TN360(1967-1969年)
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「ホンダ・TN360」の記事における「TN360(1967-1969年)」の解説
1967年11月に登場。エンジンは空冷 4ストローク 直列2気筒SOHCで最高出力は30PSだった。 1968年3月にパネルバン4車種(後部ドア上下開き・左側スライドドア/後部ドア上下開き・左右スライドドア/後部ドア上下開き・オープンバン)を追加。 1969年11月には道路運送車両の保安基準改正によりキャビンの側面後方部分にターンシグナルランプが標準装備されたほか、T360で設定されていた後輪をクローラに変更するスノーラを追加。
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