ボルボS80
| S80 | S80 3.2 | S80 3.2 AWD | S80 V8 AWD | S80 V8 AWD TE | |
|---|---|---|---|---|---|
| 車名・型式 | |||||
| ボルボ CBA-AB6324 |
ボルボ CBA-AB6324 |
ボルボ CBA-AB6324 |
ボルボ CBA-AB8444 |
ボルボ CBA-AB8444 | |
| 寸法・重量 | |||||
| 全長(mm) | 4,850 | 4,850 | 4,850 | 4,850 | 4,850 |
| 全幅(mm) | 1,860 | 1,860 | 1,860 | 1,860 | 1,860 |
| 全高(mm) | 1,495 | 1,495 | 1,495 | 1,495 | 1,495 |
| ホイールベース(mm) | 2,835 | 2,835 | 2,835 | 2,835 | 2,835 |
| トレッド[前/後](mm) | 1,590/1,585 | 1,580/1,575 | 1,580/1,575 | 1,580/1,575 | 1,580/1,575 |
| 最低地上高(mm) | 150 | 150 | 145 | 145 | 145 |
| 車両重量(kg) | 1,690※ | 1,700 | 1,790 | 1,880 | 1,880 |
| 車両総重量(kg) | 1,965※ | 1,975 | 2,065 | 2,155 | 2,155 |
| 乗員・定員 | |||||
| 定員(名) | 5 | 5 | 5 | 5 | 5 |
| エンジン | |||||
| 種類 | DOHC水冷直列6気筒横置き・24バルブ(可変バルブタイミング機構付およびリフト量可変機構付) | DOHC水冷直列6気筒横置き・24バルブ(可変バルブタイミング機構付およびリフト量可変機構付) | DOHC水冷直列6気筒横置き・24バルブ(可変バルブタイミング機構付およびリフト量可変機構付) | DOHC水冷V型8気筒横置き・32バルブ(可変バルブタイミング機構付) | DOHC水冷V型8気筒横置き・32バルブ(可変バルブタイミング機構付) |
| 型式 | B6324 | B6324 | B6324 | B8444 | B8444 |
| 内径×行程(mm) | 84.0×96.0 | 84.0×96.0 | 84.0×96.0 | 94.0×79.5 | 94.0×79.5 |
| 総排気量(c.c.) | 3,192 | 3,192 | 3,192 | 4,413 | 4,413 |
| 圧縮比 | 10.8:1 | 10.8:1 | 10.8:1 | 10.4:1 | 10.4:1 |
| 燃料供給装置 | 電子燃料噴射式 | 電子燃料噴射式 | 電子燃料噴射式 | 電子燃料噴射式 | 電子燃料噴射式 |
| 最高出力[kW(ps)/rpm]DIN | 175(238)/6,200 | 175(238)/6,200 | 175(238)/6,200 | 232(315)/5,950 | 232(315)/5,950 |
| 最大トルク[Nm(kgm)/rpm]DIN | 320(32.6) /3,200 |
320(32.6) /3,200 |
320(32.6) /3,200 |
440(44.9) /3,950 |
440(44.9) /3,950 |
| 使用燃料/燃料タンク容量(ℓ) | 無鉛プレミアム/70 | 無鉛プレミアム/70 | 無鉛プレミアム/70 | 無鉛プレミアム/70 | 無鉛プレミアム/70 |
| トランスミッション | |||||
| 方式 | 電子制御前進6速A/T (ロックアップ機構付) ギアトロニック |
電子制御前進6速A/T (ロックアップ機構付) ギアトロニック |
電子制御前進6速A/T (ロックアップ機構付) ギアトロニック |
電子制御前進6速A/T (ロックアップ機構付) ギアトロニック |
電子制御前進6速A/T (ロックアップ機構付) ギアトロニック |
| 変速比 第1速 | 4.148:1 | 4.148:1 | 4.148:1 | 4.148:1 | 4.148:1 |
| 〃 第2速 | 2.370:1 | 2.370:1 | 2.370:1 | 2.370:1 | 2.370:1 |
| 〃 第3速 | 1.556:1 | 1.556:1 | 1.556:1 | 1.556:1 | 1.556:1 |
| 〃 第4速 | 1.155:1 | 1.155:1 | 1.155:1 | 1.155:1 | 1.155:1 |
| 〃 第5速 | 0.859:1 | 0.859:1 | 0.859:1 | 0.859:1 | 0.859:1 |
| 〃 第6速 | 0.686:1 | 0.686:1 | 0.686:1 | 0.686:1 | 0.686:1 |
| 〃 後退 | 3.394:1 | 3.394:1 | 3.394:1 | 3.394:1 | 3.394:1 |
| 最終減速比前輪 | 3.329:1 - |
3.329:1 - |
3.464:1 [変向機 0.387:1] |
3.329:1 [変向機 0.387:1] |
3.329:1 [変向機 0.387:1] |
| 後輪 | - | - | 2.583:1 | 2.583:1 | 2.583:1 |
| 駆動 | |||||
| 方式 | 前2輪駆動式 | 前2輪駆動式 | 電子制御AWDシステム | 電子制御AWDシステム | 電子制御AWDシステム |
| ステアリング | |||||
| ハンドル位置 | 右/左 | 右/左 | 右/左 | 右/左 | 右/左 |
| 方式 | パワーアシスト付ラック&ピニオン スプリット・ステアリングコラム |
パワーアシスト付ラック&ピニオン スプリット・ステアリングコラム |
パワーアシスト付ラック&ピニオン スプリット・ステアリングコラム |
パワーアシスト付ラック&ピニオン スプリット・ステアリングコラム |
パワーアシスト付ラック&ピニオン スプリット・ステアリングコラム |
| ロック・ツー・ロック(回転) | 2.7 | 2.7 | 2.7 | 2.7 | 2.7 |
| サスペンション | |||||
| 前輪 | マクファーソンストラット式 | マクファーソンストラット式 | マクファーソンストラット式 | マクファーソンストラット式 | マクファーソンストラット式 |
| 後輪 | マルチリンク式 | マルチリンク式 | マルチリンク式 | マルチリンク式 | マルチリンク式 |
| ブレーキ | |||||
| 主ブレーキ | パワーアシスト付4輪ディスクブレーキABS付ダイヤゴナルタンデム・マスターシリンダー式スライディング・キャリパー方式 | パワーアシスト付4輪ディスクブレーキABS付ダイヤゴナルタンデム・マスターシリンダー式スライディング・キャリパー方式 | パワーアシスト付4輪ディスクブレーキABS付ダイヤゴナルタンデム・マスターシリンダー式スライディング・キャリパー方式 | パワーアシスト付4輪ディスクブレーキABS付ダイヤゴナルタンデム・マスターシリンダー式スライディング・キャリパー方式 | パワーアシスト付4輪ディスクブレーキABS付ダイヤゴナルタンデム・マスターシリンダー式スライディング・キャリパー方式 |
| ホイール | |||||
| スチールラジアルタイヤ | 225/55R16 | 225/50R17 | 225/50R17 | 245/40R18 | 245/40R18 |
| リム(材質) | 7.0J×16 (アルミ合金) |
7.0J×17 (アルミ合金) |
7.0J×17 (アルミ合金) |
8.0J×18 (アルミ合金) |
8.0J×18 (アルミ合金) |
| 最小回転半径(m) | |||||
| 6.0 | 6.0 | 6.0 | 6.0 | 6.0 | |
| 燃料消費率10・15モード(申請値)[km/ℓ] | |||||
| 8.8 | 8.8 | 7.5 | 6.9 | 6.9 | |
Su-80 (航空機)
(S80 から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/11/05 13:26 UTC 版)
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Su-80(スホーイ80、スホイ80;ロシア語:Су-80スー・ヴォースィェミヂェスャト)とは、ソ連時代には軍用機専門の設計局であったスホーイ社が新たに開発した双発双胴STOL輸送機である。開発名称はS-80(С-80エース・ヴォースィェミヂェスャト)。
概要
まずS-80は試験機4機が製造され、うち3機は地上の構造試験機などであり、実際に飛行可能な1機が初飛行したのは2001年9月4日のことであった。民間機として商業的関心を集めているほか、軍用としても中国人民解放軍空軍、ヨルダン空軍、マレーシア空軍、大韓民国空軍といった軍隊が関心を集めているという。
スペック
- 乗員= 2 名
- 乗客= 26-30
- 全長= 18.26 m
- 全幅= 23.18 m
- 高さ= 5.74 m
- 翼面積= 44.36 m2
- 積載重量= 2,730 kg
- 最大離陸重量= 14,200 kg
外部リンク
S80
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/05/03 14:57 UTC 版)
1999年発売。Sシリーズの第1弾。鍵盤は88key。プラグインボードを2枚装着可能。プロ向けのシンセサイザーであるが、そのキータッチ、ピアノ音色からデジタルピアノとして十分利用可能なモデルとなっている。
※この「S80」の解説は、「ヤマハ・Sシリーズ」の解説の一部です。
「S80」を含む「ヤマハ・Sシリーズ」の記事については、「ヤマハ・Sシリーズ」の概要を参照ください。
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