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Gotch -人名の書き方・読み方 わかりやすく解説 Weblio辞書
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Gotchとは? わかりやすく解説

Gotch

名前 ゴッチ

後藤正文

(Gotch から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/03/09 13:28 UTC 版)

後藤 正文
「Anime Friends 2017」にて
基本情報
別名 Gotch
生誕 (1976-12-02) 1976年12月2日(49歳)
出身地 日本静岡県島田市
学歴
ジャンル
職業
担当楽器
活動期間 1996年 -
レーベル
  • Ki/oon Music(2003年 - 、ASIAN KUNG-FU GENERATIONとして)
  • only in dreams(2014年 - 、ソロアーティストとして)
共同作業者 ASIAN KUNG-FU GENERATION

後藤 正文(ごとう まさふみ、1976年12月2日 - )は日本ミュージシャン[1]ボーカリストギタリスト作詞家作曲家コラムニストロックバンドASIAN KUNG-FU GENERATIONボーカルギター担当。「Gotch」(ゴッチ)名義でも活動している。

来歴

出生日は1976年12月2日静岡県島田市出身[2][3][4]静岡県立島田高等学校在学時には野球部に所属していたが、レギュラーにはなれなかった[5]。高校卒業後、1年間東京都立川市新聞奨学生として働きながら浪人生活を送った後、関東学院大学経済学部の夜間部に進学[6]。1996年、大学の音楽サークル内でASIAN KUNG-FU GENERATIONを結成する[7]。大学卒業後は、小さな出版社の営業として働いており、このときの経験から裏方の気持ちを考えてしまうと話している[8]。2003年、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのメンバーとしてメジャーデビュー[6]

2011年、東日本大震災発生時にはソロでチャリティ活動をおこなっており、おもにライブ会場で募った通称「ゴッサン基金」を元に物品を購入し、被災地へと送る活動を実施した[9]。2011年7月、「未来について考える新聞」を自費発行[10]。同年配信限定リリースした初のソロ音源「LOST」(ヴォーカルにYeYeを迎える)の売上は、同誌の運営資金に充てている[11]

2013年ごろよりザ・タイマーズを模した覆面バンド「エセタイマーズ」に参加している[12]

2014年にリリースされた『Can’t Be Forever Young』以降、Gotch名義で複数のソロ・アルバムをリリースしており、ライブ活動もおこなっている[13]。コラムニストとしての活動もおこなっており、複数の書籍が刊行されている[13][14]

人物

音楽活動について

後藤はソロ活動について、「音楽がだれでも発信できるようになった一方で、技術がコンピューターに置き換わり誰がやっても変わらない創作表現の仕事が増えてきている。その危機感から、だれでもよくない、この人でないとできない『個』の表現を独自に追求したい」と述べている[15]

影響を受けたアーティスト

小学生のころはサザンオールスターズ井上陽水マイケル・ジャクソンといったカー・ステレオから流れてくる親の好きなミュージシャンの楽曲を聴いていた。同時期にジャニーズのアイドルソングも聴いていた。自主的に初めて買ったCDはTHE BLUE HEARTSの「青空」(学生時代は「TRAIN-TRAIN」や「リンダリンダ」のようなアップテンポの曲を好んで聴いていたが当時通っていたCDショップには売っていなかった)[6]

中学生のころから聴いているUNICORN奥田民生から大きな影響を受けている。このころからバンドやギターに興味を持ち、パンクオールディーズなどの洋楽を聴き始めている。その後、浪人時代にオアシスベックウィーザーティーンエイジ・ファンクラブなどに傾倒し、リーフ英語版フー・ファイターズなどのライブにも足を運んでいる。特にオアシスのノエル・ギャラガーから多大な影響を受けており、学生時代は作詞の雰囲気もノエルを真似ていたと振り返っている[6]。2025年10月25日に開催されたオアシスの来日東京ドーム公演ではASIAN KUNG-FU GENERATIONがオープニングアクトを務めている[16]

eastern youthナンバーガールサニーデイ・サービスから大きな影響を受け、日本語の語感を重視した作詞をするようになる[6]

私生活について

2007年9月22日、ASIAN KUNG-FU GENERATION公式サイトに掲載された日記上において、「デビューしたばかりの頃に受けたインタビューの中で友人のことを話して傷つけてしまったことを後悔している。職業柄好奇心にさらされることは当然かもしれないが、プライベートの生活についてはなるべくノーコメントを貫きたい」と書いている[17]

アップルビネガー音楽支援機構

2026年3月22日、後藤が中心となって設立したNPO法人・アップルビネガー音楽支援機構は静岡県藤枝市に音楽家支援を目的とした滞在型レコーディングスタジオ「MUSIC inn Fujieda」をオープン。本スタジオは築130年の土蔵を改修したレコーディングスタジオとなっている。また、改修の際にはクラウドファンディングなどで支援を受けている。インディーズミュージシャンやメジャー・レーベルに所属しながら割り当てられている制作費が少ないミュージシャンはスタジオ利用料の支援制度を利用することができる[18]

社会・政治について

インタビューやnoteに公開している自身の日記の中で社会や政治について言及することが多い。社会や政治に関するスタンスについて、インタビューの中で「よく言われることですが、日本ではミュージシャンや役者、表現活動をしている人が社会的なメッセージを発しづらい雰囲気があります。そのことについてはどう感じていますか?」と質問された際に、後藤は「他の人のことはわからないですけど、僕自身は『それで売れなくなるなら仕方ないかな』と思っています。『(政治的、社会的な発言に対して)そんなこと言わないで』とファンの人に言われることもあるし、それで自分たちの音楽が聴きづらくなるのは申し訳ないなという気持ちもあるんですよ。もし、社会的な事柄や人道的な問題に対して何か言及することで、曲が聴かれなくなるような社会だったら、それはもうしょうがない。でも、『選挙の時に掲げた公約を守って欲しい』『汚職に関する説明責任を果たして欲しい』『(世界で起こっている戦争に対して)やめろ』と言うことで仕事がなくなるんだとしたら、そっちのほうがおかしいじゃないですか。大丈夫ですよ、そうなったらもう一度SHELTER(下北沢ライブハウス)のオーディションから始めるので。また自分たちで場所を探してライブをやればいいし、商業的な成功や楽曲の再生数がすべてではないですからね。自分たちもタイアップで曲を制作することがあるし、『偉そうに言うな』という話かもしれないけど、とにかくどんな状況になったとしても音楽は続けていきます」と述べている[19][20]

社会的な事柄を作品に反映させることの是非については「作品によりますけど、ポップ・ミュージックの中でもやれることはたくさんあると思っています。ただ、全員が同じことをやる必要はないと思っていて。一つの楽曲に対して『この曲の社会性は……』みたいなことを問われるのはいいことだと思うんですけど、大雑把に『ミュージシャンは全員、社会に対するスタンスを明確にしたり、社会にコミットした作品を作るべきだ』というのは暴論なので。『表現はどうあるべきか?』みたいなことをよく聞かれるんですけど、僕はシンプルに『みんな自由にやればいい』としか思ってないです。みんなが好き勝手にやって、そのなかで思ったことを言えばいいだけの話だし、何を作るかはその人の自由なので」と述べている[21]

また、「個人個人が違う考えを持っていて、みんな同じ船に乗っている。社会に関する考え方が違っていたとしても敵味方ではなく、同じ船員であるということを忘れずにいたい」「音楽の世界は派閥も思想の対立も溶けていって、バラバラのまま、歌って踊ることができるから素晴らしい」と述べている[22]

スピッツ草野マサムネと対談した際、後藤は「(ある改憲案について言及した時に)ネットのニュースで変な見出しが付いたり切り取られたりして、ボロクソに叩かれてかなり精神的に落ち込んでいたら、草野さんから“えらいよ”って励ましのメールが届いてすごく救われました」と話している。それを受けた草野は「俺とか、何か違和感があっても発言をちょっとためらっちゃうことがあるんですよ。特に政治的な発言とか賛否両論ある発言はためらったりするわけです。でも後藤くんはためらわずに発信しているので、すげえなあと思って」と話している[23]

作品

シングル

発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2012年8月1日 LOST ODEP-002 7inchEPでの発売
NANO-MUGEN FES. 2012 会場でのみ限定販売
2nd 2013年4月20日 The Long Goodbye ODEP-003 7inchEPでの発売
3rd 2014年3月12日 Wonderland / 不思議の国 ODEP-004 7inchEPでの発売
4th 2014年11月28日 Route 6 ODEP-007 7inchEPでの発売
5th 2017年4月24日
(ライブ会場・デジタルダウンロード)
2017年6月21日(一般販売)
Taxi Driver ODEP-010 7inchEPでの発売

アルバム

発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2014年4月19日
2014年4月30日
Can't Be Forever Young ODJP-001(12inch LP+バックアップCD付)
ODCP-006(通常盤CD)
ライブアルバム 2014年11月19日
2014年12月3日
Live in Tokyo ODJP-002(12inch LP+バックアップCD付)
ODCP-008(通常盤CD)
2nd 2016年7月13日
2016年9月7日
Good New Times ODCP-014(通常盤CD)
ODJP-005(12inch LP+バックアップCD付)
3rd 2020年12月2日 Lives By The Sea

DVD

発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2016年10月1日 「Good New Times」at Billboard Live TOKYO ODBL-001 通信販売限定

参加作品

  • SPECIAL OTHERSSPECIAL OTHERS』(2011年11月30日、SPEED STAR RECORDS)
    • 「DANCE IN THE TSURUMI」を作詞、ボーカルで参加。
  • チャットモンチーきらきらひかれ」(2012年7月4日、Ki/oon Music)
    • プロデュースを担当。「カリソメソッド」を作曲、ボーカルで参加。
  • Dr.DOWNER『幻想のマボロシ』(2013年7月3日、Ki/oon Music)
    • プロデュースを担当。
  • the chef cooks me『回転体』(2013年9月4日、only in dreams)
    • プロデュースを担当。
  • 長谷川健一『my favorite thing』(2013年12月18日)
    • レコーディング・ディレクションを担当。一部の楽曲ではコーラスとして参加。
  • ART-SCHOOL『YOU』(2014年4月9日、Ki/oon Music)
    • 「革命家は夢を観る」のプロデュースを担当。
  • THE BED ROOM TAPE『Undertow』(2016年3月9日、SPACE SHOWER MUSIC)
    • 「音符の港 feat.Gotch」にボーカルで参加。
  • ACE『STRAIGHT』(2015年9月23日、戦極CAICA
    • ラップと歌唱などを担当[24]
  • レキシVキシ』(2016年6月22日、ビクターエンターテイメント)
    • 「やぶさめの馬 feat. ハッピー八兵衛」にボーカルで参加。
  • 結束バンド結束バンド』(2022年12月28日、アニプレックス)[25]

書籍

発売日 タイトル
2006年3月17日 ゴッチ語録 ―GOTCH GO ROCK!―
2012年1月18日 ゴッチ語録 A to Z
2016年4月27日 何度でもオールライトと歌え
2016年5月12日 ゴッチ語録 決定版 ―GOTCH GO ROCK!―
2022年5月30日 INU COMMUNICATION
2023年10月6日 朝からロック

おもな連載など

  • 「後藤正文の朝からロック」(朝日新聞朝刊・水曜日・文化芸能面、2017年4月5日 -)[27][14]

使用機材

ギター

  • Gibson Marauder - 2本所有しており、かつてはメインとして使用していたが、パワー不足などの理由で現在はほとんど使用していない。ボディーには、ステッカーが何枚か貼られている。また本人の発言では、本機材にてレコーディングされた曲は驚くほど少ない[要出典]
  • Gibson Les Paul Standard - 過去に細美武士に貸し出されていた。
  • Gibson Les Paul Special
  • Gibson Les Paul Jr. - 現在のメインギター。2004年7月22日付の日記で購入を報告している。
  • Gibson Les Paul Jr.(John Lennon Model) - 2007年に入手[28]

エフェクター

  • BOSS DD-5/DD-20(ディレイ)
  • BOSS PH-2(フェーザー)
  • BOSS TU-2/TU-12(チューナー)
  • BOSS SL-20(スライサー)
  • BOSS LS-2(ラインセレクター)
  • BOSS FS-5L(フットスイッチ)
  • Ibanez TS-9(オーバードライブ)
  • Custom Audio Japan Twin Tremolo(トレモロ)

アンプ

  • Fender Vibro King
  • Fender Twin Reverb '68 - 2004年7月24日付の日記で購入を報告[29]。曰く「掘り出し物」[29]
  • Roland JC-160

ライブ

ツアー

日程 タイトル 会場(共演者) 備考
2014年5月16日 - 6月12日 Tour 2014 「Can't Be Forever Young」 初のツアー。
2016年9月6日 - 9月29日 Tour 2016 "Good New Times" Gotch & The Good New Times名義でのツアー。

出演イベント

  • 2012年07月07日 - NO NUKES 2012
  • 2012年07月08日 - NO NUKES 2012
  • 2013年11月06日 - RA RA RIOT JAPAN TOUR 2013
  • 2014年04月30日 - THE FUTURE TIMES Gallery&Live 2014
  • 2014年05月11日 - THE FUTURE TIMES Gallery&Live 2014
  • 2014年06月01日 - POWER STOCK 2014 in MIYAKO
  • 2014年07月24日 - FUJI ROCK FESTIVAL '14
  • 2014年08月16日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZO
  • 2014年09月23日 - 川内原発再稼働するな!フクシマを忘れない!さようなら原発☆全国集会&大行進
  • 2014年11月16日 - うづくしまLIVE 2014
  • 2014年11月23日 - LITHIUM ROCK FESTIVAL 2014
  • 2014年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15
  • 2015年11月27日 - NO NUKES 2015 Acoustic Night
  • 2016年04月27日 - Knockin'on the Next Door3
  • 2016年05月29日 - Barbate Rock 5th Anniversary ~Hige Mirage~ Powered by QUATTRO MIRAGE
  • 2016年06月05日 - 頂 -ITADAKI- 2016
  • 2016年06月08日 - 「Good NewTimes」at Billboard Live <TOKYO>
  • 2016年06月09日 - 「Good NewTimes」at Billboard Live <TOKYO>
  • 2016年06月12日 - Yasei Collective「WE ARE ALL "LIGHT"TOUR 2016」
  • 2016年06月20日 - 「Good NewTimes」at Billboard Live <OSAKA>
  • 2016年07月10日 - Niw! Records & kit gallery PRESENTS "DON'T TRASH YOUR VOTE"
  • 2016年08月20日 - SUMMER SONIC 2016 <OSAKA>
  • 2016年12月03日 - POWER STOCK EXTRA GIG DAY.2
  • 2017年09月24日 - 中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2017
  • 2021年08月22日 - FUJI ROCK FESTIVAL 2021

出演

ラジオ

脚注

出典

  1. ^ “後藤正文がロックミュージシャンの視点で伝統音楽の魅力を語る、国立劇場「日本音楽のススメ」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2021年6月29日). https://natalie.mu/music/news/434711 2021年10月11日閲覧。 
  2. ^ About”. Gotch / 後藤正文 / ASIAN KUNG-FU GENERATION / ゴッチ. 2020年12月28日閲覧。
  3. ^ Gotch (後藤正文)”. TOWER RECORDS ONLINE. 2020年12月28日閲覧。
  4. ^ 後藤正文が語る「もう都会に住む必要はない」 故郷・島田の思い出 - インタビュー”. CINRA.NET. 2020年12月28日閲覧。
  5. ^ ベンチだから見えた景色も アジカン後藤さんの球児時代 - 高校野球:”. 朝日新聞. 2020年12月28日閲覧。
  6. ^ a b c d e 森朋之 (2020年4月28日). “後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)のルーツをたどる | アーティストの音楽履歴書 第18回”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2020年12月28日閲覧。
  7. ^ アジカンは楽器を始めて3ヶ月で結成された! ブレイクまでの軌跡【特集】”. J-WAVE NEWS. 2020年12月28日閲覧。
  8. ^ 千葉真子 (2011年4月29日). “千葉真子 ×後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION) - TALKING ABOUT THE X vol. 3”. only in dreams. Spectrum Management. p. 3. 2020年12月28日閲覧。
  9. ^ ゴッサン基金活動報告...”. Gotch / 後藤正文 / ASIAN KUNG-FU GENERATION / ゴッチ (2018年7月27日). 2020年12月28日閲覧。
  10. ^ 後藤正文 (2011年7月13日). “未来について話そう”. TheFutureTimes. 2020年12月28日閲覧。
  11. ^ 『LOST』後藤正文”. TheFutureTimes. 2020年12月28日閲覧。
  12. ^ 日記ASIAN KUNG-FU GENERATION、2014年9月23日。
  13. ^ a b works”. Gotch / 後藤正文 / ASIAN KUNG-FU GENERATION / ゴッチ. 2020年12月28日閲覧。
  14. ^ a b 後藤正文. “連載「後藤正文の朝からロック」記事一覧”. 朝日新聞デジタル. 2021年7月9日閲覧。
  15. ^ ロッキング・オン・ジャパン』(ロッキング・オン)2015年1月号、2014年冬、後藤正文、「ソロの1年」を締めくくるライブアルバム、そしてアジカンの今を語る、p120-123
  16. ^ アジカン・後藤正文、オアシスのオープニングアクト抜てきに驚きと感謝つづる おとぼけビ〜バ〜にも「クソ最高」とエール”. オリコンニュース. 2026年2月19日閲覧。
  17. ^ 後藤正文 (2007年9月22日). “留萌”. ASIAN KUNG-FU GENERATION. 日記. Ki/oon Music. 2008年12月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月28日閲覧。
  18. ^ 音楽家支援の滞在型音楽制作スタジオ「MUSIC inn Fujieda」、3/22にグランドオープン決定”. musicman. 2026年2月15日閲覧。
  19. ^ わきまえていないのは 4-4追記”. note. 2026年2月15日閲覧。
  20. ^ アジカン後藤正文「何度も炎上して燃えかすに」社会の問題について発信・活動を続ける意味”. AERA. 2026年2月15日閲覧。
  21. ^ 本に収められたエッセー「音楽と政治」(「良い音楽家は奏でる前に、聴く〈ロッカーの章〉」)”. AERA. 2026年2月15日閲覧。
  22. ^ ドサクサ日記 1/26-2/1 2026”. note. 2026年2月15日閲覧。
  23. ^ 音楽と未来”. The Future Times. 2026年2月15日閲覧。
  24. ^ gotch_akgのツイート(632462628766412800)
  25. ^ MUSIC(CD情報)”. TVアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」公式サイト. 2022年12月25日閲覧。
  26. ^ MUSIC (ENDING)”. TVアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」公式サイト. 2022年12月25日閲覧。
  27. ^ 第1回「音楽は俺たちのものだ」
  28. ^ 後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)の“プラネットフォークス・ツアー”使用ギター”. ギター・マガジンWEB. リットーミュージック (2022年5月20日). 2022年7月13日閲覧。
  29. ^ a b アンプ購入」2004年7月24日。2017年3月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年3月1日閲覧
  30. ^ “J-WAVE INNOVATION WORLD ERA : J-WAVE 81.3 FM RADIO”. INNOVATION WORLD ERA (J-WAVE). https://www.j-wave.co.jp/original/innovationworldera/ 2021年3月14日閲覧。 
  31. ^ “【後藤正文】4月から放送開始のJ-WAVE「INNOVATION WORLD ERA」に番組ナビゲーターとして登場!”. ASIAN KUNG-FU GENERATION (ソニー・ミュージックエンタテインメント). (2020年3月25日). https://www.sonymusic.co.jp/artist/ASIANKUNG-FU/info/517006 2021年3月14日閲覧。 

外部リンク


Gotch(ゴッチ)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/17 15:56 UTC 版)

宝塚fly me to the moon」の記事における「Gotch(ゴッチ)」の解説

年齢 不詳(自称3歳) 好きな食べ物 白菜カレー 好きな音楽(ジャンルアーティスト) 四畳半フォーク 職業 番組の中で幾度か音楽関係者であることを匂わせる発言があったが実際のところは不明本人四畳半アパート一日中眠っていると言っている。 性格 時々こだわりすぎて依怙地になることもあるが、おおむね穏やか。誰とでも気さくに付き合え過去にはリスナーから“おとぼけごっち”の愛称親しまれ永遠癒し系キャラ趣味 釣り旅行(気ままツーリング)、道具蒐集リスナーからのメールFAX至上歓び

※この「Gotch(ゴッチ)」の解説は、「宝塚fly me to the moon」の解説の一部です。
「Gotch(ゴッチ)」を含む「宝塚fly me to the moon」の記事については、「宝塚fly me to the moon」の概要を参照ください。

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