stage
「stage」とは、舞台・段階・上演する・開催するのことを意味する英語表現である。
「stage」とは・「stage」の意味
「stage」は、名詞で使われる場合だと、舞台・演劇・段階の意味を持つ英語表現である。また動詞としての意味には、上演する・開催するがあげられる。「stage」の現在分詞は「staging」で、過去形と過去分詞は「staged」と表記する。三人称単数現在は「stages」となるが、名詞の複数形の場合も「stages」と表記するので混同しないように注意する必要がある。「stage」の発音・読み方
「stage」における発音記号は、「stéidʒ」である。カタカナ英語だと「ステージ」と表記し、そのままステージと訳すこともあるが、実際の発音に近いカタカナ表記は「ステェィヂュ」となる。また発音の仕方は烏賊の通りである。「s」は前歯のすぐ裏の歯茎に舌の先を近づけ、その隙間から息を出して「ス」と発音する。「téi」における「t」は前歯のすぐ裏の歯茎に舌の先をつけたら、息を止めた状態から「トゥ」と急に息を破裂させるように発音する。「ei」は二重母音なので、「e」と「i」を滑らかに変化させ1つの音のように表現し、続けて「テェィ」とする。「dʒ」は唇を前に突き出したら、息だけで「ヂュ」と発音するイメージである。「stage」の語源・由来
「stage」における語源は、ラテン語で「立つ場所」を意味する「st」である。「stage」を含む英熟語・英語表現
「on stage」とは
「on stage」とは、「舞台に出て」もしくは「出演して」を意味する英語表現である。例えば「He stands on stage(彼は舞台に立つ)」、「danced on stage(舞台に出て踊った)」などの使い方がある。また「on the stage」の場合、「舞台の上に」や「俳優になって」の意味で使われ、「go on the stage(俳優になる)」と表現できる。
「It was staged」とは
「It was staged」は、直訳すると「それは演技だ」となる。そこから転じて、「ヤラセだ」もしくは「八百長だ」を意味している。また「That's gotta be staged(ヤラセに違いない)」という表現もある。
「stage」を含む様々な用語の解説
「Next stage」とは
「Next stage」は、「次の段階」を意味する英語表現である。また桐島書店が発行する学習参考書のタイトルで、英文法や語法問題などの学習に使われている。ほかにもYouTuberのヒカルが設立した男性5人組のYouTuberのグループ名でもある。YouTuberの「Next stage」は7人構成だが、構成員はたびたび変化しているため、7人組という見方もできる。ほかにも「Next stage」は、仮面ライダーGIRLSの9枚目のシングルやすとぷりの楽曲の1つでもある。
「stage(スラング用語)」とは
「stage」が使われているスラング用語の1つが、「stage fright」である。「stage(舞台)」と「fright(恐怖)」を組み合わせて、舞台で緊張することつまり「あがり症」や「緊張する」の意味で使われている。緊張するや緊張することを意味する「nervous」や「nervousness」にあたる英語表現で、「Have you ever had stage fright?(緊張したことある?)」などの形で使用できる。
「stage」の使い方・例文
「stage」を名詞で使う場合には、以下のような例文があげられる。・The first stage after joining the drama club.(演劇部に入って初めての舞台)
・I've been trying so hard to stand on the same stage as him.(彼と同じステージに立つために今まで努力を続けてきた)
・His dream is to become the best actor on the American stage.(彼の夢はアメリカの演劇で最も優れた俳優になることである)
・I was at the edge of the stage, but my friend was at the center of the stage.(私は舞台の端だが、友達は舞台の中央に立った)
・We're still experimenting, but nothing to announce at this stage.(実験を続けているが、現段階で発表できることは何もない)
・I'm not at the stage where I can talk to people yet.(まだ人に話せる段階ではない)
動詞で「stage」を使う場合には、以下のような使い方があげられる。
・I am planning to stage a new play next time.(次の機会では新しい劇を上演する計画を立てている)
・They stage regular events for children.(彼らは子どもたちのために定期的にイベントを開催している)
・They stage hunger strike to demand better treatment.(待遇改善を求めて彼らはハンストを決行した)
・This TV show was clearly staged.(このテレビ番組は明らかにヤラセだ)
ステージ【stage】
ステージ
ラリー競技は、いくつかのコントロールポイント(CP)をまとめてひとくくりにしたステージで構成されることが多い。これは、連続走行を長時間行うことによって、ドライバーの疲労度が高くなり危険なため、ある一定距離の走行後、休息時間を与えなければならないからである。インターナショナルラリーでは、1日のスケジュールを終えるごとに1ステージとしている。国内ラリーでは、JAF規定によって連続走行距離の上限が決められているため、その距離を走行することに一定時間(1時間以上)の休息をする時間を設けている。この休息時間に損傷したマシンを修復するサービスタイムも併設されることが多い。レグとも呼ばれる。
Stage
ステージ
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ステージ(Stage)
- 舞台の英語。
- 段位
- ステージ (コンピュータゲーム) - アクションゲームやシューティングゲームなどのコンピュータゲームで、ゲーム内の区間。
- 病期(医学用語:staging[1])
- 音楽作品
- ステージ (デヴィッド・ボウイのアルバム) - デヴィッド・ボウイのライブアルバム(1978年)。
- ステージ (ザ・コインロッカーズのアルバム) - ザ・コインロッカーズの1stミニアルバム(2021年)。
- STAGE - コブクロのアルバム「TIMELESS WORLD」収録曲。テレビ朝日系 木曜ミステリー『警視庁・捜査一課長 ヒラから成り上がった最強の刑事!』主題歌。(2016年)
- STAGE - Sexy Zoneのベスト・アルバム「Sexy Zone 5th Anniversary Best」収録曲。(2016年)
脚注
- ^ “病期 英辞郎 on the WEB”. eow.alc.co.jp. 2022年9月23日閲覧。
- ^ “心不全の病期・ステージ分類”. 医療法人社団ゆみの. 2022年9月23日閲覧。
- ^ “心不全の病期 | 看護roo![カンゴルー]”. 看護roo!. 2022年9月23日閲覧。
- ^ “がんのステージの分類と標準治療”. 免疫療法コンシェルジュ. 2022年9月23日閲覧。
- ^ “大腸がんのステージ(病期)について | 国立がん研究センター 中央病院”. www.ncc.go.jp. 2022年9月23日閲覧。
- ^ “TNM分類と病期分類”. www.chukai.ne.jp. 2022年9月23日閲覧。
- ^ “病期分類 英辞郎 on the WEB”. eow.alc.co.jp. 2022年9月23日閲覧。
舞台
(Stage から転送)
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舞台(ぶたい、英: stage)とは、演劇やダンス、伝統芸能や演芸など、舞台芸術の表現者が作品を演じるための、一定の空間。転じて、舞台芸術に属する作品のジャンルを指し「舞台」と呼ぶこともある。また、演壇などの、舞台に類似する機能をもった一定の空間や機構を指し、舞台と呼ぶことがある。
ここから派生して、特定の人物や集団が盛んに活動を展開する場を指し、抽象的な意味において、舞台と呼ぶこともある。
機構としての舞台や、舞台の様々な様式については、劇場を参照。
舞台の「起源」と古代の舞台
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人類史のどの段階で初めて舞台が現れたかは、はっきりとは分かっていない。西洋の場合、記録に残る最も古い舞台は、古代ギリシャ演劇の野外劇場である。これはすり鉢型の地形を利用した巨大構造物で、舞台は底の部分につくられた。観客は見下ろすような位置から舞台全体を見ることができた。この様式は古代ローマにも引き継がれ、その様式を踏襲した楕円形の劇場建造物なども生み出された。その代表的なものにはコロッセウム等がある。
日本の舞台史
日本神話に現れる舞台
日本の文献上最も古い舞台に関する記述は、古事記・日本書紀における天岩戸神話において、アメノウズメが覆槽(うけ)を伏せてその上で踊ったというものである。覆槽が具体的にどのようなものかははっきりしないが、古事記に「踏み轟こし」とあることから、「う(空・虚)け(笥)」と解して空の容器を伏せて音が響くようにしたものと解釈される。もっとも常設の舞台ではない上、あくまで伝説上のものである[1][2][3]。
舞楽の舞台
日本において形式化された舞台が生まれたのは、大陸から唐楽・高麗楽が伝来し舞楽が成立したことによる。奈良時代までの舞楽の舞台には長大なものもあったが、平安時代前期に高舞台・敷舞台を用いる様式が整えられた。すなわち一辺4間・高さ3尺の高舞台の中央に一辺3間の敷舞台を置き、周囲に高欄をめぐらせて前後2箇所に階段をつける形である[4][5]。
神楽の舞台
神楽の舞台となる神楽殿には、四方吹抜のものと三方吹抜のものがある。権現造・八棟造以前の社殿形式では拝殿は本殿と分離しているが、独立した拝殿は四方吹抜の神楽殿を兼ねる場合がある[6]。
里神楽に用いられる、三方吹抜で三方に張り出した高欄を持ち、舞台裏に楽屋を設ける神楽殿は、さらに時代が下ると考えられる[7]。
能舞台
室町時代に能が誕生するが、当初は戸外や廊下で演じられたもので、特定の舞台を持たなかったと考えられている[8][9]。鏡板に松を描き、橋掛の前に松を配置するのはその名残と言われる[10]。
能舞台の起源について、舞楽舞台とする説[11]と、四方吹抜の神楽舞台とする説[12]があるが、独自発生とする説もある。『大乗院寺社雑事記』に長禄4年(1460年)の若宮祭における田楽法師装束賜の能において門扉を舞台に使用した記述が、さらに『満済准后日記』に永享元年(1429年)に足利義教が南都を訪れ猿楽を鑑賞した際雨天のため舞台上に仮屋を設営した記述があることから、小林静雄は能舞台に屋根がかかるように変化していく過程で舞楽や神楽の舞台の様式を取り込んだのであって、これらの舞台から能舞台が生じたものではないと述べている[13]。
能舞台の構造が分かる最古の記録は、寛正5年(1464年)音阿弥が演じた際の「糺河原勧進帳」で、能舞台には切妻の屋根がかけられ、舞台の背後から楽屋に通じる渡廊下「階掛」が存在する[8][10]。
安土桃山時代には徐々に能舞台の形式が固まってくるが、①1間6尺・3間四方で②後座・地謡座がつき、③橋掛が後座の右横から斜めに楽屋につく、④常設の能舞台という様式が完成するのは江戸時代に入ってからである[14]。文禄2年(1593年)10月に豊臣秀吉が紫宸殿の前で天覧能を演じた際の舞台は、8尺間・2間四方で、橋掛は斜めにつき、後座はあるが地謡座はない(『文禄二癸巳十月五日 禁中御能組』内閣文庫)[15][16]。慶長十年代前半(1606年 - 1609年ごろ)の作とみられる洛中洛外図屏風(京都国立博物館蔵[17])に見える能舞台においても、屋根は切妻造・板葺で、後座はあるが地謡座はなく、鏡板も床下の幕板もない。寛永14年(1637年)に竣工した江戸城本丸表大広間上段の正面に造営された能舞台によって、地謡座や鏡板を備えた様式が確立したとみられる[18]。
歌舞伎舞台
歌舞伎の始祖とされる出雲阿国は、かぶき踊りの舞台として能舞台を使用したことが、『当代記』の記述や同時代の絵画から分かる[19]。草創期においては能舞台と同様の構造だった歌舞伎舞台は、徐々に今あるような要素が加えられていく。
芝居小屋は元和年間(1615年 - 1624年)に京都で7箇所が公許されたのに始まり、大阪では慶安5年(1652年)に3箇所が公許された。江戸では寛永元年(1624年)に猿若勘三郎が中橋南地(現・京橋)に猿若座(のちの中村座)を開いたのが嚆矢であり、山村座、市村座、森田座などが勃興し、幕府はこれら芝居小屋を堺町(のち堺町・葺屋町に分割)と木挽町に集める政策をとった[20]。
舞台装置の変化としては、まず万治年間(1658年 - 1661年)に橋掛の若松が消失した後、寛文4年(1664年)市村座で二番続きの狂言「今川忍び車」を上演した際に初めて引幕が使用された[21][22][23]。花道は寛文末 - 延宝年間(1670年代前後)に誕生したとされるが、当初は仮設のもので、常設の立派なものが設置されるのは享保・元文年間(1716年 - 1741年)と考えられている[21]。享保・元文年間には舞台面積も増大し、本舞台の前に附舞台が設置されるに至った。享保9年(1724年)中村座の舞台規模は間口6間半奥行5間だった[21][24]。能舞台の痕跡として江戸時代後期まで残っていた破風と大臣柱も、寛政8年(1796年)に都座で撤去されたのを皮切りに順次撤去が進んだ[25][26][27][28]。
また迫・廻り舞台などの可動式の舞台装置も発明され、発展を遂げ他の芸能の舞台にも影響を与えた。
近現代の舞台
著名な舞台
国宝指定を受けているもの
重要文化財指定を受けているもの
能舞台
神楽殿
芝居小屋
重要有形民俗文化財指定を受けているもの
農村歌舞伎舞台
人形芝居舞台
- 下黒田の舞台
- 真桑の人形舞台
- 犬飼の舞台
- 坂州の舞台
舞台が現存しない桟敷
脚注
- ^ 河竹 1943, pp. 159–160.
- ^ 後藤 1925a, pp. 6–7.
- ^ 後藤 1925b, pp. 55–57.
- ^ 河竹 1943, pp. 161–162.
- ^ 後藤 1925a, pp. 7–9.
- ^ 小寺 1929, p. 25.
- ^ 後藤 1925a, p. 11.
- ^ a b 後藤 1925b, p. 59.
- ^ 浜村 1926, p. 29.
- ^ a b 浜村 1926, pp. 30–31.
- ^ 河竹 1943, p. 161.
- ^ 後藤 1925a, pp. 11–13.
- ^ 小林 1935, pp. 9–14.
- ^ 丸山 2018, pp. 27–28.
- ^ 後藤 1925a, pp. 12–13.
- ^ 後藤 1925b, pp. 59–61.
- ^ “洛中洛外図屏風(二条城) 文化遺産オンライン”. bunka.nii.ac.jp. 2024年4月28日閲覧。
- ^ 丸山 2018, pp. 22–23.
- ^ 河竹 1943, p. 167.
- ^ 後藤 1925b, pp. 23–29.
- ^ a b c 河竹 1943, pp. 170–175.
- ^ 後藤 1925a, p. 21.
- ^ 浜村 1926, pp. 92–93.
- ^ 浜村 1926, p. 95.
- ^ 河竹 1943, pp. 175–178.
- ^ 後藤 1925a, pp. 32–33.
- ^ 後藤 1925b, pp. 114–115.
- ^ 浜村 1926, pp. 99–100.
参考文献
- 河竹繁俊『歌舞伎史の研究 : 近世歌舞伎の性格を中心として』東京堂、1943年。
- 小寺融吉『芸術としての神楽の研究』地平社書房〈民俗芸術叢書 第1巻〉、1929年。
- 後藤慶二 著、中村鎭 編『後藤慶二氏遺稿』後藤芳香、1925年。
- 後藤慶二『日本劇場史 : 附・西洋劇場の話』岩波書店、1925年。
- 後藤慶二『日本劇場史 簡易なる日本国劇史 (近世文芸研究叢書 第2期芸能篇 5(歌舞伎5))』クレス出版、1996年。
- 小林静雄『室町能楽記』桧書店、1935年。
- 浜村米蔵『簡易なる日本国劇史』新潮社〈文芸入門叢書〉、1926年。
- 丸山奈巳「近世の権力者の邸宅における催能の場についての考察」『建築史学』第71巻、建築史学会、2018年、2-36頁。
- 伊藤熹朔『舞台装置の研究』小山書店、1941年。
- 伊藤熹朔『舞台装置の話』美術出版社〈みづゑ文庫 第403〉、1951年。
- 伊藤熹朔『舞台装置の三十年』筑摩書房、1955年。
- 伊藤熹朔『舞台美術』朝日新聞社、1963年。
- 竹内芳太郎『日本劇場図史 第一册』壬生書院、1935年。
- 竹内芳太郎『日本劇場図史 第二册』壬生書院、1935年。
- 北尾春道『国宝能舞台』洪洋社、1942年。
- 図師嘉彦『日本の劇場回顧』相模書房、1947年。
- 高谷伸『日本舞台装置史』舞台すがた社、1952年。
- 十倉毅『能楽堂の音響に関する研究』学位論文、1990年。
雑誌
- 山崎静太郎「能舞台雑考」『建築雑誌』、日本建築学会、1901年。
- 山崎静太郎「能舞台の背景について」『建築雑誌』、日本建築学会、1901年。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野「能舞台研究会(1)」『能楽』第8巻第1号、『能楽』発行所、1910年1月、71-77頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野「能舞台研究会(2)」『能楽』第8巻第2号、『能楽』発行所、1910年2月、40-45頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野「能舞台研究会(3)」『能楽』第8巻第3号、『能楽』発行所、1910年3月、48-53頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野「能舞台研究会(4)」『能楽』第8巻第4号、『能楽』発行所、1910年4月、51-56頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野「能舞台研究会(5)」『能楽』第8巻第5号、『能楽』発行所、1910年5月、46-49頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野「能舞台研究会(6)」『能楽』第8巻第6号、『能楽』発行所、1910年6月、32-38頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野「能舞台研究会(7)」『能楽』第8巻第8号、『能楽』発行所、1910年8月、23-27頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野「能舞台研究会(8)」『能楽』第8巻第9号、『能楽』発行所、1910年9月、22-26頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野「能舞台研究会(9)」『能楽』第8巻第10号、『能楽』発行所、1910年10月、54-57頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野「能舞台研究会(10)」『能楽』第8巻第11号、『能楽』発行所、1910年11月、48-54頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野「能舞台研究会(11)」『能楽』第8巻第12号、『能楽』発行所、1910年12月、56-62頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野、藤田「能楽堂改良会(1)」『能楽』第9巻第1号、『能楽』発行所、1911年1月、79-84頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野、藤田「能楽堂改良会(2)」『能楽』第9巻第2号、『能楽』発行所、1911年2月、68-71頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、上野、咲壽「能楽堂改良会(3)」『能楽』第9巻第4号、『能楽』発行所、1911年4月、60-64頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二「能楽堂改良会(4)」『能楽』第9巻第5号、『能楽』発行所、1911年5月、52-55頁。
- 山崎静太郎、後藤慶二、咲前、上野「能楽堂改良会(5)」『能楽』第9巻第7号、『能楽』発行所、1911年7月、59-61頁。
- 後藤慶二「能舞台建築の進化」『建築雑誌』、日本建築学会、1911年。
- 山崎静太郎「能舞台の歴史および価値」『建築雑誌』、日本建築学会、1911年。
- 山崎静太郎「能舞台より歌舞伎舞台」『建築世界』、建築世界社、1911年。
- 後藤慶二「劇場の話」『建築工芸誌』、建築工芸社、1913年。
関連項目
- Portal:舞台芸術
- 日本三舞台
- 劇団
- 俳優
- あがり症(舞台不安症)
$STAGE
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/10 05:57 UTC 版)
テキストの最初に書いておく。この次の行にステージの名前を記述する。日本語は不可。
※この「$STAGE」の解説は、「むにむに」の解説の一部です。
「$STAGE」を含む「むにむに」の記事については、「むにむに」の概要を参照ください。
- Stageのページへのリンク