LUPIN
| 芸名 | LUPIN |
| 芸名フリガナ | るぱん |
| 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 02/26 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 日本/コロンビア |
| 身長 | 178 cm |
| URL | http://www.depeche-115.co.jp/detail.aspx?id=1038 |
| 靴のサイズ | 27.5 cm |
| プロフィール | 日本とコロンビアのハーフ。モデルとして雑誌・CM・ファッションショー・グラフィックなどで活動する。また、舞台やPVに出演するなど活躍の場を広げている。主な出演作品に、グラフィック『SONY』、ファッションショー『NIKE』、PV『倖田來未「Shake it」』、舞台『Knock Out Brother』、雑誌『サムライマガジン』、CM『サントリー』『大塚製薬』など。 |
| 代表作品1 | 雑誌『smart』 |
| 代表作品2 | 舞台『Knock Out Brother』 |
| 代表作品3 | PV『倖田來未「Shake it」』 |
| 職種 | モデル |
| 資格・免許 | 普通自動車/大型二輪 |
| 趣味・特技 | スポーツ全般(キックボクシング、ゴルフ、スキー、スノボー、サッカー、バスケット、卓球、陸上、テニスローラーブレード、乗馬、水泳、マリンスポーツ) |
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| 日本/コロンビア出身のタレント | LUPIN |
Lupin/ルパン
(LUPIN から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/03/28 14:37 UTC 版)
| Lupin | |
|---|---|
| ジャンル | |
| 原作 | Maurice Leblanc Arsène Lupin |
| 原案 | George Kay François Uzan |
| 脚本 | George Kay François Uzan |
| 監督 |
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| 出演者 |
|
| 作曲 | Mathieu Lamboley |
| 国・地域 | |
| 言語 | フランス語 |
| シーズン数 | 3 |
| 話数 | 17 |
| 各話の長さ | 42-52 minutes |
| 製作 | |
| プロデューサー | Isabelle Degeorges Nathan Franck Martin Jaubert |
| 撮影監督 | Christophe Nuyens Martial Schmeltz |
| 編集 | Jean-Daniel Fernandez-Qundez Richard Marizy Audrey Simonaud |
| 製作 | Gaumont Television |
| 配給 | Netflix |
| 放送 | |
| 放送チャンネル | Netflix |
| 映像形式 | 4K (UHDTV) |
| 音声形式 | 5.1 surround sound |
| 放送期間 | 2021年1月8日 - present |
『Lupin/ルパン』(Lupin)は、2021年1月8日にNetflixで配信された、ジョージ・ケイとフランソワ・ウザンによって製作されたフランスのミステリードラマ作品。10エピソードで構成され、前半5エピソード(Part 1)は2021年1月に、後半5エピソード(Part 2)は同年7月に公開された[1]。その後Part 3として7エピソードが2023年10月5日に公開。Part 4の製作が発表された。
1900年代初頭にモーリス・ルブランによって生み出されたキャラクター、怪盗紳士アルセーヌ・ルパンの冒険に触発された男、アサン・ディオプの役としてオマール・シーが主演する。Part 1の5エピソードのタイトル画面には、主人公のインスピレーションに言及して、Dans L'Ombre D'Arsène(アルセーヌの影の中)という字幕が付けられている[2][3]。
あらすじ
Part 1 - 2
セネガルから息子のためにより良い生活を求めてフランスへ移民してきたババカール・ディオプとその一人息子、アサン・ディオプ。ババカールは富豪ペレグリニ家の運転手として勤勉に働いていたが、雇用主のユベール・ペレグリニによってマリー・アントワネットのダイヤモンドネックレスの窃盗の濡れ衣を着せられ、失意のうちに獄中で自殺した。孤児となったアサンは、父親から生前に贈られた小説『怪盗紳士ルパン』に触発され、25年後に自らの泥棒・変装技術やカリスマ性を用いてペレグリニ家への復讐を狙う[4][5][6][7]。
Part 3
ペレグリニ家への復讐を果たしたアサンだったが、その存在はフランス中に広く知れ渡る所となり、警察とマスコミに絶えず狙われる存在となってしまう。家族に危害が及ぶ事を危惧したアサンは自身の死を偽装して身を隠すものの、それに追い討ちをかけるように、母親が何者かによって誘拐される。囚われの母を救うべく、アサンと仲間たちは謎の人物からの指令に従って数々の高難度の窃盗を強いられる。
キャストとキャラクター
- アサン・ディオプ (Assane Diop)
- 演 - オマール・シー (Omar Sy)、日本語吹替 - 安元洋貴[8]
- 本作の主人公。アルセーヌ・ルパンを敬愛し、深い研究の末にその大胆かつ鮮やかな盗みの手口を継承した現代の怪盗紳士。盗みだけではなく、変装・ハッキング・格闘術・詐術・運転などあらゆる能力に長ける天才的な犯罪者であるが、「人は殺さない」というルパンと同じこだわりを持つ。幼い頃に上記の事情で父を失っており、父の無実を証明し真実を明らかにすることを人生の行動原理としている。父が不可解な裁判で自殺に追いやられたためか法律や公権力といったものを信用しておらず、学生時代から平然と違法行為等を行う傾向があった。大人になってからはより洗練された手口で盗みを働き、自分の知恵や人脈を総動員してペレグリニ家に戦いを挑む。
-
シーは、森田崇の漫画作品『怪盗ルパン伝 アバンチュリエ』に影響を受けたとインタビューで述べている[9]。
- 少年時代:演 - ママドゥ・ハイダラ (Mamadou Haidara)
- クレール (Claire Laurent)
- 演 - リュディヴィーヌ・サニエ (Ludivine Sagnier)、日本語吹替 - 渡辺明乃
-
アサンの幼馴染であり元恋人。パートナーを解消した後も関係は悪くないようで、彼との間にできた一人息子のラウールを時々アサンに会わせながら育てている。時間通りに来ることがないなど自由奔放に振る舞い、何の仕事をしているのかも定かではないアサンには手を焼いており、それが彼との微妙な距離感の原因にもなっている。
- 少女時代:演 - ルドミラ・マコフスキ (Ludmilla Makowski)
- ラウール (Raoul Diop)
- 演 - エタン・シモン (Etan Simon)、日本語吹替 - 山崎智史
- アサンとクレールの息子。アルセーヌ・ルパンの本名と同じ名前を持つ。母クレールと違いアサンには信頼と尊敬を持っており、アサンからルパンの本をプレゼントされることを楽しみにしている。
- ババカール・ディオプ (Babakar Diop)
- 演 - ファルガス・アサンデ (Fargass Assandé)、日本語吹替 - 尾花かんじ
- アサンの父親。25年前、ペレグリニ家の運転手を務めていたが、宝飾品「女王の首飾り」窃盗の罪を着せられて懲役刑に処された末、獄中で自ら命を絶った。実直で慈悲深い人物であり、アサンを深く愛しつつも、単語のスペルを書き間違えただけで叱るような厳しい一面もあった。ババカールがプレゼントしたルパンの小説が、その後のアサンの人生を大きく変えることとなる。
- ベンジャマン・フェレル (Benjamin Férel)
- 演 - アントワーヌ・グイ (Antoine Gouy)、日本語吹替 - 上田燿司
-
アサンの友人の古物商。学生時代からの知り合いで、黒人への偏見を持たなかったため仲良くなった。アサンが犯罪やそれに近い行為を行っても止めるどころか協力するような悪友でもある。ターゲットとなる物品の贋作やアサンが盗み出した宝飾品の鑑定・販売などに協力する。
- 少年時代:演 - Adrian Valli
- ユベール・ペレグリニ (Hubert Pellegrini)
- 演 - エルヴェ・ピエール (Hervé Pierre)、日本語吹替 - 仲野裕
- 各方面に多大な影響力を持つ大富豪ペレグリニ家の当主。ババカールを陥れた張本人。金にがめつく、利益のためなら違法行為を平然と行う人物である。政財界に広範な人脈を有しており、犯罪のもみ消し程度は造作もない。逆らうものは家族であっても容赦せず切り捨てるなど自己中心的な面も強く、強大な敵としてアサンの前に立ちはだかる。
- アンヌ・ペレグリニ (Anne Pellegrini)
- 演 - ニコル・ガルシア (Nicole Garcia)、日本語吹替 - 三沢明美
- ユベールの妻。温厚な性格で25年前の事件ではババカールを庇おうとしたが、ユベールに利用され、逆に彼の有罪を補強する結果となってしまった。現在はユベールと疎遠になり、時々娘のジュリエットと会うのみとなっている。
- ジュリエット・ペレグリニ (Juliette Pellegrini)
- 演 - クロティルド・エスム (Clotilde Hesme)、日本語吹替 - 平田裕香
-
ユベールの娘。ユベールの後継者として非営利財団で慈善活動などを行い、ペレグリニ家のスポークスマン的な面も持つ。一方でスリリングな恋愛を好む性格でもあり、完全に善良な女性というわけではない。アサンとは幼馴染であり、淡い好意を抱きつつも黒人を毛嫌いするユベールが反対したこともあり深い仲になるには至らなかった。大人になって彼と再会したことで、過去の首飾り盗難事件や父の不正と向き合うこととなる。
- 少女時代:演 - レア・ボノー (Léa Bonneau)
- ガブリエル・デュモン (Gabriel Dumont)
- 演 - ヴァンサン・ガランジェ (Vincent Garanger)、日本語吹替 - 大滝寛
- パリ警視庁の警視。25年前の首飾り盗難事件の担当刑事であり、事件の真相に深く関わっている。部下には尊大に接するが自分より上の権力者の前ではおどおどとしていることが多く、また時々規則を曲げて特殊な事件処理をするなど、不審な行動を取ることがある。
- ロマン・ロジエ (Captain Romain Laugier)
- 演 - ヴァンサン・ロンデ (Vincent Londez)、日本語吹替 - 藤井啓輔
- パリ市警の警部。アサンの起こす数々の盗難事件のうち1つの担当だったため、それ以降も一連の捜査に当たる。上司のデュモンの非合理的な指示に振り回されながらも、地道な捜査で少しずつ事件の真相に近づいていく。
- ソフィア・ベルカセム (Sofia Belkacem)
- 演 - シリーヌ・ブテラ (Shirine Boutella)、日本語吹替 - 青山玲菜
- パリ市警の刑事でロジエの部下。アサンが各地で起こす事件の捜査にあたり、犯人を追う。ゲディラの提唱する「アサンはルパンの模倣犯である」という説を最初は鼻で笑っていたが、次第に彼の視点が的を射ていることに気づき、一目置くようになる。
- ユセフ・ゲディラ (Youssef Guédira)
- 演 - スフィアン・ゲラブ (Soufiane Guerrab)、日本語吹替 - 杉村憲司
- パリ市警の刑事でロジエの部下。アサンと同じくルブランの小説に精通しており、一連の犯行がルパンの手口を模している事にいち早く気づく。原典におけるルパンのライバルであるガニマール警部を彷彿とさせる人物で、作中でもアサンからそう呼ばれる場面がある。ゲディラ(Youssef Guedira)という名前自体もガニマール(Justin Ganimard)に似せている。彼自身もルパンの信奉者であることから、アサンとは奇妙な関係性を築くこととなる。北アフリカ系移民の血を引いているものの、白人であるためかアサン親子ほど強い差別は受けていない。しかし組織内では他の同僚たちよりも多少軽んじられており、犯人像をルパンと結びつける推理も当初は聞き入れられなかった。
- レオナール・コネ (Léonard Koné)
- 演 - アダマ・ニアヌ (Adama Niane)、日本語吹替 - 菊地達弘
- ユベール子飼いの殺し屋。ユベールからアサン殺害の指示を受け、彼を狙う。常に単独で行動し、獲物にはしつこくつきまとう。
- フィリップ・クールベ (Philippe Courbet)
- 演 - ステファン・クレポン (Stefan Crepon)、日本語吹替 - 宮崎遊
- ユベールの財務方面の担当者の一人。ハイリスクハイリターンな取引を提案し大きな利益を上げるブローカー。有能で冷徹、感情を表に出すことはほとんどない。
- ファビエンヌ・ベリオ (Fabienne Bériot)
- 演 - アンヌ・ブノワアンヌ・ブノワ (Anne Benoît)、日本語吹替 - 幸田直子
- ジャーナリスト。かつてユベールの不正の情報を掴んで書籍を出版、彼を追い詰めたが、逆に裁判を起こされ敗北し巨額の賠償金を背負う。以後は世捨て人のように暮らしていたが、アサンの訪問をきっかけに再び立ち上がる。愛犬の名はジャキューズ(意味は「告発」)で、のちにアサンの大事な仲間となる。
- フルール・ベランジュ (Fleur Bélanger)
- 演 - マーサ・カンガ・アントニオ (Martha Canga Antonio)
- アサンに関するスクープを狙うロブジェクター紙の記者。
- アルノルド (Arnold de Garmeaux)
- 演 - ジュリアン・ペステル (Julien Pestel)
- フルールの同僚。彼女とスクープを競う新聞記者。
- マリアマ・ディオプ (Mariama Diop)
- 演 - ナキ・シ・サヴァネ (Naky Sy Savané)
-
アサンの母親。25年前はセネガルの刑務所に収監されていた。
- 若年期:演 - セイナ・カネ (Seyna Kane)
- ジャン=リュック・ケラー (Jean-Luc Keller)
- 演 - スティーヴ・ティエンチュー (Steve Tientcheu)
-
アサンとブルーノが通っていたボクシングジムのオーナー。ブルーノ兄妹の後見人。
- 壮年期:演 - サリフ・シセ (Salif Cissé)
- マノン (Manon)
- 演 - サンドラ・パルフェ (Sandra Parfait)
-
ケラーのガールフレンド。
- 若年期:演 - Sandya Touré Maite
- ブルーノ (Bruno)
- 演 - ピエール・ロタン (Pierre Lottin)
-
アサンの幼馴染。アサンと共にケラーのボクシングジムに通っていた。
- 少年期:演 - ノエ・ウォデッキ (Noé Wodecki)
- シスコ (Cisco)
- 演 - Vincent Overath
- ギャングのリーダー。金色のトランプカードを持ち歩き、他者に「エースか死か」という理不尽な選択を迫る。
- フェルナン (Ferdinand)
- 演 - Nicolas Berno
- ケラーの手下。アサンと同時期にケラーのボクシングジムにいた。
エピソード
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Part 1
- 1-1 "Chapter 1 – Le Collier de la reine" (「女王の首飾り」の意):48分
- 1-2 "Chapter 2 – L'Illusion" (「幻影」の意):53分
- 1-3 "Chapter 3 – Le Commissaire Dumont" (「デュモン警視」の意):43分
- 1-4 "Chapter 4 – Volte-face" (「豹変」の意):48分
- 1-5 "Chapter 5 – Étretat" (「エトルタ」の意):44分
Part 2
- 2-1 "Chapter 6":43分
- 2-2 "Chapter 7":44分
- 2-3 "Chapter 8":41分
- 2-4 "Chapter 9":47分
- 2-5 "Chapter 10":50分
Part 3
- 3-1 "Chapter 1":51分
- 3-2 "Chapter 2":48分
- 3-3 "Chapter 3":52分
- 3-4 "Chapter 4":42分
- 3-5 "Chapter 5":42分
- 3-6 "Chapter 6":42分
- 3-7 "Chapter 7":51分
製作
- 脚本・プロデューサー:ジョージ・ケイ
- 監督:ルイ・レテリエ, マルセラ・サイド(パート 1)、ルドビク・バーナード, ユーゴ・ジェラン(パート 2 / パート 3)
- キャラクター創造:モーリス・ルブラン
- 音楽:マチュー・ランボレ
- 挿入歌
- 「アイ・キャン・シー・クリアリー・ナウ」(ジミー・クリフ)
- 「リーチ・アウト・アイル・ビー・ゼア」(フォー・トップス)
評価
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脚注
- ^ Morris (2021年1月8日). “When is French crime drama Lupin on Netflix?”. Radio Times. 2021年1月8日閲覧。
- ^ “Netflix's 'Lupin' Becomes First French Series to Debut on Streame's U.S. Top Ten List”. Deadline (2021年1月11日). 2021年2月3日閲覧。
- ^ “Omar Sy's Lupin Most Popular Ever French Show on Netflix”. Connexion France (2021年1月12日). 2021年2月3日閲覧。
- ^ “Netflix Releases Premiere Date and Trailer for 'Lupin' Starring Omar Sy (TV News Roundup)”. variety.com (2020年12月2日). 2020年12月9日閲覧。
- ^ “Lupin trailer offers a fresh retelling of classic French gentleman thief”. arstechnica.com (2020年12月2日). 2020年12月9日閲覧。
- ^ “Lupin Trailer: Omar Sy Stars in Netflix's New Heist Series”. comingsoon.net (2020年12月2日). 2020年12月9日閲覧。
- ^ “The trailer for Netflix's Lupin introduces a new gentleman thief”. polygon.com (2020年9月29日). 2020年12月9日閲覧。
- ^ 安元洋貴 HIROKI YASUMOTO [@__yasumoto__] (2021年4月21日). “吹き替え版が配信されてました。 #Netflix のオリジナルドラマ #LUPIN に吹き替えで参加させていただいています。…”. X(旧Twitter)より2026年3月28日閲覧.
- ^ Invité: Omar Sy est "Lupin" version 2021 - Quotidien (フランス語). TF1+. 2021年1月4日. 該当時間: 00:05:40 - 00:05:55. 2023年9月9日閲覧.
外部リンク
SpecialThanks
(LUPIN から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/13 10:12 UTC 版)
| SpecialThanks | |
|---|---|
| 出身地 | |
| ジャンル | ポップ・パンク |
| 活動期間 | 2005年 - |
| レーベル | Grooovie Drunker Records(2005年 - 2020年) |
| 公式サイト | SpecialThanks |
| メンバー | |
| 旧メンバー |
|
| YouTube | |
| チャンネル | |
| 活動期間 | 2008年 - |
| ジャンル | 音楽・バラエティ |
| 登録者数 | 3.16万人[1] |
| 総再生回数 | 1139万8365回[1] |
| チャンネル登録者数・総再生回数は 2025年8月8日時点。 |
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SpecialThanks(スペシャルサンクス)は、愛知県出身の日本のポップ・パンク・バンドである。略称は「スペサン」。
メンバー
現メンバー
元メンバー
- ルパン(Lupin, 1986年2月26日 - B型)
- ベース、コーラス担当。
- 2009年脱退。
- ショーン(Sean, 本名/田中翔太 - 1987年8月16日 - B型)
- ギター、コーラス担当。
- 2011年脱退。- バンドと仕事の両立が困難となり。
- ノチ(Nochi, 本名/平野将大 - 1987年2月17日 - B型)
- ドラムス担当。
- 2011年脱退。- バンドと仕事の両立が困難となり。
- ヘイスケ(Heisuke)
- ギター担当。
- 2013年加入、2015年脱退。
- ジュンペイ(junpei, 4月16日 - O型)
- ドラムス担当。
- 2012年加入、2016年脱退。
- ヨシ(yoshi, 3月27日)
- ドラムス、コーラス担当。
- 2016年加入、2017年脱退。
- チカイ(Chikai, 12月23日)
- ギター、コーラス担当。
- 2016年加入。
- 2018年脱退。
- ヒロム(Hiromu, 1989年8月9日 - B型)
- ベース、コーラス担当。
- 2010年加入。
- 2019年脱退。
- トシキ(Toshiki)
- ギター、コーラス担当。
- 2019年加入。
- 2023年脱退。
- コウスケ(KOUSUKE)
- ベース 、コーラス担当。
- 2019年加入。
- 2023年脱退。
来歴
2005年11月ミサキが中学三年生時に愛知県で女子3ピースバンドSpecialThanksを結成。当初はGreenDay、Hi-STANDARDなどのコピーバンドであった。2006年8月にミサキ以外のメンバーが脱退し、9月にルパンがギタリストに転向し、同時に2代目のベーシストが加入して3人体制となる。
2007年2月にデモCDを作成、販売。7月に2代目のベーシストが脱退、ショーンとノチが加入。同時にルパンがギターからベースに再び転向。4ピースバンドになる。
2008年7月7日、シングル『Great Guitar!!』を発売[2]。8月、SPACE SHOWER TVの8月度Power Pushに「You say GOOD BYE」が選ばれる[3]。同月6日、ミニアルバム『SEVEN COLORS』でデビュー[4]。
2009年2月、「iTunes Japan Sound of 2009」に選出[5]。4月15日:Ken Yokoyama企画立案の4-WAYスプリット盤『The Best New-Comer Of The Year』に参加[6]。8月5日に2枚目のミニアルバム『SEVEN SHOWERS』を発売[7]。12月、ベース・コーラス担当のルパンが脱退。
2010年9月22日、ライブアルバム『SEVEN LIVES plus 1』を2000枚限定で発売[8]。10月16日、ベース・コーラス担当でヒロムが新メンバーとして加入。
2011年1月26日、初のフルアルバム『SEVEN LOVERS』を発売[9]。12月、ショーンとノチが脱退。
2012年1月、ドラム担当でジュンペイが新メンバーとして加入。ミサキがギターボーカルとなりスリーピースとなる。12月5日、3枚目のミニアルバム『Campanula e.p.』を発売[10]。
2013年3月30日、ギター担当でヘイスケが新メンバーとして加入。5月に初の台湾ツアーを開催。11月19日、Misakiが腕を骨折。全治3か月と診断されるが、ライブはそのまま継続をすることを発表した。12月4日、4枚目のミニアルバム+ライブDVD『MOVE ON』を発売[11]。
2014年11月5日、SpecialThanks x MIX MARKET名義でスプリットアルバム『ROCK'N'ROLL』をリリース[12]。12月3日、初のシングル『LOVE GOOD TIME』をリリース[13]。
2021年、結成15周年記念の一環として、クラウドファンディングプラットフォーム「we can」で「SpecialThanks結成15周年!幻のデモ音源制作プロジェクト」を実施[14]。同企画で支援を募り、デモ音源をもとに制作した「Super Sun」を2022年5月11日にデジタル・シングルとして発売した[15]。
2023年1月、KOUSUKEとToshikiが脱退。2ピース体制となる[16]。
2024年10月23日、約4年ぶりのフルアルバム『PUNK RECORDS』をCDと配信で発売[17]。
ディスコグラフィー
フルアルバム
| タイトル | 発売日 | 規格 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| SEVEN LOVERS | 2011年1月26日 | 12cmCD | KOCA-63 | オリコン最高29位 |
| missa | 2015年7月8日 | 12cmCD | KOCA-86 | オリコン最高41位 |
| Anthem | 2017年5月10日 | 12cmCD | KOGA-205 | オリコン最高39位 |
| SUNCTUARY | 2020年4月22日 | 12cmCD+DVD | KOGS-220 | オリコン最高59位 |
| PUNK RECORDS[17] | 2024年10月23日 | 12cmCD(永久仕様盤) | DRR-1002 | |
| 3CD(初回限定盤) | DRR-1003 | |||
| 3CD+PLAYBUTTON(完全生産限定セット) | DRR-1004 |
ミニアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| SEVEN COLORS | 2008年8月6日 | 12cmCD | KOCA-48 | オリコン最高88位 |
| SEVEN SHOWERS | 2009年8月5日 | 12cmCD | KOCA-54 | オリコン最高35位 |
| Campanula e.p. | 2012年12月5日 | 12cmCD | KOCA-9005 | オリコン最高102位 |
| MOVE ON | 2013年12月4日 | 12cmCD+DVD | KOCA-78 | オリコン最高73位 |
| heavenly | 2016年5月11日 | 12cmCD+DVD | KOCA-89 | オリコン最高42位 |
| HEART LIGHT | 2018年2月21日 | 12cmCD | KOGA-208 | オリコン最高46位 |
| キラセブン | 2019年7月27日 | 12cmCD | MARY-0002 | ライブ会場限定リリース |
| Sweet pea E.P. | 2023年2月4日 | 12cmCD | MARY-0004 |
ライブアルバム
| タイトル | 発売日 | 規格 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| SEVEN LIVES plus 1 | 2010年9月22日 | 12cmCD | KOCA-9002 | オリコン最高114位 |
| PUNK RECORDS TOUR FINAL 2025 - Live at Spotify O-WEST | 2025年8月9日 | デジタル配信 | CDはライヴ会場および オフィシャル・ストア限定販売[18]。 |
スプリットアルバム
| タイトル | 発売日 | 規格 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ROCK'N'ROLL | 2014年11月5日 | 12cmCD | KOCA-82 | MIX MARKETとのスプリットアルバム オリコン最高145位 |
シングル
| タイトル | 発売日 | 規格 | 規格品番 | 収録曲 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| LOVE GOOD TIME | 2014年12月3日 | 12cmCD | VPCG-82326 |
|
メジャーデビューシングル オリコン最高84位 |
配信シングル
| タイトル | 発売日 | 備考 |
|---|---|---|
| Oneness | 2021年6月5日 | |
| Super Sun | 2022年5月11日 | |
| Something new | 2022年5月18日 | |
| 96 | 2023年3月7日 | |
| ふたりのうた | 2023年6月1日 | [19] |
| OH! LOVE! 幻! | 2023年10月31日 | |
| Hey!Sunny! | 2023年11月28日 | |
| kirei | 2023年12月25日 | |
| Romance | 2024年4月21日 | |
| Ringling Go! | 2025年2月17日 | フルアルバム『PUNK RECORDS』 からシングルカット[20]。 |
参加作品
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 収録曲 |
|---|---|---|---|---|
| The Best New-Comer Of The Year | 2009年4月15日 | 12cmCD | PZCA-45 | 「Fu-Fu」 「Lost Your Room」 |
| KOGA / Groovie Drunker Records'09 | 2009年7月15日 | 12cmCD | KOGA-187 | 「SHE」(GreenDayのカヴァー) |
| Erection!!!〜TRIBUTE TO NOT REBOUND〜 | 2009年9月2日 | 12cmCD | KOCA-55 | 「TREKKIN' CREW」(NOT REBOUNDのカヴァー) |
| Let's Talk About Origins -A Tribute To LAGWAGON- | 2010年7月14日 | 12cmCD | XQEJ-1201 | 「Love Story」(Lagwagonのカヴァー) |
| !LECHE CON COVER! -A Tribute To NO USE FOR A NAME- | 2010年8月18日 | 12cmCD | DDCB-11101 | 「Soulmate」(No Use for a Nameのカヴァー) |
| Make Merry Christmas | 2011年11月2日 | 12cmCD | ADVE-1004 | 「クリスマス」(JUDY AND MARYのカヴァー |
| ロック・イン・ディズニー 〜シーズン・オブ・ザ・ビート | 2016年7月27日 | 12cmCD | AVCW-63149 | 「自由への扉【塔の上のラプンツェル】」 |
| 恋のメガラバ/包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ | 2019年9月25日 | 12cmCD+DVD | WPZL-31651~53 | 「G’old~en~Guy [D×D remix] feat. Misaki (SpecialThanks)」 |
自主制作盤
| タイトル | 発売日 | 収録曲 |
|---|---|---|
| SpecialThanks | 2007年2月 | 1. I Don't Know 2. You say GOOD BYE |
| Great Guitar!! | 2008年7月7日 | 1. I Don't Know 2. You're Such A Great Guitarist! 3. Please Watch Me |
楽曲提供
- MindaRyn
- BLUE ROSE knows(2020年11月28日)
- BLUE ROSE knows(作詞・作曲:Misaki)
- START(作詞・作曲:Misaki)
- Like Flames(2021年8月25日)
- YOU and I(作詞・作曲:Misaki)
- Shine(2021年12月1日)
- Shine(作詞・作曲:Misaki)
- Accent(2022年12月14日)
- 風を抱きしめて(作詞・作曲:Misaki、編曲:SpecialThanks)
- My Journey(2022年12月21日)
- My Journey(作詞・作曲:Misaki)
- love my friends(作詞・作曲:Misaki)
- Make Me Feel Better(作詞・作曲:Misaki)
- BRAND NEW OLD(作詞・作曲:Misaki)
- Way to go(2023年2月22日)
- Way to go(作詞・作曲:Misaki)
- BLACK STAR(2023年7月22日)
- HAPPY LIFE(作詞・作曲:Misaki)
- Shiny Girl(2023年11月22日)
- Shiny Girl(作詞・作曲:Misaki[21])
- BLUE ROSE knows(2020年11月28日)
- B.O.L.T
- スマイルフラワー(2021年5月19日)
- スマイルフラワー(作詞・作曲:Misaki、編曲:SpecialThanks)
- スマイルフラワー(2021年5月19日)
タイアップ一覧
| 使用年 | 曲名 | タイアップ |
|---|---|---|
| 未詳 | HELLO COLORFUL | 大阪文化服装学院 CMソング[22] |
| 2011年 | How are you? | ティーブライド「おじょうず婚」CMソング(東海地区限定)[23] |
| 2014年 | LOVE GOOD TIME | テレビアニメ『オオカミ少女と黒王子』オープニングテーマ[24] |
| 2015年 | SpecialDay | JR西日本「踏切事故防止啓発」CMソング[25] |
| 2017年 | white lover | さっぽろ雪まつり会場インシティイベント「白い恋人PARK AIR 2017」テーマソング[26] |
| 北海道テレビ『NO MATTER BOARD('16-'17シーズン)』2017年1・2月度オープニングテーマ[26] | ||
| snow town~雪の降る街に~ | 北海道テレビ『おにぎりあたためますか』2017年1月度エンディングテーマ[27] | |
| happy | テレビ東京系『おしゃべりオジサンと怒れる女』2017年5月度エンディングテーマ[28] | |
| 伝えなきゃ | ロッテ「トッポ」マンガ「ちはやふる」コラボレーション企画「トッポで応援!最後まで全力キャンペーン」オリジナル応援歌[29] | |
| 2018年 | SUNNY CLUB | 北海道テレビ『NO MATTER BOARD('17-'18シーズン)』2018年3月度オープニングテーマ[30][31] |
| 関西テレビ『音エモン』2018年3月度エンディングテーマ[30][31] | ||
| フィットハウス「春のグランピング」篇 TVCMソング[30][31] | ||
| 2020年 | 明日も明後日も | テレビ東京系ドラマ25『捨ててよ、安達さん。』エンディングテーマ[32] |
ライブ
ツアー
- 2008年10月5日 - 12月26日:"SEVEN COLORS" release tour
- 2009年5月12日 - 5月24日:The Best New-Comer Of The Year Tour(名古屋, 渋谷公演のみ)
- 2009年9月26日 - 12月12日:"SEVEN SHOWERS" release tour
- 2011年1月30日 - 7月17日:"SEVEN LOVERS" release tour
- 2012年12月8日 - 3月24日:"Campanula e.p." release tour
- 2013年7月6日:SpecialThanks 1st Oneman Live in Tokyo
- 2013年12月14日 - 2014年3月15日:SpecialThanks "MOVE ON" Release Tour
- 2015年7月19日 - 2015年11月8日:SpecialThanks "missa" Release Tour
- 2016年5月20日 - 2016年6月17日:SpecialThanks "heavenly" Release Tour
- 2016年11月19日 - 2016年12月16日:SpecialThanks presents "LIFE to go"
- 2017年5月26日 - 2017年7月14日:SpecialThanks "Anthem" Release Tour
- 2018年3月4日 - 2018年7月21日:SpecialThanks "HEART LIGHT" Release Tour
- 2019年11月18日 - 2019年11月21日:SpecialThanks TOUR 2019 〜 これからのスペサンの話をしよう 〜
- 2020年5月9日 - 2020年8月23日:"SUNCTUARY release tour 2020"
- 2021年2月7日 - 2021年2月14日:"BACK TO THE SEVEN -SpecialThanks 15th Anniversary- ~SEVEN SERIESからしかやりません!!二日間で全曲やっちゃうの!?~"
- 2021年6月5日 - 2021年12月17日:""Go To YOUR TOWN" & "SUNCTUARY" release TOUR 2021"
- 2022年7月27日:"HOME PARTY"
- 2023年1月13日 - 2023年1月28日:"Everything is what we want!" TOUR
- 2023年6月9日:"Fusion Illusion"
- 2023年12月16日:"Fusion Illusion vol.2"
- 2024年4月20日:"We are SUNNY"
- 2024年6月14日:"Fusion Illusion vol.3"
- 2024年6月16日:"Fusion Illusion vol.4"
主な出演イベント
- 2008年8月30日:SWEET LOVE SHOWER 2008
- オープニングアクトとして出演
- 2009年3月21日:SXSW Music Festival"Japan Nite 2009
- アメリカ・テキサス州オースティンでの音楽イベント
- 2009年5月31日:SAKAE SP-RING 2009
- 2009年8月9日:SUMMER SONIC 2009(大阪会場)
- 2009年8月30日:RUSH BALL 09
- 2009年9月19日:SCHOOL OF LOCK! presents YOUNG FLAG 2009
- 大阪公演にオープニングアクトとして出演
- 2010年01月16日 - Boobie Trap "Bring Out Freedom Tour"
- 2010年05月21日 - Ken Yokoyama The Rags To Riches III tour
- 2010年11月20日 - 週末Diner vol.2 大阪
- 2011年05月28日 - Rock on the Rock '11
- 2011年06月18日 - RUSH BALL★R
- 2011年09月03日 - PUNKAFOOLIC! SHIBUYA CRASH 2011
- 2012年05月19日 - SSMC 2012
- 2012年07月21日 - FREEDOM NAGOYA 2012
- 2013年05月18日 - SSMC 2013
- 2013年06月29日 - GROWLY 1st ANNIVERSARY超ウルトラ番外編
- 2013年07月20日 - FREEDOM NAGOYA 2013
- 2013年11月23日 - Destroy Before Reading vol.21
- 2014年01月26日 - ember "We're Your New Neighbors TOUR"
- 2014年02月08日 - 流行性血膜炎 #270
- 2014年03月08日 - FOUR GET ME A NOTS"AUTHENTIC TOUR"
- 2014年03月23日 - MUSIC CUBE 14
- 2015年01月10日 - Dizzy Sunfist "SUPER DELICIOUS TOUR" FINAL SERIES
- 2015年05月17日 - SSMC 2015
- 2015年05月30日 - Shimokitazawa SOUND CRUISING 2015
- 2015年06月07日 - SAKAE SP-RING 2015
- 2015年07月10日 - SCOTLAND GIRL pre. ISLAND
- 2015年07月19日 - i am cafe 1st ANNIVERSARY [ELECTRIC PARTY]
- 2015年07月20日 - RAD ROCK RIOT "SUMMER SPECIAL" 〜FREEDOM NAGOYA2015後夜祭〜 DAY.1
- 2015年08月22日 - TREASURE05X 2015 〜a great faith〜 〜burning diamonds〜
- 2015年08月29日 - KITAZAWA TYPHOON 2015
- 2015年09月12日・12月06日 - LONGMAN tour 2015『tick』
- 2015年09月20日 - HAWAIIAN6 presents ECHOES 2015
- 2015年09月25日 - Wienners presents NEW COMING TOUR
- 2015年10月12日 - MINAMI WHEEL 2015
- 2015年11月15日 - HI BACK PACK SPECIAL
- 2015年11月21日・22日 - tricot「"YATTOKOSA"tour 〜日本初場所〜」
- 2016年02月06日 - でらロックフェスティバル 2016
- 2016年02月12日 - STOMPIN'BIRD "WILD RIDE TOUR 2015-2016"
- 2016年02月13日 - SCOTLAND GIRL pre. ISLAND
- 2016年03月13日 - TENJIN ONTAQ 2016
- 2016年03月20日 - HAPPY JACK 2016
- 2016年10月09日 - MINAMI WHEEL 2016
- 2017年03月12日 - TENJIN ONTAQ 2017
- 2017年03月18日 - HAPPY JACK 2017
- 2017年09月18日 - TOKYO CALLING 2017
- 2017年10月07日 - FM802 MINAMI WHEEL 2017
- 2018年03月17日 - SANUKI ROCK COLOSSEUM
- 2018年03月18日 - HAPPY JACK 2018
- 2018年09月24日 - イナズマロックフェス 2018
- 2019年07月20日 - MURO FESTIVAL 2019
- 2021年02月06日 - でらロックフェスティバル2021
- 2021年05月16日 - GOLD -KOBE-
- 2021年09月11日 - TRUST NIGHT DELUXE
- 2021年09月20日 - TOKYO CALLING 2021
- 2021年10月31日 - COMING KOBE 2021
- 2022年03月13日 - TENJIN ONTAQ 2022
- 2022年05月07日 - ONE FES 2022
- 2022年07月08日 - 京都大作戦2022前夜祭 牛若ノ舞台 宵山 2022 GROWLYの乱
- 2022年07月24日 - MURO FESTIVAL 2022
- 2022年10月02日 - WiRELESS CARNiVAL 2022
- 2022年11月02日 - RAZORS EDGE pre. "STORMY DUDE FESTA 2022"
- 2022年12月29日 - O-Crest YEAR END PARTY 2022 Special 5DAYS!
- 2023年03月12日 - TENJIN ONTAQ 2023
- 2023年03月13日 - FACE IT!!
- 2023年05月21日 - RAZORS EDGE pre. Re:“THRASH ‘EM ALL!! 2020” TOUR 「THRASH ‘EM ALL!! Vol.106」
- 2023年07月23日 - MURO FESTIVAL 2023
- 2023年10月28日 - Unlimited Freedom FESTIVAL 無限自由音楽フェスティバル2023(台湾)
- 2023年11月03日 - STORMY DUDES FESTA 2023
- 2024年01月21日 - 台日爆音 BORDERLESS 2024
- 2024年03月23日 - ASHIKAGA FES 2024
- 2024年04月05日 - 台湾祭 Taiwan Music Festival(台湾)
出演
ラジオ
- RADIO GOOD TIME(Pitch FM)毎週木曜日23:00
脚注
- ^ a b “すぺちゅーぶ by SpecialThanks”. ユーチュラ. 2025年8月9日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks「Great Guitar!!【限定1000枚】」」indiesmusic.com、2008年7月。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「レコメンドアーティスト - You say GOOD BYE / SpecialThanks」スペースシャワーTV、2008年8月。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「17歳のヴォーカル・Misaki率いるSpecialThanksがファースト・ミニ・アルバム『SEVEN COLORS』を8月6日に発売」『TOWER RECORDS ONLINE』2008年6月25日。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「サカナクション、阿部真央ら、iTunesが選ぶブレイク期待新人」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2009年2月11日。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「The Best New-Comer Of The Year」indiesmusic.com、2009年4月。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks、1年ぶり新作は“7色の音のシャワー”」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2009年6月26日。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks、ライブ音源&新曲からなるミニアルバム」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2010年7月23日。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「新体制SpecialThanks、新曲ビデオクリップで笑顔全開」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2010年12月28日。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks、苦難乗り越え完成した2年ぶり新作」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2012年12月4日。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks、現体制初の新作「MOVE ON」発表」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2013年10月3日。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks×MIX MARKET、女性ボーカル2組のコラボ盤」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2014年11月5日。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks「黒王子」OPを12月リリース」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2014年10月8日。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks結成15周年!幻のデモから音源制作プロジェクト」『we fan』LD&K inc。2025年7月13日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks、結成15周年記念企画として幻のデモ音源から制作された新曲「Super Sun」デジタル・リリース。本日5/11生配信&MVプレミア公開も」『Skream!』激ロックエンタテインメント、2022年5月11日。2025年7月13日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks【インタビュー】」『2YOU MUSIC FREE MAGAZINE』2023年2月14日。2023年2月14日閲覧。
- ^ a b “SpecialThanks、約4年ぶりのフル・アルバム『PUNK RECORDS』いよいよ明日10/23リリース。Misaki(Vo/Gt)からの熱いメッセージが到着”. skream!. 激ロックエンタテイメント株式会社 (2024年10月22日). 2024年10月23日閲覧。
- ^ “SpecialThanks、ライヴ・アルバム『PUNK RECORDS TOUR FINAL 2025 - Live at Spotify O-WEST』"パンクの日"8/9リリース決定。当日はリリース記念無料ワンマン開催”. skream!. 激ロックエンタテイメント株式会社 (2025年8月1日). 2025年8月9日閲覧。
- ^ 「日本を代表する女性ヴォーカルメロディックパンクバンド“SpecialThanks”、新曲「ふたりのうた」配信リリース」『BARKS』ジャパンミュージックネットワーク。2023年6月1日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks、フル・アルバム『PUNK RECORDS』よりシングル・カットとして3曲入りデジタル・シングル『Ringling Go!』本日2/17リリース。19時にはMV公開」『skream!』激ロックエンタテイメント株式会社、2025年2月17日。2025年2月17日閲覧。
- ^ 「2023年10月より放送開始!TVアニメ『SHY』オープニング主題歌はMindaRynが担当!」リスアニ!(株式会社ソニー・ミュージックソリューションズ)、2024年7月1日。2024年8月22日閲覧。
- ^ 「うたまっぷ歌詞検索」『うたまっぷ』。2023年7月2日閲覧。
- ^ specialthanks_7の2011年03月01日のツイート、2023年7月4日閲覧。
- ^ “SpecialThanks、ヴァイラル・ヒット中の「LOVE GOOD TIME」ライヴ映像公開”. skream!. 激ロックエンタテイメント株式会社 (2025年5月24日). 2025年5月25日閲覧。
- ^ 「SpecialThanksが踏切事故防止を啓発、新曲がJR西日本のCMソングに」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2015年2月2日。2018年10月28日閲覧。
- ^ a b 「SpecialThanksの新曲「white lover」がスノーボード・スキーのインシティイベント「白い恋人 PARK AIR 2017」テーマ曲・スノーボード番組「NO MATTER BOARD」OPテーマに決定!! - Wayback Machine(2022年12月04日アーカイブ分)」『KOGA RECORDS OFFICIAL WEB』2017年1月13日。2023年7月4日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks 2017.5.10リリース3rdアルバム「Anthem」ジャケット写真を公開! 各チェーン店特典&インストアライブ日程も発表!!」『Fanplus Music』2017年4月7日。2023年7月4日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks、ニュー・アルバムより「happy」のMV公開。バラエティ番組「おしゃべりオジサンと怒れる女」5月度EDテーマに。レコ発ツアー対バンも」『Skream!』激ロックエンタテイメント株式会社、2017年4月30日。2018年10月28日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks、トッポ企画に「ちはやふる」名言散りばめた新曲」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2017年7月6日。2018年10月28日閲覧。
- ^ a b c 「SpecialThanks、ミニアルバム『HEART LIGHT』より「ハートライト」MV公開」『OKMusic』2018年4月6日。2018年10月28日閲覧。
- ^ a b c 「SpecialThanks、4thアルバム『SUNCTUARY』からMV「明日も明後日も」公開。テレ東ドラマ「捨ててよ、安達さん。」EDテーマ」『UROROS』2020年4月22日。2023年7月4日閲覧。
- ^ 「SpecialThanks、ニュー・アルバム収録曲「明日も明後日も」が安達祐実主演ドラマ"捨ててよ、安達さん。"EDテーマに決定」『skream!』激ロックエンタテイメント株式会社、2020年3月10日。2020年3月22日閲覧。
外部リンク
- SpecialThanks - official web site
- SILLY DAYS - official blog
- SpecialThanks - Myspace
- SpecialThanks777 (@specialthanks_7) - X
- SpecialThanks (SpecialThanksJapan) - Facebook
- SpecialThanks777 - YouTubeチャンネル
ルパン
(LUPIN から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/11/23 08:07 UTC 版)
ルパン(Lupin)は、マメ科の植物の属であるルピナス属である。固有名詞としては、以下のものがある。日本では、「Lupan」や「Le Pin」なども同様に「ルパン」と表記される。
Lupin
モーリス・ルブランの小説に登場する架空の盗賊、アルセーヌ・ルパン。和訳版では「ルパン」と表記するのが定番だが、原音により近い「リュパン」あるいは「リユパン」という表記のものもある。
- 上記小説の映画化作品 ⇒ ルパン (映画)
- ルパン三世 - モンキー・パンチによる漫画。
- ルパン三世 (架空の人物) - 上記作品主人公。アルセーヌ・ルパンの孫という設定。
- ルパン8世 - 上記作品の続編。
- ルパン小僧 - ルパン三世の息子(アルセーヌ・ルパンのひ孫)という設定の架空人物の通称。また、それを主人公にした漫画作品。
- 迷犬ルパンシリーズ - 作家辻真先によるユーモアミステリーのシリーズ。
- Lupin/ルパン - 2021年にNetflixにて配信されたフランスのドラマ。
- ルパン (バー) - 東京・銀座にあるバー(文壇バー)。
Lupan
Le Pin
- ル・パン (ロワール=アトランティック県) - コミューン
- ル・パン=アン=モージュ
- ボルドー地方にあるシャトー(ワイン用のブドウ園)。およびそのシャトーが製造するワインの名前。フランス語で松を意味する。 ⇒ シャトー・ル・パン。
その他
関連項目
- LUPINのページへのリンク