server
「server」の意味
「server」とは、コンピューターやネットワークの分野で、他のコンピューターやデバイスにサービスやリソースを提供するシステムや機器を指す。また、レストランやバーなどの飲食業界では、客に食事や飲み物を提供する人のことを指す。「server」の発音・読み方
「server」の発音は、IPA表記では /ˈsɜːrvər/ であり、IPAのカタカナ読みでは「サーヴァー」となる。日本人が発音するカタカナ英語では「サーバー」と読む。「server」の定義を英語で解説
A server is a computer system or device that provides services or resources to other computers or devices, often over a network. In the context of the food and beverage industry, a server is a person who provides food and drinks to customers.「server」の類語
「server」の類語には、コンピューターの分野では「host」や「provider」がある。飲食業界では、「waiter」や「waitress」(性別による呼び分け)、「attendant」、「waitstaff」などがある。「server」に関連する用語・表現
「server」に関連する用語や表現には、コンピューターの分野では「client」(サーバーに接続してサービスを利用するコンピューターやデバイス)、「data center」(サーバーが集約された施設)、「cloud server」(インターネット経由で提供されるサーバー)などがある。飲食業界では、「service」(サービス全般)、「tip」(チップ)、「order」(注文)などがある。「server」の例文
1. The server is responsible for storing and managing the data.(サーバーはデータの保存と管理を担当している。) 2. Our company's website is hosted on a dedicated server.(私たちの会社のウェブサイトは専用サーバーでホストされている。) 3. The server in the restaurant was very attentive and friendly.(レストランのサーバーはとても気配りがよく、親切だった。) 4. The server experienced a temporary outage due to a power failure.(サーバーは停電により一時的にダウンした。) 5. The client sends a request to the server, which then processes the request and sends back the appropriate response.(クライアントはサーバーにリクエストを送り、サーバーはリクエストを処理して適切なレスポンスを返す。) 6. The server brought us our drinks and took our food order.(サーバーが私たちに飲み物を持ってきて、食事の注文を受けた。) 7. The server room needs to be kept cool to prevent overheating.(サーバールームは過熱を防ぐために冷やしておく必要がある。) 8. The server recommended the daily special to us.(サーバーは私たちに本日のおすすめ料理を勧めた。) 9. The server was unable to handle the high volume of traffic, causing the website to crash.(サーバーは高いトラフィック量に対処できず、ウェブサイトがクラッシュした。) 10. The server apologized for the delay in bringing our food.(サーバーは料理を運ぶのが遅れたことを謝罪した。)サーバー【server】
サーバ
サーバー [server]
サーバー
【英】server
サーバーとは、インターネットやLANなどのネットワークを通じて受けた要求(リクエスト)に応じて、何らかのサービス(service)を返す役割を持ったシステムのことである。
サーバーに対して、ネットワークを通じてサーバーに要求(リクエスト)を発する側を、クライアントと呼ぶ。
一概にサーバーといっても、与えられた役割や機能などによって、提供する内容はさまざまに異なる。そのため、特に機能や性質を添えた名で呼ばれることが多い。具体的には、Webサーバー(HTTPサーバー、FTPサーバー)、メールサーバー(POPサーバー、SMTPサーバー)、プロキシサーバー、ファイルサーバー、プリントサーバーなどがある。単に「サーバー」といった場合には、Webサーバーを指す場合が比較的多い。
また、サーバーの(主にハードウェア的な)形状や性質に従い、ブレードサーバー、ラックマウントサーバー、レンタルサーバー、フォールトトレラントサーバーなどといった名称で呼び分けられることもある。
サーバーは、クライアントからの要求に備えて常時稼動している必要があり、また、どのようなアクセス状況であってもシステムダウンすることなく安定して運用されている必要がある。そのため、システムを稼動したままで故障した部品を交換できるホットスワップや、システム構成の冗長性が志向されていたり、最新技術よりも信頼性が確立されている、いわゆる枯れた技術が採用されていたりすることが多い。
サーバーは、エンドユーザーによって直接アプリケーションの起動や再起動といった操作の行われる機会がないため、一般的なパソコンに比べると、ユーザーインターフェースの明快さやシステム構築の容易さ、騒音対策などに注力されることは少なく、その分だけ処理性能や保守性、ハードウェアの収納性などの向上に注力されることが多い。
| コンピュータシステム: | Sun Fire T1000 SAA SPB サーバー シリアライゼーション シンクライアント ダウン |
サーバ
(SERVER から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/04 19:53 UTC 版)
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サーバ または サーバー(英: server)は、クライアントと呼ばれるコンピュータやソフトウェアや人のリクエストに応じてデータやサービスを提供するソフトウェアあるいはその機能を果たすコンピュータのことである。
概要
コンピュータ分野のクライアントサーバモデルでは、クライアントからの要求に応じて、データや処理結果などを提供する機能を果たす側のシステムやソフトウェアのこと。本稿ではこの意味で記載する。サーバにはファイルサーバ、メールサーバ、Webサーバなど多数の用途や種類がある。更にサーバ用のコンピュータ機器(ハードウェア)には、多種多様の物が存在する。
- 「サーバ」という表現の由来
複数のコンピュータ(やソフトウェア)の間の関係を「client クライアント、お客 」と「server お仕えする人、奉仕する人」という関係に喩えたものである。
一方のコンピュータやソフトウェアが何らかの要求(リクエスト)を行い、その要求に応えて、まるでお仕えするかのようにデータやデータ処理などのサービスを提供しているシステムなので「server」と呼んでいる。
サーバとは、本来はコンピュータネットワークで使用される分散コンピューティング技術の1つであるクライアントサーバモデルでの用語である。サーバはクライアントからの要求(リクエスト)に応じて、何らかのサービス(処理)を提供する側の機能あるいはシステムである。提供するサービスはサーバの種類によって異なり、例えばファイルサーバであれば保管しているファイル(データ)の提供、プリントサーバであればプリンターへの印刷処理の提供、ウェブサーバであればウェブページを構成するHTMLファイルや画像ファイルなどのデータの提供をするなど、さまざまである。
なお、物理的に1台のコンピュータの中に、例えばFTPサーバとウェブサーバなど複数のサーバが稼働することもあるし、同様にサーバとクライアントの両方の機能が置かれる事もある。また一部のプリントサーバのように、アプライアンスとしてハードウェアの形態で提供されるサーバも存在する。
1980年代のクライアントサーバモデルおよび概念の普及以来、従来は大型コンピュータ、メインフレーム、ミニコンピュータ、オフィスコンピュータなどと呼ばれていた、比較的中型から大型のコンピュータも、オープン標準対応が進展し最初の定義文のような使われ方をされることが増えるにつれ「サーバ」と呼ばれることが増えた。
表記揺れ
日本語では「server」をそのままカタカナに音写して使うようになったが、「サーバ」「サーバー」の表記揺れがある。「サーバ」は昔のJIS Z 8301に由来し、伝統的に技術者が用いてきたもので、「サーバー」は現在のJIS Z 8301および1991年の内閣告示に由来する現在の正式な表記で、メディアや2008年以降のマイクロソフトなどこちらに切り替えた[1]。
歴史
1960年代まではメインフレームやオフィスコンピュータに代表される集中処理が行われていた。当時コンピュータは非常に高価で、研究機関や大企業の専門部署にごく限られた数しか存在しなかった。処理能力も(現在と比べれば)貧弱で、多数の利用者が1台のコンピュータの処理能力を分け合っていた。コンピュータ処理の大半は中央の「ホストコンピュータ」側で行われ、「端末」(ターミナル)側は最低限の画面制御(入力チェック、描画等)しか担当しなかった。
1970年代から1990年代にかけて、分散処理に移行していった。コンピュータの性能が向上する一方で価格は下がるダウンサイジングで、サーバ用ホストマシンを目的別に部課単位で手軽に用意できるようになった。同時にワークステーションやパーソナルコンピュータなど高機能な「クライアント」も身近になり、処理の多くを「クライアント」で行い、「サーバはクライアントからの要求を処理する(のみ)」というクライアントサーバモデルが普及した。
1990年代後半から2000年代、インターネットが普及すると、サーバはより身近な存在になった。素人でも自宅サーバやホスティングサーバを利用するようになった。企業のサーバ用ホストマシン利用も進んだ。しかし、サーバ用ホストマシンの乱立は管理上好ましくないため、サーバ機能をデータセンタなどに集約し、1台のホストマシンの中で複数のサーバプログラムを稼働させる仮想化など新しい形態の集中処理が普及した。
2010年代には、クラウドコンピューティングの普及が進んだ。サーバ用ホストマシンはサービス提供者に集約していく可能性がある。業種によっては、クラウドサービスとオンプレミスの使い分けるというサーバ利用形態が一般的となった[2]。また、IoTという新たなトレンドも生まれ、サーバーで処理するデータは今後も増加していくと見られている。
2008年、世界で約810万台、日本で約60万台のサーバ用のホストマシンが出荷された[3]。
2008年に世界で出荷されたサーバ用ホストマシンの2割をマイクロソフト、グーグル、ヤフー、アマゾンの4社が購入したという推計もあった[3]。
| 事業者 | サーバ用ホストマシン保有台数 |
|---|---|
| Amazon | 7万〜10万台(推定) |
| 300万台(推定) | |
| 3万台[4] |
ソフトウェア
特徴
サーバソフトウェアは通常、下記のような点に重点を置いている。
- 多数のユーザーの同時アクセスに対応できる、性能とデータ整合性
- アカウント管理やポリシー管理やログ管理などの、セキュリティーや対監査性
- 連続稼働に耐える信頼性、可用性、保守容易性
- 将来の変更や拡張が容易な、拡張性
種類
サーバ機能を提供する主なソフトウェアの種類には以下がある。
| サーバ | 機能 |
|---|---|
| データベースサーバ | データベース処理 |
| トランザクションサーバ | トランザクション処理 |
| アプリケーションサーバ | アプリケーション処理(特に Java アプリケーションサーバ) |
| ウェブサーバ | ウェブアプリケーション処理(Apacheなど) |
| メールサーバ | メールサービス(Sendmail など) |
| FTPサーバ | ファイル転送 |
| ファイルサーバ | ファイル共有 |
| プリントサーバ | プリンター共有 |
| DNSサーバ | |
| DHCPサーバ | |
| プロキシサーバ |
これらサーバ用ソフトウェアは、1台のコンピュータ(ハードウェアやオペレーティングシステム)で複数の種類を稼働させる場合や、ネットワーク上の複数のコンピュータ間で相互に連携する場合がある。また同じ種類のサーバを複数のコンピュータで稼働させてコンピュータ・クラスター構成として、負荷分散やスケーラビリティや障害対策とする場合もある。
オペレーティングシステム
サーバ用に使用される主なオペレーティングシステムには以下がある。これらには現在は、上記サーバ機能のいくつかは標準で含まれている。
台数ベースの統計で言うと、(基本的に無料の)Linuxが圧倒的な首位。2位はWindows Serverで、3位はUNIX[5](なおここでの「UNIX」は統計のための大まかな分類法で、具体的にはHP-UX、AIX、Solarisなどがある。下のリストの「その他」に挙げる)。金額ベースの統計では有料のOSのWindows Serverが首位である。[注釈 1]
世界のサーバで、特に使われている台数が多いOSは次の2種
その他
- HP-UX(HP, HPE)
- AIX(IBM)
- z/OS(IBM)
- IBM i (旧称:i5/OS, OS/400)
- Solaris (サン・マイクロシステムズ → オラクル)
- OS2200/MCP (ユニシス)
- macOS Server (Apple)
- OSIV/MSP/OSIV/XSP (富士通)
- ACOS (日本電気 NEC)
- VOS3 (日立製作所)
サーバ用ホストマシン
特徴
サーバソフトウェアを稼働させることに特化したホストマシンとして販売されているハードウェアは、機種やモデルにもよるが、個人向けコンピュータと比較して以下の特徴がある。
- 性能
- 連続稼働性
- 後述の可用性にも関連するが、業務により求められる24時間365日に近い連続稼働を実現するため、計画停止および計画外停止の時間を最小化するための各種設計が行われている。
- 信頼性・可用性・保守性(RAS)
- 個々の部品の信頼性(設計・製造・検査、誤り検出訂正機能付のメインメモリなど)に加え、特定の部品で故障が発生した場合の可用性(重要部品の冗長化、RAIDなど)や、部品の診断や交換が短時間または無停止で行える保守性(各種のログ機能、診断プログラム、ホットスワップなど)を備える。内部のハードウェアを完全に二重化した専用サーバ(フォールトトレラントコンピュータ、一部のハイエンドサーバ)の他、通常のサーバを複数使用してコンピュータ・クラスターを構成する場合も多い。またメーカー側は保守部品の長期保管や、保守契約に応じて24時間365日の緊急出荷体制などを行っている。
- 運用管理
- 多数のサーバの稼働状況を遠隔地からも集中管理できる機能が、ハードウェアおよびソフトウェアにて提供されている。管理はGUIツールの他、遠隔地でも軽くて履歴が残り手順書などに再利用が容易なキャラクタユーザインタフェースが組み合わされる場合も多い。またネットワークや電話回線経由でメーカーへ障害情報を自動通知できるものもある。
- 設備
- 特にデータセンタ用のモデルは、専用のラック、電源(200V、無停電電源装置など)、空調などを必要とするものが多い。集積度が高いものは、発熱やファンの騒音が大きいものも多く、空冷の他に水冷を採用したサーバやラックもある。
種類
サーバとして販売されるコンピュータ(ハードウェア)には、多種多様の物が存在する。
アーキテクチャ
アーキテクチャによるサーバの分類には以下がある。
- UNIXサーバ - ハードウェアの分類上は、CPUにRISCまたはIA-64を搭載したUNIX専用サーバを指す場合が多い
- PCサーバ(「x86サーバ」「IAサーバ」とも)
- ミッドレンジサーバ(フォールトトレラントコンピュータ、オフィスコンピュータなど)
- メインフレームサーバ
上記の分類の他に「大規模な企業向けのサーバ」との意味で「エンタープライズサーバ」との呼称も使われるが、実際のアーキテクチャはメーカーにより異なり、ハイエンドのPCサーバを指す場合、メインフレームやフォールトトレラントコンピュータなど専用のコンピュータを指す場合、それらを総称する場合など、さまざまである。
また以上の他、NASなどのネットワーク・アプライアンスもサーバの分類に含まれる場合がある。
筐体の形状
筐体の形状による分類には以下がある。それを、各形状の2019年の市場規模[6]の順に挙げると次のようになる。
- ブレード型
- ブレードと呼ばれる薄いサーバをシャーシと呼ばれる筐体に複数差し込む形態のサーバである。詳しくはブレードサーバを参照。
- マイクロサーバ
- ブレードサーバ風のカートリッジに搭載された複数の省電力サーバノードがシャーシに密に詰め込まれたものであり、複数のマイクロサーバでネットワーク・電力・冷却機能を共有する[7]。
- ラックマウント型
- インターネットデータセンター等に設置されているサーバ用のラック(19インチラック)にマウントするのに適した形状のサーバである。ラックサーバとも呼ばれる。詳細はラックマウント型サーバを参照。
- タワー型(ペディスタル型)
- 机や床などに据え置きするタイプのサーバで、タワー型PCと同様な形をしている。大きさはPC/AT互換機のミニタワーサイズから冷蔵庫大サイズまで様々ある。
市場シェア
| 2020年[8] | 2019年[9] | 2018年[10] | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| メーカー | % | メーカー | % | メーカー | % | |
| 1 | HPE | 16.3 | HPE | 18.7 | HPE | 18.4 |
| 2 | Dell | 15.7 | Dell | 17.8 | Dell | 17.5 |
| 3 | Inspur | 9.1 | IBM | 8.3 | IBM | 13.0 |
| 4 | IBM | 6.8 | Inspur | 6.6 | Lenovo | 5.3 |
| 5 | Huawei | 5.6 | Lenovo | 6.2 | Cisco | 5.1 |
| 6 - | その他 | 21.0 | その他 | 22.4 | その他 | 20.2 |
| 2020年[11] | ||
|---|---|---|
| メーカー | % | |
| 1 | 富士通 | 23.9 |
| 2 | NEC | 23.0 |
| 3 | HPE | 14.0 |
| 4 | Dell | 9.2 |
| 5 | IBM | 8.5 |
| 6 - | その他 | 21.4 |
脚注
注釈
- ^ サーバのOSを選ぶ側としては、どれくらいの台数で使われているか知ることが重要であり、台数ベースの統計が重要である。台数ベースの統計でLinuxが圧倒的な首位だと示されている。一方、サーバ用OSの販売やその関連ビジネスで金儲けをしたい会社にとっては、金額(売上)ベースの統計が参考にでき、その統計ではWindows Serverが首位となる。
Linuxは多くのディストリビューションで、server用も含めて基本的に無料でダウンロードしインストールできる。その結果、Linuxは世の中で圧倒的に受け入れられ、台数ベースの統計では圧倒的な首位であっても、金額ベースのグラフではLinuxはかなり小さな割合にしか見えず、Windows Serverのほうが首位のように見える、というカラクリになっている。
出典
- ^ 「サーバー」と「サーバ」、どっちが正解? - 【ビジネス用語】 | マイナビニュース
- ^ ITプラットフォーム市場動向 及び2016年度サーバ出荷実績
- ^ a b c 中田 敦 (2009年3月30日). ““雲”の中にサーバーは何台あるか”. IT Pro. 2010年1月11日閲覧。
- ^ ZDNet (2009年10月15日). “Facebookのサービスを支えるサーバは3万台--幹部のプレゼンであきらかに”. 2010年1月11日閲覧。
- ^ FORTUNE BUISINESS INSIGHT, SEGMENTATION by Operationg System Analysisの節。
- ^ “Server Market Size, Share & Trends Analysis Report, 2030”. Grand View Research. 2025年3月20日閲覧。
- ^ ZDNET, 『今さら聞けない、「マイクロサーバって何?」」』
- ^ Worldwide Server Market Revenue Grew 1.5% Year Over Year in the Fourth Quarter of 2020, According to IDC
- ^ Worldwide Server Market Revenue Grew 7.5% Year Over Year in the Fourth Quarter of 2019, According to IDC
- ^ Worldwide Server Market Revenue Increased 12.6% Year Over Year in the Fourth Quarter of 2018, According to IDC
- ^ 2020年国内サーバー市場動向を発表 - IDC Japan
関連項目
使用している例
外部リンク
サーバー (曖昧さ回避)
(SERVER から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/10/31 02:20 UTC 版)
サーバー、サーバ、サーヴァ、サーヴァー
saba
Sava
server
- 仕える役割の人やモノのこと。奉仕する人。サービスを提供する人やモノ。
- 給仕人 - 食事をする人のテーブルに飲食物を届けたり配膳する役割の人。
- サーバー - 配膳用の器具の総称。
- (球技で)サーブを打つ人。→サーブ
- 礼拝奉仕者。キリスト教会の役職。
詳細は「侍者 (キリスト教)」および「堂役」を参照
- サーバ (情報技術) - クライアントコンピュータからの要請に応じてデータやサービスを提供する役割のコンピュータやソフトウェア。
- サーバ - 日本のドラッグストアチェーン。
詳細は「キリン堂ホールディングス」および「ニッショードラッグ」を参照
Thurber
- ジェームズ・サーバー - アメリカ合衆国の漫画家、作家。
関連項目
Server
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/02/18 04:19 UTC 版)
「Apache James」の記事における「Server」の解説
Serverは、ApacheのJamesのメールサーバー本体。
※この「Server」の解説は、「Apache James」の解説の一部です。
「Server」を含む「Apache James」の記事については、「Apache James」の概要を参照ください。
「server」の例文・使い方・用例・文例
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