Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP2864766B2 - データキャリア - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP2864766B2 - データキャリア - Google Patents

データキャリア

Info

Publication number
JP2864766B2
JP2864766B2 JP2789691A JP2789691A JP2864766B2 JP 2864766 B2 JP2864766 B2 JP 2864766B2 JP 2789691 A JP2789691 A JP 2789691A JP 2789691 A JP2789691 A JP 2789691A JP 2864766 B2 JP2864766 B2 JP 2864766B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
shift register
signal
circuit
data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP2789691A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH04252392A (ja
Inventor
好美 神田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Omron Corp filed Critical Omron Corp
Priority to JP2789691A priority Critical patent/JP2864766B2/ja
Publication of JPH04252392A publication Critical patent/JPH04252392A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2864766B2 publication Critical patent/JP2864766B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/30Computing systems specially adapted for manufacturing

Landscapes

  • General Factory Administration (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は工作機の工具や工場にお
ける部品,製品の管理又は物流システム等の物品識別シ
ステムに用いられるデータキャリアに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来工作機の工具の管理や工場における
組立搬送ラインでの部品,製品の識別等を機械化するた
めには工具,部品,製品等の種々の物品を識別して管理
するシステムが必要となる。そこで特開平1−151832号
のように識別対象物にメモリを有するデータキャリアを
設け、外部からデータ伝送によってデータキャリアのメ
モリに必要な情報を書込んでおき、必要に応じてその情
報を読出すようにした物品識別システムが提案されてい
る。
【0003】このようなデータキャリアは図4に示すよ
うに受信用のコイルに共振回路31が接続され、共振回
路31に得られる信号を波形整形回路32で波形整形
し、ゲートアレイやCPU等で構成されるメモリ制御部
33を介して大容量のメモリ34にデータを書込み、又
は与えられたコマンドに基づいてデータを読出して振動
吸収回路35によって共振回路31の振動を吸収するこ
とによりデータを送出するようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこのよう
な従来のデータキャリアは比較的容量の大きいメモリを
搭載できるように構成されている。従ってゲートアレイ
やCPU等によって構成されるメモリ制御部が複雑にな
り、又容量の大きいメモリを用いるため価格を低減する
ことができないという欠点があった。従ってこのような
大容量のメモリを必要とせず、小容量、例えば数ビット
から数十ビットのメモリ容量で足りる場合には適してい
ないという欠点があった。
【0005】本発明はこのような従来のデータキャリア
の問題点に鑑みてなされたものであって、小容量化に適
し極めて簡単な構成で小容量のデータを保持し、従来の
書込/読出制御ユニットをそのまま用いてデータを書込
みそのデータを読出すことができるようにすることを技
術的課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は送信モードでは
スタートビットを含む書込みデータに対応してデューテ
ィ比が異なり、受信モードではデューティ比が一定のP
WM信号を受信する共振回路と、共振回路に得られる受
信出力を平滑して波形整形する波形整形回路と、波形整
形回路より得られる信号がシフトパルスとして与えら
れ、波形整形回路より得られる書込データを循環させて
保持するシフトレジスタと、シフトレジスタの出力によ
りシフトレジスタに与えられる入力を波形整形回路の出
力からシフトレジスタの出力に切換える信号切換手段
と、シフトレジスタと同一のビット数を計数したときに
出力を反転させるカウンタと、波形整形回路より得られ
る整形パルス及びシフトレジスタの出力をカウンタの出
力によって選択する読出データ選択手段と、受信モード
で一定のデューティ比の信号が与えられたときに読出デ
ータ選択手段により読出された信号に基づいて共振回路
の残響を制御する振動吸収回路と、を有することを特徴
とするものである。
【0007】
【作用】このような特徴を有する本発明によれば、デー
タキャリアのデータ書込み時にはデューティ比が異なる
信号が与えられ、共振回路によってその信号を受信し波
形整形回路によって整形している。そしてその信号から
シフトパルスをシフトレジスタに与えると共に、書込信
号としてシフトレジスタに書込むようにしている。そし
てその信号がシフトレジスタより出力される場合には、
信号切換手段によってシフトレジスタの入力を切換える
ことにより以後の信号の書込みを禁止し、シフトレジス
タ内でデータを循環させている。そしてデータの読出し
時にはシフトパルスをカウンタによって計数し、シフト
レジスタのビット数と同一のビットを計数したときに読
出データ選択手段によってシフトレジスタの出力及びク
ロックパルスを交互に選択して振動吸収回路に与え、そ
の振動を吸収して外部にデータ伝送を行っている。
【0008】
【実施例】図1は本発明の一実施例によるデータキャリ
アの構成を示すブロック図である。本図においてデータ
キャリアは受信用のコイルLとコンデンサCとから成る
共振回路1を有しており、外部から与えられるPWM変
調信号を波形整形回路2に与えている。波形整形回路2
は与えられた信号を包絡線検波し、所定のレベルで弁別
することによって信号の断続に対応した受信信号を得て
おり、その出力はマルチプレクサ(MPX)3の一方の
入力端(Y0)及び単安定マルチバイブレータ(MM)4
に与えられる。単安定マルチバイブレータ4は与えられ
る受信信号を半周期遅延させるものであり、その出力は
シフトパルスとしてシフトレジスタ5に与えられる。シ
フトレジスタ5は例えば8ビットで構成されており、マ
ルチプレクサ3の出力がデータ入力端(IN)に与えら
れ、データ出力端(OUT)の出力はフリップフロップ
(FF)6のセット入力端とアンド回路7の入力端及び
マルチプレクサ3の他方の入力端(Y1)に与えられる。
又電源に直列接続された抵抗とコンデンサ、及びその中
点に接続されたインバータから成るクリア信号源8が設
けられる。クリア信号源8は電源投入後Hレベルとな
り、所定時間遅れてLレベルとなるクリア信号をシフト
レジスタ5のクリア入力端及びフリップフロップ6のリ
セット入力端に与えるものである。フリップフロップ6
はそのQ出力によってマルチプレクサ3の入力を切換え
るものであり、Q出力がLレベルでは前述した波形整形
回路2の出力(Y0)、Hレベルではシフトレジスタ5の
データアウト入力(Y1)をシフトレジスタ5の入力側
(IN)に与える。ここでマルチプレクサ3及びフリッ
プフロップ6はシフトレジスタ5への入力信号を切換え
る信号切換手段9を構成している。
【0009】さて単安定マルチバイブレータ4の出力は
アンド回路7とカウンタ10にも与えられる。カウンタ
10はクリア信号源8によってクリアされ単安定マルチ
バイブレータ4の出力パルスを計数するものであって、
シフトレジスタ5と同一のビット数、本実施例では8ビ
ットの入力で出力を反転するカウンタとする。カウンタ
10の出力はアンド回路7及びアンド回路11に与えら
れる。アンド回路7,11は夫々の論理積信号をオア回
路12を介して単安定マルチバイブレータ13に与え
る。単安定マルチバイブレータ13はシフトレジスタ5
から読出されたデータ及びクロックパルスに対応して短
時間動作し、その出力はアンド回路14に与えられる。
アンド回路14の他方の入力端には又フリップフロップ
6のQ出力が与えられており、その論理積信号は振動吸
収回路15に与えられる。ここでアンド回路7,11、
オア回路12は、波形整形回路2の整形パルスとシフト
レジスタ5からの出力パルスを選択する読出データ選択
手段16を構成している。又振動吸収回路15はHレベ
ルの信号が与えられたときに共振回路1の両端を接地す
るスイッチング素子を閉成することにより、受信した信
号の残響を停止させるものである。又このデータキャリ
アにはシフトレジスタ5のデータを保持するためのバッ
クアップ用の電池17が取付けられている。
【0010】ここでデータキャリアにデータを書込む際
には、クリア信号源8を用いてシフトレジスタ5とフリ
ップフロップ6とをリセットし、以後一定周期でデュー
ティ比の異なる信号をデータキャリアの受信用コイルL
に送出することによって行う。このようなデータキャリ
アに対する書込/読出制御ユニットの構成は前述した従
来例に示されているものと同一である。
【0011】次に本実施例の動作について図2,図3の
波形図を参照しつつ説明する。これらの図において (a)
〜(k) は図1のa〜kの波形を示している。まずデータ
の書込み前に電源を投入すると、クリア信号源8よりシ
フトレジスタ5及びフリップフロップ6,単安定マルチ
バイブレータ4とカウンタ10とがリセットされる。そ
して図示しない書込/読出制御ユニットから書込むべき
データに対応したデューティ比で一定周期Tの信号が断
続する波形を入力する。例えば論理「1」ではデューテ
ィ比が70%、論理「0」ではデューティ比が30%の信号
を図2(b) に示すように出力し、受信用コイルLに与え
る。そうすれば共振回路1によりその信号が受信され、
波形整形回路2によって包絡線検波されて所定のレベル
で弁別することにより第2図(c)に示すような信号が得
られる。この信号は単安定マルチバイブレータ4に与え
られ、図2(d) に示すように立上り時点から1/2周期
分遅れたデューティ比がほぼ50%の信号としてシフトレ
ジスタ5に与えられる。最初はフリップフロップ6はリ
セットされているので、波形整形回路2の出力がマルチ
プレクサ3を介してそのままシフトレジスタ5に書込ま
れる。そしてフリップフロップ6がリセットされている
ため、単安定マルチバイブレータ13より振動吸収回路
15には信号が伝達されない。
【0012】シフトレジスタ5は8ビット構成のもので
あるので、図2(e)に示すように8ビット分のデータが
書込まれたときにシフトレジスタ5のデータ出力端の出
力がHレベルとなる。このため図2(f) に示すようにフ
リップフロップ6が反転し、以後はシフトレジスタ5の
出力がそのままマルチプレクサ3を介してシフトレジス
タ5の入力となる。従ってデータを送信してもデータは
重ねて書込まれず、シフトレジスタ5のデータは循環す
ることとなってシフトレジスタ5にデータが保持され
る。ここでシフトレジスタ5を書込みモードから循環モ
ードに変化させるためには、最初に書込むデータ(スタ
ートビット)を「1」とする必要がある。こうして図2
(e) に示すようにシフトレジスタ5に信号が書込まれた
後データの書込みを終了する。
【0013】次にデータの読出しについて図3の波形図
を参照しつつ説明する。書込/読出制御ユニットはデー
タキャリアからデータを読出すときには、データ書込み
時の周期と同一周期でデューティ比が一定、例えば50%
の信号を出力する。そうすれば共振回路1,波形整形回
路2を通してその信号が整形される。従って単安定マル
チバイブレータ4より図3(d) に示す信号が出力され、
この信号がクロックパルスとしてシフトレジスタ5及び
アンド回路7,カウンタ10に与えられる。従ってシフ
トレジスタ5からはシフトパルスに対応して信号が図3
(g) に示すように読出されることとなる。又8ビットの
カウンタ10からは図3(h) に示すように、8ビットの
読出し毎にH及びLレベルを繰り返す信号が得られる。
そしてカウンタ10がHレベルの間には、このクロック
とシフトレジスタ5の読出された出力との論理積によっ
てアンド回路7より図3(i), (k)に示すようなNRZの
信号「10110011」が出力され、オア回路12を
介して単安定マルチバイブレータ13に与えられる。従
って単安定マルチバイブレータ13より図3(l) に示す
ような信号が出力される。単安定マルチバイブレータ1
3では1/2周期以下の短時間、入力パルスの立下り時
に振動吸収制御信号を生成し振動吸収回路15に与え
る。振動吸収回路15は共振回路1の両端に接続された
スイッチング素子を閉成する。そしてこのパルスにより
図3(b) に示すように共振の振幅が停止される。従って
図示しないリードライトヘッドの受信部に図3(m) に示
すような信号が受信されることとなり、この信号を復調
することによってデータの受信が行える。
【0014】そして8ビットのカウンタ10がLレベル
となれば、アンド回路7によって禁止がかかりシフトレ
ジスタ5の出力は読出されなくなるが、これに代えてア
ンド回路11より図3(d), (j)に示すようにクロック信
号がそのまま読出される。従ってオア回路12を介して
図3(k) に示すようにクロックパルスが単安定マルチバ
イブレータ13に与えられ、図3(l) に示すような振動
吸収パルスが共振回路1に与えられる。従ってこの間で
はリードライトヘッドの受信は常に0となる。そしてカ
ウンタ10が再びHレベルとなればシフトレジスタ5か
ら読出されたスタートビット1に続いて順次そのデータ
が読出され、アンド回路7を介して振動吸収パルスが生
成される。このパルスが与えられた期間には図3(b) に
示すように残響は禁止される。従って図3(b) に示すよ
うに共振回路1の両端は一定のデューティ比で論理信号
がHのときには残響があり、論理信号が0のときには残
響のない信号が得られることとなる。この信号は図示し
ないリードライトヘッド側でも同様にして検出されるた
め、リードライトヘッドは残響の有無に基づいて図3
(h) 及び(i) に示すようにシフトレジスタ5に書込まれ
た信号を読出すことができる。こうすればシフトレジス
タの最初の1ビット分をスタートビット(ST)とし、
それ以外の部分をデータビット(ここでは7ビット)と
してデータを記憶することができる。又データの読出し
が途中で停止したときにも次の読出し時にデータの開始
位置が正確に把握できるように、フレーム識別用のビッ
トを用いている。そしてシフトレジスタと同一ビット数
のカウンタを用いてそのビット数分だけフレーム識別ビ
ットを読出すことによって、データ部分を明確に認識す
ることができる。
【0015】尚本実施例はデータキャリアのシフトレジ
スタを8ビット構成としているが、その他の構成のもの
についても本発明を適用することができることはいうま
でもない。例えば16ビット構成のシフトレジスタを用い
る場合には、カウンタも16ビットを計数する毎に反転す
る16進カウンタとする。
【0016】
【発明の効果】以上詳細に説明したように本発明によれ
ば、シフトレジスタをデータキャリアのメモリとして用
いている。従って一旦データを書込めばそれがそのまま
保持されることとなり、以後は外部から所定デューティ
比の信号を与えることによって繰り返してデータを読出
すことができる。又途中で読出しが停止した場合にも次
の読出しの際にはフレーム識別ビットが終了した後のス
タートビットから、書込んだデータを確実に読出すこと
ができる。従って極めて簡単な構成で小容量のデータキ
ャリアを構成することができるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例によるデータキャリアの構成
を示すブロック図である。
【図2】データ書込み時の各部の波形を示す波形図であ
る。
【図3】データ読出し時の各部の波形を示す波形図であ
る。
【図4】従来のデータキャリアの一例を示すブロック図
である。
【符号の説明】
1 共振回路 2 波形整形回路 3 マルチプレクサ 4,13 単安定マルチバイブレータ 5 シフトレジスタ 6 フリップフロップ 7,11,14 アンド回路 9 信号切換手段 10 カウンタ 15 振動吸収回路 16 読出データ選択手段

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 送信モードではスタートビットを含む書
    込みデータに対応してデューティ比が異なり、受信モー
    ドではデューティ比が一定のPWM信号を受信する共振
    回路と、前記共振回路に得られる受信出力を平滑して波
    形整形する波形整形回路と、前記波形整形回路より得ら
    れる信号がシフトパルスとして与えられ、前記波形整形
    回路より得られる書込データを循環させて保持するシフ
    トレジスタと、前記シフトレジスタの出力により前記シ
    フトレジスタに与えられる入力を前記波形整形回路の出
    力からシフトレジスタの出力に切換える信号切換手段
    と、前記シフトレジスタと同一のビット数を計数したと
    きに出力を反転させるカウンタと、前記波形整形回路よ
    り得られる整形パルス及び前記シフトレジスタの出力を
    前記カウンタの出力によって選択する読出データ選択手
    段と、受信モードで一定のデューティ比の信号が与えら
    れたときに前記読出データ選択手段により読出された信
    号に基づいて前記共振回路の残響を制御する振動吸収回
    路と、を有することを特徴とするデータキャリア。
JP2789691A 1991-01-28 1991-01-28 データキャリア Expired - Lifetime JP2864766B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2789691A JP2864766B2 (ja) 1991-01-28 1991-01-28 データキャリア

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2789691A JP2864766B2 (ja) 1991-01-28 1991-01-28 データキャリア

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04252392A JPH04252392A (ja) 1992-09-08
JP2864766B2 true JP2864766B2 (ja) 1999-03-08

Family

ID=12233652

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2789691A Expired - Lifetime JP2864766B2 (ja) 1991-01-28 1991-01-28 データキャリア

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2864766B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH04252392A (ja) 1992-09-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0432575B1 (en) Data processor having wait state control unit
JPH11149445A (ja) 送受信兼用のレジスターを持つ直列インターフェース装置
JPH0816896B2 (ja) スレーブ型インターフェース回路
EP0564118B1 (en) Serial data transfer apparatus
JP2864766B2 (ja) データキャリア
JPH08265308A (ja) 双方向同時通信方法とその通信装置およびその通信方法を用いたプログラマブルコントローラ
EP0466934B1 (en) Data carrier
US4071889A (en) Central processing apparatus for generating and receiving time division multiplex signals
EP1122737A1 (en) Circuit for managing the transfer of data streams from a plurality of sources within a system
JP2864765B2 (ja) データキャリア
US6362671B2 (en) Device for the regeneration of a clock signal
JP2841729B2 (ja) データキャリア
US5442796A (en) Pulse generator and demodulator with controlling processor and decrementing counters
JPH03286627A (ja) データキャリア
JPH0749555Y2 (ja) データキャリア
SU1423981A1 (ru) Устройство дл программного управлени
SU720507A1 (ru) Буферное запоминающее устройство
JPS5947364B2 (ja) プリアンブル検出装置
US5175846A (en) Clock device for serial bus derived from an address bit
SU1524061A1 (ru) Устройство дл сопр жени двух магистралей
SU1405060A1 (ru) Генератор тестов
JPH03231385A (ja) データキャリア
JPH03238952A (ja) データキャリア
KR0167309B1 (ko) 메모리소자의 컬럼제어 장치 및 방법
SU1732451A1 (ru) Селектор сигналов