(LOVE SONG)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/01/04 06:05 UTC 版)
| (LOVE SONG) | |
|---|---|
| 監督 | チャンプ(ウィーラチット・トンジラー) |
| 脚本 | チャンプ(ウィーラチット・トンジラー) 吉野主 阿久根知昭 |
| 製作 | 野副亮子 石川翔一 チャマプン・ファナチョティワット |
| 出演者 | 森崎ウィン 向井康二(Snow Man) ミーン(ピーラウィット・アッタチットサターポーン) 藤原大祐 齊藤京子 ファースト(チャローンラット・ノープサムローン) ミュージック(プレーワー・スタムポン) 逢見亮太 夏目透羽 水橋研二 宮本裕子 筒井真理子 及川光博 |
| 音楽 | 近谷直之 |
| 主題歌 | Omoinotake「Gravity」 |
| 撮影 | サハラット・ミートラクール |
| 編集 | 堀善介 |
| 制作会社 | KINEMA STUDIO |
| 製作会社 | 『(LOVE SONG)』製作委員会 |
| 配給 | KADOKAWA |
| 公開 | |
| 上映時間 | 119分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 日本語 タイ語 |
『(LOVE SONG)』(ラブ ソング)は、2025年10月31日に公開された日本とタイ合作の映画[4]。監督・脚本はタイのBLドラマ『2gether』を手掛け、本作が初のオリジナル長編映画かつ日本映画デビュー作となるウィーラチット・トンジラー、主演は森崎ウィンと向井康二(Snow Man)[5]。
キャッチコピーは「好きと言えたら、世界は変わる」「恋する2人に恋をする[6]」。本作のタイトル『(LOVE SONG)』の中の括弧は、「(未完成の)ラブソング」を表している[7]。
あらすじ
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キャスト
主要人物
- ソウタ / 廣木 壮太(ひろき そうた)〈27〉
- 演 - 森崎ウィン(少年期:森本陸斗[8])
- 化学メーカー勤務の研究員。新しいプロジェクトチームに配属することになり、バンコクへの短期出張を命じられる。一途に思い続けているカイと偶然再会するが、生真面目さ故に自身の気持ちに気付かず、恋愛に関しても不器用。感情が態度や言葉に出やすい。高所恐怖症。
- カイ / 杉浦 海(すぎうら かい)〈27〉
- 演 - 向井康二 (Snow Man)(少年期:光延ジヨウ[9])
- ソウタの初恋相手。学生時代に突如として彼の前から姿を消した過去を持つ。現在はバンコクでカメラマンとして活動しつつ、バンド活動も並行して続けている。感情が見えにくく、ポーカーフェイス。どこかミステリアスで、言葉にして伝えることが苦手。
化学メーカー勤務会社
- ジン / 神 勝彦(じん かつひこ)〈49〉
- 演 - 及川光博[10]
- エリート社員。ソウタの直属の上司で社内ではスター的存在。共にバンコクへ異動し、ソウタと共同生活を送る。離婚していて元妻が再婚しているため、娘に会うことを許されておらず、過去に未練を残している。お調子者で明るいキャラクターだが、繊細な一面もある。
- ヒカリ / 原島星(はらしま ひかり)〈27〉
- 演 - 齊藤京子[10]
- ソウタとカイの大学時代の同期で、ソウタの同僚。気の利く性格で頼りになり、ソウタにとって姉のような存在。カイに想いを寄せるソウタの気持ちに気付いており、ソウタの恋を応援している。
- 工藤〈43〉
- 演 - 水橋研二[11][12]
- ソウタの上司。
- 佐伯〈50〉
- 演 - 宮本裕子[11][12]
- ソウタの上司。
BYE SUNBURST バンドメンバー
- ワタル〈20〉
- 演 - 藤原大祐[10]
- タイで活動中の日本人モデル。カイと共に音楽活動もしている。同性愛者。ソウタの会社とモデル契約をしており、偶然出会ったソウタに一目惚れする。フレンドリーで自由奔放な性格で、同性愛者であることを包み隠さず積極的にアプローチする。
- トイ〈26〉
- 演 - ファースト(チャローンラット・ノープサムローン)[10]
- カイのバンド仲間でギタリスト。仲間想い。カイに密かに思いを寄せている。
- スマイル〈23〉
- 演 - ミュージック(プレーワー・スタムポン)[10]
- カイの音楽仲間。サンの妹で、兄の会社でインターンとして働いている。明るく人懐っこい性格で、カイとの距離感が近いことがある。
ソウタの周辺人物
- サン〈25〉
- 演 - ミーン(ピーラウィット・アッタチットサターポーン)[13]
- 中性的な雰囲気の若手実業家。バンコクでコスメ会社を経営しており、ソウタたちの会社と組んで商品を共同で開発することになる。
- ルーク〈36〉
- 演 - 逢見亮太[10]
- ソウタたちの現地のアテンド兼通訳担当。大雑把な性格の持ち主。
- ユキ〈20〉
- 演 - 夏目透羽[11][12]
- ソウタとカイの大学時代の後輩。カイに密かに思いを寄せている。
- 廣木 泰子(ひろき やすこ)〈57〉
- 演 - 筒井真理子[10]
- ソウタの母。一人息子であるソウタを大切に思っているが、カイに想いを寄せるソウタの気持ちを受け入れられず、ソウタとの関わりを控えてほしいことをカイに告げている。
スタッフ
- 監督・脚本 - チャンプ(ウィーラチット・トンジラー)
- 脚本 - 吉野主、阿久根知昭[10]
- 音楽 - 近谷直之[11][12]
- 劇中曲プロデュース - The TOYS[14]
- 主題歌 - Omoinotake「Gravity」(Sony Music Labels)[14]
- 製作 - 遠藤徹哉、中村浩子[11][12]
- 企画 - 二木大介[11][12]
- プロデューサー - 野副亮子[5]、石川翔一、チャマプン・ファナチョティワット[11][12]
- 共同プロデューサー - 阿久根裕行、永田博康[11][12]
- 撮影 - サハラット・ミートラクール[11][12]
- 照明 - ソンブン・ノッパッサーン[11][12]
- 美術 - シリドン・ソポンシリラック[11][12]
- 録音 - 竹内久史[11][12]
- スタイリスト - 三浦玄[11][12]
- ヘアメイク - 竹下朋実[11][12]
- 編集 - 堀善介[11][12]
- 音響効果 - 井上奈津子[11][12]
- キャスティング - 川村恵[11][12]
- 助監督 - スヴィジャグ・ファナチョティワット[11][12]
- 監督補 - 羽田宗史[11][12]
- 記録 - ユッタキート・ブンライ[11][12]
- 制作担当 - ワチャラポン・ヤオワナート[11][12]
- プロデューサー補 - 益田和佳[11][12]
- 宣伝プロデューサー - 田中孝明[12]
- 制作プロダクション - KINEMA STUDIO[10][12]
- 制作協力 - h8 Studio、アークエンタテインメント[10][12]
- 製作幹事・配給 - KADOKAWA[10][12]
- 製作 -『(LOVE SONG)』製作委員会(KADOKAWA、ストームレーベルズ)
タイアップ
- 「ちふれ」×映画『(LOVE SONG)』SNSキャンペーン
2025年10月3日から10月14日まで、『ちふれ』保湿シリーズの広告に出演している向井康二とのタイアップとして、【ちふれとラブソング】と題したコラボが実現。ちふれ公式Xアカウントをフォローし、最近“うるおった”エピソードを書いて指定の投稿を引用リポストすると、映画鑑賞券またはオリジナルグッズと、ちふれの保湿アイテムセット(合計10名様)が抽選で当たるキャンペーンが実施された[15]。
- 「カメラのキタムラ」×映画『(LOVE SONG)』SNSキャンペーン
2025年10月3日から10月17日まで、公式Xにて「#キタムラLOVESONG」をつけて、【あなたの「愛」を表す一枚】を引用ポストすると、映画「(LOVE SONG)』ムビチケカード(5組10名様)と、カメラのキタムラオリジナルレンズ付きフィルム「ニューレトロ」が抽選で当たるタイアップキャンペーンが実施された[16]。また11月7日から11月23日まで、第2弾として映画にまつわる4つのテーマ「ひまわり・ギター・太陽・空」のいずれかの写真を投稿すると、映画「(LOVE SONG)』公式グッズとなるパスポートケース(3名様)、トートバッグ(3名様)、コースター(12名様)、しおり(12名様)、Intax mini Evo(1名様)が抽選で当たるキャンペーンが実施された[17]。
- 「不二家」コラボレーションスイーツ
本作の公開を記念して、Snow Manがブランドキャラクターを務める株式会社不二家より、映画の世界観をイメージしたコラボレーションスイーツ「映画『(LOVE SONG)』運命のWクリームパフ(マンゴー&ミルキー)」が、2025年10月17日から全国の不二家洋菓子店で、10月30日からは全国のファミリーマート(※沖縄県を除く)で発売された[18]。
- 「タイ国政府観光庁」×映画『(LOVE SONG)』特別キャンペーン
2025年10月28日から11月21日まで、「タイ国政府観光庁」航空券が当たる【映画『(LOVE SONG)』で旅恋!キャンペーン】と題して、航空券を含めたオリジナルトートバッグ(5名様)、オリジナルパスポートケース(5名様)が抽選で当たるキャンペーンが実施された[19]。
- タイ料理レストラン『マンゴツリーカフェ』コラボ
2025年10月22日から11月3日まで、「マンゴツリー」公式Xのフォロー&リポストで映画オリジナルグッズ、マンゴツリーのクーポンが当たるコラボキャンペーンが実施された[20]。また2025年10月31日から、浦和芝原店を除いた全店舗にて、「鶏のガパオ」「カオマンガイ」「鶏とカボチャのマッサマンカレー」「グリーンパパイヤのサラダ」の4種類のコラボメニューが販売された[21]。
脚注
注釈
出典
- ^ 映画『(LOVE SONG)』公式🌻🌻 [@movie_lovesong] (7 November 2025). “映画『(LOVE SONG)』 ⋱⋱ 台湾にて上映スタート⋰⋰…”. X(旧Twitter)より2025年11月7日閲覧.
- ^ 映画『(LOVE SONG)』公式🌻🌻 [@movie_lovesong] (12 September 2025). “.映画『(LOVE SONG)』 ⋱⋱ 🇹🇭タイ公開決定⋰⋰…”. X(旧Twitter)より2025年11月7日閲覧.
- ^ “映画「(LOVE SONG)」がタイと台湾で公開決定 高雄映画祭で上映も「ソウタとカイの応援よろしくです‼」”. WEBザテレビジョン. KADOKAWA (2025年9月12日). 2025年11月14日閲覧。
- ^ “森崎ウィン&向井康二の純愛映画『(LOVE SONG)』公開日決定!本編初映像&新ビジュアルも公開”. シネマトゥデイ. 株式会社シネマトゥデイ (2025年3月13日). 2025年11月14日閲覧。
- ^ a b “森崎ウィン×Snow Man向井康二が紡ぐ日タイ合作ラブストーリー 「2gether」のウィーラチット・トンジラーが監督・脚本”. 映画.com. エイガ・ドット・コム (2024年12月12日). 2025年11月14日閲覧。
- ^ “森崎ウィン×向井康二W主演映画『(LOVE SONG)』10月31日公開!“未完成のラブソング”がふたりを結びつける”. atsumedia (2025年7月17日). 2025年12月18日閲覧。
- ^ “『(LOVE SONG)』大ヒット御礼舞台挨拶”. Cinema Factory (2025年11月11日). 2025年12月18日閲覧。
- ^ “森本陸斗”. スターダストプロモーション. 2025年10月9日閲覧。
- ^ “光延ジヨウ 映画『(LOVE SONG)』 出演決定!”. スターダストプロモーション (2025年9月25日). 2025年10月9日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i j k “森崎ウィン×向井康二『(LOVE SONG)』に及川光博、齊藤京子ら出演 ミーン&ファーストも”. リアルサウンド映画部. blueprint (2025年5月2日). 2025年11月14日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v “(LOVE SONG) :作品情報・キャスト・あらすじ・動画”. 映画.com. エイガ・ドット・コム. 2025年11月14日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z “(LOVE SONG) (2025) - 作品情報・映画レビュー”. キネマ旬報WEB. キネマ旬報社. 2025年11月14日閲覧。
- ^ “森崎ウィン×向井康二『(LOVE SONG)』に及川光博、齊藤京子ら出演 ミーン&ファーストも”. リアルサウンド映画部. blueprint (2025年5月2日). 2025年11月14日閲覧。
- ^ a b “森崎ウィン&向井康二W主演『(LOVE SONG)』Omoinotakeの書き下ろし主題歌とともに予告映像公開”. MOVIE WALKER PRESS. ムービーウォーカー (2025年7月17日). 2025年11月14日閲覧。
- ^ “【ちふれとラブソング】「ちふれ」タイアップSNSキャンペーン実施中!”. (LOVE SONG) (2025年10月3日). 2025年12月18日閲覧。
- ^ “「カメラのキタムラ」タイアップSNSキャンペーン実施中!”. (LOVE SONG) (2025年10月3日). 2025年12月18日閲覧。
- ^ “「カメラのキタムラ」タイアップSNSキャンペーン第2弾!”. (LOVE SONG) (2025年11月7日). 2025年12月18日閲覧。
- ^ “不二家タイアップ決定!コラボレーションスイーツ発売!”. (LOVE SONG) (2025年10月7日). 2025年12月18日閲覧。
- ^ “「タイ国政府観光庁」航空券が当たる!旅恋キャンペーン実施中🌻”. (LOVE SONG) (2025年10月28日). 2025年12月18日閲覧。
- ^ 🇹🇭タイ料理レストラン「マンゴツリー」【公式】🥄 [@mangotree_jp] (22 October 2025). “映画『(LOVE SONG)』10.31 のオリジナルグッズが当たる🌻🇹🇭…”. X(旧Twitter)より2025年12月18日閲覧.
- ^ 🇹🇭タイ料理レストラン「マンゴツリー」【公式】🥄 [@mangotree_jp] (31 October 2025). “/本日公開🎬映画『(LOVE SONG)』🌻コラボキャンペーン第2弾🩵\…”. X(旧Twitter)より2025年12月18日閲覧.
外部リンク
- 映画『(LOVE SONG)』公式サイト
- 映画『(LOVE SONG)』公式🌻🌻 (@movie_lovesong) - X
- 映画『(LOVE SONG)』公式🌻🌻 (@movie_lovesong) - Instagram
- 映画『(LOVE SONG)』公式🌻🌻 (@movie_lovesong) - TikTok
LOVE SONG
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/21 08:34 UTC 版)
ラブソング(Love Song)
- 恋愛歌 - 恋愛を主題にした楽曲のこと。
音楽作品
アルバム
- Love Song (riyaのアルバム) - riyaのアルバム、および表題曲。
- ラブソング (アルバム) - amazarashiのアルバム。
- Love Song (alanのアルバム) - alanのアルバム、および表題曲。
楽曲
- ラヴ・ソング (ダムドの曲) - ダムドのシングル(1979年)。
- LOVE SONG (ツイストの曲) - ツイストのシングル(1980年)。日本航空「JAL'80 沖縄キャンペーン」CMソング。
- LOVE SONG (CHAGE and ASKAの曲) - CHAGE&ASKAのシングル(1989年)。日本航空「JAL'92 沖縄キャンペーン」CMソング。
- LOVE SONG (玉置浩二の曲) - 玉置浩二のシングル(1994年)。日本テレビ系 土曜グランド劇場『おれはO型・牡羊座』主題歌。
- Love Song (水野あおいの曲) - 水野あおいのシングル(2000年)。
- ラブソング (2丁拳銃の曲) - 2丁拳銃のシングル(2000年)。テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』オープニング・テーマ。
- LOVE SONG (LUNA SEAの曲) - LUNA SEAのシングル(2000年)。
- ラヴソング (及川光博の曲) - 及川光博のシングル(2003年)。
- Love Song (faithの曲) - 日本の女性ユニット・faithのシングル(2005年)。
- Love Song (m-floの曲) - m-flo loves BONNIE PINKのシングル(2006年)。
- “Love Song”- 宮川愛のシングル「“Love Song”/Joyful,Joyful」に収録(2007年)。
- ラヴソング (ONE☆DRAFTの曲) - ONE☆DRAFTのシングル(2007年)。
- ラブソング (平野綾の曲) - 平野綾の楽曲(2007年)。シングル「MonStAR」に収録。映画「本日の猫事情」エンディングテーマ。
- ラブソング (サンボマスターの曲) - サンボマスターのシングル(2009年)。
- LOVE SONG (三代目J Soul Brothersの曲) - 三代目J Soul Brothersのシングル(2011年)。「アイフルホーム」CMソング。
- LOVE SONG (FUNKY MONKEY BABYSの曲) - FUNKY MONKEY BABYSのシングル(2011年)。「よみうりランド ジェルミネーション」キャンペーンソング。
- ラブソング (OKAMOTO'Sの曲) - OKAMOTO'Sのシングル『ラブソング/共犯者』に収録(2012年)。テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト- SD ロック・リーの青春フルパワー忍伝』オープニング・テーマ。
- LOVE SONG (SEKAI NO OWARIの曲) - SEKAI NO OWARIの楽曲(2019年)。アルバム『Eye』に収録。
- Love Song (Uruの曲) - Uruのシングル(2021年)。フジテレビ系 木曜劇場『推しの王子様』主題歌。
- ラブソング (なとりの曲) - なとりの楽曲(2023年)。
- Love Song (伊達さゆりの曲) - 伊達さゆりの楽曲(2024年)。
- ラヴィー・ソング(Loveeeeeee Song)- リアーナの楽曲。アルバム『アンアポロジェティック』に収録。
- ラブソング (マルシィの曲) - マルシィの楽曲。
映画
- ラヴソング (1996年の映画) - 1996年に公開された香港の恋愛映画。
- LOVE SONG (2001年の映画) - 2001年に公開された日本の青春映画。伊藤英明、仲間由紀恵主演。
- Love song (2023年の映画) - 2023年に公開された日本の犯罪・恋愛映画。増田有華主演。
- (LOVE SONG) - 2025年公開予定の日タイ合作BL映画。森崎ウィン、向井康二主演。
テレビドラマ
- ラヴソング (2016年のテレビドラマ)(2016年4月11日 - 6月13日、フジテレビ「月9ドラマ」) - 福山雅治主演。
関連項目
- ラブ・ソングス(曖昧さ回避)
ラブソングに乾杯
(lovesong から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/24 06:32 UTC 版)
| ラブソングに乾杯 | |
|---|---|
| Lovesong | |
| 監督 | ソー・ヨン・キム |
| 脚本 | ソー・ヨン・キム ブラッドリー・ラスト・グレイ |
| 製作 | アレックス・リップシュルツ ブラッドリー・ラスト・グレイ デビッド・ハンセン ジョニー・マック |
| 出演者 | ジェナ・マローン ライリー・キーオ ブルックリン・デッカー エイミー・サイメッツ マーシャル・チャップマン ライアン・エッゴールド ロザンナ・アークエット |
| 音楽 | ヨハン・ヨハンソン |
| 撮影 | カット・ウェスターゴー ガイ・ゴッドフリー |
| 編集 | ブラッドリー・ラスト・グレイ ソー・ヨン・キム |
| 製作会社 | Autumn Productions Gamechanger Films Monofonus Press |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 84分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
『ラブソングに乾杯』(ラブソングにかんぱい、Lovesong)は、2016年のアメリカ合衆国のドラマ映画。監督はソー・ヨン・キム[1]。出演はジェナ・マローン、ライリー・キーオ他。音楽をヨハン・ヨハンソンが担当した。
キャスト
- ジェナ・マローン - ミンディ
- ライリー・キーオ - サラ
- ブルックリン・デッカー
- エイミー・サイメッツ
- マーシャル・チャップマン
- ライアン・エッゴールド
- ロザンナ・アークエット
- キャリー・ジョージ・フクナガ
公開
本作は2016年1月24日にサンダンス映画祭でプレミアを迎えた。アメリカ合衆国での一般公開は翌2017年2月17日。日本では劇場公開されず、2017年にNetflixで配信された。
あらすじ
夫婦生活に悩むサラは、親友のミンディと気晴らしのつもりで出かけた旅行で親密な関係になる。それから数年後、再会した2人は友情を取り戻そうとするが…。
脚注
- ^ allcinem. “映画データベース - allcinema” (日本語). 2020年3月5日閲覧。
外部リンク
Love song
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/09/19 07:23 UTC 版)
「GOOD MORNING OKINAWA」の記事における「Love song」の解説
この曲は元々NHKで放送中の大!天才てれびくん2011年度版でエンディングにてれび戦士らが歌うための楽曲提供として製作されたものである。天てれ版のCDもリリースされている。
※この「Love song」の解説は、「GOOD MORNING OKINAWA」の解説の一部です。
「Love song」を含む「GOOD MORNING OKINAWA」の記事については、「GOOD MORNING OKINAWA」の概要を参照ください。
「LOVE SONG」の例文・使い方・用例・文例
固有名詞の分類
| 映画作品 |
松川事件 インファナル・アフェアⅡ 無間序曲 LOVE SONG 鳳城の花嫁 あした晴れるか |
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