JP2667898B2 - 固着具ホルダー - Google Patents
固着具ホルダーInfo
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- JP2667898B2 JP2667898B2 JP1023999A JP2399989A JP2667898B2 JP 2667898 B2 JP2667898 B2 JP 2667898B2 JP 1023999 A JP1023999 A JP 1023999A JP 2399989 A JP2399989 A JP 2399989A JP 2667898 B2 JP2667898 B2 JP 2667898B2
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- Japan
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- fastener
- holder
- funnel
- tool
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、多数の固着具を保持し、固着具の締付け工
具と共動するようにされた固着具ホルダーに関するもの
である。
具と共動するようにされた固着具ホルダーに関するもの
である。
[従来の技術] 木ねじ型やボルトナット型等、使用目的に合わせての
種々の固着具が知られており、これらの固着具は一般に
箱や袋に所定量づつ入れたり、或いは特殊のカートリッ
ジ又はカセットに収納して需要者に供給されている。
種々の固着具が知られており、これらの固着具は一般に
箱や袋に所定量づつ入れたり、或いは特殊のカートリッ
ジ又はカセットに収納して需要者に供給されている。
ところで、近年、省エネ、作業者の負担軽減、作業の
能率化等の目的で、この種の固着具の締付けに動力工具
が使用されてるようになってきており、例えば、各種機
械、装置の組立てラインや加工ライン工場等においては
動力工具をロボットに組み込み、固着具を順次ロボット
へ供給し得る固着具供給装置と組み合せて固着具の締付
けを自動化したものが開発されている。また、携帯型の
動力工具を利用して固着具の取付け、締付けを行う場合
にも固着具を自動的に供給するためのホルダーが提案さ
れているが、固着具が片持式に保持されているため、固
着具の取付け、締付け時に固着具が傾いて母材表面に当
接し、取付け、締付けに不具合が生じる。このことは、
特に母材に対してドリリングそれに続くタッピングを行
って取付け、締付けを行う自穿孔タッピング固着具にと
って重要である。
能率化等の目的で、この種の固着具の締付けに動力工具
が使用されてるようになってきており、例えば、各種機
械、装置の組立てラインや加工ライン工場等においては
動力工具をロボットに組み込み、固着具を順次ロボット
へ供給し得る固着具供給装置と組み合せて固着具の締付
けを自動化したものが開発されている。また、携帯型の
動力工具を利用して固着具の取付け、締付けを行う場合
にも固着具を自動的に供給するためのホルダーが提案さ
れているが、固着具が片持式に保持されているため、固
着具の取付け、締付け時に固着具が傾いて母材表面に当
接し、取付け、締付けに不具合が生じる。このことは、
特に母材に対してドリリングそれに続くタッピングを行
って取付け、締付けを行う自穿孔タッピング固着具にと
って重要である。
さらに、動力工具のカートリッジの装着についてもワ
ンタッチで装着できないなどの煩わしさがある。
ンタッチで装着できないなどの煩わしさがある。
[発明が解決しようとする課題] 動力工具を利用して各種固着具の取付け、締付けを行
うことにより作業者の負担の軽減と共に工期や組立時間
の大幅な短縮が期待されるが、現場で締付けるべき固着
具を動力工具に装着するのは殆ど作業者の手で行われて
いるため、多種の固着具を締付ける場合には動力工具へ
の固着具の装着に相当の手間が掛かることになり、結果
として締付け作業の下準備に相当な時間を要することに
なるという問題点がある。
うことにより作業者の負担の軽減と共に工期や組立時間
の大幅な短縮が期待されるが、現場で締付けるべき固着
具を動力工具に装着するのは殆ど作業者の手で行われて
いるため、多種の固着具を締付ける場合には動力工具へ
の固着具の装着に相当の手間が掛かることになり、結果
として締付け作業の下準備に相当な時間を要することに
なるという問題点がある。
また動力工具に装着される固着具はその締付け動作
中、所定の姿勢例えば母材の表面に対して垂直な状態に
保たれていなければならないが、固着具の形状によって
は所定の姿勢を保ち難いものもあり、その結果取付けミ
スがしばしば生じ得ることになる。
中、所定の姿勢例えば母材の表面に対して垂直な状態に
保たれていなければならないが、固着具の形状によって
は所定の姿勢を保ち難いものもあり、その結果取付けミ
スがしばしば生じ得ることになる。
そこで、本発明の目的は、上記の問題点を解決して多
数の固着具を保持できしかも固着具の締付け動作に付随
して複数の固着具を順次締付け可能状態に自動的にセッ
トできるようにした固着具ホルダーを提供することにあ
る。
数の固着具を保持できしかも固着具の締付け動作に付随
して複数の固着具を順次締付け可能状態に自動的にセッ
トできるようにした固着具ホルダーを提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するために、本発明による固着具ホ
ルダーは、可撓性材料から成る細長い板状条片に、長手
方向に沿って等間隔に一列に一側に突出した多数の漏斗
状の固着具受け部を形成し、各漏斗状の固着具受け部が
複数の切り込みと、隣接切り込み間に位置し、固着具の
軸部に当接する突起とを備え、固着具の締め込み時半径
方向に押し拡がるようにすると共に上記突起と漏斗状部
分とで固着具を細長い板状条片の平面に対して予定の姿
勢に保持し、また細長い板状条片の一面の少なくとも一
側に沿って送り用のラックを形成し、さらに固着具の締
付け工具に対して各固着具を順次位置決めするため細長
い板状条片の他面の少なくとも一側に沿って位置決め用
の係止部を形成したことを特徴としている。
ルダーは、可撓性材料から成る細長い板状条片に、長手
方向に沿って等間隔に一列に一側に突出した多数の漏斗
状の固着具受け部を形成し、各漏斗状の固着具受け部が
複数の切り込みと、隣接切り込み間に位置し、固着具の
軸部に当接する突起とを備え、固着具の締め込み時半径
方向に押し拡がるようにすると共に上記突起と漏斗状部
分とで固着具を細長い板状条片の平面に対して予定の姿
勢に保持し、また細長い板状条片の一面の少なくとも一
側に沿って送り用のラックを形成し、さらに固着具の締
付け工具に対して各固着具を順次位置決めするため細長
い板状条片の他面の少なくとも一側に沿って位置決め用
の係止部を形成したことを特徴としている。
[作用] このように構成した本発明の固着具ホルダーは一体成
形でき、各漏斗状の固着具受け部は固着具を工具による
その取付け、締付け中固着具を予定の姿勢に保つことが
でき、また各漏斗状の固着具受け部は切り込みにより、
工具による固着具の締め込み時に半径方向に押し拡げら
れ、固着具及び工具の先端部は漏斗状の固着具受け部と
干渉せずにスムースに離脱することができる。
形でき、各漏斗状の固着具受け部は固着具を工具による
その取付け、締付け中固着具を予定の姿勢に保つことが
でき、また各漏斗状の固着具受け部は切り込みにより、
工具による固着具の締め込み時に半径方向に押し拡げら
れ、固着具及び工具の先端部は漏斗状の固着具受け部と
干渉せずにスムースに離脱することができる。
また、細長い板状条片の一面の少なくとも一側に沿っ
て形成された送り用のラックは使用する締め込み工具と
共動し、ホルダーを順次送り出すように作用する。
て形成された送り用のラックは使用する締め込み工具と
共動し、ホルダーを順次送り出すように作用する。
さらに、細長い板状条片の他面の少なくとも一側に沿
って形成された位置決め用の係止部は締付け工具のラッ
チ機構と共動してラックを介してのホルダーの送りの際
に各漏斗状の固着具受け部及び従ってそこに装着された
固着具を工具の所定の締付け位置に止める働きをし、次
の固着具を締付け準備状態にセットすることができる。
って形成された位置決め用の係止部は締付け工具のラッ
チ機構と共動してラックを介してのホルダーの送りの際
に各漏斗状の固着具受け部及び従ってそこに装着された
固着具を工具の所定の締付け位置に止める働きをし、次
の固着具を締付け準備状態にセットすることができる。
[実 施 例] 以下、添附図面を参照して本発明の実施例について説
明する。
明する。
第1図〜第3図には本発明の一実施例を示し、頭部に
ワッシャを装着したタップねじの形式の固着具を10個装
着できるように構成されている。図示固着具ホルダー
は、プラスチック材料のような可撓性材料の成形体から
成り、細長い板状条片1の中心軸線に沿って上面から下
側に突出した10個の漏斗状の固着具受け部2が等間隔に
一列に一体的に形成されている。各漏斗状の固着具受け
部2には十字形に四つの切り込み3が形成され、また第
4図及び第5図に拡大して示すようにその先端に一体的
に形成された円筒状部4を備え、この円筒状部4内に漏
斗状の固着具受け部2の漏斗状部5から延伸した形態で
突起6がのびている。各突起6は、第5図に見られるよ
うに固着具7の軸部7aに形成されたねじ7bに係合するよ
うにされ、また固着具7の頭部に装着されたワッシャ7c
は固着具受け部2の漏斗状部5の上方部位で受けられ、
これにより固着具7は細長い板状条片1の平面に対して
垂直に保持され得る。これに関連して当然、各漏斗状の
固着具受け部2の寸法や形状は、固着具の寸法や形状に
応じて適宜決められ得る。
ワッシャを装着したタップねじの形式の固着具を10個装
着できるように構成されている。図示固着具ホルダー
は、プラスチック材料のような可撓性材料の成形体から
成り、細長い板状条片1の中心軸線に沿って上面から下
側に突出した10個の漏斗状の固着具受け部2が等間隔に
一列に一体的に形成されている。各漏斗状の固着具受け
部2には十字形に四つの切り込み3が形成され、また第
4図及び第5図に拡大して示すようにその先端に一体的
に形成された円筒状部4を備え、この円筒状部4内に漏
斗状の固着具受け部2の漏斗状部5から延伸した形態で
突起6がのびている。各突起6は、第5図に見られるよ
うに固着具7の軸部7aに形成されたねじ7bに係合するよ
うにされ、また固着具7の頭部に装着されたワッシャ7c
は固着具受け部2の漏斗状部5の上方部位で受けられ、
これにより固着具7は細長い板状条片1の平面に対して
垂直に保持され得る。これに関連して当然、各漏斗状の
固着具受け部2の寸法や形状は、固着具の寸法や形状に
応じて適宜決められ得る。
細長い板状条片1の上面には第1図及び第2図に示す
ようにその両側に締付け工具(図示してない)における
ホルダー送り機構と共動するラック8がほぼ全長にわた
って形成されており、また細長い板状条片1の下面には
その両側に締付け工具における位置決め用のラッチ機構
と係合する位置決め用の係止部9が形成されている。各
係止部9は、各漏斗状の固着具受け部2に装着された固
着具7が順次締付け工具の所定の位置にセットされるよ
うに各漏斗状の固着具受け部2に対して配列されてい
る。
ようにその両側に締付け工具(図示してない)における
ホルダー送り機構と共動するラック8がほぼ全長にわた
って形成されており、また細長い板状条片1の下面には
その両側に締付け工具における位置決め用のラッチ機構
と係合する位置決め用の係止部9が形成されている。各
係止部9は、各漏斗状の固着具受け部2に装着された固
着具7が順次締付け工具の所定の位置にセットされるよ
うに各漏斗状の固着具受け部2に対して配列されてい
る。
なお、ホルダーへの各固着具7の装着は、有利には固
着具7の製造工程の最終段階で実施され得得る。
着具7の製造工程の最終段階で実施され得得る。
このように構成された図示固着具ホルダーの使用に際
しては、固着具7を装着した固着具ホルダーの一端をこ
の固着具ホルダーに合わせて設計した例えば同日出願に
係わる平成元年特願平1−23998号において提案したよ
うな携帯型の動力工具(図示してない)のホルダー挿入
口に挿入すればよく、こうして工具を通常のように操作
することにより10本の固着具を次々と連続して母材に締
付けることができる。
しては、固着具7を装着した固着具ホルダーの一端をこ
の固着具ホルダーに合わせて設計した例えば同日出願に
係わる平成元年特願平1−23998号において提案したよ
うな携帯型の動力工具(図示してない)のホルダー挿入
口に挿入すればよく、こうして工具を通常のように操作
することにより10本の固着具を次々と連続して母材に締
付けることができる。
ところで、図示実施例では、10本までの固着具を装着
できるように構成しているが、必要により10本以上又は
以下の固着具を装着できるように設計することもでき
る。また各漏斗状の固着具受け部には十字形に四つの切
り込みが形成されているが、切り込みの数は任意に選定
することができる。
できるように構成しているが、必要により10本以上又は
以下の固着具を装着できるように設計することもでき
る。また各漏斗状の固着具受け部には十字形に四つの切
り込みが形成されているが、切り込みの数は任意に選定
することができる。
さらに、図示実施例の構成ではホルダー送り用のラッ
ク及び位置決め用の係止部はそれぞれ両側に沿って設け
てホルダーをどちらの端から締め付け工具へ装着しても
よいようにしているが、当然挿入方向を指定して細長い
板状条片1の片側のみにラック及び位置決め用の係止部
を設ける構造とすることもできる。
ク及び位置決め用の係止部はそれぞれ両側に沿って設け
てホルダーをどちらの端から締め付け工具へ装着しても
よいようにしているが、当然挿入方向を指定して細長い
板状条片1の片側のみにラック及び位置決め用の係止部
を設ける構造とすることもできる。
なお、ホルダーに装着する固着具として図示実施例で
は頭部にワッシャを装着したタップねじの形式のものを
例示したが、当然他の形式の固着具にも同様に適用でき
る。
は頭部にワッシャを装着したタップねじの形式のものを
例示したが、当然他の形式の固着具にも同様に適用でき
る。
[発明の効果] 以上、説明してきたように、本発明による固着具ホル
ダーは、多数の固着具を予定の姿勢で保持でき、しかも
固着具取付け、締め付けに際し使用される動力工具と共
動するように構成しているので、固着具の輸送や使用の
際の取扱が容易となり、またホルダー自体が自動供給、
位置決め手段として機能でき、工具への各固着具の装着
を簡単に仕方で自動化でき、しかも工具による各固着具
の締付けの際に固着具を予定の姿勢に保持することがで
きると同時にホルダー自体締付け動作に何ら妨げとなら
ず、その結果固着具の締付け作業において従来問題とな
っていた工具への固着具の装着の手間が大幅に軽減で
き、固着具の締付け作業の能率を大幅に向上させること
ができる。
ダーは、多数の固着具を予定の姿勢で保持でき、しかも
固着具取付け、締め付けに際し使用される動力工具と共
動するように構成しているので、固着具の輸送や使用の
際の取扱が容易となり、またホルダー自体が自動供給、
位置決め手段として機能でき、工具への各固着具の装着
を簡単に仕方で自動化でき、しかも工具による各固着具
の締付けの際に固着具を予定の姿勢に保持することがで
きると同時にホルダー自体締付け動作に何ら妨げとなら
ず、その結果固着具の締付け作業において従来問題とな
っていた工具への固着具の装着の手間が大幅に軽減で
き、固着具の締付け作業の能率を大幅に向上させること
ができる。
また、ホルダー自体プラスチック材料等の可撓性の材
料を用いて一体成形できるので、製造コストの面でも極
めて有利である。
料を用いて一体成形できるので、製造コストの面でも極
めて有利である。
第1図は本発明の一実施例による固着具ホルダーの平面
図、第2図は第1図のホルダーの正面図、第3図は第1
図のホルダーの底面図、第4図は第1図〜第3図のホル
ダーの漏斗状の固着具受け部の拡大断面図、第5図は漏
斗状の固着具受け部に固着具を装着した状態を示す第4
図と同様な拡大断面図である。 図中 1……細長い板状条片、2……漏斗状の固着具受け部、
3……切り込み、4……円筒状部、5……漏斗状部、6
……突起、7……固着具、8……ホルダー送り用のラッ
ク、9……位置決め用の係止部。
図、第2図は第1図のホルダーの正面図、第3図は第1
図のホルダーの底面図、第4図は第1図〜第3図のホル
ダーの漏斗状の固着具受け部の拡大断面図、第5図は漏
斗状の固着具受け部に固着具を装着した状態を示す第4
図と同様な拡大断面図である。 図中 1……細長い板状条片、2……漏斗状の固着具受け部、
3……切り込み、4……円筒状部、5……漏斗状部、6
……突起、7……固着具、8……ホルダー送り用のラッ
ク、9……位置決め用の係止部。
Claims (1)
- 【請求項1】可撓性材料から成る細長い板状条片に、長
手方向に沿って等間隔に一列に一側に突出した多数の漏
斗状の固着具受け部を形成し、各漏斗状の固着具受け部
が複数の切り込みと、隣接切り込み間に位置し、固着具
の軸部に当接する突起とを備え、固着具の締め込み時半
径方向に押し拡がるようにすると共に上記突起と漏斗状
部分とで固着具を細長い板状条片の平面に対して予定の
姿勢に保持し、また細長い板状条片の一面の少なくとも
一側に沿って送り用のラックを形成し、さらに固着具の
締付け工具に対して各固着具を順次位置決めするため細
長い板状条片の他面の少なくとも一側に沿って位置決め
用の係止部を形成したことを特徴とする固着具ホルダ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1023999A JP2667898B2 (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 固着具ホルダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1023999A JP2667898B2 (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 固着具ホルダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02205417A JPH02205417A (ja) | 1990-08-15 |
| JP2667898B2 true JP2667898B2 (ja) | 1997-10-27 |
Family
ID=12126276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1023999A Expired - Fee Related JP2667898B2 (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 固着具ホルダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2667898B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106736520A (zh) * | 2016-12-28 | 2017-05-31 | 浙江工业大学 | 单向器星轮自动化装配装置的装配机构 |
| JP6871558B1 (ja) * | 2020-03-25 | 2021-05-12 | 株式会社吉成産業 | 締結部材携帯保持具 |
-
1989
- 1989-02-03 JP JP1023999A patent/JP2667898B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02205417A (ja) | 1990-08-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |