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記事一覧
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SCSK、製造向け調達購買サービスにCO2排出量算定など新機能搭載
SCSKは、製造向け調達購買サービス「スマクラBDX」で、サプライヤーでのCO2排出量の自動算定や業務効率化、取適法対応の新機能を提供する。
2026-01-29 14:20
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グーグル、月額1200円の「Google AI Plus」の提供地域を拡大
グーグルは、「Google AI Plus」プランの対象地域を広げ、日本や米国など35の国と地域でも提供を開始したと発表した。
2026-01-29 10:20
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「Origami Linux」レビュー--「COSMIC」と「Fedora」を組み合わせた美しいディストロ
2021年登場の「Origami Linux」は、美しさと安全性の両立を目指す新興ディストリビューションだ。イミュータブルな基盤と高速な「COSMIC」を融合させたその実力を、筆者が試用して検証した。
2026-01-29 07:00
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既存システムで始める生成AI活用--段階的な導入ステップとエンジニアの役割変化
生成AIはソフトウェア開発に変革を促すが、新規と既存のプロジェクトでは導入の難易度が異なる。既存環境でのリスクを抑え、段階的に活用レベルを引き上げるステップと、変化するエンジニアの役割を解説する。
2026-01-29 07:00
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理研計器、トヨクモの「安否確認サービス2」を導入--災害時における初動対応を強化
理研計器は、トヨクモが提供する法人向け安否確認システム「安否確認サービス2」を導入した。災害時における自律的な初動対応を強化する。1月28日にトヨクモが発表した。
2026-01-28 17:08
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クオリティア、メール添付の「TLS確認機能」で特許取得--PPAP問題解決へ
クオリティアは、添付ファイルの安全な送信を可能にする「TLS確認機能」について、電子メール送信システムに関する特許を取得したと発表した。
2026-01-28 15:02
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サイボウズ、災害時の情報共有システムを自治体に提案--kintoneで構築
サイボウズは、災害時に被災者が孤立しないように自治体や医療福祉機関などをつないで必要な支援を受けられる仕組みを自治体などに提案していく。
2026-01-28 11:00
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ミズノ、経費精算システムにパッケージ製品を導入--年間17万枚の証憑をデジタル化
ミズノは経費精算システム「HUE Expense」などの導入を決定した。外資系グループウェアの保守期限が迫る中、年間約17万枚という証憑をデジタル化し、業務効率化を進める。
2026-01-28 09:00
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SAP運用の“実務改善”はこう進める--日立ソリューションズの現場から
最終回では、この構造的な壁に対して制約の多い現実の業務現場において、SAPを含む複雑なIT基盤全体をどのような設計思想とシステム構成によって「止まっても迅速に立て直せる運用」を実装していくのか。「業務健全性の観点」の考え方、オブザーバビリティ(可観測性)を核に据えた実装の作法、観測指標の持ち方、そして典型課題への解決アプローチを実践的な視点からその現実解を解説する。
2026-01-28 07:00
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中国電力など、電力業務特化型LLMを構築--NTT開発の「tsuzumi 2」を活用
中国電力とNTTドコモビジネスは、NTTが開発した大規模言語モデル(LLM)「tsuzumi 2」を活用した電力業務特化型LLMの構築と検証を開始した。
2026-01-27 11:00
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トラスコ中山、プライベートクラウド版「SAP S/4HANA」を稼働--オンプレミス版から移行
機械工具卸売商社のトラスコ中山は、「SAP S/4HANA Cloud Private Edition」を基盤とした新基幹システム「パラダイス4」を1月5日から稼働させている。これまではオンプレミスで稼働してていた。
2026-01-27 10:00
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経理特化型AI、日商簿記1級合格レベルを達成--公認会計士試験でも合格ライン
ファーストアカウンティングが研究を進める経理や税務、会計に特化したAI「Deep Dean」が「日商簿記」の1級の試験問題で99.8%の正答率、2級と3級では100%の正答率を達成した。
2026-01-27 09:00
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「Linux」での仮想マシン作成に「Virt-Manager」を推す理由--「VirtualBox」から乗り換えたわけ
「VirtualBox」を長年愛用してきた筆者が、相次ぐ不具合を機に「KVM」と「Virt-Manager」への移行を決断した。本稿では、「Linux」標準の仮想化技術がもたらす高い信頼性と導入のメリットを解説する。
2026-01-27 07:00
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富士通、「Takane」搭載のAIプラットフォーム--自社環境でAIを自律運用
富士通は、自社専用の環境でAIを自律的に育て、運用するための垂直統合型プラットフォーム「Fujitsu Kozuchi Enterprise AI Factory」の提供を開始した。
2026-01-26 15:39
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SCSK、「AIロボット協会」に参画--フィジカルAIでの現場の自律化を目指す
SCSKは「AIロボット協会(AIRoA)」に参画した。同団体は、ロボットとAIを融合させて社会でのロボットの活用を推進することを目的に設立。SCSKは、フィジカルAIの最新技術動向に加えて、基盤モデルやデータエコシステムの知見を獲得する考え。
2026-01-26 11:00
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