JP2952026B2 - 模型シミュレーション装置の測定ゲージ - Google Patents
模型シミュレーション装置の測定ゲージInfo
- Publication number
- JP2952026B2 JP2952026B2 JP28988390A JP28988390A JP2952026B2 JP 2952026 B2 JP2952026 B2 JP 2952026B2 JP 28988390 A JP28988390 A JP 28988390A JP 28988390 A JP28988390 A JP 28988390A JP 2952026 B2 JP2952026 B2 JP 2952026B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- model
- parts
- gauge
- space
- measurement gauge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000004088 simulation Methods 0.000 title claims description 11
- 238000005259 measurement Methods 0.000 title description 14
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 241000282412 Homo Species 0.000 description 1
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は住宅設計において、各キッチンや居室や通路
等の配置を考える場合に、住宅購入者が図面ではなく、
模型の空間と家具パーツを利用することにより、実際に
住んだ場合と同様の感覚を得ることが出来るように構成
したものである。
等の配置を考える場合に、住宅購入者が図面ではなく、
模型の空間と家具パーツを利用することにより、実際に
住んだ場合と同様の感覚を得ることが出来るように構成
したものである。
(ロ)従来技術 従来、戸建て住宅を設計建築する場合には、購入者は
住宅展示場に足を運び、色々のタイプの既設の住宅を見
ることにより、自分に適したキッチンや居室のイメージ
を得て、それに従い住宅メーカーの技術者に平面図を書
かせ、図面を見ながら、その不具合い点を見出して、再
度設計しなおしたり、修正したりしていたのである。
住宅展示場に足を運び、色々のタイプの既設の住宅を見
ることにより、自分に適したキッチンや居室のイメージ
を得て、それに従い住宅メーカーの技術者に平面図を書
かせ、図面を見ながら、その不具合い点を見出して、再
度設計しなおしたり、修正したりしていたのである。
(ハ)発明が解決すべき課題 しかし、住宅メーカーの技術者が描く平面図は、一般
の住宅購入者、特に主婦には平面的に書かれた図面から
のみでは、その立体感を把握することができず、特にキ
ッチンの如く、上下にシンクと戸棚が配置される場合に
は、そのイメージを確実に把握することができず、出来
上がって後に要望したものとは相違するとのクレームの
発生となって表れるのである。
の住宅購入者、特に主婦には平面的に書かれた図面から
のみでは、その立体感を把握することができず、特にキ
ッチンの如く、上下にシンクと戸棚が配置される場合に
は、そのイメージを確実に把握することができず、出来
上がって後に要望したものとは相違するとのクレームの
発生となって表れるのである。
本発明は、特に空間のイメージを3次元的な、通常の
作業空間として把握することが出来るように、模型によ
るシミュレーションを可能とし、該模型の状態で、人間
が通過することが出来ないので、通路空間のチェックが
可能なように、模型シミュレーション装置の測定ゲージ
を設けたものである。
作業空間として把握することが出来るように、模型によ
るシミュレーションを可能とし、該模型の状態で、人間
が通過することが出来ないので、通路空間のチェックが
可能なように、模型シミュレーション装置の測定ゲージ
を設けたものである。
(ニ)課題を解決する手段 本発明の解決すべき課題は以上の如くであり、次に該
課題を解決する手段を説明する。
課題を解決する手段を説明する。
模型床1と模型壁2・3等により構成した模型キッチ
ン空間Kに、各模型パーツを配置して、実際のキッチン
の状態をシミュレーションする模型シミュレーション装
置において、各模型パーツを配置した状態で、模型キッ
チン空間K内を移動させる測定ゲージ9・10を設け、該
測定ゲージ9・10に付設したゲージ操作杆8により、上
方から操作可能としたものである。
ン空間Kに、各模型パーツを配置して、実際のキッチン
の状態をシミュレーションする模型シミュレーション装
置において、各模型パーツを配置した状態で、模型キッ
チン空間K内を移動させる測定ゲージ9・10を設け、該
測定ゲージ9・10に付設したゲージ操作杆8により、上
方から操作可能としたものである。
(ホ)実施例 本発明の解決すべき課題及び解決する手段は以上の如
くであり、次に添付の図面に示した実施例の構成を説明
する。
くであり、次に添付の図面に示した実施例の構成を説明
する。
第1図は、模型シミュレーション装置の内部におい
て、2人用測定ゲージ9を模型床1の上を移動させて、
どの程度の移動空間が残っているかを検討している状態
の斜視図、第2図は一人用測定ゲージ10から、ゲージ操
作杆8を外した状態の斜視図、第3図は一人用測定ゲー
ジ10を示す図面、第4図は2人用測定ゲージ9を示す図
面、第5図は模型キッチン空間の斜視図、第6図は模型
シミュレーション装置の全体斜視図、第7図は同じく平
面図である。
て、2人用測定ゲージ9を模型床1の上を移動させて、
どの程度の移動空間が残っているかを検討している状態
の斜視図、第2図は一人用測定ゲージ10から、ゲージ操
作杆8を外した状態の斜視図、第3図は一人用測定ゲー
ジ10を示す図面、第4図は2人用測定ゲージ9を示す図
面、第5図は模型キッチン空間の斜視図、第6図は模型
シミュレーション装置の全体斜視図、第7図は同じく平
面図である。
第6図、第7図において全体構成から説明する。半円
弧状の模型パーツ載置テーブル4が2組配置されてお
り、該模型パーツ載置テーブル4の外周部には模型パー
ツ貼着壁5が立設されている。
弧状の模型パーツ載置テーブル4が2組配置されてお
り、該模型パーツ載置テーブル4の外周部には模型パー
ツ貼着壁5が立設されている。
模型パーツ載置テーブル4を円形として、その内部に
模型キッチン空間Kが載置される半円テーブル12が配置
されている。
模型キッチン空間Kが載置される半円テーブル12が配置
されている。
該模型キッチン空間Kと半円テーブル12と模型パーツ
載置テーブル4と模型パーツ貼着壁5を2組設けること
により、2組の家族がシミュレーションを行うことが出
来るのである。
載置テーブル4と模型パーツ貼着壁5を2組設けること
により、2組の家族がシミュレーションを行うことが出
来るのである。
また半円テーブル12を円弧状とし、その内部に半円テ
ーブル12を配置したので、模型パーツを模型キッチン空
間Kに載置する操作を、椅子11に座った状態で行うこと
が出来るのである。
ーブル12を配置したので、模型パーツを模型キッチン空
間Kに載置する操作を、椅子11に座った状態で行うこと
が出来るのである。
また模型パーツ載置テーブル4が円弧状であるで、模
型パーツ貼着壁5の壁面も円弧状となる筈であるが、円
弧状では模型パーツの貼設がし難いので、段部24を設け
た平面壁に構成している。
型パーツ貼着壁5の壁面も円弧状となる筈であるが、円
弧状では模型パーツの貼設がし難いので、段部24を設け
た平面壁に構成している。
模型キッチン空間Kは模型床1と模型壁2・3を具備
した3面より構成されており、模型床1には、一定間隔
の格子状に線が描かれている。これは住宅のモジュール
に合わせた線に構成している。
した3面より構成されており、模型床1には、一定間隔
の格子状に線が描かれている。これは住宅のモジュール
に合わせた線に構成している。
次に第5図において説明する。
模型パーツとしては、次のようなパーツが用意されて
いる。窓パーツ13、吊戸棚パーツ14・16、換気フードパ
ーツ21・23、カウンターパーツ20、ダイニングテーブル
パーツ18、調理台パーツ17、シンクパーツ30・レンジパ
ーツ31、冷蔵庫パーツ33、キャビネットパーツ34、仕切
壁パーツ19等である。
いる。窓パーツ13、吊戸棚パーツ14・16、換気フードパ
ーツ21・23、カウンターパーツ20、ダイニングテーブル
パーツ18、調理台パーツ17、シンクパーツ30・レンジパ
ーツ31、冷蔵庫パーツ33、キャビネットパーツ34、仕切
壁パーツ19等である。
そして、換気フードパーツ21・23や吊戸棚パーツ14・
16は、天井に接当する位置に付設されるので、住宅毎に
天井高さがハイ天井とロー天井の場合があるので、どち
らにも対応出来るように、模型壁2・3に、ロー天井溝
6とハイ天井溝7が刻設されている。
16は、天井に接当する位置に付設されるので、住宅毎に
天井高さがハイ天井とロー天井の場合があるので、どち
らにも対応出来るように、模型壁2・3に、ロー天井溝
6とハイ天井溝7が刻設されている。
ロー天井溝とハイ天井溝とで、吊戸棚パーツ14・16等
の上部取付位置を変更するのである。
の上部取付位置を変更するのである。
そして全ての模型パーツは、それぞれが幾種類かの模
型パーツが用意されており、購入者が好みに応じて、サ
イズと形状の相違するものを模型キッチン空間Kの内部
に持ち込んで、配置していくことが出来るのである。
型パーツが用意されており、購入者が好みに応じて、サ
イズと形状の相違するものを模型キッチン空間Kの内部
に持ち込んで、配置していくことが出来るのである。
この多種類の模型パーツを、各パーツ毎に整然と配置
することが出来るように、模型パーツ貼着壁5と、模型
パーツ載置テーブル4の上に模型パーツの取付位置凹部
が構成されている。
することが出来るように、模型パーツ貼着壁5と、模型
パーツ載置テーブル4の上に模型パーツの取付位置凹部
が構成されている。
また該1個ごとの模型パーツには整理番号が付されて
おり、同じ番号が、模型パーツ貼着壁5と模型パーツ載
置テーブル4の整理番号付設位置にも設けられており、
使用後にはこの位置に返却すべく構成している。
おり、同じ番号が、模型パーツ貼着壁5と模型パーツ載
置テーブル4の整理番号付設位置にも設けられており、
使用後にはこの位置に返却すべく構成している。
以上の如く構成した、各模型パーツを模型キッチン空
間Kの模型床1や模型壁2・3に固定するのであるが、
模型パーツの模型キッチン空間Kに対する固定は、糊や
釘により行うのではなくて、各模型パーツに貼設された
マグネットシートを、模型床1や模型壁2・3に埋め込
んだ鉄板に付着することにより取付けている。
間Kの模型床1や模型壁2・3に固定するのであるが、
模型パーツの模型キッチン空間Kに対する固定は、糊や
釘により行うのではなくて、各模型パーツに貼設された
マグネットシートを、模型床1や模型壁2・3に埋め込
んだ鉄板に付着することにより取付けている。
また模型パーツを模型パーツ貼着壁5と模型パーツ載
置テーブル4に戻す場合にも、模型パーツ貼着壁5と模
型パーツ載置テーブル4には鉄板が張られているので、
これにマグネットシートが付着することにより固定すべ
く構成している。
置テーブル4に戻す場合にも、模型パーツ貼着壁5と模
型パーツ載置テーブル4には鉄板が張られているので、
これにマグネットシートが付着することにより固定すべ
く構成している。
また第5図に示す如く、女性模型Wと男性模型Mを用
意しており、これらを各模型パーツの間に配置して、人
間の大きさと各パーツの大きさを比較確認可能としてい
る。
意しており、これらを各模型パーツの間に配置して、人
間の大きさと各パーツの大きさを比較確認可能としてい
る。
次に第1図から第4図において、本発明の要部の測定
ゲージを説明する。
ゲージを説明する。
以上のように構成した模型キッチン空間Kの上のシミ
ュレーションキッチンは、人間の目で模型を並べたもの
であるので、それぞれのパーツの間の空間が、通常の空
間よりも広すぎたり、狭過ぎたりするという不具合いが
あるのである。
ュレーションキッチンは、人間の目で模型を並べたもの
であるので、それぞれのパーツの間の空間が、通常の空
間よりも広すぎたり、狭過ぎたりするという不具合いが
あるのである。
この不具合いを解消する為に、一旦、各模型パーツを
配置して、購入者が納得した状態で、実際にキッチン内
で主婦が移動作業する場合において、充分な空間が用意
されているかどうかを検討する必要があるのである。
配置して、購入者が納得した状態で、実際にキッチン内
で主婦が移動作業する場合において、充分な空間が用意
されているかどうかを検討する必要があるのである。
また主婦一人が作業するには充分であっても、その状
態で家族が通り過ぎることが出来るかどうかという空間
のチェックも必要なのである。
態で家族が通り過ぎることが出来るかどうかという空間
のチェックも必要なのである。
これらは厳密なチェックが必要であり、模型キッチン
空間Kの内部にスケールを挿入して各部毎に測定する必
要があるのである。しかし各部毎に空間を測定するには
小さな模型に接触したり、手を入れ難い等の不具合いが
あるので、本発明においては、上方からゲージ操作杆8
により操作可能な2人用測定ゲージ9や一人用測定ゲー
ジ10を構成したものである。
空間Kの内部にスケールを挿入して各部毎に測定する必
要があるのである。しかし各部毎に空間を測定するには
小さな模型に接触したり、手を入れ難い等の不具合いが
あるので、本発明においては、上方からゲージ操作杆8
により操作可能な2人用測定ゲージ9や一人用測定ゲー
ジ10を構成したものである。
2人用測定ゲージ9や一人用測定ゲージ10と、ゲージ
操作杆8とは別に構成しており、マグネットシート22・
15を互いに装着面に貼設しており、ゲージ操作杆8を外
して2人用測定ゲージ9と一人用測定ゲージ10に付け替
え可能としている。
操作杆8とは別に構成しており、マグネットシート22・
15を互いに装着面に貼設しており、ゲージ操作杆8を外
して2人用測定ゲージ9と一人用測定ゲージ10に付け替
え可能としている。
(ヘ)発明の効果 本発明は以上の如く構成したので、次のような効果を
奏するものである。
奏するものである。
第1に、模型キッチン空間Kに各模型パーツを配置
し、購入者が満足した状態で、各パーツ間の間隔をチェ
ックすることができるので、住居が完成した段階で、間
隔が狭すぎて主婦が通過出来ないとか、主婦が料理して
いる状態では他の人が通過出来ないなどという不具合い
が発生しないのである。
し、購入者が満足した状態で、各パーツ間の間隔をチェ
ックすることができるので、住居が完成した段階で、間
隔が狭すぎて主婦が通過出来ないとか、主婦が料理して
いる状態では他の人が通過出来ないなどという不具合い
が発生しないのである。
第2に、ゲージ操作杆8を設けた2人用測定ゲージ9
や一人用測定ゲージ10であるので、模型キッチン空間K
の上方から動かすことができて、模型パーツの間に手を
入れて移動させる必要がないのである。
や一人用測定ゲージ10であるので、模型キッチン空間K
の上方から動かすことができて、模型パーツの間に手を
入れて移動させる必要がないのである。
第1図は、模型シミュレーション装置の内部において、
2人用測定ゲージ9を模型床1の上を移動させて、どの
程度の移動空間が残っているかを検討している状態の斜
視図、第2図は一人用測定ゲージ10から、ゲージ操作杆
8を外した状態の斜視図、第3図は一人用測定ゲージ10
を示す図面、第4図は2人用測定ゲージ9を示す図面、
第5図は模型キッチン空間の斜視図、第6図は模型シミ
ュレーション装置の全体斜視図、第7図は同じく平面図
である。 K……模型キッチン空間 1……模型床 2,3……模型壁 4……模型パーツ載置テーブル 5……模型パーツ貼着壁 8……ゲージ操作杆 9……2人用測定ゲージ 10……一人用測定ゲージ 14,16……吊戸棚パーツ 17……調理台パーツ 30……シンクパーツ
2人用測定ゲージ9を模型床1の上を移動させて、どの
程度の移動空間が残っているかを検討している状態の斜
視図、第2図は一人用測定ゲージ10から、ゲージ操作杆
8を外した状態の斜視図、第3図は一人用測定ゲージ10
を示す図面、第4図は2人用測定ゲージ9を示す図面、
第5図は模型キッチン空間の斜視図、第6図は模型シミ
ュレーション装置の全体斜視図、第7図は同じく平面図
である。 K……模型キッチン空間 1……模型床 2,3……模型壁 4……模型パーツ載置テーブル 5……模型パーツ貼着壁 8……ゲージ操作杆 9……2人用測定ゲージ 10……一人用測定ゲージ 14,16……吊戸棚パーツ 17……調理台パーツ 30……シンクパーツ
Claims (1)
- 【請求項1】模型床1と模型壁2・3等により構成した
模型キッチン空間Kに、各模型パーツを配置して、実際
のキッチンの状態をシミュレーションする模型シミュレ
ーション装置において、各模型パーツを配置した状態
で、模型キッチン空間K内を移動させる測定ゲージ9・
10を設け、該測定ゲージ9・10に付設したゲージ操作杆
8により、上方から操作可能としたことを特徴とする模
型シミュレーション装置の測定ゲージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28988390A JP2952026B2 (ja) | 1990-10-27 | 1990-10-27 | 模型シミュレーション装置の測定ゲージ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28988390A JP2952026B2 (ja) | 1990-10-27 | 1990-10-27 | 模型シミュレーション装置の測定ゲージ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04164201A JPH04164201A (ja) | 1992-06-09 |
| JP2952026B2 true JP2952026B2 (ja) | 1999-09-20 |
Family
ID=17749008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28988390A Expired - Fee Related JP2952026B2 (ja) | 1990-10-27 | 1990-10-27 | 模型シミュレーション装置の測定ゲージ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2952026B2 (ja) |
-
1990
- 1990-10-27 JP JP28988390A patent/JP2952026B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04164201A (ja) | 1992-06-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5958843B2 (ja) | 急速に屋内設計方案を実現する方法 | |
| JP2952026B2 (ja) | 模型シミュレーション装置の測定ゲージ | |
| JP2899395B2 (ja) | 模型シミュレーション装置の模型固定機構 | |
| JP2856888B2 (ja) | 模型シミュレーション装置の模型配置とcad連動機構 | |
| JP2899396B2 (ja) | 模型シミュレーション装置 | |
| CA2598384A1 (en) | Product display | |
| JP2879964B2 (ja) | キッチン設計補助装置 | |
| JP6563628B2 (ja) | 住宅 | |
| JP2879963B2 (ja) | キッチン設計補助装置 | |
| JP3431017B2 (ja) | キッチンカウンター | |
| JP2011000427A (ja) | 間仕切り用組立て家具 | |
| JP3009194U (ja) | 高齢者用流し台 | |
| JP7480800B2 (ja) | 集合住宅の部屋構造 | |
| RU2805278C1 (ru) | Конструктор для создания интерьера | |
| JP7421848B2 (ja) | 住居構造 | |
| JP3672735B2 (ja) | キッチンカウンターサイズチェック装置 | |
| JPH0626187Y2 (ja) | キャビネット取付用壁体 | |
| JP2602747Y2 (ja) | 調理用具立て | |
| JP2022109613A (ja) | 集合住宅の住戸 | |
| JPS62106712A (ja) | システムキツチン | |
| JPH0350753Y2 (ja) | ||
| Staton | Development and usage of a hospital patient room environmental assessment instrument for the analysis of adult and pediatric patient room design | |
| ITPD940091U1 (it) | Elemento componibile per cucine | |
| Evans | Furniture for small houses | |
| JP2014224344A (ja) | 住宅 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |