JP2801037B2 - 蒸し調理器 - Google Patents
蒸し調理器Info
- Publication number
- JP2801037B2 JP2801037B2 JP25286289A JP25286289A JP2801037B2 JP 2801037 B2 JP2801037 B2 JP 2801037B2 JP 25286289 A JP25286289 A JP 25286289A JP 25286289 A JP25286289 A JP 25286289A JP 2801037 B2 JP2801037 B2 JP 2801037B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boiling
- water
- steam
- heating
- pan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 28
- 238000009835 boiling Methods 0.000 claims description 26
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 23
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010025 steaming Methods 0.000 description 16
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 101100298222 Caenorhabditis elegans pot-1 gene Proteins 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、一般家庭などで使用される蒸し機能を有す
る蒸し調理器に関するものである。
る蒸し調理器に関するものである。
従来の技術 従来のこの種の蒸し調理器においては、第6図に示す
ような構成になっていた。第6図において、蒸し水と蒸
し材料などを入れる鍋1と、この鍋1を加熱する加熱手
段2と、鍋1の中の蒸し水が蒸気となったことを検知す
る蒸気検知手段3と、蒸気が出始めてからの蒸し時間を
設定する蒸し時間設定手段4と、加熱手段2の通電率を
制御し、蒸気検知手段3により蒸気が出始めた信号を受
けて、蒸気が出始めてから、蒸し時間設定手段4で設定
した時間、加熱手段2を制御して蒸し工程を行う制御手
段5により構成されている。
ような構成になっていた。第6図において、蒸し水と蒸
し材料などを入れる鍋1と、この鍋1を加熱する加熱手
段2と、鍋1の中の蒸し水が蒸気となったことを検知す
る蒸気検知手段3と、蒸気が出始めてからの蒸し時間を
設定する蒸し時間設定手段4と、加熱手段2の通電率を
制御し、蒸気検知手段3により蒸気が出始めた信号を受
けて、蒸気が出始めてから、蒸し時間設定手段4で設定
した時間、加熱手段2を制御して蒸し工程を行う制御手
段5により構成されている。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、このような従来の蒸し調理器では、蒸
しおこわなどの途中で打ち水を必要とする調理の場合、
調理をする人は、蒸気が出始めたことを監視し、蒸気が
出始めた後、一定時間ごとに、打ち水を行なう必要があ
り時間管理、打ち水の水量管理など、使い勝手が悪く、
時間、打ち水の水量を間違えて、調理に失敗するといっ
た問題があった。
しおこわなどの途中で打ち水を必要とする調理の場合、
調理をする人は、蒸気が出始めたことを監視し、蒸気が
出始めた後、一定時間ごとに、打ち水を行なう必要があ
り時間管理、打ち水の水量管理など、使い勝手が悪く、
時間、打ち水の水量を間違えて、調理に失敗するといっ
た問題があった。
本発明は、このような問題を解決するもので、鍋の中
の蒸し水の蒸気圧を使って自動的に水を吹き上げて打ち
水をさせることにより、蒸し調理を失敗なく行える使い
勝手の良い蒸し調理器を提供することを目的とするもの
である。
の蒸し水の蒸気圧を使って自動的に水を吹き上げて打ち
水をさせることにより、蒸し調理を失敗なく行える使い
勝手の良い蒸し調理器を提供することを目的とするもの
である。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために本発明の蒸し調理器は、鍋
の底形状に整合して鍋底部に設けられ、鍋底との間に水
を入れるスペースを確保する脚部と、孔を有するほぼ円
状の円板と、この円板に孔を囲んで前記脚部と反対の垂
直方向に設けた筒と、鍋を加熱する加熱手段と、鍋の中
の水が沸騰したことを検知する沸騰検知手段と、この沸
騰検知手段の信号により沸騰したことを検知した後に前
記加熱手段の加熱能力を下げて沸騰を維持する沸騰維持
手段と、前記沸騰検知手段の信号により計数を開始する
計数手段と、この計数手段により所定時間に達する毎に
前記筒の中を通して水を吹き上げることができるように
前記加熱手段を一定時間連続通電させる通電手段とを備
えたものである。
の底形状に整合して鍋底部に設けられ、鍋底との間に水
を入れるスペースを確保する脚部と、孔を有するほぼ円
状の円板と、この円板に孔を囲んで前記脚部と反対の垂
直方向に設けた筒と、鍋を加熱する加熱手段と、鍋の中
の水が沸騰したことを検知する沸騰検知手段と、この沸
騰検知手段の信号により沸騰したことを検知した後に前
記加熱手段の加熱能力を下げて沸騰を維持する沸騰維持
手段と、前記沸騰検知手段の信号により計数を開始する
計数手段と、この計数手段により所定時間に達する毎に
前記筒の中を通して水を吹き上げることができるように
前記加熱手段を一定時間連続通電させる通電手段とを備
えたものである。
作用 上記構成により、鍋内の水が沸騰し、蒸気が出始める
と、加熱能力を下げて沸騰を維持し、所定時間たってか
ら加熱能力を最大にして蒸気圧を強くし、その蒸気圧を
使って筒の中を通して水を吹き上げて打ち水をさせ、こ
れを所定時間毎に複数回、自動的にくり返し、蒸し調理
を失敗なく行う。
と、加熱能力を下げて沸騰を維持し、所定時間たってか
ら加熱能力を最大にして蒸気圧を強くし、その蒸気圧を
使って筒の中を通して水を吹き上げて打ち水をさせ、こ
れを所定時間毎に複数回、自動的にくり返し、蒸し調理
を失敗なく行う。
実施例 以下、本発明の一実施例を図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の蒸し調理器の断面図、第
2図は同蒸し調理器の蒸し板の斜視図である。第1図お
よび第2図において、6は鍋7の底形状に整合して鍋底
部に設けられ、蒸気孔8を有するほぼ円板で、この円板
6に蒸気孔8を囲んで垂直方向に筒9が設けられてい
る。蒸す調理材料(この実施例ではもち米を用いた)10
は円板6の上に載置され、水11は鍋7に溜められる。ま
た、鍋7の底部下面には、鍋7を加熱するヒータ12が設
けられ、鍋7の蓋には、鍋7の中の水が沸騰したとき蒸
気が当たって温度が上昇し、水11が沸騰したことを検知
するサーミスタが設けられている。
2図は同蒸し調理器の蒸し板の斜視図である。第1図お
よび第2図において、6は鍋7の底形状に整合して鍋底
部に設けられ、蒸気孔8を有するほぼ円板で、この円板
6に蒸気孔8を囲んで垂直方向に筒9が設けられてい
る。蒸す調理材料(この実施例ではもち米を用いた)10
は円板6の上に載置され、水11は鍋7に溜められる。ま
た、鍋7の底部下面には、鍋7を加熱するヒータ12が設
けられ、鍋7の蓋には、鍋7の中の水が沸騰したとき蒸
気が当たって温度が上昇し、水11が沸騰したことを検知
するサーミスタが設けられている。
第3図は本発明の一実施例の蒸し調理器のブロック図
を示す。第3図において、14はサーミスタ13を含み鍋7
の中の水が沸騰したことを検知する沸騰検知手段、15は
この沸騰検知手段14の信号により沸騰したことを検知し
た後にヒータ12の加熱能力を下げて沸騰を維持する沸騰
維持手段、16は沸騰検知手段14の信号により計数を開始
する計数手段、17はこの計数手段16により所定時間に達
する毎にヒータ12を一定時間連続通電させる通電手段で
ある。
を示す。第3図において、14はサーミスタ13を含み鍋7
の中の水が沸騰したことを検知する沸騰検知手段、15は
この沸騰検知手段14の信号により沸騰したことを検知し
た後にヒータ12の加熱能力を下げて沸騰を維持する沸騰
維持手段、16は沸騰検知手段14の信号により計数を開始
する計数手段、17はこの計数手段16により所定時間に達
する毎にヒータ12を一定時間連続通電させる通電手段で
ある。
第4図は本発明の一実施例の蒸し調理器の回路図を示
し、マイクロコンピュータ18およびその周辺回路からな
っている。ここに示すマイクロコンピュータ18はCPU,RO
M,RAMおよび入出力ポートなどから構成されている、い
わゆるワンチップマイコンである。サーミスタ13はA/D
変換器19を介してマイクロコンピュータ18の入力ポート
に接続されており、これによりサーミスタ13からの温度
信号が2進符号に変換されてマイクロコンピュータ18に
読み込まれる。20はスタートスイッチであり、マイクロ
コンピュータ18に接続されて、押されたかどうかはマイ
クロコンピュータ18で判断される。21は交流電源で、こ
の交流電源21に鍋7を加熱するヒータ12とリレー接点22
の直列回路が接続され、マイクロコンピュータ18の出力
ポートからの信号によってトランジスタ23を介してリレ
ーコイル24に電流を流すことにより、リレー接点22を開
閉するように構成されている。25は前述した回路を動作
させるための直流電源である。
し、マイクロコンピュータ18およびその周辺回路からな
っている。ここに示すマイクロコンピュータ18はCPU,RO
M,RAMおよび入出力ポートなどから構成されている、い
わゆるワンチップマイコンである。サーミスタ13はA/D
変換器19を介してマイクロコンピュータ18の入力ポート
に接続されており、これによりサーミスタ13からの温度
信号が2進符号に変換されてマイクロコンピュータ18に
読み込まれる。20はスタートスイッチであり、マイクロ
コンピュータ18に接続されて、押されたかどうかはマイ
クロコンピュータ18で判断される。21は交流電源で、こ
の交流電源21に鍋7を加熱するヒータ12とリレー接点22
の直列回路が接続され、マイクロコンピュータ18の出力
ポートからの信号によってトランジスタ23を介してリレ
ーコイル24に電流を流すことにより、リレー接点22を開
閉するように構成されている。25は前述した回路を動作
させるための直流電源である。
次に、上記したように構成した蒸し調理器の動作を説
明する。第5図はマイクロコンピュータ18中のROMに記
憶されたプログラムのフローチャートを示し、このフロ
ーチャートに示すプログラムの手順にしたがって動作を
説明する。
明する。第5図はマイクロコンピュータ18中のROMに記
憶されたプログラムのフローチャートを示し、このフロ
ーチャートに示すプログラムの手順にしたがって動作を
説明する。
まず、ステップ31で、スタートスイッチ20が押された
かどうかを判定し、押されるまで聞き続ける。スイッチ
20が押されると、ステップ32へ進み、ヒータ12へ連続通
電をする。次に、ステップ33でサーミスタ13の温度が上
昇したかどうかで鍋7内の水11が沸騰したかどうかを判
定し、沸騰していなければ、ステップ32へ戻る。ステッ
プ33で沸騰していると判定するとステップ34へ進み、時
間Tの計数を開始し、ステップ35でヒータ12への通電を
5秒ON,11秒OFFにし、ステップ36へ進む。ステップ36で
時間Tが5分かどうかを判定し、5分を越えればステッ
プ37へ進み、ステップ37で時間Tが10分かどうかを判定
し、10分を越えればステップ38へ進み、ステップ38で時
間Tが15分かどうかを判定し、15分を越えればステップ
39へ進み、ステップ39で時間Tが30分以上かどうかを判
定し、30分以内であればステップ35へ戻る。ステップ3
6,37,38で時間Tがそれぞれ5分,10分,15分であると判
定すると、ステップ40でヒータ12へ連続通電を1分間実
施してステップ39へ進む。ステップ39で時間Tが30分以
上であればステップ41へ進み、ヒータ12への通電を停止
しステップ31へ戻る。
かどうかを判定し、押されるまで聞き続ける。スイッチ
20が押されると、ステップ32へ進み、ヒータ12へ連続通
電をする。次に、ステップ33でサーミスタ13の温度が上
昇したかどうかで鍋7内の水11が沸騰したかどうかを判
定し、沸騰していなければ、ステップ32へ戻る。ステッ
プ33で沸騰していると判定するとステップ34へ進み、時
間Tの計数を開始し、ステップ35でヒータ12への通電を
5秒ON,11秒OFFにし、ステップ36へ進む。ステップ36で
時間Tが5分かどうかを判定し、5分を越えればステッ
プ37へ進み、ステップ37で時間Tが10分かどうかを判定
し、10分を越えればステップ38へ進み、ステップ38で時
間Tが15分かどうかを判定し、15分を越えればステップ
39へ進み、ステップ39で時間Tが30分以上かどうかを判
定し、30分以内であればステップ35へ戻る。ステップ3
6,37,38で時間Tがそれぞれ5分,10分,15分であると判
定すると、ステップ40でヒータ12へ連続通電を1分間実
施してステップ39へ進む。ステップ39で時間Tが30分以
上であればステップ41へ進み、ヒータ12への通電を停止
しステップ31へ戻る。
このように、鍋内の水が沸騰し、蒸気が出始めると、
加熱能力を下げて沸騰を維持し、所定時間たってから打
ち水をする代わりに、ヒータの加熱能力を最大にして蒸
気圧を強くし、その蒸気圧を使って筒の中を通して水を
吹き上げさせ、これを所定時間毎に複数回、自動的にく
り返えす。
加熱能力を下げて沸騰を維持し、所定時間たってから打
ち水をする代わりに、ヒータの加熱能力を最大にして蒸
気圧を強くし、その蒸気圧を使って筒の中を通して水を
吹き上げさせ、これを所定時間毎に複数回、自動的にく
り返えす。
発明の効果 以上のように本発明によれば、鍋内の水が沸騰し、蒸
気が出始めると、加熱能力を下げて沸騰を維持し、所定
時間たってから打ち水をする代わりに、ヒータの加熱能
力を最大にして蒸気圧を強くし、その蒸気圧を使って筒
の中を通して水を吹き上げさせ、これを所定時間毎に複
数回、自動的にくり返す。したがって、使い勝手の良
い、蒸し調理を失敗することなく、うまく蒸し上げるこ
とができる蒸し調理器を得ることができるものである。
気が出始めると、加熱能力を下げて沸騰を維持し、所定
時間たってから打ち水をする代わりに、ヒータの加熱能
力を最大にして蒸気圧を強くし、その蒸気圧を使って筒
の中を通して水を吹き上げさせ、これを所定時間毎に複
数回、自動的にくり返す。したがって、使い勝手の良
い、蒸し調理を失敗することなく、うまく蒸し上げるこ
とができる蒸し調理器を得ることができるものである。
第1図は本発明の一実施例の蒸し調理器の断面図、第2
図は同蒸し調理器の蒸し板の斜視図、第3図は同蒸し調
理器のブロック図、第4図は同蒸し調理器の回路図、第
5図は同蒸し調理器のプログラムの一例を示すフローチ
ャート、第6図は従来の蒸し調理器のブロック図であ
る。 6……円板、7……鍋、8……蒸気孔、9……筒、12…
…ヒータ、13……サーミスタ、14……沸騰検知手段、15
……沸騰維持手段、16……計数手段、17……通電手段。
図は同蒸し調理器の蒸し板の斜視図、第3図は同蒸し調
理器のブロック図、第4図は同蒸し調理器の回路図、第
5図は同蒸し調理器のプログラムの一例を示すフローチ
ャート、第6図は従来の蒸し調理器のブロック図であ
る。 6……円板、7……鍋、8……蒸気孔、9……筒、12…
…ヒータ、13……サーミスタ、14……沸騰検知手段、15
……沸騰維持手段、16……計数手段、17……通電手段。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭57−57514(JP,A) 特開 平1−141613(JP,A) 実開 昭52−139070(JP,U) 実開 昭55−8434(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) A47J 27/00 - 27/64
Claims (1)
- 【請求項1】鍋の底形状に整合して鍋底部に設けられ、
鍋底との間に水を入れるスペースを確保する脚部と孔を
有するほぼ円状の円板と、この円板に孔を囲んで前記脚
部と反対の垂直方向に設けた筒と、鍋を加熱する加熱手
段と、鍋の中の水が沸騰したことを検知する沸騰検知手
段と、この沸騰検知手段の信号により沸騰したことを検
知した後に前記加熱手段の加熱能力を下げて沸騰を維持
する沸騰維持手段と、前記沸騰検知手段の信号により計
数を開始する計数手段と、この計数手段により所定時間
に達する毎に前記筒の中を通して水を吹き上げることが
できるように前記加熱手段を一定時間連続通電させる通
電手段とを備えた蒸し調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25286289A JP2801037B2 (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 蒸し調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25286289A JP2801037B2 (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 蒸し調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112517A JPH03112517A (ja) | 1991-05-14 |
| JP2801037B2 true JP2801037B2 (ja) | 1998-09-21 |
Family
ID=17243201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25286289A Expired - Fee Related JP2801037B2 (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | 蒸し調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2801037B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4817884B2 (ja) * | 2006-02-28 | 2011-11-16 | 株式会社東芝 | 加熱調理器 |
-
1989
- 1989-09-27 JP JP25286289A patent/JP2801037B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03112517A (ja) | 1991-05-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5186097A (en) | Fryer controller | |
| JP2801037B2 (ja) | 蒸し調理器 | |
| JP3627714B2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JPS6020969Y2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JPS6018185Y2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JP2764193B2 (ja) | 炊飯方法 | |
| JP2673747B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP2970551B2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| KR20040084332A (ko) | 홍삼 제조기 및 이의 운용방법 | |
| JP2505765B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP3252821B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP3180565B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP3258784B2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JPH0556962B2 (ja) | ||
| JP2000279322A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH04197319A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0441008B2 (ja) | ||
| JPH03202021A (ja) | 炊飯ジャー | |
| JPS62138152A (ja) | 炊飯方法 | |
| JPS60171016A (ja) | 沸騰型電気ポツト | |
| JPH03202024A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH10113287A (ja) | 電気湯沸かし器 | |
| JPH0365516U (ja) | ||
| JP2004154553A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH08168436A (ja) | 粥調理器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070710 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080710 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |