Pentagram
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/01/30 03:29 UTC 版)
| 『Pentagram』 | ||||
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| IVORY7 CHORD の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | ロック | |||
| レーベル | magnifique | |||
| プロデュース | IVORY7 CHORD | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| IVORY7 CHORD アルバム 年表 | ||||
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『Pentagram』(ペンタグラム)は、IVORY7 CHORD[1]のアルバム。
概要
バンド名を大文字に改め[1]、ビーイング関連インディーズレーベルからリリースしたアルバム。大西俊也にとっては3月28日にcutting edgeからALTKEY名義でリリースしたカバーアルバム「Re:Colors 00's cover collection」から2週連続でリリースしたことになる[2][3][4]。大西は本作について、「熱く語るガラじゃないけど、もっと何かを伝えたいし、つながりたい」とコメントしている[5]。
収録曲
- Bloom for 3 days
- 作詞:直江慶・大西俊也 作曲:大西俊也 編曲:IVORY7 CHORD
- The virtual world
- 作詞:直江慶・大西俊也 作曲:大西俊也 編曲:IVORY7 CHORD
- Season of child
- 作詞:直江慶 作曲:大西俊也 編曲:IVORY7 CHORD
- Star bird
- 作詞・作曲:大西俊也 編曲:IVORY7 CHORD
- Re:light
- 作詞:直江慶・大西俊也 作曲:大西俊也 編曲:IVORY7 CHORD
- Clash
- 作詞:直江慶 作曲:大西俊也 編曲:IVORY7 CHORD
- A means of escape(instrumental)
- 作曲・編曲:大西俊也
- 4 words
- 作詞・作曲:大西俊也 編曲:IVORY7 CHORD
- You're gone so fast
- 作詞:直江慶 作曲:直江慶・大西俊也 編曲:IVORY7 CHORD
- White apple
- 作詞:直江慶・大西俊也 作曲:大西俊也 編曲:IVORY7 CHORD
- u.s.o
- 作詞・作曲・編曲:大西俊也
レコーディング参加
- 大西俊也 - ボーカル、ギター
- 三谷和弘 - ギター
- 直江慶 - キーボード、コーラス
- 吉田昇吾 - ドラム
- 新井遼一(DUB STRUCTURE #9) - ベース[5]
脚注
- ^ a b 【IVORY7 CHORD】2ndフルアルバム『Pentagram』4月4日(水)発売決定!レコ発ツアーも発表! indiesmusic.com
- ^ 大西俊也(IVORY7 CHORD)によるカヴァー・プロジェクト“ALTKEY”がアルバムをリリース CDジャーナル
- ^ IVORY7 CHORD・大西プロデュースのカバー集に元WRONG SCALEメンバーが参加 WHAT's IN? WEB
- ^ IVORY7 CHORDの大西俊也、3月28日に洋楽カバー・アルバムをリリース。ハスキン平林一哉・UNCHAIN佐藤将文などが参加 RO69(アールオーロック)
- ^ a b IVORY7 CHORD、ニュー・アルバム収録の新曲MVをフル公開 WHAT's IN? WEB
PENTAGRAM
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/10 16:28 UTC 版)
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| PENTAGRAM | |
|---|---|
| 呼称 | PGM |
| ゲーム | |
| 創設 | 2012年9月 |
| 解散 | 2018年11月30日 |
| 所在地 | |
| 運営法人 | y’s agency株式会社 |
| パートナー | |
| ウェブサイト | pentagram |
PENTAGRAM(ペンタグラム、略称:PGM)は、かつて国内外のeスポーツシーンで活動していた日本のプロゲーミングチーム[1]。2012年に設立された「Rampage」(ランページ、略称:RPG)を前身として、2018年1月にチーム名を「PENTAGRAM」に変更した。LJLで3連覇するなど[2]、日本の『League of Legends』シーンで代表的なチームであった。2018年11月30日、チーム解散を発表[3][4]。
概要
2012年9月、MizuRussian (中村洋樹) が前身となるゲーミングチーム「myRevengeRampage」を設立。初期のメンバーはyuansama、meromeron (Kiichi Watanabe)、ponichan、Harakiri Boy (Envy)、Aotaka (Takuya Fujita) など。2014年1月に Ozone Gaming Gearがスポンサーになったことで「Ozone Rampage」に名称を変更、プロゲーミングチームとなる。2015年12月にOzoneとの契約終了に伴い、チーム名を「Rampage」に[5]。
2018年1月、グッズ作成に伴う商標登録等の問題解決を図るために、チーム名を「PENTAGRAM」に変更することを発表した[6]。新たなチーム名「PENTAGRAM」は、以前の「RAMPAGE」の各文字がすべて含まれている。また同時にホームページの変更、LJL2018年ロースターの変更、新たなスポンサー契約の発表を行った。
2018年2月にチーム韓国人選手へのハラスメント問題が発覚すると、外国人差別やそのハラスメント行為が日本国内だけでなく海外メディアで報じられるほどの大問題となる[7][8]。2018年11月30日、『League of Legends』部門の解散を公式に発表し、チームは事実上解散した[3][4]。
在籍選手
2018年4月11日時点
- League of Legends部門
| プレイヤー名 | 名前 | 役割 |
|---|---|---|
| 佐々木四郎[9] | トップ | |
| ジャン・セヨン | ジャングル | |
| 小澤統[10] | ミッド | |
| 野口悠太[10] | ADC | |
| ヤン・グワンユ | サポート |
成績
- 2012年
- 第4回 振興大会 1位
- 新年トーナメント 1位
- 2013年 [2]
- LJC ROCCAT&MSI CUP 1位
- JCG Premier League season4 2位
- World Cyber Gaming Japanese Qualify Spot 1位
- JCG Premier League Final 3位
- 2014年 [2]
- JCG Premier Winter Season1 2位
- LJL Winter Season 2位
- LJL Spring Season 3位
- LJL Summer Season 3位
- 2015年 [2]
- LJL Season1 4位
- JCG Premier League Spring Season 1位
- LJL Season2 1位
- LJL Grand Championship Final 2位
- JCG Premier League Summer Season 1位
- 2016年 [2]
- LJL Spring Split Final 2位
- StarLadder i-league INVITATIONAL 2位
- LJL Summer Split 優勝
- International Wildcard Qualifier (IWCQ) 2016 5位
- 2016 IEM出場
- 2017年 [2]
- LJL 2017 Spring Split 優勝(2連覇)
- LJL 2017 Summer Split 優勝(3連覇)
スポンサー・パートナー
- スポンサー
- G-Tune(株式会社マウスコンピューター)
- AKRACING(テックウインド株式会社)
- THE BAGMANIA(株式会社ヤマニ)
- 株式会社ヤマニ
- ふじざくら命水(富士桜命水株式会社)
- BATTERY(Sinebrychoff社)
- パートナーシップ
チーム韓国人選手へのハラスメント問題
2017年12月7日、Rampageを運営するy’s agency株式会社従業員である藤田拓也氏(Aotaka)は、同チーム所属選手だったDaraに対して、強制的に在留カードの提出を求め、一時的にDaraを在留カードの携帯義務違反の状況にさせた[7]。また、同チーム所属選手のTussleに対しても、在留資格更新手続きの妨害(情報提供の協力の拒絶、虚偽の情報の付与)を行い、Tussleも在留カードの携帯義務違反の状況に陥った。このような状況下においてy’s agency株式会社取締役の中村洋樹氏(MizuRussian)は、Daraの新たな所属先に対して、在留カードがPENTAGRAMの所有物という主張を強弁し、藤田氏の行動を追認した[7]。
これらの行動は、チームメンバーが不道徳等の慣習的な基準に反すると運営チームがみなす行為を禁じた、LJL公式ルール(第10.2.10条)に違反しているとし、2018年2月5日、LJLは、PENTAGRAMに対して「LJL 2018 春スプリットWeek 1から5での各マッチにおいて各1ゲーム没収」、藤田氏・中村氏には「LJLおよびLJL CSへの出場停止(リーグ開催期間3ヶ月間)」というペナルティを科した[7]。また、Dara、Tussleに対し、口頭での警告が行われた[7]。
2月7日、PENTAGRAMはペナルティに対するお詫びを発表した[11]。発表された文書では、今回の件の原因が「お互いの齟齬がもたらしたもの」と述べられている。また、末文において「※上記内容につきましては、ライアットゲームズ様の許可を得てリリースさせて頂いております」と記述されているが、これに関してLJLは、PENTAGRAMから独自で説明を公表するための許可であり、PENTAGRAMの意向や主張が含まれていることを認めている[8]。
5月3日、SCARZ Burning Coreに移籍し、選手兼コーチとして活動していたDaraは引退を表明。Daraはこの件を巡るPENTAGRAMの対応により、プレーがままならないほどの精神的苦痛を受け薬を服用していること、LJL1部に昇格したもののPENTAGRAM関係者と対面することになる事実に恐怖を感じ、引退を決意したと述べている[8][12]。
LJLは2017年12月の問題発覚後、2018年2月まで処分発表が遅れた原因は、関係者への調査や法的判断の検証を行ったためとしている[8]。Daraの失望には深く共感しているものの、処分内容については客観的事実や法的判断に沿ったものであり、今後は再発防止に向けコンプライアンスの啓発をするとともに、選手への相談窓口を開設する予定であると発表した[8]。
2018年11月30日、『League of Legends』部門の解散と中村洋樹氏(MizuRussian)の退任を公式に発表し、チームは事実上解散した[3]。
脚注
- ^ “lolrampage Rampage”. Rampage. 2018年3月21日閲覧。
- ^ a b c d e f “Rampage About”. Rampage. 2018年3月3日閲覧。
- ^ a b c “外国人選手の不当扱いが問題となったプロゲームチーム『PENTAGRAM』、2019年の『League of Legends』日本プロリーグに出場を認められず解散、元所属選手達は続々と移籍先が決定”. negitaku.org (2018年11月30日). 2021年11月15日閲覧。
- ^ a b kuma「ゲーミングチームPENTAGRAM、『LoL』部門を解散―世界大会出場を含む6年の活動に終止符」『Game*Spark』イード、2018年11月30日。2021年9月4日閲覧。
- ^ “Ozone Gaming Gearスポンサー契約終了”. Rampage (2015年12月16日). 2018年3月21日閲覧。
- ^ “プロゲーミングチーム「Rampage」がチーム名を「PENTAGRAM」に変更”. 4Gamer.net (2018年1月12日). 2018年3月3日閲覧。
- ^ a b c d e “LJL参加チームおよび関係者に対するペナルティについて”. League of Legends Japan League (2018年2月5日). 2018年2月5日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2021年9月5日閲覧。
- ^ a b c d e “「在留カード渡さないと帰さない」 日本eスポーツ史上に残る“最悪”の汚点、「League of Legends」国内リーグで何が起こったか”. ねとらぼ (2018年5月21日). 2018年5月22日閲覧。
- ^ “PAZ - DOT ESPORTS”. Dot Esports. 2018年4月11日閲覧。
- ^ a b “LoL日本代表「僕らが活躍すれば」eスポーツの命運を握る若きチーム。”. Sports Graphic Number Web (2017年9月24日). 2018年4月11日閲覧。
- ^ “LJL参加チームおよび関係者に対するペナルティーについてのお詫び”. PENTAGRAM (2018年2月7日). 2018年2月7日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2021年9月5日閲覧。
- ^ “Dara選手、引退。” (日本語). Burning Core. (2018年5月3日) 2018年5月4日閲覧。
外部リンク
五芒星
(Pentagram から転送)
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五芒星(ごぼうせい、英語:pentagram)とは、5つの角を持つ星型多角形のうち、互いに交差する長さの等しい5本の線分で構成され、中心に五角形が現れる図形である。ペンタグラム、五線星とも呼ばれ、幾何学上では星型五角形ともいう。
これに対し、中心に五角形が現れない5角の星型のことは(つまり輪郭だけの「☆」やシルエットとしての「★」は)五稜星、五光星、五角星(英: five-pointed star)または単に星じるし、星型、星章などと呼ぶことが多い。ただし両者の呼び名は混同されていることがある。
五芒星は5つの要素を並列的に図案化できる図形として、洋の東西を問わず使われてきた。世界中で魔術の記号とされ、守護に用いることもあれば、サタニズムに見られるように上下を逆向きにして悪魔の象徴とすることもある。悪魔の象徴としてとらえる際には、デビルスターと呼ばれることもある。
幾何学的性質
五芒星は星型正多角形の一種であり、正5/2角形ということができる。正五角形に内接し、対称的である。一筆書きが可能である。
描き方
五芒星を描く向きには、右上の図のように1角が上を向くようにする方法と、これを36度回転させて得られる、2角が上を向くようにする方法の2通りが良く見られる。しばしば、前者が「上向き」、後者が「下向き」と呼ばれる。
いずれを用いるかは歴史的には一定していない。なお、近年では上向きの方が多く用いられる。また描き順には文化的な意味が割り当てられている。
黄金比
図において、青の線分と赤の線分の長さの比、同じく緑と青の比、紫と緑の比は一定の値
用例
古代西洋
歴史的に確認されているもっとも古い五芒星の用法は、紀元前3000年頃のメソポタミアの書物である。シュメール人はこれをUB(ウブ)と呼んだ。さらに下向き五芒星を「角・小さな空間・穴」などの意味を表す絵文字とする。エジプトでは子宮を表させていたことから性的意味合いがあるとも言われている。バビロニアでは、図形の各側面に前後左右と上の各方向を割り当て、それぞれ木星・水星・火星・土星、そして上に地母神イシュタルの現れとされた金星を対応させた。五芒星に五惑星を対応させる考え方は、後のヨーロッパにも見受けられる。
また、火・水・風・土の四大元素に霊を加えた5つのエレメントにもそれぞれの頂点が対応させられ、それは現在でも魔法などのシンボリズムに使われている。
陰陽道と安倍晴明の桔梗印
五芒星は、陰陽道では魔除けの呪符として伝えられている。印にこめられたその意味は、陰陽道の基本概念となった陰陽五行説、木・火・土・金・水の5つの元素の働きの相克を表したものであり、五芒星はあらゆる魔除けの呪符として重宝された。
日本の平安時代の陰陽師、安倍晴明は五行の象徴として、五芒星の紋を用いた。「安倍晴明判(あべのせいめいばん)」や「晴明九字(せいめいくじ)」とも言い、キキョウの花を図案化した桔梗紋の変形として、「晴明桔梗(せいめいききょう)」とも言う。家紋として現在使用されているものの多くは、桔梗紋の清明桔梗と見られ、現在も晴明神社の神紋などに見ることができる(セーマンドーマンも参照)。
-
安倍晴明判
-
桔梗紋「晴明桔梗」
幕末・明治時代に活躍した会津の易師中川万之丞の『呪法』に、修験道の九字護身法、五芒星の記述がある。奥羽越列藩同盟の軍旗。修験道の呪法、災厄除けの護符にも五芒星が描かれている。
旧日本陸軍
明治の最初期から昭和の太平洋戦争直前まで、旧日本陸軍の将校准士官が正装・礼装時に着用する正衣(大礼服)の正帽の天井には、金線(銀線)で五芒星が刺繍されていた。また陸軍軍属においても、親任官以下全ての陸軍軍属が着用する軍属従軍服(軍属服)では、五芒星を模した臂章が制式(昭和18年制)であったほか、平服着用時に佩用するバッジ型(七宝製)の徽章でも五芒星が使われていた。その起源や意味についてははっきりしない。桜花の萼(がく)の形を模しているとも、弾除け(多魔除け)の意味をかついで採用されていたとも言われている。一説には西周が導入したとも言われる。(注:旧日本陸軍の多用した、中の五角形のない「星章」とは別。)
デザインにおける五芒星
長崎市の市章は五芒星を元にしている。また、エチオピアやモロッコの国旗には五芒星が採用されている。 五芒星もしくは星形を国旗として採用している国家は、国際連合加盟国の約4分の1にのぼる[1]。
フリーメイソンでは各ロッジに中央に「G」の文字を配した五芒星のエンブレムを掲げている。メイソンの五芒星はグノーシス・重力・天才・生殖・幾何のメイソン思想を意味する図形と説かれている[1]。
符号位置
Unicode 6.0 から導入された。
| 記号 | Unicode | JIS X 0213 | 文字参照 | 名称 |
|---|---|---|---|---|
| ⛤ | U+26E4 |
- |
⛤⛤ |
五芒星 Pentagram |
| ⛥ | U+26E5 |
- |
⛥⛥ |
右手書き五芒星 RIGHT-HANDED INTERLACED PENTAGRAM |
| ⛦ | U+26E6 |
- |
⛦⛦ |
左手書き五芒星 LEFT-HANDED INTERLACED PENTAGRAM |
| ⛧ | U+26E7 |
- |
⛧⛧ |
逆五芒星 INVERTED PENTAGRAM |
出典
- ^ a b 佐藤信夫;竹山博英、松枝到(編)「フリーメイソンの五芒星」『象徴図像研究:動物と象徴』 言叢社 2006 ISBN 4862090079 pp.379-387.
参考文献
- Hrant Arakelian. The History of the Pentagram, Ch. 6 in Mathematics and History of the Golden Section, pp. 207-270, Logos 2014, ISBN 978-5-98704-663-0 (rus.)
- 『魔除け百科』岡田保造 丸善
- 『会津人群像№46ー会津一の天才易師中川万之丞』池月映 歴史春秋社 2023
関連項目
- セーマンドーマン
- ソロモン王
- 魔法 / 呪術 / 魔法陣
- ピーターセングラフ
- 悪魔崇拝
- 晴明神社
- 千手寺 (岡山市) - 御本尊の厨子の天頂に五芒星が祀られている。
- エル・カンターレ ファイト
- イタリアの星 - 古代ギリシャの時代からイタリアを示す紋章
- 芸術と文化の中の星形
- スター (記号)
- 六芒星
外部リンク
- 世界大百科事典『五芒星形』 - コトバンク
- Weisstein, Eric W. “Pentagram”. mathworld.wolfram.com (英語).
- Pentagramのページへのリンク