JP2589145B2 - テレビジョンネットキュー制御方式 - Google Patents
テレビジョンネットキュー制御方式Info
- Publication number
- JP2589145B2 JP2589145B2 JP63140890A JP14089088A JP2589145B2 JP 2589145 B2 JP2589145 B2 JP 2589145B2 JP 63140890 A JP63140890 A JP 63140890A JP 14089088 A JP14089088 A JP 14089088A JP 2589145 B2 JP2589145 B2 JP 2589145B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- control
- net cue
- station
- net
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 11
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims 2
- 230000011664 signaling Effects 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はテレビジョンネットキュー制御方式に関し、
特にテレビジョン放送局相互間をテレビジョン信号伝送
回線網で接続し、番組送出の切換制御をネットキュー信
号のうちのQ制御信号によって行うテレビジョンネット
キュー制御方式に関する。
特にテレビジョン放送局相互間をテレビジョン信号伝送
回線網で接続し、番組送出の切換制御をネットキュー信
号のうちのQ制御信号によって行うテレビジョンネット
キュー制御方式に関する。
従来、この種のテレビジョンネットキュー制御方式で
は、番組送出の切替制御を行う場合、ネットキュー信号
の発生局から送り出す映像信号にQ制御信号を重畳した
後、所定の時間、例えば3秒経過した特に発生局からの
番組が終了し、受信局では受信されたQ制御信号をトリ
ガとして3秒後に発生局側から受信局側の番組に切り替
え制御を行っていた。
は、番組送出の切替制御を行う場合、ネットキュー信号
の発生局から送り出す映像信号にQ制御信号を重畳した
後、所定の時間、例えば3秒経過した特に発生局からの
番組が終了し、受信局では受信されたQ制御信号をトリ
ガとして3秒後に発生局側から受信局側の番組に切り替
え制御を行っていた。
〔発明が解決しようとする課題〕 上述した従来のテレビジョンネットキュー方式切替制
御においては、ネットキュー信号の発生局側の映像信号
に重畳されたQ制御信号から実際に発生局の番組が終了
し別の番組に切り替わるタイミングは、発生する放送局
ごとに制御装置の特性が異なるためバラツキがある。こ
のため、Q制御信号から番組が切り替わるまでの時間が
発生局側と受信局側で常時一致することは有り得ないの
で、Q制御信号を受信し、発生局側の番組への切り替わ
り目で不要な番組が送出されてしまうことが避けられな
いという欠点がある。
御においては、ネットキュー信号の発生局側の映像信号
に重畳されたQ制御信号から実際に発生局の番組が終了
し別の番組に切り替わるタイミングは、発生する放送局
ごとに制御装置の特性が異なるためバラツキがある。こ
のため、Q制御信号から番組が切り替わるまでの時間が
発生局側と受信局側で常時一致することは有り得ないの
で、Q制御信号を受信し、発生局側の番組への切り替わ
り目で不要な番組が送出されてしまうことが避けられな
いという欠点がある。
本発明の目的は上述した欠点を除去し、Q制御信号の
受信側で番組の切り替わり目に不要な番組を送出しない
ようにしたテレビジョンネットキュー制御方式を提供す
ることにある。
受信側で番組の切り替わり目に不要な番組を送出しない
ようにしたテレビジョンネットキュー制御方式を提供す
ることにある。
本発明の方式は、テレビジョン映像信号の垂直帰線消
去期間のあらかじめ定められた水平走査期間に重畳され
たネットキュー信号を受信し、このネットキュー信号の
うちのQ制御信号によって番組送出の切替制御を行うテ
レビジョンネットキュー制御方式において、ネットキュ
ー信号発生局の制御装置の特性に対応して異なるQ制御
信号を受信したのち番組の切替制御を行うタイミンをネ
ットキュー信号発生局から送出する局識別用の発局コー
ドごとにあらかじめ制御装置の特性に合わせてネットキ
ュー信号発生局の番組切替タイミングに一致するように
設定して受信局側の番組切替制御を行う手段を備えて構
成される。
去期間のあらかじめ定められた水平走査期間に重畳され
たネットキュー信号を受信し、このネットキュー信号の
うちのQ制御信号によって番組送出の切替制御を行うテ
レビジョンネットキュー制御方式において、ネットキュ
ー信号発生局の制御装置の特性に対応して異なるQ制御
信号を受信したのち番組の切替制御を行うタイミンをネ
ットキュー信号発生局から送出する局識別用の発局コー
ドごとにあらかじめ制御装置の特性に合わせてネットキ
ュー信号発生局の番組切替タイミングに一致するように
設定して受信局側の番組切替制御を行う手段を備えて構
成される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明によるテレビジョンネットキュー制御
方式の一実施例を示すブロック図である。
方式の一実施例を示すブロック図である。
第1図に示す実施例は、送出側における映像信号の送
出切替を制御する制御装置1、送出局側の番組切替用映
像スイッチャ2、ネットキュー信号を送出映像信号に重
畳するネットキュー信号重畳装置3、遅延装置4、テレ
ビジョン信号伝送回路にネットキュー信号を重畳した映
像信号を送出する送信装置5を備えた送出局側と、受信
装置6、受信装置6の出力からネットキュー信号を検出
するネットキュー信号検出装置7、映像信号の送出の切
替を制御する制御装置8、局ごとに異なる複数の遅延時
間を提供する遅延装置9−1〜9−N、送出する映像信
号を切り替える映像スイッチャ10を備えた受信局側から
成る。
出切替を制御する制御装置1、送出局側の番組切替用映
像スイッチャ2、ネットキュー信号を送出映像信号に重
畳するネットキュー信号重畳装置3、遅延装置4、テレ
ビジョン信号伝送回路にネットキュー信号を重畳した映
像信号を送出する送信装置5を備えた送出局側と、受信
装置6、受信装置6の出力からネットキュー信号を検出
するネットキュー信号検出装置7、映像信号の送出の切
替を制御する制御装置8、局ごとに異なる複数の遅延時
間を提供する遅延装置9−1〜9−N、送出する映像信
号を切り替える映像スイッチャ10を備えた受信局側から
成る。
次に、第1図の実施例の動作について説明する。
送出局側、すなわちネットキュー信号発生局側の制御
装置1は、まずネットキュー信号重畳を制御するネット
キュー制御信号hをネットキュー信号重畳装置3に送出
する。ネットキュー制御信号hを受信したネットキュー
信号重畳装置3は、映像スイッチャ2の出力である映像
信号eに、トリガとなるネットキュー信号を重畳させ
る。
装置1は、まずネットキュー信号重畳を制御するネット
キュー制御信号hをネットキュー信号重畳装置3に送出
する。ネットキュー制御信号hを受信したネットキュー
信号重畳装置3は、映像スイッチャ2の出力である映像
信号eに、トリガとなるネットキュー信号を重畳させ
る。
ネットキュー信号を重畳された映像信号は、映像信号
iとしてネットキュー信号重畳装置3から送信装置5へ
送出される。
iとしてネットキュー信号重畳装置3から送信装置5へ
送出される。
制御装置1は、ネットキュー制御信号hを送出してネ
ットキュー信号を制御すると同時に、ネットキュー信号
の重畳後、番組を切り替えるタイミングを確保するた
め、遅延装置4に対し制御信号fを送出して起動をかけ
る。
ットキュー信号を制御すると同時に、ネットキュー信号
の重畳後、番組を切り替えるタイミングを確保するた
め、遅延装置4に対し制御信号fを送出して起動をかけ
る。
制御信号fを受けた遅延装置4は、あらかじめ定めら
れた時間、例えば3秒経過後、スイッチャ切替タイミン
グ信号gを発生し、これを制御装置1へ供給する。
れた時間、例えば3秒経過後、スイッチャ切替タイミン
グ信号gを発生し、これを制御装置1へ供給する。
制御装置1はスイッチャ切替タイミング信号gを基
に、テレビジョン信号伝送回路網へ送出する番組素材の
映像信号c,dの切替を、制御線a、bを介して映像スイ
ッチャ2を制御することによって実行し、ネットキュー
信号重畳装置3へ映像信号cもしくはdを送出する。
に、テレビジョン信号伝送回路網へ送出する番組素材の
映像信号c,dの切替を、制御線a、bを介して映像スイ
ッチャ2を制御することによって実行し、ネットキュー
信号重畳装置3へ映像信号cもしくはdを送出する。
なお、前述の遅延装置4の機能は、制御装置1の中に
含めた構成としてもかまわない。制御装置1では、こう
して提供されたスイッチャ切替タイミング信号gに基づ
いて映像スイッチャ2を制御し、映像信号cもしくはd
が映像スイッチャ2の出力信号である映像信号eとして
ネットキュー信号重畳装置3を通して送信装置5に送出
される。送信装置5の出力は、テレビジョン信号伝送回
路jに送出される。
含めた構成としてもかまわない。制御装置1では、こう
して提供されたスイッチャ切替タイミング信号gに基づ
いて映像スイッチャ2を制御し、映像信号cもしくはd
が映像スイッチャ2の出力信号である映像信号eとして
ネットキュー信号重畳装置3を通して送信装置5に送出
される。送信装置5の出力は、テレビジョン信号伝送回
路jに送出される。
受信局側、すなわちネットキュー信号検出局側の受信
装置6で受信されたネットキュー信号の重畳された映像
信号kは受信局自局から送出する放送番組素材の映像信
号として利用される他、ネットキュー信号検出装置7に
送られる。
装置6で受信されたネットキュー信号の重畳された映像
信号kは受信局自局から送出する放送番組素材の映像信
号として利用される他、ネットキュー信号検出装置7に
送られる。
ネットキュー信号検出装置7では、映像信号kからネ
ットキュー信号を抽出し、Q制御信号mと発局コード信
号nを復調し、これらを制御装置8へ供給する。
ットキュー信号を抽出し、Q制御信号mと発局コード信
号nを復調し、これらを制御装置8へ供給する。
制御装置8は発局コード信号nに対応した制御タイミ
ングを得るため、Q制御信号mを受けると同時に複数の
遅延装置9−1〜9−Nに対して制御信号pを送出して
起動をかける。また発局コード信号nにもとづいて、発
局ごとに異なる遅延時間を選択する遅延時間選択信号r
を出力し、遅延装置9−1〜9−Nのうち発局コード信
号nによって指定される出力を選び、選択した時間経過
後、この映像信号出力を取込むとともに映像スイッチャ
10に対応しては制御信号uを送出し、自局から放映する
番組の映像信号をネットキュー発生局側から提供された
映像信号kから自局映像信号lに切替え送出する。
ングを得るため、Q制御信号mを受けると同時に複数の
遅延装置9−1〜9−Nに対して制御信号pを送出して
起動をかける。また発局コード信号nにもとづいて、発
局ごとに異なる遅延時間を選択する遅延時間選択信号r
を出力し、遅延装置9−1〜9−Nのうち発局コード信
号nによって指定される出力を選び、選択した時間経過
後、この映像信号出力を取込むとともに映像スイッチャ
10に対応しては制御信号uを送出し、自局から放映する
番組の映像信号をネットキュー発生局側から提供された
映像信号kから自局映像信号lに切替え送出する。
このようにして制御信号tで送出していた映像信号k
の切り替えが、ネットキュー信号発生局の番組切替タイ
ミングに一致して実行できる。
の切り替えが、ネットキュー信号発生局の番組切替タイ
ミングに一致して実行できる。
なお、前述した遅延装置9−1〜9−Nの機能は、こ
れを制御装置8に含めて構成しても差支えない。
れを制御装置8に含めて構成しても差支えない。
第2図は第1図の実施例における各部の制御タイミン
グを説明するためのタイミングチャートである。
グを説明するためのタイミングチャートである。
(a)はネットキュー発生局側でのタイミングであり、
受信局へ送出する映像信号cは番組終了タイミングt0で
受信局側では必要としない映像信号dに切り替わる。Q
制御信号vは切替タイミングt0からあらかじめ定められ
た時間t1だけ先行して重畳される。
受信局へ送出する映像信号cは番組終了タイミングt0で
受信局側では必要としない映像信号dに切り替わる。Q
制御信号vは切替タイミングt0からあらかじめ定められ
た時間t1だけ先行して重畳される。
(b)は受信局側のタイミングでありQ制御信号vを受
信後、あらかじめ定められた時間t2の遅延経過後、タイ
ミングt4で受信された映像信号kから自局映像信号lに
切替を行う。ところが、送出局側の制御装置の特性が統
一されないため、タイミングt1を差し引いた時間t5の間
で、受信局では不要な映像dが送出されてしまう。
信後、あらかじめ定められた時間t2の遅延経過後、タイ
ミングt4で受信された映像信号kから自局映像信号lに
切替を行う。ところが、送出局側の制御装置の特性が統
一されないため、タイミングt1を差し引いた時間t5の間
で、受信局では不要な映像dが送出されてしまう。
第1図の実施例では、時間t2を時間t1に一致させるこ
とにより、時間t5を0にして不要映像dの送出を抑止す
る。
とにより、時間t5を0にして不要映像dの送出を抑止す
る。
以上説明したように本発明によれば、放送局によって
異なるネットキュー制御信号を受信してから番組が切替
わるまでのタイミングを、発局コード信号を基に発生局
ごとに個別のタイミングとし、発生局からの番組切り替
えタイミングに一致させることにより、番組の切り替わ
り目における不要な番組の送出を根本的に排除しうるテ
レビジョンネットキュー制御方式が実現できるという効
果がある。
異なるネットキュー制御信号を受信してから番組が切替
わるまでのタイミングを、発局コード信号を基に発生局
ごとに個別のタイミングとし、発生局からの番組切り替
えタイミングに一致させることにより、番組の切り替わ
り目における不要な番組の送出を根本的に排除しうるテ
レビジョンネットキュー制御方式が実現できるという効
果がある。
第1図は本発明によるネットキュー制御方式の一実施例
を示すブロック図、第2図は第1図の実施例における各
部の制御タイミングを説明するためのタイミングチャー
トである。 1……制御装置、2……映像スイッチャ、3……ネット
キュー信号重畳装置、4……遅延装置、5……送信装
置、6……受信装置、7……ネットキュー信号検出装
置、8……制御装置、9−1〜9−N……遅延装置、10
……映像スイッチャ。
を示すブロック図、第2図は第1図の実施例における各
部の制御タイミングを説明するためのタイミングチャー
トである。 1……制御装置、2……映像スイッチャ、3……ネット
キュー信号重畳装置、4……遅延装置、5……送信装
置、6……受信装置、7……ネットキュー信号検出装
置、8……制御装置、9−1〜9−N……遅延装置、10
……映像スイッチャ。
Claims (1)
- 【請求項1】テレビジョン映像信号の垂直帰線消去期間
のあらかじめ定められた水平走査期間に重畳されたネッ
トキュー信号を受信し、このネットキュー信号のうちの
Q制御信号によって番組送出の切替制御を行うテレビジ
ョンネットキュー制御方式において、 ネットキュー信号発生局の制御装置の特性に対応して異
なるQ制御信号を受信したのち番組の切替制御を行うタ
イミングをネットキュー信号発生局から送出する局識別
用の発局コードごとにあらかじめ制御装置の特性に合わ
せてネットキュー信号発生局の番組切替タイミングに一
致するように設定して受信局側の番組切替制御を行う手
段を備えて成ることを特徴とするテレビジョンネットキ
ュー制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63140890A JP2589145B2 (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | テレビジョンネットキュー制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63140890A JP2589145B2 (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | テレビジョンネットキュー制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01309487A JPH01309487A (ja) | 1989-12-13 |
| JP2589145B2 true JP2589145B2 (ja) | 1997-03-12 |
Family
ID=15279166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63140890A Expired - Lifetime JP2589145B2 (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | テレビジョンネットキュー制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589145B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6171396B2 (ja) * | 2013-02-27 | 2017-08-02 | 日本電気株式会社 | 放送/映像送出システム及びそれに用いる機器制御方法 |
-
1988
- 1988-06-07 JP JP63140890A patent/JP2589145B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01309487A (ja) | 1989-12-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3057512B2 (ja) | 受信装置 | |
| US6215781B1 (en) | Video transmitting apparatus | |
| US8255957B1 (en) | Method and apparatus for synchronizing local and remote audio and video program sources | |
| JP2589145B2 (ja) | テレビジョンネットキュー制御方式 | |
| EP1207698A2 (en) | Program reception apparatus | |
| JP3316700B2 (ja) | テレビジョンネットキュー制御システム | |
| US6687908B1 (en) | Interactive television | |
| JP2973228B2 (ja) | 映像信号切り替え方式 | |
| JP3348281B2 (ja) | 自動番組制御装置における差し替え方式 | |
| US3924190A (en) | Method and apparatus for automatic program control for CATV channels | |
| JPH07143476A (ja) | モニタ信号切換装置 | |
| JP4330814B2 (ja) | デジタル放送番組中継送出システム | |
| WO1999008444A1 (fr) | Dispositif et procede de transmission de programme, dispositif d'emission de programme et dispositif de reception de programme | |
| JPH07115598A (ja) | 映像ミュート処理回路 | |
| JP3348278B2 (ja) | 自動番組制御装置及び関連する放送番組の送受信システム | |
| US20010007150A1 (en) | Interactive television | |
| JP2924538B2 (ja) | 放送受信装置 | |
| JPH01309489A (ja) | 自動番組切替制御方式 | |
| JPH099100A (ja) | カメラ監視システムにおけるカメラ同期方法及びカメラ制御装置 | |
| JP2000201297A (ja) | ネットキュ―切替方式 | |
| JPH09162819A (ja) | 放送番組決定システム | |
| JPS5810030B2 (ja) | 放送衛星用垂直帰線消去期間内番組切替制御方式 | |
| JP2000217092A (ja) | テレビジョン信号出力装置およびテレビジョン信号の出力方法 | |
| JPH09233439A (ja) | データ放送番組の多重されるテレビジョン放送の受信装置 | |
| JPH09163226A (ja) | お待ち映像表示自動制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071205 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081205 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081205 Year of fee payment: 12 |