IDOL1ST
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/03/19 15:54 UTC 版)
| 『IDOL1ST』 | ||||
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| 中島健人 の スタジオ・アルバム | ||||
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| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | Sony Music Labels | |||
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| 中島健人 アルバム 年表 | ||||
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| 『IDOL1ST』収録のシングル | ||||
『IDOL1ST』(アイドリスト)は中島健人の2ndアルバム[13]。2026年2月18日にソニー・ミュージックエンタテインメントからリリースされ、同日から『IDOL1ST(Special Edition)』としてダウンロード&ストリーミング配信もスタートした[14]。
CD発売に先駆け、リード曲「XTC」が1月12日[15]、「結唱」が1月18日[16]、「Gods' Play feat.Naomi Watanabe」が2月12日からデジタル先行配信された[17]。
概要
「アイドル」をテーマとしたアルバムであり、「NO1アイドル」としてプライドをもってこれまで築き上げてきたエンターテインメントを詰め込み、さまざまな視点から解釈した楽曲集[13][18]。タイトルは、アイドルを語ることで120%の自分を出せた2ndシングル曲の「IDOLIC」を経て、金メダリストのような究極のアイドルになるんだという想いを込めて派生した「IDOL1ST」に決定[18][19]。"I do list"=今自分がやるべきリストというような意味合いも込めてられており、中島の現在地も示している[18]。アルバムのアートワークは、誰かを照らす光になりたいと続けてきたアイドル人生自体や、照らしたいと思っていた人々のおかげで自分が輝けていることに気づけたことなど、様々な「光」の中心に存在している中島をイノセントに演出したものになっている[20]。
初回限定盤A(豪華盤:マガジン仕様・CD+Blu-ray/DVD)、初回限定盤B(豪華盤:映像充実仕様・CD+Blu-ray/DVD)、通常盤(CDのみ)の3形態で発売[21][22]。また、2月から本作を掲げた全国ツアー「"IDOL1ST 中島健人" LIVE TOUR 2026」が開催される[13]。
リード曲「XTC」は、アイドルの表の姿を描いた「IDOLIC」の対に相対する楽曲で、中島自身が作詞作曲を担当した[23]。仮面を外し、どこかで誰かに真実の顔を見せても、必ず再び仮面をつけて偶像として輝かなければ自分ではないというアイドルとしての宿命がテーマになっている[23]。楽曲制作前にチームと話し合いをした際、チャレンジングな要素がアルバムに必要だということから事務所の伝説の楽曲をサンプリングできないかという話になり、中島が少年隊の「仮面舞踏会」を挙げたことから制作がスタート[18][24]。「THE CODE」からの付き合いであるMONJOEとBPMやベースラインなど試行錯誤を重ね、6時間から8時間ほどで完成した[18][24]。当初はボーナストラック的な扱いになる話もあったが、「仮面舞踏会」が事務所の社歌のような楽曲であることから、中島が責任をもってクリエイティブしなければという思いが強く[18]、また、良い楽曲になりそうだという手ごたえからチームに「これをリード曲にしたい」と提案し、リード曲としての収録が決まった[24]。MVはYERDが手掛け、アイドルの光からの逃避というテーマもあるこの楽曲は、仮面をつけた中島が表の姿を狙う光から逃げるドラマとして描かれた[18][23]。大批判を浴びる可能性もあったことから、「仮面舞踏会」をサンプリングすることには怖さもあったことを中島は明かしているが[18]、楽曲を彷彿とさせるイントロや、〈WAKE UP! DESIRE〉〈I WANT YOU,NO,NO,NO〉を想起させるフレーズ、〈いっそX・T・C 俺とX・T・C〉を回収するかのようなタイトルなどが注目され、「事務所愛にあふれている」と話題を呼び、MVを公開したYouTubeのコメント欄には、STARTO ENTERTAINMENTの他グループのファンからも称賛するコメントが日々寄せられた[18][25]。
本作の発売を記念し、西武新宿駅前の屋外広告メディア「ユニカビジョン」で2月18日から24日まで「中島健人特集」として収録曲の「XTC」「Gods' Play feat. Naomi Watanabe」「IDOLIC」のミュージックビデオがフルバージョンで放映された[26]。また、MTVでは、本作のリリースを記念した撮り下ろし独占インタビュー特番『中島健人 Special -IDOL1ST-』が3月12日に放送された[27]。
仕様・特典
- 先付け先着特典[28]
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- フォトカード(形態別絵柄)[22]
- 仕様・封入特典[22]
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- 初回限定盤A - コデックス製本フォトブック(80ページ)、Nカード 1種
- 初回限定盤B - フォトブック(36ページ)、オリジナルフィルムカード、Nカード 1種
- 通常盤 - フォトブック、Nカード 1種
- この他、初回限定盤A・初回限定盤B・通常盤初回仕様には発売記念スペシャルイベントに応募できるシリアルナンバーが記載されたチラシが封入された[29]。
- 「THIS IS KENTY -IDOL ver2.0-」会場予約特典[30]
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- 初回限定盤A - IDOL1ST ブックマーク
- 初回限定盤B - IDOL1ST ポストカード
- 通常盤 - IDOL1ST アナザージャケット
第1話 アイドル大学〜ラブ学部ケンティー学科〜 ゆにてぃースタンバイ
- 日程[29][31]
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各日昼夜(昼公演:中島ゼミ、夜公演:健人ゼミ)2回開催[29]。
- 2026年6月22日 - 大阪・Zepp Osaka Bayside
- 2026年6月24日 - 福岡・Zepp Fukuoka
- 2026年6月26日 - 北海道・Zepp Sapporo
- 2026年6月29日 - 愛知・Zepp Nagoya
- 2026年6月30日 - 東京・Zepp Haneda(TOKYO)
収録内容
CD
1曲目 - 11曲目までは全形態共通。
- SOL1ST[3:00]
- 作詞:Kento Nakajima / 作曲:Kento Nakajima、MONJOE、HOHMIE / 編曲:MONJOE、HOHMIE
- IDOLIC[2:59]
- XTC[2:54]
- Gods' Play feat.Naomi Watanabe[3:11]
- 作詞:R. Tyler、Kento Nakajima / 作曲:HOHMIE、MONJOE、Kanata Okajima、Jaxon、Kevin(D_answer)、Blue. D(D_answer)、1000(D_answer) / 編曲:HOHMIE
- "ICONIC"をテーマとした楽曲で、フィーチャリングアーティストとして渡辺直美をゲストに招き、神々が天上の世界でサイコロなど遊びに興じて人間の人生を決めているという姿をイメージして制作された[18][35]。中島と渡辺はかつて『ぐるぐるナインティナイン』でも共演した8年来の友人であり、中島がInstagramを立ち上げる際も相談するなど交流が続いていた[19][35]。3年前にニューヨークで2人で朝食を食べながら夢を語った際、聴かせてもらった渡辺のボーカルデータの声がとても美しくいつかコラボしたいと考えていたが、今回満を持してオファー[24][35]。中島は今回「世界の神様」=渡辺直美に挑む自分を想像して歌詞を書いたが[35]、テーマが「神々の遊び」であるため、中二精神マックスの内容になってしまったことを明かし謝罪している[19]。2月12日午後8時にプレミア公開されたMVでは、渡辺が光の神・中島が闇の神となって対決し、チェスに興じたりパワフルなダンスを披露したり、「IDOLICの魔法」と「ピカレスクの銃口」というライトスティックを持って戦ったりと、神として優雅に遊ぶ2人の姿が描かれている[18][36]。振付は「IDOLIC」と同じくKANUが担当した[18]。
- Waraigusa[3:36]
- 作詞・作曲:Tatsuya Kitani / 編曲:Miyakawa Atari
- 中島から事前に与えられていた"Act"をテーマに制作されたバラードナンバー[21]。キタニは曲中なら中島に何でも演じさせられると考え、「中島健人」の対義語のような「無力で情けない一人の男の、哀れで悲痛な自嘲」を描いたことを明かしている[21]。
- My Sweet Tea[2:53]
- Frequency[2:54]
- 作詞:R. Tyler / 作曲:Shaun Kim、MONJOE / 編曲:Shaun Kim
- MONTAGE[3:02]
- 作詞:cAnON.、Kento Nakajima / 作曲:Hiroyuki SAWANO / 編曲:Hiroyuki SAWANO
- 1stシングル。
- フジテレビ系ノイタミナアニメ『謎解きはディナーのあとで』オープニング・テーマ[38]。
- LIGHTNING[3:11]
- 結唱[3:15]
- 作詞・作曲:☆Taku Takahashi (m-flo) / 編曲:☆Taku Takahashi (m-flo)、JUVENILE
- TEAM JAPANミラノ・コルティナ2026公式応援ソング[39]。読み:けっしょう[40]。大会の中で行きたい「決勝」、結ぶ輪の中に声援を届けるという意味の「結唱」、そして努力の「結晶」という3つの意味が込められている[41]。"Dream"をテーマにした楽曲で[21]、ソロとしては初の応援ソングとなる[40]。
- 2025年12月4日に先に中島の楽曲が採用されることが発表され[42]、タイトルや発売日は後日改めて発表された[43]。2026年1月18日に千葉・LaLa arena TOKYO-BAYで行われた「TEAM JAPAN壮行会」で、出場するアスリートに向けて習志野市立習志野高等学校吹奏楽部とともに特別バージョンでパフォーマンスを初披露した[44]。
- Uni:verse[3:13]
- 作詞:Kento Nakajima / 作曲:Kento Nakajima、SAS、Sho from MY FIRST STORY、LOAR / 編曲:SAS、Sho from MY FIRST STORY、LOAR
初回限定盤A
初回限定盤B
- SHE IS...LOVE(ver2.0)[3:30]
通常盤
- 最初はキュン![2:57]
- 作詞・作曲:Kento Nakajima / 編曲:Makura
- 〈最初はキュ〜ン〉という詞とメロディーを思いついたことから出来上がった新しいジャンケンを概念とした最新の王道アイドルソング[19][45]。じゃんけんとあっち向いてホイを恋の駆け引きに見立てた一節に[46]、〈最初はキュン〉で手でハート、〈あいこでショット〉で手ピストルで相手を撃ち抜くといったリズムに乗せてカメラに向かってアクションする振付が中島自身によってつけられた[19]。「みんな真似してくれるだろうという確信があった」と述べていたが[18]、実際にユーザーの動画が次々とSNSに投稿され、ファン以外の層へも急速に波及[46]。山中柔太朗[47]や木村慧人[48]ら芸能人も投稿し、Spotifyの「バイラルTOP50-日本」1位[49]にランクインするなどバイラルチャートの上位に食い込む現象も起きた[46]。
Blu-ray/DVD
初回限定盤A
- 「XTC」Music Video
- 「XTC」Music Video MAKING SCENE
初回限定盤B
- 「Gods' Play」Music Video
- 「Gods' Play」Music Video MAKING SCENE
- RECORDING MAKING SCENE
- ARTWORT SHOOTING SCENE
- SPECIAL BONUS MOVIE -ケンティーとしゃぶしゃぶ-
チャート成績
オリコンでは前作『N / bias』の初週5.0万枚を超える初週7.0万枚を売り上げ、2026年3月2日付「オリコン週間アルバムランキング」で自身初の1位を獲得[2]。また、「オリコン週間デジタルアルバムランキング」でも『IDOL1ST(Special Edition)』が前作の『N / bias(Special Edition)』の2,098DLを上回る自己最高記録5,233DLで自身通算2作目のデジタルアルバム1位を獲得[3]。「オリコン週間合算アルバムランキング」でも『N / bias』の週間5.4万PT(53,546PT)を超える自己最高週間ポイント7.7万PT(76,818PT)を記録し1位となり、自身初となるオリコン週間音楽ランキング3冠を達成した[4]。
脚注
- ^ a b “IDOL1ST<通常盤>/中島健人”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年2月22日閲覧。
- ^ a b “中島健人、自身初のアルバム1位獲得 自己最高初週売上を記録【オリコンランキング】”. オリコンニュース. oricon ME (2026年2月24日). 2026年2月26日閲覧。
- ^ a b “中島健人『IDOL1ST(Special Edition)』、自身通算2作目「デジタルアルバム」1位【オリコンランキング】”. オリコンニュース. oricon ME (2026年2月25日). 2026年2月26日閲覧。
- ^ a b “中島健人『IDOL1ST』、「合算アルバム」自身初1位 自己最高週間ポイントを記録【オリコンランキング】”. オリコンニュース. oricon ME (2026年2月25日). 2026年2月26日閲覧。
- ^ “オリコン月間 アルバムランキング 2026年02月度”. オリコンニュース. oricon ME. 2026年3月17日閲覧。
- ^ “【ビルボード】ATEEZ『GOLDEN HOUR : Part.4』が8.3万枚でアルバムセールス首位獲得 中島健人/ TOMORROW X TOGETHERが続く”. Billboard JAPAN. 阪神コンテンツリンク (2026年2月23日). 2026年2月26日閲覧。
- ^ “【ビルボード】中島健人『IDOL1ST』がDLアルバム首位獲得 Uru/『超かぐや姫!』が続く”. Billboard JAPAN. 阪神コンテンツリンク (2026年3月9日). 2026年3月10日閲覧。
- ^ “【ビルボード】中島健人『IDOL1ST』が総合アルバム首位 XG/ATEEZが続く”. Billboard JAPAN. 阪神コンテンリンク (2026年2月26日). 2026年3月10日閲覧。
- ^ “週間デジタルシングル(単曲)ランキング 2026年01月26日付”. オリコン Music Ranking Lab.. oricon ME. 2026年1月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年1月22日閲覧。
- ^ “【Hot Shot Songs】、Mrs. GREEN APPLE「lulu.」が首位、SNSで話題の「ハッピー・ジャムジャム(JO1 ver.)」が17位に”. Billboard JAPAN. 阪神コンテンツリンク (2026年1月21日). 2026年3月11日閲覧。
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- ^ “中島健人 2ndアルバム収録曲「Gods' Play feat.Naomi Watanabe」先行配信&Music Videoプレミア公開が決定!”. 中島健人 ソニーミュージックオフィシャルサイト. ソニー・ミュージックエンタテインメント (2026年2月11日). 2026年2月24日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i j k l m n 中島健人(インタビュアー:高橋梓)「<インタビュー>中島健人 “アイドル・エンターテインメント”を拡張する――2ndアルバム『IDOL1ST』で示した14のアプローチ」『Billboard JAPAN』、阪神コンテンツリンク。2026年2月22日閲覧。
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- ^ a b c d 中島健人(インタビュアー:森朋之)「中島健人「IDOL1ST」特集|至高のアイドルが追い求める夢の景色」『音楽ナタリー』、ナターシャ、2026年2月18日。2026年3月11日閲覧。
- ^ 佐藤結衣 (2026年1月16日). “中島健人、事務所への愛情に溢れた新曲「XTC」の仕掛け 後輩やファンを虜にするアイドルとしての姿勢”. Real Sound. blueprint. 2026年3月11日閲覧。
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- ^ a b c d “中島健人“8年来の友人”渡辺直美とのコラボ楽曲を2ndアルバムに収録 神となり遊び踊るMVも公開決定【コメント】”. モデルプレス. ネットネイティブ (2026年2月11日). 2026年3月18日閲覧。
- ^ “中島健人、渡辺直美とコラボ “光の神・闇の神”に見立てたダンスMVも…8年来の友人「NYで朝食を食べながら2人で夢を語った」【コメントあり】”. オリコンニュース. oricon ME (2026年2月11日). 2026年3月18日閲覧。
- ^ “【ファミマ限定】中島健人プロデュース「ストロベリージャスミンティー」発売 - ストロベリーの甘み×ジャスミンの香り”. マイナビニュース. マイナビ (2026年2月16日). 2026年3月19日閲覧。
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- ^ “中島健人、ミラノ・コルティナ2026冬季五輪でTEAM JAPAN公式応援ソング担当「日本を代表する気持ちを持って歌いたい」”. オリコンニュース. oricon ME (2025年12月4日). 2026年2月22日閲覧。
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- ^ “中島健人 ミラノ五輪へ日本選手団の公式応援ソング歌う 2月開幕に合わせCMソング採用予定”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2025年12月4日) 2026年2月22日閲覧。
- ^ 中島健人STAFF [@KENTO_Team_N]「【お知らせ】中島健人が担当するミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックのTEAM JAPAN公式応援ソング タイトルは「結唱」に決定しました✨…」2026年1月7日。Xより2026年2月22日閲覧。
- ^ “中島健人「最強のチームへエールを送れた」ミラノ・コルティナ五輪壮行会で応援ソング「結唱」を初披露 選手たちに「セクシー・サンキュー!」”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ (中日新聞社). (2026年1月18日) 2026年3月10日閲覧。
- ^ a b c “中島健人、2ndアルバム『IDOL1ST』収録楽曲解禁 “GEMN”キタニタツヤ提供曲&グループ時代のソロ曲も再録”. オリコンニュース. oricon ME (2026年1月7日). 2026年3月10日閲覧。
- ^ a b c Z11 (2026年3月17日). “中島健人が再定義する“王道” セルフプロデュース能力の高さが叶える「最初はキュン!」のヒット”. Real Sound. blueprint. 2026年3月19日閲覧。
- ^ “中島健人&M!LK山中柔太朗、“W黒崎”ダンスコラボに反響相次ぐ「顔面偏差値高すぎ」「王子様」“愛称”にも注目集まる”. モデルプレス. ネットネイティブ (2026年3月10日). 2026年3月19日閲覧。
- ^ 木村慧人 [@keitokimura_official]「最初はキュン じゃんけんぽい✊…」2026年3月15日。Instagramより2026年3月19日閲覧。
- ^ 中島健人STAFF [@KENTO_Team_N]「【PLAYLIST】@SpotifyJP 「バイラルTOP50-日本」にて「最初はキュン!」が1位にランクインしています🎖️…」2026年3月19日。Xより2026年3月19日閲覧。
外部リンク
- IDOL1ST|中島健人(Kento Nakajima) - 中島健人 OFFICIAL WEBSITE
- YouTube
- IDOL1STのページへのリンク