GACKT
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| GACKT | |
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『キングコング:髑髏島の巨神』ジャパンプレミアにて(2017年3月)
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| 基本情報 | |
| 別名 |
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| 生誕 | 1973年7月4日(52歳) |
| 出身地 | |
| ジャンル | |
| 職業 | |
| 担当楽器 | |
| 活動期間 |
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| レーベル | G&Lovers |
| 事務所 | 個人事務所(合)VENUS |
| 共同作業者 | |
| 公式サイト | GACKT OFFICIAL WEBSITE |
GACKT(ガクト、1973年〈昭和48年〉7月4日[5] - )は、日本の男性シンガーソングライター、俳優[6]。本名は大城 ガクト(おおしろ がくと)[7]。マレーシア・クアラルンプール在住[8]。
MALICE MIZERの2代目ボーカルとして活動した後、1999年にソロデビュー。2026年1月時点でCDシングル48枚とアルバム19枚を発売している[9]。2007年にNHK大河ドラマ『風林火山』、2019年に公開の映画『翔んで埼玉』に出演するなど俳優としても活動し[10]、『第43回日本アカデミー賞』では優秀主演男優賞を受賞した[11]。
来歴
生い立ち - ソロデビュー前
1973年7月4日、沖縄県に生まれる。その後は父親の仕事の関係で引っ越しが多く、山口・福岡・滋賀・大阪・京都で暮らした経験がある[12]。父親がトランペット奏者でクラシック音楽が身近な環境に育ち、親の意向で3歳からピアノを習い[13]、11歳に一度中断するも、14歳前後に友人の影響で再開する[14][15]。中学時代に「ヤンチャな先輩」がドラムを叩く姿に惹かれ、その先輩と同じ高校に進学、ドラム三昧の日々を送った[16]。
学校卒業後は水商売やディーラー、スタジオの音響などの仕事の傍らドラムのヘルプを続け[17]、京都でYOUとバンドCains feelを立ち上げ、ボーカルを務める[18]。人からの紹介でMALICE MIZERのManaとKöziに会い[19]、MALICE MIZERへの加入を決め上京[20]、1995年10月から1999年1月にかけて2代目ボーカルとして活動する。1997年7月24日、『西城秀樹ROCKトリビュート』にFUMIHIKO KITSUTAKA'S"LOLA"(橘高文彦、満園庄太郎、小畑ポンプ、Gackt)として「傷だらけのローラ」に歌唱参加。1998年にMALICE MIZERを脱退[21]。
ソロデビュー後
1999年5月12日、ミニアルバム『Mizérable』でソロデビュー[9]。同作はオリコン週間アルバムランキングで最高2位を記録した[22]。
2002年9月22日、北京工人体育場で行われた「日中国交30周年記念コンサート」に出演。2003年4月19日に自身が主演を務め、原案・脚本を手がけた映画『MOON CHILD』が公開される[23]。10月24日には自身が書き下ろした同作のアナザーストーリーにあたる小説『MOON CHILD【鎮魂歌】レクイエム篇』が発売される[24]。
2006年2月28日、兵庫県立舞子高等学校の卒業式来校を依頼され、卒業生・在校生の前で未発表曲「野に咲く花のように」を披露[25]。同曲は翌年にCD音源化された。
2007年、NHK大河ドラマ『風林火山』に上杉謙信役として出演。この時の経験により、大の謙信ファンとなる[注 1]。5月25日、YOSHIKIらと新バンドS.K.I.N.を結成し、翌月より音楽活動を開始することを発表[26]。6月20日、シングル『RETURNER 〜闇の終焉〜』を発売[27]。同作は7月2日付のオリコン週間シングルランキングで自身初の初登場1位を獲得した。11月14日、人民大会堂で行われた「日中国交35周年記念コンサート」に出演。日本語と中国語で「12月のLove song」を披露。
2008年4月23日、ハリウッド映画『BUNRAKU』に、準主役として出演することが決定。7月31日、VOCALOID2技術を用い、GACKTの声をベースとしたバーチャルボーカリストソフトウェア「がくっぽいど」が株式会社インターネットより発売される[28]。
2009年6月13日、「GACKT VISUALIVE ARENA TOUR 2009 Requiem et Réminiscence II Final ~鎮魂と再生~」で芸名の表記をGacktからGACKTに変更することを発表[29]。8月23日、『Animelo Summer Live 2009 -RE:BRIDGE-』に出演。さいたまスーパーアリーナにてアニメ、ゲーム主題歌を熱唱。11月5日、「NEMURI × GACKT PROJECT」発表。初主演舞台『眠狂四郎無頼控』の製作発表記者会見で実年齢を公表[30]。
2010年4月17日にエイベックスへの移籍を発表[31]。7月16日から24日にかけて自身のバンドYELLOW FRIED CHICKENzを従え、初となるロンドン・パリ・バルセロナ・ミュンヘン・ボーフムでのヨーロッパツアー「GACKT COMING TO EUROPE 2010 ATTACK OF THE“YELLOW FRIED CHICKENz”」を開催。
2011年3月13日には東北地方太平洋沖地震に際して著名人の友人(LUNA SEAのドラマー・真矢、泉谷しげる)らと共にSHOW YOUR HEART基金を設立し、被災地への救援を呼びかける。6月9日、新生YELLOW FRIED CHICKENzの活動を再開することを、ニコニコ動画の"禁級来日記者発表"で発表する。同時に新メンバーとワールドツアーの発表も行った。新メンバーにはドラムのSHINYA(真矢)(from LUNA SEA)、ボーカルのJON(from fade)、ギターのTAKUMI、ベースのU:ZO(ex RIZE)が加わり、ツインボーカル&トリプルギターの新編成となった。
2013年5月11日から7月7日にかけて1999年のソロデビューから現在に至るまで、14年のGACKTの歴史を振り返るベストツアー『BEST OF THE BEST Vol.I M/W』を開催した。12月26日 - 東京オペラシティコンサートホールでクラシックライブ『GACKT×東京フィルハーモニー交響楽団 華麗なるクラシックの夕べ』を開催[32]。翌2014年同日には第2回を開催している。
2015年7月1日、日本のTOP DJたちが楽曲をリミックスした『GACKTRACKS -ULTRA DJ ReMIX-』発売[33]。
2016年3月19日から7月3日にかけて『GACKT WORLD TOUR 2016 LAST VISUALIVE 最期ノ月 -LAST MOON- supported by Nestlé』を開催。
2017年12月26日、自身のブログを更新し、仮想通貨事業(ICOプロジェクト「SPINDLE」)への参画の表明と同時に、本名を初めて公表した[34][35]。
2018年7月4日、バースデーコンサート『GACKT's -45th Birthday Concert- LAST SONGS』を新木場スタジオコーストにて開催。映像・音源はBlu-ray・DVD発売の他、主要配信サイトから全世界に配信。
2019年7月1日、日本グロウンダイヤモンド協会のエグゼクティブオーガナイザーに就任[36]。
2021年9月8日、無期限の活動休止を発表[37]。8月6日に帰国した後「体調が悪い」と事務所に連絡し、その後容態が急変。一時は命にも関わる状態に陥った。体調が悪化した状況が数週間続いたが、その後は安定しているとのこと。しかし、重度の発声障害を併発し「声を発する仕事の続行は不可能」との診断を受けたため、活動の無期限休止を発表した[37]。主治医がいる海外に戻り、精密検査をした後活動再開に向けて治療に専念するとしている[37]。2022年5月16日に公式Webサイトにて日常生活に支障がない程度に回復していることと年内に芸能活動を徐々に再開することを発表した[38]。6月17日にイベントに出席し、約9か月ぶりに公の場に姿を現した[37][39][40]。10月1日も主演映画『翔んで埼玉』のフジテレビでの放送前にVTR出演し、芸能活動を再開し、同作の続編撮影も再開することを報告した[41]。11月1日、ファンクラブが「GACKT ONLINE G&L MEMBERS CLUB」としてリニューアルオープン。
2023年2月、全世界で10億人以上が視聴した世界No.1オーディション番組の日本版、ABEMA「Japan's Got Talent」に審査員として出演。4月20日、GACKT×上ノ国ワイナリーの共同事業として ワインを苗木から育てるGACKTワインプロジェクトを開始。2023年11月、病気のため更新停止していたYouTube「GACKTちゃんねる がくちゃん」を更新再開。
2025年4月12日から5月11日にかけてGACKTが様々なメディアで発信した⾔葉を厳選し、空間全体に⾔霊として展⽰する「GACKT 言葉の回廊展」を有楽町マルイで開催。2025年4月13日、すみだトリフォニーホールにてGACKT率いるYELLOW FRIED CHICKENzとグランドフィルハーモニック東京が共演するコンサート「GACKT PHILHARMONIC 2025 - 魔王シンフォニー」を開催。同公演はファンや関係各所から強い再演の要望が寄せられ、これに応えるかたちで12月23日に「GACKT PHILHARMONIC 2025 魔王シンフォニー THE REVIVAL」として再演された[42]。
人物
- 家庭教師の経験がある[43][より良い情報源が必要]。
- 日本語の他に英語、中国語(北京語)、韓国語、フランス語などが話せる。「12月のLove song」は4カ国語(日・英・中・韓)で発表している。
- 私生活では、自宅内にある道場でパーフェクトボディを維持すべく激しいトレーニングを行い、炭水化物を極力控えた食事を日に一度(基本的に夕食)のみとる[注 2][44]。米については「ソロデビューした26歳の頃から食べていない」「食べたい気持ちはあるが死ぬ時まで食べない」「(人生最後は)米を食べて死にたい」と語る[45][より良い情報源が必要]。ただし、先述のコメント内容からも読み取れるように「むしろ、米は好き」と述べており、そもそも「一番好きなことをやめようと思って米を食べなくなった」という[46]。2024年1月に放送されたテレビ朝日系『芸能人格付けチェック』に出演した際も変わらず米を食べていないと明かしており、チャーハンの味比べのチェックでは本人の要望により米粒のみを試食した[47]。
エピソード
- これまでに、CDシングル48枚とアルバム19枚をリリースし、男性ソロアーティストの『オリコンシングルランキングTOP10獲得作品数』において日本で首位の記録を持つ。
- 2001年から、4回連続でNHK紅白歌合戦に出場、密着取材の特別番組が組まれるなど、NHKとの結びつきは強い。2007年には、NHK大河ドラマ『風林火山』に準主役ともいえる上杉謙信役で出演した[注 3]。同年には、劇中の甲冑姿で撮影した写真集『龍の化身』(NHK大河出演役としては局始まって以来の初の写真集)が発売され、第58回NHK紅白歌合戦にも同じ姿で出演し、巨額の費用を投じて『風林火山』にちなんだ特別な演出を全額自己負担で施した。
- 『機動戦士ガンダム』の熱烈なファンで、『オールナイトニッポン』のパーソナリティだった頃、番組中でよく台詞を口にしていた他、横浜アリーナでの『オールナイトニッポン』でのイベント出演の際は、ファンからの呼びかけにより「ジーク・ジオン!」を連呼していた。それ以降もその他の番組内でガンダムが取り上げられた際にはアムロ・レイ、カイ・シデン、シャア・アズナブル、ギレン・ザビなどのモノマネをしばしば行っている。ガンダムはファースト(初代)を好み、「その後のガンダムは商業主義の副産物」と言い切ったこともある[49]。
- 2009年の『仮面ライダーディケイド』で主題歌を担当するが自分で作詞作曲しないということ、平成仮面ライダーに関する知識がなかったことなどから、当初は引き受けることには慎重な姿勢を見せていた。なお、同作主演の井上正大とは、プロモーションビデオでの共演を機に、プライベートでも交流を持つようになったという。劇場版『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』とその主題歌のプロモーションビデオでは、ライダーマンに変身する結城丈二を演じる(実際に変身する描写はない)。この配役は、出演依頼を受けた際に「正大の背中を押せる役柄」を希望し、スタッフから提案されたもの[50]。
- 2015年9月4日、ブログマガジンを配信し、いつもサングラスをかけている理由は、目が弱いためであることを打ち明けた。光を調整する機能が壊れており、特に日差しの下だと光を取り込み過ぎて何も見えなくなるほどだと、悲観的ではなく軽い書き方で説明した[51][52]。
- まだ駆け出しで貧乏暮らしをしていたころ、当時の交際相手(歌手になる夢を応援してくれていた女性)に見栄をはり、食事をご馳走しようと高級レストランへ誘ったが、高額すぎてとても二人分は支払えないと悟り、女性だけに食事をさせたため、かえって泣かせてしまったという苦い経験を持つ。また、90年代に起きたCD不況の影響から、「男たるものしっかりとお金稼ぎができなくばだめ」という考えを持つようになった。加えて、30歳までは音楽活動と俳優業で多忙を極めたため、税金対策ともう少しゆっくりした時間を過ごしたいという気持ちから、クアラルンプールのセレブ街へ移住。現地では持ち前の知名度と語学力を生かして、富裕層向け不動産業などを営む実業家となっている。
- GACKTと二階堂ふみによるW主演の映画『翔んで埼玉』(2019年2月22日公開)は累計動員290万人、興行収入37億円を突破し空前の大ヒットとなり、第43回日本アカデミー賞にてGACKTが優秀主演男優賞を受賞し、映画としても最多12部門で優秀賞に輝いた[53]。同作品への出演について、オファー時には高校生役と聞いて即答で断ったが、原作者の魔夜峰央による指名と聞いて元々作品のファンだったことと、相手役の二階堂ふみと一緒にならいい作品を作れるのではないかと思ったことから受けたと明かしている[54]。
- 2019年5月2日に放送されたフジテレビ系番組『直撃!シンソウ坂上SP』が、番組平均視聴率13.1%を記録し、同番組の最高を更新。番組内ではマレーシアでの生活を公開し、『風林火山』で共演した緒形拳とのエピソードについて語った[55]。
- 調査会社が実施したWEB調査では10代から60代の認知度が97%。SNSの登録者数もLINE 約170万人、Instagram 約111万人、X 約94万人、YouTube 約76万人、中国のWEIBO 約40万人と日々増え続けている(2023年11月現在)。2015年11月に開設したInstagramのアカウントには、日々のトレーニングや出来事について度々動画を投稿し、大人気を博している[56]。
- 『芸能人格付けチェック』には2009年より出演しているが、2015年までチームとして全問正解を達成。2016年にチームを組んだ北山宏光・中山優馬が4問目で誤答したことでチームとしての連勝記録は39でストップするものの、個人としてはその後も連勝を重ね、2025年現在は81連勝となっている(YOSHIKIも14連勝)。あまりにも連勝を重ねるため、彼とYOSHIKI(X JAPAN)のみ他の挑戦者とは別室での解答となり、正解発表も別々に行われるようになった。
- 株式会社BLACK STAR&CO.の仮想通貨「SPINDLE」には広告塔としてのみならずコアメンバーとして立ち上げ当初から関わり、仮想通貨を「世界から取り残されていく日本経済の唯一の手段」と公言していた[57]が、SPINDLEを運営するBLACK STAR&CO.の関係者が株主を務める会社が、過去に証券取引等監視委員会から登録取消処分を受けていたことが発覚し、さらに、そのBLACK STAR&CO.も無登録の仮想通貨業者であることが明らかになった[58]。2013年には、高市早苗に紹介してもらうなど彼と親交のあった野田聖子総務相を通じて、金融庁にSPINDLEの取り扱いについて圧力をかけたとも報じられた[59]。その後SPINDLEの価値は暴落する一方で、GACKTは上場直後に7000万円を売り抜け、さらに代理店収入により10億円ほどの収入があったとされるが、記者の伊藤博敏は「ICOは新興宗教の世界と似ています。夢を売る世界で、GACKTを信じてみんなお布施をしました。そこで訴えても難しいでしょうね。それに仮想通貨はみんな下がりましたから、GACKT一人の責任ではないです。ただ、今回、録音が出ましたから(GACKTが「代理店になったほうがいいと思います。仮想通貨の販売手数料(コミッション)は異常で25%入るんです」とセミナーで語っていた)、それをもとにGACKTに勧誘されて騙されたと訴訟を起こす方法はあるのでしょうけれど、訴えてもお金が返ってくることが難しい」と語った[60]。
作品
- スタジオ・アルバム
出演
テレビドラマ
- 生放送はとまらない!(2003年10月10日、テレビ朝日) - 本人 役
- 風林火山(2007年、NHK大河ドラマ) - 上杉謙信 役
- MR.BRAIN(2009年5月23日・30日、TBS) - 竹神貞次郎 役
- テンペスト(2011年7月 - 8月、NHK BSプレミアム) - 徐丁垓 役
- 戦国BASARA-MOONLIGHT_PARTY-(2012年7月 - 9月、毎日放送) - 織田信長 役
- 悪夢ちゃん(2012年10月 - 12月、日本テレビ) - 志岐貴 役
- 悪夢ちゃんスペシャル(2014年5月2日)
- ガルーダの戦士ビマ(2013年11月17日・24日、インドネシアRCTI) - ノワール 役
- タイムスパイラル(2014年9月 - 10月、NHK BSプレミアム) - 辰巳愁夜 役
- ウイングマン 最終話(2024年12月25日、テレビ東京) - 帝王ライエル 役(声の出演)
- 新・暴れん坊将軍(2025年1月4日、テレビ朝日) - 徳川宗春 役[61]
テレビアニメ
- 屍鬼(2010年7月 - 12月、フジテレビ) - 桐敷正志郎 役
- SKET DANCE(2011年4月 - 2012年9月、テレビ東京) - ダンテ 役
- 殿といっしょ(2010年・2011年、読売テレビ) - 上杉謙信 役[62]
- TRICKSTER -江戸川乱歩「少年探偵団」より-(2016年10月 - 2017年3月、TOKYO MX) - 怪人二十面相 役[63]
その他テレビ番組
- 堂本兄弟(2001年4月 - 2003年3月、フジテレビ)(ギター&ピアノ)
- いま裸にしたい男たち 〜Gackt 僕の破片が見えますか?〜(2001年12月26日、デジタルBS Hi)
- CDTV 激動の上半期シングルTOP100&超豪華! 夏の歌すべて見せますSP(2002年7月17日、TBS)(浜崎あゆみと司会で共演)
- HERO'S HERO 〜Gacktが語る英雄伝説〜(2002年8月7日、NHK総合)
- 浜崎あゆみ&Gackt 夢のクリスマスショー(2002年12月24日、テレビ朝日)(浜崎あゆみと司会で共演)
- 芸能人格付けチェック(2009年・2010年・2012年 - 2021年、2023年、2024年、2025年、テレビ朝日)- 2011年・2022年は欠席(2023年は2022年冬のYOSHIKI(X JAPAN)同様、チームメイトなしの全問チェック)。
- 放熱の彼方〜尾崎豊 知られざる伝説〜(2011年3月20日、テレビ東京)(ナビゲート)
- ASIA VERSUS (2013年4月20日 - 9月14日、フジテレビ) (審査員)
- CHEF-1グランプリ2023(2023年10月22日、ABCテレビ・テレビ朝日系列)(国民代表審査員)
ラジオ番組
- Gacktのラジオ黄金時代「喰われた羊羹と齧られた蜜柑」(1999年4月 - 1999年9月、JFN系)
- Gacktの@llnightnippon.com(2002年4月 - 2003年3月、ニッポン放送)
- GacktのFURACHIなオトコたち(2003年4月 - 2005年3月、ニッポン放送)
映画
- MOON CHILD(2003年4月19日、松竹、監督瀬々敬久) - ショウ 役・原案・脚本[64][65]
- 劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー(2009年8月8日、東映) - 結城丈二 役[66]
- BUNRAKU (映画)(2010年・2012年1月14日劇場公開 、松竹) - ヨシ 役[67][68][69]
- ドラゴンエイジ -ブラッドメイジの聖戦-(2012年2月11日、TOブックス) - ナイトコマンダー 役[70][71](声の出演)
- 悪夢ちゃん The 夢ovie(2014年5月3日、東宝) - 志岐貴 / 夢王子 役[72]
- MAX THE MOVIE(2016年2月6日、 AppBank、監督山口雄大) - エニアック 役[73][74]
- カーラヌカン(2017年・2018年3月10日劇場公開、KATSU-do) - 主演・大山光 役[75][76][77]
- 翔んで埼玉(2019年2月22日、東映) - 麻実麗 役(二階堂ふみとダブル主演)[78]
- 翔んで埼玉 〜琵琶湖より愛をこめて〜(2023年11月23日、東映)[79][80]
- コンフィデンスマンJP -プリンセス編-(2020年7月23日、東宝) - 客 役(友情出演)[81]
- もしも徳川家康が総理大臣になったら(2024年7月26日、東宝) - 織田信長 役[82]
- BLUE FIGHT 〜蒼き若者たちのブレイキングダウン〜(2025年1月31日、ギャガ / YOAKE FILM)[83] - 御堂静
吹き替え
- アーサーとミニモイの不思議な国(2007年、松竹) - マルタザール 役
- アーサーと魔王マルタザールの逆襲(2010年、松竹) - マルタザール 役
- サイレントヒル: リベレーション3D(2013年、プレシディオ) - トラヴィス・グレイディ 役(ピーター・アウターブリッジ) ※劇場公開版
- キングコング:髑髏島の巨神(2017年、ワーナー・ブラザース) - ジェームズ・コンラッド 役(トム・ヒドルストン)[84]
舞台
- 眠狂四郎無頼控(2010年5月14日 - 2011年2月27日) - 眠狂四郎 役(NEMURI × GACKT PROJECT)[85]
- MOONSAGA-義経秘伝(2012年4月27日 - 2012年6月10日、2012年9月26日 - 2012年10月2日) -(原作/脚本/演出/主演:GACKT 企画協力/衣装コンセプトデザイン:CLAMP)[86]
- MOONSAGA-義経秘伝- 第二章(2014年8月8日 - 2014年12月31日) -(原作/脚本/演出/主演:GACKT)[87]
- MOON SAGA 番外編「義経 熱血学園物語」〜第二章〜(2015年1月8日) -(原作/脚本/演出/主演:GACKT)
イベント
ネットドラマ
- 恋愛は必然である〜ドラマで分かる!新感覚恋愛法則〜(2014年、Bee TV) - ストーリーテラー 役
- 踊る大宣伝会議、或いは私は如何にして踊るのを止めてゲームのルールを変えるに至ったか。Season2[注 4](2015年、ネスレシアター) - GACKT(本人) 役[88]
その他ネット番組
- GACKT/井上正大インタビュー モッテコ書店 (2010年1月8日)
- シャープ エモパーmovie「エモ動」第2弾「emopa life story」[89][90]
- GACKTなゲーム!?ガメ先手ル!(2014年7月1日 - 2015年6月30日)
- GACKTなゲーム!?帰ってきたガメセンテル (2015年9月1日 - 2016年8月31日)
- GACKT【公式】チャンネル FRESH! (2017年7月4日)
- GACKT完全プロデュース!ヘッズアップポーカー"タイマン"(2017年9月23日、AbemaTV、司会)
- GACKTプロデュース!POKER×POKER〜業界タイマントーナメント(2018年5月5日 - 2019年11月14日、AbemaTV、司会)[91]
- ぶった斬りのGACKT!オマエのオノロケ聞いてヤリ魔SHOW!!(2023年6月8日 - 、ニコニコ生放送)
OVA
- 新・北斗の拳 - セイジ 役[92]
- 殿といっしょ - 上杉謙信 役[93]
- SUPERNATURAL: THE ANIMATION - アンディ 役
ゲーム
- 2000年代
-
- 武刃街(2003年、劉王羽)
- ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII(2006年、G〈ジェネシス〉)
- クライシス コア ファイナルファンタジーVII(2007年、ジェネシス)
- 2010年代
- 2020年代
-
- クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- リユニオン(2022年、ジェネシス[96])
パチンコ
- CRスロぱちんこグラディエーターエボリューション(京楽産業.より発売されたタイアップ機。本人による完全撮り下ろしの映像とGacktの楽曲を多く使用している。)
パチスロ
- バウンティキラー(山佐から発売されたパチスロ機のサウンドプロデューサーを務めている。また、当たり中に流れる曲の中に未発表曲の「Justified」が含まれている。なおこの2年後、コンピレーション・アルバム『ARE YOU "FRIED CHICKENz"??』にこの楽曲が初収録された。
CM・広告
- キリンビバレッジ「FIRE」(2000年)
- コナミ「メタルギアソリッド2」(2001年)
- 資生堂「NEUE MENS」(2001年)
- UHA味覚糖「e-maのど飴」「Cケア」「ぷっちょ」「cucu」(2001年 - 2005年)
- 富士写真フイルム「フジカラー」(2002年 - 2003年)
- モンスターズ・インク - 映画のプロモーション(2002年)
- ドワンゴ「イロイロミックス」(2002年 - 2004年)
- たかの友梨ビューティークリニック(2002年 - 2006年)
- 立山酒造「銀嶺立山」(2002年 - 2003年)
- タイトー「武刃街」(2003年)- ナレーション
- ポッカコーヒー「Gacktの顔缶」
- ダイハツ「MOVE CUSTOM 星座編」(イメージソングにBLACK STONEを提供)
- オリエントコーポレーション「UPty」(2003年 - 2006年)
- フレッグインターナショナル「Executive Monthly」(2005年)
- 川口オートレース場
- 富士産業「Exsanas LIMUNUS.」
- 京楽産業.「SLO-PACHINKO GLADIATOR Evolutios」(2008年 - 2009年)
- TSUTAYA DISCAS ネット宅配レンタル(2009年)
- アサヒ飲料(2010年 - 2011年)
- WONDA「新社会人の応援メッセージ編」
- WONDA 金の微糖「男のゴールデンタイム編」
- ニコニコ動画「ニコニコ電話」(2011年)
- BeeTV 春の新キャンペーンCM(CMの主題歌「エガ、オーマイガ、ヘイタクシー!」を担当)
- スクウェア・エニックス「コールオブデューティ モダン・ウォーフェア3」 - ナレーション(2006年)
- ノートン「ノートン 360マルチデバイス」(2012年)
- Kissmark 「GACKT×Kissmark Rouge et Noir」(2012年 - 2013年)
- VARTIX「GACKT×VARTIX TVCM」
- ホクト「ホクトプレミアム霜降りひらたけ」(2014年 - 2015年)
- 日本スポーツ振興センター「BIG」(2015年) 西島秀俊と共演
- AGAスキンクリニック(2016年 - )[97]
- リブート「GemCEREY G酵素プレミアム」
- スミフルジャパン「甘熟王ゴールドプレミアム」(2018年3月26日 - ) ※イメージキャラクター[98]
- オラクル美容皮膚科 - WebCM
- キリンビール「のどごし〈生〉」(2018年6月 - 2019年) ※公認テイスター[99][100][101]
- RIZIN - エグゼクティブオーガナイザー
- PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS (2019年 - ) ※ アンバサダー
- 日本グロウンダイヤモンド協会(2019年 - ) ※ エグゼクティブオーガナイザー
- ネスレ日本「ウェルネスアンバサダー」(2019年4月 - )
- ロッテ「乳酸菌ショコラ」(2019年5月 - )
- オリオンビール「オリオン ザ・ドラフト」(2020年9月2日 - )[102][103]
- YOOZOO GAMES「三国志ブラスト-少年ヒーローズ-」(2020年10月 - )
- 学校法人角川ドワンゴ学園「N高等学校」(2023年7月3日 - )[104]
- しまむら「しまむら70周年大創業祭」(2023年10月24日 - )- 「翔んで埼玉」とのコラボレーションCM
- フルキャスト(2024年7月18日 - )[105]
- 日清食品 日清焼そば(2024年11月15日 - )
- ゲーム「シルバー・アンド・ブラッド」(2025年6月2日 - )
- Cygames Shadowverse World’s Beyond(2025年12月29日 - ) - 小林幸子と共演[106]
新聞
NHK紅白歌合戦出場歴
| 年度/放送回 | 回 | 曲目 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2001年(平成13年)/第52回 | 初 | ANOTHER WORLD | |
| 2002年(平成14年)/第53回 | 2 | 12月のLove song | |
| 2003年(平成15年)/第54回 | 3 | Last Song | |
| 2004年(平成16年)/第55回 | 4 | 君に逢いたくて | |
| 2007年(平成19年)/第58回 | 5 | RETURNER 〜闇の終焉〜 消え逝く武士(サムライ)への鎮魂歌(レクイエム)〜 |
後半トップバッター・NHK101スタジオからの歌唱・3年ぶりの出場 |
楽曲タイアップ
| 曲名 | タイアップ先 |
|---|---|
| Vanilla |
|
| dears | 富士急ハイランドアトラクション『GUNDAM THE RIDE ‐宇宙要塞A BAOA QU‐』主題歌 |
| 再会 〜Story〜 | 日本テレビ系「ホットパンツ」エンディング・テーマ |
| 君のためにできること | TBS系「COUNT DOWN TV」エンディング・テーマ |
| Papa lapped a pap lopped | 三菱電機「DVDカーナビV7000」CMソング |
| ANOTHER WORLD | 資生堂「neue(ノイエ)MEN'S」CMソング |
| 12月のLove song |
|
| 忘れないから | 「フジカラーデジカメプリントキャンペーン」CMソング |
| 月の詩 | フジテレビ系アニメ『TEXHNOLYZE』エンディング・テーマ |
| Lu:na | OVA『新・北斗の拳』オープニング・テーマ |
| OASIS | OVA『新・北斗の拳』エンディング・テーマ |
| mind forest | 映画 『機動戦士ΖガンダムII -恋人たち-』 エンディング・テーマ |
| 君に逢いたくて | 日本テレビ「ザ・ワイド」エンディング・テーマ |
| ありったけの愛で | 日本テレビ「NNNニュースプラス1」エンタメSPORTSテーマソング |
| BLACK STONE | 「ダイハツ・ムーヴ カスタム」 CMソング |
| Metamorphoze 〜メタモルフォーゼ〜 | 映画『機動戦士Ζガンダム A New Translation -星を継ぐ者-』オープニングテーマ |
| 君が待っているから | 映画『機動戦士Ζガンダム A New Translation -星を継ぐ者-』エンディングテーマ |
| 届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ… | フジテレビ系ドラマ『契約結婚』主題歌 |
| REDEMPTION | ゲームソフト「ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII」主題歌 |
| LONGING | ゲームソフト「ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII」BGM |
| Love Letter | 映画『機動戦士ΖガンダムIII A New Translation -星の鼓動は愛-』エンディングテーマ |
| 野に咲く花のように | NHK『みんなのうた』2007年2-3月度使用曲 |
| RETURNER 〜闇の終焉〜 | 映画『プレステージ』日本版テーマソング |
| 哀 戦士 | アーケードゲーム『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム NEXT』メインテーマ |
| Jesus | 京楽産業『CRスロぱちんこグラディエーターエボリューション』CMソング |
| GHOST | 海外ドラマ『ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ』主題歌 |
| Journey through the Decade | 朝日テレビ系特撮ドラマ『仮面ライダーディケイド』主題歌 |
| Faraway〜星に願いを〜 | 日本テレビ系「江川×堀尾のSUPERうるぐす」テーマ・ソング |
| LOST ANGELS | 読売テレビ系番組「情報ライブ ミヤネ屋」エンディングテーマ |
| The Next Decade | 映画『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』主題歌 |
| 雪月花 -The end of silence- |
|
| 斬 〜ZAN〜 | ゲームソフト「戦国無双3」イメージソング |
| Stay the Ride Alive | 映画『仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010』主題歌 |
| EVER | オンラインRPG「Dragon Nest」イメージソング |
| Graffiti | テレビ東京系アニメ『SKET DANCE』オープニングテーマ |
| UNTIL THE LAST DAY | 劇場用CGアニメーション映画「Dragon Age -ブラッドメイジの聖戦-」主題歌 |
| 白露 -HAKURO- | 毎日放送テレビドラマ「戦国BASARA-MOONLIGHT PARTY-」テーマソング |
| 情熱のイナズマ | アーケードゲーム「頭文字D ARCADE STAGE 7 AA X」レースBGM |
| WHITE LOVERS -幸せなトキ- | 「アルペン」CMソング |
| CLAYMORE | 映画『サイレントヒル:リベレーション3D』日本版イメージソング |
| サクラ、散ル… |
|
| P.S. I LOVE U | 『VARTIX』CMソング |
| RIDE OR DIE |
|
| 暁月夜 -DAY BREAKERS- | スマートフォン用ゲーム「3594e-三国志英歌-」主題歌 |
| 恋のFRIDAY!!! | ネスレシアターWEBドラマ「踊る大宣伝会議、或いは私は如何にして踊るのを止めてゲームのルールを変えるに至ったか。Season2」エンディングテーマ |
| 傀儡が如く | 『VARTIX』 2016年CMソング |
| キミだけのボクでいるから | TOKYO MXアニメ「TRICKSTER -江戸川乱歩「少年探偵団」より-」オープニングテーマ |
| 罪の継承〜ORIGINAL SIN〜 | TOKYO MXアニメ「TRICKSTER -江戸川乱歩「少年探偵団」より-」第2クールエンディングテーマ |
ライブ・コンサートツアー
| タイトル | 年 | 会場 |
|---|---|---|
| 99' SHOCK WAVE ILLUSION | 1999年 |
全2公演
7月11日 大阪野外音楽堂 |
| Gackt LIVE TOUR 2000 MARS 〜空からの訪問者〜 | 2000年 |
全14公演
4月27日 大宮ソニックシティ |
| Gackt Concert 美浜海遊祭 Starlight Gig2000 | 8月6日 美浜町総合公園グランド内特設会場 | |
| Gackt LIVE TOUR 2001 Requiem et Reminiscence 〜鎮魂と再生〜 | 2001年 |
全20公演
5月3日 戸田市文化会館 ※ファンクラブ限定 |
| Gackt LIVE HOUSE TOUR 2002 Dears Presents Special Talk&Live Addition | 2002年 |
全9公演(※シークレット含めて全16公演)
6月4日 熊本Be-9 ※ |
| Gackt LIVE TOUR 2002 下弦の月 |
全22公演
10月14日 戸田市文化会館 |
|
| Gackt Live Tour 2003 上弦の月 | 2003年 |
全13公演
5月4日 幕張メッセイベントホール ※ファンクラブ限定 |
| Gackt Live Tour 2004 THE SIXTH DAY & SEVENTH NIGHT | 2004年 |
全14公演
4月29日 幕張メッセイベントホール ※ファンクラブ限定 |
| Gackt Live Tour 2005 DIABOLOS 〜哀婉の詩〜 | 2005年 |
全35公演
9月23日 戸田市文化会館 |
| Gackt Live Tour 2006 DIABOLOS 〜哀婉の詩〜 in Asia | 2006年 | 1月14日 ソウル・オリンピックパークスタジアム |
| Gackt TRAINING DAYS 2006 DRUG PARTY}} |
全7公演
12月4日 Zepp Osaka |
|
| Gackt TRAINING DAYS 2006 DRUG PARTY in Asia | 2007年 |
全4公演
1月28日 ソウル・Melon-AX |
| Gackt Visualive Arena Tour 2009 Requiem Et Reminiscence II | 2009年 |
全60公演
12月14日 三郷市文化会館 |
| GACKT LIVE TOUR 2013 BEST OF THE BEST vol.I | 2013年 |
全22公演
2013年5月11日(土) 東京 / 葛飾シンフォニーヒルズ / *DEARS会員限定 |
| GACKT WORLD TOUR 2016 LAST VISUALIVE 最期ノ月 -LAST MOON- | 2016年 |
全43公演
3月19日 三郷市文化会館 大ホール |
| GACKT 20th ANNIVERSARY LIVE TOUR 2020 KHAOS | 2020年 |
全20公演
1月11日 グランキューブ⼤阪・メインホール |
| GACKT LAST SONGS 2021 feat. K | 2021年 |
全6公演
6月29日 大阪オリックス劇場 |
| GACKT LAST SONGS 2023 feat. K | 2023年 |
全4公演
3月24日 東京ガーデンシアター |
| GACKT LAST SONGS 2024 feat. K | 2024年 | 全7公演 |
| GACKT LAST SONGS 2025 feat. K | 2025年 | 全9公演 |
| GACKT PHILHARMONIC 2025 - 魔王シンフォニー | 4月13日 すみだトリフォニーホール |
楽園祭
卒業式ライブ
「人の背中を押す事」こそ自分の使命と考え、13年間続いている卒業式でのサプライズライブや、慈善活動にも貢献。 中学校や高校の卒業式においてサプライズライブを開催し、楽曲「野に咲く花のように」を披露している。 2020年は、新型コロナウイルス感染拡大のため実施出来なくなり、代わりに3月13日のミュージックステーションに出演し、「野に咲く花のように」を披露した[108]。
これまでの開催箇所は次の通り。
| 出席日 | 校名 | 備考 |
|---|---|---|
| 2006年2月28日 | 兵庫県立舞子高等学校[25] | |
| 2007年3月1日 | 長崎県立長崎北陽台高等学校[109] | |
| 2008年3月1日 | 茨城県立佐竹高等学校[110] | |
| 2008年3月18日 | 新潟県立高田高等学校[111] | |
| 2011年3月1日 | 愛知県名古屋国際中学校・高等学校[112] | |
| 2012年3月1日 | 宮城県東北高等学校[113] | |
| 2013年3月1日 | 山梨県大月短期大学附属高等学校[114] | |
| 2014年3月14日 | 徳島県鳴門第一中学校 | |
| 2015年3月2日 | 京都府立城南菱創高等学校[115] | |
| 2016年3月5日 | 千葉経済大学附属高等学校[116] | |
| 2017年3月18日 | 静岡県三島市立中郷西中学校 | |
| 2018年3月5日 | 日本女子体育大学附属二階堂高等学校[117] | |
| 2019年3月1日 | 北海道苫小牧南高等学校[118] | |
| 2023年3月13日 | 栃木県河内郡上三川町立上三川中学校 | |
| 2024年3月2日 | 長野県佐久長聖高等学校 | |
| 2025年3月1日 | 北海道根室高等学校 |
受賞歴・記録
- 2002年10月9日 - 第15回日本ベストメガネドレッサー賞サングラス部門を受賞。
- 2003年11月25日 - 第1回ベストきもの大賞を受賞。
- 2003年12月4日 - 第32回ベストドレッサー賞を受賞。
- 2004年12月4日 - ベスト・アジア・ロックアーティスト賞を日本人として初めて受賞。
- 2018年12月22日 - Weibo(微博)で活躍する日本人アーティストに贈られる「微博日本アクティビティアーティスト賞」を受賞。
- 「Asian Poker Tour 2017(APT2017)」2017年1月18日・19日マニラ大会7位、2017年03月27日韓国大会5位入賞 [119]
- 「World Series Of Poker 2018(WSOP2018)」2018年7月「The Little One for One Drop」において日本人最高位の133位入賞
- 2020年1月11日人志松本のすべらない話MVS獲得
- 2020年1月15日第43回日本アカデミー賞優秀主演男優賞受賞。
コラボレーション商品
- 2013年1月17日 – 仙台伊達家御用蔵勝山酒造株式会社とのコラボレーション商品となる新日本酒「Chateau GACKT」3種類を発表[120]。
- 2017年9月27日 – 株式会社dazzyより本人がプロデュースするレディースファッションブランド「マーガレット ノクターン(MARGARET NOCTURNE)」を発表[121][122]。
著書
- 『自白』2003年9月、光文社
- 『MOON CHILD【鎮魂歌】レクイエム篇』2003年10月、角川書店。 2005年、文庫化。
- 『GACKTIONARY』 角川マーケティング(角川グループパブリッシング) 、2009年12月
- 『MOON SAGA 義経秘伝』2014年8月、講談社
- 『GACKTの 格゛言集 (ガクゲンシュウ)』2015年4月、宝島社
- 『OH!! MY!! GACKT!!』2017年7月、KADOKAWA
- 『GACKTの勝ち方』2019年8月、サンクチュアリ出版
- 『GACKT 超思考術』2021年1月、サンクチュアリ出版
- 『GACKTのドス黒いメンタリズム』2022年12月、サンクチュアリ出版
- 『GACKT敗戦記』2023年9月、NORTH VILLAGE
- 『自白Ⅱ』2023年11月、光文社[123]
脚注
注釈
- ^ 2007年-2015年の謙信公祭(新潟県上越市で毎年8月に行われる祭り)に謙信役として特別参加(2009年度は大河ドラマ「天地人」が放送していた関係で北村一輝がゲスト参加、謙信役は上越市長。2012年は上杉家当主が務める)。当時の衣装を身にまとい、乗馬捌きを披露している。
- ^ 本人曰く「むしろ頭は冴えるし、集中力も上がって研ぎ澄まされる。執筆したり、楽曲を書いたりとか、籠って作業をしたいときはやっている。感情の起伏がなくなるので精神がフラットにもなる。人の動きや時間の流れも繊細かつスローに感じるので、ポーカーの大会に出る時も常にファスティングしている」。
- ^ 同作で宇佐美定満を演じた緒形拳には「演じること」や「演技」について教わり、父親のような存在となっていた。緒形の葬儀で出棺後遺族に挨拶をしたとき以降涙が止まらなくなり、2週間何もできなくなったほどである[48]。
- ^ タイトル中「ゲームの」に二重取り消し線が入るのが正式表記。
シリーズ一覧
- ^ 『エクストリームバーサス』(2010年)、『フルブースト』(2012年)、『マキシブースト』(2014年)、『マキシブースト ON』(2016年)
出典
- ^ 「GACKTさん「ウチナーンチュとして恩返し」オリオンビール新CMに 9月2日から沖縄県内でオンエアされるオリオンビールの「オリオン ザ・ドラフト」の新CMに県出身アーティストのGACKTさんが登場」琉球新報。2023年12月20日閲覧。
- ^ 「“沖縄への愛を伝えるため”GACKTがCM登場 オリオンビール株式会社は、沖縄出身で国内外で活躍するGACKTさんをCMキャラクターとして起用」オリオンビール株式会社。2023年12月20日閲覧。
- ^ a b Eremenko, Alexey. Gackt Biography - オールミュージック. 2020年12月17日閲覧。
- ^ 「GACKT 危機意識が低い日本に警鐘「狂ってますよ、かなり」」『東スポWEB』東京スポーツ新聞社、2020年4月9日。2020年12月17日閲覧。
- ^ 「「Gackt様」オバさまに超人気 秘密は謙信「妖艶」の役柄作り」J-CASTニュース、2007年11月5日。2007年12月20日閲覧。
- ^ 「GACKT : プロフィール」『CDJournal』シーディージャーナル。2024年10月11日閲覧。
- ^ 「GACKTが初めて本名を明かし、実業家として仮想通貨事業に取り組むことを発表」『音楽ナタリー』ナターシャ、2017年12月27日。2023年3月29日閲覧。
- ^ 「GACKT、マレーシアの自宅初公開 移住を決めた理由も語る」『ORICON NEWS』oricon ME、2017年4月10日。2019年6月21日閲覧。
- ^ a b 「GACKTのプロフィール・作品情報」『音楽ナタリー』ナターシャ。2026年1月3日閲覧。
- ^ 「GACKTのプロフィール(身長、生年月日、出身地 など)」『ORICON NEWS』oricon ME。2026年1月3日閲覧。
- ^ 「菅田将暉、GACKT、RADWIMPSが「日本アカデミー賞」優秀賞受賞、森崎ウィンは新人賞」『音楽ナタリー』ナターシャ、2020年1月15日。2026年1月3日閲覧。
- ^ Gackt 2003, p. 142-143.
- ^ Gackt 2003, p. 25.
- ^ Gackt 2003, p. 27.
- ^ Gackt 2003, p. 31.
- ^ Gackt 2003, p. 34-35.
- ^ Gackt 2003, p. 47.
- ^ Gackt 2003, p. 59.
- ^ Gackt 2003, pp. 56–59.
- ^ Gackt 2003, p. 68.
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- ^ 「MOON CHILD : 作品情報・キャスト・あらすじ」『映画.com』。2026年1月3日閲覧。
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- ^ 「YOSHIKI、新バンド「SKIN」今夏始動を発表!」『ORICON NEWS』oricon ME、2007年5月27日。2007年8月8日閲覧。
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- ^ 「さらにイケイケ!Gackt控えめな小文字捨て「GACKT」に」『音楽ナタリー』ナターシャ、2009年6月14日。2026年1月3日閲覧。
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- ^ a b c d 「GACKT、活動無期限休止を発表 一時は命にも関わる状態 重度の発声障害を併発」『ORICON NEWS』oricon ME、2021年9月8日。2021年9月8日閲覧。
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- ^ 「GACKT、活動再開を報告「見ての通り復活です」 主演映画「翔んで埼玉」続編の撮影再開決定」『Sponichi Annex』スポーツニッポン新聞社、2022年10月1日。2022年10月1日閲覧。
- ^ 「GACKT『魔王シンフォニー』が12月に再演決定 異例の“1階席オールスタンディング”で開催へ」『ORICON NEWS』oricon ME、2025年10月10日。2026年1月3日閲覧。
- ^ 前職が意外なミュージシャンランキング - 日替わりランキングニュース - コラム - goo ランキング
- ^ 石井隼人「26歳から1日1食を貫くGACKT ファスティング最長記録は40日 空腹を感じない超人的肉体を手に入れた」『まいどなニュース』神戸新聞社ほか、2025年1月29日。2025年11月5日閲覧。
- ^ 2023年11月18日放送『人生最高レストラン』にて
- ^ 「26歳から米食べず1日1食…GACKT「一番好きな食べ物」を告白「エグい」「腰を抜かすほど美味しい」」『スポーツ報知』報知新聞社、2025年6月2日。2025年6月26日閲覧。
- ^ 「GACKT 「格付け」で超絶“神舌”披露 微量チャーハンで正解にSNS「米2粒で当てるとか…」」『Sponichi Annex』株式会社スポーツニッポン新聞社、2023年12月3日。2024年1月10日閲覧。
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- ^ 「Gackt 美しき求道者」ZAKZAK、2007年12月11日。2014年1月1日閲覧。
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- ^ 「GACKT、六つに割れた腹筋を公開!細マッチョな肉体美に絶賛の声殺到」シネマトゥデイ、2015年11月6日。2015年11月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年11月30日閲覧。
- ^ 「GACKTが初めて本名を明かし、実業家として仮想通貨事業に取り組むことを発表」『音楽ナタリー』音楽ナタリー編集部、2017年12月17日。2025年4月14日閲覧。
- ^ 「GACKT“仮想通貨疑惑”で、またまた怪気炎!「アハハハハハハッ!!!!」発言は単なる強がり?」『日刊サイゾー』サイゾー、2018年9月7日。2025年4月14日閲覧。
- ^ 「野田聖子大臣 “ガクトコイン”の暴落とともに表舞台から去る」『FRIDAY DIGITAL』講談社、2018年7月27日。2025年4月14日閲覧。
- ^ 「GACKT、仮想通貨スピンドル勧誘で数億円の利益か…損失抱えた投資家への“責任”」『ビジネスジャーナル』サイゾー、2019年3月29日。2025年4月14日閲覧。
- ^ 「西畑大吾が「新・暴れん坊将軍」出演、松平健との共演に“吉宗の歴史”を感じる」『映画ナタリー』ナターシャ、2024年12月18日。2024年12月18日閲覧。
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- ^ 「HYDEとGACKTの共演作「MOON CHILD」が期間限定で再上映 GACKT原案のオリジナルストーリーを瀬々敬久が映画化」『映画ナタリー』ナターシャ、2023年10月13日。2023年12月20日閲覧。
- ^ 「HYDEとGACKTが夢の共演「MOON CHILD」20周年記念 11月10日から期間限定再上映! GACKT自らもシナリオ作りに参加し、近未来の架空都市を舞台にストリート・ギャングの友情を越えた絆を壮大なスケールで描く物語」『映画.com』2023年10月13日。2023年12月20日閲覧。
- ^ 「GACKTがライダーマンに変身!劇場版ディケイドに出演」『音楽ナタリー』ナターシャ、2009年6月26日。2026年1月3日閲覧。
- ^ 「【東京国際映画祭】GACKTのハリウッドデビュー映画お披露目 舞台あいさつは「GACKTでなくてすみません」」『ORICON NEWS』oricon ME、2010年10月28日。2026年1月3日閲覧。
- ^ 「GACKTハリウッド進出作「BUNRAKU」が日本上陸」『音楽ナタリー』ナターシャ、2011年10月27日。2026年1月3日閲覧。
- ^ 「BUNRAKU ブンラク」『映画.com』。2026年1月3日閲覧。
- ^ 「DRAGON AGE」メディア芸術データベース。2016年8月5日閲覧。
- ^ 「映画『ドラゴンエイジ』でボイスアクトを務めたGACKT、悪の美学を語る」『チケットぴあ』ぴあ、2012年2月23日。2026年1月3日閲覧。
- ^ 「悪夢ちゃん The 夢ovie」『映画.com』。2025年1月2日閲覧。
- ^ 「マックスむらい×GACKT×山口雄大、ギャグ満載のアクション映画がYouTubeで公開」『映画ナタリー』ナターシャ。2024年1月26日閲覧。
- ^ 「マックスむらい主演映画『MAX THE MOVIE』の公式ウェブサイトをオープンいたしました!」AppBank株式会社。2024年1月26日閲覧。
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外部リンク
Gackt
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/14 14:12 UTC 版)
「メタルギアソリッド2」の記事における「Gackt」の解説
CMに登場。ゲーム内では「Gackt」名義のドッグタグを下げている兵士がいる。プラント編序盤の名前入力場面で「Gackt」と入力すると、誕生日がGacktと同じになる。
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