Awesome City Club
(ASAYAKE から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/12 16:30 UTC 版)
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| 出身地 | |
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| ジャンル | [2][3][4][5] | |||||||
| 活動期間 | 2013年 - | |||||||
| レーベル | ||||||||
| 事務所 | 株式会社RENI | |||||||
| 共同作業者 | ||||||||
| 公式サイト | Awesome City Club OFFICIAL SITE | |||||||
| メンバー | ||||||||
| 旧メンバー | ||||||||
| YouTube | ||||||||
| チャンネル | ||||||||
| 活動期間 | 2020年 - | |||||||
| ジャンル | 音楽 | |||||||
| 登録者数 | 17.2万人[1] | |||||||
| 総再生回数 | 1億8360万1033回[1] | |||||||
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| チャンネル登録者数・総再生回数は 2026年1月30日時点。 |
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Awesome City Club(オーサムシティクラブ)は、男女ツインヴォーカルを含む男性2人女性1人からなる日本の3人組バンド。略称は“ACC”、"オーサム"。現在の所属事務所は株式会社RENI、所属レーベルはavex内のレーベルcutting edge。
ファンク/R&B/パワー・ポップ/ダンスミュージック/ソウル/ロック/ポップス/ブルース/シンセ・ポップ等、メンバーそれぞれが好きなジャンルをミックスした音楽性を持つ[7][2]。
来歴
結成まで
のちに本バンドのベースを担当することになるマツザカタクミが同じ道玄坂の音楽スタジオで働いていた同僚でもあり友人でもあるatagiをバンドに誘った。マツザカがatagiをまず真っ先に誘った理由として、atagiの作曲家としての才能を挙げている。マツザカの勧誘に対して当初atagiは「やりたくない」と答えていたが、マツザカと話をしていく中でマツザカの好きな音楽と自身の好きな音楽に重なる部分を感じ、2012年12月28日、atagiが結成を承諾したことで音楽活動がスタートする[8]。その後、「演奏が上手くて可愛いドラムスがいる」という噂を聞きつけたマツザカがユキエをスカウトし、レコーディングを手伝ったモリシーがそのままギター担当として加入することになった。正式なボーカルが決まらず、レコーディング時に仮歌のつもりでボーカルを録っていたatagiがそのままボーカルを担当することになった[9][10][11][8]。
始動、PORINの加入
2013年春、atagi、モリシー、マツザカタクミ、ユキエというメンバー構成でバンド活動を開始[10]。結成時は、atagiがeyes of tiger、モリシーがBig Ben、マツザカタクミがHORROR SHOW、ユキエがbaby baby babyというように、それぞれ主宰のマツザカタクミが考案した企画バンド的なニックネームを名乗っていたが、他のメンバーからの不満の声もあり翌年には全メンバーが改名をしている[12][13][14]。
2013年8月17日、新代田FEVERでのMANGA SHOCKレコ発ツアー 『漫画衝撃ツアー東京編』への参加が初ライブ。同年9月には公式サイトを開設し、「愛ゆえに深度深い」と「Children」の2曲をSoundCloudに公開。また同年9月18日にはYouTubeにて「Children」のMVを公開した[15]。「Children」のMVには、atagiやマツザカが勤めていた音楽スタジオの同僚であったPORINが出演している。以降、マツザカから勧誘される形でPORINがサポートメンバーとしてバンド活動に参加する。
2014年3月19日、オーストラリアのバンドSan Ciscoの来日公演のサポートアクトを務める[16]。
2014年4月、サポートメンバーのPORIN(加入した当時はNYLONと名乗っていた)がバンドのフロントマンとして正式加入し、5人編成となる[17]。
2014年12月9日、バンドメンバーがかねてよりファンであったTahiti 80に来日公演でのサポートアクトを任され、出演が決まる[18]。
Awesome City Clubを結成する前に5人がそれぞれ所属していたバンドはどのバンドもライブ中心の活動をしていたが、バンドとしての音楽活動がうまく軌道に乗らないまま解散するようなケースが多かった。そういったバンドメンバー全員の経験を踏まえ、まずは音楽スタジオや自宅で楽曲、音源そのもののクオリティをしっかり上げていき、レーベルや事務所には未所属のままバンドの音源をSoundCloudやYouTubeを通じてWeb上にどんどん公開していきながら、まずは自分たちはどういう音楽が好きで、どういう音楽性を志向しているのかを広く知ってもらうことに集中した[2]。すると、面識のないミュージシャンや音楽ファンからバンドの楽曲を称賛されることが増え、加えて『The Guardian』(UK)[19] /『MTV IGGY』(USA)[20]といった海外メディアでもおすすめのバンドとしてピックアップされるなど、WEBを中心に幅広く注目を集めはじめる[21][2]。
CONNECTONEからメジャーデビュー
2015年1月15日、TSUTAYA O-nestで開催された初の自主企画イベント「Awesome Talks -vol.0-」の中で、ビクターエンタテインメント内に設立された新レーベルCONNECTONE(コネクトーン)の第一弾アーティストとしてメジャー・デビューすることを発表[22][23]。この頃はバンドメンバー全員が音楽活動に集中するために仕事やバイトを辞めざるを得ない多忙な状況だったため、最初の収入が振り込まれるまでの期間はバンドメンバーが1番貧乏な時期だった[8]。
同年4月8日、バンドメンバーが好きなミュージシャンでもあるmabanuaにプロデュースを担当してもらった1stアルバム『Awesome City Tracks』をリリースし、iTunesロックチャートで1位を獲得する[24][25]。
同年05月03日、VIVA LA ROCK 2015に出演。Awesome City Clubにとって初の音楽フェスティバルへの出演となった[26]。
同年7月10日よりクラウドファンディングサイト・CAMPFIREにて1stシングル「アウトサイダー」の制作資金を募集する企画をスタート[27]。
同年9月16日、初のメジャー流通盤となる2ndアルバム『Awesome City Tracks2』を発売。プロデュースは前作と同じくmabanuaが手掛けている。atagiはバンドの活動初期にmabanuaから教わったことがその後のバンドの活動や楽曲の制作をする上で支えになっていると話している[28][13]。
2016年3月17日、ファンクラブ「Awesome VIP Club」を発足し、18日には配信限定シングル「Vampire」をリリース。同年4月15日から、再びクラウドファンディング企画を「CAMPFIRE」にて実施。第二作目となるシングル「Don't Think, Feel」がメインのリターンとなった。6月に3rdアルバム『Awesome City Tracks 3』を発売[29]。
2017年1月25日、4枚目となるアルバム『Awesome City Tracks4』をリリース。この作品にて「Awesome City Tracks」シリーズが完結となる[30]。
同年4月よりアコースティックとバンドセットのワンマンツアーを実施。4月30日には、台湾・THE WALLにて初の海外公演を行った[31]。
同年7月28日、ap bank fesに出演[32]。
同年8月12日、RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZOに出演[33]。
2018年、所属していたビクターエンタテインメントの社内レーベルCONNECTONEとバンドの契約期間が終了したため、CONNECTONEを退所。退所後もバンド活動を継続[8]。
同年12月19日、アルバム『Catch The One』をリリース。本作のタイトル『Catch The One』の「The One」という言葉はジェームス・ブラウンが「ファンクで重要なのは一拍目」という意味で使っていた「The One」という言葉から引用されている。加えて、個人個人がそれぞれ思い描く「自分だけの特別な何か」を指す代名詞としての意味も込められている[34][35]。
2018年、2019年はバンド活動の他にやりたいことができたバンドメンバーと話し合うなど、とことんバンド内で深いコミュニケーションを取り合うような2年間になったとメンバー同士がインタビューの中で振り返っている[36][13]。
2019年8月16日、出演予定であったRISING SUN ROCK FESTIVAL 2019 in EZOのステージが台風の影響により中止となった[37]。
cutting edgeに所属
2020年からavex内のレーベルであるcutting edgeに所属。インディーズ時代に作成したAwesome City ClubのYouTubeチャンネルを6年ぶりに動かし、楽曲やMVの投稿を再開している[38]。1月から3ヶ月連続リリースを行った。
同年4月29日、アルバム『Grow apart』をリリース(パッケージは7月8日発売)[39]。同年10月14日には、「ceremony」をリリース。
2021年1月28日付け「歌ネット注目度ランキング」とAWAのリアルタイム急上昇で「勿忘」がそれぞれ1位を記録[40]。「勿忘」が大きくヒットした影響からこれまでリリースしてきた楽曲も注目を集め、各楽曲の再生数に反映された。同年1月29日に公開された映画『花束みたいな恋をした』の予告映像にてインスパイアソングとして使用されている[41][42]。また、本楽曲は第63回日本レコード大賞「優秀作品賞」を受賞し[43]、SPACE SHOWER MUSIC AWARDS2022では「BEST VIRAL SONG」を受賞した[44]。
2021年2月18日、アルバム『Grower』をリリース。本作は第14回CDショップ大賞入賞作品となった[45]。収録曲「湾岸で会いましょう feat.PES」では交友のあるPES(RIP SLYME)がゲストアーティストとして参加している[46]。
2021年8月22日、フジロックフェスティバルのグリーン・ステージに出演[47]。
同年11月15日に『第72回NHK紅白歌合戦』への初出場が内定し[48]、当日はNHK放送センターからの中継で「勿忘」を演奏した[49]。
2022年3月9日、アルバム『Get Set』をリリース[50]。
同年8月7日、ROCK IN JAPAN FESTIVALのHILLSIDE STAGEに出演[51]。
同年8月20日、SUMMER SONICのSONIC STAGEに出演[52]。
2023年12月28日、COUNTDOWN JAPAN23/24のCOSMO STAGEに出演[53]。
2025年4月8日、デビュー10周年記念企画「10作連続リリース」の第1弾シングル「STEP!」をリリース[54]。以降、毎月1作品つづ新曲を配信リリースする。11日には、デビュー10周年キックオフ・イベント『Awesome Talks 〜Cheers to 10!!〜』を東京・恵比寿LIQUIDROOMで開催。対バンゲストとして交友のあるmeiyoとフレデリックが出演した[55][56]。また9月12日から2026年1月29日まで、10周年記念ライブハウスツアー『Awesome Talks Live House Tour 2025-26』を開催[57]。
同年夏、Awesome City Club結成のきっかけを作った人物であり、元バンドメンバーであるマツザカタクミの結婚式にatagi、PORINが元バンドメンバーのユキエと共に参列。1日限定で初期のAwesome City Clubが再集結(モリシーは外せない都合で欠席)し、バンド演奏などでマツザカの結婚を祝福した[58]。また、10周年記念ライブハウスツアー『Awesome Talks Live House Tour 2025-26』ツアーファイナルとなった恵比寿LIQUIDROOM公演のアンコールには、元バンドメンバーのマツザカタクミとユキエがゲストとして登場している[59]。
同年12月6日、ラジオ番組『オールナイトニッポン0(ZERO)』(ニッポン放送)にバンドメンバー全員で初登場しており、『Awesome City Clubのオールナイトニッポン0(ZERO)』が生放送された[60]。
2026年1月5日、同年4月1日をもってバンドの音楽活動を休止することが発表された。2025年から行われていたデビュー10周年記念企画「10作連続リリース」をメンバー間で立案した際に1年後の活動休止を決めた。活動休止の理由について、atagiは「メンバーそれぞれに活動休止を選択した理由はあるんですが、(atagi個人としては)音楽について学びたいことや深めたいことが日に日に増えていき、『今は個人として音楽と向き合うまとまった時間を確保したい』と考えるようになったことが活動休止の理由として大きいです」「メンバーそれぞれの表現や活動は変わらず続いていくので、今は私たちのこれからを見守ってくださるとありがたいです」とコメントし、PORINは「改めて一緒にバンド活動を続けてきたメンバーと会話を重ねる中で、立ち止まることもAwesome City Clubをもっと長く続けていくための大切な一歩なのかもしれないと、そう思うようになりました」「また必ず、新しい私たちで会いに行きます」、モリシーは「車のガソリンがいつか無くなるように、バンドにもガソリンが必要です。今は給油しなければいけません」「そして、いつか、また戻って来られるように日々を大切に生きていこうと思います。変わらず音楽活動も続けますし、珈琲屋も変わらず営業を続けます」とコメントしており、バンドやバンドメンバーにとって前向きな理由から活動休止という選択をしたため、ゆくゆくはバンドの活動を再開すると明言している[61][62]。また、活動休止を発表した際には元メンバーのユキエ(現・楓幸枝)が「走り続けてくれてありがとうね。皆のこれからを楽しみにしつつまずはツアーの完走応援してるよ」とメンバーへメッセージを送っている[63]。
同年1月30日、「10作連続リリース企画」第10弾として、「連続リリース企画」で配信リリースした9曲と新曲「群鳥(ぐんちょう)」を収録した4年ぶりとなるオリジナルアルバム『Cheers to 10!!』を配信リリース[64][65]。
メンバー
※担当楽器は、過去に公式サイトの「BIOGRAPHY」に記載されていたものに準拠。2020年頃からは全員がいろいろな楽器に挑戦するようになり、明確な担当は記載されていない。
- atagi(アタギ)
-
→詳細は「atagi」を参照
- ボーカル、ギター担当[66]。ほぼ全ての楽曲の作曲を担当している。作詞も担当。
- PORIN(ポリン)
-
→詳細は「PORIN」を参照
- ボーカル担当[66]。作詞も担当。楽曲によってシンセサイザーを担当する。
- 2013年9月からサポートメンバーとして参加、2014年4月からバンドのフロントマンとして正式加入した。
- モリシー
-
→詳細は「モリシー (ミュージシャン)」を参照
- ギター担当[66]。楽曲によってシンセサイザーを担当する[67]。
旧メンバー
- マツザカタクミ
- ベース、 シンセサイザー、ラップ担当。atagiやPORIN、ユキエと共に楽曲の作詞担当[68]。Awesome City Clubの発起人、主宰[69]。オリジナルTシャツをはじめとするバンドの物販のデザインを手掛ける。
- 同じ音楽スタジオで働いていた友人のatagiをバンドに誘ったばかりの頃、ベースの弦交換をした経験が無いと言ったことで、atagiから一緒にバンドを結成することを不安がられていたことがある[8][2]。
- 元「THIS IS PANIC」のメンバー。PORINと共にDJユニット「ぴんとしてシャン!」としても活動。
- 趣味は古着屋巡り、居酒屋巡り。帰国子女であり、海外在住時はモーニング娘。を愛聴していた。
- エレファントラブをコピーすることから音楽活動をはじめた[70]。
- 2019年8月14日に脱退。脱退日にはライブが行われ、バンドメンバーと観客がマツザカの脱退を見届けている[71]。脱退後はバンドやミュージシャンが販売するグッズをデザインする仕事に携わっている[72] 。
- 2025年夏に結婚。atagi、porin、ユキエが結婚式に駆けつけ、マツザカを含めた4人によって初期のAwesome City Clubが再集結(リードギターのモリシーは外せない都合により欠席)し、バンド演奏などでマツザカの結婚を祝福している[58]。
- ユキエ
- ドラムス担当[66]。
- 結成時から加入、2020年8月28日に脱退。脱退理由は「歌手としてデビューをする」という目標に集中するためだったと話している。ソロシンガーとしてデビューしたあとも、レッスンやサポートといったドラマーとしての仕事を継続している[73][74]。
- 1987年7月13日神奈川県横浜市生まれ、横浜市育ち。
- 13歳の頃、紅白の舞台で歌う歌手に影響を受け、自分も歌手としてステージに立ちたいと考えるようになった。その後、ある大手事務所のオーディションに合格し、事務所から貰う仕事や歌手としてデビューをするためのレッスンと向き合う日々が続いたが、自分の後に事務所へ所属した女の子たちが着々と歌手としてデビューをするための準備を進めていることに焦り、「このままではいけない。なにか歌以外の武器を手に入れたい」と考えるようになった。そうして、高校時代からドラムスを学び始め、高校卒業のタイミングで歌手としてのデビューの夢を諦めると共にドラマーとしての活動に集中するようになった。また、2020年にAwesome City Clubを脱退後、ソロシンガーとしてデビューしており、自身の夢を叶えている[73]。
- 2009年11月9日、三人組バンド「BobRins」を結成[75]。2012年9月27日解散[76]。
- 2012年10月からアメリカンスクールガールバンド「THE PARTYS」にサポートドラマーとして参加[77]。THE PARTYSではDAISYという名の自身の分身というコンセプトで参加していた。2014年4月10日脱退[78]。
- 写真家の大城弘明は叔父[79]。
- 小学校1年から空手を習っており、2016年7月の『シブヤノオト』(NHK G)出演時には形を披露した。関東大会で2位になったことがある[80][81]。「アウトサイダー」「今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる」のMVでも空手の型を披露している。
- 周りの人へとても気遣いをする人であり、とにかくバンドの音源やライブのクオリティを上げることを第一優先に考える人だったとatagiはユキエの人柄について話している[8][82]。
- Awesome City Clubに所属していた時はライブのセットリストを考えることも多かった[82]。
- Awesome City Clubでは「Jungle」「Sunriseまで」「愛とからさわぎ」という楽曲の作詞を担当したことがある。「愛とからさわぎ」についてユキエは「普段の2人が歌わないようなギャップのある歌詞の作詞に挑戦してみました」「ボーカルの2人へ愛を捧げる1曲」とコメントしている[82][83]。
- 17歳の頃、2005年7月23日に公開された映画『リンダ リンダ リンダ』に出演していた[84]。
- 小学生の頃から椎名林檎の大ファン[85]。
- 2022年5月11日、昔からの自身の夢であったソロシンガーとしてデビュー。楓幸枝の名義でデビューシングル「ナンバ・ムッタ」を配信リリース[86]。
- 2023年、幾田りらのドラムディレクターとしてテレビ出演やツアーに帯同[87][88]。
音楽性
「バンドメンバーの好きな音楽ジャンルを深く掘り下げていきながら、自分たちのバンド独自の音楽性を追求した上でポップスとして表現する」という目標、共通意識を持って楽曲制作やライブを行っている[2][89][90]。また、活動初期からバンドの作曲面を担当しているatagiはバンドメンバーが全員好きな共通項としての音楽ジャンルにR&Bを挙げている[89]。
活動当初は「ネオ・シティポップの代表的な存在」と評されることが多かったが、atagiやマツザカは自分たちが知識として認識しているシティ・ポップの源流と自分たちの音楽性の源流は違うところにあると活動初期のインタビューの中で答えている。また、ネオ・シティポップとカテゴライズされることに対して反骨心を持つというよりも、そういう風に評価されることによって昔からシティ・ポップという音楽を聴いているような、シティ・ポップというジャンルの音楽性を深く好きな人たちに嫌な思いをさせていないかという懸念のほうが当時は大きかったと活動当初を振り返っている[2][91][92]。
Awesome City Clubは「架空の街のサウンドトラックを作る」というコンセプトから出発したバンドであり、atagiはそのコンセプトについて「僕はメンバーの中で唯一出身が田舎の方なんですけど、子供の頃に描いていた街や都市のイメージがACCの音に滲み出てるような気がするんですよね。なにか現実に存在する特定の場所や街のことを描くというより、想像の中に存在する架空の場所や街のことを描くみたいな」と説明しており、マツザカも「atagiが作る曲は、冷たいんだかあったかいんだか、温度感の不思議なものが多いんですよね。それはatagiが今言ったような想像を膨らませた先に描かれた場所や街のイメージがあって、そこから架空の街を作り上げているからかもしれません」とatagiのその感覚に同意している。加えて、『Awesome City Tracks4』リリース以降は「架空の街のサウンドトラックを作る」というコンセプトのみを意識した楽曲制作だけでなく、様々なアイデアを元にした楽曲の制作方法も試しながら、原点のコンセプトを大事にした楽曲も変わらず制作するなど、より自由にバンドの可能性を狭めることなく音楽制作に取り組めるようになったとインタビューの中で話している[93][2]。
Webメディアのミーティア(MEETIA) 上でAwesome City Clubにインタビューをした編集ライターの山田宗太郎はACCの音楽性について「箱庭的な架空の世界というよりも、拡張現実的な世界という方が感覚的に近いかもしれません。自分の日常の延長線上に突然ファンタジックなものが降って来るような。そういったACCの音楽でしか感じることのできない不思議な感覚がACCのどの楽曲にも通底している」と評している[93]。
活動当初から曲先(最初にatagiがデモ音源を制作して、そこから作詞、編曲の順番で楽曲を完成させる)で音楽制作をすることが多い。ボーカル2人のどちらかがソロで歌うか、ツインボーカルで歌うかは楽曲を制作する過程で決めていく[94]。作曲・作詞・編曲の方向性をデモ音源の段階で決める場合もあれば、atagiが制作したデモ音源のメロディにどういった歌詞をつけるかメンバー全員で話し合いながら各々歌詞を書いたり、リードギターのモリシーが弾いたギターフレーズからatagiが着想を得てデモ音源を制作することもある[82][8][39][95]。また、バンドメンバーが敬愛するミュージシャンに作詞家として楽曲制作へ参加してもらうこともある[82][96]。
楽曲の編曲については、「この楽曲ではこの人と一緒に編曲作業をしてみたい」とバンドメンバー間で意見を出し合ってから編曲家、ミュージシャンに打診をする。また、デモ音源を制作したあとにatagiやモリシーがそのまま編曲を担当することもある。3rdアルバム『Grower』では、1曲1曲異なる編曲家、ミュージシャンと一緒に編曲作業を行なっている[96][93][2]。
Awesome City Club内の役割分担として、楽曲面ではatagiが中心となって音楽制作を行い、CDのアートワークの方向性やバンドメンバーの服装についてはPORINの意見がよく反映される[97][98][99]。リードギターのモリシーはACCの音楽活動に関するインタビューの中で「atagiがいい曲、atagiとPORINがいい詞を書いてそこに何かしらいいものを乗せられたらっていうのが自分の役割」と自身のACCにおける基本的な役割について答えており、「バンドの主要な部分は2人を信頼して、その中でギターを自由に弾くというのが昔からの自分の基本的なスタンスだった」とバンドに対する向き合い方は昔からあまり変わっていないと話している[100][96]。
PORINはバンドの楽曲制作について「作曲しているアタさん(atagi)が楽しく音楽制作できている状態が1番バンドとしてもいい状態」と話している[97]。
atagiは楽曲を制作する上での基本姿勢に関するインタビューの中で「仮に考え足らずだったとしても、自分たちが勢いを持って『これ、かなり良くないですか!?』って胸を張れるような楽曲を作っていきたいです」と話している。また、「作曲をする上で大事にしていることは?」という趣旨の質問には「この曲が好き、この曲をやりたいってメンバーが思えるから、 バンドってきっと続いていくと思うので。シンプルに、そういう曲をずっと作っていきたいです」と答えている[101][100]。
評価
mabanua(Ovall)はAwesome City Clubについて、ACCはSoundCloudなどのWeb上に自分たちが制作した楽曲をどんどん公開しながら楽曲の魅力によってバンドの知名度をじわじわと上げた経歴による影響から、ライブよりも楽曲の良さに注目されがちだが、楽曲の魅力に加えてACCのライブの魅力にも注目して欲しいと話している。また、mabanuaはACCとSuchmosの音楽を聴いた時にその後の日本のバンドミュージックにおけるソウル、R&Bリバイバルの流れを初めて予感したとインタビューの中で答えている[102][103][104]。
蔦谷好位置はAwesome City Clubの楽曲群について「いい曲がたくさんあって、華やかだけど、メロディの動きやatagiくんとPORINちゃんのハーモニーの構築の仕方などがいわゆるポップスの王道から逸れていてとても面白い」と語り、ヒットした楽曲である「勿忘」について「マイナーペンタっぽい和風のメロディってダサくなりがちなんですけど、この楽曲はおしゃれさとポップさ、オーサムがずっと持ち続けているオルタナ感をしっかり残しながら、絶妙なさじ加減で成立しているのが本当にすごいと思う。『勿忘』のヒットは、オーサムの尖った部分を曲げずに国民的なヒットを記録したという意味でも素晴らしいことなんです」と評している[105]。
音楽雑誌『ele-king』は本バンドの音楽性について、「彼らの作品から、いわゆるシティ・ポップ然としたものだけではなく、60年代のラウンジ・ミュージックも70年代のノーザン・ソウルも80年代のエレポップも90年代のブリットポップも00年代のチルウェイヴも2010年代のシンセ・ポップも……と、あらゆる心地良いポップスのツボをとにかく探究しまくっているひたむきな姿が伝わってくる」と評している。また、Awesome City Clubが紹介される際にシティ・ポップという言葉1つにまとめられてしまうのはどこにルーツの起点があるのかわかりやすく提示するような音楽性ではないからなのではないかと指摘している[2]。
永野亮(APOGEE)は本バンドについて「僕らが再始動したタームで、LIQUIDROOMでgroup_inouとの2マンがあって、そのときに『Awesome City Clubというかっこいいバンドがいて、きっと永野さんも好きだと思う』と教えてくれて。で、僕もたまたま車を運転してるときに“Lesson”を聴いてて、とてもいいバンドだと思ったから、『あ、知ってる』と思って。それから少ししてライブに誘ってもらって、音楽がかっこいいのはもちろん、ステージの魅せ方とかも含めて、音楽を単に音楽としてだけで捉えていないバンドで、それがコンセプチュアルに成立していることがすごいと思いました」と評している[106]。
池田貴史(レキシ)はatagiのソウルミュージックを感じさせる歌声を絶賛しており、「ダンサンブルな雰囲気がatagiくんに歌ってもらったらぴったりなんじゃないか」という作曲の過程で生まれた着想から、自身の楽曲「たぶんMaybe明治 feat. あ、たぎれんたろう」のゲストボーカルとしてatagiに本楽曲への参加を依頼している。また、Awesome City Clubの楽曲からも刺激を受けながら本楽曲を制作したと話している。加えて、自身の声の質感とatagiの声の質感が似ていることに気づき、1フレーズずつ交互に掛け合いで歌うという手法を取ったと本楽曲を解説している[107][108]。
真部脩一(集団行動、Vampillia、進行方向別通行区分、元・相対性理論など)はatagiとの対談の中でAwesome City Clubの「架空の街のサウンドトラック」という音楽性と自身の志向する音楽性にとても近いものを感じると公言しており、Awesome City Clubが提示するサウンドは空想的な街を描きながらとても洗練されていると評している。加えて、真部はポップスにおいて身体性は必要無いという考えを持っていたが、Awesome City Clubのライブに来るお客さんはそれぞれが押し付け合うことなく個人個人に合ったライブの楽しみ方をしており、その中には自然と踊ったり、自然と身体がリズムに乗っているような形でライブを楽しんでいる人も含まれていたことが強く記憶に残ったとACCのライブを初めて観た時の印象を話し、このライブを観たことで自身の考え方が変化したと話している。真部は自身のバンド・集団行動初の自主企画対バンライブ『集団行動の会談公演』のゲストとしてACCに参加を依頼したこともある[109][110]。
Awesome City Clubの楽曲である「アンビバレンス」や「tamayura」の編曲作業に参加したESME MORIはレコーディングやミックス作業や日常の会話において、オーサムとは共通の言語が沢山あると感じることが多いと話している。また、「atagiさんは高音が素晴らしいが、ある楽曲に関してはあえて低音を強調して歌ってみて欲しい」などチャレンジングな提案をしたあとにatagiからデモが返ってくるとすごくいいメロディが乗っていたりするなど「ここをこうしたらかっこよくなる」というようなやりとりが自然にできるため、オーサムのメンバーと自身の世代的な近さも相まって、オーサムとの出会いは人生の中でも大きな出来事だったと話している[111]。
後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)はO-nestで開催されたAwesome City Clubのライブに足を運んだ際、ACCの楽曲とライブに衝撃を受けたと話している。加えて、「atagi君の声、むちゃくちゃタイプなんだよな。佐藤竹善みたいって言ったら怒られるかもしれないけど、本当に良い声。16ビートに合う」とatagiの歌声を称賛している[112][113]。
mikako(Nagie Lane)はAwesome City Clubの楽曲に共通する特徴としてatagiとPORINによる「声の鳴りの良さ」やたとえ洋楽色の強いメロディ、譜割りの楽曲であっても自然と日本語を嵌め込んでいけるセンスを挙げ、日本語の歌詞の中に英語が入ってきても歌の流れが止まらない日本語と英語がシームレスなボーカリゼーションが素晴らしいと評している。また、ツインボーカルを選択している楽曲において、コーラスのハモリ方や主旋律の入れ替わり方がとても特殊であり、予想もしないタイミングでオクターブユニゾンが差し込まれるなど、ポップスを追求しながらも類を見ない個性的な音楽性をしていると評されている[92][91]。
エピソード
バンド名については「個人の集合体」というニュアンスを込めてマツザカが「Club」という単語を最初に選定。そこから飲食店にメンバーで集まり話し合う過程から出てきた「Awesome」という単語や、「架空の街のサウンドトラックを作る」というバンドのコンセプトにちなんだ「City」という単語を組み合わせて命名に至った。また、「Awesome City Club」の他に有力な候補として挙げられていたバンド名は「ちゃんぽんず」だった。結成当初にサポートメンバーとしてバンド活動を手伝ってくれていたPORINがフロントマンとして正式加入してからしばらくして行われたインタビューの中でatagiは「みんなこれまで他のバンドでも音楽活動をしてきて、しっかり食えてきたわけじゃないんです。お互いの足りていない部分を補いあって、助け合って、みんなで(本バンドを)ここまで持っていったんですよね」と音楽活動を通して感じたAwesome City Clubというバンドの印象について話している[13][10][9][2]。
2015年1月15日にTSUTAYA O-nestで開催された「Awesome Talks -vol.0-」を第1回目として以降、定期的に自主企画イベント「Awesome Talks」を開催している。本イベントではAwesome City Clubが敬愛していたり、交流のあるミュージシャンやバンド、DJにゲストとして参加してもらうことが恒例となっており、過去にはAPOGEE、GREAT3、the band apart、シンリズム、Sugar's Campaign、Yogee New Waves、group inou、OGRE YOU ASSHOLE、Creepy Nuts、髭(HiGE)、木下理樹(ART-SCHOOL)、吉田ヨウヘイgroup、iri、Mom、吉澤嘉代子といったミュージシャン、バンドと共演している[114][115][116][117][118]。
2017年、Awesome City Clubの楽曲の作曲面を担当しているatagiはバンドが4枚目のアルバムをリリースしたあと、メンバー1人1人がそれぞれバンドについて感じていることのあまりの噛み合わなさ、温度差にバンドとしての限界を感じ、『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZO』の出演後、メンバーに脱退の意思を伝えるつもりだった。また、リードギターのモリシーもatagiがバンドからの脱退を考えていた時期とちょうど同じ頃にバンドを脱退しようとしていたことがあるとのちのインタビューの中で明かしている[8]。しかし、『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZO』出演時のライブがバンドとしてあまりにもベストなパフォーマンスとなったことをきっかけに、そこからメンバー同士で今まで以上に深く話し合う場を設けるようになった。PORINはインタビューの中で「『RISING SUN ROCK FESTIVAL 』のときは、atagiの話をチラッとだけは聞いていたので、みんなかなり必死だったというか、『ここでいいライブしなきゃ、このバンドは終わる』くらいのつもりだったんですよ。だから、ああいうベストなライブになったんだと思います」とこのライブがバンドとしてのターニングポイントになったと振り返っている[80]。
「GOLD」という楽曲は2014年にフジロックフェスティバルのグリーン・ステージに出演していたアーケイド・ファイアのライブから刺激を受けて制作された。その後、Awesome City Clubは2018年にレッド・マーキーでライブを行いフジロックへ初出演し、2021年には2014年のアーケイド・ファイアが立っていたステージであるグリーン・ステージにてライブを行っている[47]。本楽曲はラジオ番組『SPITZ 草野マサムネのロック大陸漫遊記』(TOKYO FM)内でパーソナリティの草野マサムネ(スピッツ)におすすめの楽曲として選曲してもらったことがある[119]。
atagi、PORIN、マツザカが同じ音楽スタジオで働いていた頃、なぜか職場の休憩時間に放送されていた『3年B組金八先生』を他の同僚も交えて一緒に観ていたというエピソードがある[13]。また、その音楽スタジオやライブハウスでatagiが働いていた頃に出会った当時音楽活動をしていた友人が今は別の業界で働いており、お互い30代後半になったタイミングでその友人が企画立案した仕事に声をかけてもらうなど、昔の仕事仲間や音楽仲間との縁が思わぬ形で繋がることがあると話している[120]。
ディスコグラフィ
| リリースリスト | ||
|---|---|---|
| ↙スタジオ・アルバム | 5 | |
| ↙ライブ・アルバム | 1 | |
| ↙ベスト・アルバム | 1 | |
| ↙EP | 1 | |
| ↙映像作品 | 4 | |
| ↙配信限定シングル | 37 | |
| ↙コレクション・アルバム | 4 | |
| ↙デジタル・アルバム | 1 | |
| ↙参加作品 | 2 | |
シングル
限定シングル
| 発売日 | タイトル | 初収録アルバム | |
|---|---|---|---|
| 1st | 2015年7月10日 | アウトサイダー | Awesome City Tracks 2 |
| 2nd | 2016年4月15日 | Don't Think, Feel | Awesome City Tracks 3 |
| 3rd | 2017年3月 | 今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる | Awesome City Tracks 4 |
| 4th | 2017年8月16日 | ASAYAKE | Awesome City Club BEST |
配信限定シングル
| 配信日 | タイトル | 規格 | 初収録アルバム | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2015年1月16日 | Lesson | デジタル・ダウンロード | Awesome City Tracks |
| 2nd | 2015年7月10日 | アウトサイダー | Awesome City Tracks 2 | |
| 3rd | 2016年3月18日 | Vampire | Awesome City Tracks 3 | |
| 4th | 2016年11月25日 | 今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる | Awesome City Tracks 4 | |
| 5th | 2018年6月27日 | SUNNY GIRL | Catch The One | |
| 6th | 2018年8月22日 | 8月とモラトリー | ||
| 7th | 2018年10月17日 | 君はグランデ | ||
| 8th | 2020年1月15日 | アンビバレンス | Grow apart | |
| 9th | 2020年2月12日 | ブルージー | ||
| 10th | 2020年4月8日 | バイタルサイン | ||
| 11th | 2020年10月14日 | ceremony | Grower | |
| 12th | 2021年4月21日 | またたき | Get Set | |
| 13th | 2021年6月29日 | color | ||
| 14th | 2021年7月6日 | 夏の午後はコバルト | ||
| 15th | 2021年11月3日 | you | ||
| 16th | 2021年11月24日 | 雪どけ | ||
| 17th | 2021年12月15日 | 息させて | ||
| 18th | 2022年1月12日 | Life still goes on | ||
| 19th | 2022年2月21日 | On Your Mark | ||
| 20th | 2022年2月28日 | 楽園 | ||
| 21st | 2022年4月20日 | Good Morning | close:to (配信ミニアルバム) |
|
| 22nd | 2022年10月21日 | Setting Sail 〜 モダンラブ・東京 〜 | ||
| 23rd | 2022年11月2日 | ユメ ユメ ユメ | ||
| 24th | 2023年3月8日 | Talkin' Talkin' [121] | ||
| 25th | 2023年4月19日 | アイオライト [122] | ||
| 26th | 2024年1月15日 | ヒカリ | ||
| 27th | 2024年10月23日 | シャラランデヴー[123] | 未収録 | |
| 28th | 2025年4月8日 | STEP![54] | ||
| 29th | 2025年5月7日 | 深海[124] | ||
| 30th | 2025年6月18日 | cosmos[125] | ||
| 31st | 2025年7月16日 | Run and Run[126] | ||
| 32nd | 2025年8月13日 | スロウ・サマー[127] | ||
| 33rd | 2025年9月10日 | journey[128] | ||
| 34th | 2025年11月5日 | ファンファーレ[129] | ||
| 35th | 2025年12月24日 | 100年後の僕たちへ[130] |
| 配信日 | タイトル | 規格 | |
|---|---|---|---|
| - | 2021年11月16日 | 勿忘 - From THE FIRST TAKE | デジタル・ダウンロード |
| - | またたき - From THE FIRST TAKE |
EP
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 最高位 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2018年3月14日 | TORSO | CD+DVD | VIZL-1334 (初回限定盤) | 36位 |
| CD | VICL-64967 (通常盤) |
アルバム
オリジナル・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 収録曲 | 最高位 | RIAJ認定 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ダウンロード | ストリーミング | |||||||
| 1st | 2018年12月19日 | Catch The One | CD+DVD | VIZL-1480 (初回限定盤) |
全10曲
|
63位 | ||
| CD | VICL-65081 (通常盤) | |||||||
| 2nd | 2020年7月8日 | Grow apart | CD+BD | CTCR-14998/B (初回生産限定盤) |
全11曲
|
26位 | ||
| CD | CTCR-14999 (通常盤) | |||||||
| 3rd | 2021年2月10日 | Grower | CD+BD+スマプラ | CTCR-96010/B |
全10曲
|
54位 | 1.勿忘:ゴールド | 1.勿忘:プラチナ |
| CD+スマプラ | CTCR-96011 | |||||||
| 4th | 2022年3月9日 | Get Set | CD+BD | CTCR-96063/B |
全10曲
|
39位 | ||
| CD | CTCR-96064 | |||||||
| 5th | 2026年1月30日 | Cheers to 10!![64][65] | デジタル配信 |
全10曲
|
||||
デジタル・アルバム
| 配信日 | タイトル | 規格 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2024年3月13日 | close:to | デジタル・ダウンロード | タイトルの読みは「クローゼット」 アルバム『Get Set』発売以降にリリースされた デジタルシングル曲をコンパイルした作品[131]。 |
コレクション・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 最高位 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2015年4月8日 | Awesome City Tracks | CD | NCS-10093 | 46位 |
| 2nd | 2015年9月16日 | Awesome City Tracks 2 | CD | VICL-64421 | 50位 |
| 3rd | 2016年6月22日 | Awesome City Tracks 3 | CD | VICL-64572 | 31位 |
| 4th | 2017年1月25日 | Awesome City Tracks 4 | CD | VICL-64707 | 30位 |
ベスト・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 最高位 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2017年8月23日 | Awesome City Club BEST | CD+DVD | VIZL-1217 (初回限定盤) | 25位 |
| CD | VICL-64824 (通常盤) |
ライブ・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 収録曲 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2022年7月20日 | Awesome Acoustic Session (Live at SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE 2022.2.14) |
配信 |
全11曲
Acoustic Life from dTV (Live)
|
デモ音源集
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2016年4月15日 | DEMO(幻のデモCD) |
全9曲
|
インディーズ時代の2013年9月から2014年10月にかけてSoundCloudで発表されたデモ音源をCD化したもの クラウドファンディングシングル「Don't Think, Feel」リターン限定。 |
| 2017年3月 | Awesome Demo Tracks4 |
全7曲
|
4thアルバム『Awesome City Tracks 4』制作時のデモ音源をCD化したもの クラウドファンディングシングル「今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる」リターン限定。 |
参加作品
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2015年5月20日 (レンタル開始日) |
ツタロックDIG Vol.3 | GOSH-7 |
全12曲
|
TSUTAYAグループレンタル限定 |
| 2021年8月4日 | STAMP「ฝันร้าย/ฝันดี (move on) [feat. Awesome City Club]」 | ฝันร้าย/ฝันดี (move on) [feat. Awesome City Club] |
映像作品
DVD
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| ライブビデオ | 2016年4月15日 | Awesome Talks - One Man Show - |
全12曲
|
2015年11月28日に代官山UNITで行われた『Awesome Talks -One Man Show-』を映像化したもの クラウドファンディングシングル「Don't Think, Feel」リターン限定のDVDに収録。 |
| ミュージックビデオ | 2016年4月15日 | Music Video |
全7曲
|
インディーズ時から「Lullaby For TOKYO CITY」までのミュージックビデオを全作品収録したもの クラウドファンディングシングル「Don't Think, Feel」リターン限定DVDに収録。 |
| ライブビデオ | 2017年3月 | Awesome Talks - One Man Show2016 - |
全18曲
|
2016年7月8日に恵比寿Liquidroomで行われた『Awesome Talks -One Man Show 2016-』を映像化したもの クラウドファンディングシングル「今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる」リターン限定DVDに収録。 |
| ミュージックビデオ | 2017年3月 | Music Video |
全2曲
|
クラウドファンディングシングル「今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる」リターン限定のDVDに収録。 |
ミュージックビデオ
| タイトル | 監督/Directed | 公開日 | サポート / コラボ | |
|---|---|---|---|---|
| 4月のマーチ | Eri Sawatari (Qotori Film) | 2015年3月25日 | [132][133] | |
| アウトサイダー | 東市篤憲 | 2015年8月17日 | [134] | |
| Don’t Think, Feel | 2016年6月1日 | Gap、Droptokyo | [135][136] | |
| 今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる | 2016年12月14日 | [137] | ||
| 青春の胸騒ぎ | YOSHIROTTEN | 2017年2月15日 | [138] | |
| ダンシングファイター | 神口智志 | 2018年2月26日 | [139][140] | |
| アンビバレンス | 新保 拓人(SEP) | 2020年1月15日 | [141] | |
| バイタルサイン | ONIONSKIN | 2020年4月8日 | [142] | |
| タイムスペース | Domu | 2020年5月6日 | [143] | |
| ceremony | 木村豊 (Central67) | 2020年11月9日 | [144][145] | |
| ブルージー | PORIN | 2020年2月12日 | [146] | |
| 最後の口づけの続きの口づけを | NAO WATANABE | 2020年7月8日 | [147] | |
| 勿忘 | MIIKU SAKANISHI | 2021年1月27日 | [148] | |
| 湾岸で会いましょう | 2021年2月24日 | [149] | ||
| またたき | 枝優花 | 2021年5月21日 | [150][151] | |
| Fractal | domu | 2021年6月25日 | [152] | |
| 夏の午後はコバルト | 東市篤憲 | 2021年8月3日 | ||
| Setting Sail〜モダンラブ・東京〜 | Tai Nakazawa | 2022年10月21日 | [153] | |
| ユメ ユメ ユメ | SEIYA ITO (8sek) | 2022年11月2日 | [154] | |
| Talkin' Talkin' | Akari Eda | 2023年3月8日 | [155] | |
| アイオライト | Kei Murotani | 2023年4月19日 | [156] | |
| ヒカリ | Ryoma Kosasa | 2024年1月31日 | [157] | |
| シャラランデヴー | 田辺秀伸 | 2024年10月23日 | [158][159] | |
| STEP! | 2025年4月8日 | [160] | ||
| cosmos | Basil Kräher | 2025年6月18日 | [125] | |
| Run and Run | Shohei Ohmae | 2025年7月16日 | [126] | |
| journey | 2025年9月10日 | [128] |
タイアップ一覧
| 起用年 | 曲名 | タイアップ |
|---|---|---|
| 2016年 | Vampire | H.I.S.「楽しさがとまらない マカオ」CMソング[161] |
| Don't Think, Feel | Google Play Music「音楽のある生活・ランニング篇」CMソング | |
| 2017年 | 今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる | フジテレビ系木曜劇場『嫌われる勇気』スピンオフドラマ『道子とキライちゃんの相談室』主題歌[162] |
| AbemaTV『AbemaPrime』2017年4月 - 2018年3月オープニングテーマ[163] | ||
| ASAYAKE | AbemaTV『AbemaPrime』2017年10月エンディングテーマ[164] | |
| yesから二人始めましょう | ドレッセ横浜十日市場スペシャルアニメーション『未来色の風景-十日市場に暮らす3つの家族の物語-』主題歌[165] | |
| 2018年 | アウトサイダー | 秋田朝日放送『サタナビっ!』テーマ曲(2018年1月 - )[166] |
| Magnet | 映画『レオン』エンディングテーマ[167] | |
| ダンシングファイター | BSフジ『SWIPE GIRLS』エンディングテーマ[168] | |
| プリンスホテル「軽井沢・プリンスショッピングプラザ」CMソング[169] | ||
| SUNNY GIRL | プリンスホテル「軽井沢・プリンスショッピングプラザ」CMソング[170] | |
| 2020年 | タイムスペース | スポーツデポ・アルペン「TIGORAアウターコレクション」TVCMソング[171] |
| バイタルサイン | スポーツデポ・アルペン「カウントダウンセール」TVCMソング[172] | |
| ceremony | 三井アウトレットパーク「WINTER SALE」全国CMソング[173] | |
| 勿忘 | 映画『花束みたいな恋をした』インスパイアソング[41] | |
| 2021年 | アウトサイダー | 映画『花束みたいな恋をした』劇中歌 |
| 今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる | ||
| ダンシングファイター | ||
| Don't Think, Feel | ||
| Lesson | ||
| 勿忘 | テレビ東京系『有吉ぃぃeeeee!そうだ!今からお前んチでゲームしない?』2月の勝手にエンディングテーマ(第102話 - 第103話)[174] | |
| 湾岸で会いましょう feat. PES | スポーツデポ・アルペン「PAINT NEW DAYS:Awesome City Club meets NIKE」CMソング[175] | |
| 夏の午後はコバルト | カンテレ・フジテレビ系火9ドラマ『彼女はキレイだった』オープニングテーマ[176] | |
| Sing out loud, Bring it on down | AVIOT 完全ワイヤレスイヤホン「TE-D01t」タイアップアーティスト/Webムービーコラボソング[177] | |
| color | ハーゲンダッツ webCMソング[178] | |
| 今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる | ABEMA『隣の恋は青く見える2』主題歌[179] | |
| groove on! | ダイハツ工業「タフト」CMソング[180] | |
| 雪どけ | 「バーチャル渋谷 au 5G X'mas 2021」テーマソング[181] | |
| 2022年 | またたき | 富山テレビ「卒うた」テーマソング[182] |
| On Your Mark | NHK BS1アニメ『アニ×パラ〜あなたのヒーローは誰ですか〜 第13弾 パラアルペンスキー』主題歌[183] | |
| 雪どけ | 寝具ブランド「NELL」コンセプトWebドラマ『ワタシとワタシの過ごし方』タイアップ楽曲[184] | |
| 楽園 | ブランド「AMPHI」2022年春夏シーズン コンセプトムービータイアップソング[185] | |
| Good Morning | テレビ朝日系『グッド!モーニング』テーマソング[186] | |
| ランブル | テレビ東京系ドラマプレミア23『吉祥寺ルーザーズ』エンディングテーマ[187] | |
| 2023年 | またたき | 富山テレビ・長野放送「卒うた」テーマソング[182][188] |
| 富山テレビ『bbt music selection』3月エンディングナンバー[189] | ||
| Talkin' Talkin' | 『SHIBUYA MARK CITY CITY POP PROJECT』イメージソング[190] | |
| アイオライト | TBS系 火曜ドラマ『王様に捧ぐ薬指』挿入歌[191] | |
| 2024年 | ヒカリ | 日本テレビ系水曜ドラマ『となりのナースエイド』主題歌[192] |
| 2025年 | ファンファーレ | 劇場アニメ『トリツカレ男』主題歌[128] |
主なライブ
単独ライブ
| 日程 | ツアータイトル | 会場 |
|---|---|---|
| 2015年11月6日 - 11月28日 | Awesome Talks -One Man Show- |
全4公演
|
| 2016年6月25日 - 7月8日 | Awesome Talks -One Man Show 2016 |
全4公演
|
| 2017年2月20日 - 5月27日 | Awesome Talks Acoustic Show |
全4公演
|
| 2017年4月14日 - 5月26日 | Awesome Talks -One Man Show 2017- |
全9公演
|
| 2017年10月28日 - 12月15日 | Awesome Talks -One Man Show 2017Autumn/Winter- |
全10公演
|
| 2018年5月24日 - 7月16日 | Awesome Talks -One Man Show 2018- |
全12公演
|
| 2020年1月23日 - 1月28日 | Awesome Talks Acoustic Show 2020 ~New Year Special~ |
全2公演
|
2020年12月10日 |
Awesome Talks -One Man Show 2020- |
全8公演
|
| 2021年8月9日 | Awesome Talks - One Man Show 2021 - |
全1公演
|
| 2021年9月7日 | Awesome City Club TikTok配信ライブ | オンライン |
| 2021年12月8日 | Awesome Talks One Man Show 2021 - to end the year - |
全1公演
|
| 2022年4月2日 - 5月1日 | Awesome Talk One Man Show 2022 |
全6公演
|
| 2025年4月11日 | Awesome Talks ~Cheers to 10!!~[55][56] |
全1公演
|
| 2025年9月12日 - 2026年1月29日 | Awesome Talks Live House Tour 2025-26[57][59] |
全10公演
|
自主企画
- 2015年01月15日 - Awesome Talks -vol.0-(出演:Sugar's Campaign、Yogee New Waves、DJタイラダイスケ)会場は渋谷TSUTAYA O-nest
※会場の装飾とBGM選曲をPORINが手掛け、特別メニューとして販売されたオリジナルカレーの監修をユキエが担当した。
※来場者に専用の携帯アプリにより新曲「It’s So Fine」の視聴が可能となるバーチャル7inchコースターが配布された。ライブ中の演出はリアルタイムで複数のスノードームをスクリーンに投影するもので、フェス・イベントクリエイターの森正志(THE FOREST)が手掛けた。
- 2015年08月21日 - Awesome Talks -vol.2-(出演:GREAT3、group inou、DJサイトウ”JxJx”ジュン)会場は渋谷WWW
※ライブ本編では、イベント開催時点で未発売のアルバム『Awesome City Tracks2』が収録順通りに再現された。来場者に専用の携帯アプリにより「Pray」の視聴が可能となるバーチャル7inchコースターが配布された。ライブ中の演出はステージ後方の大型スクリーンおよび五つの立札型スクリーンに映像を投影するもので、Awesome Cityの風景や物語を、窓枠や絵画のように切り取って、曲の魅力を一つのイメージと供になぞっていくというコンセプトをもとにフェス・イベントクリエイターの森正志(THE FOREST)が手掛けた。
※会場では、ロビー、エントランスにおいて、Awesome City Clubにまつわる人々が提供した物品によるギャラリー風の展示を実施した。来場者に専用の携帯アプリにより新曲「Vampire」の視聴が可能となるバーチャル7inchコースターが配布された。
- 2016年03月22日 - Awesome Talks -vol.4-(出演:the band apart、DJ飯室大吾)会場は大阪MUSE
- 2016年11月07日 - Awesome Talks -vol.5-(出演:東京カランコロン)会場は大阪umeda AKASO
※ステージセットは、UFO、ポテトフライ、ヤシの木などがモニュメント風に乱立する、マツザカタクミ曰く「flaming lipsよろしくなサイケなステージ」となっており、フェス・イベントクリエイターの森正志が手掛けた。来場者に専用の携帯アプリにより新曲「今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる」の視聴が可能となるバーチャル7inchコースターが配布された。
- 2016年11月24日 - Awesome Talks -vol.6-(出演:never young beach)会場は渋谷TSUTAYA O-EAST
※ステージセットには、Awesome Talks -vol.5のものに加え、巨大な灯篭、巨大化する観音像などが加わった。
※PORIN単独の自主企画。PORINの弾き語りでは、映画『ヴァージン・スーサイズ』の映像をバックに映写する演出が行われた。DJのTOMMYは、たこ焼きを作りながらDJを行なった。
- 2017年08月24日 - Awesome Talks vol.9(出演:iri))会場はLIQUIDROOM
インストアイベント
- 2015年04月18日 -『Awesome City Tracks』発売記念アコースティックミニライブ&サイン会 タワーレコード難波店 5Fイベントスペース
- 2015年04月19日 -『Awesome City Tracks』発売記念アコースティックミニライブ&サイン会 タワーレコード名古屋パルコ店 店内イベントスペース
- 2015年04月29日 -『Awesome City Tracks』発売記念アコースティックライブ&サイン会 タワーレコード渋谷店1Fイベントスペース
- 2015年09月26日 -2nd Album『Awesome City Tracks 2』リリース記念ミニライブ タワーレコード渋谷店 B1F「CUTUP STUDIO」
- 2015年10月04日 -2nd Album『Awesome City Tracks 2』リリース記念イベント「アコースティックミニライブ&ジャケットサイン会」タワーレコード新宿店7Fイベントスペース
- 2015年10月23日 -2nd Album『Awesome City Tracks 2』リリース記念イベント「アコースティックミニライブ&ジャケットサイン会」タワーレコード 名古屋パルコ店 店内イベントスペース
- 2015年10月25日 -2nd Album『Awesome City Tracks 2』リリース記念イベント「アコースティックミニライブ」タワーレコード梅田NU茶屋町店イベントスペース
- 2016年06月22日 -3rd Album『Awesome City Tracks 3』リリース記念イベント「アコースティックミニライブ&ジャケットサイン会」タワーレコード新宿店 7Fイベントスペース※ライブの模様がUstreamにて生配信された。
- 2016年06月24日 –3rd Album『Awesome City Tracks 3』リリース記念イベント「アコースティックミニライブ&ジャケットサイン会」タワーレコード梅田NU茶屋町店イベントスペース
- 2016年07月01日 –3rd Album『Awesome City Tracks 3』リリース記念ミニライブ タワーレコード渋谷店 B1F「CUTUP STUDIO」
- 2016年07月15日 –3rd Album『Awesome City Tracks 3』リリース記念イベント「アコースティックミニライブ&ジャケットサイン会」タワーレコード 名古屋パルコ店 店内イベントスペース
主な出演イベント
- 2013年12月07日 - shimokitazawa THREE 4th ANNIVERSARY NEW DAY RISING!!!
- 2013年12月14日 - GFB'13 大忘年会
- 2014年02月23日 - 下北沢パトロール2014
- 2014年05月31日 - InterFM presents Shimokitazawa SOUND CRUISING 2014
- 2014年06月08日 - オワリカラ Newアルバム「サイハテ・ソングス」リリースアフターパーティ「ある朝目覚めたら、デビットボウイになっていた」
- 2014年06月13日 - 撃鉄 1st full album「NO UNDERGROUND」release tour 〜バーいってバーやっちゃおうよ〜
- 2014年07月20日 - GFB'14
- 2014年07月22日 - BOMI presents TONGARI LOVERS CLUB
- 2014年08月02日 - Booked!
- 2014年08月30日 - 黒猫チェルシー主催「毛細血管GIG」Vol.09
- 2014年09月19日 - Painted Palms Japan Tour 2014
- 2014年10月13日 - ART-SCHOOLワンマンライブ~木下理樹生誕前夜祭~
- 2014年10月22日 - スペースシャワー列伝 100巻記念公演 第108巻 ?の宴
- 2014年11月03日 - YEBISU MUSIC WEEKEND 2014
- 2014年11月16日 - GOOD VIBRATIONS vol.1-
- 2014年11月30日 - THEラブ人間企画「下北沢にて'14」
- 2014年12月06日 - 「CAMP FIRE」#TOKYO
- 2014年12月17日 - DEERHOOF Japan Tour 2014
- 2015年02月05日・06日 - Keishi Tanaka CRYBABY’S GIRL TOUR
- 2015年02月14日 - FREE THROW Vol.88
- 2015年03月02日 - ZINE「WEARY」 RELEASE PARTY
- 2015年03月10日 - ツタロックフェス2015
- 2015年03月21日 - SANUKI ROCK COLOSSEUM ~BUSTA CUP 6th round~
- 2015年05月03日 - VIVA LA ROCK 2015
- 2015年05月05日 - VIVA LA ROCK presents「AFTER VIVA!!!」
- 2015年05月09日 - RUSH BALL☆R
- 2015年05月22日 - ふくろうずのプリティーツーマン〜友達って大事だよね。〜
- 2015年06月06日 - SAKAE SP-RING 2015
- 2015年06月07日 - ツタロック×SHIBUYA TSUTAYA presents SCRAMBLE FES 2015
- 2015年06月21日 - YATSUI FESTIVAL! 2015
- 2015年07月18日 - JOIN ALIVE
- 2015年07月22日 - スペースシャワー列伝15周年記念公演 第127巻 ~波創(なみはじめ)の宴~
- 2015年08月01日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015
- 2015年08月28日 - ー首 vol.8ー
- 2015年08月30日 - RUSH BALL 2015 feat. GREENS 25th Anniv.
- 2015年09月05日 - BAYCAMP 2015
- 2015年09月05日 - モーモールルギャバンTour2015“Would you be my friend?”〜Champs-Elysées de ツーマン【奈良】
- 2015年09月17日 - GLICO LIVE "NEXT"
- 2015年09月30日 - EX THEATER TV PRESENTS GO LIVE AUTUMN EXTRA “DANCE&POP”
- 2015年10月03日 - Date fm “MEGA★ROCKS 2015”
- 2015年10月11日 - "PlayStation" presents MINAMI WHEEL 2015
- 2015年10月17日 - モーモールルギャバンTour2015“Would you be my friend?”〜Champs-Elysées de ツーマン【熊本】
- 2015年10月18日 - モーモールルギャバンTour2015“Would you be my friend?”〜Champs-Elysées de ツーマン【鹿児島】
- 2015年11月20日 - ROTH BART BARON TOUR 2015-2016 「ATOM」【京都】
- 2015年11月21日 - タワヒロは見た Spin-off Vol.1
- 2015年12月12日 - ROTH BART BARON TOUR 2015-2016 「ATOM」【富山】
- 2015年12月13日 - ROTH BART BARON TOUR 2015-2016 「ATOM」【金沢】
- 2015年12月19日 - KRAPS HALL 14th Anniversary×FM NORTH WAVE 22nd Anniversary「FONS 2UP」
- 2015年12月27日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY
- 2015年12月30日 - LIVE DI:GA JUDGEMENT 2015
- 2016年02月14日 - ビクターロック祭り2016
- 2016年03月19日 - BEA×Zepp Fukuoka presents FX2016
- 2016年03月20日 - G's PRESENTS MUSIC CUBE 16
- 2016年03月26日 - IMAIKE GO NOW 2016
- 2016年03月27日 - TOKYO OUTDOOR WEEKEND 2016
- 2016年04月02日 - Suchmos「TOUR LOVE&VICE」【札幌】
- 2016年04月29日 - ROPPONGI VARIT. grand opening party!
- 2016年05月01日 - 荒吐宵祭 16 -GOLDEN SUNDAY
- 2016年05月06日 - CONNECTONE NIGHT Vol.1
- 2016年05月28日 - VIVA LA ROCK 2016
- 2016年06月04日 - 頂 -ITADAKI- 2016
- 2016年07月10日 - OCEAN PEOPLES
- 2016年07月23日 - Talking Rock! FES.2016
- 2016年08月10日 - AWESOME LOVE TAPES
- 2016年08月21日 - PEANUTS CAMP
- 2016年08月27日 - RUSH BALL 2016
- 2016年09月03日 - BAYCAMP 2016
- 2016年09月17日 - HOT FIELD 2016
- 2016年09月18日 - Getting Better 20th Anniversary Party"ROCK THE BEST TOUR"
- 2016年10月10日 - MINAMI WHEEL2016
- 2016年10月13日 - UNCHAIN 20th anniv. 3-Game-Match "Mr.VIRUSOUL スペシャル" DAY1
- 2016年11月06日 - 阪駒祭×見放題〜ガクサイホウダイ〜supported by 見放題
- 2017年03月08日 - FESTA DELLA DONNA
- 2017年03月11日 - OTO TO TABI 2017
- 2017年03月26日 - IMAIKE GO NOW 2017
- 2017年05月21日 - GREENROOM FESTIVAL '17
- 2017年07月16日 - RIP SLYME presents “真夏のWOW”
- 2017年07月28日 - Reborn-Art Festival 2017 × ap bank fes
- 2017年08月05日 - HOT FIELD 2017
- 2017年08月12日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZO
- 2017年09月09日 - BAYCAMP 2017
- 2017年09月10日 - GO OUT MUSIC CAMP 2017
- 2017年09月16日 - New Acoustic Camp 2017
- 2017年10月09日 - Eggs presents FM802 MINAMI WHEEL 2017
- 2017年12月10日 - ロックのほそ道
- 2017年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 17/18
- 2018年02月03日 - BAYCAMP 201802
- 2018年03月03日 - OTO TO TABI 2018
- 2018年03月21日 - RIPPLES ~1990-199×~
- 2018年04月22日 - CROSSING CARNIVAL'18
- 2018年05月30日 - 高橋みなみのこれなに?フェス!!2018
- 2018年07月29日 - FUJI ROCK FESTIVAL'18
- 2018年09月08日 - BAYCAMP 2018
- 2018年09月14日 - Mint Blue Moment '18
- 2018年10月14日 - niko and ... UNI9UE PARK'18
- 2018年10月30日 - NOW PLAYING JAPAN LIVE vol.2
- 2019年02月02日 - BAYCAMP 201902
- 2019年03月16日 - ビクターロック祭り2019
- 2019年05月04日 - VIVA LA ROCK 2019
- 2019年05月11日 - TOWA TEI Presents OPEN
- 2018年06月01日 - 森、道、市場 2019
- 2019年08月16日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2019 in EZO
- 2019年09月15日 - BAYCAMP 2019
- 2019年06月22日 - 夏びらき MUSIC FESTIVAL 2019
- 2019年07月23日 - Early Summer Night
- 2019年09月07日 - Sunset Live 2019
- 2019年09月14日 - New Acoustic Camp 2019 ~わらう、うたう、たべる、ねっころがる。 - 10th Anniversary MAGICAL CAMPING EVERLASTING! -
- 2019年09月15日 - BAYCAMP 2019
- 2019年10月05日 - atmos con vol.7 AFTER PARTY
- 2019年10月06日 - HAKONEIRO 2019
2020年
- 1月16日 - TOKYO CUTTING EDGE Vol.3 ~Tokyo Ska Has No Border~
- 6月20日 - LIVE HUMAN 2020
- 7月31日 - ビバラ!オンライン 2020
- 10月18日 - 第15回 渋谷音楽祭 2020 presents YOU MAKE SHIBUYA MUSIC FESTIVAL
- 11月22日 - ATFIELD inc. 20th presents BAYCAMP 2020 10th Anniversary
- 12月12日 - Infinity Live FES2020"The beginning of the legend"
2021年
- 3月29日 - CDTVライブ!ライブ!★春の4時間スペシャル★
出演
テレビドラマ
テレビ番組
- 高見沢俊彦の美味しい音楽 美しいメシ(2024年8月2日、BS朝日)[194]
映画
- 花束みたいな恋をした(2021年1月29日公開)[42]
ラジオ
- Awesome City Clubのオールナイトニッポン0(ZERO)(2025年12月7日[注 1]、ニッポン放送)[195][196]
NHK紅白歌合戦出場歴
| 年度 | 放送回 | 回 | 曲目 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年 | 第72回 | 初 | 勿忘[197] | 初出場 |
脚注
脚注
- ^ 6日の深夜3時から5時まで放送。
出典
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外部リンク
- 公式ウェブサイト
- Awesome City Club OFFICIAL website - Tumblr(インディーズ時公式サイト)
- Awesome City Club OFFICIAL (awesomecityclub) - Facebook
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ASAYAKE
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/15 00:07 UTC 版)
「カシオペア (バンド)」の記事における「ASAYAKE」の解説
初収録は2枚目のアルバム『SUPER FLIGHT』。当初はキーボードが主題の曲であったが『EYES OF THE MIND』でギターが主題担当となり、同様のアレンジで『MINT JAMS』にも収録、ライブでは必ずといって良いほど演奏される定番曲となった。イントロのギターカッティングのフレーズは、あまりにも有名。1995年にはKey of Lifeが「ASAYAKEの中で」としてカバーしている。
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