不自由を自由に、買えるに変える
ECストアの構築からグロース支援まで行うコマースソリューションパートナーです
お知らせ
- 2026.04.02 商品カードバッジの表示問題を解決する「高度な設定」追加しました|RuffRuff 購入特典
- 2026.03.31 選べるギフトでギフト商品の複数選択が可能になりました|RuffRuff 購入特典
- 2026.03.30 商品カードバッジ機能をリリースしました|RuffRuff 購入特典
- 2026.03.30 キャンペーン状態がひと目でわかる!バッジ機能を追加しました|RuffRuff 購入特典
- 2026.03.16 キャンペーンごとにギフトの配布方法を設定可能になりました|RuffRuff 購入特典
Shopify Partner of the Year 2025 Japan 受賞
「Shopify Partner of the Year 2025 Japan」は、Shopifyパートナーエコシステムにおいて顕著な功績を収め、日本国内のマーチャント(事業者)のビジネス成長に大きく貢献したパートナー企業を表彰するアワードです。
この度、弊社が受賞した「Ecosystem App Developer of the Year」は、国内マーチャントに広く利用される機能を持ったShopifyパブリックアプリを開発し、Shopifyエコシステムの拡大に最も貢献したアプリ開発パートナーに贈られる賞です。
日本初 ・ 日本最多
弊社のShopifyアプリが日本企業で初めてShopify公式から最高品質の証「Built for Shopify」を獲得しました。
また、日本企業で最多の5つのアプリでBuilt for Shopifyを獲得しました。獲得したアプリは、RuffRuff 予約販売、RuffRuff 購入特典、RuffRuff 目次作成、RuffRuff タグ一覧、RuffRuff 注文制限の5つです。
Built for Shopifyは、スピード、使いやすさ、マーチャントのメリットに関して、Shopifyの最高品質基準を満たしたShopifyアプリだけが獲得できます。
10,000ストア以上の実績
弊社が開発・提供するShopifyアプリ「RuffRuff」は、累計10,000ストアでのご利用を達成いたしました。
たくさんのストア様にご利用いただくことで、多彩なフィードバックや最新の運用ノウハウが集まり、日々アプリの品質向上や機能改善に活かされています。
これからも、現場の声を反映し、より便利で高品質なアプリをスピーディーにご提供してまいります。
サービス
立上げ期、成長期、安定期をトータルでサポートする3つのサービスを展開しています。
ECストア構築
売れやすい・使いやすいECストアを構築します
マーケティング戦略と業務効率化の両面から最適なアプローチを提案し、お客様のビジネス成長を加速させるECストアを実現します。
豊富な構築実績と深い業界知識を基に、単なるサイト制作にとどまらず、売上向上と運営効率化を同時に叶えるソリューションを提供しています。
IT・マーケティング支援
最適なITツールを選定し、業務を効率化します
目先の業務改善ではなく、長期的な目線で最適なITツールを選定し、業務改善のご支援をさせていただきます。もちろん、フルスクラッチでの開発も可能です。
定石施策とスピーディな仮説検証でグロースを支援します
まずは、定石施策で手堅くグロースをサポートします。次に、スピーディに仮説検証を実施することで、ストア様独自の成長ドライバを早期に発掘します。
Shopifyアプリ開発
高品質でユーザードリブンなShopifyアプリを開発します
日本企業として初めてShopify公式より最高品質の証である「Built for Shopify」を獲得し、アプリの利用企業数は約2年半で累計10,000社を突破しました。
ECストアの構築やマーケティング支援に関する豊富な知識と経験を活かし、常に使いやすさと品質にこだわったShopifyアプリを提供しています。
ブログ
Eコマース、D2C、Shopifyに関する情報を配信しています。
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Shopify B2BでBtoB向けECを始めよう!機能や注意点、代替策を解説
Tsun ライターチームBtoB向けEC構築を始めたい事業者・初心者必見。Shopify B2Bの豊富な機能から実運用の注意点、効果的な代替策まで完全解説。顧客ごとの価格設定と支払い条件設定の仕組みが簡単にわかります。
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Shopifyのカタログ機能とは?地域・B2B・小売の違いと設定手順を解説
Tsun ライターチームShopifyカタログ機能の「地域・B2B・小売」3種類の違いと設定手順を解説。越境ECの価格管理から法人卸売対応まで、自分のストアに合ったカタログの選び方と設定方法をステップごとにわかりやすく紹介します。
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写真販売サイトのおすすめを比較!自分に合うサービスの選び方と売り方
Tsun ライターチーム写真販売で失敗しないプラットフォーム選びの完全ガイド。ストックフォト、マーケットプレイス、自社サイトの違いを徹底比較。PIXTA・Adobe Stock・Shutterstock・写真ACの報酬率・審査基準から最適なサービスを選ぶ方法を解説。
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ブログの始め方を初心者向けに解説!手順・何を書くか・収益化の方法まで
Tsun ライターチームブログ初心者が迷わず始められるガイド。WordPress・note・無料サービスの選び方、何を書くか、アドセンス・アフィリエイト・販売など具体的な稼ぎ方を完全解説。ジャンル選定のコツも。
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Shopifyで特定商取引法に基づく表記を設定する方法|必要な項目と記載のポイント
Tsun ライターチームShopifyで特定商取引法に基づく表記を設定する方法を丁寧に解説。特商法で記載必須項目、法的リスク、管理画面での設定手順を網羅的に紹介します。
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お金になる趣味とは?収益化しやすいパターンと続けるためのコツ
Tsun ライターチームお金になる趣味の共通点は「需要」と「届ける手段」。収益化しやすいパターン、続けるコツ、税務面の注意、マーケットプレイスからEC(Shopify)へ。
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パートナー
国内外でオススメのECプラットフォームとパートナー契約を結んでいます。
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Shopify
「Shopify」は世界175カ国、数百万店舗で使用されている世界シェア最大級の大手ASPです。
自社のビジネス規模に合わせて複数のプランから選択できるため、小規模事業者から大規模事業者まで幅広く対応ができるサービスになっています。
外部アプリケーションと連携できる拡張機能も非常に豊富で、在庫連携や実店舗とのデータ連携など、自社が使いやすいようににカスタマイズをすることが可能です。 -
BASE
「BASE」は180万店舗以上に使用されている国内最大手のASPです。BASEの一番の魅力は初期費用・月額費用が無料でECサイトを構築できる点です。
また、無料のテンプレートを使用することによって、サイトデザインや開発の知識が無くても、ECサイトをスタートすることができます。
無料でありながら拡張機能や決済手段が豊富である点も魅力ポイントです。
テックブログ
Shopifyでの高度なカスタマイズやShopifyアプリの実装方法などを解説します。
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Shopify Admin APIとは?RESTとGraphQLの違い・使い分けと活用例を解説
Tsun ライターチームShopify Admin APIのREST・GraphQLの選び方を解説。使い分けの基準、活用例、GraphiQLアプリの実装ガイドなど、EC自動化に必要な全知識。
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Shopify Liquidとは|特徴や基本構文、学習リソースまで紹介
TsunライターチームShopify Liquidは、Shopifyが開発したオープンソースのテンプレート言語です。本記事では、Shopify Liquidの基本概念、主な特徴、そしてその学習に役立つリソースについて解説します。
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Shopify Polarisとは? 効率的なShopifyアプリ開発に!
TsunライターチームShopify Polarisは、Shopifyのエコシステムにおいて重要な役割を果たす包括的なデザインシステムです。本記事では、Shopify Polarisの概要やメリット、デメリット、Polarisを活用したShopifyアプリの事例、Shopify Polarisを使用する際のヒントとコツを紹介します。
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ShopifyのGraphQL Admin API で顧客総数を取得する
小笠原 京平Shopifyの GraphQL Admin API の小ネタです。 Shopifyの顧客総数を取得したい場合のクエリは、いざ探そうと思ってもパッと見つからないのでメモしておきます。 対象読者 Shopify GraphQL Admin API を使ったことがある方 顧客総数を取得するクエリ 2023-07 バージョンから CustomerSegmentMemberConnection に変更があったため、2023-07より前と以降で若干クエリが異なります。 ※ changelog 2023-07以降 { customerSegmentMembers(first: 1, query: "") { totalCount } } 2023-07より前...
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Shopify Vite Plugin でテーマ拡張機能の開発体験を改善する
小笠原 京平今回は Barrel が提供する Shopify Vite Plugin を導入して、テーマ拡張機能の開発体験を改善する方法をご紹介します。 対象読者 テーマ拡張機能の開発経験がある方 はじめに Shopifyのテーマ拡張機能 (Theme app extensions) はShopify アプリ開発において、ストアフロントに機能を追加するための機能です。 Liquid、JavaScript、CSSなどを使って開発することができますが、通常のアプリ開発と比較すると、ローカルでの開発体験はそれほどよくありません。 そこで、今回は Shopify Vite Plugin を導入して、開発体験を改善していきます。 Shopify Vite Plugin とは Barrel が提供する Vite用プラグインです。ViteをShopify テーマ開発に組み込んで開発体験を改善することを目的として作られていますが、テーマ拡張機能においてもその恩恵を受けることができます。...
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Shopify Admin API GraphiQLとは? 使い方やメリット・デメリットを解説します
小笠原 京平ShopifyのAdmin APIにはGraphQLを用いたAPIがあります。手軽に試す方法としてGraphiQL (GraphQLではなくGraphiQLなのに注意) というIDEがありますので、今回はShopify GraphiQLの使い方やメリット・デメリットを解説します。 GraphiQLとは GraphQL公式が運営しているオープンソースプロジェクトです。GraphQLをブラウザ上でインタラクティブに操作・実行することができます。 グラフィカル (/ˈɡrafək(ə)l/) と発音します。(graphicalと同じ発音) GraphQLとは GraphQLはAPIのためのクエリ言語であり、既存のデータでクエリを実行するためのランタイムです。 GraphQLはAPI内のデータの完全で理解しやすい説明を提供し、クライアントに必要なものだけを要求する力を与え、APIを長期的に進化させることを容易にし、強力な開発者ツールを可能にします。 引用: GraphQL | A query language for your API Shopify GraphiQLの使い方 Shopify GraphiQLは各ストアにアプリをインストールするだけで使えますが、Shopify Devサイト上でデモを触れるので、まずは触ってみましょう! https://shopify.dev/docs/apps/tools/graphiql-admin-api Workshopをやってみよう! Shopifyが作成した「Learn...
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