Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
「生物多様性条約」の意味や使い方 わかりやすく解説 Weblio辞書
[go: Go Back, main page]

生物多様性条約とは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > デジタル大辞泉 > 生物多様性条約の意味・解説 

せいぶつたようせい‐じょうやく〔セイブツタヤウセイデウヤク〕【生物多様性条約】


生物の多様性に関する条約

(生物多様性条約 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/08 18:04 UTC 版)

生物の多様性に関する条約
通称・略称 生物多様性条約、CBD
署名 1992年6月5日
署名場所 リオ・デ・ジャネイロ
発効 1993年12月29日
寄託者 国際連合事務総長
文献情報 平成5年12月21日官報号外第221号条約第9号
言語 アラビア語、中国語、英語、フランス語、ロシア語、スペイン語
主な内容 地球上の多様な生物をその生息環境とともに保全し、生物資源を持続可能であるように利用し、および遺伝資源の利用から生ずる利益を公正かつ衡平に配分することを目的とする
関連条約 1994年の国際熱帯木材協定、深刻な干ばつ又は砂漠化に直面する国(特にアフリカの国)において砂漠化に対処するための国際連合条約、生物の多様性に関する条約のバイオセーフティに関するカルタヘナ議定書
条文リンク 生物多様性条約 (PDF)生物多様性条約 (PDF) - 外務省
テンプレートを表示

生物の多様性に関する条約(せいぶつのたようせいにかんするじょうやく、英語: Convention on Biological Diversity; CBD)は、生物多様性を「」「遺伝子」「生態系」の3つのレベルで捉え、その保全などを目指す国際条約である[1][2]。略称は生物多様性条約

なお、本条約の締約国会議英語版をCOPと称することから、一部報道などではCOPを本条約の略語とする誤解が見られるが、本条約の略称は上述の通りCBDであり、本条約におけるCOPは通常CBD/COPと称される。

経緯

国際自然保護連合(IUCN)などの環境保護団体の要請を受け、1987年から国連環境計画(UNEP)が準備を開始した。同管理理事会の決定によって設立された専門家会合における検討、および1990年11月以来7回にわたり開催された政府間条約交渉会議における交渉を経て、1992年5月22日、ケニアナイロビで開催された合意テキスト採択会議においてコンセンサス採択された。[3]

同年6月にブラジルリオ・デ・ジャネイロで開催された国連環境開発会議(UNCED、地球サミット)で調印式を行い、6月5日に署名開放、1年間の署名開放期間中に168の国・機関が署名。1993年12月29日に発効した。[3]

1992年条約制定時のいわゆる南北対立の結果、資金メカニズム、クリアリングハウスメカニズム、バイオセーフティなど条約実施のための詳細が積み残しとなった事項が多く、これらは生物多様性条約を締結(批准)した国による会議に委ねられた。

2000年にはバイオセーフティに関するカルタヘナ議定書が採択され、2004年に発効している。また、2002年のCOP6(ハーグ)では、「2010年目標」が採択されている。この目標は、現在の生物多様性の損失速度を2010年までに顕著に減少させるというもので、同年に開催されたヨハネスブルグサミットの実施計画にも盛り込まれた。

目的

本条約の目的は、以下のとおりである[3]

  1. 生物多様性の保全
  2. 生物多様性の構成要素の持続可能な利用
  3. 遺伝資源の利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分

内容

絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約(ワシントン条約)やラムサール条約のように、特定の行為や特定の生息地のみを対象とするのではなく、野生生物保護の枠組みを広げ、地球上の生物の多様性を包括的に保全することが重視されている。また、生物多様性の保全だけでなく、「持続可能な利用」を明記していることも特徴の一つである。

条約加盟国は、生物多様性の保全と持続可能な利用を目的とする国家戦略または国家計画を作成・実行する義務を負う。また、重要な地域・種の特定とモニタリングを行うことになっている。

さらに、生物多様性の持続可能な利用のための措置として、持続可能な利用の政策への組み込みや、先住民の伝統的な薬法など、利用に関する伝統的・文化的慣行の保護・奨励についても規定されている。

この他、遺伝資源の利用に関しては、資源利用による利益を資源提供国と資源利用国が公正かつ衡平に配分すること、また途上国への技術移転を公正で最も有利な条件で実施することが求められている。

また、この条約には、先進国の資金により開発途上国の取り組みを支援する資金援助の仕組みと、先進国の技術を開発途上国に提供する技術協力の仕組みがあり、経済的・技術的な理由から生物多様性の保全と持続可能な利用のための取り組みが十分でない開発途上国に対する支援が行われることが定められている。さらに、生物多様性に関する情報交換や調査研究を各国が協力して行うことになっている。

この計画策定作業を促進するために、1995年にWRI、IUCN、UNEPが作成した「生物多様性計画ガイドライン」[4]が重要参考資料として指定されている。

カルタヘナ議定書

生物の多様性に関する条約のバイオセーフティに関するカルタヘナ議定書
通称・略称 生物多様性条約カルタヘナ議定書、バイオ安全議定書、カルタヘナ議定書
署名 2000年1月29日
署名場所 モントリオール
発効 2003年9月11日
2004年2月19日(日本において)
寄託者 国際連合事務総長
言語 アラビア語、中国語、英語、フランス語、ロシア語、スペイン語
主な内容 遺伝子組換え生物等バイオテクノロジーにより改変された生物について、特に国境を越える移動に焦点を合わせて、生物の多様性の保全および持続可能な利用に悪影響を及ぼさないように利用するための手続等を定める
関連条約 生物の多様性に関する条約
条文リンク 生物多様性条約カルタヘナ議定書 - 外務省
テンプレートを表示

この条約では、生物多様性に悪影響を及ぼすおそれのあるバイオテクノロジーによる遺伝子組換え生物(Living modified organism; LMO)の移送、取り扱い、利用の手続き等についての検討も行うこととしている。

これを受けて、2003年に、遺伝子組み換え作物などの輸出入時に輸出国側が輸出先の国に情報を提供、事前同意を得ることなどを義務づけた国際協定、バイオセーフティーに関するカルタヘナ議定書(カルタヘナ議定書、バイオ安全議定書)が発効された。なお、カルタヘナの名は、コロンビアカルタヘナでこの条約に関する最初の会議が開催されたことに由来する。

日本ではこれに対応するための国内法として遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律(遺伝子組換え生物等規制法、カルタヘナ法(従来の組換えDNA実験指針に代わるもの))が制定され2004年に施行された。

名古屋議定書

正式名称は「生物の多様性に関する条約の遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する名古屋議定書」。

名古屋議定書は、「遺伝資源の利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分」に関する生物多様性条約の補足的合意である。生物の多様性に関する条約の3つ目の目的とされ、遺伝資源の利用から生ずる便益の公正かつ公平な共有の効果的な実施のための透明な法的枠組みを提供する。

同議定書は、愛知県名古屋市で行われた第10回締約国会議(COP10)で2010年10月29日に採択され、2014年10月12日に発効した。

締約国一覧

2017年現在、アメリカ合衆国を除く全国際連合加盟国およびクック諸島ニウエ欧州連合が加盟している(計196団体)[5]

バチカン市国は加盟していない。また、アメリカ合衆国は条約に署名しているが、批准していない。

締約国会議(COP)

生物多様性条約締約国会議(Conference of the Parties; CBD/COP英語版)の事務局は、カナダモントリオールに置かれている。

締約国会議は、1994年から1996年までは事務局など条約実施体制の基礎固めのため毎年開催されていたが、その後は2年に1回の開催となっている。また、バイオセーフティなど課題の必要に応じて、特別締約国会議(Extraordinary Meeting of the Conference of the Parties: ExCOP)も開催されている。2019年3月時点で締約国会議が14回、特別締約国会議が1回開催されている[6]

  1. 第1回締約国会議 (COP1) 1994年11月28日 - 12月9日 バハマ ナッソー
  2. 第2回締約国会議 (COP2) 1995年11月6日 - 11月17日 インドネシア ジャカルタ
  3. 第3回締約国会議 (COP3) 1996年11月4日 - 11月15日 アルゼンチン ブエノスアイレス
  4. 第4回締約国会議 (COP4) 1998年5月4日 - 5月15日 スロバキア ブラチスラヴァ
  5. 第1回締約国特別会議 (ExCOP1) 1999年2月22日 - 2月23日 コロンビア カルタヘナ
    「バイオセーフティーに関するカルタヘナ議定書」は、1999年にコロンビアのカルタヘナで開催された締約国特別会議で内容が討議されたのち、2000年1月24日 - 1月28日にカナダのモントリオールで開催された再会合で採択された。
  6. 第5回締約国会議 (COP5) 2000年5月15日 - 5月26日 ケニア ナイロビ
  7. 第6回締約国会議 (COP6) 2002年4月7日 - 4月19日 オランダ ハーグ
  8. 第7回締約国会議 (COP7) 2004年2月9日 - 2月20日 マレーシア クアラルンプール
  9. 第8回締約国会議 (COP8) 2006年3月20日 - 3月31日 ブラジル クリチバ
  10. 第9回締約国会議 (COP9) 2008年5月19日 - 5月30日 ドイツ ボン
  11. 第10回締約国会議 (COP10) 2010年10月18日 - 10月29日 日本 名古屋
  12. 第11回締約国会議 (COP11) 2012年10月8日 - 10月19日 インド ハイデラバード
  13. 第12回締約国会議 (COP12) 2014年10月6日 - 10月17日 韓国 平昌郡
  14. 第13回締約国会議 (COP13) 2016年12月4日 - 12月17日 メキシコ カンクン
  15. 第14回締約国会議 (COP14) 2018年11月17日 - 11月29日 エジプト シャルムエルシェイク
  16. 第2回締約国特別会議 (ExCOP2) 2020年11月16日 - 11月19日 オンライン
  17. 第15回締約国会議 (COP15)[7]
    1. COP15第1部 2021年10月11日 - 10月15日 オンライン/中国 昆明[8]
    2. COP15第2部 2021年12月7日 - 12月19日 カナダ モントリオール[9]
  18. 第16回締約国会議 2024年10月21日 - 11月1日 コロンビア カリ[10][11]
    1. COP16再開会合第1部 2024年12月3日 - 12月6日 オンライン
    2. COP16再開会合第2部 2025年2月25日 - 2月27日 イタリア ローマ
  19. (予定)第17回締約国会議 (COP16) 2026年10月19日 - 10月30日 アルメニア エレバン[12]


第10回締約国会議(COP10)の主要成果

2010年10月に愛知県名古屋市で開催されたCOP10では、遺伝資源へのアクセスと利益配分(ABS)に関する名古屋議定書や2011年以降の新戦略計画・愛知目標等が採択された[13]。また、COP10に先立って開催されたカルタヘナ議定書第5回締約国会議(COP-MOP5)では、バイオセーフティに関するカルタヘナ議定書の責任および救済についての名古屋・クアラルンプール補足議定書等が採択された[14]。なお、COP10では2011年から2020年までを国連生物多様性の10年として国連総会で採択するよう勧告することが決定され[13]、同年12月20日の国連総会で採択された[15]

課題

生物多様性条約(CBD)成立以前の10数年の国際的な取り組みとして、遺伝資源は人類共通の財産である、という合意(植物遺伝資源に関する国際的申し合わせ、International Undertaking on Plant Genetic Resources、1983年)が国際連合食糧農業機関(FAO)の専門家の間でなされつつあった[16]。しかし、特許や育種者の権利等の知的所有権強化の流れもあり先進国には反対の声も多くあった。新品種等への完全な遺伝資源アクセスを認めると育種者や特許保持者の権利が著しく損なわれる場合があるからである[17]

国際的な知的所有権強化の流れに対抗して、「遺伝資源」の利益配分を生物多様性条約採択の交渉の過程で途上国が強く主張した。これは途上国の遺伝資源を利用する先進国のバイオテクノロジー産業が影響を受ける点で、先進国に受け入れ難い点であり、このため交渉が難航した(アメリカがいまだに批准しないのも、主にこの理由による)。

結果としては、各国は自国の遺伝資源に対する主権的権利を有することが認められ、「遺伝資源の利用から生じる利益の公正かつ衡平な配分」が、生物多様性条約(CBD)に第三の目的として組み込まれることとなった。だが、先進国の種苗メーカーは途上国の在来種の採集を忌避するようになった。

日本の取り組み

日本は1992年6月13日に署名、1993年5月28日に、寄託者である国連事務総長に受諾書を寄託することにより条約を締結[18]、18番目の締約国となった。この条約の発効以来、日本は最大の拠出国であり(拠出額は第1位(全体の22%))、条約実施のために多大な財政的支援を行っている。

国内では、条約上の義務を履行するため、行政上または政策上の措置を講じている。1995年に生物多様性国家戦略を策定、2002年3月には、里山干潟などを含めた国土全体の生物多様性の保全、自然再生の推進、多様な主体の参加と連携などの内容を盛り込んだ改訂を行った。

2008年6月には、生物多様性の保全と持続可能な利用に関する施策の目的と理念を総合的に示すため、生物多様性基本法を施行[19][20]

2023年3月、「生物多様性国家戦略2023-2030」を閣議決定し、2030年までのネイチャーポジティブ(自然を回復軌道に乗せるため、生物多様性の損失を止め、反転させること)実現に向けた目標の一つとして、2030年までに陸と海の30%以上を健全な生態系として保全するという「30by30」目標を掲げ[21]、2025年4月には地域生物多様性増進法を施行して[22]、ネイチャーポジティブを実現するための自然共生サイトの指定・保全を法制化した[23]

脚注

  1. ^ EICネット 環境用語集: 生物多様性条約
  2. ^ WWF Japan: 生物多様性条約
  3. ^ a b c 外務省 (2015年6月1日). “生物多様性条約(生物の多様性に関する条約:Convention on Biological Diversity(CBD))”. 2015年12月16日閲覧。
  4. ^ WRI, UNEP, IUCN (1995年). “NATIONAL BIODIVERSITY PLANNING Guidelines Based on Early Experiences Around the World” (PDF). 2015年12月16日閲覧。
  5. ^ "CBD List of Parties"
  6. ^ Conference of the Parties (COP)
  7. ^ 昆明・モントリオール生物多様性枠組”. 環境省. 環境省自然環境局自然環境計画課生物多様性戦略推進室. 2025年12月2日閲覧。
  8. ^ Update on the preparations for the UN Biodiversity Conference: China and Canada to Host a Two-Part Summit on Nature” (英語). CBD (2021年5月8日). 2025年12月2日閲覧。
  9. ^ Meeting documents Fifteenth meeting of the Conference of the Parties to the Convention on Biological Diversity (Part Two)” (英語). CBD. 2025年12月2日閲覧。
  10. ^ 生物多様性条約第16回締約国会議(CBD-COP16)、カルタヘナ議定書第11回締約国会合(CP-MOP11)及び名古屋議定書第5回締約国会合(NP-MOP5)の結果について”. 環境省. 環境省自然環境局自然環境計画課生物多様性戦略推進室 (2024年11月5日). 2025年12月2日閲覧。
  11. ^ 生物多様性条約第 16 回締約国会議等の再開会合第二部 結果概要”. 環境省. 2025年12月2日閲覧。
  12. ^ Conference of the Parties to the Convention on Biological Diversity (COP17)” (英語). United Nations Armenia. 2025年12月2日閲覧。
  13. ^ a b 外務省 (2010年10月30日). “生物多様性条約第10回締約国会議の開催について(結果概要)”. 2015年12月16日閲覧。
  14. ^ 外務省 (2010年10月15日). “カルタヘナ議定書第5回締約国会議(COP-MOP5) 概要と評価”. 2015年12月16日閲覧。
  15. ^ 国連生物多様性の10年とは”. 環境省. 2015年12月17日閲覧。
  16. ^ INTERNATIONAL UNDERTAKING ON PLANT GENETIC RESOURCES” (英語). FAO. 2025年12月2日閲覧。
  17. ^ A challenge for Asia - the International Treaty on Plant Genetic Resources” (英語). Grain.org (2002年2月). 2025年12月2日閲覧。
  18. ^ 1993年(平成5年)12月21日外務省告示第627号「生物の多様性に関する条約の効力発生に関する件」
  19. ^ 生物多様性条約と日本の国内政策”. WWFジャパン. 2025年12月2日閲覧。
  20. ^ 生物多様性基本法”. 環境省. 2025年12月2日閲覧。
  21. ^ 30by30とは”. 30by30. 環境省. 2025年12月2日閲覧。
  22. ^ 地域における生物の多様性の増進のための活動の促進等 に関する法律について”. 環境省. 2025年12月2日閲覧。
  23. ^ 地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」の認定(令和7年度第1回)について”. 環境省 (2025年9月16日). 2025年12月2日閲覧。

関連項目

外部リンク

公式

解説


「生物多様性条約」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。


英和和英テキスト翻訳

英語⇒日本語日本語⇒英語

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「生物多様性条約」の関連用語

1
シー‐ビー‐ディー デジタル大辞泉
100% |||||


3
コップ‐テン デジタル大辞泉
100% |||||


5
100% |||||

6
国連地球生きもの会議 デジタル大辞泉
100% |||||




10
エー‐ビー‐エス デジタル大辞泉
78% |||||

生物多様性条約のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



生物多様性条約のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
ISO用語辞典ISO用語辞典
2026 (C) JMC Corpyright All Rights Reserved
株式会社ジェイエムシーISO用語辞典
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの生物の多様性に関する条約 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2026 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2026 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2026 GRAS Group, Inc.RSS