保湿効果もあるため、つるつるの美肌に。心身を癒やし、ととのえる力に満ちている。
noimage
福島の秘湯の一軒宿。足元湧出のぬる湯が心身をゆるめる『元湯 甲子温泉 旅館 大黒屋』
お疲れ気味の体には、ぬる湯がいい。やさしいお湯に長~くじっくり浸かって体を芯から温め、リラックス。自律神経をととのえ、癒やしのひとときを過ごそう。福島県の秘湯・甲子(かし)温泉の一軒宿『元湯 甲子温泉 旅館 大黒屋』は、そんな願いを叶えてくれる。足元から湧く新鮮な湯に体を沈めれば、心からほどけていく——。
noimage
入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
noimage
山口・湯田温泉『西の雅 常盤』で60年続く「女将劇場」。80歳を超える大女将が“ハチャメチャに明るく!”
ボケとツッコミを一人でこなし、お客さんの笑いをとる姿はコメディエンヌのよう。81歳の『西の雅 常盤』現役大女将が「女将劇場」ショーで、体当たりの熱いパフォーマンスを披露する。
noimage
『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
noimage
冬だからこそ叶う! “仁淀ブルー”と温泉に浸る高知旅
高知県のほぼ中心を流れる仁淀川は、エメラルドグリーンともターコイズブルーとも呼べるような「青」の美しさから“仁淀ブルー”と表現される。実は“仁淀ブルー”は、冬に最も青く見える。ほかにも冬の高知には、脂ののったウナギに、ご当地食のウツボ、そして温かく体を休めてくれる温泉など、冬に楽しめる魅力が詰まっている。実はいいぞ、冬の高知!
noimage
島根でウェルネストリップ。津和野と益田で心も体もうるおう
島根の温泉といえば、東部の名湯を思い浮かべる人が多いだろう。しかし西部にも魅力ある湯が点在する。山口との県境に接する津和野、そして海沿いの町・益田で、美肌の湯浴みと縁起のいい神社へ。心も体もたっぷり満たす旅はいかが。
noimage
奥浅草さんぽのおすすめ8スポット。下町暮らし気分で、ローカルな日常風景を歩く
浅草寺の裏手、言問通りの北側。奥浅草といわれる一帯は、観光地・浅草のにぎやかさから一転、下町の人々の暮らしが息づいているエリア。下町暮らしをしている気分で、奥浅草をのんびりお散歩してみよう。
noimage
『旅の手帖』2月号、大特集「からだにいい温泉」は1月9日発売! 付録は「旅なかクロスワードブック」
“からだにいい”をテーマに温泉大特集。自律神経をととのえたり、からだを温めたり、お肌をきれいにしてくれたりと、温泉はその泉質により効能はさまざま。あなたにぴったりのお湯を見つけよう。インタビューでは、中村雅俊さんが故郷の宮城を語ります。
noimage
伊豆高原温泉『チャイニーズオーベルジュ 仙豆飯店』で味わう“体にやさしい”にこだわったコスト度外視の無添加中華
ひと口食べるだけで体が喜ぶのは旨味調味料を使わず、こだわりの塩や油で調理するから。「中華料理は化学調味料を使うのが当たり前」——そんな概念を覆す、小さなオーベルジュが静岡県の伊豆高原にある。
noimage
温泉、樹氷、スキー&スノボ……“スノーモンスター”が招く山形の蔵王は、雪降りしきる冬こそ熱い!
雪深い冬、多くの人々がウィンタースポーツ目当てに訪れる蔵王。ただ、温泉街には多くの新店が開業しており“すべる人”だけのものにしておくのはもったいない! 路地の雪を踏み踏み散策すれば、新たな息吹がそこかしこに。

温泉・銭湯・サウナのスポット一覧

1〜12件(全316件)
noimage
ゆ~シティー蒲田
バイブラや座湯、サウナもそろい、地下深くから湧く黒湯の半露天風呂に浸かれば、ゆっくり体がほどけていく。3階では食事やお酒、カラオケまで楽しめるにぎやかな空間が広がり、昭和歌謡を聴きながら昼下がりにジョッキを片手にぼーっとする時間は、ここでしか味わえないごほうびだ。
noimage
ホテル清風館
穏やかな海と多島美を見下ろす、絶景の露天風呂が人気の癒やしの宿。ホテル内の「バーサファイア」では、瀬戸内の離島に魅了され引退後に移住したバーテンダーが活躍中だ。島の柑橘を使い、刻々と移り変わる瀬戸内の景色をオリジナルカクテルで表現している。
noimage
赤倉観光ホテル
日本初の政府認定国際スキー場を備えたリゾートとして、昭和12年(1937)に創業した格式高いクラシックホテル。硫酸塩・炭酸水素塩泉の泉質に硫黄泉が加わった“三大美肌泉質の湯”に浸かりながら、妙高の絶景が堪能できる。創作フレンチのコース料理のランチが付く日帰りプランも。
noimage
裾野温泉 ヘルシーパーク裾野(すそのおんせん ヘルシーパークすその)
富士山の雄大な風景に抱かれながらゆったりくつろげる日帰り温泉。加水はせず自家源泉100%の湯は弱アルカリ性で肌触りがなめらか。塩分が強いため保温効果が高く、入浴後も湯冷めしにくい。
noimage
蒲田温泉
昭和12年(1937)創業の老舗銭湯。2つに分かれた黒湯の浴槽が名物で、それぞれ42℃、45℃と熱々の湯を楽しめる。温泉釜飯と東京大田汐焼きそばが絶品。年中無休で10時に開店することもあり、地元民からの人気は絶大だ。
noimage
太平湯(たいへいゆ)
1956年創業。宮造りの建物や番台、富士山のペンキ絵など、昔ながら銭湯風情を色濃く残す。脱衣所に置かれたマッサージチェアやおかま式ドライヤーなども今では珍しい。さまざまな機能浴を備えた浴槽と無料で利用できるスチームサウナが魅力。
noimage
黒湯天然温泉ヌーランドさがみ湯
1階に浴室、食事や休憩ができる2階には昔懐かしいゲームコーナーやカラオケルーム、卓球台まで完備する温泉施設。東屋風の露天風呂の居心地も極上。
noimage
田沢温泉 富士屋
古くから湯治場として親しまれてきた田沢温泉。子宝の湯、不老長寿の湯と呼ばれ、体の芯から温まれるお湯が湧く。ここは、小さな温泉街の一角に立つ“ぬる湯の贅沢”を教えてくれる宿。前菜からデザートまで手作りにこだわった自慢の料理も楽しみ。
noimage
元湯 甲子温泉 旅館 大黒屋(もとゆ かしおんせん りょかん だいこくや)
阿武隈川(あぶくまがわ)の源流域に立つ、秘湯の一軒宿。湯小屋の大岩風呂は31~34度のぬるめの源泉と、44~45度の2つの源泉が湯船の中で混ざり合っている。女性専用の「櫻の湯」や露天風呂を併設する「恵比寿の湯」と合わせ、泉質の違いを確かめながらの湯めぐりもおすすめだ。
noimage
白水湯(しろみずゆ)
入谷駅から徒歩3分の場所にある銭湯。2024年にリニューアルオープンし、洗い場や湯船にも客が快適に過ごせるようなひと工夫が施されている。サウナにはオートロウリュやアウフグースのサービスがあり、入浴剤入りの水風呂や外気浴スペースなどの設備も整っていることからサウナ好きにも愛される場所になっている。
noimage
チャイニーズオーベルジュ 仙豆飯店
伊豆高原にある小さなオーベルジュ。中華料理は化学調味料を使うのが当たり前——そんな概念を覆す、無添加の“体にやさしい”料理を提供する。究極の中華料理を味わい、ゆったりと温泉に浸かって心身を整える“異日常”の宿だ。
noimage
宮沢湖温泉 喜楽里別邸(みやざわこおんせん きらりべってい)
露天風呂から眺める宮沢湖が絶景。6つの風呂と2つのサウナ、さまざなな過ごし方ができる岩盤浴などがあり、時間制限がないので1日たっぷり楽しめる。未就学児入館不可だから、落ち着いた静かな時間を過ごすことができる。ムーミンバレーパーク・メッツァビレッジが隣接するので、遊んだあとに立ち寄るには絶好の立地だ。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ