(株)城南進学研究社の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 2,199百万円(04/02)
- 発行済株式数
- 8,937,840株(04/02)
- 配当利回り(会社予想)
- 2.85%(04/02)
- 1株配当(会社予想)
- 7.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)21.24倍(04/02)
- PBR(実績)
- (連)1.27倍(04/02)
- EPS(会社予想)
- (連)11.58(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)193.12
- ROE(実績)
- (連)-25.32%
- 自己資本比率(実績)
- (連)27.5%
- 最低購入代金
- 24,600(04/02)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 305(26/02/02)
- 年初来安値
- 更新246(26/04/02)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は未定です。
決算短信の要約
まとめ
城南進学研究社の第3四半期決算は、売上高43.53億円(前年同期比0.7%増)、営業利益1.72億円(前年同期は2,000万円の損失)と増収増益となりました。映像授業部門の成長や個別指導のFC展開が好調で、利益面で大幅な改善が見られます。財務体質も改善傾向にあり、通期では黒字転換と配当再開を予想しています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率が前年同期比でマイナスからプラスに転じ、自己資本比率は下げ止まりつつEPSも持ち直し、有利子負債は増加から減少に転じています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比でマイナスからプラスへ転換し、営業利益率も持ち直しています。直近はプラス圏を維持しており、収益性は不安定さが和らいでいます。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は前年同期比でやや低下後、直近は30%超で下げ止まりつつあります。有利子負債は増加基調から直近で減少に転じ、EPSは前年同期比でマイナスからプラスへと改善しています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で同程度の水準を維持しつつ、直近は増加の勢いがあります。EPSは前年同期比でマイナスからプラスへと回復し、伸びが続いています。