東邦亜鉛(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 16,235百万円(15:30)
- 発行済株式数
- 13,585,521株(04/02)
- 配当利回り(会社予想)
- 0.00%(15:30)
- 1株配当(会社予想)
- 0.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)13.07倍(15:30)
- PBR(実績)
- (連)6.05倍(15:30)
- EPS(会社予想)
- (連)91.42(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)197.38
- ROE(実績)
- (連)-22.80%
- 自己資本比率(実績)
- (連)10.2%
- 最低購入代金
- 119,500(15:30)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 2,510(26/01/16)
- 年初来安値
- 966(26/01/05)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年5月中旬頃です。
決算短信の要約
まとめ
東邦亜鉛は事業再生計画に基づき収益力向上を図っていますが、当第3四半期は減収減益となりました。ただし、四半期純利益は黒字転換しています。金属相場上昇の影響で棚卸資産が増加し、自己資本比率が低下する一方、運転資金確保のため新たな融資枠を設定するなど、財務基盤強化に取り組んでいます。今後は収益性改善と財務体質強化が課題となっています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率が前年同期比で大幅に持ち直し、営業利益率もプラス圏に戻る期が増えています。一方、自己資本比率は低水準で、有利子負債は高止まりです。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比で大幅に改善し、直近ではプラスに転じる動きが見られます。営業利益率も前年同期比で持ち直し、四半期ごとの推移でも復調の流れです。ROE・ROAは一般的に望ましいとされる水準に届いていない期が多く、収益性の安定度はまだ限定的です。
- 〈安定性〉
- やや不安定です。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく下回る期が続いています。有利子負債は高止まりで大きな減少は見られません。EPSは前年同期比でマイナスからプラスへ振れる期が増えていますが、振れ幅が大きく安定感は限定的です。
- 〈成長性〉
- 成長はやや強い動きです。売上高は前年同期比で下期の回復が見られます。EPSは前年同期比で改善が進み、マイナスからプラスへ切り替わる期が出ています。
今後の業績チェックポイント
最新の決算短信・有価証券報告書に基づき、中長期的な業績に寄与する可能性がある要因を、当社が生成AIを用いて分析した参考情報です。