エグスプロージョン
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/01/16 20:50 UTC 版)
| エグスプロージョン | |
|---|---|
| 出身地 | |
| ジャンル | ダンサー |
| 活動期間 | 2002年[1] - |
| 事務所 | 吉本興業[2] |
| 共同作業者 | ひとりでできるもん [注釈 1] |
| 公式サイト | 外部リンク参照 |
| メンバー | まちゃあき(リーダー)[2][6][8] おばらよしお[2][6] |
| 旧メンバー | ひとりでできるもん[3] 昇一[9] スヌーピーJ[10] |
| エグスプロージョン | ||||||||
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| YouTube | ||||||||
| チャンネル | ||||||||
| 活動期間 | 2013年 - | |||||||
| ジャンル | エンターテイメント | |||||||
| 登録者数 | 約58.7万人 | |||||||
| 総再生回数 | 約3億3715万回 | |||||||
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| チャンネル登録者数・総再生回数は 2025年6月30日時点。 |
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エグスプロージョン(EGU-SPLOSION)は、日本のダンサー[11][注釈 2]、ダンスパフォーマンスユニット、アーティスト。
親会社である吉本興業及び代表的な作品のイメージで、とかくお笑い芸人、リズムネタ芸人などに思われがちだが、ユニット結成20年を超えるプロダンサーである。
代表的な作品にYouTubeで大ヒットした「本能寺の変」、TikTokでトレンドを生んだ「千利休」など、様々な歴史上の人物や事象にダンスと音楽を組み合わせた作品などで有名。吉本坂46のメンバーでもある。
ダンサーとして国内外でのステージパフォーマンス、振付、講師、ダンスコンテストの審査員などの活動以外にも、アーティストとしてアルバムのリリース、全国ライブツアーの敢行の他、企画演出、楽曲制作、動画制作、司会、コントや舞台の出演や演出など、多岐に渡る。
またダンスチームとしては珍しく、京都本能寺公認の認定ダンスチームでもある。
メンバー
- まちゃあき (1981年10月9日、山口県下関市出身) ダンサー。2代目リーダー。ワタナベエンターテイメントの芸能養成所から東京のダンススクールに通いダンサーとなり、ワタナベや吉本の養成所のダンス講師も務めていた。高校生のときから作詞作曲をしておりエグスプロージョンの楽曲制作も担当。作詞作曲家として「chamarky」名義でも楽曲を制作している。また、森山直太朗やNMB48や吉本坂46をはじめ、多数のアーティストやアイドルへの振付を担当するなど振付師としても活動している。また大のお笑い好きで、毎年M-1グランプリを一回戦からチェックするほど。MCなどにおいてはダンスアーティストというよりお笑い芸人のようなポテンシャルを発揮する。吉本坂46一期生、吉本坂46内ユニットチームREDのリーダーも兼任している。
- おばらよしお (1982年3月12日、神奈川県横浜市 出身) ダンサー。身長180センチを超える高身長の二枚目。一見粗野な人物に見られがちだが物腰が柔らかく丁寧な人柄で、幅広い年齢層に慕われやすい反面、まちゃあきに「固い」と言われることも。まちゃあきへのツッコミ役でもある。日々のファッションをSNS に投稿したり、自身でアクセサリーブランドをプロデュースしたり、バーテンダー兼DJを始めたり、田中一成・田中彪らが主宰する劇団T-gene stageにて舞台俳優として、舞台公演は勿論、劇団関連のイベント出演やMCとして単独で活動したりと、まちゃあきとはまた違う分野でのセンスを持つ。スチャダラパー、ゲームセンターCX、水曜どうでしょう、モンスターハンターシリーズとドラゴンクエストシリーズの大ファン。特にモンスターハンターにおけるシリーズ累計プレイ時間は5,000時間を超える。吉本坂46には二期生で所属している。
脱退メンバー
脱退順
- 一時スヌーピーJとともにエグスプロージョンに加入するも、当時就職していた仕事が多忙を極め昇一と入れ替わる形で脱退。現在はエグスプロージョンと「EDISON」としても活動。全国ライブツアーやファンクラブでのイベントなどを敢行している。
- 2003年エグスプロージョンに加入。チーム結成10周年を記念したエグスプロージョン初の全国ツアー敢行1ヶ月前の2012年6月に体調不良により期間未定で活動休止。(この時まちゃあきがひとりでできるもんに急遽助っ人を依頼しツアーは無事完走)。しかし昇一の容態は快方に向かわずそのまま同年12月に脱退。
- 高校時代よりひとりでできるもんとダンスチーム「スペースインベーダーザクロ」を結成していたがその後チームは解散。ライバルだったエグスプロージョンに誘われ、ひとりでできるもんとともに加入。2014年12月にダンスの方向性の違いから脱退。
グループ名について
「エグい」と「エクスプロージョン」を掛け合わせた、「爆発的にエグい」を意味する造語[1][8]。
概要
ダンスチームとして
ダンスジャンルはEDIT(フリースタイル)。
HIPHOPからLOCK、POP、HOUSEなど様々なダンスジャンルを盛り込み、使用する楽曲に合わせ「編集」する。使用する楽曲も後述にもあるようなサンプリングしたオリジナルミックス音源を使用するため、それらを併せて自身のジャンルを「EDIT」と呼称、提唱している。
従来のダンスチームの概念に当てはまらない非常に異色なタイプのダンスチーム。
自身の出演するステージパフォーマンス、コレオグラファーやバックダンサー、ダンスコンテストの審査員などのダンサーとしての活動以外にも、各種メディアへの出演(後述)、オリジナル楽曲のリリース、動画投稿サイトYouTubeなどでの動画制作(後述)、舞台やコントへの出演や演出、司会、[15]トークライブイベントの主催、ユニットのプロデュースなど、ダンサーの枠にとらわれないあらゆる活動を行っている[8]。中でも現在の主な活動のひとつとして、ひとりでできるもんとのライブユニット「EDISON」としてアーティスト活動がある[16][注釈 1]。EDISONとしては、エグスプロージョン結成10周年を記念した2012年に全国ツアーを初めて実施、以来毎年夏と冬に全国ツアーを敢行しており、2016年には全国各地の大型ライブハウスZeppでのワンマンライブツアーも成功させている。
クラブで踊るストリートダンサーからプロになるまで
2002年の夏、都内の同じダンススクールに通う者達の中で特に実力があったメンバーを、初代リーダーが呼び集めて結成される。当初はクラブイベントやダンスコンテストへの参加、ダンススクールでのレッスンなどを中心に活動。
その後初代リーダーを含めたメンバーの入れ替わりが何度かある中で、ダンス番組スーパーチャンプル(中京テレビ)に出演。一般的によく知られた楽曲をサンプリングした上で使用し、且つテーマを有するパフォーマンスを披露。メンバーそれぞれが人気を博し、幾度の同番組出演を経て人気ダンサーランキング3ヶ月間連続第1位を獲得、人気ダンサーランキングの初代殿堂入りダンスチームとなる。
番組終了後、徐々に芸能活動を意識し始め、ダンス番組スーパーチャンプルと吉本興業のコラボレーション企画の舞台に出演した事がきっかけで2010年によしもとクリエイティブ・エージェンシーからスカウトされ所属。ダンサーや振付師としての活動に加え、テレビやラジオ、舞台やコント、トークライブや生配信への出演など活動を本格化させる。
「本能寺の変」を生み出し現在に至るまでの活動
しかしその後さらなるメンバーの脱退があり、2015年より結成当初のオリジナルメンバーでもある、まちゃあき、おばらよしおのユニットとなる。これによりこれまでのダンス作品の表現に限界を感じた2人は自身のYouTubeチャンネルでの活動に注力、お笑い芸人のネタをダンス作品にリメイクする作品をアップロードし徐々に注目を集め、2015年3月に踊る授業シリーズ第一弾「本能寺の変」を制作。これが地上波で取り上げられ一躍有名となる。後にこの作品は2015年に日本国内において最も再生されたYouTube動画となった。「本能寺の変」だけでなく、国内再生回数トップ10のうち約半数がエグスプロージョンの「踊る授業シリーズ」が占めるという快挙も達成。これに付随して、テレビ番組をはじめ各種メディア出演はもちろん、日本全国各所でのパフォーマンス、大手企業とのコラボレーション動画制作、フランスやインドネシア、韓国など、海外のステージでもダンスパフォーマンスを披露するなど、活動の幅が一気に広がることとなった。
10年後にあたる2025年3月までに「本能寺の変」は再生回数8,000万回を超え、チームとしての活動歴も四半世紀を超えた。現在も、この「踊る授業シリーズ」などダンス作品をリリースし続け、ダンサーとしてはもちろん、マルチタレントとして幅広く活動している。
YouTubeでの活動概要
YouTube上に公開した動画「踊る授業シリーズ」が大ヒットし、中でも2015年3月に公開された「本能寺の変」[8]は2024年の時点で8000万回以上再生されている[17]。2015年6月10日にスッキリ(日本テレビ)に出演[18]。第2作「ペリー来航」(2015年5月)、第3作「島原の乱」(2015年6月)、ひとりでできるもんとの第4作「関ケ原の戦い」(2015年6月)、第5作「小野妹子-遣隋使-」(2015年10月)が公開。「本能寺の変」が2015年のYouTube再生回数の年間ランキング(日本国内部門)で1位を獲得、その他4作もTOP10入り[注釈 3]している[19][20]。その後も定期的に新作を配信しており、「千利休」(2016年5月)は2023年末よりショート動画投稿SNS「TikTok」にてまたもや学生によりヒット、翌2024年には1億回再生を突破している。
まちゃあき、おばらよしお共に歴史好きだが、まちゃあきは特に戦国時代や武将に詳しく織田信長を尊敬していると語っており、歴史に興味のない人にも分かりやすく伝えることで興味を持ってもらうきっかけを作りたいとして同シリーズを考案したという[8]。 おばらよしおは戦国時代に特に詳しいわけではなく、 歴史においては源平合戦や奥州藤原氏、太平洋戦争などに詳しい。
また「踊る授業シリーズ」の派生動画として企業やメーカーとの動画も多数制作され、その中には総務省とのコラボレーションした「選挙権の変」、吉野家ホールディングスや森永製菓、東急建設、レオパレス21、スクエアエニックス、Google、その他色々な合作動画もある。
その後も「踊る授業シリーズ」を軸に「踊るRAPシリーズ」「ダンサーEDITシリーズ」様々な動画がリリースされ続けており、エグスプロージョンチャンネルの現在(2025年)までのチャンネル総再生回数は3億4千万回を超える。
その他の動き
2014年8月~「エグスプロージョン×ひとりでできるもん LIVE TOUR 2014~ポップコーン~」(東京・名古屋・大阪・福岡・仙台)
2014年12月~「エグスプロージョン×ひとりでできるもん ENCORE TOUR 2014~GAN!! GAN!! POP CORN~」(東京・名古屋・大阪・福岡)
2015年8月~「エグスプロージョン×ひとりでできるもん LIVE TOUR 2015 カメレオン」(東京・名古屋・大阪・福岡)
2016年7月~「エグスプロージョン×ひとりでできるもん LIVE TOUR 2016 DENKI」(横浜・仙台・広島・福岡・大阪・名古屋・東京)
2016年11月30日、アルバム「CD/E」でCDデビュー[21]。
2017年7月~「エグスプロージョン×ひとりでできるもん 15th Anniversary Tour 2017 Question?」(横浜・名古屋・大阪・金沢・仙台・広島・福岡・熊本・東京)
2017年12月おばらよしおが神奈川県内の自宅で知人女性を制止するため頭部を叩いた疑いで、2018年4月傷害容疑で神奈川県警に書類送検されユニットは活動休止に追い込まれる[22]。2018年8月15日付けでおばら氏が不起訴処分[23]となったほか、被害女性との和解が成立したことによりユニットは12月に記者会見し活動を再開した。
2018年8月20日、まちゃあきが約6000人の中から6次審査まである吉本坂46の最終オーディションに合格し、メンバー(1期生)に選ばれる。[24]
2018年8月~「まちゃあき×ひとりでできるもん LIVE TOUR 2018 Shoe」(名古屋・福岡・大阪・仙台・東京)
2019年8月~「エグスプロージョン×ひとりでできるもん LIVE TOUR 2019 UNO」(大阪・名古屋・東京)
2019年12月27日、おばらよしおが、吉本坂46の2期生メンバーオーディションに合格。
2020年9月~「エグスプロージョン×ひとりでできるもん LIVE 2020 EDILIVE 2020」(東京)
2020年11月11日、CD+Blu-rayディスク+ブックレット「踊る授業シリーズ 虎の巻」発売。
2022年8月26日、エグスプロージョン結成20周年を記念した20th AnniversaryLIVE TOUR 2022「COCKTAILS」を敢行。[25]
2022年8月「エグスプロージョン×ひとりでできるもん 20th Anniversary LIVE TOUR 2022 COCKTAILS」(東京・愛知・福岡・仙台・大阪)
出演
後述の記載はあくまでも一部である。
後述の記載以外に、スーパーチャンプル(中京テレビ)やスター⭐︎ドラフト会議(日本テレビ)、流派-R(テレビ東京)などのエンターテイメントパフォーマンス番組をはじめ、めちゃ×2イケてるッ! (フジテレビ) 、世界まる見え!テレビ特捜部 (日本テレビ)などのバラエティー番組、テストの花道(NHK Eテレ)、Rの法則 (NHK Eテレ)などの教育番組、スッキリ(日本テレビ)やZIP!(日本テレビ)などの情報番組、本能Z(CBCテレビ)などの地方ローカル番組まで、地上波での出演番組のジャンルは、ダンサーとしては異例で多岐に渡る。
ラジオ番組についてはFM NACK5でエグスプロージョンとしてレギュラーパーソナリティを務めていた。その他にも様々な番組にゲストとして出演しているが、こちらも割愛する。
演劇舞台においても、まちゃあき、おばらよしお共に大小問わず多数出演している。「劇団エグスプロージョン」においてまちゃあきの原案演出や、幾つかの劇団におけるおばらよしお単独での出演等も複数あるが、こちらも代表的な作品を除いて割愛する。
映像作品としては、宇多田ヒカル、EXILE、聖飢魔II、相川七瀬などの著名なアーティストのPV等への出演多数。うち幾つかの作品においてはまちゃあきが振付を担当した。
出演メディア(一部のみ)
- エンタの神様(日本テレビ)
- 2015年7月19日「本能寺の変」
- 2015年9月19日「ペリー来航」
- 2015年12月26日「本能寺の変×ラッスンゴレライ」※8.6秒バズーカーとのコラボで披露。
- 2016年3月26日「小野妹子」
- 2016年5月21日「関ヶ原の戦い」
- 2016年10月1日「島原の乱」
- 2016年12月24日「ペリー来航」
- 2017年8月30日「西郷隆盛」
- 2017年12月29日「生類憐みの令」
- おはスタ645(テレビ東京、2015年7月27日 - 8月21日)
- ダウンタウンなう(フジテレビ、2015年7月31日)
- 爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル(フジテレビ、2015年10月23日)
- とんねるずのみなさんのおかげでした(フジテレビ、2015年11月26日)
- ナカイの窓(日本テレビ、2016年5月11日)
- ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(日本テレビ)
- ダウンタウンのガキの使い 大晦日年越しSP 絶対に笑ってはいけない科学博士(2016年12月31日)
- ダウンタウンのガキの使い!絶対に笑ってはいけない科学博士!一挙大公開SP!!(2017年1月3日)
- みんなDEどーもくん!(2017年4月9日 - 2018年3月11日、NHK BSプレミアム)
- しまじろうのわお!(2017年4月、テレビせとうち) - ダンスのコーナー
- 千鳥のクセスゴ!(2024年6月、フジテレビ)
- 舞台「ぼくらの七日間戦争2025」※おばらよしおのみ(2025年8月24日〜10月3日) - 田中康弘/杉崎警部 役
- 舞台「中学生日記2025」※おばらよしおのみ(2025年12月5日〜12月9日) - 山田三郎 役
ディスコグラフィ
アルバム
- CD/E(2016年11月30日、よしもとアール・アンド・シー)[21]
- Q<Type-A(DVD付)>、 Q<Type-B> (2017年7月12日)
- UNO (2019年11月27日)
- 踊る授業シリーズ 虎の巻(2020年11月11日)
- ベストプロージョン FAN's BEST、ベストプロージョン M's BEST、 ベストプロージョン Y's BEST (2022年8月24日)
ミニアルバム
- Q(2017年7月12日、よしもとアール・アンド・シー)[26]
DVD
- EGU-SPLOSIONのまぶりきん!(2008年)
- EGU-SPLOSION HITORIDE-DEKIRUMON NUMBER-1(2014年)
脚注
注釈
- ^ a b ごく初期のメンバー[3]。2012年の昇一病気時にツアーに助っ人として参加[4][5]。それ以降も共同でツアーを行い、「EDISON」として活動している[6][7]。
- ^ 吉本興業所属であるが、お笑いコンビではない[12]。しかしお笑い芸人と同列でライブに出演するなど、事務所からは実質的に芸人扱いされている。2015年7月に事務所の要望で初漫才を行っている[13]。
- ^ 1位『本能寺の変』、3位『ペリー来航』、4位『関ヶ原の戦い』、5位『島原の乱』、8位『【ラッスンゴレライ】8.6秒バズーカー VS エグスプロージョン 「お弁当」ダンスEDIT 【踊ってみたんすけれども】』[19][20]。
出典
- ^ a b インタビュー★「本能寺の変」で話題のエグスプロージョンに『どうして〜』なこと聞いてみた!!! - DANSTREET 2015年7月17日
- ^ a b c d 吉本興業株式会社 アーティストプロフィール | エグスプロージョン
- ^ a b まちゃあき[のほめごろし-SHO-1編- - テレビドガッチ
- ^ エグスプロージョン一同よりファンの皆様へご報告があります。 - Yahooブログ 2012年6月4日
- ^ ご報告 - 仮面を取ったら一般人ブログ 2012年6月4日
- ^ a b c エグスプロージョン&ひとりでできるもん official website
- ^ 元祖エンタメダンサー2組のライブツアー!今年もやりますっ!!エグスプロージョン×ひとりでできるもん LIVE TOUR 2014 ポップコーン 開催! - よしもとニュースセンター 2014年6月12日
- ^ a b c d e リズムネタ「本能寺の変」で大人気の“エグスプロージョン”って何者? 本人たちを直撃してみた - getnews 2015年6月17日
- ^ エグスプロージョンより皆様へ - Yahooブログ 2012年12月16日
- ^ 【ファンの皆様へ大事なお知らせ】EGU-SPLOSION、メンバー1人が卒業。 - Dews 2014年10月28日
- ^ ダンサーも参入 リズムネタの新たな刺客、エグスプロージョンとは? - オリコン 2015年7月5日
- ^ “本能寺の変”のエグスプロージョン 実は「ダンサーなんです」 - スポーツニッポン 2015年6月17日
- ^ エグスプロージョン 生涯初の漫才披露 - デイリースポーツ 2015年7月12日
- ^ EGU-SPLOSIONより皆様へ報告があります - Yahooブログ 2010年9月16日
- ^ ダンスユニット・エグスプロージョンが芝居に挑戦! - よしもとニュースセンター 2012年1月31日
- ^ エグスプロージョン×ひとりでできるもん LIVE TOUR 2015 カメレオン - Dews 2015年6月5日
- ^ リズムネタ「エグスプロージョン」 子供人気の裏に“親ウケ”(2/2) - 日刊ゲンダイ 2015年7月30日
- ^ エグスプロージョン 歴史ネタダンス - デイリースポーツ 2015年7月1日
- ^ a b YouTube年間ランキング、エグスプロージョンが圧勝 MVはゲスが健闘 - オリコンスタイル 2015年12月10日
- ^ a b YouTube年間ランキング「本能寺の変」が1位 MVでは三代目が健闘もゲス極が制す - TOKYO POP LINE 2015年12月10日
- ^ a b “エグスプロージョン、11・30CDデビュー”. ORICON STYLE. (2016年10月26日)
- ^ “傷害容疑で書類送検「エグス」おばらよしおの相方・まちゃあきが謝罪「深く反省してほしい」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年5月3日) 2020年7月9日閲覧。
- ^ “エグスプロージョン・小原メンバーは不起訴処分 横浜地検”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2018年8月15日) 2020年7月9日閲覧。
- ^ “吉本坂46正式メンバー46人発表 暫定センターはトレエン斎藤とスパイク小川 元NMB48も2人選出”. ORICON STYLE. (2018年8月20日)
- ^ “エグスプロージョン× ひとりでできるもん 20th Anniversary LIVE TOUR 2022 「COCKTAILS」開催決定! | エグスプロージョン&ひとりでできるもん official web site”. egu-dekirumon.jp. 2024年11月20日閲覧。
- ^ “第1子誕生のエグスプロージョン・まちゃあき、ダンスで子育て「電車のまねを…」”. ORICON STYLE. (2017年7月12日)
外部リンク
- エグスプロージョン - 吉本興業
- エグスプロージョン&ひとりでできるもん official website
- エグスプロージョン チャンネル - YouTubeチャンネル
- まちゃあき(エグスプロージョン) (@eguspmachaaki) - X
- おばらよしお(エグスプロージョン) (@obryso) - X
ブログ
- おばらよしおの冒険の書
- エグスプロージョン オフィシャルブログ - Yahoo!ブログ - ウェイバックマシン(2019年11月1日アーカイブ分)(旧・公式ブログ)
- おばらよしお(エグスプロージョン·吉本坂46) (@obarayoshio) - Instagram
- まちゃあき (@eguspmachaaki) - Instagram
その他
- まちゃ☆すぷろーじょん - ウェイバックマシン(2007年4月30日アーカイブ分) - スーパー裏チャンプル
- おばらっちのゲーム部屋 - YouTubeチャンネル
- まちゃあき - 吉本坂46
- EGU-SPLOSIONのページへのリンク