永瀬廉
2011年4月にジャニーズ事務所に入所し、関西ジャニーズJr.として活動を開始。18年5月に「King & Prince」としてシングル「シンデレラガール」でCDデビューし、第69回紅白歌合戦へ初出場を果たす。13年にTVドラマ「信長のシェフ」で俳優デビューを果たし、映画「うちの執事が言うことには」(19)で初主演を務めた。
映画「弱虫ペダル」(20 )で主人公・小野田坂道を演じ第44回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞、その後も「真夜中乙女戦争」(22)、「法廷遊戯」(23)、劇場アニメ「ふれる。」(24)、「鬼の花嫁」(26)などで映画主演を務める。
その他にも、NHK朝の連続テレビ小説「おかえりモネ」(21)、「ラストマン 全盲の捜査官」シリーズ(TVドラマ版23、劇場版25)、TVドラマ「御曹司に恋はムズすぎる」(25)など話題作に出演している。