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「NUCLEOSIDE」の意味や使い方 わかりやすく解説 Weblio辞書
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NUCLEOSIDEとは? わかりやすく解説

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ヌクレオシド【nucleoside】

読み方:ぬくれおしど

プリン塩基またはピリミジン塩基と糖が結合した化合物。アデノシン・グアノシン・ウリジンなどがあり、核酸構成成分


ヌクレオシド

英訳・(英)同義/類義語:nucleoside

核酸前駆体となるプリン塩基ピリミジン塩基と、リボースまたはデオキシリボースがグリコシル結合した化合物総称

ヌクレオシド

Nucleoside

【概要】 アデノシンチミジンシチジングアノシンウリジンの5種類物質のこと。DNARNAは、それぞれ4種類のヌクレオシドの配列でできている。3種類のヌクレオシドが一塊まり(=コドン)になって対応するアミノ酸決めたり遺伝子読みとりの始まり終りを示すコードになっている

《参照》 DNARNA遺伝子抗HIV薬



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