サッシャ
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| サッシャ | |
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第37回東京国際映画祭にて(2024年)
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| 生年月日 | 1976年9月22日(49歳) |
| 出生地 | |
| 身長 | 190cm |
| 血液型 | B型 |
| ジャンル | ラジオDJ、ナレーター |
| 活動期間 | 1999年 - |
| 配偶者 | 平石照実(2007年2月 - ) |
| 公式サイト | SASCHA OFFICIAL WEBSITE - オフィシャルサイト |
サッシャ(Sascha、本名:サッシャ・ベクレ / Sascha Boeckle、1976年〈昭和51年〉9月22日[1] - )は、日本で活動するラジオパーソナリティ、ナレーター、実況アナウンサー[2]。FRG・フランクフルト出身[2]。日本語・ドイツ語・英語を話すトライリンガル[2][3]。
経歴
ドイツ人の父と日本人の母の間に生まれる[2]。幼少期をドイツで過ごした[4][5][6]。1985年にニュルブルクリンクでF1を生観戦したことがF1ファンになるきっかけとなった[7][8]。
10歳で日本に移住[2][4][5]。東京都府中市立府中第三小学校、府中市立府中第四中学校卒業。当初は日本語を話せなかったが、日本の学校に通いながら習得した[5][9][10]。中学生の頃からラジオDJに憧れるようになる[4]。獨協大学外国語学部ドイツ語学科を卒業[2][3][11]。
ラジオDJとしてのキャリア
1999年、音楽専門チャンネル「VIBE」でVJおよびニュースアンカーとして活動を開始[12][13]。2000年にはWOWOWの早朝音楽番組にも出演[12]。
2001年4月、J-WAVEでラジオパーソナリティとしての活動を本格化した[2][10][13][14]。J-WAVEでは長年にわたり複数の番組でナビゲーターを務め[1]、特に『STEP ONE』では2017年から朝の情報番組のメインパーソナリティとして定着[2][14][15][16][17]。
スポーツ実況への転身
2001年、白戸太朗と今中大介がラジオ番組のゲストに来たことをきっかけに、当時のプロデューサーの勧めもあり、ラジオDJと並行してスポーツ実況の分野へ進出した[10]。当初はサイクルロードレースの実況からだったが、幼少期からF1ファンだった背景もあり2013年以降はモータースポーツ分野へと活動の幅を広げる。
自転車ロードレース
- 2002年 - サイクルロードレースの実況を開始。ブエルタ・ア・エスパーニャが初実況[10]。
- 2003年 - J SPORTSでのツール・ド・フランス実況を開始[1][10]。以降、ジロ・デ・イタリア、ブエルタ・ア・エスパーニャなどのグランツール実況を担当[18][19][20]。エシュボルン・フランクフルトの実況も担当。
- 2012年 - ツール・ド・フランス第4ステージで新城幸也が日本人として初めて敢闘賞を受賞した際の生実況を担当[21][22]。
- 2018年 - ツール・ド・フランスさいたまクリテリウムの実況を栗村修とのコンビで担当[23]。
- 2021年 - 東京オリンピックで自転車ロードレースとバスケットボールの場内アナウンスを担当。東京パラリンピックでは自転車ロードレースの場内アナウンスを担当[24][25]。
モータースポーツ
- 2013年 - モータースポーツ分野での実況を開始。J SPORTSでのル・マン24時間レース、WEC、スーパーGT、スーパーフォーミュラなどを担当[1][26][27]。
- 2016年
- トヨタ・ガズーレーシング公式実況としてニュルブルクリンク24時間レースに参加。
- DAZNでF1の実況を開始[7][8][28][29][30]。
- 2017年 - J SPORTSでフォーミュラEの実況を開始[6][31]。
- 2025年 - DAZNでのF1実況が2025年シーズンをもって契約満了により終了[32]。
- 2026年 - FODでF1の全戦実況を担当する[33]。
気象予報士資格の取得
2026年3月13日、第65回気象予報士試験に合格したことを自身のSNSアカウントにて報告[34]。勉強を始めて4年、6回目の試験での合格となった。
人物
転機と選択
- 「第一志望が叶わない」転機を多く経験してきたと述べており、獨協大学卒業を控えドイツの大学へ編入学するための願書を提出するタイミングでVJ合格通知が届いた経緯や、当初目指していた道とは異なる展開を重ねてきた[5][13]。
- 「失敗だらけかもしれない」としながらも、結果的に現在の多岐にわたる活動につながったとしている[5]。
- 個人事務所を設立し個人事業主として活動。複数ジャンルへの展開はリスクヘッジでもあるとしている[35]。
実況スタイル
- スポーツ実況では「視聴者ファースト」「視聴者の代弁者」を掲げている。準備は「全レースを観る」こと、レース全体のストーリーを追うドラマ監督のような視点を持つことを挙げている[9][10]。
- F1実況では「誰かの真似では勝てない」との考えから、自身が良いと考えた実況や伝え方を、国内外のスタイルをミックスして独自スタイルを確立[7][8]。
- グランツーリスモやF1等のシミュレータで仮想的にサーキット走行でコースを体感して実況に役立てている[36][37]。
ラジオとポッドキャスト
- ラジオを"耳で脳に迫る媒体"と位置づけ、"ながら聴き"を重視している。分かりやすさと深掘りのバランスを心がけている[14][38][39]。
- ポッドキャストは深掘り型の情報提供を狙うと述べている。音楽は配信サービスで新曲を定期的にチェックしている[14]。
テレビ出演
現在
- J SPORTS cycle road race(J SPORTS、2002年 - ) - 実況ナビゲーター[18][19][20]
- 金曜ロードショー(日本テレビ、2013年4月12日 - ) - 映画マイスター[1]
- スーパーフォーミュラ(J SPORTS、2013年 - ) - 実況[27]
- SUPER GT(J SPORTS、2014年 - ) - 実況[26]
- FIA 世界耐久選手権 / ル・マン24時間レース(J SPORTS、2013年 - ) - 実況[30]
- F3 世界一決定戦 〜マカオGP〜(BSフジ、2016年 - ) - 実況[40]
- フォーミュラE(J SPORTS、2017年 - ) - 実況[6]
- BEYBLADE X(テレビ東京、2023年10月6日 - ) - ナレーション[41]
- BOAT RACEプレミア(TOKYO MX・BSフジ(2025年3月まで) → BSテレ東(2025年4月以降)等) - 現地MC(不定期出演、スタジオMCの場合有り)[42]
- J-MELO(NHKワールドTV / テレビジャパン、2026年4月5日 - ) - MC(ケイナと共に)[43]
過去
- テレビでドイツ語(NHK教育、2009年度上期・2010年度・2011年度下期) - ナレーション[44]
- NEXTウイークリー(NHK BS1、2011年4月 - 2012年3月14日)
- ネプ&イモトの世界番付(日本テレビ) - G20[1]
- 第64回NHK紅白歌合戦(NHK、2013年12月31日) - Linked Horizon「紅蓮の弓矢」のドイツ語ナレーション[45][46][47][48]
- モーニングCROSS(TOKYO MX、2018年11月30日 - 2021年3月19日) - コメンテーター、金曜に不定期出演[49]
- ズームイン!!サタデー(日本テレビ、2019年4月6日 - 2022年3月26日) - サブ司会・スポーツコーナー担当[50]
- ハクション大魔王2020 第18話(読売テレビ、2020年9月5日) - サッシャ(本人役)[51]
- レギュラー番組への道(NHK総合、2023年)
- 世界同業者サミット(NHK総合、2023年)- MC[52]
- トラックドライバー(NHK総合、2023年)
- イベレコ(テレビ朝日) - MC[53]
ラジオ出演
現在
過去
- MUSIC HYPER MARKET(J-WAVE、2001年 - 2019年4月26日、インターネットラジオ)[1][54][55]
- WAKE UP TOKYO(J-WAVE、2006年4月 - 2009年3月)[56]
- GAZOO METAPOLIS Blue Style(2008年10月 - 2012年9月)[28][57][58]
- HELLO WORLD(J-WAVE、2010年10月 - 2012年9月)[58][59]
- BEAT PLANET(J-WAVE、2012年10月1日 - 2017年3月30日)[60][61][62]
- THE MUSIC SPECIAL(J-WAVE、2016年3月19日 - 2016年8月27日)[58]
- American Airlines Music Flight(J-WAVE、2016年9月3日 - 2017年3月25日)
- Spotify HYPNOSIS WAVE(J-WAVE、2021年2月5日 - 9月24日)[63]
- アニメ・ステラー(NHKラジオ第1放送→NHK-FM放送、2022年4月5日 - 2025年3月)[64][65][66][67]
その他の出演
インターネット配信
現在
過去
- ちきゅうTV(JAMSTEC、IODP) - ナビゲーター[69]
- スポナビライブニュース - アンカー
- B.WEEK!!(スポナビライブ、2016年 - ) - MC[70]
- ワイキュー(Yahoo! JAPAN) - 不定期MC
- F1(2016年 - 2025年、DAZN) - 実況[1][7][8]
- WEDNESDAY F1 TIME(DAZN、2021年 - 2025年) - 司会[71]
CM
映画
音楽作品
脚注
注釈
- ^ 60周年を期にプロモーション活動が変化したためと推測。
出典
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- ^ “Sound Horizon Around 15th Anniversary Special Site”. ポニーキャニオン. 2026年1月12日閲覧。
外部リンク
- SASCHA公式サイト
- Team 348ファンクラブ
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