みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2025年11月14日にお客様先で「プロダクトの成長を支える生成AI時代のエンジニアリングプラクティス」というテーマで登壇した際のスライドを公開します。 なお、タイトルは若干釣りです。 開発作業で生成AIを使うのが当たり前になり、「今後3〜6カ月以内にソフトウェアエンジニアの … ……続きを読む
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2025年10月17日に技術顧問先の社内イベントで「生成AIでスクラムによる開発はどう変わるか」というテーマで登壇しましたので、そのときの資料を公開します。 先日発表された「State of AI-assisted Software Development」にもあるように、開発 … ……続きを読む
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2020年版のスクラムガイドで「プロダクトゴール」が登場してから5年近く経ちましたが、いまだにプロダクトゴールを設定していないチームや、うまく使えていないチームをたくさん見かけます。 ときには、「うちは目の前のスプリントに粛々と取り組むだけなので、あんまり関係ないです」と言われ … ……続きを読む
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2025年7月3日〜4日開催の開発生産性カンファレンス 2025 - Findyの登壇資料を公開します。 本セッションでは、「開発生産性」の意味が、プロダクト開発のステージやチーム構造によってどのように変化していくのかを説明しました。 すべてのチームが同じメトリクスを取得する意 … ……続きを読む
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 「フィーチャーファクトリー」は、プロダクトマネジメントの専門家であるジョン・カトラー(John Cutler)1が2014年に使い出した単語です。日本語にすると機能工場となり、単に与えられた要求をひたすら作り続けたり、アウトカムやインパクトよりも、作った機能の量や出荷スピードだ … ……続きを読む
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2025年2月21日開催のオンラインイベント「“Tidy First?” 翻訳者陣に聞く!Kent Beck氏の新刊で学ぶ、コード整頓術のススメ」の登壇資料を公開します。 昨年12月に発売されたケント・ベック氏の新刊『Tidy First?』の訳書はおか … ……続きを読む
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2025年2月13日〜14日開催のDevelopers Summit 2025の登壇資料を公開します。 以前別のイベントで「30分で分かった気になるチームトポロジー」という話をしたのですが、今回さらに踏み込んだ話をしてほしいというリクエストをいただいたのが登壇のきっかけです。 … ……続きを読む
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2025年1月8日〜10日開催のRegional Scrum Gathering Tokyo 2025の登壇資料を公開します。 「スプリントレトロスペクティブ Deep Dive」ということで過去のDeep Diveシリーズの続きになっています。 過去のDeep Diveシリー … ……続きを読む
みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 KPT(Keep, Problem, Try)はシンプルで使いやすいフレームワークとして知られていますが、スクラムのスプリントレトロスペクティブで繰り返し(毎回のように)利用することはお勧めしません。 なお、KPT自体が有効でないと言っているわけではありません。スプリントレトロ … ……続きを読む