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ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 第1幕 : 作品情報・声優・キャスト・あらすじ - 映画.com
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ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 第1幕

劇場公開日:2025年12月26日

解説・あらすじ

戦車に乗って戦う架空の武芸「戦車道」に青春をささげる女子高生たちの姿を描いた人気アニメシリーズ「ガールズ&パンツァー」の公式スピンオフコミック「ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!」をアニメ化。全4幕で上映されるシリーズの第1幕。

大洗女子学園・戦車道チームの優勝で幕を閉じた第63回戦車道全国高校生大会や、大洗女子の廃校を阻止するため他校のメンバーも集結した大学選抜チームとの激闘など、戦車道にまい進する西住みほら大洗女子学園・戦車道チームの面々だったが、そんな彼女たちもれっきとした女子高生。練習や試合から離れれば、平穏で楽しいスクールライフを満喫している。「昨日の敵は今日の友」と言わんばかりに、アンツィオ高校や聖グロリアーナ女学院、知波単学園、黒森峰女学園など、他校の生徒たちとのにぎやかな異文化交流もあるのだが、他校の校風や魅力にひかれて転校を考え出す生徒が続出し……。

監督は「ゼーガペイン」シリーズの下田正美、シリーズ構成・脚本は「コードギアス 奪還のロゼ」などの木村暢が担当。アニメーション制作は「SHIROBAKO」などの人気作品を送り出してきたP.A.WORKSと、「ガールズ&パンツァー」シリーズを手がけてきたアクタスが共同で担う。

2025年製作/77分/G/日本
配給:ショウゲート
劇場公開日:2025年12月26日

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映画レビュー

3.5 面白いは面白い

2026年2月7日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

癒される

本編の映像は全履修、原作未読勢の感想。
面白いは面白いが劇場で観る価値があるかと言われると微妙。
30分構成×3が銀幕で観れるだけで、内容や演出が映画向けな訳では全くない。
OPとEDがそれぞれ3回ずつ流れるのに嫌気がささないファンの方にはおすすめ。

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生ハム

2.0 原作漫画見てからが良いと思います。

2026年1月24日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館
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まんまるたこ焼き

3.0 主人の好きなアニメ。本編は魅力的だけど、この映画はこのアニメのファ...

2026年1月21日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

カワイイ

主人の好きなアニメ。本編は魅力的だけど、この映画はこのアニメのファンしか楽しめないかも。

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なっちゃん

4.0 戦車が出ないのは当たり前、それを批判してる人はお門違い

2026年1月11日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

幸せ

癒される

概ね満足したのに、このサイトのレビューを見たらあったお門違いな低評価レビューに憤りを感じたので、初めてアカウント作成して書きます。

まず前提として、ガールズ&パンツァー本編を
①戦車のアクションシーンが好きな人
②キャラが好きな人
③その両方が好きな人
といるであろう中で、①のみに当てはまる人はこの映画を楽しめないのは当然であり、悪いことではありません。
だって、そういうスピンオフじゃないのですから。
(YouTubeでも見れる予告動画では、開始3秒で「日常にフォーカスした」って書いてるのですがそれは…)

たとえば、ギャンブル漫画「カイジ」のスピンオフである「ハンチョウ」は、グルメや旅行といった本編とは程遠いジャンルを「カイジの世界観&キャラ」に上手く落とし込んでいることで人気を博しています。
それに対して「ギャンブルシーンが無いからつまらない」と言っている人は正直頭がおかしいレベルだと思います。
だって、そういうスピンオフじゃないのですから。

そして、本作「もっとらぶらぶ作戦」が日常系を「ガルパンの世界観&キャラ」に上手く落とし込んだ作品な訳です。
本編が大体2年に1回なことを考えると、少し異なるような部分があるとはいえありがたいです。
というのも、岡田斗司夫さんが仰っていたように「ガルパンのキャラに血肉を通わせて欲しい」というのを補完するような作品です(原作漫画見てるとより感じます)。

故に、「本編早く作れ!」という批判は(気持ち)分かりますが、「戦車が出てこない」という批判はお門違いなのです。

ちなみに本編キャラとの違いを多少感じたり、陳腐なギャグ要素があったりというのを知っていたので私は期待ハードル低めに見たのですが、改めて映像化されたことで良さを感じたり、ボリュームが予想以上に大きかったりしたので、概ね満足したという感想にいたります。
☆1つ分減らす理由は、先述した点と、もっとテンポ良く&ギャグシーンを洗練させてくれという点です。
各キャラの掘り下げではありませんが、本編OVAの日常系クオリティだったら☆5でした。

ただ、本編が素晴らしいガルパンの「スピンオフ」「日常系」を背負うと、多数の人からはハードルが高くなってしまうのは宿命なのかもしれません。

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ああ

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